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駅周辺 その19
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
詳細は
>>2-3
422 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:19
>>420
了解。
特に抵抗らしい抵抗はしない。
423 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 02:21
>>419
「なるほど〜」
無感動に言った。
「暴力も良くないですよぉ…やめましょうよぉ…」
とりあえず言っておく。
424 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:21
>>418
「どこで、私の情報を得た?正直答えるならば何もしない。
どうも最近『暗殺』とか物騒なやつらが周りに多くてね。」
>>421
「、、、被害妄想、、、そうかも知れないな。」
ハンコを見る。
425 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:25
>>424
何の変哲も無いハンコにしか見えない。
「暗殺って…」
426 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:25
>>423
「アンタもう居ても居なくても一緒‥‥じゃねーな帰れ。
居てもオレのプラスにゃなりそうもねーし」
>>424
「そりゃこんな調子で『スタンド』振り回してたら物騒になるっつーの」
質問には答えない。
427 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 02:27
>>426
「そうですね〜じゃあ帰ります〜」
頼りない足取りで帰っていった。
428 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:38
>>425
>>426
「、、、そうか、何も知らないか、、、
実は、私のところになぜか『暗殺依頼』をしてきたやつがいてね。
私をいつの間にか知っているやつには注意を払っているのだよ。
いや、何も知らないのなら別に良い。
キミ(菊地)のことも分かったしな。」
能力解除。
429 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:42
>>428
「よくわからんけどこんなことやってたらそりゃ有名になるんじゃないの?」
印鑑をポケットにしまった。
430 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:43
>>428
「あっそ」
解除された。
431 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:44
>>429
「、、、きみは、食事をしたり、呼吸をすることをやめることが出来るかい?」
432 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:46
>>431
「喧嘩なんてやらなくても死なないし…」
433 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:51
>>432
「いや、喧嘩というのは適切じゃあないんだ。
欲求なんだよ。非常に原始的な、、、何かが押さえられないんだよ。私の中で。
自分の身を守るのとも違う。私の中の『矛盾』した何かがね、、、
、、、衝動でね。押さえられないんだ。『矛盾』した衝動をね。」
434 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:55
>>433
「まあ、何でもいいけど、有名になるのは避けられないでしょ、悪い意味で」
435 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:58
>>434
「そう、私は有名にはなりたくないんだ。静かに平和に暮らしていきたいだけなんだよ。
だから、平和の妨げを排除する、、、だが、難しいものだね。必ず、何かが私の平和を
邪魔をする、、、
これが、『いきる』ということなのかもしれないがね。
だが、わかったよ。色々とね。ありがとう。もうキミには手を出さないよ。」
「それじゃあ。」
何事も無かったかのように、人ごみにまぎれて行った、、、
to be continued........
436 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:59
>>435
「何か…関わりたくないなあ…」
帰った。
437 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 03:04
>>435-436
見送った。
「‥‥で、撮れたかよ」
『オッケーオッケー、もうバッチリ!』
「ちょいと弱いか‥‥『一般人』に害が及ばねェと駄目らしいからな」
『ま、とりあえず聞いてみたら?』
「そうすっか」
帰った。
438 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:11
本屋を探しにやって来た。
439 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:27
>>438
紙袋を持って歩いている。
紙袋には本らしきものが入っている。
440 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:30
>>439
気付いた。
「あの、失礼ですけども、本屋はどちらに行けばよいでしょうか?」
441 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:32
>>440
「え…僕ですか?」
きょろきょろ。
「ああ、本屋ですね…ええと。」
道を説明。
442 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:35
>>441
「ふむふむ……」
メモをとる
「あ、どうもありがとう御座います。」
礼を言う
443 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:37
>>442
「いえいえ…」
一歩踏み出す。
そこにはバナナの皮が。
「うああ。」
こけた。紙袋が宙を舞う。
444 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:41
>>442
「あ」
こけたのを目撃。
宙に待った本は『オリジナル・シン』で(空中で)回収。
駆け寄りって呪怨を起こす。
「大丈夫ですか?」
445 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:45
>>444
「…え、ええ。大丈夫です……」
べちゃ。
呪怨のフードに、鳥のフンが落ちてきた。
「…」
呪怨の体が小刻みに震えている。
446 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:47
>>445
(あ〜あ)
なんか、気の毒そうに見てる。
447 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:54
>>446
「…」
呪怨は俯き、ぶるぶる震えている。
「…」
立ち上がった。
448 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:55
>>446
「とりあえず…これ、本です。」
呪怨のぶちまけた本を渡す。
449 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:58
>>448
「…ええ。」
本は、『黒魔術』『呪術』『悪魔信仰』など、全てオカルト系の本だった。
「…では…」
立ち去ろうとして、ドブに足を突っ込んでしまった。
「……」
450 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 00:01
>>448
(オカルティスト……)
「あ」
ドブに突っ込むのを目撃
(厄日なのかな?)
451 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 00:08
>>450
「…僕っていつもこうだ…」
「この前なんて…
コンタクトレンズ落として屈んだら後から三輪車に突撃されて、よろけて
ドブに片足突っ込んで躓いて電柱に鼻打って…そこを不良に絡まれてカツアゲされて…
スタンドが手に入ったらそんな人生だって変わると思っていたのに…
うう…怨めしい……この世の全てがぁ……」
ブツブツと何か言い始めた。
452 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 00:17
>>450
(そういう星の下に生まれた人なのね)
「あ…あの…まあ、人間生きていれば、いつか良い事ありますって
世の中には、それすら出来ない人がいるんですから。」
慰めてみた
453 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 00:20
>>452
「……はあ……」
「…頑張ります…呪術で幸せになろーっと…」
ふらふらと立ち去った。
454 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 00:23
>>453
「……頑張ってね」
力なく応援、見送った。
「…………行こ」
本屋に向かった。
455 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:03
ブラブラと歩いている。
手には、購入したばかりの本が
456 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 01:38
犬のようなスタンドが闊歩していた。
457 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:40
>>456
「犬?
にしては変…スタンド?」
興味を引かれたのか、付いていく
458 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 01:47
>>457
犬はいきなり道を掘り始めた。
459 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:54
>>458
眺めている
460 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 01:55
>>459
道の中から『ドッグフード』が出てきた。
それを食べていた。
461 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:59
>>459
(ドッグフード?道のど真ん中の地面にか?)
きょろきょろ辺りを見回す。
462 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:05
>>461
特に変わった様子はない。
と、いつのまにか犬スタンドが掘った穴は塞がっていた。
そのまま犬スタンドは食べ終わったドッグフードの箱を
ゴミ箱に捨てて歩き始めた。
463 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 02:07
>>462
(穴が無い…能力なのかな?)
もう少し、犬についていく
464 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:09
>>463
別にすることも無くふらついているようだった。
と、犬の目の前で二人の男が殴りあいのケンカをしていた。
しかし、犬はまるで関係ないかのように通り過ぎていく。
465 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 02:15
>>464
「喧嘩ですか。
巻き込まれるのもなんですし。」
『オリジナル・シン』の『体液』を自分に『染み』込ませ、
『小石』に『変化』して静かに通り過ぎる。
466 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:18
>>465
砂衣もまた、何事も無くその場を通り過ぎた。
犬スタンドはテクテク歩き続ける。
駅前を抜け、公園の方へ向かった。
467 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 02:23
>>466
着いて行く
468 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:25
>>467
公園スレへ。
469 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:28
公園 その22の495とかそのあたりから舞い戻ってきた犬スタンド。
トコトコ歩き続ける。
どうでもいいが白井はこのスタンドに見覚えがないだろう。
470 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:30
>>469
とりあえず、『犬のスタンド』としか証拠がないから、それだけを頼りに追っている。
以前『リヴァードッグス』に助けられたときには目隠しをされていて、スタンドのビジョンは見ていない。
471 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:30
>>469
同じくそのへんから追ってきた。
「どこに行こうとしてるんでしょうね。」
472 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:32
>>469
「なんか大事になってきたなぁ」
のんびりと呟く
473 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:33
犬スタンドはまっすぐ何処かに向かっている。
そして、一つのマンションの前で止まった。
474 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:33
>>470
4人の集団で、位置は一番後ろにいる。
「なあ・・・白井さんだったっけ?
アンタあの犬知ってるみたいだったけど、なんなんだい?あの犬。」
475 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:34
>>473
「あ、止まりましたよ。」
マンションを見る。
476 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:35
>>473
『ん?このマンションに本体がいるのか、、、?』
>>474
「、、、助けてもらったんだ。なぜだか全くわからない。
それで、本体にあってその理由を聞いてみたい。ただそれだけさ。」
477 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:36
犬スタンドはマンションに入っていった。
478 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:37
>>476
「そんな事があったんですか。」
「で、さらに進みますか?
まあ、聞くまでも無い事ですけど。」
479 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:38
>>476
「へえ・・。 じゃあそんなこんなで、行ってみるとしますか。」
480 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:41
>>477
「いや、、、まて、、、これ以上の追跡は、危険だ。
もし、私の知る『犬のスタンド』ならば、、、おそらく、その時の状況からして、
最低3体程度のビジョンを持つ『群体型』だ。足音が複数だった。
、、、何か、誘っているようにも感じられる、、、
私は今回、このマンションが分かっただけでも大きな収穫だ。
これ以上の追跡はやめておこうと思う。君らはどうする?」
481 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:41
>>476
「じゃあいいスタンドですかねぇ。」
>>477
「おっと…中に入っていきましたよ。行きましょう。」
いつの間にかやる気満々
482 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:42
「、、、だが、、、乗りかかった船か、、、」
全員が乗り気なため、いっしょに追跡をすることに意思を変更した。
483 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:42
>>480
「ええっ。そんな。」
とりあえずマンションの入り口から中を覗いてみる。
484 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:43
>>482
「ですよね」
485 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:43
>>479-477
「白井さんは行かない。
影村さんは行く・・・・
柘木さんはどうしますか?」
486 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:44
>>479-484
「なら、行きますか。」
487 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:45
マンションに入り、『犬のスタンド』を追跡開始。
488 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:45
>>480
「なんだよ?そんな危険なスタンドなのかい?
まあ俺は危なくなったら逃げるぜ。なんとなく追っかけてるだけだしな。」
489 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:47
マンションに入ったものは、犬が器用にエレベーターに乗るところを
確認した。エレベーターは六階で止まる。
490 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「六階…ですか」
「階段、エレベータ。どっちにします?」
491 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「どうする?エレベータで追いかけるか・・・、それとも階段か・・・?」
492 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:50
>>489
「、、、6階か、、、私は階段で追うことにしよう。」
階段をダッシュして6階まで上る。
もしいっしょに階段で来てくれるひとがいれば、後方に注意しつつ来てくれればありがたい。
493 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:51
>>490
「俺は階段にしたいがな。エレベータは何があるか見えねえし。」
494 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:51
>>490-491
「尾行してるんですよ!
ここはこっそり階段でしょう。」
階段を提案。
495 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:52
>>492
「あ…行っちゃったか。
では、私も階段で行きます。
影村さん、柘木さんはどうしますか?」
496 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:52
相談以前に既に階段をダッシュしはじめている。
497 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:53
>>492
「よし、じゃあ階段で行きますか。」
ダッシュしている白井の後を追う。速度は早歩きくらいで。
498 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:53
>>492
追いかける。後方をサポートしながら。
499 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:55
>>497-498
影村と柘木の中間辺りを進む
500 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:56
六階までは何事も無かった。
そして、606号室に入っていく犬スタンド姿を追ってきた者たちは見た。
501 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:58
>>500
『、、、ごくり、、、』
全身に緊張が走る、、、そして、ずんずんと進み、606号室前に立つ。
502 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:58
>>500
「ついに、部屋の前ですね。」
503 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:59
>>500
「敵の姿はありません、サー!」
白井に言った。
504 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:00
>>503
「、、、ああ、すまない。思わず前後かまわず行動してしまったよ、、、
助けてもらったようだね。すまない、みんな。」
505 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:00
>>501-502
(おいおい、まさか家の中まで追うきかよ?)
「どうするんだい?ピンポン鳴らすのかい?」
506 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:01
「ふむ」
ドアに『体液』を『染み』込ませ、
『のぞき穴のあるドア』に『変化』
中をのぞく
507 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:02
>>505
「、、、みんな、スタンド使いだが、、、もし戦闘になったら、逃げた方がいいかも知れない。
もし、私の知る『犬のスタンド』なら、、、数がどのくらい全部でいるかさだかじゃないんだ。
私は、扉をあける、、、。みんなはどうする?入るかい?」
508 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:04
>>507
「俺はここでちょっと待ってるぜ。何かあれば動くけどな。」
509 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:05
>>506
「なんと、便利ですね。」
感心した。
自分は部屋の表札などを見まわした。
510 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:06
>>507
「犬がたくさん…」
ちょっと下がった。
511 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:14
>>506
覗いた。壁が見えた。
512 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:16
>>511
「……壁しか見えない」
『変化』解除
513 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:18
「じゃあ、行くか。」
おもむろにドアを開けた
「すみません!どなたかいらっしゃいますか?」
514 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:20
>>513
鍵がかかっている。
515 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:21
>>514
ピンポンを押す。
516 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:23
>>515
ドアから少し離れ、斜め横から様子を伺う。
517 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:28
>>515
「はい。何か?」
近くについていたスピーカーから声がした。
女性の声だ。
518 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:30
>>517
『!?女!?』
「いや、今、ここに『犬』が入っていきましたよね?ちょっとその犬に見覚えがありまして、、、」
519 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:30
>>517
(女性?
彼女が本体かな?)
白井さんが対応しそうなので、余計な事を言わずに黙っている。
520 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:31
>>518
「はあ…。それで」
521 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:34
>>520
「実は、その犬に助けられた事がありまして。お礼をしたいのですよ。
いや、もし心当たりがなければ見間違いなので忘れてください。
女性の一人暮しにいきなりこんなことを言って申し訳ありませんね。」
522 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:36
>>521
(旦那は出勤中という可能性は考えなかったんだろうか?)
心の中で突っ込んでみる。
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