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フリーミッション『アメジストの輝き』

1 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/02/14(金) 16:11
「紫水晶は本来は高貴なもの…だがそれと同時に最も邪気を吸いやすい宝石…」
 
壊滅した犯罪組織『死の商人』の参謀、仇堂紫朗を中心に開催されるフリーミッションの場。
 
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49 :『666』:2003/02/16(日) 00:23
>46
了解。
では、本体のいそうな場所を探して小さな猿状態になって走り回る。
「ドコダドコダドコダ!!」

50 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:25
>>49
柊月人:
『スタンドか…ならば…』
 
下水内で鮫(1m)が、飛び掛る。噛み付くつもりだ。(スB)
かわせないのならば、ガオン!の音と共に猿の体が抉れる。
かわわした場合、鮫は通路に落ち、溶ける様に消える。

51 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/16(日) 00:26
>>42訂正
下水道には入らず。屋台で待つことにする。

52 :白井貴大『ファイト』:2003/02/16(日) 00:27
>>51
「なんだ、なんでもないのか。」
立ち去った。

53 :『666』:2003/02/16(日) 00:27
>50
パワースピードともにB。

位置的に避けるのは難しいので自分自身を殴ってオープンゲットして分裂。
 
粘塊の姿になって彼方此方に散らばる。

54 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:27
>>39
生命吸収したら、アマモトの死体は蘇生する?

55 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 00:29
>>48
「魂が…欲しいんだ。死んだ魂が…」
 
「ここにはあるじゃないか」
 
能力を発動する。
もし『デストピア』がディーバに有効なら、ディーバの動きが拘束される。

56 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:33
>>53
鮫の攻撃回避成功。鮫は地面に落ち、消える。
 
柊月人:
『そろそろだろうな…』
 
10mの鮫が、大きな口をあけ、アマモトの死体(蘇生した?)に口を向ける。
…ドゴォォォン!
 
パワーAの衝撃が鮫の口から発射される。アマモトの体は、下水の下流に向かって大きく吹っ飛ぶ。
 
同じように、10m鮫も、下水の上流に向かって吹っ飛ぶ。
空中で方向転換し、着水。そのまま上流に向かって泳ぎ始める。

57 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 00:34
>>55
『死んだ魂』ではないので無理だと思いますが。

58 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:35
>>55
有効ではないと思われる。
アマモトの魂は完全に抜け切っていない(ディーバとして残っている)ため。

59 :『666』:2003/02/16(日) 00:37
>56
>53のメール欄ドブ=ドブネズミ。
ドブネズミに粘塊が降り注ぎ、増殖準備。
メインの粘塊は魚に擬態して10m鮫を追いかけ始める。

60 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 00:38
>>57-58
了解しました。

61 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:40
>>59
柊月人:
『なんだか知らんが……甘い!』
 
『鮫』…と呼ぶのもおかしいか。
…しかし、それは確かに鮫の形だった。…『鯨』並の大きさだったが。
『鯨鮫』が、水面下から姿を現す。
 
その口で、魚に擬態した『666』を……ガオン!

62 :『666』:2003/02/16(日) 00:42
>61
ガオンされる。
だが、ドブネズミを捕食したほかの粘塊は健在。
>43で探索しながら走り回っていたが
周辺に何か怪しいものはないか?

63 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 00:43
>>61
『浮浪者』はどうなっていますか?

64 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:44
>>62
無い…いや。
 
下水道の、マンホールが開いており、
その上に銀色に輝く美しい『月』があった…。
 
…ちら…ちら…と、雪が降り始める…。

65 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:44
>>63
浮浪者は、アマモトの死体を見て逃げ出した。

66 :『666』:2003/02/16(日) 00:47
>64
「コイツハキビシイゼー!」
特性上酸素供給が必要なので二体ほど猿が上に上がる。
『月』の位置は近いか?
(元が鳩六羽分なので残り3体

67 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:48
>>66
『月』はさほど大きい物ではなかった。…地上から100mほどの高さ…
 
柊月人:
『まずい…気がついたか…!?……おのれ……こうなれば…』

68 :『666』:2003/02/16(日) 00:49
>54遅レスだが蘇生可能な量のドブネズミを送り込んでいる。

69 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 00:49
>>65
「月……か」
 
スタンド(少女)発現。開いているマンホールの真下に佇む。

70 :『666』:2003/02/16(日) 00:50
>67
「コイツハアヤシイゼー!ツキガコンナニチカイナンテヨー!!」
猿同士が殴りあい、粘塊に変化。

71 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:52
>>68
じゃあ、蘇生。でも、あまり生命力はなさそう。
10%にも満たないのでは…と思う。
 
>>69
柊月人:
『…邪魔を…するのか…………魂が欲しいのならば…邪魔をするな!
…後で好きなだけくれてやる!…だからそこに…クソォォォォ!』
 
鮫(3m)が、大きな口をあけ夜差に飛び掛る!(スB)
柊月人:
『幽霊だろうがスタンドだろうが…鮫の餌にしてくれるゥゥ!』

72 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 00:54
>>71
蘇生する時は100%でなければ蘇生できません。ちなみに。

73 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 00:56
>>71
「ふふふ…『鮫』は虚像なんだろう?『月』はいわば映写機…
『水面に映った月』が君のスタンドの本体なんだね」
 
鮫が飛び掛った瞬間、少女の姿が一瞬にして消える。

74 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 00:59
>>70
柊月人:
『…一瞬だ。一瞬だけだ…』
 
10m鮫が、空中に飛び上がる。まるでイルカの曲芸のように…
空中で、鮫の姿が消え、月人と抱えられたトレントの姿があらわになる。
 
そして、地上…
『666』の表面に『月』が映っている。
…その中から、『鮫』が出現!
ガオン!ガオンガオン!ガオンガオンガオン!
…粘塊は、粉微塵さえ残らずに消えた…
 
そして、地下…
再び出現した10m鮫が、2人の姿を飲み込む…!

75 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 00:59
25 名前: 『異次元お姉さん』 投稿日: 2003/02/16(日) 00:58
>>23
はい!もしもし?こちら『サポートセンター』です! 
早速御質問にお答えしますが、『死亡発動型』の『スタンド』は本体がいつ『死亡』していても『デストピア』に閉じ込める事が出来ます! 
それでは他に御質問が出来たらまた電話してください! 
ガチャン! 
ツー・・・・・・ツー・・・・・・

ディーバを閉じ込めることは可能。

76 :『666』:2003/02/16(日) 01:01
>74
しかし!
地下に残った粘塊は三つ!
それが鳥となって飛翔!
擬態対象は鳥類では最速に近い燕!
「ヤッチマエー!」
突撃開始。
 
それでもパワー・スピードB

77 :『666』:2003/02/16(日) 01:03
>76追記
一体だけ粘塊は残って鼠を捕食させておく。

78 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:04
>>73
じゃあ、100%で。
 
>>74
少女の姿は消えたが、夜差の姿は消えない。
夜差の下半身は鮫に噛みつかれ……ガオン!
 
…消えた。
 
>>75
じゃあ、可能っぽいですね。でも復活しちゃったからダメですね。

79 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 01:06
>>78
夜差自身がデストピアに出入りすることも可能。
 
346 名前: 『サポートセンター』 投稿日: 2003/02/05(水) 00:44
>>342
はい、もしもし、こちら『サポートセンター』です! 
早速御質問にお答えしますが、『デストピア』の能力によって捕らえられた『魂』はまったく生前と同じ姿であり同じ声です! 
『スタンドヴィジョンがないスタンド使いの魂』は『本体』がスタンドヴィジョンとして扱われます! 
『スタンド使いの魂』はそのまんまスタンドです!『魂』の『形』が『スタンド』になります! 
あなたが本体となるのです! 
『魂』を『デストピア』から開放するのは『デストピア』の『オーナー』であるあなたの『自由』です! 
『デストピア』に捕らえられた『魂』でも最初の内は『自我』が残っています! 
『自我』が残っていれば当然『会話』も出来ます! 
『オーナー』は『死亡』すれば『自動的』に『デストピア』に閉じ込められます! 
しかしあなたは最初から『死亡』していたため、『自由』に出入り出来ます! 
だけど気を付けて下さい!あなたの『精神』が『屈服』した時、『デストピア』が発動してあなたの『魂』は『地獄』へ落ちるでしょう! 
その時あなたが『開放』されるか『否か』は『次』の『オーナー』の『性根次第』と言う事になりますね! 
ガチャン!ツー・・・ツー・・・

80 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:08
>>77
柊月人:
『まずい…まずい…!』
 
月は高度を上げる…(スC)…しかし、後少しで追いつかれてしまう!

81 :『666』:2003/02/16(日) 01:09
>80
「クタバリヤガレー!!」
二羽の燕が突撃。
空中で交差しながら月へ突きかかる。
 
残りの一体はドブネズミやら残飯を捕食して大きくなろうとする。

82 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:10
>>79
ならば、『少女』と描写せず、『夜差』と描写してください。
 
鮫(10cm)が、曲芸のように『デストピア』を咥え、水中にもぐる。

83 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 01:12
>>78
蘇生。
「ッ…ハァッ! ガボッ!? ゴホッ! 
そうだった…水中だった事忘れてた!」
とりあえず水路から上がる。
「声は…3つあった…誰かが助けてくれたのか!?」

84 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 01:13
>>82
すみません…
 
『柊君…どうするつもりだい?』
スタンド会話で話しかける。

85 :『666』:2003/02/16(日) 01:14
>83
残飯を食い漁っていた粘塊がブルブルと震えながら動物へ変わり始める。
「イキカエッタゼ、コノヤロー!レイヲイエー!オンジンサマニナー!ハッハー!
 ユニバァァァァァ━━━━━━( ゚Д゚)━━━━━━ス!!!!!」

86 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 01:17
>>85
「何…? スタンド…ですよね。ありがとうございます。
お礼はまた後で、今はとにかくこの状況を打破しなければいけませんから…」
ストラトヴァリウスを握り締める。
「鮫には絶対に攻撃を加えられない…じゃあ別の何か…
スタンドの実体は他に居る…」
鮫に気をつけて下水の様子を探る。
もう遅い気がしないでもないけど。

87 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:20
>>81
柊月人:
『ま…まずい!…………そうだ!』
 
月のヴィジョンが…フッ…と、消えた。
 
同時に、10m鮫は飛び上がり…空中で消失。
月人とトレントの姿があらわになる。
 
>>84
柊月人:
『……どうすると思うね?』 
 
>>83
10m鮫ははるか遠くに。

88 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 01:21
>>87
「何があったかよくわからんが…」
追う。

89 :『666』:2003/02/16(日) 01:22
>86
「ハッハー!チャンスダゼー!
 ディアナサマジャネーヤ、コムスメノシリ、イタダクゼー!!」
 
>87
残ったデカイケモノが月人のほうへ突撃。
上空の内、一羽を残して燕が戻ろうとする。

90 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 01:24
>>87
『ふふふ…そういえば柊君は、私が幽霊だと…よく分かったじゃないか。
よく分かったね…』
 
『私は・・・生きている人間とどう違うと思う?』

91 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:27
>>88
遠すぎる。どんどん差が広がる。
 
>>89
柊月人:
『…甘い。非常に。』
月人の傍に、『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』発現。
 
10m鮫が、月人とトレントを飲み込む。
 
そして、獣のいる方向に向かい、同じサイズの鮫が、飛び掛る。
大きな口をあけて。
スB同士が逆方向に突撃したため、回避困難。

92 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:30
>>90
柊月人:
『…興味ないな。』
 
デストピア、破壊可能なら、鮫が…ガオン!…する。

93 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 01:30
>>91
それで諦める訳にも行かない。追う。
鮫が交戦中ならば移動スピードも遅くなるはず。

94 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 01:31
>>92
デストピアは硬度10。スタープラチナ並みのパワーでない限りは破壊不能。

95 :『666』:2003/02/16(日) 01:31
>91
「アマイノハオマエダゼー!コンナチカクデダシヤガッテヨー!!」
>89メール欄 分=分裂
自分から地面へ激突。

加速をいれて広範囲に分裂。
『月』を飲み込む形で粘塊クラッシュ。
もしくは上空からの燕アタック。

96 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:32
>>93
先ほどから追っていた10m鮫は、
時々飛び上がるだけで順調に進んでいる。
 
それと、水上をパワーAで吹っ飛んだから、かなり距離が離れていたので。

97 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:35
>>94
硬度のみで耐久を誇るのならば(つまり、厳密には破壊可能ならば)
破壊可能。破壊。
 
>>95
ここは下水道。
そして、月人とトレントに突撃していたなら君は水上。地面に激突『出来ない』。
ツバメも、瞬間移動は出来まい。

98 :『666』:2003/02/16(日) 01:38
>97
突撃の際、ケモノは横の道を通っている。
鮫型に変化したとは言っていないため可能だと思う。

また、水中適応などが必要な場合は魚に擬態と>59でも書いている。

99 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 01:39
>>97
鮫が『デストピア』を咥えている状態なら、『デストピア』から脱出と同時に解除。
水上に脱出。
 
「柊君…何故…」
 
少女が悲しそうな表情を浮かべる。

100 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:40
>>98
水路上に、月人とトレントはいる。
つまり、ケモノは水路にむかって突撃した…ということだ。
よって、不可能と判断したが。

101 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 01:41
>>96
「駄目か…クソッ!
正体が掴めない…! 何か見落としが…ある筈だ…
あの自信…絶対に攻撃を受けないという自信…
広範囲に届く電撃をもってしても捕らえきれない本体…もっと全然違う、別の場所か?
…上がろう」
ダッシュで梯子を探して急いで下水から上がる。
マンホールの蓋は閉めていこう、危ないし。
地上に上がれたら周辺を調べる、変わった事がないか。

102 :『666』:2003/02/16(日) 01:42
>100
了解。
では、燕が再び其方を発見。追撃する。

103 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:43
>>99
柊月人:
『…貴様は……私の邪魔をする……
…最後だ…私の前から…失せろ。』

104 :夜差『デストピア』:2003/02/16(日) 01:47
>>103
「やはり君は……恐れているんだね…」
 
少女が下水道の奥に向かって歩いていく。
 
「月は綺麗だ…柊君も、そう思うだろう?」
 
少女の姿は暗闇の中に溶け込んで、まったく見えなくなってしまった。

105 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:48
>>101
…何も無い。
……空は、曇天…だ。
あれほど美しかった『月』は出ていない。
 
>>102
でかいケモノは丸呑みに。がおん。
 
柊月人:
『またツバメか……どうしようもない…な…』
 
月が、水面下に沈む。
…10m鮫は…消えない!どんどん進んでゆく!

106 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:49
>>104
柊月人:
『…』
 
月は出ていない。

107 :『666』:2003/02/16(日) 01:50
>105
「クソッタレー!!ジャクテンガワカッタノニヨーーーー!!」
諦めず、追撃。
途中、鼠などにぶつかりながら方向転換しつつ追いかけてゆく。

108 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 01:52
>>107
柊月人:
『…しつこいな君も』
 
水面に、小さな鮫の背ビレが浮かび上がる…
一つ…二つ…どんどん増えてゆく……
 
そして…数十秒たたぬうちに、水面は鮫の背ビレに覆いつくされた…

109 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 01:57
>>105
「月が…無い? 月が本体か!
しかしどういうことだ…下水道自体そこまで高さがあるものじゃない…
月自体移動させられるのか…?」
辺りを見回してマンホールを探す。
「どちらにしろ…ずっとマンホールの中で過ごす訳にいくはずがない、
絶対に出てくる…進行方向からして…」
マンホールを辿って、上流へと走る。

110 :『666』:2003/02/16(日) 01:58
>108
「コノデンパヤロー!イッタイドレクライフエルンダヨッ!」
『666』も増えながら追撃するが、相性が悪くどうにもならない。
背びれの隙間を狙って突撃。
着水の瞬間、ノコギリザメに擬態。
狙うはただ月のみ。

111 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 02:04
>>109
走れ走れ。
 
>>110
…着水の瞬間。
…鮫の背ビレは『全て消滅』した。
 
10m鮫も…消えた。月も、見えない。
 
『666』…柊月人を撃退・勝利。
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』…敗走。

112 :『666』:2003/02/16(日) 02:07
>111
「チクショー!ニゲラレタカッ!!
 コムスメハドコダ?」
トレントはいるか?いたらそのまま増えた『666』で包み込んで下流へと落ちる。

113 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 02:10
月人は、トレントを静かに地面に下ろした。
…広い庭だ。……奥には、大きな屋敷…。
 
柊月人:
「………仕事は…失敗か。」
 
トレント・ディー:
「……私を、助けるのが仕事だったの?」
 
柊月人:
「いや…あの男を殺すのが仕事だった…
君を助けたのは…私自身の…意思だ。」
 
トレント・ディー:
「…」
 
柊月人:
「もう、悪いことはやめなさい。…それと…
…しばらく、ここにいるといい。……君は病んでいる。
病人には、病室が必要だ……」
 
月人は、トレントを抱え、屋敷の奥へと消えていった…。

114 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 02:10
>>112
ゴメンいない。

115 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 02:12
>>111
「この街の下水道…どう走ってるか知っとく必要があるな」
走る。多分下水処理場まで。そこで出会うかどうかは分からないが、
目的を達成しようとする気持ちが大切だと思う。

116 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 02:12
>>115
骨折り損のくたびれ儲け。

117 :『666』:2003/02/16(日) 02:14
>114
「イネー!
 『ドキッ☆ギアナ高地でほとぼり冷ましつつ矯正地獄特訓ツアーの巻大作戦』
 シッパイダゼー!」
>107メール欄 種=スタンドと本=本体
「失敗かぁ。しゃーない。けえるッペ」
本体がちょろっと出てそのまま帰る。

118 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 02:15
ところで敵は一体何処で『ディーバ』の存在を知ったのでしょうか。
仇堂にはおろか、『死の商人』側の人間にも見せていないはずですが。

119 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 02:16
>>118
『死の商人』第一話

120 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/16(日) 02:18
>>119
あれ見られてたんですか。
分かりました。

121 :『決して欠けることのない月』:2003/02/16(日) 02:18
>>120
そゆこと

122 :優理:2003/02/16(日) 19:07
昨日の乱入の件ですが
『666』はイベント開始直前にトレントと絡んでいたので、許可しました。
明記していなかったので私に責任があるのですが、
関係のない方の乱入は基本的にNGとさせていただきます。
直前まで当事者と絡んでいたキャラのみ、乱入OKとします。
(もちろん、『アメジストの輝き』内でのことですが。)
 
倉庫の皆さんにご迷惑をおかけした事を、深くお詫び致します。

123 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/16(日) 23:02
>>122
こちらこそ、でしゃばった真似をして申し訳ありませんでした。
GM様を始め、皆さんに多大なご迷惑をおかけした事を、この場を借りてお詫びします。

124 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:43
ビル5件目→
 
白井の不注意により、ルークが飛び去ってしまった。
B・Jが、それを追うが、飛べないB・Jは落下してしまう…。
 
すると、眩い光がB・Jを持ち上げて…?

125 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:45
>B・J(「…何これ…」)
 
すごく眩しい…球体のようなものだ。
…あまり暴れると、落ちるかもね。

126 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/17(月) 00:48
>>125
「・・・大人しくしておこう」
 
大人しく球体に乗っている。
 
(スタンド・・・でも、攻撃してくるわけじゃないし・・・)

127 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:48
>白井(「なんだ…?この光…?」)
 
目を細めなければ直視できないほど、眩い光…
辛うじて、その姿を見ることが出来た…
 
それは、小さな『太陽』…。小さいといっても、直径4m程だが。

128 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 00:49
>>124
「、、、?まぶしいな。ずいぶん。大丈夫か?B・J?」

『何かのスタンド攻撃か?』

周りに警戒をはらう。

129 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:49
>>126
…『太陽』は、B・Jがビルの中に入りやすいように、
窓の前に静止した。

130 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:50
>>128
室内には白井以外誰もいないようだ…。

131 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/17(月) 00:52
>>129
「助けてくれたのか。すまんな」
 
いつもの口調に戻った。ビルの6階に戻る。
 
>>128
「ご覧のとおりまったく健康だ」
 
顔は不健康だが。

132 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 00:52
>>127
『、、、何か、何かやばいっ!!』

小さな太陽から距離をとる。部屋のすみへ移動。

133 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:54
>>131
日下部剛史:
『…ククッ…ど〜いたしまして。』
 
若い男の声が聞こえた。
 
>>132
特に何かしてくる様子はない。
特に、暑いわけでもないな。

134 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 00:55
>>131
『、、、』
何も言わず、B・Jの拳にレールを設置し、高速でこちらに引き寄せる。
部屋中に警戒をめぐらす。

135 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:57
>>134
日下部剛史:
『そんなに怖い顔すんなよぉ…仲良くしようぜぇ?…なあ?白井クン?』
 
あの、金髪の「日下部」とかいう男の声だ…
スタンド会話で響いてくる。

136 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/17(月) 00:57
>>133
「君はどこにいるんだね?なんなら礼として
怪我をしたとき、治療をしてやってもいいぞ」
 
辺りを見回す。
 
>>134
歩くのはB・Jの足だが一応引き寄せられた。
 
「どうした・・・白井?」

137 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 00:59
>>136
日下部剛史:
『いや、いい。俺は医者だからな…』
 
『太陽』の光が、キラキラと二人に降り注ぐ。

138 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 01:01
>>135
「、、、殺人狂のクセに人助けかい?そんなわけはないよな。
、、、何が狙いなんだ?しかも、人をクン付けで、、、

私のほうが年上だぞ、きっと。」

>>136
「気をつけろ。それだけ、言っておく。
そして、俺はキミを守る余裕がないということも、告げておく。」

139 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/17(月) 01:03
>>137
「ほう…回復系のスタンド使いか?」
 
まったく警戒していない。
 
>>138
「何を言うんだ白井。この人は私を助けてくれたんだぞ?」
 
「でもお前の言うことも嘘とは考えにくいな。何があったんだ?」

140 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 01:05
>>139
「殺人依頼をされたのさ。この男からね。」

141 :『いつまでも沈まぬ太陽』『決して欠けることのない月』:2003/02/17(月) 01:06
>>138
日下部剛史:
『ああ、失礼しました…白井先輩ィ?』
 
少し遠い床が、紫色に変色し始める…

142 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 01:08
>>141
『、、、どうやら何か、『範囲系』の能力を持っている可能性が高いな。
それとも、この範囲系の良くわからない能力は別のスタンド使い、
日下部はまた別の能力か、、、?』

紫色の変色に気付くが、直視せずに日下部の動きに注意。

143 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/17(月) 01:09
>>140
「そうか…そういえば私も前に『殺し屋』に会ったことがあってねぇ…」

「ククククククク…」
 
思い出し笑いをしている。
 
>>141
「そうそう!前もこんな風に紫の…って、えぇーーッ!!」
 
「なんだよ…あれは夢じゃなかったのか?」

144 :『いつまでも沈まぬ太陽』『決して欠けることのない月』:2003/02/17(月) 01:10
>>139
日下部剛史:
『…さあ、ね。』
 
紫色に輝いた床(二人からは10m程度離れている)から、
直径1mほどの『月』が、浮かび上がってきた…。
 
同時に、『太陽』の光が失せ、真っ黒の墨のようなヴィジョンへと変化する…。

145 :『いつまでも沈まぬ太陽』『決して欠けることのない月』:2003/02/17(月) 01:14
>>142
日下部は、姿を現してはいない。
あるのは太陽(今は光が失せてしまったが)。
月も出てきた。まるでビル6階は、天文観測所。
 
>>143
…お茶漬けの中から、小さな『鮫』が飛び出す。
『鮫』は、ポットを倒し…ポットのお湯が二人の足元にかかった。
 
同時に、太陽が再び光を取り戻し、
『鮫』と『月』は姿を眩ましてしまった。

146 :B・J『ジャグヘッド』:2003/02/17(月) 01:17
>>144
「ちょ、ちょっと…私に…何する気なの?まさか…殺しちゃったりとか・・・しないよね?」
 
完璧に素に戻っている。
 
>>145
「鮫だ!ど…どうしよう…奴は無敵だ…」
 
『ジャグヘッド』発現。自身にオーラを纏い、ポットを拾う。

147 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 01:17
>>143
話はきいているが、返事なし。

>>144
「、、、もう、おそらく逃げ切れないだろうな。状況だけはしっかり把握しておくか。」
日下部、謎の『墨のようなビジョン』に注意。

148 :白井貴大『ファイト』:2003/02/17(月) 01:21
>>147
謎の『墨のようなビジョン』に注意。

149 :『いつまでも沈まぬ太陽』:2003/02/17(月) 01:21
>>146
足元にお湯がかかった。熱い。
 
日下部剛史:
『俺の能力じゃあ…「殺せない」…』
 
月も鮫も紫色の床も、姿を消した。
『太陽』だけが輝いている。
 
>>147
同じように足元に湯が。
『太陽』は再び輝き始めました。

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