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駅周辺 その19

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
 
詳細は>>2-3

58 :赤偽『タップルート』:2003/02/12(水) 03:31
>>57
「………普通の人間相手ならどうにでもなるが………。」

安久保の顔を思い出す。

「……間抜けなおまわりに免じて逃げ出すのはやめとくか………。」

59 :『臭い飯』:2003/02/12(水) 03:33
>>58
→to be continued……

60 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 22:13
珍しく、駅前を散歩する。(ワニは店においてきた)

61 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 22:43
花屋に入った。

62 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 22:44
>>61
「…?」
 
早坂が花屋に入ってゆくのが見えた。
 
店の中を覗き込む。

63 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 22:46
>>62
花をいくつか見繕って買っている。

64 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 22:48
>>63
「(…花なんて、何に使うのかな…)」
 
入り口付近でずっと見てる。

65 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 22:52
>>64
出てきた。
 
「…何してやがるテメエ」

66 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 22:53
>>65
「わあああああああああ!」
 
バレた。
 
「…ご…ごめんなさい!」
 
両手で頭を覆い、目を硬く瞑る。

67 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 22:59
>>66
「………」
無言で側を通り過ぎる。

68 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:00
>>67
「へ?」 
拍子抜け。
 
「……その花…何に使うの?」
聞いてみた。

69 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 23:05
>>68
「これは…いや、テメエには関係ねえだろ」

70 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:06
>>69
「…ご…ごめんなさい!」
謝った。
 
花をよく見てみる。
どんな花か。

71 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 23:11
>>70
いろんな種類の花を少しずつ買っている。
『どんな花を買っていいのか分からないので適当に見繕った』感が溢れている。
 
「…お前年いくつだったか?」

72 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:13
>>71
「(…)」
花を見て、何か考えているようだ。
 
「…え?年?…12だけど…。」

73 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 23:18
>>72
「12か…そうか」
歩き出した。

74 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:19
>>73
「…」
 
ついて行こうとする。

75 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 23:19
>>74
「まだなんか用か?」

76 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:21
>>75
「ご…ごめんなさい…」
しょげた。
 
反対方向にとぼとぼと歩いてゆく。

77 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 23:23
>>76
「誰が謝れっつったよ、用があるなら言いやがれ」

78 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:24
>>77
「ご…ごめんなさい!た…ただ…一人だとさみしいから…
本当にごめんなさい!」
 
走って逃げた。

79 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/12(水) 23:27
>>78
「…ふん」
立ち去った。

80 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:29
走って逃げた。息が荒い。
途中、2回転んだ。
 
「…はぁ…はぁ……」

81 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/12(水) 23:30
>>80
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

82 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:32
>>81
「ハッ!」
 
「この前のお姉さん…」

83 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/12(水) 23:34
>>82
(・∀・)ニヤニヤ
 
見下してる。
身長180センチ。

84 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:36
>>83
(゚д゚)ビクビク
 
見上げている。
身長131センチ。

85 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/12(水) 23:42
>>84
「お茶買ってきて」
 
コンビニを指差した。

86 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:45
>>85
「は…はい!」
 
ダッシュ(とろいけど)で、コンビニに。
…温かいお茶を買ってきた。

87 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/12(水) 23:52
>>86
「誰が緑茶買って来いなんて言ったかなー?」
 
栓をあけるとトレントの頭にお茶をかけた。

88 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/12(水) 23:53
>>87
「あああああ!」
 
「ああああつい!あつい!」
 
熱がってる。
 
「ごめんなさいごめんなさい!」

89 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/12(水) 23:59
>>88
「買い直し」
 
コンビニを指差した。

90 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 00:00
>>87>>88
駅で散歩中に目撃。
「な、なんて酷い事を・・・ママン、この国はやはり野蛮な国なのですね。」

91 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:02
>>89
「グスッ…グスッ」
涙を流しながら、コンビニにダッシュ。
 
>>90
180cmほどの一見女性が、隻眼の幼女に極悪非道な行為を。

92 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:04
>>88-89
「あ・・・あれはこの前の・・・・・ど、どうしよう・・・」
 
トレントが苛められているのを見て戸惑っている。

93 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 00:06
虐待の現場を見ていた。
「街中で堂々と・・・極悪人だな。」

94 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:07
>>91
「三分以内ね」

95 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:08
>>92-93
「えぐっ…えぐっ…」
 
泣きながら、ウーロン茶(ホット)を買って戻ってきたのを見た。
そして、イサムに渡す…

96 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:09
>>94
ちょっと遅れた。
学生が多くて、込んでいたため。

97 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:12
>>94-95
「あぁ・・・」
 
(どうする?どうする?どうする?あの女の子は殺人鬼で・・・おまけにスタンド使い・・・
彼女を助けたほうがいいのか?私はどうすればいいんだ!?)
 
助けようか迷っている。

98 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:14
>>95-96
「6分」
 
栓を開けると、トレントの頭の上に乗せた。
「動くと熱いわよー、そんでそのうち覚めると冷たいわよー。
覚めると冷たくて風邪引いちゃうかも」

99 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 00:16
>>98
トレントの頭に乗せられたお茶を持つ。

「もうすこし優しくしてあげてくださいよ。
 この子が何をしたか知りませんが・・・。」

やんわりとたしなめる。

100 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 00:17
>>98
イサムに歩み寄る。
「アナタずいぶん酷いことをしますね?楽しいですか?」

101 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:18
>>98
さっきのお茶が冷えていて、寒さで震えていた。
唇の色が紫になり、血の気の引いた顔で歯をカチカチ鳴らしている。
 
「あ…あう…」
 
缶が、頭から落ち、トレントの体にかかる。
 
「ああああああ!あつい!あついよ!ああああううう…!」

102 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:18
>>99
「別になにも‥ジ‥してないわよ」
 
お茶を取り返す。
 
>>100
「うん」
 
即答。

103 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:19
>>98
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオーラァーーーーッ!!!」
 
ドシュドシュドシュドシュドシュドシュドシュッ!
 
反射的に缶に向かってメスを投げてしまった。
 
全弾命中。トレントの頭の上から缶が吹っ飛ぶ。

104 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:20
>>99
>>100で取り返された。
 
>>103
缶に穴が開き、お茶がトレントの頭に…
で、>>101の状況。

105 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 00:24
>>102
「・・・・・」
見事な即答に言葉が詰まってしまった。

>>104
「ああッ!酷い!一体誰がメスなんて!」

106 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:24
>>103
「あー、いけないんだー。かわいそー」

指をさして非難した。
「しかも街中で刃物‥ジジッ‥投げるなんて‥‥」

107 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:24
>>104
「うわぁ!ど、ど、どうしよう!!こ、殺されるぅぅぅぅぅぅぅーーーッ!!!」
 
「許してぇぇ!」
 
トレントに泣きつく。
 
>>106
「か・・・缶を見ると・・・・・条件反射なんです・・・ハハ・・・」

108 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 00:25
>>103
「刃物を投げるとは・・・野蛮人がまたここにも・・・。」

109 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:25
>>105
幼女は、熱さで苦悶中。
 
>>106
「ひっく…ひっく……」
いよいよ、泣き出した。

110 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:27
>>107
幼女は泣いている。
攻撃してくる気配もない。

111 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:28
>>107
「いやそれ‥ジ‥いい訳にはならないよね」
 
>>109
「泣ーかしたー、泣ーかした。この人最悪ー」
はやしたてた。

112 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 00:28
>>106
「人事のように言うな!この悪人!」
手の平から『水』をだしてイサムの顔に叩きつける。

113 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:31
>>109
>>111
「あ、あの・・・責任を取って・・・・・私が病院に連れて行きますから・・・」
 
トレントを連れてその場を立ち去ろうとする。
 
(馬鹿がぁーッ!最初ッからこれが目当てだったんだよ!
これでこの子を安全に連れ出せるってわけだ!)

114 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:32
>>111
泣きながら、コンビニに向かって走っていった。
 
暫くして、コンビニにあった全種類のお茶を買って戻ってきた。
 
「ひっく…ひっく…これで…ひっく…許して…下さい…」
 
泣きながら、哀願。

115 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:33
>>113
「離して!」
 
泣きながら、手を振り解いた。
泣いている。

116 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「ああ、とりあえず泣き止んで・・・。」
スタンド発現。
トレントの頭を少し撫でる。

トレントの前頭葉を複雑化して感情を鈍くする。
スピードB

117 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「でも・・・どうすればいいんだ・・・・私は・・・・・・」
 
トレントを見ている。

118 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:39
>>112
たたき付けられた。
「ゴボッ‥‥‥ジジッ‥いけないんだー」
 
>>114
「ああもう‥ゴボッ‥それ要らない。
あんたが全部飲んで‥ジジッ‥いいわよっていうか飲め」
 
>>115
(・∀・)ニヤニヤゴボゴボ

119 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:39
>>116
「…」
しばらくして泣き止んだ。
 
>>117
「…」
B・Jを怖がって、イサムの後に隠れた。

120 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:40
>>118
「あ…わ…私…お茶…嫌い…なんですけど…。」
しどろもどろ。

121 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 00:41
>>120
「では、僕が飲みましょう・・・!」

片っ端から、お茶をがぶ飲みし始める

122 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 00:42
>>118
『水』が顔に染み込んで、表情を目と口が閉じた状態に変化させた。
染み込んだ『水』がだんだん固まっていく
「しばらくその状態で反省することですね!」

で、他三人のやりとりを見ている。

123 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:43
>>120
「あっそ」
 
>>121
「あーあー、ゴボッ‥あんたが‥ジッ‥早く飲まないからー」

124 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:45
>>123
「…なんで…ノイズみたいなの入ってるの?」

125 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:45
>>121
「すごいぞ!反逆者君!」
 
ピエールを見て感心している。
 
>>123
「貴様!こんなことをして何の意味があるんだッ!その子を解放したまえ!」

126 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:46
>>122
ボトン、首が落ちた。
ペキペキ、新しく首が生えた。
 
首を拾うと水をひっぱがしはじめた。 

>>124
「それは‥ジ‥秘密です」
ギョロギョロ、目がありえない方向に動く。古流奥義、散眼だ。

127 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:48
>>121
「(……店においても良かったのに…飲んじゃった…)」
ちょっと残念そう。口には出さないけど。
 
>>125
「(この人…人のこといえない…)」
B・Jを怨めしそうな顔で見ている。口には出さないけど。

128 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「ウワァァ首もげてまた生えたァァァァァ!!」
スゴイ顔で驚いた。

129 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「…わああああああああ!?………(人間じゃない…?)」
ちょっと驚いたけど。そんなことよりも
「(今日は何円くれるんだろう…)」
とか考えていた。

130 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:50
>>126
「化け物め・・・・!」
 
警戒。
 
B・Jのスタンドがイサムに接近する。

131 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 00:52
>>126
「うわあ、シュール。
 とても興味深い・・・あ、僕はピエールと申します。
 突然ですが、貴方について色々聞かせて欲しいのですが・・・。
 貴方は幽霊なのですか?」

132 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:52
>>125
「いや意味‥ジジッ‥なんてないけど。
なんとなく苛めたくなるのよね」
 
>>128
「はいこれ」
固まった水を返した。
ペキペキ
頭は腕に吸収された。そういう風に見える。
 
>>129
「寒そうねー。‥ジジッ‥温まりたい?」
笑顔で聞いた。

133 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 00:54
>>132
返された。
「〜〜〜〜〜ッッ!!」
まだまだ動揺している。

134 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:54
>>130
「化け物いうな」
 
トレントを盾にした。
 
>>131
「違うよ。
‥ジジッ‥『スタンド使い』だけど」

135 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:55
>>132
「…」
こくん。と、頷いた。

136 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 00:56
>>134
「…」
ばっ!と、両手を広げ、イサムを守る。
でも、ぜんぜん守れてなさげ。

137 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 00:57
>>134
「そうですか、少し残念です・・・でも、貴方がシュールである事には変わりません。
 名前を聞かせてもらってもいいですか?」

138 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 00:59
>>134
「それが貴様のスタンド能力か!とにかく・・・・その子を解放しろ!」
 
スタンドが戦闘体勢。
 
>>135
「君もさっさと逃げないのか?こんなことをされたら君のプライドが許さないだろう」
 
あきれたような顔で言った。

139 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 00:59
>>135-136
また温かいお茶を浴びせた。
 
>>137
「うーん‥ジジッ‥まあ『謎の美女』ってことでひとつ。
何かと敵が多いもんでさ」

140 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 01:00
>>138
「・・・!
 この人を傷つけるのは許しませんよ、貴重なシュール人を・・・!」

スタンド発現、イサムを守るようにB・Jの前に立たせる。

141 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 01:01
>>138
「…貴方のほうが…怖い!」
 
「…それに、私にはプライドなんて必要ないもの。」
 
>>139
「ぎゃああああああああちちちちちちちち!あついあついあついあつい!」
踊るように熱がった。

142 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 01:04
>>140
「・・・・反逆者君、君はこの子がいじめられているのを見て何も感じないのか?」
 
スタンドは引っ込めた。少し悲しそう。
 
>>141
「・・・・・・・・・・・・・マゾ?」
 
驚いた。

143 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 01:04
>>136
「えーなんで!?」

>>138
(スタンド使いか・・・この化け物も?)

>>140
(この人もスタンド使いかよ。)

>>141
「もうワケわかんないな。」

144 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 01:05
>>140
「なにそれ‥ジ‥まあ訳わかんないけどよろしく」
 
ピエールの耳に息を吹きかけた。
 
>>141
「だって。『怖い』だって」
 
BJを手で追い払うしぐさ。
「そういうわけでお引取り‥ジジッ‥くださーい」

145 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 01:06
>>142
マゾじゃあない。
「…あついあついあつい!もうやめてー!」
 
>>143
「うわ〜〜〜〜〜〜〜ん」
あ、また泣いた。

146 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 01:08
>>142
「ック・・・しかし、貴重な生き物・・・人物を無くすわけにはいきません。」

147 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 01:10
「で、結局悪人は誰なんだろうか。」
状況を傍観している。

148 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 01:11
>>145
マゾだろう。マゾに違いない。
 
勝手に納得した。
 
「あ・・・・・じゃあ・・・後は好きにしていいから・・・まあ・・・そういう趣味があるからって・・・
私はその・・・・差別とかしないし・・・」
 
>>146
「なるほど。じゃあ君はベンガル虎が人間を食い殺そうとしている場合は、
その人を見殺しにするというわけだな」
 
少し軽蔑のまなざしで見た。

149 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 01:12
>>148
「ご…誤解だ〜!」
でも、別にどう思われようとも良いや。とか、思っていた。

150 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 01:15
>>148
「その人は別にその子を殺そうとしていたわけではありません。
 それに、スタンドを使ってどうこうしようなんていうのは
 同じスタンド使いとして止めなくてはならない行為ですよ。」

151 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 01:16
>>145
(・∀・)ニヤニヤ
 
>>147
傍観者こそ悪!!とか言ってみる。
 
>>148
「『好きにしていい』‥ジジッ‥だって、ヤッホゥ!!」
 
>>150
君の中に『正義』を見た。見ただけだけど。

152 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 01:18
>>150
「殺さなければ何をやってもいいのか。
なら私もそこの女を殺さない範囲で好きにしていいはずだ。スタンドはそのための手段だ」
 
(面倒くさくなってきたな〜逃げようかな・・・・・)

153 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 01:19
>>151
「…」
涙ぐんだ目(さらに上目遣い)で、イサムを見上げている。

154 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 01:23
>>152
「貴女の理論だとスタンド使いは非スタンド使いを殺さない限り、
 何をしてもいい、って事になりますね。
 ・・・スタンド使いは極力、スタンドを使ってはいけませんよ。
 それ以外にも止める方法はいくらでもあるんだし。」

155 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 01:26
>>152>>154
二人が言い争ってる間に逃げた。
トレントを抱えて。

156 :堂上『22・ダンク』:2003/02/13(木) 01:26
>>153
(この子とあの女はワケ有りみたいだからなー部外者が口出すことはないのかもなー)

>>154
「でもアナタは今確実に悪人をかばってますよ外国の人」

157 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/13(木) 01:27
>>154
「『殺そうとしているわけではないから傍観していろ』と言ったのは君自身だぞ。
それにそこの女はいま自分で言ったとおりスタンド使いだ。
君は私には注意をして、彼女が女の子に好き勝手しているのは何故とめないんだ」

158 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 01:27
>>155
フランス人の隻眼の銀髪の幼女、トレント・ディーは、イサムに抱えられてその場を去った。
で、何処行くの?

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