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フリーミッション『アメジストの輝き』
1 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/02/14(金) 16:11
「紫水晶は本来は高貴なもの…だがそれと同時に最も邪気を吸いやすい宝石…」
壊滅した犯罪組織『死の商人』の参謀、仇堂紫朗を中心に開催されるフリーミッションの場。
関連スレッド
フリーミッション『死の商人』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/412/storage/1037801399.html
フリーミッション『死の商人』2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/412/storage/1041310410.html
2 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:11
下水道2→
アマモトはトレント・Dと思わしき少女(まさにそのとおりなのだが)を追いかけ、
下水道に潜入する。
窮地に追い込まれたトレント・Dは柊月人に半ば強引に連れられ…?
3 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:14
>>2
「もしかしたら…もしかする…
今日ようやく…ケリがつく…!」
ダッシュで水音の元へと急ぐ。
4 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:17
>>3
アマモトは、水面に『鮫』の背ビレが漂っているのを見た。
周囲が、微妙に明るいことにも気がついた。
上を見上げると、マンホールの蓋があいていた…
美しい月が、輝いている…
汚水の水面も、月を映し、上辺だけは綺麗に輝いていた。
5 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:22
>>4
「…スタンド使いか…。
さっきここに女の子が来たろう、知ってたら話せ」
ストラトヴァリウスを構えて言う。
月なんかはもうどうでもよかった。
6 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:23
>>5
人影は全く見えない。
『鮫』は、スイスイと泳いで行く…
7 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:27
>>6
「仕方無いな…『ストラトヴァリウス』ッ!」
『20万ボルト』の電撃を水面に放つ。パス精CAA
8 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:27
>>6
つまり、月人の姿もトレントの姿も、その他も見えない。
いるのはアマモトのみ。
9 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:29
>>7
『鮫』は、電撃を全く気にした様子もなく、
先ほどのトレントの進行方向と同じ方向に逃げてゆく。(スC)
10 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:30
>>6
鮫は海水魚なので、
淡水で泳いでるのはスタンド意外には有り得ないと判断した訳で。
11 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:32
>>10
理解
12 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:32
>>9
「効果は薄いか…とりあえず追う」
鮫を追う。
「水には入りたくないな…どうするか…」
13 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:34
>>12
鮫は、どんどん加速してゆく。
アマモトが全力で走らないと追いかけれないほどに。
14 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:42
>>13
「鮫相手に勝てる訳はないか…とりあえず足を止めなければ…」
追いかけながら鮫に直接放電を当てる。
『40万ボルト』パス精BAA
15 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:45
>>14
全く効いていないようだ。
暗い暗い下水道の汚水の中、鮫の背中が見え隠れする。
ヌラヌラと黒光りした背中を…
ザバァ!
鮫の体が、大きく水面に飛び上がる。
その全長…約10m!
異形の『鮫』は、4つある眼で、アマモトを睨みつける。
そして、水中へ戻っていった。
16 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:51
>>15
「!!!…これは最悪…考えないといけないな…。
下水は流石に嫌だなぁ…」
決心がつかないまま鮫を追いかける。
17 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 02:54
>>16
進行方向から、鮫の背ビレが近づいてきた…
さらに、後方からもいつの間にか…背ビレが二つ…
現在アマモトが追っている鮫を含め、おそらく、計4匹…
18 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 02:58
>>17
「1…2…全部で4はいるな…なんて反則臭いスタンドなんだ!」
『ストラトヴァリウス』を構えつつ、前から迫る鮫に備える。
19 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 03:03
>>18
前方から来た『鮫』は、大きな口をあけ…
ドゴォォッ!
アマモトの前方の通路を噛み砕いた!
後方から来た『鮫』も、アマモトの退路を塞ぐ!
柊月人:
『…すまんな…君の気持ちも分からんではないが…
…仇堂様から承った仕事でな……それに……いや、やめておくか』
柊月人:
『これから滅び行く者には、関係ないことだな…』
20 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 03:11
>>19
立ち止まる。
「ああ、お前あの変態野郎のパシリか。まぁそんなことは問題じゃない。
どうでもいいことさ。
大切なのは今のセリフ『滅び行く者には』ってくだりね。
やる気あんならさっさとかかってこいパシリ野郎。お前で我慢しといてやるよ」
水路の幅、通路の幅が知りたい。
21 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 03:14
>>20
水路の幅5m 通路の幅2m。
柊月人:
『あのお方を侮辱するものは…許さん!』
後方の『鮫』が一匹、水面から飛び上がる!
大きな口をあけ、アマモトに向かって襲い掛かってきた!(パスAB)
22 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 03:21
>>21
「あのお方…ねぇ…とことん趣味が悪いな。
あんなことする奴に傾倒してるとは…もはや同情すら覚える」
みずから鮫の口に飛び込んでいって、『ストラトヴァリウス』で口につっかい棒をする。
『ストラトヴァリウス』は破壊されない。
水路が5m、通路は両脇にあるとして合わせて4m、
体長10メートルの鮫が4匹居るとするとけっこう窮屈ですね。
23 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 03:27
>>22
>窮屈
『普通の鮫』ならね…。
ちなみに、先ほど飛び掛った鮫は『3m』程度だった。
柊月人:
『きっさまぁ〜!まだ仇堂様を愚弄するかぁぁぁ!』
鮫は、ストラトヴァリウスを咥えたまま水面に戻っていってしまった。
柊月人:
『…仇堂様を愚弄した罪を…地獄で償うといい…』
アマモトの足元で、ガリガリと音がする。
24 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 03:31
>>23
『ストラトヴァリウス』は離さない。一緒に水中に落ちることになっても。
25 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 03:34
>>24
じゃあ、一緒に水中へおいで。
後半修正
ザブン。
柊月人:
『…仇堂様を愚弄した罪を…地獄で償うといい…』
小さな『鮫』(30cmほど)が、10匹ほど、アマモトに殺到する。
口は小さいが、歯も鋭くパワーもとてつもなく大きい…(パスAB)
26 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 03:42
>>25
(察するに…水の中なら無敵ってことか…
鮫の大きさは自由に変更が可能だが…パワーもスピードも変わらない…。
まぁ、しかたないか)
残り生命『70%』消費。『140万ボルト』の電撃を
水を介してそこら中にいる鮫に食らわせる。
パス精AAA
そしてアマモトは『死んだ』
今日はここらで落ちます。また明日でいいでしょうか。
27 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 03:48
>>26
了解。ではまた明日。
柊月人:
『…無駄だ…君のストラトヴァリウスとディーバは…
私の『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』に決して勝つことは出来ない…
…『鮫』にその死肉を啄ばまれるといい…』
小さな『鮫』たちがアマモトの四肢を啄ばむ。
柊月人:
『…仇堂様を侮辱するような思い上がった連中は…
皆、我が『T・M・W・N・W』の『鮫』達の餌にしてくれる…
一人一人、順番に…確実にな…』
28 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 16:54
状況整理
アマモト『ディーバ』(&『ストラトヴァリウス』)は
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』を追い、下水道に潜入する。
しかし、トレントは柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』に遭遇。
アマモトは2人を見失う。
アマモトは、月人のスタンドと思わしき『鮫』と交戦。
しかし、『鮫』は全くアマモトの攻撃を受け付けない…
パワー、スピード共にハイレベル…そして、群体…攻撃は受け付けない。
…一見無敵のスタンドだが?
アマモトは『T・M・W・N・W』の謎が解けぬまま死亡…
『ディーバ』を発現する…。
29 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 23:30
>>28
『ディーバact2』発現。体表を覆うように発現させる。
(どんなパワー、スピードがあろうが…動いているという事はその原動力がある…
過程をすっ飛ばして原動力のみを奪うディーバには…どんな能力だって関係無い…
過半数を食えれば…!)
ディーバに触れた鮫から即『生命吸収』 『ディーバ』は半透明のゲル状であるため、
濁った汚水の中では目視は困難だと思う。
30 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 23:41
>>29
柊月人
『…君は、私の能力を勘違いしているようだ…
私のスタンドが群体型だというのは…「半分あっている」がね…』
生命吸収『できない』。
鮫は、ディーバに噛み付く……
ガオンッ!
ディーバは、噛み付かれた部分が抉れ、削り取られてしまった。
柊月人:
『…残念だったな…』
31 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/15(土) 23:50
>>30
(は? おい、なんだよコレ。
ワケが分からない、ゾンビじゃあ、あるまいし。
おい、ちょっと待てって。こんな所で終わりなのかよ?
まだ、やりたい事は、たくさんあるっていうのに)
ディーバはもう何も出来ない。
32 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/15(土) 23:55
>>31
『月』が、浮いたアマモトの死体に光を落としている。
汚水の表面に『月』が映り、鮫の動きによってその『月』がゆらゆらと揺らいでいる。
…一人の浮浪者が、その現場に姿を現す…。
浮浪者:
「…なんだぁ?…鮫…?…うああ!ひ…人が浮いてる!」
やせ細った浮浪者が、下水に入りアマモトの死体に近寄る。
浮浪者:
「大丈夫か!?」
33 :
黒い粘塊
:2003/02/16(日) 00:01
>31
ディーバの側に黒い粘塊がグラグラと近寄ってきてドブ鼠を何匹か出してゆく。
>32
黒い粘塊が下水から出てきてケモノの姿をとる。
34 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 00:06
>>32
(! なんてタイミング悪い奴だよ!
クソッ! 殺せるかよ! 一人でいい犠牲が二人になるじゃあないかボケがッ!
許可しない奴は殺さないッ!)
何もしない。
35 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:06
>>33
鮫:
「SHARRRRRRRRRRRRRRRRRK!!」
鮫(30cm)が数匹飛び掛り、獣に噛み付く。
ガブ!ガブ!…と、肉を引き千切る!
36 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:08
>35
引きちぎられ、拡散する。
ケモノの姿は消えて彼方此方に黒い粘塊が飛び散る。
パワーAで攻撃したのならかなり広範囲に飛び散る。
月の側に行く可能性あり。
37 :
『666』=黒い粘塊
:2003/02/16(日) 00:09
>36名前変更
38 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:12
>>34
浮浪者:
「しっかりするんだ!」
アマモトの死体を揺さぶる。
浮浪者:
「し…死んでいる…!」
鮫は、ディーバに襲い掛かる。
ガオン!ガオン!…ディーバの体積は、初期の3分の2ほどになった…。
39 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 00:13
>>33
(何か音… ネズミ…? …足掻けってか!?
かっこつけて諦めるよかは…まだマシ、あとで供養してやるからな!)
ドブ鼠を捕まえたい。そして生命吸収。
40 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:14
>>38
「いや…彼は死んではいないさ」
浮浪者の背後から声だけが響く。
「そうだろう?柊君」
41 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:15
>>36
拡散するだろうか?鮫はさほど跳躍したわけでもない。
咥えたまま、通路に落下、鮫は雪のように消えてなくなる。
落下地点に、粘液が転がる。…このようになった。
パワーAで殴ったのではなく、パワーAで噛み千切ったから。
42 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/16(日) 00:17
カレー屋台にて
「アマモトさんの屋台…ですよね。」
無人の屋台とずれているマンホールを見て首をかしげる。
「何かあったのかな?」
マンホールを開けて中に入る。
43 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:18
>41
体当たりから噛み付きのコンボの場合は分散する。
それ以外なら、粘塊は転がるだけとなる。
「キキキキキ!サツリクハンタイ!サツリクハンタイ!」
どちらにしても少し小さくなったケモノの状態になって下水道を走り回る。
44 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/16(日) 00:18
通りかかった。砂衣を見つける。
>>42
『、、、ん?アレは、砂衣くん?何をしているんだ?』
後ろから見ている。
45 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:19
>>40
柊月人:
『君か………何をしにきた…』
柊月人:
『返答次第によっては、「喰う」ぞ…?』
46 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:21
>砂衣&白井
いいけど、殺しますよ多分。
>>43
コンボではなく、飛び掛り、噛み付く。
よって分散しない。
47 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:21
>>45
「魂を…集めているのさ。今日は満月だから…」
少女は黒い宝石を手に持っている。
「君の手助けをしたい」
48 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:23
>>47
柊月人:
『助けなどいらん…早々に立ち去れ。』
49 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:23
>46
了解。
では、本体のいそうな場所を探して小さな猿状態になって走り回る。
「ドコダドコダドコダ!!」
50 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:25
>>49
柊月人:
『スタンドか…ならば…』
下水内で鮫(1m)が、飛び掛る。噛み付くつもりだ。(スB)
かわせないのならば、ガオン!の音と共に猿の体が抉れる。
かわわした場合、鮫は通路に落ち、溶ける様に消える。
51 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/16(日) 00:26
>>42
訂正
下水道には入らず。屋台で待つことにする。
52 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/16(日) 00:27
>>51
「なんだ、なんでもないのか。」
立ち去った。
53 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:27
>50
パワースピードともにB。
位置的に避けるのは難しいので自分自身を殴ってオープンゲットして分裂。
粘塊の姿になって彼方此方に散らばる。
54 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:27
>>39
生命吸収したら、アマモトの死体は蘇生する?
55 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:29
>>48
「魂が…欲しいんだ。死んだ魂が…」
「ここにはあるじゃないか」
能力を発動する。
もし『デストピア』がディーバに有効なら、ディーバの動きが拘束される。
56 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:33
>>53
鮫の攻撃回避成功。鮫は地面に落ち、消える。
柊月人:
『そろそろだろうな…』
10mの鮫が、大きな口をあけ、アマモトの死体(蘇生した?)に口を向ける。
…ドゴォォォン!
パワーAの衝撃が鮫の口から発射される。アマモトの体は、下水の下流に向かって大きく吹っ飛ぶ。
同じように、10m鮫も、下水の上流に向かって吹っ飛ぶ。
空中で方向転換し、着水。そのまま上流に向かって泳ぎ始める。
57 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 00:34
>>55
『死んだ魂』ではないので無理だと思いますが。
58 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:35
>>55
有効ではないと思われる。
アマモトの魂は完全に抜け切っていない(ディーバとして残っている)ため。
59 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:37
>56
>53のメール欄ドブ=ドブネズミ。
ドブネズミに粘塊が降り注ぎ、増殖準備。
メインの粘塊は魚に擬態して10m鮫を追いかけ始める。
60 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:38
>>57-58
了解しました。
61 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:40
>>59
柊月人:
『なんだか知らんが……甘い!』
『鮫』…と呼ぶのもおかしいか。
…しかし、それは確かに鮫の形だった。…『鯨』並の大きさだったが。
『鯨鮫』が、水面下から姿を現す。
その口で、魚に擬態した『666』を……ガオン!
62 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:42
>61
ガオンされる。
だが、ドブネズミを捕食したほかの粘塊は健在。
>43で探索しながら走り回っていたが
周辺に何か怪しいものはないか?
63 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:43
>>61
『浮浪者』はどうなっていますか?
64 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:44
>>62
無い…いや。
下水道の、マンホールが開いており、
その上に銀色に輝く美しい『月』があった…。
…ちら…ちら…と、雪が降り始める…。
65 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:44
>>63
浮浪者は、アマモトの死体を見て逃げ出した。
66 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:47
>64
「コイツハキビシイゼー!」
特性上酸素供給が必要なので二体ほど猿が上に上がる。
『月』の位置は近いか?
(元が鳩六羽分なので残り3体
67 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:48
>>66
『月』はさほど大きい物ではなかった。…地上から100mほどの高さ…
柊月人:
『まずい…気がついたか…!?……おのれ……こうなれば…』
68 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:49
>54遅レスだが蘇生可能な量のドブネズミを送り込んでいる。
69 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:49
>>65
「月……か」
スタンド(少女)発現。開いているマンホールの真下に佇む。
70 :
『666』
:2003/02/16(日) 00:50
>67
「コイツハアヤシイゼー!ツキガコンナニチカイナンテヨー!!」
猿同士が殴りあい、粘塊に変化。
71 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:52
>>68
じゃあ、蘇生。でも、あまり生命力はなさそう。
10%にも満たないのでは…と思う。
>>69
柊月人:
『…邪魔を…するのか…………魂が欲しいのならば…邪魔をするな!
…後で好きなだけくれてやる!…だからそこに…クソォォォォ!』
鮫(3m)が、大きな口をあけ夜差に飛び掛る!(スB)
柊月人:
『幽霊だろうがスタンドだろうが…鮫の餌にしてくれるゥゥ!』
72 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 00:54
>>71
蘇生する時は100%でなければ蘇生できません。ちなみに。
73 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:56
>>71
「ふふふ…『鮫』は虚像なんだろう?『月』はいわば映写機…
『水面に映った月』が君のスタンドの本体なんだね」
鮫が飛び掛った瞬間、少女の姿が一瞬にして消える。
74 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 00:59
>>70
柊月人:
『…一瞬だ。一瞬だけだ…』
10m鮫が、空中に飛び上がる。まるでイルカの曲芸のように…
空中で、鮫の姿が消え、月人と抱えられたトレントの姿があらわになる。
そして、地上…
『666』の表面に『月』が映っている。
…その中から、『鮫』が出現!
ガオン!ガオンガオン!ガオンガオンガオン!
…粘塊は、粉微塵さえ残らずに消えた…
そして、地下…
再び出現した10m鮫が、2人の姿を飲み込む…!
75 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 00:59
25 名前: 『異次元お姉さん』 投稿日: 2003/02/16(日) 00:58
>>23
はい!もしもし?こちら『サポートセンター』です!
早速御質問にお答えしますが、『死亡発動型』の『スタンド』は本体がいつ『死亡』していても『デストピア』に閉じ込める事が出来ます!
それでは他に御質問が出来たらまた電話してください!
ガチャン!
ツー・・・・・・ツー・・・・・・
ディーバを閉じ込めることは可能。
76 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:01
>74
しかし!
地下に残った粘塊は三つ!
それが鳥となって飛翔!
擬態対象は鳥類では最速に近い燕!
「ヤッチマエー!」
突撃開始。
それでもパワー・スピードB
77 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:03
>76追記
一体だけ粘塊は残って鼠を捕食させておく。
78 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:04
>>73
じゃあ、100%で。
>>74
少女の姿は消えたが、夜差の姿は消えない。
夜差の下半身は鮫に噛みつかれ……ガオン!
…消えた。
>>75
じゃあ、可能っぽいですね。でも復活しちゃったからダメですね。
79 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:06
>>78
夜差自身がデストピアに出入りすることも可能。
346 名前: 『サポートセンター』 投稿日: 2003/02/05(水) 00:44
>>342
はい、もしもし、こちら『サポートセンター』です!
早速御質問にお答えしますが、『デストピア』の能力によって捕らえられた『魂』はまったく生前と同じ姿であり同じ声です!
『スタンドヴィジョンがないスタンド使いの魂』は『本体』がスタンドヴィジョンとして扱われます!
『スタンド使いの魂』はそのまんまスタンドです!『魂』の『形』が『スタンド』になります!
あなたが本体となるのです!
『魂』を『デストピア』から開放するのは『デストピア』の『オーナー』であるあなたの『自由』です!
『デストピア』に捕らえられた『魂』でも最初の内は『自我』が残っています!
『自我』が残っていれば当然『会話』も出来ます!
『オーナー』は『死亡』すれば『自動的』に『デストピア』に閉じ込められます!
しかしあなたは最初から『死亡』していたため、『自由』に出入り出来ます!
だけど気を付けて下さい!あなたの『精神』が『屈服』した時、『デストピア』が発動してあなたの『魂』は『地獄』へ落ちるでしょう!
その時あなたが『開放』されるか『否か』は『次』の『オーナー』の『性根次第』と言う事になりますね!
ガチャン!ツー・・・ツー・・・
80 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:08
>>77
柊月人:
『まずい…まずい…!』
月は高度を上げる…(スC)…しかし、後少しで追いつかれてしまう!
81 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:09
>80
「クタバリヤガレー!!」
二羽の燕が突撃。
空中で交差しながら月へ突きかかる。
残りの一体はドブネズミやら残飯を捕食して大きくなろうとする。
82 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:10
>>79
ならば、『少女』と描写せず、『夜差』と描写してください。
鮫(10cm)が、曲芸のように『デストピア』を咥え、水中にもぐる。
83 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:12
>>78
蘇生。
「ッ…ハァッ! ガボッ!? ゴホッ!
そうだった…水中だった事忘れてた!」
とりあえず水路から上がる。
「声は…3つあった…誰かが助けてくれたのか!?」
84 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:13
>>82
すみません…
『柊君…どうするつもりだい?』
スタンド会話で話しかける。
85 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:14
>83
残飯を食い漁っていた粘塊がブルブルと震えながら動物へ変わり始める。
「イキカエッタゼ、コノヤロー!レイヲイエー!オンジンサマニナー!ハッハー!
ユニバァァァァァ━━━━━━( ゚Д゚)━━━━━━ス!!!!!」
86 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:17
>>85
「何…? スタンド…ですよね。ありがとうございます。
お礼はまた後で、今はとにかくこの状況を打破しなければいけませんから…」
ストラトヴァリウスを握り締める。
「鮫には絶対に攻撃を加えられない…じゃあ別の何か…
スタンドの実体は他に居る…」
鮫に気をつけて下水の様子を探る。
もう遅い気がしないでもないけど。
87 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:20
>>81
柊月人:
『ま…まずい!…………そうだ!』
月のヴィジョンが…フッ…と、消えた。
同時に、10m鮫は飛び上がり…空中で消失。
月人とトレントの姿があらわになる。
>>84
柊月人:
『……どうすると思うね?』
>>83
10m鮫ははるか遠くに。
88 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:21
>>87
「何があったかよくわからんが…」
追う。
89 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:22
>86
「ハッハー!チャンスダゼー!
ディアナサマジャネーヤ、コムスメノシリ、イタダクゼー!!」
>87
残ったデカイケモノが月人のほうへ突撃。
上空の内、一羽を残して燕が戻ろうとする。
90 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:24
>>87
『ふふふ…そういえば柊君は、私が幽霊だと…よく分かったじゃないか。
よく分かったね…』
『私は・・・生きている人間とどう違うと思う?』
91 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:27
>>88
遠すぎる。どんどん差が広がる。
>>89
柊月人:
『…甘い。非常に。』
月人の傍に、『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』発現。
10m鮫が、月人とトレントを飲み込む。
そして、獣のいる方向に向かい、同じサイズの鮫が、飛び掛る。
大きな口をあけて。
スB同士が逆方向に突撃したため、回避困難。
92 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:30
>>90
柊月人:
『…興味ないな。』
デストピア、破壊可能なら、鮫が…ガオン!…する。
93 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:30
>>91
それで諦める訳にも行かない。追う。
鮫が交戦中ならば移動スピードも遅くなるはず。
94 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:31
>>92
デストピアは硬度10。スタープラチナ並みのパワーでない限りは破壊不能。
95 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:31
>91
「アマイノハオマエダゼー!コンナチカクデダシヤガッテヨー!!」
>89メール欄 分=分裂
自分から地面へ激突。
加速をいれて広範囲に分裂。
『月』を飲み込む形で粘塊クラッシュ。
もしくは上空からの燕アタック。
96 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:32
>>93
先ほどから追っていた10m鮫は、
時々飛び上がるだけで順調に進んでいる。
それと、水上をパワーAで吹っ飛んだから、かなり距離が離れていたので。
97 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:35
>>94
硬度のみで耐久を誇るのならば(つまり、厳密には破壊可能ならば)
破壊可能。破壊。
>>95
ここは下水道。
そして、月人とトレントに突撃していたなら君は水上。地面に激突『出来ない』。
ツバメも、瞬間移動は出来まい。
98 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:38
>97
突撃の際、ケモノは横の道を通っている。
鮫型に変化したとは言っていないため可能だと思う。
また、水中適応などが必要な場合は魚に擬態と>59でも書いている。
99 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:39
>>97
鮫が『デストピア』を咥えている状態なら、『デストピア』から脱出と同時に解除。
水上に脱出。
「柊君…何故…」
少女が悲しそうな表情を浮かべる。
100 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:40
>>98
水路上に、月人とトレントはいる。
つまり、ケモノは水路にむかって突撃した…ということだ。
よって、不可能と判断したが。
101 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:41
>>96
「駄目か…クソッ!
正体が掴めない…! 何か見落としが…ある筈だ…
あの自信…絶対に攻撃を受けないという自信…
広範囲に届く電撃をもってしても捕らえきれない本体…もっと全然違う、別の場所か?
…上がろう」
ダッシュで梯子を探して急いで下水から上がる。
マンホールの蓋は閉めていこう、危ないし。
地上に上がれたら周辺を調べる、変わった事がないか。
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