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駅周辺 その19
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/11(火) 22:37
ドギャス!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043004571
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1043004571.html
詳細は
>>2-3
66 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 22:53
>>65
「わあああああああああ!」
バレた。
「…ご…ごめんなさい!」
両手で頭を覆い、目を硬く瞑る。
67 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 22:59
>>66
「………」
無言で側を通り過ぎる。
68 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:00
>>67
「へ?」
拍子抜け。
「……その花…何に使うの?」
聞いてみた。
69 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:05
>>68
「これは…いや、テメエには関係ねえだろ」
70 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:06
>>69
「…ご…ごめんなさい!」
謝った。
花をよく見てみる。
どんな花か。
71 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:11
>>70
いろんな種類の花を少しずつ買っている。
『どんな花を買っていいのか分からないので適当に見繕った』感が溢れている。
「…お前年いくつだったか?」
72 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:13
>>71
「(…)」
花を見て、何か考えているようだ。
「…え?年?…12だけど…。」
73 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:18
>>72
「12か…そうか」
歩き出した。
74 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:19
>>73
「…」
ついて行こうとする。
75 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:19
>>74
「まだなんか用か?」
76 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:21
>>75
「ご…ごめんなさい…」
しょげた。
反対方向にとぼとぼと歩いてゆく。
77 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:23
>>76
「誰が謝れっつったよ、用があるなら言いやがれ」
78 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:24
>>77
「ご…ごめんなさい!た…ただ…一人だとさみしいから…
本当にごめんなさい!」
走って逃げた。
79 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/12(水) 23:27
>>78
「…ふん」
立ち去った。
80 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:29
走って逃げた。息が荒い。
途中、2回転んだ。
「…はぁ…はぁ……」
81 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:30
>>80
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
82 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:32
>>81
「ハッ!」
「この前のお姉さん…」
83 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:34
>>82
(・∀・)ニヤニヤ
見下してる。
身長180センチ。
84 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:36
>>83
(゚д゚)ビクビク
見上げている。
身長131センチ。
85 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:42
>>84
「お茶買ってきて」
コンビニを指差した。
86 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:45
>>85
「は…はい!」
ダッシュ(とろいけど)で、コンビニに。
…温かいお茶を買ってきた。
87 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:52
>>86
「誰が緑茶買って来いなんて言ったかなー?」
栓をあけるとトレントの頭にお茶をかけた。
88 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/12(水) 23:53
>>87
「あああああ!」
「ああああつい!あつい!」
熱がってる。
「ごめんなさいごめんなさい!」
89 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/12(水) 23:59
>>88
「買い直し」
コンビニを指差した。
90 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:00
>>87
>>88
駅で散歩中に目撃。
「な、なんて酷い事を・・・ママン、この国はやはり野蛮な国なのですね。」
91 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:02
>>89
「グスッ…グスッ」
涙を流しながら、コンビニにダッシュ。
>>90
180cmほどの一見女性が、隻眼の幼女に極悪非道な行為を。
92 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:04
>>88-89
「あ・・・あれはこの前の・・・・・ど、どうしよう・・・」
トレントが苛められているのを見て戸惑っている。
93 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:06
虐待の現場を見ていた。
「街中で堂々と・・・極悪人だな。」
94 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:07
>>91
「三分以内ね」
95 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:08
>>92-93
「えぐっ…えぐっ…」
泣きながら、ウーロン茶(ホット)を買って戻ってきたのを見た。
そして、イサムに渡す…
96 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:09
>>94
ちょっと遅れた。
学生が多くて、込んでいたため。
97 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:12
>>94-95
「あぁ・・・」
(どうする?どうする?どうする?あの女の子は殺人鬼で・・・おまけにスタンド使い・・・
彼女を助けたほうがいいのか?私はどうすればいいんだ!?)
助けようか迷っている。
98 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:14
>>95-96
「6分」
栓を開けると、トレントの頭の上に乗せた。
「動くと熱いわよー、そんでそのうち覚めると冷たいわよー。
覚めると冷たくて風邪引いちゃうかも」
99 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:16
>>98
トレントの頭に乗せられたお茶を持つ。
「もうすこし優しくしてあげてくださいよ。
この子が何をしたか知りませんが・・・。」
やんわりとたしなめる。
100 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:17
>>98
イサムに歩み寄る。
「アナタずいぶん酷いことをしますね?楽しいですか?」
101 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:18
>>98
さっきのお茶が冷えていて、寒さで震えていた。
唇の色が紫になり、血の気の引いた顔で歯をカチカチ鳴らしている。
「あ…あう…」
缶が、頭から落ち、トレントの体にかかる。
「ああああああ!あつい!あついよ!ああああううう…!」
102 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:18
>>99
「別になにも‥ジ‥してないわよ」
お茶を取り返す。
>>100
「うん」
即答。
103 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:19
>>98
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオーラァーーーーッ!!!」
ドシュドシュドシュドシュドシュドシュドシュッ!
反射的に缶に向かってメスを投げてしまった。
全弾命中。トレントの頭の上から缶が吹っ飛ぶ。
104 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:20
>>99
>>100
で取り返された。
>>103
缶に穴が開き、お茶がトレントの頭に…
で、
>>101
の状況。
105 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:24
>>102
「・・・・・」
見事な即答に言葉が詰まってしまった。
>>104
「ああッ!酷い!一体誰がメスなんて!」
106 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:24
>>103
「あー、いけないんだー。かわいそー」
指をさして非難した。
「しかも街中で刃物‥ジジッ‥投げるなんて‥‥」
107 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:24
>>104
「うわぁ!ど、ど、どうしよう!!こ、殺されるぅぅぅぅぅぅぅーーーッ!!!」
「許してぇぇ!」
トレントに泣きつく。
>>106
「か・・・缶を見ると・・・・・条件反射なんです・・・ハハ・・・」
108 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:25
>>103
「刃物を投げるとは・・・野蛮人がまたここにも・・・。」
109 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:25
>>105
幼女は、熱さで苦悶中。
>>106
「ひっく…ひっく……」
いよいよ、泣き出した。
110 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:27
>>107
幼女は泣いている。
攻撃してくる気配もない。
111 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:28
>>107
「いやそれ‥ジ‥いい訳にはならないよね」
>>109
「泣ーかしたー、泣ーかした。この人最悪ー」
はやしたてた。
112 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:28
>>106
「人事のように言うな!この悪人!」
手の平から『水』をだしてイサムの顔に叩きつける。
113 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:31
>>109
>>111
「あ、あの・・・責任を取って・・・・・私が病院に連れて行きますから・・・」
トレントを連れてその場を立ち去ろうとする。
(馬鹿がぁーッ!最初ッからこれが目当てだったんだよ!
これでこの子を安全に連れ出せるってわけだ!)
114 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:32
>>111
泣きながら、コンビニに向かって走っていった。
暫くして、コンビニにあった全種類のお茶を買って戻ってきた。
「ひっく…ひっく…これで…ひっく…許して…下さい…」
泣きながら、哀願。
115 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:33
>>113
「離して!」
泣きながら、手を振り解いた。
泣いている。
116 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「ああ、とりあえず泣き止んで・・・。」
スタンド発現。
トレントの頭を少し撫でる。
トレントの前頭葉を複雑化して感情を鈍くする。
スピードB
117 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:37
>>115
「でも・・・どうすればいいんだ・・・・私は・・・・・・」
トレントを見ている。
118 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:39
>>112
たたき付けられた。
「ゴボッ‥‥‥ジジッ‥いけないんだー」
>>114
「ああもう‥ゴボッ‥それ要らない。
あんたが全部飲んで‥ジジッ‥いいわよっていうか飲め」
>>115
(・∀・)ニヤニヤゴボゴボ
119 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:39
>>116
「…」
しばらくして泣き止んだ。
>>117
「…」
B・Jを怖がって、イサムの後に隠れた。
120 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:40
>>118
「あ…わ…私…お茶…嫌い…なんですけど…。」
しどろもどろ。
121 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:41
>>120
「では、僕が飲みましょう・・・!」
片っ端から、お茶をがぶ飲みし始める
122 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:42
>>118
『水』が顔に染み込んで、表情を目と口が閉じた状態に変化させた。
染み込んだ『水』がだんだん固まっていく
「しばらくその状態で反省することですね!」
で、他三人のやりとりを見ている。
123 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:43
>>120
「あっそ」
>>121
「あーあー、ゴボッ‥あんたが‥ジッ‥早く飲まないからー」
124 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:45
>>123
「…なんで…ノイズみたいなの入ってるの?」
125 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:45
>>121
「すごいぞ!反逆者君!」
ピエールを見て感心している。
>>123
「貴様!こんなことをして何の意味があるんだッ!その子を解放したまえ!」
126 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:46
>>122
ボトン、首が落ちた。
ペキペキ、新しく首が生えた。
首を拾うと水をひっぱがしはじめた。
>>124
「それは‥ジ‥秘密です」
ギョロギョロ、目がありえない方向に動く。古流奥義、散眼だ。
127 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:48
>>121
「(……店においても良かったのに…飲んじゃった…)」
ちょっと残念そう。口には出さないけど。
>>125
「(この人…人のこといえない…)」
B・Jを怨めしそうな顔で見ている。口には出さないけど。
128 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「ウワァァ首もげてまた生えたァァァァァ!!」
スゴイ顔で驚いた。
129 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:49
>>126
「…わああああああああ!?………(人間じゃない…?)」
ちょっと驚いたけど。そんなことよりも
「(今日は何円くれるんだろう…)」
とか考えていた。
130 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:50
>>126
「化け物め・・・・!」
警戒。
B・Jのスタンドがイサムに接近する。
131 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:52
>>126
「うわあ、シュール。
とても興味深い・・・あ、僕はピエールと申します。
突然ですが、貴方について色々聞かせて欲しいのですが・・・。
貴方は幽霊なのですか?」
132 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:52
>>125
「いや意味‥ジジッ‥なんてないけど。
なんとなく苛めたくなるのよね」
>>128
「はいこれ」
固まった水を返した。
ペキペキ
頭は腕に吸収された。そういう風に見える。
>>129
「寒そうねー。‥ジジッ‥温まりたい?」
笑顔で聞いた。
133 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 00:54
>>132
返された。
「〜〜〜〜〜ッッ!!」
まだまだ動揺している。
134 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:54
>>130
「化け物いうな」
トレントを盾にした。
>>131
「違うよ。
‥ジジッ‥『スタンド使い』だけど」
135 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:55
>>132
「…」
こくん。と、頷いた。
136 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 00:56
>>134
「…」
ばっ!と、両手を広げ、イサムを守る。
でも、ぜんぜん守れてなさげ。
137 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 00:57
>>134
「そうですか、少し残念です・・・でも、貴方がシュールである事には変わりません。
名前を聞かせてもらってもいいですか?」
138 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 00:59
>>134
「それが貴様のスタンド能力か!とにかく・・・・その子を解放しろ!」
スタンドが戦闘体勢。
>>135
「君もさっさと逃げないのか?こんなことをされたら君のプライドが許さないだろう」
あきれたような顔で言った。
139 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 00:59
>>135-136
また温かいお茶を浴びせた。
>>137
「うーん‥ジジッ‥まあ『謎の美女』ってことでひとつ。
何かと敵が多いもんでさ」
140 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:00
>>138
「・・・!
この人を傷つけるのは許しませんよ、貴重なシュール人を・・・!」
スタンド発現、イサムを守るようにB・Jの前に立たせる。
141 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:01
>>138
「…貴方のほうが…怖い!」
「…それに、私にはプライドなんて必要ないもの。」
>>139
「ぎゃああああああああちちちちちちちち!あついあついあついあつい!」
踊るように熱がった。
142 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:04
>>140
「・・・・反逆者君、君はこの子がいじめられているのを見て何も感じないのか?」
スタンドは引っ込めた。少し悲しそう。
>>141
「・・・・・・・・・・・・・マゾ?」
驚いた。
143 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:04
>>136
「えーなんで!?」
>>138
(スタンド使いか・・・この化け物も?)
>>140
(この人もスタンド使いかよ。)
>>141
「もうワケわかんないな。」
144 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:05
>>140
「なにそれ‥ジ‥まあ訳わかんないけどよろしく」
ピエールの耳に息を吹きかけた。
>>141
「だって。『怖い』だって」
BJを手で追い払うしぐさ。
「そういうわけでお引取り‥ジジッ‥くださーい」
145 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:06
>>142
マゾじゃあない。
「…あついあついあつい!もうやめてー!」
>>143
「うわ〜〜〜〜〜〜〜ん」
あ、また泣いた。
146 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:08
>>142
「ック・・・しかし、貴重な生き物・・・人物を無くすわけにはいきません。」
147 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:10
「で、結局悪人は誰なんだろうか。」
状況を傍観している。
148 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:11
>>145
マゾだろう。マゾに違いない。
勝手に納得した。
「あ・・・・・じゃあ・・・後は好きにしていいから・・・まあ・・・そういう趣味があるからって・・・
私はその・・・・差別とかしないし・・・」
>>146
「なるほど。じゃあ君はベンガル虎が人間を食い殺そうとしている場合は、
その人を見殺しにするというわけだな」
少し軽蔑のまなざしで見た。
149 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:12
>>148
「ご…誤解だ〜!」
でも、別にどう思われようとも良いや。とか、思っていた。
150 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:15
>>148
「その人は別にその子を殺そうとしていたわけではありません。
それに、スタンドを使ってどうこうしようなんていうのは
同じスタンド使いとして止めなくてはならない行為ですよ。」
151 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:16
>>145
(・∀・)ニヤニヤ
>>147
傍観者こそ悪!!とか言ってみる。
>>148
「『好きにしていい』‥ジジッ‥だって、ヤッホゥ!!」
>>150
君の中に『正義』を見た。見ただけだけど。
152 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:18
>>150
「殺さなければ何をやってもいいのか。
なら私もそこの女を殺さない範囲で好きにしていいはずだ。スタンドはそのための手段だ」
(面倒くさくなってきたな〜逃げようかな・・・・・)
153 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:19
>>151
「…」
涙ぐんだ目(さらに上目遣い)で、イサムを見上げている。
154 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:23
>>152
「貴女の理論だとスタンド使いは非スタンド使いを殺さない限り、
何をしてもいい、って事になりますね。
・・・スタンド使いは極力、スタンドを使ってはいけませんよ。
それ以外にも止める方法はいくらでもあるんだし。」
155 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 01:26
>>152
>>154
二人が言い争ってる間に逃げた。
トレントを抱えて。
156 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:26
>>153
(この子とあの女はワケ有りみたいだからなー部外者が口出すことはないのかもなー)
>>154
「でもアナタは今確実に悪人をかばってますよ外国の人」
157 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:27
>>154
「『殺そうとしているわけではないから傍観していろ』と言ったのは君自身だぞ。
それにそこの女はいま自分で言ったとおりスタンド使いだ。
君は私には注意をして、彼女が女の子に好き勝手しているのは何故とめないんだ」
158 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 01:27
>>155
フランス人の隻眼の銀髪の幼女、トレント・ディーは、イサムに抱えられてその場を去った。
で、何処行くの?
159 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:27
>>155
あれも一種の愛の形なんだな・・・・とか思った。
私もいつかルーク様と。
160 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:28
>>155
「あ。今度は誘拐だ!」
161 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:30
>>157
「僕はまずお茶を彼女の頭から除けました。・・・貴女がメスを投げなければ
お茶はかからなかったのですけど。傍観していろ、とは言ってはいません。
僕はスタンドを使うな、と言っただけですよ。
スタンドを使えば軽い怪我ではすまないですからね。」
162 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:36
>>161
「なら・・・君はどのように問題を解決するつもりだったんだ?
あの女はさっきの会話でも分かるとおり、プッツンきている、つまり我々の理論が
通用しなかったじゃないか。なんとなく苛めたいから苛めた、なんて狂人としか思えないね」
「つまり奴を説得するのは不可能に近かった。私は彼女を、
『責任を取って病院に連れて行く』という方法でこの場から離すことを考えた。
だがそれも不可能だったわけだ。となると残された手段は少ない」
163 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:41
>>162
「なるほど・・・それで、貴女は先にあの人を病院送りにしようと
思ったのですね。・・・危害を与えている人間を排除する為に
力を使うのでは、何の意味もないでしょう・・・。
僕から見れば貴女も、あの人も同じに見えますけどね。」
164 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/13(木) 01:43
熱い討論に横槍入れるのもアレなんで帰った。
165 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/13(木) 01:46
>>163
「そうか・・・君は私のスタンドのもうひとつの能力を知らなかったな。
私のスタンドの能力は、以前君に使ったように健康にする能力だけではない。
正確には、『対象の健康状態を左右する』のが能力だ。これによって彼女を『病気』
にして、行動不能になってもらうつもりだった。女の子はその隙に逃げるだろう」
「能力を解除すれば健康状態は元に戻る。完全に無傷だ。これで彼女を傷つけずとも
女の子を逃がすことが可能なのだ」
166 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 01:50
>>165
「貴女だけではなく、彼女もスタンド使いなのですよ?
抵抗しないはずがないでしょうが。
その力は一瞬で効果があるものなのですか?
その前に貴女が怪我をするのがオチですよ。」
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