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駅周辺 その19
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
詳細は
>>2-3
492 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:50
>>489
「、、、6階か、、、私は階段で追うことにしよう。」
階段をダッシュして6階まで上る。
もしいっしょに階段で来てくれるひとがいれば、後方に注意しつつ来てくれればありがたい。
493 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:51
>>490
「俺は階段にしたいがな。エレベータは何があるか見えねえし。」
494 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:51
>>490-491
「尾行してるんですよ!
ここはこっそり階段でしょう。」
階段を提案。
495 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:52
>>492
「あ…行っちゃったか。
では、私も階段で行きます。
影村さん、柘木さんはどうしますか?」
496 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:52
相談以前に既に階段をダッシュしはじめている。
497 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:53
>>492
「よし、じゃあ階段で行きますか。」
ダッシュしている白井の後を追う。速度は早歩きくらいで。
498 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:53
>>492
追いかける。後方をサポートしながら。
499 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:55
>>497-498
影村と柘木の中間辺りを進む
500 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:56
六階までは何事も無かった。
そして、606号室に入っていく犬スタンド姿を追ってきた者たちは見た。
501 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:58
>>500
『、、、ごくり、、、』
全身に緊張が走る、、、そして、ずんずんと進み、606号室前に立つ。
502 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:58
>>500
「ついに、部屋の前ですね。」
503 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:59
>>500
「敵の姿はありません、サー!」
白井に言った。
504 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:00
>>503
「、、、ああ、すまない。思わず前後かまわず行動してしまったよ、、、
助けてもらったようだね。すまない、みんな。」
505 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:00
>>501-502
(おいおい、まさか家の中まで追うきかよ?)
「どうするんだい?ピンポン鳴らすのかい?」
506 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:01
「ふむ」
ドアに『体液』を『染み』込ませ、
『のぞき穴のあるドア』に『変化』
中をのぞく
507 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:02
>>505
「、、、みんな、スタンド使いだが、、、もし戦闘になったら、逃げた方がいいかも知れない。
もし、私の知る『犬のスタンド』なら、、、数がどのくらい全部でいるかさだかじゃないんだ。
私は、扉をあける、、、。みんなはどうする?入るかい?」
508 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:04
>>507
「俺はここでちょっと待ってるぜ。何かあれば動くけどな。」
509 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:05
>>506
「なんと、便利ですね。」
感心した。
自分は部屋の表札などを見まわした。
510 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:06
>>507
「犬がたくさん…」
ちょっと下がった。
511 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:14
>>506
覗いた。壁が見えた。
512 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:16
>>511
「……壁しか見えない」
『変化』解除
513 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:18
「じゃあ、行くか。」
おもむろにドアを開けた
「すみません!どなたかいらっしゃいますか?」
514 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:20
>>513
鍵がかかっている。
515 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:21
>>514
ピンポンを押す。
516 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:23
>>515
ドアから少し離れ、斜め横から様子を伺う。
517 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:28
>>515
「はい。何か?」
近くについていたスピーカーから声がした。
女性の声だ。
518 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:30
>>517
『!?女!?』
「いや、今、ここに『犬』が入っていきましたよね?ちょっとその犬に見覚えがありまして、、、」
519 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:30
>>517
(女性?
彼女が本体かな?)
白井さんが対応しそうなので、余計な事を言わずに黙っている。
520 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:31
>>518
「はあ…。それで」
521 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:34
>>520
「実は、その犬に助けられた事がありまして。お礼をしたいのですよ。
いや、もし心当たりがなければ見間違いなので忘れてください。
女性の一人暮しにいきなりこんなことを言って申し訳ありませんね。」
522 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:36
>>521
(旦那は出勤中という可能性は考えなかったんだろうか?)
心の中で突っ込んでみる。
523 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:37
>>522
(カマをかけているんだよ、、、)
と心の中でツッコミかえした。
524 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:40
>>523
(申し訳ない)
心の中で謝罪した
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明
525 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:41
>>524
(気にするな)
心の中で思った。
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明
526 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:41
>>522-524
通じ合う二人を見ていた。
527 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:43
>>520
緊張が解け、タバコを取りだし火をつける。
528 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:43
.
529 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:48
「…返事がありませんね。
人違い?それとも…」
530 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:52
>>529
「、、、返事がないな、、、どうする?いったんもどろうか?」
531 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:53
>>529-530
「幾らなんでもおかしいですね。
突入しますか?」
532 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:56
>>530-531
「うーん、あんまり荒っぽいことになるのは
遠慮したいな…
どんな能力なのかは興味ありましたけどね…」
533 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:57
>>521
「…はあ。というか普通見えませんよこの犬」
534 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:58
>>533
(キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!)
535 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:00
>>533
「スタンドと言うものの存在を知らないのでしょうか」
小声で相談
536 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 05:04
一服しながら全員の様子を見てる。
537 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 05:06
>>535
「そうみたいですね。」
>>534
「あのー、もしかして、同じような『力』を持った人を
知らないんですか?
僕達もあなたと同じように、見えるし、持ってるんですよ。
それで興味があってここまで来ちゃった訳で…」
538 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 05:08
>>537
「ああ、そうなんですか。
でもまあ今日は遅いのでまた後日」
539 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:08
>>537
に続いて
「まあ、そういうことです。
『普通』は見えなくても、貴方は見えるし、私達も見える。
それだけなんです。」
540 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 05:11
>>538
「そうですか…まあ突然押しかけてすいませんでした。」
「どうします?日を改めた方がよさそうですけど。」
他の人たちに。
541 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:12
>>538
では、又明日。
542 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 05:13
>>538
「ああ言ってることだし、明日にしようぜ。
俺はたぶん駅か公園にいるから、声かけてくれたらいっしょに動くけど。」
そう言って一人去って行った。
543 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:14
>>541
キャンセル
>>538
「そうですね。では又後日うかがうことにします。」
544 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 05:17
「じゃあ、みなさんまた今度。縁があったら。」
帰ってCDを聴いた。
545 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 22:25
墓場→
カラスに追われながらやってきた。
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い頭つつかないで痛い痛い痛い痛い。」
ビルを発見。
「…こ…ここに逃げ込もう。」
→ビル
546 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 23:39
ビル→
「…ううん。これといってすることもないんだよなあ。」
ガシャーン
「ああ。」
駅前の自転車置き場の自転車を倒してしまった。
ドミノみたいにどんどん連鎖して倒れてゆく。
「ヒィィ。」
必死に一つずつ立てる。
547 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 23:46
>>546
(ありゃりゃ、大変だ。)
あるいてたら見かけた。
(ん?見たことある人だな。)
548 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 23:48
>>547
「ひぃぃ…」
必死に一人で直している。
ほうっておいて帰ればいいものを。
柘木には気付かない。
549 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 23:52
>>548
(昨日も転んだりしてた人だな…
うっかりしやすいんだろうか。手伝ってあげるか。)
近づいてみた。
ガッ。
つまづいた。
ガシャガシャ。
「あ」
せっかく立て直したのを後ろから倒した。
550 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 23:58
>>549
「あ…」
黙って、一生懸命なおす。
足元に空き缶が転がってきた…それを踏んで…
「うあ」
転ぶ。すてーん。
「うう…」
そして、道路標識に頭を打った。がんっ。
「ぐえ」
起き上がった拍子に、フェンスに後頭部を強打。ごんっ。
「ふぎゃ」
そして、アスファルトに鼻を強打。ぐしゃ。
「…」
ぴくぴく震えてる。
551 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:01
>>550
(芸人?)
辺りを見回した。カメラとかは無い様だ。
「ええと、なにやってるんですか?」
近寄り難かったので、
親指を伸ばしてつついてみる。
552 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:04
>>551
「うう…なんで僕はいつもこんな目にあうんだ…」
「この前はバナナの皮で滑って、からすに糞かけられて…
ドブに足まで突っ込んじゃって……
怨めしいィィィ…この世の全てがぁ……
滅んでしまえぇ〜」
起き上がって呪詛を吐いた。
「貴方、誰です?」
553 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:08
>>552
「ま、まあ落ち着いて…
ツいてないときってのは重なるもんですよ。
僕?僕は柘木と言います。
昨日、CD屋にいましたよね?」
554 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:11
>>553
「CDショップ…ええ。いましたけれど。」
「僕は呪怨です。凶獄呪怨。
『大凶』の『凶』に『地獄』の『獄』。
『呪殺』の『呪』に『怨念』の『怨』と書きます。」
555 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:14
>>554
「…本名ですか?」
思わず聞いた。
556 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:14
>>555
「…本名です。」
答えた。真顔で。
557 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:18
>>556
「はあ…」
なんか納得した。
「ところで、ぶつけたところ大丈夫ですか?」
558 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:19
>>557
「ええ。生まれてから17年間、
一日も欠かすことなくこんな目にあってますから。
…鍛えられてるので。」
559 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:21
>>558
「めげない人ですね。立派だ。
じゃあ、大丈夫なようなら、僕はこれで。」
その場を去っていく。
560 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:22
>>559
「…」
見送った。
再び、自転車を並べ直す。
561 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:41
完了。
そして何処かへ。
562 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/24(月) 00:52
ゲーセンから出てくる。
フラフラ歩いている。
腹の虫が響き渡った。
「そろそろ限界か……
何か食わないと死ねる……」
563 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:05
昨日のマンションの前にいた。タバコを吸っている。
564 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:09
>>563
マンション前にやってきた。気になるらしい。
>>563
を発見
「あれ、影村さん。こんにちは。」
挨拶
565 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:09
>>563
昨日のマンションは厳然としてある。
566 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/24(月) 01:10
立ち去った。
567 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:14
立ち寄った。
「やあ、砂衣くん、影村さん。昨日はどうも。
やはり、来ましたか、、、」
568 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:15
>>567
「あ、白井さん。こんにちは。
まあ、あれで終わりでは目覚め悪いですから。」
569 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:16
>>568
「あと、あの彼、拓木くんは今日はいないのかな?」
570 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:26
通りかかった。
「あれ、皆さん集まってますね。
もしかして行くところですか?」
マンションを指さした。
571 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:27
「あ?ああ、みんな集まってたのかい?
で、どうするよ。今日は?」
572 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:28
>>571
「もちろん、おれはガンガン行くぞ!!」
573 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:29
「結局、全員集まりましたね。」
>>571
「行きますよ。」
極めて自然に行った。
574 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:31
>>571
「行きましょうか。」
606号室へ向かいましょう。
575 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:31
>>572-573
「じゃあ行きますか。 エレベータでも大丈夫だよな?あれなら・・・。」
576 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:31
エレベーターのボタンを押した。
577 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:32
>>576
エレベータに乗り込む
578 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:33
乗り込んだ一行。
579 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:35
>>578
「エレベーターって突如止まったりしたら怖いですよね。
『羊たちの沈黙』思い出すなあ。」
なんてことを言いながら、6階を押す。
580 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:37
>>577
「怖い事を言い出さないで下さいよ。
そういう時に限って実際に起こるんですから。」
581 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:37
タバコを捨て、エレベータに乗りこんだ。
黙りこんでいる。
582 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:37
>>579
「そうですね。火事で出られなくなって、
そのまま蒸し焼きとか…」
不吉な妄想をめぐらし始めた。
583 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:39
>>579-582
何事も無く六階についた。
584 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:40
「あんたらスタンド使いだろ? なんらかの能力で逃げれんじゃねえのかい?
俺は・・・微妙だけど・・・。」
585 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:40
>>583
「チッ、、、」
何故かしたうちした。
じゃあ、いきますか。
昨日の『606号室』の前に行く。
586 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:42
>>583
606号室へ。
「さあ、ガンガンいきましょうよ、白井さん。」
白井を促した。
>>584
「ボヤぐらいなら消せるかも…いや、微妙かな。」
587 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:43
>>583
「まあ、無事に着いて何より。」
>>584
「私の能力では、エレベータ落下に対処するのは骨ですよ。」
まるで、対岸の火事の様に軽く笑う。
588 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:44
>>583
最後尾でついて行く。またタバコを取りだし、吸い始めている。
589 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:44
>>584-587
606号室へ向かった。
590 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:47
>>589
「一度行ったとはいえ、なんかドキドキしますね。」
チャイムを押す
591 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:47
>>584
「まあ、俺の能力じゃムリだな。」
>>586
「良し、今日こそ正体を見極めてやるぞ。」
ピンポンを押す。
「すみません。」
592 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:48
>>590
ゆずった。チャイムを。
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