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駅周辺 その19
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
詳細は
>>2-3
552 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:04
>>551
「うう…なんで僕はいつもこんな目にあうんだ…」
「この前はバナナの皮で滑って、からすに糞かけられて…
ドブに足まで突っ込んじゃって……
怨めしいィィィ…この世の全てがぁ……
滅んでしまえぇ〜」
起き上がって呪詛を吐いた。
「貴方、誰です?」
553 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:08
>>552
「ま、まあ落ち着いて…
ツいてないときってのは重なるもんですよ。
僕?僕は柘木と言います。
昨日、CD屋にいましたよね?」
554 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:11
>>553
「CDショップ…ええ。いましたけれど。」
「僕は呪怨です。凶獄呪怨。
『大凶』の『凶』に『地獄』の『獄』。
『呪殺』の『呪』に『怨念』の『怨』と書きます。」
555 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:14
>>554
「…本名ですか?」
思わず聞いた。
556 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:14
>>555
「…本名です。」
答えた。真顔で。
557 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:18
>>556
「はあ…」
なんか納得した。
「ところで、ぶつけたところ大丈夫ですか?」
558 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:19
>>557
「ええ。生まれてから17年間、
一日も欠かすことなくこんな目にあってますから。
…鍛えられてるので。」
559 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 00:21
>>558
「めげない人ですね。立派だ。
じゃあ、大丈夫なようなら、僕はこれで。」
その場を去っていく。
560 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:22
>>559
「…」
見送った。
再び、自転車を並べ直す。
561 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 00:41
完了。
そして何処かへ。
562 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/24(月) 00:52
ゲーセンから出てくる。
フラフラ歩いている。
腹の虫が響き渡った。
「そろそろ限界か……
何か食わないと死ねる……」
563 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:05
昨日のマンションの前にいた。タバコを吸っている。
564 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:09
>>563
マンション前にやってきた。気になるらしい。
>>563
を発見
「あれ、影村さん。こんにちは。」
挨拶
565 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:09
>>563
昨日のマンションは厳然としてある。
566 :
千葉 静『ユニゾン』
:2003/02/24(月) 01:10
立ち去った。
567 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:14
立ち寄った。
「やあ、砂衣くん、影村さん。昨日はどうも。
やはり、来ましたか、、、」
568 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:15
>>567
「あ、白井さん。こんにちは。
まあ、あれで終わりでは目覚め悪いですから。」
569 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:16
>>568
「あと、あの彼、拓木くんは今日はいないのかな?」
570 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:26
通りかかった。
「あれ、皆さん集まってますね。
もしかして行くところですか?」
マンションを指さした。
571 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:27
「あ?ああ、みんな集まってたのかい?
で、どうするよ。今日は?」
572 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:28
>>571
「もちろん、おれはガンガン行くぞ!!」
573 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:29
「結局、全員集まりましたね。」
>>571
「行きますよ。」
極めて自然に行った。
574 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:31
>>571
「行きましょうか。」
606号室へ向かいましょう。
575 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:31
>>572-573
「じゃあ行きますか。 エレベータでも大丈夫だよな?あれなら・・・。」
576 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:31
エレベーターのボタンを押した。
577 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:32
>>576
エレベータに乗り込む
578 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:33
乗り込んだ一行。
579 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:35
>>578
「エレベーターって突如止まったりしたら怖いですよね。
『羊たちの沈黙』思い出すなあ。」
なんてことを言いながら、6階を押す。
580 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:37
>>577
「怖い事を言い出さないで下さいよ。
そういう時に限って実際に起こるんですから。」
581 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:37
タバコを捨て、エレベータに乗りこんだ。
黙りこんでいる。
582 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:37
>>579
「そうですね。火事で出られなくなって、
そのまま蒸し焼きとか…」
不吉な妄想をめぐらし始めた。
583 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:39
>>579-582
何事も無く六階についた。
584 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:40
「あんたらスタンド使いだろ? なんらかの能力で逃げれんじゃねえのかい?
俺は・・・微妙だけど・・・。」
585 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:40
>>583
「チッ、、、」
何故かしたうちした。
じゃあ、いきますか。
昨日の『606号室』の前に行く。
586 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:42
>>583
606号室へ。
「さあ、ガンガンいきましょうよ、白井さん。」
白井を促した。
>>584
「ボヤぐらいなら消せるかも…いや、微妙かな。」
587 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:43
>>583
「まあ、無事に着いて何より。」
>>584
「私の能力では、エレベータ落下に対処するのは骨ですよ。」
まるで、対岸の火事の様に軽く笑う。
588 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:44
>>583
最後尾でついて行く。またタバコを取りだし、吸い始めている。
589 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:44
>>584-587
606号室へ向かった。
590 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:47
>>589
「一度行ったとはいえ、なんかドキドキしますね。」
チャイムを押す
591 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:47
>>584
「まあ、俺の能力じゃムリだな。」
>>586
「良し、今日こそ正体を見極めてやるぞ。」
ピンポンを押す。
「すみません。」
592 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:48
>>590
ゆずった。チャイムを。
593 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:49
>>591
「はい…」
声がした。
594 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:50
>>593
「突然申し訳ありません。
先日うかがった者ですが…」
丁寧に応対
595 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:51
>>593
「ああ、あやしいものじゃあないんですが、昨日の『犬』について聞きたいんです。
時間をいただけませんか?」
596 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:52
>>594
「ああはい」
中から女性が出てきた。
「それで何か…?」
597 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 01:54
>>596
とりあえず出てきた女性に会釈した。
598 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 01:55
>>594
「ええ、前回も申したと思いますが、
例の『犬』についてお話を伺いたいと思いまして。
……もちろん、『犬』が何かしたとか、あなたをどうするとかはありませんので。」
白井と同じ説明をする。
女性の見た目等は?
599 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:55
>>596
「どうも。」
にこやかに答えた。
600 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 01:57
>>598
年齢は良く分からないが、20歳は超えてそうだった。
「『犬』っていうとこれですよね。
コレが何か」
女性の後ろから犬スタンドが出てきた。
601 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 01:57
>>596
「たくさんいるんですか?あの『スタンド』。」
白井から群体型かもときいている。
602 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 01:59
>>600
「、、、以前、私にお会いしたこと、、、ありませんでしたっけ?」
カマをかけてみる。
603 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:00
>>600
「ええ、それです。
……貴方だけ出しているのではでは不公平ですね。」
『オリジナル・シン』を発現。
外見は『半魚人』に酷似、『ヒレや水かき』も小さいながらもついている。
「『これ』ですか?白井さん。」
小声で確認する。
604 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:01
>>603
「いや、ビジョンは見てないんだ。」
小声でかえす。
605 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:02
>>601
「いいえ、これ一匹だけですが」
>>602
「ないですね」
>>603
「あら」
オリジナルシンを観察していた。
606 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:03
>>605
「で、この犬はあんたのスタンドなのかい? 自動操作?」
607 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:05
>>605
「、、、勘違いか、、、」
胸をなでおろした。
「どんな能力を持っているんですか?この『スタンド』?」
608 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:06
>>603
「ええと僕のは…まあ、いずれ。」
ちょっと気後れした。
指なので。
>>605
(どうやら白井さんの言ってたのとは違うのかな?)
犬スタンドの見た目は?子犬みたいな?
609 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:06
>>606-607
「…というかなんでそんな質問を?
アナタ達も何か能力を持ってるんですか?」
610 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:06
>>604
「助けられたと聞きましたが、どうやって『犬』と判別できたんですか?」
小声で。
>>605
観察されている。
(やはり、『スタンド』の存在を知らないみたいですね。)
「これが、私の『スタンド』です。
他に、こういったのを見た事はありますか?」
611 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:07
>>608
犬といっても四本足なだけで、
よく見るとそこまでは似ていない。
多少メカニカル。
612 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:09
>>606-607
「この間、道のど真ん中で穴を掘って、ドッグフードを食べてましたけど。」
ファーストコンタクトの様子を説明。
>>609
「そうですね。大抵のスタンドは何かしらの『能力』を持っていますから。」
613 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:10
>>610
「…見たことがあるようなないような。
これは何が出来るんですか?」
614 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:10
>>608
(やっぱちがうのか。まあ、たくさん出てきたら怖いしな。)
>>611
「面白いデザインですね…撫でてもいいですか?
噛んだりしません?」
おっかなびっくり、手を出してみた。
615 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:11
>>614
「別に噛んだりしませんよ。多分」
手を出したが犬スタンドはその手をじっと見つめていただけだった。
616 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:12
>>613
「あんた・・・、失礼だが、最近『矢』に刺されたとかないかい?
その犬とはどこで出会ったんだい?」
ちょっと思うところがあり、質問をしてみる。
617 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:13
>>613
「多分、白井さんは知っていると思いますが…」
(あまり見せたくは無いけど…見せなくては信用してくれないでしょうから。)
「まあ良いか…では行きますよ」
ポケットからビー玉を取り出す
618 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:13
>>609
「いや、かつて『犬のスタンド』に助けられたことがあってね。
それで、本体もわからずに探していたんですよ。でも、違ったみたいだ。すみません。」
「私も、能力をもっていますよ。レールを引いてそこにモノを乗せられる。
くだらないですが。」
私の拳から砂衣の顔までレールを引き、ボールペンを乗せて見せる。
619 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:14
>>613
「僕も『目覚めた』ばかりなんですけどね…
この街はそういう人多いみたいですね。」
>>615
「よしよし。」
スタンドの頭を撫でてみる。
620 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:15
>>618
「そのまま、車輪は動かさないで下さいよ。
ちょうど良い。そのボールペンを使いましょう。」
ビー玉はポケットにしまう。
621 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:16
>>616
「いや、私は『生まれつき』こういうのを持ってたんで」
>>617
見ていた。
>>618
「へえ」
関心深そうに見ていた。
>>619
「目覚めた…。なるほど」
622 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:18
>>615
「自分で操ってるんじゃあないんですか?」
>>620
「おお、何をするのかな?」
623 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:18
>>621
「あ、生まれつきなんですか。失礼。」
>>620
興味深そうに見た。
624 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:20
>>621
「生まれつきか、、、逆にめぜらしいな。」
625 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:20
>>621
(『生まれつき』…レアケースですね。)
『体液』をボールペンに『染み』込ませて、『掃除機』に『変化』
誰かに重なるかもしれないが、実際にはボールペンなのですり抜ける。
626 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:21
>>621
「スタンドには『生まれつき』と『矢で射抜かれて目覚める』二つのタイプがある。
俺のは・・・後者だけどよ。 各自なんか『能力』をもってるはずなんだが、
その犬・・・、なんか変わった事はできねえのかい?」
627 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:21
>>625
「お!掃除機か!」
何度見ても驚きだ。
628 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:22
>>622
(白井さん、貴方は知っているでしょうが、(賞金首の挽歌10参照))
>>625
「まあ、こういう『能力』です。」
629 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:23
>>622
「いう事は聞きますよ」
>>625
「へえ、色々なものに変えられるんですか?これ」
>>626
「穴を掘ったり出来ますね」
630 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:24
>>625
「おおー。」
感心してみていた。
犬(?)スタンドも撫でていた。
631 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:24
>>629
「触ってみてください。」
掃除機に見えても、あくまで『ボールペン』。
触れずにすり抜ける。
632 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:25
>>629
「たぶんここにいる全員のスタンドは、『自分で操る』タイプだと
思うんだが、あんたのはどうなんだい?
犬の視点で物を見れるとか、自分の望むままに犬を動かせるとかなんだが。」
633 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:25
>>629
「スタンドは、たいがい何かしら特殊な能力があります。
あなたの『犬』、、、名前はなんていえばいいのかな?
このスタンドにもなにかしらあるんじゃないかな?」
634 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:26
>>630
そういえば犬スタンドは実体でもないので普通の手では触れなかった。
>>631
「これは…幻ですか?」
635 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:26
>>625
(へえ・・・。便利な能力だな。ちょっと羨ましいぜ。)
636 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:29
>>634-635
「幻というか…私の『オリジナル・シン』は
『見た目』だけを『変化』させるんです。」
「ところで、皆さんのスタンドの『名前』は何ですか?
能力を見せたくなくても、『名前』位は良いのでは?」
637 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:29
>>634
「ありゃっ、触れないんですね。
初めて知った。
僕のはこういう『スタンド』なんで…」
自分の『右手親指』を『ハンコ』に変えて、犬スタンドに見せる。
638 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:30
>>636
「ああ、『ホワイト・ファング』って言います。指ですが。」
639 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:32
>>636
「私のは、、、砂衣さんは知っているだろうけれど、
『ファイト』私のスタンドの名だよ。
『闘争』という意味と私は考えているよ。」
640 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:33
>>636
「私のは『ニコ』ですね」
>>637
「『ハンコ』ですか?何をするんですかね」
641 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:36
>>640
『、、、微妙な名前だな、、、』と思った。
なんとなく。
642 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:36
>>636
琥珀色のぶよぶよした人型のスタンドが影村の後ろに現れる。
「俺のは『アンバー』っつーんだがよ。何に使って良いのかさっぱりわかんねえ」
>>640
「へえ、『ニコ』ね。 視点とかは?操作も。」
643 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:36
>>640
「えーと、そうですね。
洗濯物を乾かしたり、とかですかね。今のところ。」
『ハンコ』で犬スタンドを撫でた。硬いけど。
644 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:38
>>638-639
(ハンコ?どうやって使うんだろう)
>>640
「『ニコ』ですか。」
(なんかこの人らしい、ペット感覚なんだな)
>>639
(なんのかんので彼にピッタリなんだよな)
645 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:39
>>642
「視点はなんとなく分かります。操作もまあ」
>>643
「洗濯物ですか…?」
いぶかしげな顔をした。
646 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:41
手に車輪とレールをつけたまま、『ニコ』の体をなでてみる。
647 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:43
>>646
邪魔そうに前足で手を払いのけた。
648 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:43
『オリジナル・シン』で『ニコ』をなでてみる
649 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:44
>>647
『、、、気持ちを悟られたか?、、、』
ちょっと悲しくなった。
650 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 02:45
>>648
別に反応はしなかった。
651 :
ニコ『ニコ』
:2003/02/24(月) 02:46
「まあ、分かりました。
今日はこのへんで…」
女性がそう締めた。
652 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:46
>>645
「そんな目で見ないでくださいよ。
…ええと、お名前は?僕は柘木です。
で、白井さん、砂衣さん、影村さん。」
653 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:47
>>645
「なるほどね。だが用心したほうがいいぜ。最近この街には
スタンド使いが増えてるって噂だ。全員が良い奴とは限んねえ。
その犬が攻撃を受けたら、あんたも怪我するからな。」
スタンドを引っ込め、そう言い放つと踵を返す。
「まあ正体は判明したし、俺は帰るとするぜ。またな!」
そにままエレベータに乗り、マンションから遠ざかって行った。
654 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:48
>>651
「そうですね。ちょっと長居しすぎましたね。
私は『砂衣』と申します。
この街に住んでますので、また合う事もあるでしょうから、
その時は気軽に声をかけてください。」
655 :
ニコ『ニコ』
:2003/02/24(月) 02:49
>>652
「ニコです。よろしく」
656 :
影村『アンバー』
:2003/02/24(月) 02:50
〜
>>655
一応、名前を聞いてから退場する。
657 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:51
>>651
「私の名前は白井です。よろしく。
何かあれば、力になりますよ。他の犬のスタンドを見かけたら教えてください。
よろしくお願いします。では。」
658 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/02/24(月) 02:52
>>655
「なるほど、『分身』っぽいですね。」
(そういう名前もアリかな。)
「じゃあ、僕もこの辺で。みなさん、また。」
帰る。
659 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:52
>>655
「ニコさんですね。よろしく」
(スタンドと同じ名前って……
まぁ、人それぞれだし…)
思っても表には出さなかった。
660 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/24(月) 02:54
「じゃあ、ニコさん、みんな、またね。色々付き合ってくれてありがとう。
それじゃあまた。」
軽く会釈をして、マンションから立ち去った。
661 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/24(月) 02:57
>>660
「いえいえ、きっかけは私ですから。」
皆を見送った。
「では、私もこれで。」
会釈をし、立ち去った。
662 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 03:18
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046023912
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