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駅周辺 その19
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
詳細は
>>2-3
101 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:18
>>98
さっきのお茶が冷えていて、寒さで震えていた。
唇の色が紫になり、血の気の引いた顔で歯をカチカチ鳴らしている。
「あ…あう…」
缶が、頭から落ち、トレントの体にかかる。
「ああああああ!あつい!あついよ!ああああううう…!」
102 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:18
>>99
「別になにも‥ジ‥してないわよ」
お茶を取り返す。
>>100
「うん」
即答。
103 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:19
>>98
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオーラァーーーーッ!!!」
ドシュドシュドシュドシュドシュドシュドシュッ!
反射的に缶に向かってメスを投げてしまった。
全弾命中。トレントの頭の上から缶が吹っ飛ぶ。
104 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:20
>>99
>>100
で取り返された。
>>103
缶に穴が開き、お茶がトレントの頭に…
で、
>>101
の状況。
105 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:24
>>102
「・・・・・」
見事な即答に言葉が詰まってしまった。
>>104
「ああッ!酷い!一体誰がメスなんて!」
106 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:24
>>103
「あー、いけないんだー。かわいそー」
指をさして非難した。
「しかも街中で刃物‥ジジッ‥投げるなんて‥‥」
107 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:24
>>104
「うわぁ!ど、ど、どうしよう!!こ、殺されるぅぅぅぅぅぅぅーーーッ!!!」
「許してぇぇ!」
トレントに泣きつく。
>>106
「か・・・缶を見ると・・・・・条件反射なんです・・・ハハ・・・」
108 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:25
>>103
「刃物を投げるとは・・・野蛮人がまたここにも・・・。」
109 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:25
>>105
幼女は、熱さで苦悶中。
>>106
「ひっく…ひっく……」
いよいよ、泣き出した。
110 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:27
>>107
幼女は泣いている。
攻撃してくる気配もない。
111 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:28
>>107
「いやそれ‥ジ‥いい訳にはならないよね」
>>109
「泣ーかしたー、泣ーかした。この人最悪ー」
はやしたてた。
112 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:28
>>106
「人事のように言うな!この悪人!」
手の平から『水』をだしてイサムの顔に叩きつける。
113 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:31
>>109
>>111
「あ、あの・・・責任を取って・・・・・私が病院に連れて行きますから・・・」
トレントを連れてその場を立ち去ろうとする。
(馬鹿がぁーッ!最初ッからこれが目当てだったんだよ!
これでこの子を安全に連れ出せるってわけだ!)
114 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:32
>>111
泣きながら、コンビニに向かって走っていった。
暫くして、コンビニにあった全種類のお茶を買って戻ってきた。
「ひっく…ひっく…これで…ひっく…許して…下さい…」
泣きながら、哀願。
115 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:33
>>113
「離して!」
泣きながら、手を振り解いた。
泣いている。
116 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「ああ、とりあえず泣き止んで・・・。」
スタンド発現。
トレントの頭を少し撫でる。
トレントの前頭葉を複雑化して感情を鈍くする。
スピードB
117 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「でも・・・どうすればいいんだ・・・・私は・・・・・・」
トレントを見ている。
118 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:39
>>112
たたき付けられた。
「ゴボッ‥‥‥ジジッ‥いけないんだー」
>>114
「ああもう‥ゴボッ‥それ要らない。
あんたが全部飲んで‥ジジッ‥いいわよっていうか飲め」
>>115
(・∀・)ニヤニヤゴボゴボ
119 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:39
>>116
「…」
しばらくして泣き止んだ。
>>117
「…」
B・Jを怖がって、イサムの後に隠れた。
120 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:40
>>118
「あ…わ…私…お茶…嫌い…なんですけど…。」
しどろもどろ。
121 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:41
>>120
「では、僕が飲みましょう・・・!」
片っ端から、お茶をがぶ飲みし始める
122 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:42
>>118
『水』が顔に染み込んで、表情を目と口が閉じた状態に変化させた。
染み込んだ『水』がだんだん固まっていく
「しばらくその状態で反省することですね!」
で、他三人のやりとりを見ている。
123 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:43
>>120
「あっそ」
>>121
「あーあー、ゴボッ‥あんたが‥ジッ‥早く飲まないからー」
124 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:45
>>123
「…なんで…ノイズみたいなの入ってるの?」
125 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:45
>>121
「すごいぞ!反逆者君!」
ピエールを見て感心している。
>>123
「貴様!こんなことをして何の意味があるんだッ!その子を解放したまえ!」
126 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:46
>>122
ボトン、首が落ちた。
ペキペキ、新しく首が生えた。
首を拾うと水をひっぱがしはじめた。
>>124
「それは‥ジ‥秘密です」
ギョロギョロ、目がありえない方向に動く。古流奥義、散眼だ。
127 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:48
>>121
「(……店においても良かったのに…飲んじゃった…)」
ちょっと残念そう。口には出さないけど。
>>125
「(この人…人のこといえない…)」
B・Jを怨めしそうな顔で見ている。口には出さないけど。
128 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「ウワァァ首もげてまた生えたァァァァァ!!」
スゴイ顔で驚いた。
129 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「…わああああああああ!?………(人間じゃない…?)」
ちょっと驚いたけど。そんなことよりも
「(今日は何円くれるんだろう…)」
とか考えていた。
130 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:50
>>126
「化け物め・・・・!」
警戒。
B・Jのスタンドがイサムに接近する。
131 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:52
>>126
「うわあ、シュール。
とても興味深い・・・あ、僕はピエールと申します。
突然ですが、貴方について色々聞かせて欲しいのですが・・・。
貴方は幽霊なのですか?」
132 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:52
>>125
「いや意味‥ジジッ‥なんてないけど。
なんとなく苛めたくなるのよね」
>>128
「はいこれ」
固まった水を返した。
ペキペキ
頭は腕に吸収された。そういう風に見える。
>>129
「寒そうねー。‥ジジッ‥温まりたい?」
笑顔で聞いた。
133 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:54
>>132
返された。
「〜〜〜〜〜ッッ!!」
まだまだ動揺している。
134 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:54
>>130
「化け物いうな」
トレントを盾にした。
>>131
「違うよ。
‥ジジッ‥『スタンド使い』だけど」
135 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:55
>>132
「…」
こくん。と、頷いた。
136 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:56
>>134
「…」
ばっ!と、両手を広げ、イサムを守る。
でも、ぜんぜん守れてなさげ。
137 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:57
>>134
「そうですか、少し残念です・・・でも、貴方がシュールである事には変わりません。
名前を聞かせてもらってもいいですか?」
138 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:59
>>134
「それが貴様のスタンド能力か!とにかく・・・・その子を解放しろ!」
スタンドが戦闘体勢。
>>135
「君もさっさと逃げないのか?こんなことをされたら君のプライドが許さないだろう」
あきれたような顔で言った。
139 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:59
>>135-136
また温かいお茶を浴びせた。
>>137
「うーん‥ジジッ‥まあ『謎の美女』ってことでひとつ。
何かと敵が多いもんでさ」
140 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:00
>>138
「・・・!
この人を傷つけるのは許しませんよ、貴重なシュール人を・・・!」
スタンド発現、イサムを守るようにB・Jの前に立たせる。
141 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:01
>>138
「…貴方のほうが…怖い!」
「…それに、私にはプライドなんて必要ないもの。」
>>139
「ぎゃああああああああちちちちちちちち!あついあついあついあつい!」
踊るように熱がった。
142 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:04
>>140
「・・・・反逆者君、君はこの子がいじめられているのを見て何も感じないのか?」
スタンドは引っ込めた。少し悲しそう。
>>141
「・・・・・・・・・・・・・マゾ?」
驚いた。
143 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:04
>>136
「えーなんで!?」
>>138
(スタンド使いか・・・この化け物も?)
>>140
(この人もスタンド使いかよ。)
>>141
「もうワケわかんないな。」
144 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:05
>>140
「なにそれ‥ジ‥まあ訳わかんないけどよろしく」
ピエールの耳に息を吹きかけた。
>>141
「だって。『怖い』だって」
BJを手で追い払うしぐさ。
「そういうわけでお引取り‥ジジッ‥くださーい」
145 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:06
>>142
マゾじゃあない。
「…あついあついあつい!もうやめてー!」
>>143
「うわ〜〜〜〜〜〜〜ん」
あ、また泣いた。
146 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:08
>>142
「ック・・・しかし、貴重な生き物・・・人物を無くすわけにはいきません。」
147 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:10
「で、結局悪人は誰なんだろうか。」
状況を傍観している。
148 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:11
>>145
マゾだろう。マゾに違いない。
勝手に納得した。
「あ・・・・・じゃあ・・・後は好きにしていいから・・・まあ・・・そういう趣味があるからって・・・
私はその・・・・差別とかしないし・・・」
>>146
「なるほど。じゃあ君はベンガル虎が人間を食い殺そうとしている場合は、
その人を見殺しにするというわけだな」
少し軽蔑のまなざしで見た。
149 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:12
>>148
「ご…誤解だ〜!」
でも、別にどう思われようとも良いや。とか、思っていた。
150 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:15
>>148
「その人は別にその子を殺そうとしていたわけではありません。
それに、スタンドを使ってどうこうしようなんていうのは
同じスタンド使いとして止めなくてはならない行為ですよ。」
151 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:16
>>145
(・∀・)ニヤニヤ
>>147
傍観者こそ悪!!とか言ってみる。
>>148
「『好きにしていい』‥ジジッ‥だって、ヤッホゥ!!」
>>150
君の中に『正義』を見た。見ただけだけど。
152 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:18
>>150
「殺さなければ何をやってもいいのか。
なら私もそこの女を殺さない範囲で好きにしていいはずだ。スタンドはそのための手段だ」
(面倒くさくなってきたな〜逃げようかな・・・・・)
153 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:19
>>151
「…」
涙ぐんだ目(さらに上目遣い)で、イサムを見上げている。
154 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:23
>>152
「貴女の理論だとスタンド使いは非スタンド使いを殺さない限り、
何をしてもいい、って事になりますね。
・・・スタンド使いは極力、スタンドを使ってはいけませんよ。
それ以外にも止める方法はいくらでもあるんだし。」
155 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:26
>>152
>>154
二人が言い争ってる間に逃げた。
トレントを抱えて。
156 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:26
>>153
(この子とあの女はワケ有りみたいだからなー部外者が口出すことはないのかもなー)
>>154
「でもアナタは今確実に悪人をかばってますよ外国の人」
157 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:27
>>154
「『殺そうとしているわけではないから傍観していろ』と言ったのは君自身だぞ。
それにそこの女はいま自分で言ったとおりスタンド使いだ。
君は私には注意をして、彼女が女の子に好き勝手しているのは何故とめないんだ」
158 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:27
>>155
フランス人の隻眼の銀髪の幼女、トレント・ディーは、イサムに抱えられてその場を去った。
で、何処行くの?
159 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:27
>>155
あれも一種の愛の形なんだな・・・・とか思った。
私もいつかルーク様と。
160 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:28
>>155
「あ。今度は誘拐だ!」
161 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:30
>>157
「僕はまずお茶を彼女の頭から除けました。・・・貴女がメスを投げなければ
お茶はかからなかったのですけど。傍観していろ、とは言ってはいません。
僕はスタンドを使うな、と言っただけですよ。
スタンドを使えば軽い怪我ではすまないですからね。」
162 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:36
>>161
「なら・・・君はどのように問題を解決するつもりだったんだ?
あの女はさっきの会話でも分かるとおり、プッツンきている、つまり我々の理論が
通用しなかったじゃないか。なんとなく苛めたいから苛めた、なんて狂人としか思えないね」
「つまり奴を説得するのは不可能に近かった。私は彼女を、
『責任を取って病院に連れて行く』という方法でこの場から離すことを考えた。
だがそれも不可能だったわけだ。となると残された手段は少ない」
163 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:41
>>162
「なるほど・・・それで、貴女は先にあの人を病院送りにしようと
思ったのですね。・・・危害を与えている人間を排除する為に
力を使うのでは、何の意味もないでしょう・・・。
僕から見れば貴女も、あの人も同じに見えますけどね。」
164 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:43
熱い討論に横槍入れるのもアレなんで帰った。
165 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:46
>>163
「そうか・・・君は私のスタンドのもうひとつの能力を知らなかったな。
私のスタンドの能力は、以前君に使ったように健康にする能力だけではない。
正確には、『対象の健康状態を左右する』のが能力だ。これによって彼女を『病気』
にして、行動不能になってもらうつもりだった。女の子はその隙に逃げるだろう」
「能力を解除すれば健康状態は元に戻る。完全に無傷だ。これで彼女を傷つけずとも
女の子を逃がすことが可能なのだ」
166 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:50
>>165
「貴女だけではなく、彼女もスタンド使いなのですよ?
抵抗しないはずがないでしょうが。
その力は一瞬で効果があるものなのですか?
その前に貴女が怪我をするのがオチですよ。」
167 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:52
>>166
「まあ・・・・それはそれでいい。私が戦っている間に女の子を逃がすことができるのならな。
あの女の子には少し複雑な感情があってね・・・」
ニヤリと笑った。
168 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:54
>>166
「貴女がよくても、他の人間が迷惑ですよ。
僕はあの人を失うわけにはいきません、貴重なシュール人ですから。」
169 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:56
>>168
「だからあの女は傷つけないと言ってるだろうが!」
「ところでシュール人って何だ?」
170 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:01
>>169
「貴女のスタンドはパワーはそれ程無い上に、能力発揮にも時間がかかる。
イチイチ、怪我させないように手加減をしていたら、
あの女性が傷つかなくても貴女が殺されますよ。」
「シュールレアリズムを体現する人間の事です、
夢のような、あるいは悪夢のような出来事をこの世にもたらす人間。
・・・すばらしい!」
171 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:05
暫く物陰で待っていたが二人が去りそうに無いので公園に行った。
→『公園』その22の
>>71
あたりへ
172 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 02:07
>>170
「確かにそうだな・・・敵の能力もわからないうちに戦おうとしたのは
少し焦りすぎだったかもしれない。私の能力は結構射程がある。離れて戦えば、
近距離パワー型になら勝つ自信はある・・・だが奴の能力はいまいち不明だな」
「シュールか・・・私も見習いたいものだ」
173 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:09
>>172
「ええ、わかっていただければ幸いです。
では、僕は先程の女性を追いかけなければなりません。
・・・さらば!」
足早に駅を立ち去った。
174 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 02:11
>>173
「B・Jはクールに去るぜ」
クールに去った。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 01:59
「そういや、あいつソウルケイジのビルから出てきやがったよな…」
ソウルケイジのビルの前まで来た。
176 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:02
歩いている。
177 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:04
>>176
「なんだあいつは…」
178 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:08
>>177
長身で武芸者のような中年の男だ。
ジロッ
早坂を見た。
179 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:09
>>178
「何だよ?」
睨んだ。
180 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 02:11
普通に聳え立っていた。
181 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:14
>>179
「小僧こそ俺に何か用か?」
威圧されるように睨み返された。
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:20
>>181
「ねえよ別に、つかまんないように気をつけな」
183 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:24
>>182
「何の事だかさっぱり判らんぞ。
ところで、『剣』を持っている奴を小僧は知っているか?」
184 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:30
>>183
「『剣』…?」
一瞬表情が変わった。
「知らねえよ、というかそんなの持ってたら捕まるだろ」
185 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:33
>>184
「持ち歩きはしないか・・・・」
別に『百目鬼』は刀を差してない。
服装のみ。
186 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:35
>>185
「こっちこそ何の事だかさっぱりわかんねえよ。何の話だ?」
187 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:40
>>186
「小僧にこれが見えるのなら話が早いのだが・・・・」
『百目鬼』の背後に『七支刀』を持った『人型スタンド』が現れた。
188 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:46
>>187
「『スタンド』かよ、ていうか小僧ってのやめろ」
スタンドを見る。
189 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:51
>>188
「『見えて』いるのか、坊主」
ニヤリと笑った。
「俺の『剣』は『火』・・・・残りの『水』『木』『金』『土』を探しているのだ」
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:52
>>189
(…知らん振りしといたほうがよさそうだな)
「残りのって、他のもスタンドなんだろ?どうやって奪うんだよ?」
本体殺したら消えるんじゃねえか?」
191 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 03:00
>>190
「いいや、『剣』は残るのだ。
そして、『剣』を『剣』で破壊すれば、その『剣』は破壊した者のスタンドとなるのだ。
それ以外の要因で破壊された場合、その『剣』は新たに誰かのスタンドとして目覚めるのだ。
理解したか?坊主」
192 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:05
>>191
「ふぅん、まあ興味ねえよどっちにしろ…いや、その『剣』とやら持ってきたら金くれるか?」
193 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 03:07
>>192
「金か・・・・駄賃程度ならやるぞ」
194 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:08
>>193
「駄賃じゃあ無理だな。持ってる奴から奪おうとすればヘタすりゃ相手を殺さなきゃいけねえかもしれねえしな」
195 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 03:11
>>194
「ならばやめておく事だ」
そう言うと『百目鬼』は『炎』に包まれた。
そして、『炎』が消えると姿は無かった。
196 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:15
>>195
「…さて、本題に入るか」
ソウルケイジのビルに入る。
197 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:18
>>196
「ああ、早坂か」
ソウルケイジはソファで寝ていた。
「なんか用か?」
198 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:19
>>197
「ニコライって知ってるか? っていうかその身内を探してるんだけどな」
199 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:21
>>198
「ニコライ坊やの身内?なんでそんなもんを」
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:22
>>199
「何だ知り合いかお前? ちょっとな」
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