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駅周辺 その19

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
 
詳細は>>2-3

462 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:05
>>461
特に変わった様子はない。
と、いつのまにか犬スタンドが掘った穴は塞がっていた。
そのまま犬スタンドは食べ終わったドッグフードの箱を
ゴミ箱に捨てて歩き始めた。

463 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:07
>>462
(穴が無い…能力なのかな?)
 
もう少し、犬についていく

464 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:09
>>463
別にすることも無くふらついているようだった。
と、犬の目の前で二人の男が殴りあいのケンカをしていた。
しかし、犬はまるで関係ないかのように通り過ぎていく。

465 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:15
>>464
「喧嘩ですか。
 巻き込まれるのもなんですし。」
 
『オリジナル・シン』の『体液』を自分に『染み』込ませ、
『小石』に『変化』して静かに通り過ぎる。

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:18
>>465
砂衣もまた、何事も無くその場を通り過ぎた。
 
犬スタンドはテクテク歩き続ける。
駅前を抜け、公園の方へ向かった。

467 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:23
>>466
着いて行く

468 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:25
>>467
公園スレへ。

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:28
公園 その22の495とかそのあたりから舞い戻ってきた犬スタンド。
トコトコ歩き続ける。
どうでもいいが白井はこのスタンドに見覚えがないだろう。

470 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:30
>>469
とりあえず、『犬のスタンド』としか証拠がないから、それだけを頼りに追っている。
以前『リヴァードッグス』に助けられたときには目隠しをされていて、スタンドのビジョンは見ていない。

471 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:30
>>469
同じくそのへんから追ってきた。
「どこに行こうとしてるんでしょうね。」

472 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:32
>>469
「なんか大事になってきたなぁ」
のんびりと呟く

473 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:33
犬スタンドはまっすぐ何処かに向かっている。
そして、一つのマンションの前で止まった。

474 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:33
>>470
4人の集団で、位置は一番後ろにいる。

「なあ・・・白井さんだったっけ?
 アンタあの犬知ってるみたいだったけど、なんなんだい?あの犬。」

475 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:34
>>473
「あ、止まりましたよ。」
マンションを見る。

476 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:35
>>473
『ん?このマンションに本体がいるのか、、、?』

>>474
「、、、助けてもらったんだ。なぜだか全くわからない。
それで、本体にあってその理由を聞いてみたい。ただそれだけさ。」

477 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:36
犬スタンドはマンションに入っていった。

478 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:37
>>476
「そんな事があったんですか。」
 
「で、さらに進みますか?
 まあ、聞くまでも無い事ですけど。」

479 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:38
>>476
「へえ・・。 じゃあそんなこんなで、行ってみるとしますか。」

480 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:41
>>477
「いや、、、まて、、、これ以上の追跡は、危険だ。
もし、私の知る『犬のスタンド』ならば、、、おそらく、その時の状況からして、
最低3体程度のビジョンを持つ『群体型』だ。足音が複数だった。

、、、何か、誘っているようにも感じられる、、、

私は今回、このマンションが分かっただけでも大きな収穫だ。
これ以上の追跡はやめておこうと思う。君らはどうする?」

481 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:41
>>476
「じゃあいいスタンドですかねぇ。」
>>477
「おっと…中に入っていきましたよ。行きましょう。」
いつの間にかやる気満々

482 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:42
「、、、だが、、、乗りかかった船か、、、」

全員が乗り気なため、いっしょに追跡をすることに意思を変更した。

483 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:42
>>480
「ええっ。そんな。」
とりあえずマンションの入り口から中を覗いてみる。

484 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:43
>>482
「ですよね」

485 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:43
>>479-477
「白井さんは行かない。
 影村さんは行く・・・・
 柘木さんはどうしますか?」
 

486 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:44
>>479-484
「なら、行きますか。」

487 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:45
マンションに入り、『犬のスタンド』を追跡開始。

488 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:45
>>480
「なんだよ?そんな危険なスタンドなのかい?
 まあ俺は危なくなったら逃げるぜ。なんとなく追っかけてるだけだしな。」

489 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:47
マンションに入ったものは、犬が器用にエレベーターに乗るところを
確認した。エレベーターは六階で止まる。

490 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「六階…ですか」
 
「階段、エレベータ。どっちにします?」

491 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「どうする?エレベータで追いかけるか・・・、それとも階段か・・・?」

492 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:50
>>489
「、、、6階か、、、私は階段で追うことにしよう。」
階段をダッシュして6階まで上る。
もしいっしょに階段で来てくれるひとがいれば、後方に注意しつつ来てくれればありがたい。

493 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:51
>>490
「俺は階段にしたいがな。エレベータは何があるか見えねえし。」

494 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:51
>>490-491
「尾行してるんですよ!
ここはこっそり階段でしょう。」
階段を提案。

495 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:52
>>492
「あ…行っちゃったか。
 では、私も階段で行きます。
 影村さん、柘木さんはどうしますか?」

496 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:52
相談以前に既に階段をダッシュしはじめている。

497 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:53
>>492
「よし、じゃあ階段で行きますか。」
ダッシュしている白井の後を追う。速度は早歩きくらいで。

498 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:53
>>492
追いかける。後方をサポートしながら。

499 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:55
>>497-498
影村と柘木の中間辺りを進む

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:56
六階までは何事も無かった。
そして、606号室に入っていく犬スタンド姿を追ってきた者たちは見た。

501 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:58
>>500
『、、、ごくり、、、』
全身に緊張が走る、、、そして、ずんずんと進み、606号室前に立つ。

502 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:58
>>500
「ついに、部屋の前ですね。」

503 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:59
>>500
「敵の姿はありません、サー!」
白井に言った。

504 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:00
>>503
「、、、ああ、すまない。思わず前後かまわず行動してしまったよ、、、
助けてもらったようだね。すまない、みんな。」

505 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:00
>>501-502
(おいおい、まさか家の中まで追うきかよ?)
「どうするんだい?ピンポン鳴らすのかい?」

506 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:01
「ふむ」
 
ドアに『体液』を『染み』込ませ、
『のぞき穴のあるドア』に『変化』
中をのぞく

507 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:02
>>505
「、、、みんな、スタンド使いだが、、、もし戦闘になったら、逃げた方がいいかも知れない。
もし、私の知る『犬のスタンド』なら、、、数がどのくらい全部でいるかさだかじゃないんだ。

私は、扉をあける、、、。みんなはどうする?入るかい?」

508 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:04
>>507
「俺はここでちょっと待ってるぜ。何かあれば動くけどな。」

509 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:05
>>506
「なんと、便利ですね。」
感心した。
自分は部屋の表札などを見まわした。

510 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:06
>>507
「犬がたくさん…」
ちょっと下がった。

511 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:14
>>506
覗いた。壁が見えた。

512 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:16
>>511
「……壁しか見えない」
 
『変化』解除

513 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:18
「じゃあ、行くか。」
おもむろにドアを開けた

「すみません!どなたかいらっしゃいますか?」

514 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:20
>>513
鍵がかかっている。

515 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:21
>>514
ピンポンを押す。

516 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:23
>>515
ドアから少し離れ、斜め横から様子を伺う。

517 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:28
>>515
「はい。何か?」
近くについていたスピーカーから声がした。
女性の声だ。

518 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:30
>>517
『!?女!?』

「いや、今、ここに『犬』が入っていきましたよね?ちょっとその犬に見覚えがありまして、、、」

519 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:30
>>517
(女性?
 彼女が本体かな?)
 
白井さんが対応しそうなので、余計な事を言わずに黙っている。

520 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:31
>>518
「はあ…。それで」

521 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:34
>>520
「実は、その犬に助けられた事がありまして。お礼をしたいのですよ。
いや、もし心当たりがなければ見間違いなので忘れてください。

女性の一人暮しにいきなりこんなことを言って申し訳ありませんね。」

522 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:36
>>521
(旦那は出勤中という可能性は考えなかったんだろうか?)
 
心の中で突っ込んでみる。

523 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:37
>>522
(カマをかけているんだよ、、、)
と心の中でツッコミかえした。

524 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:40
>>523
(申し訳ない)
 
心の中で謝罪した
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明

525 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:41
>>524
(気にするな)
心の中で思った。
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明

526 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:41
>>522-524
通じ合う二人を見ていた。

527 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 04:43
>>520
緊張が解け、タバコを取りだし火をつける。

528 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:43
.

529 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:48
「…返事がありませんね。
人違い?それとも…」

530 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 04:52
>>529
「、、、返事がないな、、、どうする?いったんもどろうか?」

531 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 04:53
>>529-530
「幾らなんでもおかしいですね。
 突入しますか?」

532 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:56
>>530-531
「うーん、あんまり荒っぽいことになるのは
遠慮したいな…
どんな能力なのかは興味ありましたけどね…」

533 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 04:57
>>521
「…はあ。というか普通見えませんよこの犬」

534 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 04:58
>>533
(キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!)

535 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:00
>>533
「スタンドと言うものの存在を知らないのでしょうか」
 
小声で相談

536 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 05:04
一服しながら全員の様子を見てる。

537 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 05:06
>>535
「そうみたいですね。」
>>534
「あのー、もしかして、同じような『力』を持った人を
知らないんですか?
僕達もあなたと同じように、見えるし、持ってるんですよ。
それで興味があってここまで来ちゃった訳で…」

538 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 05:08
>>537
「ああ、そうなんですか。
でもまあ今日は遅いのでまた後日」

539 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:08
>>537に続いて
「まあ、そういうことです。
 『普通』は見えなくても、貴方は見えるし、私達も見える。
 それだけなんです。」

540 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 05:11
>>538
「そうですか…まあ突然押しかけてすいませんでした。」

「どうします?日を改めた方がよさそうですけど。」
他の人たちに。

541 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:12
>>538
では、又明日。

542 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 05:13
>>538
「ああ言ってることだし、明日にしようぜ。
 俺はたぶん駅か公園にいるから、声かけてくれたらいっしょに動くけど。」

そう言って一人去って行った。

543 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 05:14
>>541キャンセル
>>538
「そうですね。では又後日うかがうことにします。」

544 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 05:17
「じゃあ、みなさんまた今度。縁があったら。」
帰ってCDを聴いた。

545 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 22:25
墓場→
 
カラスに追われながらやってきた。
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い頭つつかないで痛い痛い痛い痛い。」
 
ビルを発見。
「…こ…ここに逃げ込もう。」
 
→ビル

546 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 23:39
ビル→
 
「…ううん。これといってすることもないんだよなあ。」
 
ガシャーン
「ああ。」 
駅前の自転車置き場の自転車を倒してしまった。
ドミノみたいにどんどん連鎖して倒れてゆく。
 
「ヒィィ。」
必死に一つずつ立てる。

547 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 23:46
>>546
(ありゃりゃ、大変だ。)
あるいてたら見かけた。
(ん?見たことある人だな。)

548 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 23:48
>>547
「ひぃぃ…」
 
必死に一人で直している。
ほうっておいて帰ればいいものを。
 
柘木には気付かない。

549 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 23:52
>>548
(昨日も転んだりしてた人だな…
うっかりしやすいんだろうか。手伝ってあげるか。)
近づいてみた。

ガッ。
つまづいた。
ガシャガシャ。

「あ」
せっかく立て直したのを後ろから倒した。

550 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 23:58
>>549
「あ…」
 
黙って、一生懸命なおす。
足元に空き缶が転がってきた…それを踏んで…
 
「うあ」 
転ぶ。すてーん。
「うう…」
そして、道路標識に頭を打った。がんっ。
「ぐえ」
起き上がった拍子に、フェンスに後頭部を強打。ごんっ。
「ふぎゃ」
そして、アスファルトに鼻を強打。ぐしゃ。
「…」
ぴくぴく震えてる。

551 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:01
>>550
(芸人?)
辺りを見回した。カメラとかは無い様だ。

「ええと、なにやってるんですか?」
近寄り難かったので、
親指を伸ばしてつついてみる。

552 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:04
>>551
「うう…なんで僕はいつもこんな目にあうんだ…」
 
「この前はバナナの皮で滑って、からすに糞かけられて…
ドブに足まで突っ込んじゃって……
怨めしいィィィ…この世の全てがぁ……
滅んでしまえぇ〜」
 
起き上がって呪詛を吐いた。
 
「貴方、誰です?」

553 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:08
>>552
「ま、まあ落ち着いて…
ツいてないときってのは重なるもんですよ。

僕?僕は柘木と言います。
昨日、CD屋にいましたよね?」

554 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:11
>>553
「CDショップ…ええ。いましたけれど。」
 
「僕は呪怨です。凶獄呪怨。
『大凶』の『凶』に『地獄』の『獄』。
『呪殺』の『呪』に『怨念』の『怨』と書きます。」

555 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:14
>>554
「…本名ですか?」
思わず聞いた。

556 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:14
>>555
「…本名です。」
答えた。真顔で。

557 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:18
>>556
「はあ…」
なんか納得した。

「ところで、ぶつけたところ大丈夫ですか?」

558 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:19
>>557
「ええ。生まれてから17年間、
一日も欠かすことなくこんな目にあってますから。
…鍛えられてるので。」

559 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/24(月) 00:21
>>558
「めげない人ですね。立派だ。
じゃあ、大丈夫なようなら、僕はこれで。」

その場を去っていく。

560 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:22
>>559
「…」
見送った。 
 
再び、自転車を並べ直す。

561 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 00:41
完了。
そして何処かへ。

562 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/24(月) 00:52
ゲーセンから出てくる。
フラフラ歩いている。

腹の虫が響き渡った。
「そろそろ限界か……
何か食わないと死ねる……」

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