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駅周辺 その19

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
 
詳細は>>2-3

372 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 00:56
>>370
白井に気付いている様子はない。

373 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 00:58
>>372
菊地のそばに、静かに歩いていく。
「、、、やあ、久しぶり。といっても、キミは私のことは知らないかもしれないが。」
『探し屋』にも声をかける。
「はじめまして。こちらの彼とはお知り合いですか?」

374 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:02
>>371
「はっきり言えよ!
言わないと言っちゃうぜ、『悪口』をよ?」
 
>>373
「うんにゃ。
知り合いってほど親しくもねェけど、全くの無関係って訳でもないな」

375 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:04
>>373
「ああ、どっかで見たような…何か?」
 
>>374
「いや言わない方が…というか言っても信じてもらえないだろうし…
スタンドの事なんてなあ…」

376 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:04
>>374
「そうですか、、、
彼の悪口、、、まだ言ってないですよね?みたところ。
言ってみると面白いかもしれませんよ。フフ、、、」

377 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:05
>>375
「、、、いや、君とは仲良くしていきたいと思ってね。
、、、ふふふ、、、」

378 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:08
>>375
「オーケィオーケィ。
成る程な、大体『理解』したぜ」
 
メモをとった。
「なるほどなるほど‥‥対象の回りを動かなくて済むってのはデカいな。
フィードバックが無いのもいい」
 
>>376
「やめとく」
 
そういやこいつもなんかあるんだったな、と思い出した。
あの依頼ってまだ生きてたっけか。

379 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:11
>>378
「、、、?キミ、、、何か隠していないかい?」
表情が少し変化したのを、敏感に感じ取った。

警戒心を強める。

380 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:12
>>377
「はあ、それはどうも…」
不審そうな顔をした。
 
>>378
「ん…ひょっとしてスタンド使いだったりする?」

381 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/21(金) 01:13
>>378
依頼はまだ生きている。

382 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:15
駅前にやってきた。今日は白衣を着ている。
 
>>379-380
「あ…白井さんじゃないですかぁ…なにやってるんですか?」

383 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:16
>>379
「人間誰でも隠し事の一個や二個あるもンだ。
男がいちいちこまけーこと気にしてんじゃねェよ」
 
ちなみに中学生くらい。
女。オレンジ色の髪にライダースーツのようなものを着ている。
 
>>380
「おーっとそいつァ企業秘密だね。
まあそれはともかく、だ。ひょっとしたらアンタ向きの仕事があるかも知れねェぞ」

384 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:17
>>382
「おお、B・Jこんにちは。ちょっと知り合いに出会ってね。
久しぶりに会話をしていたところさ。」

『、、、人が、、、増えてきたな、、、これでは、、、、
出来ないな、、、見られてしまう、、、、』

385 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:19
>>383
「、、、細かい?細かいって、、、私かい?私にいってるのかい?
しかも、男のクセにってことかい?それ、皮肉だよね?皮肉言われたんだ?」

「、、、子供はしっかり教育されていないっていうのは、社会のせいだな。
私は、そんな社会にはしないぞ、、、」

ブツブツ、、、

386 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:19
>>384
「ああ…この前の悪口を言っちゃいけない人ですね…こんにちは〜」
 
とりあえず菊池に挨拶した。

387 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:19
>>383
「本当に!?どんな!?」
詰め寄ってきた。

388 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:20
>>386
何か必死の形相で探し屋に詰め寄っている。

389 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:24
>>385
「是非そーしてくれ」
 
>>387
「ちょっと待ってな」
メモに電話番号を書いた。
「ここに電話してみろよ。
久遠って奴が多分出る。出たらそいつに『護衛』の仕事の話を聞きたい、って
言ってみろや。オレからの紹介でってのも忘れんな」

390 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:30
>>389
「護衛って…荒っぽいのはちょっと…」
一応メモは受け取った。

391 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:31
>>389
「ふふ、、、大人気ないっていうのと、しつけに厳しいっていうのは表裏一体だからね、、、
僕のはどちらかというと、『大人気ない』といわれるかも知れないな、、、、ふふふ」

『探し屋』の耳を軽く引っ張る。

「ええ!?だ〜〜れが、男の腐ったようなヤツだってえ??」

392 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:35
>>391
「落ち着いてくださいよー…白井さん〜」
 
力なく白井を制止する。

393 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:35
>>390
「別にいーだろ。
アンタは仕掛けだけして、あとは椅子に座ってハナクソでもほじってりゃいいんだからよ。
それにアンタが『採用』されるかどうかはまた別の話しだしな」
 
>>391
(しょーがねーな‥‥)
内心ため息をついた。
 
「おめーが腐ってンのは『男』じゃなくて『耳』だっつうの。
誰が何時、そんなこと言ったよ、あァ?」
メンチきった。

394 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:38
>>393
「、、、ふふふ、、、冗談だよ、冗談。
キミもスタンド使いなんだろ?能力もわからないで攻撃なんかしないよ。」

手を離した。

『探し屋』の両手から私の顔までレールを引き、両手を突き出させる。
同時に菊地の右手にレールを引き、『探し屋』を襲わせる!!

395 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:39
>>393
「そーいう役には立ちそうに無いんだけどなあ…まあ聞くだけ聞いてみるか」
 
>>391
「いやちょっと落ち着いて!」
白井を制止する。

396 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:39
>>394
「うわ!?」
拳が引っ張られた。

397 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:40
>>392
>>395
制止は聞き流した。

398 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:42
>>394
「ちょっと…な、何やってるんですかぁ……やめましょうよ〜」
 
白井を取り押さえる。だが、コートを着ていないので力は弱い。

399 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:42
>>394
「うおッ!?」
両手が前に突き出された。
 
>>396
殴られた。

400 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:44
>>398
「おまえ、悔しくないのか!?日本という国が、こんなガキのせいで世界からバカにされかねないんだぞ!!
俺は、決してそんなことはしない!俺が日本を変えて見せる!!!」
聞き入れず怒鳴り返す。

>>399
『探し屋』の両手のレールを解除。手に何か持っていたら、それは取り上げる。
菊地の攻撃は継続。

401 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:47
>>400
「はぁ……」
 
なんとも無気力な返事。
 
「でもそんな荒っぽい真似はいけないですよぉ〜白井さん…
香水でも嗅いで落ち着いてくださいよぉ〜」

402 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:50
>>400
「いや落ち着けってあんた! 何でこれで日本が変わるんだって!?」
レールに抵抗しながら説得を続ける。

403 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:52
>>401
「荒っぽい?荒っぽいだと??」

「・・・・・」

目の前の光景をまじまじと見る、、、

「・・・・・・やりすぎ、かも知れないな。
もともとの目的はこの悪口男だしな、、、」

香水を取り出して嗅ぎ始める。

404 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:52
>>400
手には煙草を持っている。
殴られつづけた。
 
>>401-402
「おいこのトッツァンの狙いはオレだ、だからさっさとどっか行けよ!
特にお前!!」
 
菊池を指差した。

405 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:53
>>404
「、、、」

能力を解除した。

「、、、」

406 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:54
>>403>>405
「え、目的って俺?」
 
>>404
「いや行けって言われても…」

407 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:56
>>403>>405
「オレは『女』だっつうの!!」
 
攻撃が解除されたなら、人ごみのあるほうに(菊池たちからは距離をとる)。
「けっ、女の言葉で主義主張をコロッと変えやがって。この××野郎が!!」

408 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:57
>>403
「よかったよかった…」
 
緊張感の無い声を出す。
 
>>404
「だって殴られると痛いじゃないですかぁ〜…当たり所が悪いと殺されちゃうかも知れませんよぉ…
もしかしてあなたもマゾなんですかぁ…」
 
頭の中にトレント・Dを思い浮かべた。

409 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:01
>>407
「××野郎!?、、、はっきりした。おまえは私にもっと教育されるべきだ。」
『探し屋』の両手からB・Jの顔までレールを引き、高速で引き寄せる!!
パスCB。子供では抵抗は難しいだろう。

>>406
「きみ、特定の相手の能力解除ってのはできるのかい?
正直、君の能力は私にとって脅威なんだよ。」

410 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:02
>>409
「そんなことできるならやってるってば、というかやめろって!」
 
白井に詰め寄る。

411 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:04
>>409
引き寄せられた。
人ごみの中に居たので、人にぶつかりながら。

412 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:05
>>410
「自分で自分の悪口を言ったらどうなる?」

制止は無視。

413 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:05
>>409
>>411
「ふにゃあ」
 
殴られて吹っ飛んでいった。

414 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:09
>>412
「いやどうもなんないけど」
ポケットに手を突っ込んだ。

415 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:11
>>411
「で、おまえも何か隠しているんじゃあないか?私のことを知っているののか?」

>>413
「ふっとばしはしない。引き寄せるのに利用しただけ。」

416 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:13
>>415
吹っ飛ばなかった。すみません。
 
「白井さん…一体何しようとしてるんですかぁ…?」

417 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:13
>>414
「そうか、、、私のことを撃ち殺す気か!?手を隠すなァ!!」

菊地の両手から私の顔までレールを設置して、手を引き出させる!!

418 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:14
>>414
なるほど、と思った。
 
>>415
「別にィ。
まあ‥‥知ってるのか?っつー話になると答えは『YES』だけどな」
レールが解除されていれば、自分もポケットに手をつっこむ。

419 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:15
>>416
「、、、隠し事は、、、良くない。まあなんだか正直、
血が上っているのを発散しているだけでもある。フフフ、、、」

420 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:16
>>418
レールは解除していない。

421 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:16
>>417
「何だよその被害妄想…」
手には何か印鑑らしき物を持っていた。

422 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:19
>>420
了解。
特に抵抗らしい抵抗はしない。

423 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:21
>>419
「なるほど〜」
 
無感動に言った。
 
「暴力も良くないですよぉ…やめましょうよぉ…」
 
とりあえず言っておく。

424 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:21
>>418
「どこで、私の情報を得た?正直答えるならば何もしない。
どうも最近『暗殺』とか物騒なやつらが周りに多くてね。」

>>421
「、、、被害妄想、、、そうかも知れないな。」
ハンコを見る。

425 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:25
>>424
何の変哲も無いハンコにしか見えない。
「暗殺って…」

426 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:25
>>423
「アンタもう居ても居なくても一緒‥‥じゃねーな帰れ。
居てもオレのプラスにゃなりそうもねーし」
 
>>424
「そりゃこんな調子で『スタンド』振り回してたら物騒になるっつーの」
 
質問には答えない。

427 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:27
>>426
「そうですね〜じゃあ帰ります〜」
 
頼りない足取りで帰っていった。

428 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:38
>>425
>>426
「、、、そうか、何も知らないか、、、
実は、私のところになぜか『暗殺依頼』をしてきたやつがいてね。
私をいつの間にか知っているやつには注意を払っているのだよ。

いや、何も知らないのなら別に良い。
キミ(菊地)のことも分かったしな。」

能力解除。

429 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:42
>>428
「よくわからんけどこんなことやってたらそりゃ有名になるんじゃないの?」
印鑑をポケットにしまった。

430 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:43
>>428
「あっそ」
 
解除された。

431 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:44
>>429
「、、、きみは、食事をしたり、呼吸をすることをやめることが出来るかい?」

432 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:46
>>431
「喧嘩なんてやらなくても死なないし…」

433 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:51
>>432
「いや、喧嘩というのは適切じゃあないんだ。
欲求なんだよ。非常に原始的な、、、何かが押さえられないんだよ。私の中で。
自分の身を守るのとも違う。私の中の『矛盾』した何かがね、、、

、、、衝動でね。押さえられないんだ。『矛盾』した衝動をね。」

434 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:55
>>433
「まあ、何でもいいけど、有名になるのは避けられないでしょ、悪い意味で」

435 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:58
>>434
「そう、私は有名にはなりたくないんだ。静かに平和に暮らしていきたいだけなんだよ。
だから、平和の妨げを排除する、、、だが、難しいものだね。必ず、何かが私の平和を
邪魔をする、、、

これが、『いきる』ということなのかもしれないがね。

だが、わかったよ。色々とね。ありがとう。もうキミには手を出さないよ。」

「それじゃあ。」

何事も無かったかのように、人ごみにまぎれて行った、、、

to be continued........

436 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:59
>>435
「何か…関わりたくないなあ…」
帰った。

437 :『探し屋』:2003/02/21(金) 03:04
>>435-436
見送った。
 
「‥‥で、撮れたかよ」
『オッケーオッケー、もうバッチリ!』
「ちょいと弱いか‥‥『一般人』に害が及ばねェと駄目らしいからな」
『ま、とりあえず聞いてみたら?』
「そうすっか」
 
帰った。

438 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:11
本屋を探しにやって来た。

439 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:27
>>438
紙袋を持って歩いている。
紙袋には本らしきものが入っている。

440 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:30
>>439
気付いた。
 
「あの、失礼ですけども、本屋はどちらに行けばよいでしょうか?」

441 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:32
>>440
「え…僕ですか?」
 
きょろきょろ。
 
「ああ、本屋ですね…ええと。」
 
道を説明。

442 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:35
>>441
「ふむふむ……」
メモをとる
 
「あ、どうもありがとう御座います。」
礼を言う

443 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:37
>>442
「いえいえ…」
 
一歩踏み出す。
そこにはバナナの皮が。
 
「うああ。」
 
こけた。紙袋が宙を舞う。

444 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:41
>>442
「あ」
こけたのを目撃。
 
宙に待った本は『オリジナル・シン』で(空中で)回収。
 
駆け寄りって呪怨を起こす。
「大丈夫ですか?」

445 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:45
>>444
「…え、ええ。大丈夫です……」
 
べちゃ。
呪怨のフードに、鳥のフンが落ちてきた。
 
「…」
 
呪怨の体が小刻みに震えている。

446 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:47
>>445
(あ〜あ)
なんか、気の毒そうに見てる。

447 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:54
>>446
「…」
 
呪怨は俯き、ぶるぶる震えている。
 
「…」
立ち上がった。

448 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:55
>>446
「とりあえず…これ、本です。」
呪怨のぶちまけた本を渡す。

449 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:58
>>448
「…ええ。」
 
本は、『黒魔術』『呪術』『悪魔信仰』など、全てオカルト系の本だった。
 
「…では…」
立ち去ろうとして、ドブに足を突っ込んでしまった。
 
「……」

450 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 00:01
>>448
(オカルティスト……)
 
「あ」
ドブに突っ込むのを目撃
(厄日なのかな?)

451 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 00:08
>>450
「…僕っていつもこうだ…」
 
「この前なんて…
コンタクトレンズ落として屈んだら後から三輪車に突撃されて、よろけて
ドブに片足突っ込んで躓いて電柱に鼻打って…そこを不良に絡まれてカツアゲされて…
スタンドが手に入ったらそんな人生だって変わると思っていたのに…
うう…怨めしい……この世の全てがぁ……」
 
ブツブツと何か言い始めた。

452 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 00:17
>>450
(そういう星の下に生まれた人なのね)
 
「あ…あの…まあ、人間生きていれば、いつか良い事ありますって
 世の中には、それすら出来ない人がいるんですから。」
 
慰めてみた

453 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 00:20
>>452
「……はあ……」
 
「…頑張ります…呪術で幸せになろーっと…」
 
ふらふらと立ち去った。

454 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 00:23
>>453
「……頑張ってね」
力なく応援、見送った。
 
「…………行こ」
本屋に向かった。

455 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:03
ブラブラと歩いている。
手には、購入したばかりの本が

456 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 01:38
犬のようなスタンドが闊歩していた。

457 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:40
>>456
「犬?
 にしては変…スタンド?」
 
興味を引かれたのか、付いていく

458 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 01:47
>>457
犬はいきなり道を掘り始めた。

459 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:54
>>458
眺めている

460 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 01:55
>>459
道の中から『ドッグフード』が出てきた。
それを食べていた。

461 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:59
>>459
(ドッグフード?道のど真ん中の地面にか?)
 
きょろきょろ辺りを見回す。

462 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:05
>>461
特に変わった様子はない。
と、いつのまにか犬スタンドが掘った穴は塞がっていた。
そのまま犬スタンドは食べ終わったドッグフードの箱を
ゴミ箱に捨てて歩き始めた。

463 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:07
>>462
(穴が無い…能力なのかな?)
 
もう少し、犬についていく

464 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:09
>>463
別にすることも無くふらついているようだった。
と、犬の目の前で二人の男が殴りあいのケンカをしていた。
しかし、犬はまるで関係ないかのように通り過ぎていく。

465 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:15
>>464
「喧嘩ですか。
 巻き込まれるのもなんですし。」
 
『オリジナル・シン』の『体液』を自分に『染み』込ませ、
『小石』に『変化』して静かに通り過ぎる。

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:18
>>465
砂衣もまた、何事も無くその場を通り過ぎた。
 
犬スタンドはテクテク歩き続ける。
駅前を抜け、公園の方へ向かった。

467 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:23
>>466
着いて行く

468 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:25
>>467
公園スレへ。

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:28
公園 その22の495とかそのあたりから舞い戻ってきた犬スタンド。
トコトコ歩き続ける。
どうでもいいが白井はこのスタンドに見覚えがないだろう。

470 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:30
>>469
とりあえず、『犬のスタンド』としか証拠がないから、それだけを頼りに追っている。
以前『リヴァードッグス』に助けられたときには目隠しをされていて、スタンドのビジョンは見ていない。

471 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:30
>>469
同じくそのへんから追ってきた。
「どこに行こうとしてるんでしょうね。」

472 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:32
>>469
「なんか大事になってきたなぁ」
のんびりと呟く

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