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ぜろちゃんねるプラス
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駅周辺 その19
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
詳細は
>>2-3
50 :
カレー屋台の男
:2003/02/12(水) 02:01
「今日はもう来ないかな…帰ろ」
帰った。
51 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 03:06
(
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044677475
の
>>135
から)
マンホールから出てきた安久保と赤偽。
安久保は携帯で電話をかけている。
「もしもし、あ、部長?
例の拳銃の、ええ、捕まえました。
はい、はい…」
電話を終える。
「今からパトカーが迎えに来ますので、ここでしばらく待ちましょう」
52 :
赤偽『タップルート』
:2003/02/12(水) 03:07
>>51
「…………ああ……。」
53 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/02/12(水) 03:10
>>52
パトカーが来た。
乗った。
走り出した。
「コレにいろいろ書いてもらえますか」
書類を渡される。
名前、住所、職業を書く欄があった。
54 :
赤偽『タップルート』
:2003/02/12(水) 03:15
>>53
名前 山崎 信一郎
住所 △▽県○×町……
職業 無職
でたらめな事を書き込んだ。
(………戸籍が無い人間には無意味な物だな………。)
55 :
『臭い飯』
:2003/02/12(水) 03:20
>>54
警察署に着いた。
「じゃあ、××警部、お願いします。」
ここで刑事事件担当の別の警官に引き渡され、安久保と別れた。
56 :
赤偽『タップルート』
:2003/02/12(水) 03:22
>>55
「…………ふ……俺もここまでか………。」
57 :
『臭い飯』
:2003/02/12(水) 03:28
>>56
とりあえず2週間ほど取り調べのため留置場に入る事になった。
手錠は外されている。
58 :
赤偽『タップルート』
:2003/02/12(水) 03:31
>>57
「………普通の人間相手ならどうにでもなるが………。」
安久保の顔を思い出す。
「……間抜けなおまわりに免じて逃げ出すのはやめとくか………。」
59 :
『臭い飯』
:2003/02/12(水) 03:33
>>58
→to be continued……
60 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 22:13
珍しく、駅前を散歩する。(ワニは店においてきた)
61 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 22:43
花屋に入った。
62 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 22:44
>>61
「…?」
早坂が花屋に入ってゆくのが見えた。
店の中を覗き込む。
63 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 22:46
>>62
花をいくつか見繕って買っている。
64 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 22:48
>>63
「(…花なんて、何に使うのかな…)」
入り口付近でずっと見てる。
65 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 22:52
>>64
出てきた。
「…何してやがるテメエ」
66 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 22:53
>>65
「わあああああああああ!」
バレた。
「…ご…ごめんなさい!」
両手で頭を覆い、目を硬く瞑る。
67 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 22:59
>>66
「………」
無言で側を通り過ぎる。
68 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:00
>>67
「へ?」
拍子抜け。
「……その花…何に使うの?」
聞いてみた。
69 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:05
>>68
「これは…いや、テメエには関係ねえだろ」
70 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:06
>>69
「…ご…ごめんなさい!」
謝った。
花をよく見てみる。
どんな花か。
71 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:11
>>70
いろんな種類の花を少しずつ買っている。
『どんな花を買っていいのか分からないので適当に見繕った』感が溢れている。
「…お前年いくつだったか?」
72 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:13
>>71
「(…)」
花を見て、何か考えているようだ。
「…え?年?…12だけど…。」
73 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:18
>>72
「12か…そうか」
歩き出した。
74 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:19
>>73
「…」
ついて行こうとする。
75 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:19
>>74
「まだなんか用か?」
76 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:21
>>75
「ご…ごめんなさい…」
しょげた。
反対方向にとぼとぼと歩いてゆく。
77 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:23
>>76
「誰が謝れっつったよ、用があるなら言いやがれ」
78 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:24
>>77
「ご…ごめんなさい!た…ただ…一人だとさみしいから…
本当にごめんなさい!」
走って逃げた。
79 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:27
>>78
「…ふん」
立ち去った。
80 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:29
走って逃げた。息が荒い。
途中、2回転んだ。
「…はぁ…はぁ……」
81 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:30
>>80
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
82 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:32
>>81
「ハッ!」
「この前のお姉さん…」
83 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:34
>>82
(・∀・)ニヤニヤ
見下してる。
身長180センチ。
84 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:36
>>83
(゚д゚)ビクビク
見上げている。
身長131センチ。
85 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:42
>>84
「お茶買ってきて」
コンビニを指差した。
86 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:45
>>85
「は…はい!」
ダッシュ(とろいけど)で、コンビニに。
…温かいお茶を買ってきた。
87 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:52
>>86
「誰が緑茶買って来いなんて言ったかなー?」
栓をあけるとトレントの頭にお茶をかけた。
88 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:53
>>87
「あああああ!」
「ああああつい!あつい!」
熱がってる。
「ごめんなさいごめんなさい!」
89 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:59
>>88
「買い直し」
コンビニを指差した。
90 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:00
>>87
>>88
駅で散歩中に目撃。
「な、なんて酷い事を・・・ママン、この国はやはり野蛮な国なのですね。」
91 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:02
>>89
「グスッ…グスッ」
涙を流しながら、コンビニにダッシュ。
>>90
180cmほどの一見女性が、隻眼の幼女に極悪非道な行為を。
92 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:04
>>88-89
「あ・・・あれはこの前の・・・・・ど、どうしよう・・・」
トレントが苛められているのを見て戸惑っている。
93 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:06
虐待の現場を見ていた。
「街中で堂々と・・・極悪人だな。」
94 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:07
>>91
「三分以内ね」
95 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:08
>>92-93
「えぐっ…えぐっ…」
泣きながら、ウーロン茶(ホット)を買って戻ってきたのを見た。
そして、イサムに渡す…
96 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:09
>>94
ちょっと遅れた。
学生が多くて、込んでいたため。
97 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:12
>>94-95
「あぁ・・・」
(どうする?どうする?どうする?あの女の子は殺人鬼で・・・おまけにスタンド使い・・・
彼女を助けたほうがいいのか?私はどうすればいいんだ!?)
助けようか迷っている。
98 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:14
>>95-96
「6分」
栓を開けると、トレントの頭の上に乗せた。
「動くと熱いわよー、そんでそのうち覚めると冷たいわよー。
覚めると冷たくて風邪引いちゃうかも」
99 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:16
>>98
トレントの頭に乗せられたお茶を持つ。
「もうすこし優しくしてあげてくださいよ。
この子が何をしたか知りませんが・・・。」
やんわりとたしなめる。
100 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:17
>>98
イサムに歩み寄る。
「アナタずいぶん酷いことをしますね?楽しいですか?」
101 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:18
>>98
さっきのお茶が冷えていて、寒さで震えていた。
唇の色が紫になり、血の気の引いた顔で歯をカチカチ鳴らしている。
「あ…あう…」
缶が、頭から落ち、トレントの体にかかる。
「ああああああ!あつい!あついよ!ああああううう…!」
102 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:18
>>99
「別になにも‥ジ‥してないわよ」
お茶を取り返す。
>>100
「うん」
即答。
103 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:19
>>98
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオーラァーーーーッ!!!」
ドシュドシュドシュドシュドシュドシュドシュッ!
反射的に缶に向かってメスを投げてしまった。
全弾命中。トレントの頭の上から缶が吹っ飛ぶ。
104 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:20
>>99
>>100
で取り返された。
>>103
缶に穴が開き、お茶がトレントの頭に…
で、
>>101
の状況。
105 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:24
>>102
「・・・・・」
見事な即答に言葉が詰まってしまった。
>>104
「ああッ!酷い!一体誰がメスなんて!」
106 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:24
>>103
「あー、いけないんだー。かわいそー」
指をさして非難した。
「しかも街中で刃物‥ジジッ‥投げるなんて‥‥」
107 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:24
>>104
「うわぁ!ど、ど、どうしよう!!こ、殺されるぅぅぅぅぅぅぅーーーッ!!!」
「許してぇぇ!」
トレントに泣きつく。
>>106
「か・・・缶を見ると・・・・・条件反射なんです・・・ハハ・・・」
108 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:25
>>103
「刃物を投げるとは・・・野蛮人がまたここにも・・・。」
109 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:25
>>105
幼女は、熱さで苦悶中。
>>106
「ひっく…ひっく……」
いよいよ、泣き出した。
110 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:27
>>107
幼女は泣いている。
攻撃してくる気配もない。
111 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:28
>>107
「いやそれ‥ジ‥いい訳にはならないよね」
>>109
「泣ーかしたー、泣ーかした。この人最悪ー」
はやしたてた。
112 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:28
>>106
「人事のように言うな!この悪人!」
手の平から『水』をだしてイサムの顔に叩きつける。
113 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:31
>>109
>>111
「あ、あの・・・責任を取って・・・・・私が病院に連れて行きますから・・・」
トレントを連れてその場を立ち去ろうとする。
(馬鹿がぁーッ!最初ッからこれが目当てだったんだよ!
これでこの子を安全に連れ出せるってわけだ!)
114 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:32
>>111
泣きながら、コンビニに向かって走っていった。
暫くして、コンビニにあった全種類のお茶を買って戻ってきた。
「ひっく…ひっく…これで…ひっく…許して…下さい…」
泣きながら、哀願。
115 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:33
>>113
「離して!」
泣きながら、手を振り解いた。
泣いている。
116 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「ああ、とりあえず泣き止んで・・・。」
スタンド発現。
トレントの頭を少し撫でる。
トレントの前頭葉を複雑化して感情を鈍くする。
スピードB
117 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「でも・・・どうすればいいんだ・・・・私は・・・・・・」
トレントを見ている。
118 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:39
>>112
たたき付けられた。
「ゴボッ‥‥‥ジジッ‥いけないんだー」
>>114
「ああもう‥ゴボッ‥それ要らない。
あんたが全部飲んで‥ジジッ‥いいわよっていうか飲め」
>>115
(・∀・)ニヤニヤゴボゴボ
119 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:39
>>116
「…」
しばらくして泣き止んだ。
>>117
「…」
B・Jを怖がって、イサムの後に隠れた。
120 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:40
>>118
「あ…わ…私…お茶…嫌い…なんですけど…。」
しどろもどろ。
121 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:41
>>120
「では、僕が飲みましょう・・・!」
片っ端から、お茶をがぶ飲みし始める
122 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:42
>>118
『水』が顔に染み込んで、表情を目と口が閉じた状態に変化させた。
染み込んだ『水』がだんだん固まっていく
「しばらくその状態で反省することですね!」
で、他三人のやりとりを見ている。
123 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:43
>>120
「あっそ」
>>121
「あーあー、ゴボッ‥あんたが‥ジッ‥早く飲まないからー」
124 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:45
>>123
「…なんで…ノイズみたいなの入ってるの?」
125 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:45
>>121
「すごいぞ!反逆者君!」
ピエールを見て感心している。
>>123
「貴様!こんなことをして何の意味があるんだッ!その子を解放したまえ!」
126 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:46
>>122
ボトン、首が落ちた。
ペキペキ、新しく首が生えた。
首を拾うと水をひっぱがしはじめた。
>>124
「それは‥ジ‥秘密です」
ギョロギョロ、目がありえない方向に動く。古流奥義、散眼だ。
127 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:48
>>121
「(……店においても良かったのに…飲んじゃった…)」
ちょっと残念そう。口には出さないけど。
>>125
「(この人…人のこといえない…)」
B・Jを怨めしそうな顔で見ている。口には出さないけど。
128 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「ウワァァ首もげてまた生えたァァァァァ!!」
スゴイ顔で驚いた。
129 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「…わああああああああ!?………(人間じゃない…?)」
ちょっと驚いたけど。そんなことよりも
「(今日は何円くれるんだろう…)」
とか考えていた。
130 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:50
>>126
「化け物め・・・・!」
警戒。
B・Jのスタンドがイサムに接近する。
131 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:52
>>126
「うわあ、シュール。
とても興味深い・・・あ、僕はピエールと申します。
突然ですが、貴方について色々聞かせて欲しいのですが・・・。
貴方は幽霊なのですか?」
132 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:52
>>125
「いや意味‥ジジッ‥なんてないけど。
なんとなく苛めたくなるのよね」
>>128
「はいこれ」
固まった水を返した。
ペキペキ
頭は腕に吸収された。そういう風に見える。
>>129
「寒そうねー。‥ジジッ‥温まりたい?」
笑顔で聞いた。
133 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:54
>>132
返された。
「〜〜〜〜〜ッッ!!」
まだまだ動揺している。
134 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:54
>>130
「化け物いうな」
トレントを盾にした。
>>131
「違うよ。
‥ジジッ‥『スタンド使い』だけど」
135 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:55
>>132
「…」
こくん。と、頷いた。
136 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:56
>>134
「…」
ばっ!と、両手を広げ、イサムを守る。
でも、ぜんぜん守れてなさげ。
137 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:57
>>134
「そうですか、少し残念です・・・でも、貴方がシュールである事には変わりません。
名前を聞かせてもらってもいいですか?」
138 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:59
>>134
「それが貴様のスタンド能力か!とにかく・・・・その子を解放しろ!」
スタンドが戦闘体勢。
>>135
「君もさっさと逃げないのか?こんなことをされたら君のプライドが許さないだろう」
あきれたような顔で言った。
139 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:59
>>135-136
また温かいお茶を浴びせた。
>>137
「うーん‥ジジッ‥まあ『謎の美女』ってことでひとつ。
何かと敵が多いもんでさ」
140 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:00
>>138
「・・・!
この人を傷つけるのは許しませんよ、貴重なシュール人を・・・!」
スタンド発現、イサムを守るようにB・Jの前に立たせる。
141 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:01
>>138
「…貴方のほうが…怖い!」
「…それに、私にはプライドなんて必要ないもの。」
>>139
「ぎゃああああああああちちちちちちちち!あついあついあついあつい!」
踊るように熱がった。
142 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:04
>>140
「・・・・反逆者君、君はこの子がいじめられているのを見て何も感じないのか?」
スタンドは引っ込めた。少し悲しそう。
>>141
「・・・・・・・・・・・・・マゾ?」
驚いた。
143 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:04
>>136
「えーなんで!?」
>>138
(スタンド使いか・・・この化け物も?)
>>140
(この人もスタンド使いかよ。)
>>141
「もうワケわかんないな。」
144 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:05
>>140
「なにそれ‥ジ‥まあ訳わかんないけどよろしく」
ピエールの耳に息を吹きかけた。
>>141
「だって。『怖い』だって」
BJを手で追い払うしぐさ。
「そういうわけでお引取り‥ジジッ‥くださーい」
145 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:06
>>142
マゾじゃあない。
「…あついあついあつい!もうやめてー!」
>>143
「うわ〜〜〜〜〜〜〜ん」
あ、また泣いた。
146 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:08
>>142
「ック・・・しかし、貴重な生き物・・・人物を無くすわけにはいきません。」
147 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:10
「で、結局悪人は誰なんだろうか。」
状況を傍観している。
148 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:11
>>145
マゾだろう。マゾに違いない。
勝手に納得した。
「あ・・・・・じゃあ・・・後は好きにしていいから・・・まあ・・・そういう趣味があるからって・・・
私はその・・・・差別とかしないし・・・」
>>146
「なるほど。じゃあ君はベンガル虎が人間を食い殺そうとしている場合は、
その人を見殺しにするというわけだな」
少し軽蔑のまなざしで見た。
149 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:12
>>148
「ご…誤解だ〜!」
でも、別にどう思われようとも良いや。とか、思っていた。
150 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:15
>>148
「その人は別にその子を殺そうとしていたわけではありません。
それに、スタンドを使ってどうこうしようなんていうのは
同じスタンド使いとして止めなくてはならない行為ですよ。」
151 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:16
>>145
(・∀・)ニヤニヤ
>>147
傍観者こそ悪!!とか言ってみる。
>>148
「『好きにしていい』‥ジジッ‥だって、ヤッホゥ!!」
>>150
君の中に『正義』を見た。見ただけだけど。
152 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:18
>>150
「殺さなければ何をやってもいいのか。
なら私もそこの女を殺さない範囲で好きにしていいはずだ。スタンドはそのための手段だ」
(面倒くさくなってきたな〜逃げようかな・・・・・)
153 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:19
>>151
「…」
涙ぐんだ目(さらに上目遣い)で、イサムを見上げている。
154 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:23
>>152
「貴女の理論だとスタンド使いは非スタンド使いを殺さない限り、
何をしてもいい、って事になりますね。
・・・スタンド使いは極力、スタンドを使ってはいけませんよ。
それ以外にも止める方法はいくらでもあるんだし。」
155 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:26
>>152
>>154
二人が言い争ってる間に逃げた。
トレントを抱えて。
156 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:26
>>153
(この子とあの女はワケ有りみたいだからなー部外者が口出すことはないのかもなー)
>>154
「でもアナタは今確実に悪人をかばってますよ外国の人」
157 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:27
>>154
「『殺そうとしているわけではないから傍観していろ』と言ったのは君自身だぞ。
それにそこの女はいま自分で言ったとおりスタンド使いだ。
君は私には注意をして、彼女が女の子に好き勝手しているのは何故とめないんだ」
158 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:27
>>155
フランス人の隻眼の銀髪の幼女、トレント・ディーは、イサムに抱えられてその場を去った。
で、何処行くの?
159 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:27
>>155
あれも一種の愛の形なんだな・・・・とか思った。
私もいつかルーク様と。
160 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:28
>>155
「あ。今度は誘拐だ!」
161 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:30
>>157
「僕はまずお茶を彼女の頭から除けました。・・・貴女がメスを投げなければ
お茶はかからなかったのですけど。傍観していろ、とは言ってはいません。
僕はスタンドを使うな、と言っただけですよ。
スタンドを使えば軽い怪我ではすまないですからね。」
162 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:36
>>161
「なら・・・君はどのように問題を解決するつもりだったんだ?
あの女はさっきの会話でも分かるとおり、プッツンきている、つまり我々の理論が
通用しなかったじゃないか。なんとなく苛めたいから苛めた、なんて狂人としか思えないね」
「つまり奴を説得するのは不可能に近かった。私は彼女を、
『責任を取って病院に連れて行く』という方法でこの場から離すことを考えた。
だがそれも不可能だったわけだ。となると残された手段は少ない」
163 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:41
>>162
「なるほど・・・それで、貴女は先にあの人を病院送りにしようと
思ったのですね。・・・危害を与えている人間を排除する為に
力を使うのでは、何の意味もないでしょう・・・。
僕から見れば貴女も、あの人も同じに見えますけどね。」
164 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:43
熱い討論に横槍入れるのもアレなんで帰った。
165 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:46
>>163
「そうか・・・君は私のスタンドのもうひとつの能力を知らなかったな。
私のスタンドの能力は、以前君に使ったように健康にする能力だけではない。
正確には、『対象の健康状態を左右する』のが能力だ。これによって彼女を『病気』
にして、行動不能になってもらうつもりだった。女の子はその隙に逃げるだろう」
「能力を解除すれば健康状態は元に戻る。完全に無傷だ。これで彼女を傷つけずとも
女の子を逃がすことが可能なのだ」
166 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:50
>>165
「貴女だけではなく、彼女もスタンド使いなのですよ?
抵抗しないはずがないでしょうが。
その力は一瞬で効果があるものなのですか?
その前に貴女が怪我をするのがオチですよ。」
167 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:52
>>166
「まあ・・・・それはそれでいい。私が戦っている間に女の子を逃がすことができるのならな。
あの女の子には少し複雑な感情があってね・・・」
ニヤリと笑った。
168 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:54
>>166
「貴女がよくても、他の人間が迷惑ですよ。
僕はあの人を失うわけにはいきません、貴重なシュール人ですから。」
169 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:56
>>168
「だからあの女は傷つけないと言ってるだろうが!」
「ところでシュール人って何だ?」
170 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:01
>>169
「貴女のスタンドはパワーはそれ程無い上に、能力発揮にも時間がかかる。
イチイチ、怪我させないように手加減をしていたら、
あの女性が傷つかなくても貴女が殺されますよ。」
「シュールレアリズムを体現する人間の事です、
夢のような、あるいは悪夢のような出来事をこの世にもたらす人間。
・・・すばらしい!」
171 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:05
暫く物陰で待っていたが二人が去りそうに無いので公園に行った。
→『公園』その22の
>>71
あたりへ
172 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 02:07
>>170
「確かにそうだな・・・敵の能力もわからないうちに戦おうとしたのは
少し焦りすぎだったかもしれない。私の能力は結構射程がある。離れて戦えば、
近距離パワー型になら勝つ自信はある・・・だが奴の能力はいまいち不明だな」
「シュールか・・・私も見習いたいものだ」
173 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:09
>>172
「ええ、わかっていただければ幸いです。
では、僕は先程の女性を追いかけなければなりません。
・・・さらば!」
足早に駅を立ち去った。
174 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 02:11
>>173
「B・Jはクールに去るぜ」
クールに去った。
175 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 01:59
「そういや、あいつソウルケイジのビルから出てきやがったよな…」
ソウルケイジのビルの前まで来た。
176 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:02
歩いている。
177 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:04
>>176
「なんだあいつは…」
178 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:08
>>177
長身で武芸者のような中年の男だ。
ジロッ
早坂を見た。
179 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:09
>>178
「何だよ?」
睨んだ。
180 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 02:11
普通に聳え立っていた。
181 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:14
>>179
「小僧こそ俺に何か用か?」
威圧されるように睨み返された。
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:20
>>181
「ねえよ別に、つかまんないように気をつけな」
183 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:24
>>182
「何の事だかさっぱり判らんぞ。
ところで、『剣』を持っている奴を小僧は知っているか?」
184 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:30
>>183
「『剣』…?」
一瞬表情が変わった。
「知らねえよ、というかそんなの持ってたら捕まるだろ」
185 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:33
>>184
「持ち歩きはしないか・・・・」
別に『百目鬼』は刀を差してない。
服装のみ。
186 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:35
>>185
「こっちこそ何の事だかさっぱりわかんねえよ。何の話だ?」
187 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:40
>>186
「小僧にこれが見えるのなら話が早いのだが・・・・」
『百目鬼』の背後に『七支刀』を持った『人型スタンド』が現れた。
188 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:46
>>187
「『スタンド』かよ、ていうか小僧ってのやめろ」
スタンドを見る。
189 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 02:51
>>188
「『見えて』いるのか、坊主」
ニヤリと笑った。
「俺の『剣』は『火』・・・・残りの『水』『木』『金』『土』を探しているのだ」
190 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 02:52
>>189
(…知らん振りしといたほうがよさそうだな)
「残りのって、他のもスタンドなんだろ?どうやって奪うんだよ?」
本体殺したら消えるんじゃねえか?」
191 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 03:00
>>190
「いいや、『剣』は残るのだ。
そして、『剣』を『剣』で破壊すれば、その『剣』は破壊した者のスタンドとなるのだ。
それ以外の要因で破壊された場合、その『剣』は新たに誰かのスタンドとして目覚めるのだ。
理解したか?坊主」
192 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:05
>>191
「ふぅん、まあ興味ねえよどっちにしろ…いや、その『剣』とやら持ってきたら金くれるか?」
193 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 03:07
>>192
「金か・・・・駄賃程度ならやるぞ」
194 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:08
>>193
「駄賃じゃあ無理だな。持ってる奴から奪おうとすればヘタすりゃ相手を殺さなきゃいけねえかもしれねえしな」
195 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 03:11
>>194
「ならばやめておく事だ」
そう言うと『百目鬼』は『炎』に包まれた。
そして、『炎』が消えると姿は無かった。
196 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:15
>>195
「…さて、本題に入るか」
ソウルケイジのビルに入る。
197 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:18
>>196
「ああ、早坂か」
ソウルケイジはソファで寝ていた。
「なんか用か?」
198 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:19
>>197
「ニコライって知ってるか? っていうかその身内を探してるんだけどな」
199 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:21
>>198
「ニコライ坊やの身内?なんでそんなもんを」
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:22
>>199
「何だ知り合いかお前? ちょっとな」
201 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:27
>>200
「まあ連絡はつくが」
202 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:29
>>201
「ああ、身内って言ってもあのロリィとかいう奴意外な。
それと別に血縁関係じゃなくてもいい。ニコライと親しかった奴ならな。
お前がそうだっていうならお前でもかまわねえ」
203 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:32
>>202
「…一体何の用なんだ?」
204 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:35
>>203
「これだよ」
と、小さなケースにいれたニコライの骨を見せる。
「ニコライの墓の前で拾った。なんとなく拾っちまったんだが、
俺よりも持つのにふさわしい奴がいるんじゃないかと思ってな」
205 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:37
>>204
「へえ…。これは…『骨』か。
…これが墓の前にあった?ニコライ坊やは俺達で地中深く埋めたんだがな…」
206 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:40
>>205
「じゃあ誰か別人の骨か? 何か引っかかるんだよな…」
207 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 03:44
>>206
「まあ細胞調べるなり何なりすれば分かるだろう。
手っ取り早く分かるスタンド使い居ればいいんだが。
心当たりないか?」
208 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 03:53
>>207
「スタッビングが使えりゃわかったかもしれねえけどな…今は無理か」
209 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 04:02
>>208
「知らんスタンドだな。まあ駄目ならしょうがないが。
とりあえず預かっておくが、良いんだな?」
210 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 04:15
>>209
「ああ…そうだな」
211 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 04:23
>>210
「よし。…ニコライ坊やの墓参り行ったのか。
ありがとな」
212 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/14(金) 04:26
>>211
「別に、ついでだよ。じゃあな」
213 :
『ソウルケイジビル』
:2003/02/14(金) 04:28
>>212
「ああ」
214 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/14(金) 21:24
駅前の路地裏から、表を通る人々を観察している。
215 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/14(金) 23:28
駅前の喫茶店でコーヒーを飲みつつ通りを眺めている
216 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/14(金) 23:31
>>215
「…(女の人…か。…じゃあ、ダメだな…)」
217 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/14(金) 23:50
>>216
コーヒーを飲み干すと、席を立った
数分後、一人の男と一緒に店から出てきた
218 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/14(金) 23:51
>>217
「…」
また、表を通る人々を観察し始めた。
219 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/14(金) 23:53
歩いている。
220 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/14(金) 23:55
>>219
「おにーさん。」
物陰から、姿を現す。
「こっちこっち。」
路地裏に誘う。
221 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/14(金) 23:57
>>218
暫く店の前で話し込んだ後、田河と別れ近くの本屋に入った
222 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/14(金) 23:59
>>220
「ん?俺のこと?」
(誰だ、このコ?)
「何?」
ついていってみる。
223 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:01
>>222
路地裏まで、連れて行かれた。
人気は、ない。
「……3万円で…どう?」
ワンピースのすそを、少し捲くる。
白くて細い太股が覗く…。
224 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:04
>>223
「は?!何言ってんの?」
ちょっと考えなおしたふうに
「3万払ったら、何してくれるの?」
225 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/15(土) 00:05
>>223
「………あらあら」
本屋の前で様子を見ている
田河が路地裏の入り口に近付いてきた
226 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:05
>>224
「…イイコトしてあげる♪」
「…3万円で…ね。」
227 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:07
>>225
「…チッ」
228 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:07
>>226
「イイコトって?」
真面目な顔で聞いてみる。(ガッついた顔ではないですよ。)
229 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:10
>>228
「なんだっていいの。
…貴方がしたい事を、私にすればいいの。」
「…私の体を、一時的に売るってこと…。」
230 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/15(土) 00:11
>>225
「………」
観察を続ける。田河も路地裏の外で立ち止まった
231 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:12
>>229
「『なんだっていい』…か。君が3万円欲しい本当の理由はなんだい?
その理由によっちゃあ考えてもいいよ。」
232 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:13
>>230
「(なんなんだよ。)」
>>231
「…理由?…好きな人がいて…その人にあげたいの。それだけだよ。」
233 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:14
>>232
「3万円をあげたいの?」
位置的に観察者には気付いてないです。
234 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:16
>>233
「そう。」
「…まあ、私はアルバイトなんてできないから。
こうして売春をしているわけなんだけど。」
235 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:17
>>234
「そうか…。」
言葉が出てこない。
236 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:19
>>235
「どうしたの?」
「いいんだよ?別に気にしなくても。
…慣れてるからね。この仕事。」
237 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:21
>>236
「その人は喜んでくれるの?」
238 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:22
>>237
「…さあ?私がこんなことしてることも知らないんじゃないかな?」
239 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:29
>>238
「よければ、その人の名前をおしえてくれないかな?」
240 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:31
>>239
「教えない。」
「…で、どうする?買う?買わない?
…他の物も売ってるけど?」
241 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:33
>>240
「そうか。なら仕方ないね…。
他の物って?」
242 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:34
>>241
「…」
ポケットから、ビニールの袋を取り出す。
中には、注射針と白い粉の入った包み…
「……これ。」
243 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:36
>>242
「なにそれ?」
244 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:38
>>243
「知らないの?」
「ハイな気分になれる薬よ。」
245 :
黒い鳩
:2003/02/15(土) 00:38
路地裏で怪しい会話をする連中を見つめている。
246 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/15(土) 00:41
>>245
「………何かいるわね」
>>244
様子見継続中。田河は待機中
247 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 00:42
「カレー、おいしいカレーはいかがっすかー」
今日も商売に励む。
公園に誰が居るかはまだ知らない。
248 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:42
>>245
「鴉かな」
>>246
「…)」
249 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 00:43
>>247
なんで公園なんだ。公園じゃない。
250 :
黒い鳩
:2003/02/15(土) 00:43
>246
もう一羽やってきているがとりあえず見ている。
>248
鳩。くるっくぽーの鳩。
二羽いる。
251 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:45
>>244
「それはいらないな…。ほかにはないの?」
>>245
変な気配だけ感じている。
>>246
>>247
の声に振り向いた時に気付いた。
252 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:47
>>249
「…!」
マヌケな声が聞こえた。
路地裏にいるうちに逃げる。見つからないうちに。
>>250
ばいばい
>>251
「じゃ…じゃあ!」
逃げた
253 :
黒い鳩
:2003/02/15(土) 00:48
>252
2羽、3羽と増えながら空から追いかけている。
「キョウイクテキシドウ!キョウイクテキシドウ!」
254 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:50
>>253
「どういいから黙ってて!」
下水道に逃げこむ。
255 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/15(土) 00:50
>>250
一応見ている
>>251
本体は離れた本屋。田河は路地裏入り口の角に潜んでいるので気付かなかった
気配は感じてるかも
>>252
「………なんだ、つまらない」
256 :
影村『アンバー』
:2003/02/15(土) 00:51
タバコを咥えつつ、腹をすかせてぶらついていた。
>>247
ふとカレーの匂いがする。タバコをそのまま地面に捨てて踏み潰すと
匂いのする屋台のほうまで歩いていく。
257 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:51
>>252
「あっ、行っちゃった…。」
>>253
なんか凄いことになってるなあ。
258 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 00:51
>>245
「鴉…別に珍しくもないな」
屋台を止めて開店準備をした。
259 :
黒い鳩
:2003/02/15(土) 00:51
>>254
開いたマンホールから6羽が入り込む。
夜目が利く鳥って不思議。
260 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:52
>>255
路地裏から通りのほうへ歩いて行こう。
261 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:53
>>259
「なんなのよ!何か用!?」
向き直る。
262 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 00:53
>>253
「エサでも見つけたのかな…まぁどうでもいいや鴉ごとき」
>>256
「カレーいかがっすかー」
若い男がカレー屋台の店番をしている。
263 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/02/15(土) 00:55
>>256
「………せっかく面白くなりそうだったのに………」
スタンド田河と一緒に帰った
264 :
黒い鳩
:2003/02/15(土) 00:56
>261
「ウリ、ヨクナイ。ウリ、ヨクナイ!」
6羽で包囲網。
下水道2へ行こう。
265 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/02/15(土) 00:58
>>264
了解
266 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/15(土) 00:58
>>262
「カレー屋さんか。でも今は食べる気分じゃないな…、帰るか。」
去って行った。
267 :
影村『アンバー』
:2003/02/15(土) 00:59
>>262
「お、もうやってるのかい? 腹のほうがもう耐えきれねえって泣いててな。
なんでもいいから食わしてくれるかい?」
手には1000円札を握り締めている。
268 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:01
>>266
「あれ、今日は特にお客が来ないな…みんなしてレストランやら
なんやらで食事したりなんかしたりしてんだろうなぁ…………
……………………………あー、死にたくなってきた」
269 :
影村『アンバー』
:2003/02/15(土) 01:03
>>268
「おいおい・・・兄ちゃん? 聞こえてるかい?」
270 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 01:05
>>268
「ホント死にたいですよね、っていうかぶっ殺したいですよね」
屋台に座った。
271 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:07
>>267
「はいやってます! いらっしゃいませ!
なんでもいいって言われると逆に困りますね…じゃあとりあえずビーフで」
大盛りのビーフカレーが影村の前に置かれる。
272 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:10
>>270
「自分だってね…ホントは…今ごろレストランの予約なんかしてね、
高いシャンパンなんか開けちゃったりしてね……
なんで…なんでなんだ……はっ! あああいらっしゃいませ何にしますか?」
しばらく独り言を呟いてからようやく気付いた。
273 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 01:12
>>272
「水を」
冷やかしだった。
274 :
影村『アンバー』
:2003/02/15(土) 01:12
>>270
横に座った。
>>271
「お!ありがとよ!」 (ガツガツ食う)
「ところで兄ちゃん?この辺にアパートかなんかない?住みやすいとこ」
275 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:15
>>273
水が置かれた。
>>274
「アパートなら一つ知ってますが…まぁ住みやすくは無いですね」
276 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 01:18
>>274
「うっさいなあ…」
嫌そうな顔をした。
>>275
「どうも」
水を飲んだ。
「おかわりください」
277 :
影村『アンバー』
:2003/02/15(土) 01:18
>>275
「まあ住めりゃなんでもいいや。住めば都ってね。
ちょっとしたイザコザで前の街いられなくなっちまったんでね。
あと兄ちゃん・・・・・この辺に雀荘ない?」
278 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:22
>>276
「はいどうぞ」
水を与えた。
>>277
「なんでもいいってのなら…今自分が住んでるとこがありますけど、
うーん、一度行ってみたらどうですかね」
『波紋荘』の住所を影村に教える。
「雀荘は知らないなぁ…ギャンブルはてんでやらないもんで」
279 :
影村『アンバー』
:2003/02/15(土) 01:26
>>276
歯牙にもかけない。
>>278
「へえ・・・、もしかしたら御近所ってことになるかもな。
ごっそさん。 カレーうまかったよ、そこらのレストランよりよっぽどな。」
金を置いて立ち去る。
280 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 01:28
>>278
「どうも」
水を飲んだ。
「おかわりを」
281 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:29
>>279
「どうもありがとうございます。
そう言ってもらえるのがなにより嬉しいですよ。またどうぞー」
見送った。
282 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:30
>>280
「ふやけますよ?」
ドン
ジョッキで水を出した。
283 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 01:33
>>282
「涙が止まらないんで補給を…」
泣いていた。
ジョッキをあおる。
284 :
???
:2003/02/15(土) 01:34
>>282
ガコン…ガン!
屋台の下で、変な音がした。
何かが、屋台の下部に当たったらしい。
「やべ。」
下から、少女の声が聞こえた。
ガコン…マンホールの閉じる音…?
285 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:40
>>283
「まぁその、わからないことも…くっ…
なんか自分まで…」
ちょっともらい泣きした。
>>284
「? なんか当たった…? 下にはマンホールくらいしかないよな…。
しかもなんか女の子の声がしたような…あ、ちょっと屋台動かしますよ」
屋台を動かしてマンホールを調べてみた。
286 :
???
:2003/02/15(土) 01:41
>>285
マンホールが閉じた瞬間を見た。
誰があけたかは見れなかった。
287 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:45
>>286
「???? 清掃業者…じゃあないよな。まだ随分小さい女の子の声だったし」
ガゴン
マンホールのふたを外してみる。
288 :
???
:2003/02/15(土) 01:48
>>287
ガブ。
ワニが顔を出し、アマモトに噛み付いた。
タッタッタッタッタ…
下水道を走る足音…。
289 :
???
:2003/02/15(土) 01:48
>>288
ワニはアマモトの顔に噛み付く。
290 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 01:48
>>285
「なんかこう…理不尽ですよね世の中って…」
>>284
「ああ、なんか幻聴まで…」
291 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 01:54
>>288
「ぐゥッ!? ………『ストラトヴァリウス』!」
『生命』を『100%』消費。『死ぬ』
そして『ディーバact2』発現。瞬時にワニの生命を吸収し蘇生させる。
電気は地面に逃がす。多分そんなにひどい事にはならないと思う。
「よく分からんが…追うッ!」
下水道に入っていく。
>>290
「すいませーーん! 店番しててもらえますかーーー?」
292 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 01:55
>>291
「はあ、別にいいですけど」
店番をしつつ勝手にカレーを食べ始めた。
293 :
???
:2003/02/15(土) 01:57
>>291
ワニが死んだ。
下水道へ。
294 :
『臭い飯』
:2003/02/15(土) 02:36
電気店の展示品のテレビからニュースが流れる。
「……先日、拳銃を所持していた男が逮捕された事件で、
△▽県○×町に住む無職の山崎 信一郎容疑者が
銃刀法違反の現行犯と窃盗容疑で取調べを受けていましたが
窃盗容疑の件に関しては、証拠不十分により不起訴となり
銃刀法違反で懲役2年6ヶ月、執行猶予3年の判決が下され
山崎氏は釈放されました。
……(めくる音)
さて、次のニュースです。
季節外れのカブト虫を見たという、視聴者の方からのビデオ投稿です。
大変心温まる映像ですが、噂を聞きつけた愛護団体からは
個人が飼育していたものが捨てられた可能性が高いと
非難の声が上がっており…」
295 :
赤偽『タップルート』
:2003/02/15(土) 02:55
「…………ふん……。」
ニュースをつまらなさそうに見た後、そのまま立ち去った。
296 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/15(土) 03:00
「…飽きた」
屋台をそのままに勝手に帰った。
297 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 01:27
>>296
「‥‥‥‥‥‥‥」
『ビル』を遠目に見た。
298 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 01:39
>>297
ソフトクリームを食べながらあるいていたが…。
ゴチン…イサムにぶつかる。
「あぁ〜拙者のソフトクリームがぁ…。」
掃除屋の顔面はソフトクリームだらけ
「顔が顔が…冷たいでござるぅ〜!!」
299 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 01:42
>>298
「‥‥‥‥‥‥」
ベロォーンと口から舌が伸びて顔のソフトクリームを舐め取った。
「あら‥‥ジッ‥‥お久しぶり」
300 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 01:49
>>298
「うわぁ〜舐められたでござるぅ〜拙者の顔がぁ」
後ろをむくと更にソフトクリームを顔になすりつけ…。
再び振り向き
「溶けたでござるぅ〜!!」
掃除屋絶好調にお調子者モード突入。
301 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 01:50
>>300
しかし伸びたと思った舌は芋虫のような『虫』だった。
「丁度いい所に。
ちょっと‥ジッ‥手伝って」
302 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 01:52
>>301
「なんかわからんが了解でござる…。」
蟲退治?
303 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 01:55
>>302
その通りでございます。
304 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 01:58
>303
「理解…ではどこにいけばいいのでござろう?」
なんか持ってったほうがいいものあるでござろうか?
拙者、紙たくさんと殺虫剤とライターはいつも持ってるけど。
305 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 01:59
>304
は拙者でござるよ。
306 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/16(日) 02:01
>>304-305
「‥ジッ‥‥『ビル』へ。
ただ接近しすぎるとヤバい‥‥あそこには今、かなりの『虫』がいる。
まずは離れて、様子をうかがう」
307 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/02/16(日) 02:03
>306
「らじゃ…でござる腕がなるでござるな」
イサム殿とビルへ向かう
308 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 02:14
屋台に戻ってきた。
「さすがに…もう居ないか…服を替えなくちゃな…」
屋台を引いて波紋荘に帰った。
309 :
影村『アンバー』
:2003/02/16(日) 02:15
「どっかにあるよな・・・? 雀荘・・・・」
雀荘のありそうなところを探し、さ迷う。
310 :
影村『アンバー』
:2003/02/16(日) 02:17
>>308
「お!あれは・・・! お〜〜い! アマモトカレオさ〜ん!」
後を追った。
311 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 02:21
>>310
「…カレオ?」
波紋荘へ。
312 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 02:29
またやってきた。コンビニで貧乏ゆすりをしながら雑誌を立ち読みしている。
313 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 02:42
>>312
コンビニを出て、帰りに本屋に寄って、本を大量に買い込んだ。
「何かに集中してないと…マズイ…」
帰った
314 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/16(日) 02:49
>>313
レジ「ありがとうございましたー」
エロ本お買いあげー
315 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 03:23
>>314
エロ本ではないことをここに明記しておく。
この手口…見覚えがあるな。
316 :
翔影『パトリオット』
:2003/02/17(月) 19:51
『店』での治療を終えてオフィス兼自宅に戻って来た。
破壊されたドアも、散らかった室内もトモミさんにお願いしておいたので
キレイに片付いていた。後で修理代その他を払わないとね。
とりあえず疲れたので、シャワーを浴びてからリビングで紅茶をのみつつ
少し休憩。一段落ついたら波紋荘もここも引き払おうか・・
317 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 23:27
>>316
シャワーを浴び終えた翔影…
リビングに戻ると、仇堂が紅茶を入れて、待っていた…。
仇堂紫朗:
「…やあ…レオナ。」
318 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/17(月) 23:35
>>317
「・・・・・・・ホワイトデーのお返しを持ってくるには・・早いんじゃないか?」
バスタオルで髪をふきながらリビングへ。
バスローブからほんの少しボディーソープの香りがする。
319 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/18(火) 00:35
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥やれやれ」
先ほどまで人の気配があったオフィスに立ち尽くしていた。
320 :
『殴られ屋』
:2003/02/20(木) 00:55
駅前で首から『1分100円好きなだけ殴られます』と書かれた
プラカードを下げて立っている。
321 :
『殴られ屋』
:2003/02/20(木) 01:16
帰った。
322 :
『虹』
:2003/02/20(木) 01:39
>>320-321
その様子を上から見ていた
323 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/20(木) 23:14
きょろきょろしながらやって来た。
何かを探しているようにも見える。
324 :
『探し屋』
:2003/02/20(木) 23:30
『失せ者探し 料金は一万円より』と書かれた看板の横に座っている。
325 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/20(木) 23:35
>>324
買い物途中で見つけた。
「…物は試しか」
『探し屋』に近づく。
326 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/20(木) 23:35
>>324
目の端に捕らえた
「へぇ」
(でも、たかだか『本屋』を1万払って探してもらうのもなぁ)
327 :
『探し屋』
:2003/02/20(木) 23:37
>>325
「毎度。
何探してんだ?んん?」
値踏みするようにアマモトを見た。
オレンジ色に髪を染めて、ライダースーツのようなものを着てる。
328 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/20(木) 23:39
>>325
近づくのが見えた
「あ、アマモトさん、こんにちわ」
呼びかける。
329 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/20(木) 23:40
>>327
(派手だな…)
「人を探しています、名はトレント・D 1万円で足りますか?」
用件のみ伝える。
330 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/20(木) 23:43
>>329
(トレント・D?
あのウェイトレスの子か・・・
知り合いなのかな?)
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/20(木) 23:44
>>328
「どうもこんにちは、買い物ですか?」
今日は屋台を引いていない。
332 :
『探し屋』
:2003/02/20(木) 23:44
>>329
「余裕だね。
手がかりはその、名前だけかよ?」
その喋り方と服装の所為でわかり辛いが声からして女のようだ。
333 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/20(木) 23:46
>>331
「ええ、本屋を探しているんです。」
>>332
「へぇ、自信たっぷり。」
(見かけによらず凄腕探偵だったりして)
334 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/20(木) 23:54
>>330
>>333
「本屋ですか…そうだ、関係無いんですけど、砂衣さんも知りませんか?
トレント・D」
>>332
(あ、女性だったんだ、もうちょっと服装大人しくすればそれなりに…
…どうでもいいんだこんなことは)
「体型からして…12,3ですかね、女の子です。
髪が長くて、隻眼。手足がかなり細く、全体的に弱々しい感じがします」
335 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/20(木) 23:55
>>334
「彼女がどうかしたんですか?」
(知り合いなのかな?)
336 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:00
>>334
「ああ、そういうんじゃねェよ。
オレが聞きたいのはどの辺でよく見かけるか、とか‥‥」
ニヤニヤと笑った。
「‥‥どんな『スタンド』を使うのか、とか。そういうこった」
337 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/21(金) 00:09
>>336
「あぁ、なるほど、ね。
前に見たのは公園ですが…何か違う気がする、
ああいうのはもっと…下水道とか、うん、前にもそこで見ましたしね
スタンドは…時限爆弾のようなスタンドでしたよ、本体が手で触れたものにくっつけて…
タイマーが切れると発動する、詳しい能力はイマイチ掴みきれませんが」
>>335
アマモトの顔色が目に見えて変わる。
「………なんて言った。今なんつったあんた!
知ってるのか! トレント・Dを! 知ってるのか!
何処で見た! 今何処にいる!」
掴みかからんばかりの勢いでまくし立てる。
338 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:12
>>335
「こらこら、テメーはオレの商売の妨害する気か?あァ?」
思い切りメンチきった。
>>337
「公園に‥‥下水道な。オーケィ」
メモした。
339 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:12
>>337
「ちょ……くる…苦し………離…し……」
とりあえず話せる状態ではない。
340 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:15
>>338
それどころではない。
息も絶え絶え。
341 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/21(金) 00:18
>>338
「なにか分かればいつでも電話してください、これ、番号です」
メモに書いて携帯の番号を渡す。
>>339
「あっ…いや、失礼。ちょっと取り乱してしまいまして…
ホントすみません、なんと謝ったものか…」
深々と頭を下げる。
「それで、トレント・Dを見たのはどこでです?」
それでもまだ聞く。
342 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:21
>>341
「いや、それは良いんですけど。
貴方が取り乱すなんて…
どういう関係で?」
(怨恨だったらうかつに教えたら危なそうだ。)
343 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:22
>>341
渡された。
「了解。あとな、商売の邪魔だからあっちでやれよ」
追い払う。
344 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:22
「何だあれ? 占いかなんか?」
探し屋の看板を見つけた。
345 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:23
>>343
追い出された。
きゅう
346 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:25
>>344
「毎度。
なんでも探すぜ。一万円からな」
まだ子供。中学生くらいの。
347 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/21(金) 00:26
>>342
「えーと、なんていうかな…。
…知り合いの娘さんでしてね、どうも最近家出しちゃったらしいんですよ。
それで俺も行方を探してみてるんです」
砂衣に注意力があれば気付くかもしれない。
アマモトの一人称が『自分』から『俺』に変わっている。
どうでもいいことだが。
348 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:27
>>346
「1万って…占いにしては高いんじゃない?」
349 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:28
>>347
「……アマモトさん?
……何か、隠してません?」
(一人称が変わった。それに話し出しもなんか不自然。)
350 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/21(金) 00:30
>>349
アマモトは元の柔和な顔に戻っている。
「いえ? 何も隠してませんよ?」
351 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:31
>>350
「そうですか?疑って申し訳ありませんでした。」
「えっと…トレントちゃんは……」
352 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/21(金) 00:33
>>351
「はい、トレントちゃんは?」
続きを待つ、心なしかソワソワしているようだ。
353 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:34
>>348
「高くねェよ。
あやふやな『占い』とは違うの、オレのは。
『確実』に見つけれるンだからな」
無いものまでは無理だけどよ、とは付け加えた。
354 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:36
>>353
「…『確実』に見つかるんなら成功報酬ってことでもいいよね?」
355 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:36
>>352
一旦収まった疑惑を膨らましながら答える。
「ビルの洋食店でウェイトレスをしていましたよ。
まだ小さいのになかなか出来るものではありませんよ。」
356 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:37
>>354
「『モノ』によるね。
まあ話だけでもしてみなよ」
357 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:39
>>356
「ええと、俺にもできる仕事を…」
358 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/21(金) 00:39
>>355
「…他には? その店のシェフとか、なんでも気になった事はありませんでしたか?」
359 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:40
>>355
「まあ、ここ最近は行ってませんけど」
付け加えた
360 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:44
>>357
「『仕事』かよ!
『もの探し』って書いてあるだろここに!『仕事』はものじゃあねーだろ!!」
バンバン看板を叩いた。
「‥‥まァいいか。
で、何ができるンだい、アンタは?それが解らねェことにはどうしようもねえな。
取り柄とか、特技とかそういうのだよ」
361 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:44
>>358
「うーん、シェフとは会ったことありません。
安くてよい店ですよ。味も良いし。」
「でも、何でシェフとか店とか聞くんですか?」
(トレントちゃんだけを探しているなら店は関係ないし…
トレントちゃん一人に対する個人的怨恨かと思ったら
もうちょっとややこしいことになりそうだ)
362 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:46
>>360
「何ができるかというか、他人に悪口を言われない仕事を探してるんだけど」
363 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/21(金) 00:46
>>361
「あなたは知らなくてもいい」
ボソリと言った。
「とても有益な情報でした、どうもありがとうございます。
また、いつでも食べに来てくださいね」
ニコニコと笑顔でお礼を言って、駅前を後にする。
364 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 00:47
「ふう、退屈な日常だ。」
通りかかった。
365 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:48
>>362
「なんだそりゃ。
悪口を言われると何か起きるのか?」
煙草に火を点けた。
366 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 00:50
>>362
『お、あいつはたしか、、、悪口いうと面倒なことになるんだよな。』
『辛気臭い顔してるよな。スタンドは本人の精神の深層心理でもあるからな。』
と、頭のなかで思った。
367 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:51
>>365
「まあ、恐ろしい事が…って君未成年じゃ…」
煙草を見た。
368 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 00:51
>>363
(確信:私怨だ…)
(不味い事になっちゃったなぁ…
今度ビル行ってトレントちゃんに注意を促しておこ)
歩いていった。
ちなみに本屋は見つからなかった。
369 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 00:53
>>367
「ツッコミこまけーな。
で『恐ろしい事』ってな、なンなんだ?」
370 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 00:53
>>367
『、、、でも、あいつの能力って恐ろしいけれど、何もない状態なら、さほど恐れることもないんだよな。
、、、出来たら、今のうちになんとかしておいたほうが、私の『安全』にもなるわけだ。
、、、脅威というものは、排除しなければ『平和』には近づけないよな、、、』
菊地をじっと見据えた。
371 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:56
>>369
「いや、なんていうかな…病院送りに…」
372 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 00:56
>>370
白井に気付いている様子はない。
373 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 00:58
>>372
菊地のそばに、静かに歩いていく。
「、、、やあ、久しぶり。といっても、キミは私のことは知らないかもしれないが。」
『探し屋』にも声をかける。
「はじめまして。こちらの彼とはお知り合いですか?」
374 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:02
>>371
「はっきり言えよ!
言わないと言っちゃうぜ、『悪口』をよ?」
>>373
「うんにゃ。
知り合いってほど親しくもねェけど、全くの無関係って訳でもないな」
375 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:04
>>373
「ああ、どっかで見たような…何か?」
>>374
「いや言わない方が…というか言っても信じてもらえないだろうし…
スタンドの事なんてなあ…」
376 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:04
>>374
「そうですか、、、
彼の悪口、、、まだ言ってないですよね?みたところ。
言ってみると面白いかもしれませんよ。フフ、、、」
377 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:05
>>375
「、、、いや、君とは仲良くしていきたいと思ってね。
、、、ふふふ、、、」
378 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:08
>>375
「オーケィオーケィ。
成る程な、大体『理解』したぜ」
メモをとった。
「なるほどなるほど‥‥対象の回りを動かなくて済むってのはデカいな。
フィードバックが無いのもいい」
>>376
「やめとく」
そういやこいつもなんかあるんだったな、と思い出した。
あの依頼ってまだ生きてたっけか。
379 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:11
>>378
「、、、?キミ、、、何か隠していないかい?」
表情が少し変化したのを、敏感に感じ取った。
警戒心を強める。
380 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:12
>>377
「はあ、それはどうも…」
不審そうな顔をした。
>>378
「ん…ひょっとしてスタンド使いだったりする?」
381 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/21(金) 01:13
>>378
依頼はまだ生きている。
382 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 01:15
駅前にやってきた。今日は白衣を着ている。
>>379-380
「あ…白井さんじゃないですかぁ…なにやってるんですか?」
383 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:16
>>379
「人間誰でも隠し事の一個や二個あるもンだ。
男がいちいちこまけーこと気にしてんじゃねェよ」
ちなみに中学生くらい。
女。オレンジ色の髪にライダースーツのようなものを着ている。
>>380
「おーっとそいつァ企業秘密だね。
まあそれはともかく、だ。ひょっとしたらアンタ向きの仕事があるかも知れねェぞ」
384 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:17
>>382
「おお、B・Jこんにちは。ちょっと知り合いに出会ってね。
久しぶりに会話をしていたところさ。」
『、、、人が、、、増えてきたな、、、これでは、、、、
出来ないな、、、見られてしまう、、、、』
385 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:19
>>383
「、、、細かい?細かいって、、、私かい?私にいってるのかい?
しかも、男のクセにってことかい?それ、皮肉だよね?皮肉言われたんだ?」
「、、、子供はしっかり教育されていないっていうのは、社会のせいだな。
私は、そんな社会にはしないぞ、、、」
ブツブツ、、、
386 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 01:19
>>384
「ああ…この前の悪口を言っちゃいけない人ですね…こんにちは〜」
とりあえず菊池に挨拶した。
387 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:19
>>383
「本当に!?どんな!?」
詰め寄ってきた。
388 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:20
>>386
何か必死の形相で探し屋に詰め寄っている。
389 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:24
>>385
「是非そーしてくれ」
>>387
「ちょっと待ってな」
メモに電話番号を書いた。
「ここに電話してみろよ。
久遠って奴が多分出る。出たらそいつに『護衛』の仕事の話を聞きたい、って
言ってみろや。オレからの紹介でってのも忘れんな」
390 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:30
>>389
「護衛って…荒っぽいのはちょっと…」
一応メモは受け取った。
391 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:31
>>389
「ふふ、、、大人気ないっていうのと、しつけに厳しいっていうのは表裏一体だからね、、、
僕のはどちらかというと、『大人気ない』といわれるかも知れないな、、、、ふふふ」
『探し屋』の耳を軽く引っ張る。
「ええ!?だ〜〜れが、男の腐ったようなヤツだってえ??」
392 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 01:35
>>391
「落ち着いてくださいよー…白井さん〜」
力なく白井を制止する。
393 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:35
>>390
「別にいーだろ。
アンタは仕掛けだけして、あとは椅子に座ってハナクソでもほじってりゃいいんだからよ。
それにアンタが『採用』されるかどうかはまた別の話しだしな」
>>391
(しょーがねーな‥‥)
内心ため息をついた。
「おめーが腐ってンのは『男』じゃなくて『耳』だっつうの。
誰が何時、そんなこと言ったよ、あァ?」
メンチきった。
394 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:38
>>393
「、、、ふふふ、、、冗談だよ、冗談。
キミもスタンド使いなんだろ?能力もわからないで攻撃なんかしないよ。」
手を離した。
『探し屋』の両手から私の顔までレールを引き、両手を突き出させる。
同時に菊地の右手にレールを引き、『探し屋』を襲わせる!!
395 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:39
>>393
「そーいう役には立ちそうに無いんだけどなあ…まあ聞くだけ聞いてみるか」
>>391
「いやちょっと落ち着いて!」
白井を制止する。
396 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:39
>>394
「うわ!?」
拳が引っ張られた。
397 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:40
>>392
>>395
制止は聞き流した。
398 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 01:42
>>394
「ちょっと…な、何やってるんですかぁ……やめましょうよ〜」
白井を取り押さえる。だが、コートを着ていないので力は弱い。
399 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:42
>>394
「うおッ!?」
両手が前に突き出された。
>>396
殴られた。
400 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:44
>>398
「おまえ、悔しくないのか!?日本という国が、こんなガキのせいで世界からバカにされかねないんだぞ!!
俺は、決してそんなことはしない!俺が日本を変えて見せる!!!」
聞き入れず怒鳴り返す。
>>399
『探し屋』の両手のレールを解除。手に何か持っていたら、それは取り上げる。
菊地の攻撃は継続。
401 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 01:47
>>400
「はぁ……」
なんとも無気力な返事。
「でもそんな荒っぽい真似はいけないですよぉ〜白井さん…
香水でも嗅いで落ち着いてくださいよぉ〜」
402 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:50
>>400
「いや落ち着けってあんた! 何でこれで日本が変わるんだって!?」
レールに抵抗しながら説得を続ける。
403 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:52
>>401
「荒っぽい?荒っぽいだと??」
「・・・・・」
目の前の光景をまじまじと見る、、、
「・・・・・・やりすぎ、かも知れないな。
もともとの目的はこの悪口男だしな、、、」
香水を取り出して嗅ぎ始める。
404 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:52
>>400
手には煙草を持っている。
殴られつづけた。
>>401-402
「おいこのトッツァンの狙いはオレだ、だからさっさとどっか行けよ!
特にお前!!」
菊池を指差した。
405 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 01:53
>>404
「、、、」
能力を解除した。
「、、、」
406 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 01:54
>>403
>>405
「え、目的って俺?」
>>404
「いや行けって言われても…」
407 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 01:56
>>403
>>405
「オレは『女』だっつうの!!」
攻撃が解除されたなら、人ごみのあるほうに(菊池たちからは距離をとる)。
「けっ、女の言葉で主義主張をコロッと変えやがって。この××野郎が!!」
408 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 01:57
>>403
「よかったよかった…」
緊張感の無い声を出す。
>>404
「だって殴られると痛いじゃないですかぁ〜…当たり所が悪いと殺されちゃうかも知れませんよぉ…
もしかしてあなたもマゾなんですかぁ…」
頭の中にトレント・Dを思い浮かべた。
409 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:01
>>407
「××野郎!?、、、はっきりした。おまえは私にもっと教育されるべきだ。」
『探し屋』の両手からB・Jの顔までレールを引き、高速で引き寄せる!!
パスCB。子供では抵抗は難しいだろう。
>>406
「きみ、特定の相手の能力解除ってのはできるのかい?
正直、君の能力は私にとって脅威なんだよ。」
410 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:02
>>409
「そんなことできるならやってるってば、というかやめろって!」
白井に詰め寄る。
411 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:04
>>409
引き寄せられた。
人ごみの中に居たので、人にぶつかりながら。
412 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:05
>>410
「自分で自分の悪口を言ったらどうなる?」
制止は無視。
413 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 02:05
>>409
>>411
「ふにゃあ」
殴られて吹っ飛んでいった。
414 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:09
>>412
「いやどうもなんないけど」
ポケットに手を突っ込んだ。
415 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:11
>>411
「で、おまえも何か隠しているんじゃあないか?私のことを知っているののか?」
>>413
「ふっとばしはしない。引き寄せるのに利用しただけ。」
416 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 02:13
>>415
吹っ飛ばなかった。すみません。
「白井さん…一体何しようとしてるんですかぁ…?」
417 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:13
>>414
「そうか、、、私のことを撃ち殺す気か!?手を隠すなァ!!」
菊地の両手から私の顔までレールを設置して、手を引き出させる!!
418 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:14
>>414
なるほど、と思った。
>>415
「別にィ。
まあ‥‥知ってるのか?っつー話になると答えは『YES』だけどな」
レールが解除されていれば、自分もポケットに手をつっこむ。
419 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:15
>>416
「、、、隠し事は、、、良くない。まあなんだか正直、
血が上っているのを発散しているだけでもある。フフフ、、、」
420 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:16
>>418
レールは解除していない。
421 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:16
>>417
「何だよその被害妄想…」
手には何か印鑑らしき物を持っていた。
422 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:19
>>420
了解。
特に抵抗らしい抵抗はしない。
423 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 02:21
>>419
「なるほど〜」
無感動に言った。
「暴力も良くないですよぉ…やめましょうよぉ…」
とりあえず言っておく。
424 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:21
>>418
「どこで、私の情報を得た?正直答えるならば何もしない。
どうも最近『暗殺』とか物騒なやつらが周りに多くてね。」
>>421
「、、、被害妄想、、、そうかも知れないな。」
ハンコを見る。
425 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:25
>>424
何の変哲も無いハンコにしか見えない。
「暗殺って…」
426 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:25
>>423
「アンタもう居ても居なくても一緒‥‥じゃねーな帰れ。
居てもオレのプラスにゃなりそうもねーし」
>>424
「そりゃこんな調子で『スタンド』振り回してたら物騒になるっつーの」
質問には答えない。
427 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/21(金) 02:27
>>426
「そうですね〜じゃあ帰ります〜」
頼りない足取りで帰っていった。
428 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:38
>>425
>>426
「、、、そうか、何も知らないか、、、
実は、私のところになぜか『暗殺依頼』をしてきたやつがいてね。
私をいつの間にか知っているやつには注意を払っているのだよ。
いや、何も知らないのなら別に良い。
キミ(菊地)のことも分かったしな。」
能力解除。
429 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:42
>>428
「よくわからんけどこんなことやってたらそりゃ有名になるんじゃないの?」
印鑑をポケットにしまった。
430 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 02:43
>>428
「あっそ」
解除された。
431 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:44
>>429
「、、、きみは、食事をしたり、呼吸をすることをやめることが出来るかい?」
432 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:46
>>431
「喧嘩なんてやらなくても死なないし…」
433 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:51
>>432
「いや、喧嘩というのは適切じゃあないんだ。
欲求なんだよ。非常に原始的な、、、何かが押さえられないんだよ。私の中で。
自分の身を守るのとも違う。私の中の『矛盾』した何かがね、、、
、、、衝動でね。押さえられないんだ。『矛盾』した衝動をね。」
434 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:55
>>433
「まあ、何でもいいけど、有名になるのは避けられないでしょ、悪い意味で」
435 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/21(金) 02:58
>>434
「そう、私は有名にはなりたくないんだ。静かに平和に暮らしていきたいだけなんだよ。
だから、平和の妨げを排除する、、、だが、難しいものだね。必ず、何かが私の平和を
邪魔をする、、、
これが、『いきる』ということなのかもしれないがね。
だが、わかったよ。色々とね。ありがとう。もうキミには手を出さないよ。」
「それじゃあ。」
何事も無かったかのように、人ごみにまぎれて行った、、、
to be continued........
436 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/02/21(金) 02:59
>>435
「何か…関わりたくないなあ…」
帰った。
437 :
『探し屋』
:2003/02/21(金) 03:04
>>435-436
見送った。
「‥‥で、撮れたかよ」
『オッケーオッケー、もうバッチリ!』
「ちょいと弱いか‥‥『一般人』に害が及ばねェと駄目らしいからな」
『ま、とりあえず聞いてみたら?』
「そうすっか」
帰った。
438 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:11
本屋を探しにやって来た。
439 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:27
>>438
紙袋を持って歩いている。
紙袋には本らしきものが入っている。
440 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:30
>>439
気付いた。
「あの、失礼ですけども、本屋はどちらに行けばよいでしょうか?」
441 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:32
>>440
「え…僕ですか?」
きょろきょろ。
「ああ、本屋ですね…ええと。」
道を説明。
442 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:35
>>441
「ふむふむ……」
メモをとる
「あ、どうもありがとう御座います。」
礼を言う
443 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:37
>>442
「いえいえ…」
一歩踏み出す。
そこにはバナナの皮が。
「うああ。」
こけた。紙袋が宙を舞う。
444 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:41
>>442
「あ」
こけたのを目撃。
宙に待った本は『オリジナル・シン』で(空中で)回収。
駆け寄りって呪怨を起こす。
「大丈夫ですか?」
445 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:45
>>444
「…え、ええ。大丈夫です……」
べちゃ。
呪怨のフードに、鳥のフンが落ちてきた。
「…」
呪怨の体が小刻みに震えている。
446 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:47
>>445
(あ〜あ)
なんか、気の毒そうに見てる。
447 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:54
>>446
「…」
呪怨は俯き、ぶるぶる震えている。
「…」
立ち上がった。
448 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 23:55
>>446
「とりあえず…これ、本です。」
呪怨のぶちまけた本を渡す。
449 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/22(土) 23:58
>>448
「…ええ。」
本は、『黒魔術』『呪術』『悪魔信仰』など、全てオカルト系の本だった。
「…では…」
立ち去ろうとして、ドブに足を突っ込んでしまった。
「……」
450 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 00:01
>>448
(オカルティスト……)
「あ」
ドブに突っ込むのを目撃
(厄日なのかな?)
451 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 00:08
>>450
「…僕っていつもこうだ…」
「この前なんて…
コンタクトレンズ落として屈んだら後から三輪車に突撃されて、よろけて
ドブに片足突っ込んで躓いて電柱に鼻打って…そこを不良に絡まれてカツアゲされて…
スタンドが手に入ったらそんな人生だって変わると思っていたのに…
うう…怨めしい……この世の全てがぁ……」
ブツブツと何か言い始めた。
452 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 00:17
>>450
(そういう星の下に生まれた人なのね)
「あ…あの…まあ、人間生きていれば、いつか良い事ありますって
世の中には、それすら出来ない人がいるんですから。」
慰めてみた
453 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 00:20
>>452
「……はあ……」
「…頑張ります…呪術で幸せになろーっと…」
ふらふらと立ち去った。
454 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 00:23
>>453
「……頑張ってね」
力なく応援、見送った。
「…………行こ」
本屋に向かった。
455 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:03
ブラブラと歩いている。
手には、購入したばかりの本が
456 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 01:38
犬のようなスタンドが闊歩していた。
457 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:40
>>456
「犬?
にしては変…スタンド?」
興味を引かれたのか、付いていく
458 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 01:47
>>457
犬はいきなり道を掘り始めた。
459 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:54
>>458
眺めている
460 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 01:55
>>459
道の中から『ドッグフード』が出てきた。
それを食べていた。
461 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 01:59
>>459
(ドッグフード?道のど真ん中の地面にか?)
きょろきょろ辺りを見回す。
462 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:05
>>461
特に変わった様子はない。
と、いつのまにか犬スタンドが掘った穴は塞がっていた。
そのまま犬スタンドは食べ終わったドッグフードの箱を
ゴミ箱に捨てて歩き始めた。
463 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 02:07
>>462
(穴が無い…能力なのかな?)
もう少し、犬についていく
464 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:09
>>463
別にすることも無くふらついているようだった。
と、犬の目の前で二人の男が殴りあいのケンカをしていた。
しかし、犬はまるで関係ないかのように通り過ぎていく。
465 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 02:15
>>464
「喧嘩ですか。
巻き込まれるのもなんですし。」
『オリジナル・シン』の『体液』を自分に『染み』込ませ、
『小石』に『変化』して静かに通り過ぎる。
466 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:18
>>465
砂衣もまた、何事も無くその場を通り過ぎた。
犬スタンドはテクテク歩き続ける。
駅前を抜け、公園の方へ向かった。
467 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 02:23
>>466
着いて行く
468 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 02:25
>>467
公園スレへ。
469 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:28
公園 その22の495とかそのあたりから舞い戻ってきた犬スタンド。
トコトコ歩き続ける。
どうでもいいが白井はこのスタンドに見覚えがないだろう。
470 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:30
>>469
とりあえず、『犬のスタンド』としか証拠がないから、それだけを頼りに追っている。
以前『リヴァードッグス』に助けられたときには目隠しをされていて、スタンドのビジョンは見ていない。
471 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:30
>>469
同じくそのへんから追ってきた。
「どこに行こうとしてるんでしょうね。」
472 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:32
>>469
「なんか大事になってきたなぁ」
のんびりと呟く
473 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:33
犬スタンドはまっすぐ何処かに向かっている。
そして、一つのマンションの前で止まった。
474 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:33
>>470
4人の集団で、位置は一番後ろにいる。
「なあ・・・白井さんだったっけ?
アンタあの犬知ってるみたいだったけど、なんなんだい?あの犬。」
475 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:34
>>473
「あ、止まりましたよ。」
マンションを見る。
476 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:35
>>473
『ん?このマンションに本体がいるのか、、、?』
>>474
「、、、助けてもらったんだ。なぜだか全くわからない。
それで、本体にあってその理由を聞いてみたい。ただそれだけさ。」
477 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:36
犬スタンドはマンションに入っていった。
478 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:37
>>476
「そんな事があったんですか。」
「で、さらに進みますか?
まあ、聞くまでも無い事ですけど。」
479 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:38
>>476
「へえ・・。 じゃあそんなこんなで、行ってみるとしますか。」
480 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:41
>>477
「いや、、、まて、、、これ以上の追跡は、危険だ。
もし、私の知る『犬のスタンド』ならば、、、おそらく、その時の状況からして、
最低3体程度のビジョンを持つ『群体型』だ。足音が複数だった。
、、、何か、誘っているようにも感じられる、、、
私は今回、このマンションが分かっただけでも大きな収穫だ。
これ以上の追跡はやめておこうと思う。君らはどうする?」
481 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:41
>>476
「じゃあいいスタンドですかねぇ。」
>>477
「おっと…中に入っていきましたよ。行きましょう。」
いつの間にかやる気満々
482 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:42
「、、、だが、、、乗りかかった船か、、、」
全員が乗り気なため、いっしょに追跡をすることに意思を変更した。
483 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:42
>>480
「ええっ。そんな。」
とりあえずマンションの入り口から中を覗いてみる。
484 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:43
>>482
「ですよね」
485 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:43
>>479-477
「白井さんは行かない。
影村さんは行く・・・・
柘木さんはどうしますか?」
486 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:44
>>479-484
「なら、行きますか。」
487 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:45
マンションに入り、『犬のスタンド』を追跡開始。
488 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:45
>>480
「なんだよ?そんな危険なスタンドなのかい?
まあ俺は危なくなったら逃げるぜ。なんとなく追っかけてるだけだしな。」
489 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:47
マンションに入ったものは、犬が器用にエレベーターに乗るところを
確認した。エレベーターは六階で止まる。
490 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「六階…ですか」
「階段、エレベータ。どっちにします?」
491 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:49
>>489
「どうする?エレベータで追いかけるか・・・、それとも階段か・・・?」
492 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:50
>>489
「、、、6階か、、、私は階段で追うことにしよう。」
階段をダッシュして6階まで上る。
もしいっしょに階段で来てくれるひとがいれば、後方に注意しつつ来てくれればありがたい。
493 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:51
>>490
「俺は階段にしたいがな。エレベータは何があるか見えねえし。」
494 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:51
>>490-491
「尾行してるんですよ!
ここはこっそり階段でしょう。」
階段を提案。
495 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:52
>>492
「あ…行っちゃったか。
では、私も階段で行きます。
影村さん、柘木さんはどうしますか?」
496 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:52
相談以前に既に階段をダッシュしはじめている。
497 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 03:53
>>492
「よし、じゃあ階段で行きますか。」
ダッシュしている白井の後を追う。速度は早歩きくらいで。
498 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:53
>>492
追いかける。後方をサポートしながら。
499 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:55
>>497-498
影村と柘木の中間辺りを進む
500 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 03:56
六階までは何事も無かった。
そして、606号室に入っていく犬スタンド姿を追ってきた者たちは見た。
501 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 03:58
>>500
『、、、ごくり、、、』
全身に緊張が走る、、、そして、ずんずんと進み、606号室前に立つ。
502 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 03:58
>>500
「ついに、部屋の前ですね。」
503 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 03:59
>>500
「敵の姿はありません、サー!」
白井に言った。
504 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:00
>>503
「、、、ああ、すまない。思わず前後かまわず行動してしまったよ、、、
助けてもらったようだね。すまない、みんな。」
505 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:00
>>501-502
(おいおい、まさか家の中まで追うきかよ?)
「どうするんだい?ピンポン鳴らすのかい?」
506 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:01
「ふむ」
ドアに『体液』を『染み』込ませ、
『のぞき穴のあるドア』に『変化』
中をのぞく
507 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:02
>>505
「、、、みんな、スタンド使いだが、、、もし戦闘になったら、逃げた方がいいかも知れない。
もし、私の知る『犬のスタンド』なら、、、数がどのくらい全部でいるかさだかじゃないんだ。
私は、扉をあける、、、。みんなはどうする?入るかい?」
508 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:04
>>507
「俺はここでちょっと待ってるぜ。何かあれば動くけどな。」
509 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:05
>>506
「なんと、便利ですね。」
感心した。
自分は部屋の表札などを見まわした。
510 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:06
>>507
「犬がたくさん…」
ちょっと下がった。
511 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:14
>>506
覗いた。壁が見えた。
512 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:16
>>511
「……壁しか見えない」
『変化』解除
513 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:18
「じゃあ、行くか。」
おもむろにドアを開けた
「すみません!どなたかいらっしゃいますか?」
514 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:20
>>513
鍵がかかっている。
515 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:21
>>514
ピンポンを押す。
516 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:23
>>515
ドアから少し離れ、斜め横から様子を伺う。
517 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:28
>>515
「はい。何か?」
近くについていたスピーカーから声がした。
女性の声だ。
518 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:30
>>517
『!?女!?』
「いや、今、ここに『犬』が入っていきましたよね?ちょっとその犬に見覚えがありまして、、、」
519 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:30
>>517
(女性?
彼女が本体かな?)
白井さんが対応しそうなので、余計な事を言わずに黙っている。
520 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:31
>>518
「はあ…。それで」
521 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:34
>>520
「実は、その犬に助けられた事がありまして。お礼をしたいのですよ。
いや、もし心当たりがなければ見間違いなので忘れてください。
女性の一人暮しにいきなりこんなことを言って申し訳ありませんね。」
522 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:36
>>521
(旦那は出勤中という可能性は考えなかったんだろうか?)
心の中で突っ込んでみる。
523 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:37
>>522
(カマをかけているんだよ、、、)
と心の中でツッコミかえした。
524 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:40
>>523
(申し訳ない)
心の中で謝罪した
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明
525 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:41
>>524
(気にするな)
心の中で思った。
なぜ、表に出ていない思考同士で会話が成立したかは不明
526 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:41
>>522-524
通じ合う二人を見ていた。
527 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 04:43
>>520
緊張が解け、タバコを取りだし火をつける。
528 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:43
.
529 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:48
「…返事がありませんね。
人違い?それとも…」
530 :
白井『ファイト』
:2003/02/23(日) 04:52
>>529
「、、、返事がないな、、、どうする?いったんもどろうか?」
531 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 04:53
>>529-530
「幾らなんでもおかしいですね。
突入しますか?」
532 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:56
>>530-531
「うーん、あんまり荒っぽいことになるのは
遠慮したいな…
どんな能力なのかは興味ありましたけどね…」
533 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 04:57
>>521
「…はあ。というか普通見えませんよこの犬」
534 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 04:58
>>533
(キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!)
535 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:00
>>533
「スタンドと言うものの存在を知らないのでしょうか」
小声で相談
536 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 05:04
一服しながら全員の様子を見てる。
537 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 05:06
>>535
「そうみたいですね。」
>>534
「あのー、もしかして、同じような『力』を持った人を
知らないんですか?
僕達もあなたと同じように、見えるし、持ってるんですよ。
それで興味があってここまで来ちゃった訳で…」
538 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/23(日) 05:08
>>537
「ああ、そうなんですか。
でもまあ今日は遅いのでまた後日」
539 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:08
>>537
に続いて
「まあ、そういうことです。
『普通』は見えなくても、貴方は見えるし、私達も見える。
それだけなんです。」
540 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 05:11
>>538
「そうですか…まあ突然押しかけてすいませんでした。」
「どうします?日を改めた方がよさそうですけど。」
他の人たちに。
541 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:12
>>538
では、又明日。
542 :
影村『アンバー』
:2003/02/23(日) 05:13
>>538
「ああ言ってることだし、明日にしようぜ。
俺はたぶん駅か公園にいるから、声かけてくれたらいっしょに動くけど。」
そう言って一人去って行った。
543 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/23(日) 05:14
>>541
キャンセル
>>538
「そうですね。では又後日うかがうことにします。」
544 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 05:17
「じゃあ、みなさんまた今度。縁があったら。」
帰ってCDを聴いた。
545 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 22:25
墓場→
カラスに追われながらやってきた。
「痛い痛い痛い痛い痛い痛い頭つつかないで痛い痛い痛い痛い。」
ビルを発見。
「…こ…ここに逃げ込もう。」
→ビル
546 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 23:39
ビル→
「…ううん。これといってすることもないんだよなあ。」
ガシャーン
「ああ。」
駅前の自転車置き場の自転車を倒してしまった。
ドミノみたいにどんどん連鎖して倒れてゆく。
「ヒィィ。」
必死に一つずつ立てる。
547 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 23:46
>>546
(ありゃりゃ、大変だ。)
あるいてたら見かけた。
(ん?見たことある人だな。)
548 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 23:48
>>547
「ひぃぃ…」
必死に一人で直している。
ほうっておいて帰ればいいものを。
柘木には気付かない。
549 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/23(日) 23:52
>>548
(昨日も転んだりしてた人だな…
うっかりしやすいんだろうか。手伝ってあげるか。)
近づいてみた。
ガッ。
つまづいた。
ガシャガシャ。
「あ」
せっかく立て直したのを後ろから倒した。
550 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 23:58
>>549
「あ…」
黙って、一生懸命なおす。
足元に空き缶が転がってきた…それを踏んで…
「うあ」
転ぶ。すてーん。
「うう…」
そして、道路標識に頭を打った。がんっ。
「ぐえ」
起き上がった拍子に、フェンスに後頭部を強打。ごんっ。
「ふぎゃ」
そして、アスファルトに鼻を強打。ぐしゃ。
「…」
ぴくぴく震えてる。
551 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:01
>>550
(芸人?)
辺りを見回した。カメラとかは無い様だ。
「ええと、なにやってるんですか?」
近寄り難かったので、
親指を伸ばしてつついてみる。
552 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:04
>>551
「うう…なんで僕はいつもこんな目にあうんだ…」
「この前はバナナの皮で滑って、からすに糞かけられて…
ドブに足まで突っ込んじゃって……
怨めしいィィィ…この世の全てがぁ……
滅んでしまえぇ〜」
起き上がって呪詛を吐いた。
「貴方、誰です?」
553 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:08
>>552
「ま、まあ落ち着いて…
ツいてないときってのは重なるもんですよ。
僕?僕は柘木と言います。
昨日、CD屋にいましたよね?」
554 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:11
>>553
「CDショップ…ええ。いましたけれど。」
「僕は呪怨です。凶獄呪怨。
『大凶』の『凶』に『地獄』の『獄』。
『呪殺』の『呪』に『怨念』の『怨』と書きます。」
555 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:14
>>554
「…本名ですか?」
思わず聞いた。
556 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:14
>>555
「…本名です。」
答えた。真顔で。
557 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:18
>>556
「はあ…」
なんか納得した。
「ところで、ぶつけたところ大丈夫ですか?」
558 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:19
>>557
「ええ。生まれてから17年間、
一日も欠かすことなくこんな目にあってますから。
…鍛えられてるので。」
559 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:21
>>558
「めげない人ですね。立派だ。
じゃあ、大丈夫なようなら、僕はこれで。」
その場を去っていく。
560 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:22
>>559
「…」
見送った。
再び、自転車を並べ直す。
561 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:41
完了。
そして何処かへ。
562 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/24(月) 00:52
ゲーセンから出てくる。
フラフラ歩いている。
腹の虫が響き渡った。
「そろそろ限界か……
何か食わないと死ねる……」
563 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:05
昨日のマンションの前にいた。タバコを吸っている。
564 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:09
>>563
マンション前にやってきた。気になるらしい。
>>563
を発見
「あれ、影村さん。こんにちは。」
挨拶
565 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:09
>>563
昨日のマンションは厳然としてある。
566 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/24(月) 01:10
立ち去った。
567 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:14
立ち寄った。
「やあ、砂衣くん、影村さん。昨日はどうも。
やはり、来ましたか、、、」
568 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:15
>>567
「あ、白井さん。こんにちは。
まあ、あれで終わりでは目覚め悪いですから。」
569 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:16
>>568
「あと、あの彼、拓木くんは今日はいないのかな?」
570 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:26
通りかかった。
「あれ、皆さん集まってますね。
もしかして行くところですか?」
マンションを指さした。
571 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:27
「あ?ああ、みんな集まってたのかい?
で、どうするよ。今日は?」
572 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:28
>>571
「もちろん、おれはガンガン行くぞ!!」
573 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:29
「結局、全員集まりましたね。」
>>571
「行きますよ。」
極めて自然に行った。
574 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:31
>>571
「行きましょうか。」
606号室へ向かいましょう。
575 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:31
>>572-573
「じゃあ行きますか。 エレベータでも大丈夫だよな?あれなら・・・。」
576 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:31
エレベーターのボタンを押した。
577 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:32
>>576
エレベータに乗り込む
578 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:33
乗り込んだ一行。
579 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:35
>>578
「エレベーターって突如止まったりしたら怖いですよね。
『羊たちの沈黙』思い出すなあ。」
なんてことを言いながら、6階を押す。
580 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:37
>>577
「怖い事を言い出さないで下さいよ。
そういう時に限って実際に起こるんですから。」
581 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:37
タバコを捨て、エレベータに乗りこんだ。
黙りこんでいる。
582 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:37
>>579
「そうですね。火事で出られなくなって、
そのまま蒸し焼きとか…」
不吉な妄想をめぐらし始めた。
583 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:39
>>579-582
何事も無く六階についた。
584 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:40
「あんたらスタンド使いだろ? なんらかの能力で逃げれんじゃねえのかい?
俺は・・・微妙だけど・・・。」
585 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:40
>>583
「チッ、、、」
何故かしたうちした。
じゃあ、いきますか。
昨日の『606号室』の前に行く。
586 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:42
>>583
606号室へ。
「さあ、ガンガンいきましょうよ、白井さん。」
白井を促した。
>>584
「ボヤぐらいなら消せるかも…いや、微妙かな。」
587 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:43
>>583
「まあ、無事に着いて何より。」
>>584
「私の能力では、エレベータ落下に対処するのは骨ですよ。」
まるで、対岸の火事の様に軽く笑う。
588 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:44
>>583
最後尾でついて行く。またタバコを取りだし、吸い始めている。
589 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:44
>>584-587
606号室へ向かった。
590 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:47
>>589
「一度行ったとはいえ、なんかドキドキしますね。」
チャイムを押す
591 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:47
>>584
「まあ、俺の能力じゃムリだな。」
>>586
「良し、今日こそ正体を見極めてやるぞ。」
ピンポンを押す。
「すみません。」
592 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:48
>>590
ゆずった。チャイムを。
593 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:49
>>591
「はい…」
声がした。
594 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:50
>>593
「突然申し訳ありません。
先日うかがった者ですが…」
丁寧に応対
595 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:51
>>593
「ああ、あやしいものじゃあないんですが、昨日の『犬』について聞きたいんです。
時間をいただけませんか?」
596 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:52
>>594
「ああはい」
中から女性が出てきた。
「それで何か…?」
597 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:54
>>596
とりあえず出てきた女性に会釈した。
598 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:55
>>594
「ええ、前回も申したと思いますが、
例の『犬』についてお話を伺いたいと思いまして。
……もちろん、『犬』が何かしたとか、あなたをどうするとかはありませんので。」
白井と同じ説明をする。
女性の見た目等は?
599 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:55
>>596
「どうも。」
にこやかに答えた。
600 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:57
>>598
年齢は良く分からないが、20歳は超えてそうだった。
「『犬』っていうとこれですよね。
コレが何か」
女性の後ろから犬スタンドが出てきた。
601 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:57
>>596
「たくさんいるんですか?あの『スタンド』。」
白井から群体型かもときいている。
602 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:59
>>600
「、、、以前、私にお会いしたこと、、、ありませんでしたっけ?」
カマをかけてみる。
603 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:00
>>600
「ええ、それです。
……貴方だけ出しているのではでは不公平ですね。」
『オリジナル・シン』を発現。
外見は『半魚人』に酷似、『ヒレや水かき』も小さいながらもついている。
「『これ』ですか?白井さん。」
小声で確認する。
604 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:01
>>603
「いや、ビジョンは見てないんだ。」
小声でかえす。
605 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:02
>>601
「いいえ、これ一匹だけですが」
>>602
「ないですね」
>>603
「あら」
オリジナルシンを観察していた。
606 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:03
>>605
「で、この犬はあんたのスタンドなのかい? 自動操作?」
607 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:05
>>605
「、、、勘違いか、、、」
胸をなでおろした。
「どんな能力を持っているんですか?この『スタンド』?」
608 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:06
>>603
「ええと僕のは…まあ、いずれ。」
ちょっと気後れした。
指なので。
>>605
(どうやら白井さんの言ってたのとは違うのかな?)
犬スタンドの見た目は?子犬みたいな?
609 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:06
>>606-607
「…というかなんでそんな質問を?
アナタ達も何か能力を持ってるんですか?」
610 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:06
>>604
「助けられたと聞きましたが、どうやって『犬』と判別できたんですか?」
小声で。
>>605
観察されている。
(やはり、『スタンド』の存在を知らないみたいですね。)
「これが、私の『スタンド』です。
他に、こういったのを見た事はありますか?」
611 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:07
>>608
犬といっても四本足なだけで、
よく見るとそこまでは似ていない。
多少メカニカル。
612 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:09
>>606-607
「この間、道のど真ん中で穴を掘って、ドッグフードを食べてましたけど。」
ファーストコンタクトの様子を説明。
>>609
「そうですね。大抵のスタンドは何かしらの『能力』を持っていますから。」
613 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:10
>>610
「…見たことがあるようなないような。
これは何が出来るんですか?」
614 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:10
>>608
(やっぱちがうのか。まあ、たくさん出てきたら怖いしな。)
>>611
「面白いデザインですね…撫でてもいいですか?
噛んだりしません?」
おっかなびっくり、手を出してみた。
615 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:11
>>614
「別に噛んだりしませんよ。多分」
手を出したが犬スタンドはその手をじっと見つめていただけだった。
616 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:12
>>613
「あんた・・・、失礼だが、最近『矢』に刺されたとかないかい?
その犬とはどこで出会ったんだい?」
ちょっと思うところがあり、質問をしてみる。
617 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:13
>>613
「多分、白井さんは知っていると思いますが…」
(あまり見せたくは無いけど…見せなくては信用してくれないでしょうから。)
「まあ良いか…では行きますよ」
ポケットからビー玉を取り出す
618 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:13
>>609
「いや、かつて『犬のスタンド』に助けられたことがあってね。
それで、本体もわからずに探していたんですよ。でも、違ったみたいだ。すみません。」
「私も、能力をもっていますよ。レールを引いてそこにモノを乗せられる。
くだらないですが。」
私の拳から砂衣の顔までレールを引き、ボールペンを乗せて見せる。
619 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:14
>>613
「僕も『目覚めた』ばかりなんですけどね…
この街はそういう人多いみたいですね。」
>>615
「よしよし。」
スタンドの頭を撫でてみる。
620 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:15
>>618
「そのまま、車輪は動かさないで下さいよ。
ちょうど良い。そのボールペンを使いましょう。」
ビー玉はポケットにしまう。
621 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:16
>>616
「いや、私は『生まれつき』こういうのを持ってたんで」
>>617
見ていた。
>>618
「へえ」
関心深そうに見ていた。
>>619
「目覚めた…。なるほど」
622 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:18
>>615
「自分で操ってるんじゃあないんですか?」
>>620
「おお、何をするのかな?」
623 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:18
>>621
「あ、生まれつきなんですか。失礼。」
>>620
興味深そうに見た。
624 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:20
>>621
「生まれつきか、、、逆にめぜらしいな。」
625 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:20
>>621
(『生まれつき』…レアケースですね。)
『体液』をボールペンに『染み』込ませて、『掃除機』に『変化』
誰かに重なるかもしれないが、実際にはボールペンなのですり抜ける。
626 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:21
>>621
「スタンドには『生まれつき』と『矢で射抜かれて目覚める』二つのタイプがある。
俺のは・・・後者だけどよ。 各自なんか『能力』をもってるはずなんだが、
その犬・・・、なんか変わった事はできねえのかい?」
627 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:21
>>625
「お!掃除機か!」
何度見ても驚きだ。
628 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:22
>>622
(白井さん、貴方は知っているでしょうが、(賞金首の挽歌10参照))
>>625
「まあ、こういう『能力』です。」
629 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:23
>>622
「いう事は聞きますよ」
>>625
「へえ、色々なものに変えられるんですか?これ」
>>626
「穴を掘ったり出来ますね」
630 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:24
>>625
「おおー。」
感心してみていた。
犬(?)スタンドも撫でていた。
631 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:24
>>629
「触ってみてください。」
掃除機に見えても、あくまで『ボールペン』。
触れずにすり抜ける。
632 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:25
>>629
「たぶんここにいる全員のスタンドは、『自分で操る』タイプだと
思うんだが、あんたのはどうなんだい?
犬の視点で物を見れるとか、自分の望むままに犬を動かせるとかなんだが。」
633 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:25
>>629
「スタンドは、たいがい何かしら特殊な能力があります。
あなたの『犬』、、、名前はなんていえばいいのかな?
このスタンドにもなにかしらあるんじゃないかな?」
634 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:26
>>630
そういえば犬スタンドは実体でもないので普通の手では触れなかった。
>>631
「これは…幻ですか?」
635 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:26
>>625
(へえ・・・。便利な能力だな。ちょっと羨ましいぜ。)
636 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:29
>>634-635
「幻というか…私の『オリジナル・シン』は
『見た目』だけを『変化』させるんです。」
「ところで、皆さんのスタンドの『名前』は何ですか?
能力を見せたくなくても、『名前』位は良いのでは?」
637 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:29
>>634
「ありゃっ、触れないんですね。
初めて知った。
僕のはこういう『スタンド』なんで…」
自分の『右手親指』を『ハンコ』に変えて、犬スタンドに見せる。
638 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:30
>>636
「ああ、『ホワイト・ファング』って言います。指ですが。」
639 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:32
>>636
「私のは、、、砂衣さんは知っているだろうけれど、
『ファイト』私のスタンドの名だよ。
『闘争』という意味と私は考えているよ。」
640 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:33
>>636
「私のは『ニコ』ですね」
>>637
「『ハンコ』ですか?何をするんですかね」
641 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:36
>>640
『、、、微妙な名前だな、、、』と思った。
なんとなく。
642 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:36
>>636
琥珀色のぶよぶよした人型のスタンドが影村の後ろに現れる。
「俺のは『アンバー』っつーんだがよ。何に使って良いのかさっぱりわかんねえ」
>>640
「へえ、『ニコ』ね。 視点とかは?操作も。」
643 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:36
>>640
「えーと、そうですね。
洗濯物を乾かしたり、とかですかね。今のところ。」
『ハンコ』で犬スタンドを撫でた。硬いけど。
644 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:38
>>638-639
(ハンコ?どうやって使うんだろう)
>>640
「『ニコ』ですか。」
(なんかこの人らしい、ペット感覚なんだな)
>>639
(なんのかんので彼にピッタリなんだよな)
645 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:39
>>642
「視点はなんとなく分かります。操作もまあ」
>>643
「洗濯物ですか…?」
いぶかしげな顔をした。
646 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:41
手に車輪とレールをつけたまま、『ニコ』の体をなでてみる。
647 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:43
>>646
邪魔そうに前足で手を払いのけた。
648 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:43
『オリジナル・シン』で『ニコ』をなでてみる
649 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:44
>>647
『、、、気持ちを悟られたか?、、、』
ちょっと悲しくなった。
650 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:45
>>648
別に反応はしなかった。
651 :
ニコ『ニコ』
:2003/02/24(月) 02:46
「まあ、分かりました。
今日はこのへんで…」
女性がそう締めた。
652 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:46
>>645
「そんな目で見ないでくださいよ。
…ええと、お名前は?僕は柘木です。
で、白井さん、砂衣さん、影村さん。」
653 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:47
>>645
「なるほどね。だが用心したほうがいいぜ。最近この街には
スタンド使いが増えてるって噂だ。全員が良い奴とは限んねえ。
その犬が攻撃を受けたら、あんたも怪我するからな。」
スタンドを引っ込め、そう言い放つと踵を返す。
「まあ正体は判明したし、俺は帰るとするぜ。またな!」
そにままエレベータに乗り、マンションから遠ざかって行った。
654 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:48
>>651
「そうですね。ちょっと長居しすぎましたね。
私は『砂衣』と申します。
この街に住んでますので、また合う事もあるでしょうから、
その時は気軽に声をかけてください。」
655 :
ニコ『ニコ』
:2003/02/24(月) 02:49
>>652
「ニコです。よろしく」
656 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:50
〜
>>655
一応、名前を聞いてから退場する。
657 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:51
>>651
「私の名前は白井です。よろしく。
何かあれば、力になりますよ。他の犬のスタンドを見かけたら教えてください。
よろしくお願いします。では。」
658 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:52
>>655
「なるほど、『分身』っぽいですね。」
(そういう名前もアリかな。)
「じゃあ、僕もこの辺で。みなさん、また。」
帰る。
659 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:52
>>655
「ニコさんですね。よろしく」
(スタンドと同じ名前って……
まぁ、人それぞれだし…)
思っても表には出さなかった。
660 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:54
「じゃあ、ニコさん、みんな、またね。色々付き合ってくれてありがとう。
それじゃあまた。」
軽く会釈をして、マンションから立ち去った。
661 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:57
>>660
「いえいえ、きっかけは私ですから。」
皆を見送った。
「では、私もこれで。」
会釈をし、立ち去った。
662 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 03:18
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046023912
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