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駅周辺 その19

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
 
詳細は>>2-3

375 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:04
>>373
「ああ、どっかで見たような…何か?」
 
>>374
「いや言わない方が…というか言っても信じてもらえないだろうし…
スタンドの事なんてなあ…」

376 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:04
>>374
「そうですか、、、
彼の悪口、、、まだ言ってないですよね?みたところ。
言ってみると面白いかもしれませんよ。フフ、、、」

377 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:05
>>375
「、、、いや、君とは仲良くしていきたいと思ってね。
、、、ふふふ、、、」

378 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:08
>>375
「オーケィオーケィ。
成る程な、大体『理解』したぜ」
 
メモをとった。
「なるほどなるほど‥‥対象の回りを動かなくて済むってのはデカいな。
フィードバックが無いのもいい」
 
>>376
「やめとく」
 
そういやこいつもなんかあるんだったな、と思い出した。
あの依頼ってまだ生きてたっけか。

379 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:11
>>378
「、、、?キミ、、、何か隠していないかい?」
表情が少し変化したのを、敏感に感じ取った。

警戒心を強める。

380 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:12
>>377
「はあ、それはどうも…」
不審そうな顔をした。
 
>>378
「ん…ひょっとしてスタンド使いだったりする?」

381 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/21(金) 01:13
>>378
依頼はまだ生きている。

382 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:15
駅前にやってきた。今日は白衣を着ている。
 
>>379-380
「あ…白井さんじゃないですかぁ…なにやってるんですか?」

383 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:16
>>379
「人間誰でも隠し事の一個や二個あるもンだ。
男がいちいちこまけーこと気にしてんじゃねェよ」
 
ちなみに中学生くらい。
女。オレンジ色の髪にライダースーツのようなものを着ている。
 
>>380
「おーっとそいつァ企業秘密だね。
まあそれはともかく、だ。ひょっとしたらアンタ向きの仕事があるかも知れねェぞ」

384 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:17
>>382
「おお、B・Jこんにちは。ちょっと知り合いに出会ってね。
久しぶりに会話をしていたところさ。」

『、、、人が、、、増えてきたな、、、これでは、、、、
出来ないな、、、見られてしまう、、、、』

385 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:19
>>383
「、、、細かい?細かいって、、、私かい?私にいってるのかい?
しかも、男のクセにってことかい?それ、皮肉だよね?皮肉言われたんだ?」

「、、、子供はしっかり教育されていないっていうのは、社会のせいだな。
私は、そんな社会にはしないぞ、、、」

ブツブツ、、、

386 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:19
>>384
「ああ…この前の悪口を言っちゃいけない人ですね…こんにちは〜」
 
とりあえず菊池に挨拶した。

387 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:19
>>383
「本当に!?どんな!?」
詰め寄ってきた。

388 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:20
>>386
何か必死の形相で探し屋に詰め寄っている。

389 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:24
>>385
「是非そーしてくれ」
 
>>387
「ちょっと待ってな」
メモに電話番号を書いた。
「ここに電話してみろよ。
久遠って奴が多分出る。出たらそいつに『護衛』の仕事の話を聞きたい、って
言ってみろや。オレからの紹介でってのも忘れんな」

390 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:30
>>389
「護衛って…荒っぽいのはちょっと…」
一応メモは受け取った。

391 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:31
>>389
「ふふ、、、大人気ないっていうのと、しつけに厳しいっていうのは表裏一体だからね、、、
僕のはどちらかというと、『大人気ない』といわれるかも知れないな、、、、ふふふ」

『探し屋』の耳を軽く引っ張る。

「ええ!?だ〜〜れが、男の腐ったようなヤツだってえ??」

392 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:35
>>391
「落ち着いてくださいよー…白井さん〜」
 
力なく白井を制止する。

393 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:35
>>390
「別にいーだろ。
アンタは仕掛けだけして、あとは椅子に座ってハナクソでもほじってりゃいいんだからよ。
それにアンタが『採用』されるかどうかはまた別の話しだしな」
 
>>391
(しょーがねーな‥‥)
内心ため息をついた。
 
「おめーが腐ってンのは『男』じゃなくて『耳』だっつうの。
誰が何時、そんなこと言ったよ、あァ?」
メンチきった。

394 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:38
>>393
「、、、ふふふ、、、冗談だよ、冗談。
キミもスタンド使いなんだろ?能力もわからないで攻撃なんかしないよ。」

手を離した。

『探し屋』の両手から私の顔までレールを引き、両手を突き出させる。
同時に菊地の右手にレールを引き、『探し屋』を襲わせる!!

395 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:39
>>393
「そーいう役には立ちそうに無いんだけどなあ…まあ聞くだけ聞いてみるか」
 
>>391
「いやちょっと落ち着いて!」
白井を制止する。

396 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:39
>>394
「うわ!?」
拳が引っ張られた。

397 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:40
>>392
>>395
制止は聞き流した。

398 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:42
>>394
「ちょっと…な、何やってるんですかぁ……やめましょうよ〜」
 
白井を取り押さえる。だが、コートを着ていないので力は弱い。

399 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:42
>>394
「うおッ!?」
両手が前に突き出された。
 
>>396
殴られた。

400 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:44
>>398
「おまえ、悔しくないのか!?日本という国が、こんなガキのせいで世界からバカにされかねないんだぞ!!
俺は、決してそんなことはしない!俺が日本を変えて見せる!!!」
聞き入れず怒鳴り返す。

>>399
『探し屋』の両手のレールを解除。手に何か持っていたら、それは取り上げる。
菊地の攻撃は継続。

401 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:47
>>400
「はぁ……」
 
なんとも無気力な返事。
 
「でもそんな荒っぽい真似はいけないですよぉ〜白井さん…
香水でも嗅いで落ち着いてくださいよぉ〜」

402 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:50
>>400
「いや落ち着けってあんた! 何でこれで日本が変わるんだって!?」
レールに抵抗しながら説得を続ける。

403 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:52
>>401
「荒っぽい?荒っぽいだと??」

「・・・・・」

目の前の光景をまじまじと見る、、、

「・・・・・・やりすぎ、かも知れないな。
もともとの目的はこの悪口男だしな、、、」

香水を取り出して嗅ぎ始める。

404 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:52
>>400
手には煙草を持っている。
殴られつづけた。
 
>>401-402
「おいこのトッツァンの狙いはオレだ、だからさっさとどっか行けよ!
特にお前!!」
 
菊池を指差した。

405 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 01:53
>>404
「、、、」

能力を解除した。

「、、、」

406 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 01:54
>>403>>405
「え、目的って俺?」
 
>>404
「いや行けって言われても…」

407 :『探し屋』:2003/02/21(金) 01:56
>>403>>405
「オレは『女』だっつうの!!」
 
攻撃が解除されたなら、人ごみのあるほうに(菊池たちからは距離をとる)。
「けっ、女の言葉で主義主張をコロッと変えやがって。この××野郎が!!」

408 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 01:57
>>403
「よかったよかった…」
 
緊張感の無い声を出す。
 
>>404
「だって殴られると痛いじゃないですかぁ〜…当たり所が悪いと殺されちゃうかも知れませんよぉ…
もしかしてあなたもマゾなんですかぁ…」
 
頭の中にトレント・Dを思い浮かべた。

409 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:01
>>407
「××野郎!?、、、はっきりした。おまえは私にもっと教育されるべきだ。」
『探し屋』の両手からB・Jの顔までレールを引き、高速で引き寄せる!!
パスCB。子供では抵抗は難しいだろう。

>>406
「きみ、特定の相手の能力解除ってのはできるのかい?
正直、君の能力は私にとって脅威なんだよ。」

410 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:02
>>409
「そんなことできるならやってるってば、というかやめろって!」
 
白井に詰め寄る。

411 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:04
>>409
引き寄せられた。
人ごみの中に居たので、人にぶつかりながら。

412 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:05
>>410
「自分で自分の悪口を言ったらどうなる?」

制止は無視。

413 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:05
>>409
>>411
「ふにゃあ」
 
殴られて吹っ飛んでいった。

414 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:09
>>412
「いやどうもなんないけど」
ポケットに手を突っ込んだ。

415 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:11
>>411
「で、おまえも何か隠しているんじゃあないか?私のことを知っているののか?」

>>413
「ふっとばしはしない。引き寄せるのに利用しただけ。」

416 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:13
>>415
吹っ飛ばなかった。すみません。
 
「白井さん…一体何しようとしてるんですかぁ…?」

417 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:13
>>414
「そうか、、、私のことを撃ち殺す気か!?手を隠すなァ!!」

菊地の両手から私の顔までレールを設置して、手を引き出させる!!

418 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:14
>>414
なるほど、と思った。
 
>>415
「別にィ。
まあ‥‥知ってるのか?っつー話になると答えは『YES』だけどな」
レールが解除されていれば、自分もポケットに手をつっこむ。

419 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:15
>>416
「、、、隠し事は、、、良くない。まあなんだか正直、
血が上っているのを発散しているだけでもある。フフフ、、、」

420 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:16
>>418
レールは解除していない。

421 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:16
>>417
「何だよその被害妄想…」
手には何か印鑑らしき物を持っていた。

422 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:19
>>420
了解。
特に抵抗らしい抵抗はしない。

423 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:21
>>419
「なるほど〜」
 
無感動に言った。
 
「暴力も良くないですよぉ…やめましょうよぉ…」
 
とりあえず言っておく。

424 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:21
>>418
「どこで、私の情報を得た?正直答えるならば何もしない。
どうも最近『暗殺』とか物騒なやつらが周りに多くてね。」

>>421
「、、、被害妄想、、、そうかも知れないな。」
ハンコを見る。

425 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:25
>>424
何の変哲も無いハンコにしか見えない。
「暗殺って…」

426 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:25
>>423
「アンタもう居ても居なくても一緒‥‥じゃねーな帰れ。
居てもオレのプラスにゃなりそうもねーし」
 
>>424
「そりゃこんな調子で『スタンド』振り回してたら物騒になるっつーの」
 
質問には答えない。

427 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/21(金) 02:27
>>426
「そうですね〜じゃあ帰ります〜」
 
頼りない足取りで帰っていった。

428 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:38
>>425
>>426
「、、、そうか、何も知らないか、、、
実は、私のところになぜか『暗殺依頼』をしてきたやつがいてね。
私をいつの間にか知っているやつには注意を払っているのだよ。

いや、何も知らないのなら別に良い。
キミ(菊地)のことも分かったしな。」

能力解除。

429 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:42
>>428
「よくわからんけどこんなことやってたらそりゃ有名になるんじゃないの?」
印鑑をポケットにしまった。

430 :『探し屋』:2003/02/21(金) 02:43
>>428
「あっそ」
 
解除された。

431 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:44
>>429
「、、、きみは、食事をしたり、呼吸をすることをやめることが出来るかい?」

432 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:46
>>431
「喧嘩なんてやらなくても死なないし…」

433 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:51
>>432
「いや、喧嘩というのは適切じゃあないんだ。
欲求なんだよ。非常に原始的な、、、何かが押さえられないんだよ。私の中で。
自分の身を守るのとも違う。私の中の『矛盾』した何かがね、、、

、、、衝動でね。押さえられないんだ。『矛盾』した衝動をね。」

434 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:55
>>433
「まあ、何でもいいけど、有名になるのは避けられないでしょ、悪い意味で」

435 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 02:58
>>434
「そう、私は有名にはなりたくないんだ。静かに平和に暮らしていきたいだけなんだよ。
だから、平和の妨げを排除する、、、だが、難しいものだね。必ず、何かが私の平和を
邪魔をする、、、

これが、『いきる』ということなのかもしれないがね。

だが、わかったよ。色々とね。ありがとう。もうキミには手を出さないよ。」

「それじゃあ。」

何事も無かったかのように、人ごみにまぎれて行った、、、

to be continued........

436 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/21(金) 02:59
>>435
「何か…関わりたくないなあ…」
帰った。

437 :『探し屋』:2003/02/21(金) 03:04
>>435-436
見送った。
 
「‥‥で、撮れたかよ」
『オッケーオッケー、もうバッチリ!』
「ちょいと弱いか‥‥『一般人』に害が及ばねェと駄目らしいからな」
『ま、とりあえず聞いてみたら?』
「そうすっか」
 
帰った。

438 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:11
本屋を探しにやって来た。

439 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:27
>>438
紙袋を持って歩いている。
紙袋には本らしきものが入っている。

440 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:30
>>439
気付いた。
 
「あの、失礼ですけども、本屋はどちらに行けばよいでしょうか?」

441 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:32
>>440
「え…僕ですか?」
 
きょろきょろ。
 
「ああ、本屋ですね…ええと。」
 
道を説明。

442 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:35
>>441
「ふむふむ……」
メモをとる
 
「あ、どうもありがとう御座います。」
礼を言う

443 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:37
>>442
「いえいえ…」
 
一歩踏み出す。
そこにはバナナの皮が。
 
「うああ。」
 
こけた。紙袋が宙を舞う。

444 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:41
>>442
「あ」
こけたのを目撃。
 
宙に待った本は『オリジナル・シン』で(空中で)回収。
 
駆け寄りって呪怨を起こす。
「大丈夫ですか?」

445 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:45
>>444
「…え、ええ。大丈夫です……」
 
べちゃ。
呪怨のフードに、鳥のフンが落ちてきた。
 
「…」
 
呪怨の体が小刻みに震えている。

446 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:47
>>445
(あ〜あ)
なんか、気の毒そうに見てる。

447 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:54
>>446
「…」
 
呪怨は俯き、ぶるぶる震えている。
 
「…」
立ち上がった。

448 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 23:55
>>446
「とりあえず…これ、本です。」
呪怨のぶちまけた本を渡す。

449 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/22(土) 23:58
>>448
「…ええ。」
 
本は、『黒魔術』『呪術』『悪魔信仰』など、全てオカルト系の本だった。
 
「…では…」
立ち去ろうとして、ドブに足を突っ込んでしまった。
 
「……」

450 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 00:01
>>448
(オカルティスト……)
 
「あ」
ドブに突っ込むのを目撃
(厄日なのかな?)

451 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 00:08
>>450
「…僕っていつもこうだ…」
 
「この前なんて…
コンタクトレンズ落として屈んだら後から三輪車に突撃されて、よろけて
ドブに片足突っ込んで躓いて電柱に鼻打って…そこを不良に絡まれてカツアゲされて…
スタンドが手に入ったらそんな人生だって変わると思っていたのに…
うう…怨めしい……この世の全てがぁ……」
 
ブツブツと何か言い始めた。

452 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 00:17
>>450
(そういう星の下に生まれた人なのね)
 
「あ…あの…まあ、人間生きていれば、いつか良い事ありますって
 世の中には、それすら出来ない人がいるんですから。」
 
慰めてみた

453 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 00:20
>>452
「……はあ……」
 
「…頑張ります…呪術で幸せになろーっと…」
 
ふらふらと立ち去った。

454 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 00:23
>>453
「……頑張ってね」
力なく応援、見送った。
 
「…………行こ」
本屋に向かった。

455 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:03
ブラブラと歩いている。
手には、購入したばかりの本が

456 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 01:38
犬のようなスタンドが闊歩していた。

457 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:40
>>456
「犬?
 にしては変…スタンド?」
 
興味を引かれたのか、付いていく

458 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 01:47
>>457
犬はいきなり道を掘り始めた。

459 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:54
>>458
眺めている

460 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 01:55
>>459
道の中から『ドッグフード』が出てきた。
それを食べていた。

461 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 01:59
>>459
(ドッグフード?道のど真ん中の地面にか?)
 
きょろきょろ辺りを見回す。

462 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:05
>>461
特に変わった様子はない。
と、いつのまにか犬スタンドが掘った穴は塞がっていた。
そのまま犬スタンドは食べ終わったドッグフードの箱を
ゴミ箱に捨てて歩き始めた。

463 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:07
>>462
(穴が無い…能力なのかな?)
 
もう少し、犬についていく

464 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:09
>>463
別にすることも無くふらついているようだった。
と、犬の目の前で二人の男が殴りあいのケンカをしていた。
しかし、犬はまるで関係ないかのように通り過ぎていく。

465 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:15
>>464
「喧嘩ですか。
 巻き込まれるのもなんですし。」
 
『オリジナル・シン』の『体液』を自分に『染み』込ませ、
『小石』に『変化』して静かに通り過ぎる。

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:18
>>465
砂衣もまた、何事も無くその場を通り過ぎた。
 
犬スタンドはテクテク歩き続ける。
駅前を抜け、公園の方へ向かった。

467 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:23
>>466
着いて行く

468 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:25
>>467
公園スレへ。

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:28
公園 その22の495とかそのあたりから舞い戻ってきた犬スタンド。
トコトコ歩き続ける。
どうでもいいが白井はこのスタンドに見覚えがないだろう。

470 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:30
>>469
とりあえず、『犬のスタンド』としか証拠がないから、それだけを頼りに追っている。
以前『リヴァードッグス』に助けられたときには目隠しをされていて、スタンドのビジョンは見ていない。

471 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:30
>>469
同じくそのへんから追ってきた。
「どこに行こうとしてるんでしょうね。」

472 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:32
>>469
「なんか大事になってきたなぁ」
のんびりと呟く

473 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:33
犬スタンドはまっすぐ何処かに向かっている。
そして、一つのマンションの前で止まった。

474 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:33
>>470
4人の集団で、位置は一番後ろにいる。

「なあ・・・白井さんだったっけ?
 アンタあの犬知ってるみたいだったけど、なんなんだい?あの犬。」

475 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:34
>>473
「あ、止まりましたよ。」
マンションを見る。

476 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:35
>>473
『ん?このマンションに本体がいるのか、、、?』

>>474
「、、、助けてもらったんだ。なぜだか全くわからない。
それで、本体にあってその理由を聞いてみたい。ただそれだけさ。」

477 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:36
犬スタンドはマンションに入っていった。

478 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:37
>>476
「そんな事があったんですか。」
 
「で、さらに進みますか?
 まあ、聞くまでも無い事ですけど。」

479 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:38
>>476
「へえ・・。 じゃあそんなこんなで、行ってみるとしますか。」

480 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:41
>>477
「いや、、、まて、、、これ以上の追跡は、危険だ。
もし、私の知る『犬のスタンド』ならば、、、おそらく、その時の状況からして、
最低3体程度のビジョンを持つ『群体型』だ。足音が複数だった。

、、、何か、誘っているようにも感じられる、、、

私は今回、このマンションが分かっただけでも大きな収穫だ。
これ以上の追跡はやめておこうと思う。君らはどうする?」

481 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:41
>>476
「じゃあいいスタンドですかねぇ。」
>>477
「おっと…中に入っていきましたよ。行きましょう。」
いつの間にかやる気満々

482 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:42
「、、、だが、、、乗りかかった船か、、、」

全員が乗り気なため、いっしょに追跡をすることに意思を変更した。

483 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:42
>>480
「ええっ。そんな。」
とりあえずマンションの入り口から中を覗いてみる。

484 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:43
>>482
「ですよね」

485 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:43
>>479-477
「白井さんは行かない。
 影村さんは行く・・・・
 柘木さんはどうしますか?」
 

486 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:44
>>479-484
「なら、行きますか。」

487 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:45
マンションに入り、『犬のスタンド』を追跡開始。

488 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:45
>>480
「なんだよ?そんな危険なスタンドなのかい?
 まあ俺は危なくなったら逃げるぜ。なんとなく追っかけてるだけだしな。」

489 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:47
マンションに入ったものは、犬が器用にエレベーターに乗るところを
確認した。エレベーターは六階で止まる。

490 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「六階…ですか」
 
「階段、エレベータ。どっちにします?」

491 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「どうする?エレベータで追いかけるか・・・、それとも階段か・・・?」

492 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:50
>>489
「、、、6階か、、、私は階段で追うことにしよう。」
階段をダッシュして6階まで上る。
もしいっしょに階段で来てくれるひとがいれば、後方に注意しつつ来てくれればありがたい。

493 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:51
>>490
「俺は階段にしたいがな。エレベータは何があるか見えねえし。」

494 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:51
>>490-491
「尾行してるんですよ!
ここはこっそり階段でしょう。」
階段を提案。

495 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:52
>>492
「あ…行っちゃったか。
 では、私も階段で行きます。
 影村さん、柘木さんはどうしますか?」

496 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:52
相談以前に既に階段をダッシュしはじめている。

497 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:53
>>492
「よし、じゃあ階段で行きますか。」
ダッシュしている白井の後を追う。速度は早歩きくらいで。

498 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:53
>>492
追いかける。後方をサポートしながら。

499 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:55
>>497-498
影村と柘木の中間辺りを進む

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:56
六階までは何事も無かった。
そして、606号室に入っていく犬スタンド姿を追ってきた者たちは見た。

501 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:58
>>500
『、、、ごくり、、、』
全身に緊張が走る、、、そして、ずんずんと進み、606号室前に立つ。

502 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:58
>>500
「ついに、部屋の前ですね。」

503 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:59
>>500
「敵の姿はありません、サー!」
白井に言った。

504 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:00
>>503
「、、、ああ、すまない。思わず前後かまわず行動してしまったよ、、、
助けてもらったようだね。すまない、みんな。」

505 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:00
>>501-502
(おいおい、まさか家の中まで追うきかよ?)
「どうするんだい?ピンポン鳴らすのかい?」

506 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:01
「ふむ」
 
ドアに『体液』を『染み』込ませ、
『のぞき穴のあるドア』に『変化』
中をのぞく

507 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:02
>>505
「、、、みんな、スタンド使いだが、、、もし戦闘になったら、逃げた方がいいかも知れない。
もし、私の知る『犬のスタンド』なら、、、数がどのくらい全部でいるかさだかじゃないんだ。

私は、扉をあける、、、。みんなはどうする?入るかい?」

508 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:04
>>507
「俺はここでちょっと待ってるぜ。何かあれば動くけどな。」

509 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:05
>>506
「なんと、便利ですね。」
感心した。
自分は部屋の表札などを見まわした。

510 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:06
>>507
「犬がたくさん…」
ちょっと下がった。

511 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:14
>>506
覗いた。壁が見えた。

512 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:16
>>511
「……壁しか見えない」
 
『変化』解除

513 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:18
「じゃあ、行くか。」
おもむろにドアを開けた

「すみません!どなたかいらっしゃいますか?」

514 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:20
>>513
鍵がかかっている。

515 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:21
>>514
ピンポンを押す。

516 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:23
>>515
ドアから少し離れ、斜め横から様子を伺う。

517 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:28
>>515
「はい。何か?」
近くについていたスピーカーから声がした。
女性の声だ。

518 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:30
>>517
『!?女!?』

「いや、今、ここに『犬』が入っていきましたよね?ちょっとその犬に見覚えがありまして、、、」

519 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:30
>>517
(女性?
 彼女が本体かな?)
 
白井さんが対応しそうなので、余計な事を言わずに黙っている。

520 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:31
>>518
「はあ…。それで」

521 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:34
>>520
「実は、その犬に助けられた事がありまして。お礼をしたいのですよ。
いや、もし心当たりがなければ見間違いなので忘れてください。

女性の一人暮しにいきなりこんなことを言って申し訳ありませんね。」

522 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:36
>>521
(旦那は出勤中という可能性は考えなかったんだろうか?)
 
心の中で突っ込んでみる。

523 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:37
>>522
(カマをかけているんだよ、、、)
と心の中でツッコミかえした。

524 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:40
>>523
(申し訳ない)
 
心の中で謝罪した
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明

525 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:41
>>524
(気にするな)
心の中で思った。
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明

526 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:41
>>522-524
通じ合う二人を見ていた。

527 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:43
>>520
緊張が解け、タバコを取りだし火をつける。

528 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:43
.

529 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:48
「…返事がありませんね。
人違い?それとも…」

530 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:52
>>529
「、、、返事がないな、、、どうする?いったんもどろうか?」

531 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:53
>>529-530
「幾らなんでもおかしいですね。
 突入しますか?」

532 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:56
>>530-531
「うーん、あんまり荒っぽいことになるのは
遠慮したいな…
どんな能力なのかは興味ありましたけどね…」

533 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:57
>>521
「…はあ。というか普通見えませんよこの犬」

534 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:58
>>533
(キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!)

535 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:00
>>533
「スタンドと言うものの存在を知らないのでしょうか」
 
小声で相談

536 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 05:04
一服しながら全員の様子を見てる。

537 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 05:06
>>535
「そうみたいですね。」
>>534
「あのー、もしかして、同じような『力』を持った人を
知らないんですか?
僕達もあなたと同じように、見えるし、持ってるんですよ。
それで興味があってここまで来ちゃった訳で…」

538 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 05:08
>>537
「ああ、そうなんですか。
でもまあ今日は遅いのでまた後日」

539 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:08
>>537に続いて
「まあ、そういうことです。
 『普通』は見えなくても、貴方は見えるし、私達も見える。
 それだけなんです。」

540 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 05:11
>>538
「そうですか…まあ突然押しかけてすいませんでした。」

「どうします?日を改めた方がよさそうですけど。」
他の人たちに。

541 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:12
>>538
では、又明日。

542 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 05:13
>>538
「ああ言ってることだし、明日にしようぜ。
 俺はたぶん駅か公園にいるから、声かけてくれたらいっしょに動くけど。」

そう言って一人去って行った。

543 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:14
>>541キャンセル
>>538
「そうですね。では又後日うかがうことにします。」

544 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 05:17
「じゃあ、みなさんまた今度。縁があったら。」
帰ってCDを聴いた。

545 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 22:25
墓場→
 
カラスに追われながらやってきた。
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い頭つつかないで痛い痛い痛い痛い。」
 
ビルを発見。
「…こ…ここに逃げ込もう。」
 
→ビル

546 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 23:39
ビル→
 
「…ううん。これといってすることもないんだよなあ。」
 
ガシャーン
「ああ。」 
駅前の自転車置き場の自転車を倒してしまった。
ドミノみたいにどんどん連鎖して倒れてゆく。
 
「ヒィィ。」
必死に一つずつ立てる。

547 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 23:46
>>546
(ありゃりゃ、大変だ。)
あるいてたら見かけた。
(ん?見たことある人だな。)

548 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 23:48
>>547
「ひぃぃ…」
 
必死に一人で直している。
ほうっておいて帰ればいいものを。
 
柘木には気付かない。

549 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 23:52
>>548
(昨日も転んだりしてた人だな…
うっかりしやすいんだろうか。手伝ってあげるか。)
近づいてみた。

ガッ。
つまづいた。
ガシャガシャ。

「あ」
せっかく立て直したのを後ろから倒した。

550 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 23:58
>>549
「あ…」
 
黙って、一生懸命なおす。
足元に空き缶が転がってきた…それを踏んで…
 
「うあ」 
転ぶ。すてーん。
「うう…」
そして、道路標識に頭を打った。がんっ。
「ぐえ」
起き上がった拍子に、フェンスに後頭部を強打。ごんっ。
「ふぎゃ」
そして、アスファルトに鼻を強打。ぐしゃ。
「…」
ぴくぴく震えてる。

551 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:01
>>550
(芸人?)
辺りを見回した。カメラとかは無い様だ。

「ええと、なにやってるんですか?」
近寄り難かったので、
親指を伸ばしてつついてみる。

552 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:04
>>551
「うう…なんで僕はいつもこんな目にあうんだ…」
 
「この前はバナナの皮で滑って、からすに糞かけられて…
ドブに足まで突っ込んじゃって……
怨めしいィィィ…この世の全てがぁ……
滅んでしまえぇ〜」
 
起き上がって呪詛を吐いた。
 
「貴方、誰です?」

553 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:08
>>552
「ま、まあ落ち着いて…
ツいてないときってのは重なるもんですよ。

僕?僕は柘木と言います。
昨日、CD屋にいましたよね?」

554 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:11
>>553
「CDショップ…ええ。いましたけれど。」
 
「僕は呪怨です。凶獄呪怨。
『大凶』の『凶』に『地獄』の『獄』。
『呪殺』の『呪』に『怨念』の『怨』と書きます。」

555 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:14
>>554
「…本名ですか?」
思わず聞いた。

556 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:14
>>555
「…本名です。」
答えた。真顔で。

557 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:18
>>556
「はあ…」
なんか納得した。

「ところで、ぶつけたところ大丈夫ですか?」

558 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:19
>>557
「ええ。生まれてから17年間、
一日も欠かすことなくこんな目にあってますから。
…鍛えられてるので。」

559 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:21
>>558
「めげない人ですね。立派だ。
じゃあ、大丈夫なようなら、僕はこれで。」

その場を去っていく。

560 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:22
>>559
「…」
見送った。 
 
再び、自転車を並べ直す。

561 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:41
完了。
そして何処かへ。

562 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/24(月) 00:52
ゲーセンから出てくる。
フラフラ歩いている。

腹の虫が響き渡った。
「そろそろ限界か……
何か食わないと死ねる……」

563 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 01:05
昨日のマンションの前にいた。タバコを吸っている。

564 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:09
>>563
マンション前にやってきた。気になるらしい。
 
>>563を発見
「あれ、影村さん。こんにちは。」
挨拶

565 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 01:09
>>563
昨日のマンションは厳然としてある。

566 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/24(月) 01:10
立ち去った。

567 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:14
立ち寄った。
「やあ、砂衣くん、影村さん。昨日はどうも。
やはり、来ましたか、、、」

568 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:15
>>567
「あ、白井さん。こんにちは。
 まあ、あれで終わりでは目覚め悪いですから。」

569 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:16
>>568
「あと、あの彼、拓木くんは今日はいないのかな?」

570 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 01:26
通りかかった。
「あれ、皆さん集まってますね。
もしかして行くところですか?」
マンションを指さした。

571 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 01:27
「あ?ああ、みんな集まってたのかい?
 で、どうするよ。今日は?」

572 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:28
>>571
「もちろん、おれはガンガン行くぞ!!」

573 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:29
「結局、全員集まりましたね。」
 
>>571
「行きますよ。」
極めて自然に行った。

574 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 01:31
>>571
「行きましょうか。」
606号室へ向かいましょう。

575 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 01:31
>>572-573
「じゃあ行きますか。 エレベータでも大丈夫だよな?あれなら・・・。」

576 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:31
エレベーターのボタンを押した。

577 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:32
>>576
エレベータに乗り込む

578 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 01:33
乗り込んだ一行。

579 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:35
>>578
「エレベーターって突如止まったりしたら怖いですよね。
『羊たちの沈黙』思い出すなあ。」

なんてことを言いながら、6階を押す。

580 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:37
>>577
「怖い事を言い出さないで下さいよ。
 そういう時に限って実際に起こるんですから。」

581 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 01:37
タバコを捨て、エレベータに乗りこんだ。
黙りこんでいる。

582 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 01:37
>>579
「そうですね。火事で出られなくなって、
そのまま蒸し焼きとか…」
不吉な妄想をめぐらし始めた。

583 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 01:39
>>579-582
何事も無く六階についた。

584 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 01:40
「あんたらスタンド使いだろ? なんらかの能力で逃げれんじゃねえのかい?
 俺は・・・微妙だけど・・・。」

585 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:40
>>583
「チッ、、、」
何故かしたうちした。

じゃあ、いきますか。

昨日の『606号室』の前に行く。

586 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 01:42
>>583
606号室へ。
「さあ、ガンガンいきましょうよ、白井さん。」
白井を促した。
>>584
「ボヤぐらいなら消せるかも…いや、微妙かな。」

587 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:43
>>583
「まあ、無事に着いて何より。」
 
>>584
「私の能力では、エレベータ落下に対処するのは骨ですよ。」
まるで、対岸の火事の様に軽く笑う。

588 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 01:44
>>583
最後尾でついて行く。またタバコを取りだし、吸い始めている。

589 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 01:44
>>584-587
606号室へ向かった。

590 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:47
>>589
「一度行ったとはいえ、なんかドキドキしますね。」
チャイムを押す

591 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:47
>>584
「まあ、俺の能力じゃムリだな。」

>>586
「良し、今日こそ正体を見極めてやるぞ。」
ピンポンを押す。
「すみません。」

592 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:48
>>590
ゆずった。チャイムを。

593 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 01:49
>>591
「はい…」
声がした。

594 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:50
>>593
「突然申し訳ありません。
 先日うかがった者ですが…」
 
丁寧に応対

595 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:51
>>593
「ああ、あやしいものじゃあないんですが、昨日の『犬』について聞きたいんです。
時間をいただけませんか?」

596 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 01:52
>>594
「ああはい」
中から女性が出てきた。
「それで何か…?」

597 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 01:54
>>596
とりあえず出てきた女性に会釈した。

598 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 01:55
>>594
「ええ、前回も申したと思いますが、
 例の『犬』についてお話を伺いたいと思いまして。
 ……もちろん、『犬』が何かしたとか、あなたをどうするとかはありませんので。」
白井と同じ説明をする。
 
女性の見た目等は?

599 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:55
>>596
「どうも。」
にこやかに答えた。

600 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 01:57
>>598
年齢は良く分からないが、20歳は超えてそうだった。
「『犬』っていうとこれですよね。
コレが何か」
女性の後ろから犬スタンドが出てきた。

601 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 01:57
>>596
「たくさんいるんですか?あの『スタンド』。」
白井から群体型かもときいている。

602 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 01:59
>>600
「、、、以前、私にお会いしたこと、、、ありませんでしたっけ?」
カマをかけてみる。

603 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:00
>>600
「ええ、それです。
 ……貴方だけ出しているのではでは不公平ですね。」
『オリジナル・シン』を発現。
外見は『半魚人』に酷似、『ヒレや水かき』も小さいながらもついている。
 
「『これ』ですか?白井さん。」
小声で確認する。

604 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:01
>>603
「いや、ビジョンは見てないんだ。」
小声でかえす。

605 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:02
>>601
「いいえ、これ一匹だけですが」
 
>>602
「ないですね」
 
>>603
「あら」
オリジナルシンを観察していた。

606 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:03
>>605
「で、この犬はあんたのスタンドなのかい? 自動操作?」

607 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:05
>>605
「、、、勘違いか、、、」

胸をなでおろした。

「どんな能力を持っているんですか?この『スタンド』?」

608 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:06
>>603
「ええと僕のは…まあ、いずれ。」
ちょっと気後れした。
指なので。

>>605
(どうやら白井さんの言ってたのとは違うのかな?)
犬スタンドの見た目は?子犬みたいな?

609 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:06
>>606-607
「…というかなんでそんな質問を?
アナタ達も何か能力を持ってるんですか?」

610 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:06
>>604
「助けられたと聞きましたが、どうやって『犬』と判別できたんですか?」
小声で。
 
>>605
観察されている。
(やはり、『スタンド』の存在を知らないみたいですね。)
「これが、私の『スタンド』です。
 他に、こういったのを見た事はありますか?」

611 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:07
>>608
犬といっても四本足なだけで、
よく見るとそこまでは似ていない。
多少メカニカル。

612 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:09
>>606-607
「この間、道のど真ん中で穴を掘って、ドッグフードを食べてましたけど。」
ファーストコンタクトの様子を説明。
 
>>609
「そうですね。大抵のスタンドは何かしらの『能力』を持っていますから。」

613 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:10
>>610
「…見たことがあるようなないような。
これは何が出来るんですか?」

614 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:10
>>608
(やっぱちがうのか。まあ、たくさん出てきたら怖いしな。)

>>611
「面白いデザインですね…撫でてもいいですか?
噛んだりしません?」
おっかなびっくり、手を出してみた。

615 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:11
>>614
「別に噛んだりしませんよ。多分」
手を出したが犬スタンドはその手をじっと見つめていただけだった。

616 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:12
>>613
「あんた・・・、失礼だが、最近『矢』に刺されたとかないかい?
 その犬とはどこで出会ったんだい?」

ちょっと思うところがあり、質問をしてみる。

617 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:13
>>613
「多分、白井さんは知っていると思いますが…」

(あまり見せたくは無いけど…見せなくては信用してくれないでしょうから。)
「まあ良いか…では行きますよ」
 
ポケットからビー玉を取り出す

618 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:13
>>609
「いや、かつて『犬のスタンド』に助けられたことがあってね。
それで、本体もわからずに探していたんですよ。でも、違ったみたいだ。すみません。」

「私も、能力をもっていますよ。レールを引いてそこにモノを乗せられる。
くだらないですが。」

私の拳から砂衣の顔までレールを引き、ボールペンを乗せて見せる。

619 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:14
>>613
「僕も『目覚めた』ばかりなんですけどね…
この街はそういう人多いみたいですね。」

>>615
「よしよし。」
スタンドの頭を撫でてみる。

620 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:15
>>618
「そのまま、車輪は動かさないで下さいよ。
 ちょうど良い。そのボールペンを使いましょう。」
 
ビー玉はポケットにしまう。

621 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:16
>>616
「いや、私は『生まれつき』こういうのを持ってたんで」
 
>>617
見ていた。
 
>>618
「へえ」
関心深そうに見ていた。
 
>>619
「目覚めた…。なるほど」

622 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:18
>>615
「自分で操ってるんじゃあないんですか?」

>>620
「おお、何をするのかな?」

623 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:18
>>621
「あ、生まれつきなんですか。失礼。」
>>620
興味深そうに見た。

624 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:20
>>621
「生まれつきか、、、逆にめぜらしいな。」

625 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:20
>>621
(『生まれつき』…レアケースですね。)
 
『体液』をボールペンに『染み』込ませて、『掃除機』に『変化』
誰かに重なるかもしれないが、実際にはボールペンなのですり抜ける。

626 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:21
>>621
「スタンドには『生まれつき』と『矢で射抜かれて目覚める』二つのタイプがある。
 俺のは・・・後者だけどよ。 各自なんか『能力』をもってるはずなんだが、
 その犬・・・、なんか変わった事はできねえのかい?」

627 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:21
>>625
「お!掃除機か!」
何度見ても驚きだ。

628 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:22
>>622
(白井さん、貴方は知っているでしょうが、(賞金首の挽歌10参照))
 
>>625
「まあ、こういう『能力』です。」

629 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:23
>>622
「いう事は聞きますよ」
 
>>625
「へえ、色々なものに変えられるんですか?これ」
 
>>626
「穴を掘ったり出来ますね」

630 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:24
>>625
「おおー。」
感心してみていた。
犬(?)スタンドも撫でていた。

631 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:24
>>629
「触ってみてください。」
 
掃除機に見えても、あくまで『ボールペン』。
触れずにすり抜ける。

632 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:25
>>629
「たぶんここにいる全員のスタンドは、『自分で操る』タイプだと
 思うんだが、あんたのはどうなんだい?
 犬の視点で物を見れるとか、自分の望むままに犬を動かせるとかなんだが。」

633 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:25
>>629
「スタンドは、たいがい何かしら特殊な能力があります。
あなたの『犬』、、、名前はなんていえばいいのかな?

このスタンドにもなにかしらあるんじゃないかな?」

634 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:26
>>630
そういえば犬スタンドは実体でもないので普通の手では触れなかった。
 
>>631
「これは…幻ですか?」

635 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:26
>>625
(へえ・・・。便利な能力だな。ちょっと羨ましいぜ。)

636 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:29
>>634-635
「幻というか…私の『オリジナル・シン』は
 『見た目』だけを『変化』させるんです。」
 
「ところで、皆さんのスタンドの『名前』は何ですか?
 能力を見せたくなくても、『名前』位は良いのでは?」

637 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:29
>>634
「ありゃっ、触れないんですね。
初めて知った。
僕のはこういう『スタンド』なんで…」
自分の『右手親指』を『ハンコ』に変えて、犬スタンドに見せる。

638 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:30
>>636
「ああ、『ホワイト・ファング』って言います。指ですが。」

639 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:32
>>636
「私のは、、、砂衣さんは知っているだろうけれど、
『ファイト』私のスタンドの名だよ。

『闘争』という意味と私は考えているよ。」

640 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:33
>>636
「私のは『ニコ』ですね」
 
>>637
「『ハンコ』ですか?何をするんですかね」

641 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:36
>>640
『、、、微妙な名前だな、、、』と思った。

なんとなく。

642 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:36
>>636
琥珀色のぶよぶよした人型のスタンドが影村の後ろに現れる。
「俺のは『アンバー』っつーんだがよ。何に使って良いのかさっぱりわかんねえ」

>>640
「へえ、『ニコ』ね。 視点とかは?操作も。」

643 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:36
>>640
「えーと、そうですね。
洗濯物を乾かしたり、とかですかね。今のところ。」
『ハンコ』で犬スタンドを撫でた。硬いけど。

644 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:38
>>638-639
(ハンコ?どうやって使うんだろう)
 
>>640
「『ニコ』ですか。」
(なんかこの人らしい、ペット感覚なんだな)
 
>>639
(なんのかんので彼にピッタリなんだよな)

645 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:39
>>642
「視点はなんとなく分かります。操作もまあ」
 
>>643
「洗濯物ですか…?」
いぶかしげな顔をした。

646 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:41
手に車輪とレールをつけたまま、『ニコ』の体をなでてみる。

647 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:43
>>646
邪魔そうに前足で手を払いのけた。

648 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:43
『オリジナル・シン』で『ニコ』をなでてみる

649 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:44
>>647
『、、、気持ちを悟られたか?、、、』
ちょっと悲しくなった。

650 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 02:45
>>648
別に反応はしなかった。

651 :ニコ『ニコ』:2003/02/24(月) 02:46
「まあ、分かりました。
今日はこのへんで…」
女性がそう締めた。

652 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:46
>>645
「そんな目で見ないでくださいよ。
…ええと、お名前は?僕は柘木です。
で、白井さん、砂衣さん、影村さん。」

653 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:47
>>645
「なるほどね。だが用心したほうがいいぜ。最近この街には
 スタンド使いが増えてるって噂だ。全員が良い奴とは限んねえ。
 その犬が攻撃を受けたら、あんたも怪我するからな。」

スタンドを引っ込め、そう言い放つと踵を返す。

「まあ正体は判明したし、俺は帰るとするぜ。またな!」
そにままエレベータに乗り、マンションから遠ざかって行った。

654 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:48
>>651
「そうですね。ちょっと長居しすぎましたね。
 私は『砂衣』と申します。
 この街に住んでますので、また合う事もあるでしょうから、
 その時は気軽に声をかけてください。」

655 :ニコ『ニコ』:2003/02/24(月) 02:49
>>652
「ニコです。よろしく」

656 :影村『アンバー』:2003/02/24(月) 02:50
>>655
一応、名前を聞いてから退場する。

657 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:51
>>651
「私の名前は白井です。よろしく。
何かあれば、力になりますよ。他の犬のスタンドを見かけたら教えてください。
よろしくお願いします。では。」

658 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 02:52
>>655
「なるほど、『分身』っぽいですね。」
(そういう名前もアリかな。)

「じゃあ、僕もこの辺で。みなさん、また。」
帰る。

659 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:52
>>655
「ニコさんですね。よろしく」
(スタンドと同じ名前って……
 まぁ、人それぞれだし…)
 
思っても表には出さなかった。

660 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 02:54
「じゃあ、ニコさん、みんな、またね。色々付き合ってくれてありがとう。
それじゃあまた。」

軽く会釈をして、マンションから立ち去った。

661 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 02:57
>>660
「いえいえ、きっかけは私ですから。」
皆を見送った。
 
「では、私もこれで。」
会釈をし、立ち去った。

662 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 03:18
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046023912
遅くなった新スレ。

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