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フリーミッション『アメジストの輝き』
1 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/02/14(金) 16:11
「紫水晶は本来は高貴なもの…だがそれと同時に最も邪気を吸いやすい宝石…」
壊滅した犯罪組織『死の商人』の参謀、仇堂紫朗を中心に開催されるフリーミッションの場。
関連スレッド
フリーミッション『死の商人』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/412/storage/1037801399.html
フリーミッション『死の商人』2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/412/storage/1041310410.html
82 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:10
>>79
ならば、『少女』と描写せず、『夜差』と描写してください。
鮫(10cm)が、曲芸のように『デストピア』を咥え、水中にもぐる。
83 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:12
>>78
蘇生。
「ッ…ハァッ! ガボッ!? ゴホッ!
そうだった…水中だった事忘れてた!」
とりあえず水路から上がる。
「声は…3つあった…誰かが助けてくれたのか!?」
84 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:13
>>82
すみません…
『柊君…どうするつもりだい?』
スタンド会話で話しかける。
85 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:14
>83
残飯を食い漁っていた粘塊がブルブルと震えながら動物へ変わり始める。
「イキカエッタゼ、コノヤロー!レイヲイエー!オンジンサマニナー!ハッハー!
ユニバァァァァァ━━━━━━( ゚Д゚)━━━━━━ス!!!!!」
86 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:17
>>85
「何…? スタンド…ですよね。ありがとうございます。
お礼はまた後で、今はとにかくこの状況を打破しなければいけませんから…」
ストラトヴァリウスを握り締める。
「鮫には絶対に攻撃を加えられない…じゃあ別の何か…
スタンドの実体は他に居る…」
鮫に気をつけて下水の様子を探る。
もう遅い気がしないでもないけど。
87 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:20
>>81
柊月人:
『ま…まずい!…………そうだ!』
月のヴィジョンが…フッ…と、消えた。
同時に、10m鮫は飛び上がり…空中で消失。
月人とトレントの姿があらわになる。
>>84
柊月人:
『……どうすると思うね?』
>>83
10m鮫ははるか遠くに。
88 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:21
>>87
「何があったかよくわからんが…」
追う。
89 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:22
>86
「ハッハー!チャンスダゼー!
ディアナサマジャネーヤ、コムスメノシリ、イタダクゼー!!」
>87
残ったデカイケモノが月人のほうへ突撃。
上空の内、一羽を残して燕が戻ろうとする。
90 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:24
>>87
『ふふふ…そういえば柊君は、私が幽霊だと…よく分かったじゃないか。
よく分かったね…』
『私は・・・生きている人間とどう違うと思う?』
91 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:27
>>88
遠すぎる。どんどん差が広がる。
>>89
柊月人:
『…甘い。非常に。』
月人の傍に、『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』発現。
10m鮫が、月人とトレントを飲み込む。
そして、獣のいる方向に向かい、同じサイズの鮫が、飛び掛る。
大きな口をあけて。
スB同士が逆方向に突撃したため、回避困難。
92 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:30
>>90
柊月人:
『…興味ないな。』
デストピア、破壊可能なら、鮫が…ガオン!…する。
93 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:30
>>91
それで諦める訳にも行かない。追う。
鮫が交戦中ならば移動スピードも遅くなるはず。
94 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:31
>>92
デストピアは硬度10。スタープラチナ並みのパワーでない限りは破壊不能。
95 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:31
>91
「アマイノハオマエダゼー!コンナチカクデダシヤガッテヨー!!」
>89メール欄 分=分裂
自分から地面へ激突。
加速をいれて広範囲に分裂。
『月』を飲み込む形で粘塊クラッシュ。
もしくは上空からの燕アタック。
96 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:32
>>93
先ほどから追っていた10m鮫は、
時々飛び上がるだけで順調に進んでいる。
それと、水上をパワーAで吹っ飛んだから、かなり距離が離れていたので。
97 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:35
>>94
硬度のみで耐久を誇るのならば(つまり、厳密には破壊可能ならば)
破壊可能。破壊。
>>95
ここは下水道。
そして、月人とトレントに突撃していたなら君は水上。地面に激突『出来ない』。
ツバメも、瞬間移動は出来まい。
98 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:38
>97
突撃の際、ケモノは横の道を通っている。
鮫型に変化したとは言っていないため可能だと思う。
また、水中適応などが必要な場合は魚に擬態と>59でも書いている。
99 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:39
>>97
鮫が『デストピア』を咥えている状態なら、『デストピア』から脱出と同時に解除。
水上に脱出。
「柊君…何故…」
少女が悲しそうな表情を浮かべる。
100 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:40
>>98
水路上に、月人とトレントはいる。
つまり、ケモノは水路にむかって突撃した…ということだ。
よって、不可能と判断したが。
101 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:41
>>96
「駄目か…クソッ!
正体が掴めない…! 何か見落としが…ある筈だ…
あの自信…絶対に攻撃を受けないという自信…
広範囲に届く電撃をもってしても捕らえきれない本体…もっと全然違う、別の場所か?
…上がろう」
ダッシュで梯子を探して急いで下水から上がる。
マンホールの蓋は閉めていこう、危ないし。
地上に上がれたら周辺を調べる、変わった事がないか。
102 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:42
>100
了解。
では、燕が再び其方を発見。追撃する。
103 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:43
>>99
柊月人:
『…貴様は……私の邪魔をする……
…最後だ…私の前から…失せろ。』
104 :
夜差『デストピア』
:2003/02/16(日) 01:47
>>103
「やはり君は……恐れているんだね…」
少女が下水道の奥に向かって歩いていく。
「月は綺麗だ…柊君も、そう思うだろう?」
少女の姿は暗闇の中に溶け込んで、まったく見えなくなってしまった。
105 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:48
>>101
…何も無い。
……空は、曇天…だ。
あれほど美しかった『月』は出ていない。
>>102
でかいケモノは丸呑みに。がおん。
柊月人:
『またツバメか……どうしようもない…な…』
月が、水面下に沈む。
…10m鮫は…消えない!どんどん進んでゆく!
106 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:49
>>104
柊月人:
『…』
月は出ていない。
107 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:50
>105
「クソッタレー!!ジャクテンガワカッタノニヨーーーー!!」
諦めず、追撃。
途中、鼠などにぶつかりながら方向転換しつつ追いかけてゆく。
108 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 01:52
>>107
柊月人:
『…しつこいな君も』
水面に、小さな鮫の背ビレが浮かび上がる…
一つ…二つ…どんどん増えてゆく……
そして…数十秒たたぬうちに、水面は鮫の背ビレに覆いつくされた…
109 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 01:57
>>105
「月が…無い? 月が本体か!
しかしどういうことだ…下水道自体そこまで高さがあるものじゃない…
月自体移動させられるのか…?」
辺りを見回してマンホールを探す。
「どちらにしろ…ずっとマンホールの中で過ごす訳にいくはずがない、
絶対に出てくる…進行方向からして…」
マンホールを辿って、上流へと走る。
110 :
『666』
:2003/02/16(日) 01:58
>108
「コノデンパヤロー!イッタイドレクライフエルンダヨッ!」
『666』も増えながら追撃するが、相性が悪くどうにもならない。
背びれの隙間を狙って突撃。
着水の瞬間、ノコギリザメに擬態。
狙うはただ月のみ。
111 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 02:04
>>109
走れ走れ。
>>110
…着水の瞬間。
…鮫の背ビレは『全て消滅』した。
10m鮫も…消えた。月も、見えない。
『666』…柊月人を撃退・勝利。
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』…敗走。
112 :
『666』
:2003/02/16(日) 02:07
>111
「チクショー!ニゲラレタカッ!!
コムスメハドコダ?」
トレントはいるか?いたらそのまま増えた『666』で包み込んで下流へと落ちる。
113 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 02:10
月人は、トレントを静かに地面に下ろした。
…広い庭だ。……奥には、大きな屋敷…。
柊月人:
「………仕事は…失敗か。」
トレント・ディー:
「……私を、助けるのが仕事だったの?」
柊月人:
「いや…あの男を殺すのが仕事だった…
君を助けたのは…私自身の…意思だ。」
トレント・ディー:
「…」
柊月人:
「もう、悪いことはやめなさい。…それと…
…しばらく、ここにいるといい。……君は病んでいる。
病人には、病室が必要だ……」
月人は、トレントを抱え、屋敷の奥へと消えていった…。
114 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 02:10
>>112
ゴメンいない。
115 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 02:12
>>111
「この街の下水道…どう走ってるか知っとく必要があるな」
走る。多分下水処理場まで。そこで出会うかどうかは分からないが、
目的を達成しようとする気持ちが大切だと思う。
116 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 02:12
>>115
骨折り損のくたびれ儲け。
117 :
『666』
:2003/02/16(日) 02:14
>114
「イネー!
『ドキッ☆ギアナ高地でほとぼり冷ましつつ矯正地獄特訓ツアーの巻大作戦』
シッパイダゼー!」
>107メール欄 種=スタンドと本=本体
「失敗かぁ。しゃーない。けえるッペ」
本体がちょろっと出てそのまま帰る。
118 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 02:15
ところで敵は一体何処で『ディーバ』の存在を知ったのでしょうか。
仇堂にはおろか、『死の商人』側の人間にも見せていないはずですが。
119 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 02:16
>>118
『死の商人』第一話
120 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/16(日) 02:18
>>119
あれ見られてたんですか。
分かりました。
121 :
『決して欠けることのない月』
:2003/02/16(日) 02:18
>>120
そゆこと
122 :
優理
:2003/02/16(日) 19:07
昨日の乱入の件ですが
『666』はイベント開始直前にトレントと絡んでいたので、許可しました。
明記していなかったので私に責任があるのですが、
関係のない方の乱入は基本的にNGとさせていただきます。
直前まで当事者と絡んでいたキャラのみ、乱入OKとします。
(もちろん、『アメジストの輝き』内でのことですが。)
倉庫の皆さんにご迷惑をおかけした事を、深くお詫び致します。
123 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/16(日) 23:02
>>122
こちらこそ、でしゃばった真似をして申し訳ありませんでした。
GM様を始め、皆さんに多大なご迷惑をおかけした事を、この場を借りてお詫びします。
124 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:43
ビル5件目→
白井の不注意により、ルークが飛び去ってしまった。
B・Jが、それを追うが、飛べないB・Jは落下してしまう…。
すると、眩い光がB・Jを持ち上げて…?
125 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:45
>B・J(「…何これ…」)
すごく眩しい…球体のようなものだ。
…あまり暴れると、落ちるかもね。
126 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 00:48
>>125
「・・・大人しくしておこう」
大人しく球体に乗っている。
(スタンド・・・でも、攻撃してくるわけじゃないし・・・)
127 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:48
>白井(「なんだ…?この光…?」)
目を細めなければ直視できないほど、眩い光…
辛うじて、その姿を見ることが出来た…
それは、小さな『太陽』…。小さいといっても、直径4m程だが。
128 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 00:49
>>124
「、、、?まぶしいな。ずいぶん。大丈夫か?B・J?」
『何かのスタンド攻撃か?』
周りに警戒をはらう。
129 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:49
>>126
…『太陽』は、B・Jがビルの中に入りやすいように、
窓の前に静止した。
130 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:50
>>128
室内には白井以外誰もいないようだ…。
131 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 00:52
>>129
「助けてくれたのか。すまんな」
いつもの口調に戻った。ビルの6階に戻る。
>>128
「ご覧のとおりまったく健康だ」
顔は不健康だが。
132 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 00:52
>>127
『、、、何か、何かやばいっ!!』
小さな太陽から距離をとる。部屋のすみへ移動。
133 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:54
>>131
日下部剛史:
『…ククッ…ど〜いたしまして。』
若い男の声が聞こえた。
>>132
特に何かしてくる様子はない。
特に、暑いわけでもないな。
134 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 00:55
>>131
『、、、』
何も言わず、B・Jの拳にレールを設置し、高速でこちらに引き寄せる。
部屋中に警戒をめぐらす。
135 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:57
>>134
日下部剛史:
『そんなに怖い顔すんなよぉ…仲良くしようぜぇ?…なあ?白井クン?』
あの、金髪の「日下部」とかいう男の声だ…
スタンド会話で響いてくる。
136 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 00:57
>>133
「君はどこにいるんだね?なんなら礼として
怪我をしたとき、治療をしてやってもいいぞ」
辺りを見回す。
>>134
歩くのはB・Jの足だが一応引き寄せられた。
「どうした・・・白井?」
137 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 00:59
>>136
日下部剛史:
『いや、いい。俺は医者だからな…』
『太陽』の光が、キラキラと二人に降り注ぐ。
138 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 01:01
>>135
「、、、殺人狂のクセに人助けかい?そんなわけはないよな。
、、、何が狙いなんだ?しかも、人をクン付けで、、、
私のほうが年上だぞ、きっと。」
>>136
「気をつけろ。それだけ、言っておく。
そして、俺はキミを守る余裕がないということも、告げておく。」
139 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 01:03
>>137
「ほう…回復系のスタンド使いか?」
まったく警戒していない。
>>138
「何を言うんだ白井。この人は私を助けてくれたんだぞ?」
「でもお前の言うことも嘘とは考えにくいな。何があったんだ?」
140 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 01:05
>>139
「殺人依頼をされたのさ。この男からね。」
141 :
『いつまでも沈まぬ太陽』『決して欠けることのない月』
:2003/02/17(月) 01:06
>>138
日下部剛史:
『ああ、失礼しました…白井先輩ィ?』
少し遠い床が、紫色に変色し始める…
142 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 01:08
>>141
『、、、どうやら何か、『範囲系』の能力を持っている可能性が高いな。
それとも、この範囲系の良くわからない能力は別のスタンド使い、
日下部はまた別の能力か、、、?』
紫色の変色に気付くが、直視せずに日下部の動きに注意。
143 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 01:09
>>140
「そうか…そういえば私も前に『殺し屋』に会ったことがあってねぇ…」
「ククククククク…」
思い出し笑いをしている。
>>141
「そうそう!前もこんな風に紫の…って、えぇーーッ!!」
「なんだよ…あれは夢じゃなかったのか?」
144 :
『いつまでも沈まぬ太陽』『決して欠けることのない月』
:2003/02/17(月) 01:10
>>139
日下部剛史:
『…さあ、ね。』
紫色に輝いた床(二人からは10m程度離れている)から、
直径1mほどの『月』が、浮かび上がってきた…。
同時に、『太陽』の光が失せ、真っ黒の墨のようなヴィジョンへと変化する…。
145 :
『いつまでも沈まぬ太陽』『決して欠けることのない月』
:2003/02/17(月) 01:14
>>142
日下部は、姿を現してはいない。
あるのは太陽(今は光が失せてしまったが)。
月も出てきた。まるでビル6階は、天文観測所。
>>143
…お茶漬けの中から、小さな『鮫』が飛び出す。
『鮫』は、ポットを倒し…ポットのお湯が二人の足元にかかった。
同時に、太陽が再び光を取り戻し、
『鮫』と『月』は姿を眩ましてしまった。
146 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 01:17
>>144
「ちょ、ちょっと…私に…何する気なの?まさか…殺しちゃったりとか・・・しないよね?」
完璧に素に戻っている。
>>145
「鮫だ!ど…どうしよう…奴は無敵だ…」
『ジャグヘッド』発現。自身にオーラを纏い、ポットを拾う。
147 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 01:17
>>143
話はきいているが、返事なし。
>>144
「、、、もう、おそらく逃げ切れないだろうな。状況だけはしっかり把握しておくか。」
日下部、謎の『墨のようなビジョン』に注意。
148 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 01:21
>>147
謎の『墨のようなビジョン』に注意。
149 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 01:21
>>146
足元にお湯がかかった。熱い。
日下部剛史:
『俺の能力じゃあ…「殺せない」…』
月も鮫も紫色の床も、姿を消した。
『太陽』だけが輝いている。
>>147
同じように足元に湯が。
『太陽』は再び輝き始めました。
150 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 01:21
>>147
「白井……そいつじゃない…『鮫』に気をつけて…!」
白井にオーラを纏わせつつ警告を促す。
「『鮫』に喰われたら…お終いよ」
151 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/17(月) 01:27
>>149
「、、、なんだ?何が狙いだっ?」
『、、、しかも、鮫か、、、なんで最近相性の悪い敵ばかりなんだ。」
>>150
「わかってる。お互いに気をつけるぞ。」
152 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 01:30
>>150-151
日下部剛史:
『…ん?』
太陽が、再び炭化。
日下部剛史:
『…お騒がせしたな。…まあ、可愛い姉ちゃん…B・Jだっけか?
……6階から外に出ちゃあイカンだろう。階段使え階段。…じゃあな!』
消えちゃった。
153 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/02/17(月) 01:32
>>151
「…決まってるでしょ……水よ」
足元の湯から離れる。
「『鮫』が移動するための水面を作った…でも、奴の能力は攻撃用ではないようね」
>>152
「え?何がしたかったの?」
呆然とした。せっかく真面目なキャラに成長しかけたのに。
154 :
『いつまでも沈まぬ太陽』
:2003/02/17(月) 01:37
日下部は、大きな屋敷の前に現れる。
「(ああ、前来たときは夜だったっけか…)」
屋敷の昼と夜の差に、違和感を感じた…
…蔦が壁を覆っている…周りは、鬱蒼と茂る森…
「(昼間のほうが不気味だな…)」
……ふと、庭に目を移す…
…そこには…天才が。……日下部の認める『天才』が、いたのだ。
そして…天才のすぐ傍には─
日下部は、ニヤリと笑う。
「(…これでこそ、俺の認めた『天才』…仇堂紫朗…)」
155 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 01:42
>>ビル42
「・・・?」
台所のほうへと向かう。
156 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 01:43
→ビル5件目
雪下暮羽は、謎の修行を終え、恋人ユーリ・クラインの元に帰ってきた。
ユーリは、作っておいたチョコレートケーキを取りに台所に向かったが…戻ってこない。
157 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 01:44
>>155
そこには、ユーリの姿は無かった。
ただ、窓のに取り付けられたカーテンの奥に、
十字架のような影が映っている…。
158 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 01:47
>>157
「…ッ!?」
ゆっくりと接近し、それが何であるか確かめる。
159 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 01:51
>>158
窓があいていたのだろう…風が吹き込む…。
カーテンがなびき…隠れていたもの…
『十字架』に『磔』にされ、
血に塗れ、力なく頭を垂れているユーリの姿が、露になる…
ユーリの口の中に押し込められていた、タロットカード…
『死神13』のタロットカードが、零れ落ちる…。
160 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 01:53
>>159
「……ユーリさんッッ!?」
十字架からユーリを引き離し、窓を閉じる。
161 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 01:55
>>160
ユーリは、応答しない…
辛うじて、息はしているが…虫の息だ…。
???:
「…くすくすくす」
暮羽の背後から、声が聞こえる。
162 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 01:57
>161
『イブライム・フェレール』を発動させる。
「な・・・っ・・・・」
声のする背後に振り向く。
163 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 02:00
>>162
女のような顔をした男…仇堂紫朗…(もちろん、暮羽は知らないが。)が、いた。
仇堂紫朗:
「………折角の美しいオブジェを…勿体無い。」
164 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 02:03
>>163
「あなたが・・・あなたがこんなことを・・・・!?」
イブライム・フェレールの『実』は3分以内に作られる。
「一体どうして!」
165 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 02:07
>>164
仇堂紫朗:
「……」
仇堂の姿が、紫水晶像のように変化する。
…突如、後から、声が聞こえた。
仇堂紫朗:
「…そうですね…彼女には、この姿が似合うと思ったんです。」
166 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 02:08
>>165
「・・・・・・・!」
後ろを振り返る。
「何を言ってるんすか?!」
167 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 02:11
>>166
仇堂紫朗:
「ある女性が好きなんです。
彼女は、悲しめば悲しむほど強く、美しくなる…」
仇堂は、壁に寄りかかる。
仇堂紫朗:
「彼女の数少ない友人が…そこにいる、ユーリ・クラインなんですよ。
…ユーリが死ねば、彼女はとても悲しんでくれる…
…悲しみに苛まれた彼女は、とても美しいんだ…。」
168 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 02:14
>>167
「あなたの言っていることの意味が分からない…
つまり、あなたは自分の目的の為にお姉さまを殺す、と
そういいたいわけっすね?」
イブライム・フェレールの枝を手の甲に生やし、
仇堂を枝で切り払う。
169 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 02:18
>>168
仇堂紫朗
「なんだ。わかっているじゃないですか。
うん…君みたいに、聡明な子は…嫌いじゃないですよ?」
仇堂の姿が、紫水晶像へと変化する。
イブライム・フェレールの枝は、仇堂の体に吸い込まれるように…。
170 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 02:21
>>169
「なっ!」
手を引っ込める。
それと同時に周りを見回す。
171 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 02:26
>>170
枝は、仇堂の体から抜かれる。
…手ごたえが無い。まるで、空気を切っているようだ…。
先ほど、後ろにあった紫水晶像は、消えてなくなっている…。
紫朗は、紫水晶像になったまま、微笑む。
仇堂紫朗:
「私の能力の片鱗を…体験しましたね。」
仇堂紫朗:
「…ユーリは、まだ生きていますよ…フフッ…
…病院にでも連れて行ってあげなさい…。」
仇堂の姿が、足元から消失する。
…そして、完全に消えてなくなった。
仇堂紫朗:
「(そう…もう、ユーリの体には用はないのですよ…精神は…掴んだ…)」
172 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 02:32
>>171
「お姉さま!…お姉さま!これを!」
イブライム・フェレールの実を何個かユーリの口の中に入れる・・・・。
しかし、一人ではどうしようもない。
結局、救急車を呼び、ユーリを病院へと搬送した。
173 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 23:25
ユーリは、病院に搬送された。迅速に手術が行われる。
手術室の前で待つ暮羽…。
手術室の扉が開き、医師が出てくる…
ユーリが横たわっているベッドが、看護婦達によって何処かへと運ばれていった。
医師:
「…終わりました。」
174 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 23:36
>>173
「・・・・それで、結果は・・・?」
175 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 23:39
>>174
医師:
「ええ。命に別状はありません…」
医師:
「ただ…」
駅周辺19→
>>318
仇堂紫朗:
「…やはり…貴女は素敵だ…。
麗しい貴女に…素敵なプレゼントがあります…」
写真を、一枚取り出す。
176 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 23:40
>>175
「・・・・ただ・・・何ですか?」
177 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/17(月) 23:41
→(駅前19より)
>>175
「へぇ。・・それはどうも。」
ソファーに座り、紅茶に口をつける。
「ふぅ・・・・」
疲れているようだ。ソファーにもたれかかってぐてーっとしている。
そのままの姿勢で写真の方をチラリと見る。
178 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 23:42
>>176
医師:
「ええ…どうも…意識が戻る気配がないのです…
つまり…植物人間の状態になっているわけで……」
179 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 23:46
>>177
ソファーに腰掛ける瞬間。仇堂の体が、紫水晶像になる。
…仇堂は、翔影の背後に廻る…
翔影は、ソファーではなく、紫朗の膝の上に腰掛けてしまう。
翔影は、仇堂の腕に抱きしめられた…
仇堂紫朗:
「………ユーリ・クラインは…死にました…」
180 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/17(月) 23:50
>>179
「・・・・宣戦布告にしては上等だ。プレゼントの意味も理解した・・・」
そのままピクリとも動かない。ただ目の前のティーカップを見ている。
「貴様はたった今・・・地獄への片道切符をしっかりとその手に掴んだわけだ・・」
身体が小刻みに震え始めた。
自分の思いとは裏腹に犠牲者は増える。・・・・悔しい・・・悲しい・・・
ティーカップに涙がこぼれおちた。
181 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/17(月) 23:51
>>178
「・・・・そんな。」
「なんとか、直す方法は・・・・?」
182 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/17(月) 23:57
>>180
仇堂紫朗:
「……クスッ」
大きな光が、翔影の左腕に集中する。
弾丸追加
『ヘヴンリー・ソーシャル』
弾丸は、針。針の弾丸。
針が刺さった者は、潜在的な『幸福感』により精神が蝕まれる。
パワー・スピード・精密動作性が低下。特殊能力の効果も低下する。
弾数は8発。
仇堂紫朗:
「…レオナ…君は、もっと強く、美しくなれる…。」
翔影の唇を奪う…。
>>181
医師:
「回復を待つしかありません……グ…」
…医師の口から、突然血が流れ始めた。
183 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/18(火) 00:02
>>182
「・・・・・・・・・・・・」
抵抗する事もなくされるがまま。だがその心中は・・
親友の無念は必ず晴らす・・・死者の魂を自由にするためにも・・・
もう迷っている場合じゃない。その為なら・・・・
−− 鬼にも悪魔にもなる −−
184 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/18(火) 00:04
>>182
「何ッ!?」
医師の様子を見る。
185 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/18(火) 00:06
>>183
唇を離す。
仇堂紫朗:
「…実はね。…まだ、生きているんですよ。
…ただ……その魂は、メフィストに吸収された…。
…分かりますか?…ユーリ・クラインは、『体だけ』生きている状態なのですよ…。」
写真を渡す。
血まみれのユーリが十字架に磔にされた姿。
…右隅に、住所が書いている…。
仇堂紫朗:
「お待ちしておりますよ…では。」
翔影は、ソファーの上に投げ出される。
…仇堂の姿は、消えてしまったようだ。
186 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/18(火) 00:08
>>184
医師:
「…ゴボ…」
医師が、仰向けに倒れる。
…医師の背後には…先ほどの男……仇堂紫朗。
仇堂紫朗:
「…またお会いしましたね……?」
187 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/18(火) 00:12
>>185
「・・・・・・・・・・」
ソファーの上に投げ出されて態勢を崩したがすぐに起きあがる。
写真を見て仇堂の消えたあたりを見据えていた。
「礼ははずませてもらうぞ・・・仇堂。」
そして奥の部屋に入ると着替え始めた。
クローゼットから白い服のみを取り出す。コートも、シャツも、レザーパンツも・・
全て着替え終えると、いつもの皮ひものペンダントチョーカーを着ける。
「ちょっと、長い間留守にするかもしれないから、いつものおばさんの所へ行こうね?」
犬3頭を連れて、ドアにカギをかけて出て行った。
途中で犬を知り合いに預けて、手渡された写真の住所を目指す・・・・
188 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/18(火) 00:16
>>187
かなり遠い住所だった。
家を出た翔影の前に、灰色のコートの男が姿を現す…。
年は、40代前半だろうか…翔影は直接顔を見たことはないが、
写真では見たことがある…確か、灰乃都十三…。
灰乃都十三:
「……」
189 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/18(火) 00:19
>>188
「・・・・何か?」
立ち止まる。
表情は変えない。いつもなら渋いオジさんを前に萌えるはずが今は違う。
ただ、だまって見ているだけだ。
190 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/18(火) 00:19
>>186
問答は不要。
「あなたに会うということは、
あなたは私にとって敵ということに他ならないっす」
医師をまたぎ、仇堂に拳で一撃を加える!
191 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/18(火) 00:23
>>189
灰乃都十三:
「…来い。」
踵を返し、ビル街を進んでゆく。
>>190
仇堂紫朗:
「おやおや。嫌われたものですね。」
仇堂が、暮羽の拳を受け止める。
仇堂紫朗:
「…いやあ、ユーリのおかげで、私の想い人がいっそう美しくなりましたよ。
…ああ、そうだ………これを伝えたくてね…
…私を殺してしまえば…ユーリの意識は戻りませんよ…永遠に…ね。」
192 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/18(火) 00:26
>>191
「・・・・」
手を引っ込める。
「あなたは何を、何をするつもりですか」
193 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/18(火) 00:31
>>192
仇堂紫朗:
「言ったでしょう。私の想い人に、美しくなって欲しいのです。
…悲しみ、悔しがり…心身共にボロボロになった彼女は…とても美しい。」
仇堂紫朗:
「…彼女は、今宵、私を倒しに来る………
…ユーリの病室にも…いまごろ……クスクスクス…お急ぎなさい…
君には泣き顔が…似合いそうだ…。」
仇堂は、一足飛びに後退する。
仇堂の背後に広がっていた紫の空間によって、仇堂の姿は消えてしまう…。
194 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/18(火) 00:33
>>191
「・・・・・・・・・・」
黙ってついていく。途中、ポケットを探り写真を確認しようとしたが・・・
どうやら家においてきてしまった模様。
仕方ない・・・
195 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/18(火) 00:34
>>193
「・・・」
ユーリの病室へと走る。
病棟の番号は途中で看護婦に聞く。
196 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/18(火) 00:44
>翔影
>暮羽
TO BE CONTINUED
再開は2月21日(金)23:00。
197 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/18(火) 00:51
(了解)
198 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/21(金) 21:16
翔影、暮羽、砂衣、フミヤ、夜差、園田は能力と持ち物を明記せよ。
ミッション内容確認
翔影…メフィストからユーリの魂を開放
暮羽…病院内でユーリの護衛
砂衣、夜差、フミヤ、園田…仇堂紫朗とその部下の殲滅
※翔影、暮羽に金銭的報酬は(基本的に)無い。
※砂衣、夜差、フミヤ、園田は働きようによっては報酬が増減。
199 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/21(金) 21:22
>>198
追記
死亡・再起不能率が非常に高い。
ただし、『保険』がある。
一定条件を満たせば、『救援』があるだろう。
200 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 21:31
『パトリオット』
バラバラになるのが能力。
パワー:A スピード:C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:D 成長性:?
『パトリオット』は、バラバラの時は、
パワー:E スピード:D 射程距離:Aになる。
『メフィスト』
スタンドの腕に寄生する道具型スタンド。
砲身から、『スタンド弾』を飛ばすことが出来る。
『スタンド弾』はいくつか種類があり、切り替えるのは自由。
ただし、切り替えた時は他の『スタンド弾』の効果は消える。
弾の射程距離は15M。速度は、時速80KM。
弾の種類は、『増える』。
増えたときは、こちらから告知する。
『メフィスト』
パワー:E スピード:E 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:E 成長性:∞
現在のスタンド弾
『バッド・メディシン』
ペイント弾のように、当たると、中から液体がぶちまけられる。
液体に触れた部分が『病気』になる。
弾数…一日16発。
『T・T・タンデ』
ペイント弾のように、当たると、中から液体がぶちまけられる。
液体に触れた部分が『加重』される。一発分の液体で50KG加重。
弾数…一日8発。
『ヘヴンリー・ソーシャル』
弾丸は、針。針の弾丸。
針が刺さった者は、潜在的な『幸福感』により精神が蝕まれる。
パワー・スピード・精密動作性が低下。特殊能力の効果も低下する。
弾数は8発。
持ち物は身につけているクロスのペンダントチョーカーや両手につけた数個の指輪。
他に持ち物は携帯電話のみ。
201 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 22:28
『オリジナル・シン』
『半魚人』に似た人型のヴィジョン
スタンドの『傷口』から出る『体液』を『染み』こませる事で物体の姿を変化させる。
ただし、そう『見える』だけで、実際の形が変化することは無い
パワー:C スピード:A(染み込み速度A) 射程距離:E(能力射程∞)
持続力:C(『変化』後30分) 精密動作性:C 成長性:B
===== 持ち物申請 =====
服装 :灰色のスーツ(Yシャツは白でネクタイ無し)
バンダナ(首に巻いている)
持ち物:アーミーナイフ(上着の裏)
ビー玉*二袋(一袋10個)
ボールペン*2つ
リング式メモ帳*1冊
携帯電話
202 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/21(金) 22:29
「触れたものに『刃』の性質を植え付ける…
それがキミの『ライ・クーダー』だ。
例えば丸い石ころも刃物にすることが出来る。
『刃』の性質を植え付けられたものは…若干だが『強度』を増すようだな」
『ライ・クーダー』
パワー:D スピード:A 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:B 成長性:D
持ち物
携帯電話・パチンコ球・釣り竿・ガスガン
いつもの学生服にマフラー姿。
203 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 22:30
===== 『オリジナル・シン』捕捉 ====
・『傷口』は本体を『傷つける』ことでも発生する。
・『魚類』のそれに似たスタンドの『口』から『唾液』の形で『体液』を出すことが出来る。
・『鉄砲魚』のように『体液』を飛ばすことが出来る。
パス精:CAC、連射速度:A
打撃程度の衝撃で、エアガン位の連射速度、射程は2m
・『体液』を『染み』込ませるのは表面だけで良く、一箇所『染み』こんだら全体的に広がる。
・『体液』は一般人には『見えない』が、
目や傷口に入った場合『しみる(痛い)』
・『変化』出来るのは『固体』のみ
気体、液体には『染み』込まない
・『スタンド』は『変化』不可
『体液』は『染み』ずに『付着』する
・対象に出来る物体は一度に『3つ』まで
204 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 22:35
>>200
補足:
服装は白いコート以下服も靴もすべて白。黒いのは紫がかった髪とチョーカーの皮ひものみ。
205 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/21(金) 22:36
>>202
追記
薄手の革の手袋をはめている。
206 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/21(金) 22:46
『イブライム・フェレール』
本体の心臓に潜む樹木の種の姿をしたスタンド。
本体の養分を変換し、本体の体から樹木の幹や枝、葉、根を生やす。
その状態で、日光の下にしばらく間居れば、本体の養分と光合成によって、
桃のような木の実を付ける。この実は回復作用を持つ。
自然の植物の法則に反する動きをすることは不可能だが、体のどこから生やすかは自由である。
植物の成長に適した地面がある場合は根を張り、本体の養分を失わずに実を作れるが
かわりに本体は地面に縛られる。『実』が出来るまでの間解除は不可能であり、実が出来ると自動的に解除される。
能力の例外
/発動中に折れたり傷ついた樹木は消滅。使われた分の養分は本体に戻らない。
/実は解除しても本体に還元されない。
/極度の低温、高温下では発動しない。2万ルクス以下では『実』ができない。
パワー:E(根を張る力:A) スピード:E 射程距離:根5〜10m(土中に限る) 幹1.5m 枝50cm
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D
207 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/21(金) 22:48
=持ち物=
小さいバッグの中に、
栄養ドリンク一本。
メモ帳一冊。
シャープペンシル一本。
=服装=
赤のカーディガンにワンピース。
208 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 22:57
『デストピア』
『黒い宝石』の形をした実体化スタンド。
24時間以内に死亡した人間の『魂』、または『死後発動のスタンド』を自分の『スタンド』にして操る能力。
『魂』をスタンド化したときの能力は『生前』と同じで、姿や声なども生前とまったく同じ。
ただし、『魂』の持ち主がスタンド使いだった場合はそのスタンド自体を、
生前と同じ『能力』を持つ『魂』として操る。
1度に操ることができる『魂』は1つ。ただし、魂は『デストピア』内に『閉じ込める』ことが可能であり、
その場合は『無限に』閉じ込めることが可能。
『デストピア』は『死後の世界』の1つであり、その中は、『腐敗していく地獄』。
閉じ込めた『魂』には『自我』があり、『自我』があるうちは会話することも可能だが、
その中に閉じ込められた『魂』は次第に『自我』が蝕まれ、『デストピア』によって操られやすくなっていく。
また、『デストピア』が破壊された場合は、『半径100m以内』が『24時間』の間その『地獄』と化し、
本体を始めとした100m以内の人間は今まで閉じ込められた全ての『魂』によって襲われることになる。
そして、『デストピア』は『硬度10』の硬さを持つ。
なお、『デストピア』の『オーナー』は死亡した際に自動的にその中に閉じ込められることになるが、
現在の『オーナー』である『夜差佳織』は本来死亡しているため『デストピア』に自由に出入りが可能である。
ただし、その精神が屈服したとき、『魂』は『地獄』へと落ちる。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A
209 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 22:58
持ち物は、『幽霊の銀貨』と、鋏、またはナイフ。
服装は白いワンピース。
210 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/21(金) 23:17
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
『本体』を『傷つける』ことのみしかできないスタンド。
ただし、『自傷行為』に関しては『芸術的』なまでの能力を発揮する。
なお、『自傷行為』によって起きた結果はスタンドにも有効。
例えば、爪をパスAAで引っこ抜いて相手に向けて飛ばしたら、
その爪はスタンドにもダメージを与える事ができる。
パワー:A(自分にのみ) スピード:A(自分にのみ) 射程距離:E
持続力:A(自分にのみ) 精密動作性:A(自分にのみ) 成長性:B
右腕から生物の体液を『吸収』、芸術的なまでの美しさで『発散』できる。
発散すると吸収以外の右腕の機能は完全に失われる。
過剰に吸収するとどうにかなるらしいが不明。
また『知性ある生物』からの吸収は困難。
『フューチャリズム』
破壊力:D〜A スピード:B 射程距離:B
持続力:E 精密動作性:C 成長性:B
持ち物は無し。
211 :
『マンハント』
:2003/02/21(金) 23:23
灰乃都は、翔影をあるビルのロビーへと導く。
ロビーには、4人の男女が居た…
砂衣、夜差、フミヤ、園田の4人だ。
灰乃都十三:
「…彼らが協力者だ………挨拶でも済ませておけ。」
212 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/21(金) 23:24
暮羽は、ユーリの病室に向かう…
…ユーリの病室の前で、病室から女の悲鳴が聞こえてきた…!
213 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:25
>>211
「砂衣です。よろしくお願いしますね。」
普通に自己紹介。
214 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/21(金) 23:27
>>211
興味無さそうに翔影を一瞥した。
「相手の能力は‥‥解っているのか?」
215 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:27
>>211
「・・・へぇ・・・・協力者ね・・」
適当に挨拶を済ませて灰乃都に向き直る。
「挨拶は済んだ・・・。さて・・案内の続きをお願いしようか?まさかこんな所で
みんな仲良くお茶会でもやってろってんじゃないんだろう?」
216 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/21(金) 23:28
>>212
「…もう誰かがッ!?」
病室の中へと駆け込む。
217 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 23:29
>>211
異常に色の白い少女が翔影に微笑みかける。
「君も…見えているようだね。私の名は夜差佳織……よろしく」
218 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/21(金) 23:30
>>215
「あれ? そいつ敵じゃありませんでしたっけ?」
灰乃都を見ながら。
219 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:31
>>214
「キレイなアメジストに猫がいっぱい。私が知っているのはそこまでだ。」
220 :
『マンハント』
:2003/02/21(金) 23:31
>>213
灰乃都十三:
「…」
>>214
灰乃都十三:
「…詳しいことは知らん。」
>>215
灰乃都十三:
「……無駄に皮肉を言うな。…屋上にヘリがある。それで移動する。
…ついてこい。」
エレベーターの前に移動する。
221 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:32
>>214-215
(せっかちな人たちだなぁ)
>>217
(『見えている』?『見えていない』のが普通のような言動ですね。)
222 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 23:32
>>214
「柊君の能力なら…知っているよ。その弱点も…」
真っ黒な目がフミヤを見据える。
223 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:32
>>217
「・・・・よろしく。」
>>218
「あぁ、そう言えばそうだな。親切にここまで案内してくれたが・・・・・」
灰乃都から目を離さない。
「そう言えば赤いのと青いのもいたな・・」
224 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/21(金) 23:32
>>216
警備員と、入院患者であろう女性がもみ合っている。
入院患者は、ナイフを握っている…いや、無理やり握らされている?
225 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:34
>>220
「・・・・・・・・・」
携帯をいじくりつつ黙って着いて行く。
226 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/21(金) 23:34
>>220
「ヘリ‥‥だと?
それでなければ『行けない』場所なのか?」
>>222
「聞いておこう」
227 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:34
>>219
「アメジスト…『紫水晶』ですか。
そういえば、この間、そのアメジストから子供が一人落っこちましたよ。
…天井から」
228 :
『マンハント』
:2003/02/21(金) 23:36
>>217
灰乃都十三:
「…」
>>218
灰乃都十三:
「『今』は『味方』だ。…金で雇われているんでね。」
229 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 23:37
>>220
「ふふ…柊君には『約束』を守ってもらわないといけないからね」
灰乃都の後についていく。
>>221
少女の肌の色は異常に白く…まるで死体のようだ。
>>226
「彼の能力は…無数の『鮫』さ。『鮫』は無敵だけど…それは虚像なのさ。
本体は水面に映る『月』……でも、柊君は…出来るだけ殺さないでおいておきたいな…」
230 :
『マンハント』
:2003/02/21(金) 23:37
>>226
灰乃都:
「陸の孤島でな。行き先は、仇堂紫朗の実家だ。」
231 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/21(金) 23:38
>>228
「はあそうですか」
232 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:39
>>227
「子供・・・?子供の惨殺体のマチガイじゃないのか・・?」
灰乃都に着いて行きながら,振り向かずに言う。
仇堂のやる事だ。さぞかしエグいものだったろう。
>>228
「あぁ、そうなのか。それは済まなかったな。・・・・」
233 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/21(金) 23:40
>>224
「あれは…!」
どうやらあまり時間の猶予はないようだ。
入院患者に体当たりを食らわせて、吹き飛ばす。
※ダメージはスタンド攻撃で言うとEとDの間程度
234 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/21(金) 23:41
>>229
「覚えておこう」
>>230
「『陸路』は使えないのか?」
235 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:42
>>229
「『紫水晶』『猫』『赤』『青』『柊:月』…
後は…『日下部』というのも居ましたっけ。
…能力は知りませんけど。」
>>232
「まあ、大筋あってます。
覚えていますか?アマモトさんの部屋で…
あなたが出て行った後のことです。」
具体的な死体状況は長くなるのでやめておこう
236 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/21(金) 23:42
>>223
入院患者:
「きゃ!」
入院患者は、よろけて地面に倒れた。
倒れる瞬間、ナイフを警備員が取り上げる。
警備員:
「誰だか知りませんが、ご協力に感謝します!」
そういうと、警備員は…
自分の腕にナイフを突き刺した!
237 :
『マンハント』
:2003/02/21(金) 23:45
>>234
灰乃都:
「使えん。」
使えない。
>>235
「…そうだ。奴の実家には『達人』のスタンド能力者がいる。
…奴の館の執事だ。…サナンダとかいったかな…」
ポツリと。
238 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:46
>>229
「一つ言っておくが、妙な仏心は命取りだ。敵と遭遇すれば皆殺しが鉄則。
・・・それでも殺したくないなら止めはしない。」
>>235
「やっぱりな。さすがは紫朗ちゃん・・・やる事がえげつない。・・・」
239 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/21(金) 23:47
>>236
「な・・・」
後ろに数歩飛び退く。
病室内の明るさは?
240 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/21(金) 23:47
>>237
「達人って?」
241 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/21(金) 23:47
>>237
「‥‥‥やれやれだな」
ため息をついた。
242 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 23:49
>>238
「本当は…殺してあげたいのさ。彼は何かを恐れているからね…」
少女が感情の無い黒い目で翔影を見る。
243 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/21(金) 23:49
>>239
警備員:
「…このナイフには……
彼女の指紋しか残っていない……」
警備員が、患者の喉をかっぱ裂く!
警備員:
「これは、正当防衛だ!ヒャヒャヒャ!」
室内の明るさ…『室内の蛍光灯が全てついている。』
244 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:50
>>327
「一人追加…と」
>>328
「まあ、こちらも死ぬ気は毛頭ないから…仕方ないか…」
245 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:52
「あ、そうだ。
『赤』『青』『猫』について誰か知ってますか?」
情報は多いほうが良い
246 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:53
>>242
「だったら殺してやるのが『愛』ってやつだ。」
緋色の目が一瞬だけ少女の瞳を見る。
247 :
『マンハント』
:2003/02/21(金) 23:53
>>240
灰乃都:
「ありのままを話す。」
灰乃都:
「…ダーツやルーレット等の達人なんだ。
それ以外も得意なのかも知れんが、俺は見ていないからな。
イカサマでもしているんじゃないかって程、『上手い』んだ。」
>>241
灰乃都:
「…いくぞ。」
屋上に行くよう促す(全員に)。
248 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 23:53
>>245
「残念だけど…知らないな」
249 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/21(金) 23:54
>>243
「何をするんすかッ!?」
(元からこの警備員が使い手・・・?
それにしては何かおかしいような・・・)
『I.F』の幹を手のひらに発動する。
3分後に実が出来る。
250 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:55
>>245
「『赤』は棘だらけのスタンドを纏う男。『蒼』はそのそばにいたがよく覚えて
いないな。『猫』は気が付いたら猫に取り囲まれていた。勿論,本物のな。」
インパクトの薄い奴は覚えてもらえないようだ。
251 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:56
>>247
「もう時間ですか。」
ヘリを降りる前に砂衣、フミヤ、園田に体液を『染み』込ませる
そして、『翔影の服の繊維』に『変化』
「保険です。」
252 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/21(金) 23:57
>>247
ついていった。
気は進まないがヘリに乗る。
253 :
夜差『デストピア』
:2003/02/21(金) 23:58
>>246
「ふふふ…君もそう思うんだね。仇堂君も同じような考え方じゃないのかな?
でも、私は柊君に一つ…してもらうことがあるのさ」
少女の瞳には周りの景色が全く映りこんでいなかった。
>>247
「行こうか」
屋上へと上っていく。
254 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:58
>>251
失礼。キャンセル
よく考えたらまだヘリにも乗っていない。
255 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/21(金) 23:58
>>247
「スタンドの達人じゃないんですか」
屋上に。
256 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/21(金) 23:58
>>247
従った。屋上に急ぐ。急ぎつつ灰乃都に自分の持っていた二つ折り携帯を
開いたまま手渡す。
「金で雇われたって言ったな?これは裏切り防止の『保険』だ。」
画面にはネットバンクの預金の振り込み画面。暗唱番号も入力済みなので
振り込み先と金額を入れればOK。
つまり・・・好きな金額を灰乃都自身の口座に送金する事が出来る。
257 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/21(金) 23:59
>>247
ヘリに乗る
258 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:00
>>255
「多分、スタンド能力で、そういったことの『達人』になっているのでは?」
259 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/22(土) 00:01
>>249
警備員:
「ヒャヒャヒャ!これで、俺は…
植物状態の入院患者とその見舞いを殺し、
警備員に暴行を加えた凶悪犯を『正当防衛で殺した』警備員になる!」
警備員:
「ヒャハハハハハハハハハァー!」
腕から血が噴出す。
ユーリのベッドの傍に置いていった人形に、その血が降り注ぐ…
260 :
『マンハント』
:2003/02/22(土) 00:05
まだエレベーターに乗った直後ですよ君達。
エレベーターの扉が開く。
灰乃都は、エレベーター内へ。
>>256
灰乃都:
「…金は十分貰っている。…いい。
俺が信用できないならそれまでだ。」
261 :
『マンハント』
:2003/02/22(土) 00:05
>>260
エレベーターに乗った直後→エレベーターに乗る直前
262 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 00:05
>>253
「(・・・・妙だな・・・・何か違和感がある。・・・・こいつ・・本当に人間か?)」
少女に違和感を抱きつつも、ヘリのある屋上へ急ぐ。
263 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 00:06
>>260
「‥‥‥‥階段は無いのか?」
エレベーターに乗る前に聞いてみた。
264 :
『マンハント』
:2003/02/22(土) 00:07
>>263
灰乃都:
「あるが…このビルは60階だぞ。」
265 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 00:07
>>259
「・・・・」
(よもや警備員さんがお酒飲んで酔っ払って・・・
なんてことは、ないっすよねぇ・・・)
(となると、この人自身・・・あるいは誰かのスタンドによって
この人は操られている・・・というわけっすね)
警備員と距離を取りながら対峙。
266 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 00:08
>>260
エレベーターに乗る。
「・・・・念には念をと言う事だが、不要なら別にいい。・・・・。あなたを疑うわけじゃ
ないんだが・・これはある意味職業病ってやつでね。失礼・・・」
携帯を閉じてポケットへしまいこむ。
267 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 00:09
>>260
「エレベーターか。密室で君に襲われる、というようなことは無いだろうね?」
エレベーター内に入る。
268 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:09
>>260-261
了解。大変失礼。
「解っているだけでも5.6人ですか…」
(ま、死なない程度に頑張りますか。
あまり力んでもいざという時動かなくなりますし。)
269 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 00:09
>>260
灰乃都の後に立つ。
270 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 00:12
>>264
こいつは本物のアホだと思った。
さもなければ『味方』のフリをした『敵』だ。
「だったら‥‥いや、もういい」
乗った。
271 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/22(土) 00:13
>>265
警備員:
「……ククク……」
警備員の右手に、ゲームのコントローラーのようなスタンドが現れた。
「……」
272 :
『マンハント』
:2003/02/22(土) 00:15
>>266
灰乃都:
「…構わん。」
>>267
灰乃都:
「信用できないならそれでいい。」
>>269
灰乃都:
「…」
>>270
灰乃都:
「……いくぞ。」
エレベーターが動き出す。
273 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 00:17
>>272
「狭いな」
少女が黒い宝石のスタンドを発現させる。少女はエレベーターの壁際に立った。
274 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 00:18
>>272
エレベーターが屋上に到着するまで静かに待つ。
275 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 00:18
>>271
「えっ?」
コントローラー。ということは何かを操作するということか。
あの殺された女性も・・・?
相手の出方を伺う。
276 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:18
>>272
エレベーターで移動中。
(こういった脱出困難な『密室』……
襲撃するにはもってこいですよねぇ…
多分ここか『ヘリ』で一悶着ありそうです。)
ボーっとした顔をしながらこんな事考えてる。
277 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 00:19
>>272
「‥‥‥‥‥‥」
無言。
278 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 00:19
>>272
エレベーターは外が見えるタイプ?
とりあえず天井を見る。
279 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/22(土) 00:20
>>275
警備員:
「………」
コントローラーを両手で持つ。
警備員
「……行け!」
暮羽の背後で、小さな物音がした。
280 :
『マンハント』
:2003/02/22(土) 00:21
>>278
外が見えるタイプ。
夜景が美しい。
灰乃都は、コートの下からライフルを取り出した。
灰乃都:
「……」
281 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 00:23
>>279
「はっ!?」
後ろを振り向く。
282 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 00:24
>>280
「変な真似したら、というかなんか起こったら真っ先に殺すんでよろしく」
指を灰乃都の心臓に向ける。
背後を取っているので銃を撃とうとしてもこっちの方が早いはず。
283 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 00:25
>>280
「ところで、君はヘリの操縦が出来るのかな?」
少女が夜景を見ながら話し掛ける。
「私にライフルは効かないよ。
月が綺麗だ…今日は半月よりも少し日が過ぎているかな」
284 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:26
>>208
(ライフル!?
……こんな狭い密室ではライフルは不利、ハンドガンを使うほうが良い。
……私達を狙っている可能性は少なそうだが……)
困惑しつつも灰乃都の横に『近づく』
285 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 00:29
>>280
「ここで何かあれば間違いなく全員あの世行きだ。いや、全員ではないかも知れないがな。」
ライフルを見つめる。(たぶん、灰乃都の真横にいるはずなので)
>>282
「そう言う事で逸る行動は控えた方がいい。」
>>284
さらに砂衣が近づこうとしたのを制する。
286 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 00:29
>>280
「撃つなら外で撃て」
287 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 00:29
>>282
(園田)
灰乃都:
「…そろそろか」
ライフルを、窓の外に向ける。
>>283
(夜差)
「…ヘリの操縦は出来る。」
>>284
「……」
窓の外に、人影が映った…瞬間!
BANG!
灰乃都が、ライフルを撃つ!
赤いスーツの男は、銃弾を腹に受け、
ビルの30階ほどから落下した。
灰乃都:
「紅野。…仇堂に伝えておくんだな。
俺は今から貴様達の敵であると…!」
288 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:31
>>284
頷き、止まる。
(…そうですね。下手な『疑心』で『味方』を減らすのは得策ではない。)
289 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/22(土) 00:31
>>281
熊のぬいぐるみが、鋏を持って暮羽に飛び掛る!(パスDB)
熊:
「ブッコロシテヤルゾ!」
290 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:32
>>287
「『紅野』?じゃあ、あれが『赤』ですか?」
291 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 00:33
>>287
「狭いエレベーター内で使うのに貫通力のあるライフルを選んだのは認めて
やる、が‥‥こうなると予測できたなら、何故もっと他の場所で待ち合わせを
しない?」
不機嫌そう。
292 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 00:33
>>287
「いや死んだんじゃあれ」
落下した赤スーツの男を見た。
293 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 00:34
>>287
「ふふ…ほかに操縦が出来る人はいるかな?」
紅野が落ちていくのを真っ黒な瞳が見ている。
「死んだ…かな。死んだなら、『取って』おきたいな。彼のスタンドはどんな能力だい?」
相変わらず夜景を見ながら灰乃都に話し掛ける。
294 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 00:34
>>287
「それからエレベーターを止めろ。
確実に危機が迫っていると解っているならこんな鉄の棺桶に乗る必要はないだろう」
エレベーターを止める。
295 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 00:36
>>287
「あーあー、アフォが・・・。あれほど無茶するなって言ったのにベニィったら。・・・」
笑いを全身の力でこらえつつ、外を見る。
「全く、こんな所で襲撃するとは・・・恐れ入ったよ。紫朗ちゃんも何もこんなに焦る事
ないのにね?灰乃都さん。」
あきれたような顔を灰乃都に向ける。
296 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 00:37
>>289
「!」
ぬいぐるみを枝で切り払う。
パス精D-・D・C
297 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 00:37
>>290
(砂衣)
灰乃都:
「……そうなるな。」
>>291
(フミヤ)
灰乃都:
「それでも良かったがな。」
小型のマイクを服から取り、窓の外に放り投げる。
灰乃都:
「妙な動きが出来なかったのでな。」
>>292
灰乃都:
「…いや…死んでいない…奴は…」
298 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:39
>>297
「死んでないんですか。
タフですね。」
ポケットからビー球を2.3個手にとる。
299 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 00:40
>>297
「死んでいないのか。可哀想に……」
少女が哀れむような表情を落下した紅野へと向ける。
300 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 00:41
>>297
「あの紫水晶の能力ですか?それとも別の?」
301 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 00:41
>>294
(フミヤ)
灰:「…」
止めた。扉が開く。
今、35階。
>>293
(夜差)
灰:「…いや…」
死んでいないよ。
>>295
(翔影)
「だから無駄に皮肉は言うなと。」
呆れ顔。
302 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 00:43
>>301
外に出る。
何が起きても良いように周囲を観察する。
303 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 00:43
>>301
「ああ、失礼・・・・フフッ・・・」
全然悪びれる様子なし。扉が開いた様だが降りるつもりもない。灰乃都の指示に従う。
304 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/22(土) 00:43
>>296
熊:
「ドゲェー!」
吹っ飛んだ。
鋏が、宙を舞う…あ、ユーリに向かって落ちるぞこのままじゃ。
305 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 00:44
>>301
「階段でいくぞ」
エレベーターを出た。
「刺がどうとか言っていたな。大方それを壁面に食い込ませてロッククライミング
よろしく昇ってきたんだろう」
306 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 00:46
>>304
「ッ!」
ユーリの元へと走り、鋏を払いのける。
307 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:03
>夜差&翔影
灰乃都がエレベーターの外に出る。
夜差が、窓の外に目を向けた瞬間!
紅野がエレベーター内に進入してきた!
紅野:
「クッハッハッハッハッハァ!」
エレベーターの扉が閉じ、上に向かい始める。
翔影&夜差VS紅野 開始。
308 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:04
>>307
「可哀想に…」
鋏を取り出し、スタンド(少女)発現。
「今殺してあげるよ」
309 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:05
>>307
「・・・・またあんたか。」
やれやれ・・・
あきれつつも警戒している。こんな密室空間で・・・まいったな。
310 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 01:05
>>307
あの…俺(
>>300
)は?
311 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/22(土) 01:06
>>306
成功。鋏は払われた。鋏は、窓ガラスに直撃。
ガシャーン。
…次の瞬間…。
ユーリが、ゆっくりと起き上がった…。
312 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 01:06
>>307
扉が閉まるのを見た
「…分断されてしまいましたね。」
エレベータには翔影、夜差
それ以外は35階という認識でOK?
313 :
『マンハント』
:2003/02/22(土) 01:12
>>308
(夜差)
紅野:
「…ブヮカめぇぇぇぇぇぇぇ!
…殺されるのは貴様だ!」
紅野の全身の表面に棘が現れる。
>>309
紅野:
「…ククッ」
>>310
(園田)
うわ。見落としてましたごめんなさい。
そ…外に出たってことでいいですか。
314 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 01:15
>>313
「あれ?いつの間にか外に…」
状況を確認。
315 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:17
>>313
「・・・・無駄だと思うけど・・・・なんとなく。」
エレベーターの階層指定のパネルのそばへ移動しつつ言う。
少女への違和感・・・その答えが今わかるといいが。
316 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:18
>>315
「翔影君…だったかな。君の能力はどんな能力だい?」
翔影に質問する。体は壁際。
>>313
「ふふふ…」
少女は妖しく笑っているだけだ。
317 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 01:19
>>311
「ゆ・・・・お姉さま!?」
構える。
何か変わったことは?
318 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 01:20
>>313
周囲を確認。
味方の位置関係とフロアの状況(解る限りで)
319 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 01:20
>>313
「さて、と。
正直上に行くのは無駄な気がしないでもないが行くか」
『ライ・クーダー』発現。
周囲に灰皿(ビルの中によく置いてある筒状のやつだ)がないか見回した。
320 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:21
>>316
「近距離パワー型。人型だけど分離する事も出来るね。分離したら遠距離型。
後はちょっと内緒にしておきたいんだが・・・あぁ、そこの彼なら知ってるかも。」
紅野を指差してニタァーと笑う。
321 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:24
>>320
「……面白いことが出来そうだね。少し…これを持ってもらえないかな?」
『パトリオット』の左手に『デストピア』を持たせる。
(彼の後ろに…左手だけを回り込ませたりはできるかな?)
少女が翔影に囁く。だが、呼吸の音は全く聞こえない。
322 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:25
>>314
砂衣、灰乃都、園田、フミヤが35階に。
>>315
紅野:
「無駄だぜ?」
>>316
紅野:
「…フン!レッド・インパクト・アーマー・フォー・ア・バトル!
…そして喰らえ!必殺のォォォ!」
紅野:
「スティンガー・タックル!」
夜差に向かって、タックル。
棘は、スタンド攻撃。幽霊に効く。
323 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:26
>>321
面白そうなのでやってみる。危険かもしれないが。
「・・・・・・・・・」
左腕を分離。こっそりとはいかないかもしれないが、出来るだけコッソリと
紅野の背後に左腕のパーツをまわりこませる。(ス:C)
324 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/22(土) 01:26
>>322
「どうしましょう?上に行けばいいんですかね?」
他の3人に聞く。
325 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 01:28
>>324
「そうですね。翔影さん達と合流するのも屋上に行くのが手っ取り早いですから。」
326 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:29
>>322
「………」
夜差とそのスタンドの姿が消える。(
>>321
位置はパトリオットの右手)
肩透かしを食らった紅野はエレベーターの壁面に突き刺さるかもしれない。
327 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:30
>>322
「・・・・・逃げた方がいいよ?・・・・・・」
少女・・夜差に向って声をかける。かけつつエレベーターの階層選択パネルの
方も意識する。
ついでにエレベーターの天井の状態も見る。どんな仕組みになっているのか・・
あと窓ガラスは割れているか割れていないかも。
>>323
のタイミングが無理ならキャンセル。
328 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 01:30
>>324
「気が進まんがしかたあるまい」
階段を探した。
329 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:31
>>326
パトリオットの右手→パトリオットの左手に。
330 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 01:34
>>328
「そうですね。」
頷く
「では、行きましょう。」
階段に向かう。ゆっくりと。
331 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:36
>夜差
さすがに、かわしきれなかった。
肩に裂傷。
紅野:
「おのれ!」
紅野は壁に突き刺さった!
332 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:40
>>331
紅野の背後に夜差が現れる。
「君も『見えている』…だから、君は死に近いのさ」
スタンド(少女)が鋏で紅野の首を思いっきり突き刺す。
333 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:42
>>331
「実はちょっと試したかったんだな・・・・ベニィ・・・悪いが実験台になってくれ・・
『ヘヴンリー・ソーシャル』ッ!」
いきなりメフィスト@ヘヴンリー・ソーシャルの弾丸をお見舞い。
左腕のパーツを紅野に接近させたのは、ある意味このためでもある。
(接合状態でした使えない場合は、左腕を接合させてからメフィスト使用)
334 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:42
>>332
紅野の全身に棘が生えている。
棘に鋏が阻まれた。
紅野:
「銃弾さえも通さない棘の鎧!
鋏なんぞに貫かれるわけがない!」
335 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 01:42
>>322
ところで『灰皿』は見つかったのか?
336 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:44
>>333
接合状態でしか使えない。
プス。
紅野:
「ぬあ!?」
紅野が、一瞬よろけた。
紅野:
「な…なんだぁ!?」
337 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/22(土) 01:46
>暮羽
ユーリは、目を瞑ったまま立ち上がる。
ユーリ・クライン:
「……コロス…クレハ……」
ユーリが両手を差し出し、暮羽に近づいてくる…
338 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:46
>>334
鋏を棘に挟みこみ、そのままスタンド(少女)が紅野と距離を取る。
「そうかい?簡単に死ねたのに…残念だね。でも、今の鋏は後ろに注意を向けるため…
エレベーターを停止させるための攻撃だったのさ」
(
>>332
メール欄)エレベーターが止まる。
339 :
『マンハント』
:2003/02/22(土) 01:47
>>335
あった方向性で。
340 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:48
>>336
それではまずは接合。そして改めてメフィスト@ヘヴンリー・ソーシャルで攻撃。
「私も実は何かよくわかってないんだ。気分はどんな感じだ?」
このスキにエレベーターを停止させるべく、1番近い階層のボタンを押す。
紅野にスタンド弾丸が効かなかった事も考えて、とにかくエレベーターを止めにかかる。
341 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/02/22(土) 01:49
>>337
「・・・・・・!!」
(これは・・・・・やはり、あのコントローラーの・・・?!)
こういうのは元を破壊するに限る。
ユーリはひとまずほうっておいて、警備員の男のコントローラーを
枝で払い落とす。
342 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:50
>>338
エレベーターは『止まらない』
紅野:
「…エレベーターは…既に…仲間がコントロールしているんでな。
…お前がどうしようと…止まらん!」
現在40階くらい。
紅野:
「ククク!60階に着くまでに、始末してやる!
スティンガー・タックル!」
少女に向かって突進。
343 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:51
>>340
紅野:
「………なんだか知らんが…効かん!」
エレベーターは止まらない。
344 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 01:53
>>339
『灰皿』の蓋(◎←こういう形の金属の円盤)の部分を外す。
それを手に階段を上った。
345 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 01:54
じゃあ、34階組は全員屋上に向かったということで。
346 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 01:55
>>340
「翔影君…また頼みを聞いてもらいたいんだ。彼の首の辺りに挟まっている鋏が見えるだろう?
それを君のスタンドで首の奥まで押し込んでもらいたいのさ。鋏の柄の部分を殴れば…
君のスタンドが棘で傷つくことも無い」
夜差が翔影に黒い瞳を向ける。
>>342
「駄目だったようだね」
攻撃を食らいつつも再び『デストピア』内に一瞬隠れる。
紅野はエレベーターの階層選択パネルに突っ込む。
347 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:55
>>343
「効かないか・・・じゃあしょうがないね。『パトリオット』!」
エレベーターがコントロールされて止まらないならしょうがない。
止まるように工夫するしかない。
スタンドを接合した状態でエレベーターの天井を破壊する。
348 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 01:55
>>345
OKです
349 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 01:58
>>346
>>347
でうまく天井が破壊できれば、紅野の首に挟まっている鋏を押しこむ。
350 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/02/22(土) 02:01
>>345
適当だな。まあいいが。
351 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 02:06
>>347
壊した。
>>349
紅野:
「馬鹿め!俺の棘は決して壊れることは…」
ブシュウッ!
血が噴出す。
紅野:
「…え?…な…なぜ…」
ヘヴンリー・ソーシャルの能力で、
スタンドのステイタス『硬度』が低下。
鋏が首に食い込んだ。
紅野:
「げ…ゲボォ……おの…れ」
紅野が倒れこみながら、翔影に殴りかかる…が。
棘は刺さらずに…折れた。
紅野はバランスを崩し、外に転落する。現在50階。
352 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 02:11
>>351
紅野は死亡しましたか?また、夜差へのダメージは?
353 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 02:13
>>351
「アリー・・・ヴェデルチ・・・」
エレベーターが止まらないなら天井から脱出を試みる。
止まるなら、普通にドアから出る。エレベーターをコントロールしている奴が
近くにいるかも知れないので、警戒。
354 :
『赤の衝撃』
:2003/02/22(土) 02:14
>>352
紅野の生死は不明(確認不可能・死んだけど)。
夜差のダメージは、右肩に裂傷。それだけ。
355 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 02:18
>>354
「大丈夫か?・・・仇堂の所で待っている連中はこんなもんじゃない。・・
気を引き締めてとりかかれ。」
幽霊ならケガの治療は無理・・・ですね。
「さて・・どうやって出ようか。」
356 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 02:20
>>354
死んだならば『デストピア』に吸収可能。24時間以内に死んだ『魂』を自動的に操る。
「死んだね…私が見えたなら、それは『死』に近いということなのさ。
他人の『死』にも…自分の『死』にも、ね」
『デストピア』 本体:夜差佳織
――――紅野悠一郎を『吸収』 スタンド名:『レッド・インパクト』
357 :
『赤の衝撃』終幕
:2003/02/22(土) 02:22
紅野悠一郎は、地面に激突した。
四肢がばらばらになり、脳漿が飛び散る。
紅野:
「(ちく…しょお…)」
紅野悠一郎…死亡『再起不能』
翔影と夜差は、60階で灰乃都たちと合流する。
…そして、屋上のヘリポートへ…。
きょうはここまで。
358 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/22(土) 02:23
了解です。
359 :
夜差『デストピア』
:2003/02/22(土) 02:26
了解しました。
360 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/22(土) 02:27
お疲れ様でした。
361 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/22(土) 02:28
毎週金曜に行う。
金曜23:00から。
362 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/02/27(木) 15:32
>>341
暮羽は、警備員の持っていたコントローラーを弾き飛ばす。
警備員は完全に不意を突かれた。コントローラーが床にころがる。
…ユーリの動きが停止した。そのまま、仰向けに倒れこむ……
363 :
『アメジストの輝き』
:2003/02/27(木) 15:35
翔影、砂衣、夜差、フミヤ、園田の5人は、
ヘリポートからヘリに乗り込む。
ヘリは順調に飛行を続ける…
364 :
優理
:2003/02/28(金) 12:22
今日再開するよ。
今日戦闘するのは『園田』、『砂衣』、『夜差』3人の予定。
最低でもこの3人はレスを。
『欺瞞のジャスティス!』は今日は休み。
365 :
優理
:2003/02/28(金) 18:16
参加者が集い次第開始。
23:00に始めるとは限らない…
366 :
優理
:2003/02/28(金) 18:52
>>363
キャンセル
ビル内での戦闘を続行。
翔影&夜差VS紅野と同時。
戦闘終了まで翔影、夜差はレス休み。
367 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/28(金) 19:41
マシントラブルでレスが遅くなります。すみません。
368 :
優理
:2003/02/28(金) 19:43
>>367
お気になさらず。
369 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/28(金) 19:46
>>368
画面が全く見えなくなって今1番暗いトーンでかろうじて画面が見えてます。
あぁ・・・・
370 :
優理
:2003/02/28(金) 19:47
ゆっくり進行しますので。
371 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/28(金) 19:50
ありがとうございます;
372 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/28(金) 21:01
申し訳ない。
急用が入って、これない可能性があります。
早ければ、12:00ちょっとすぎに来れるかもしれませんが、
もしかしたら、04:00過ぎまで延びるかもしれません。
373 :
優理
:2003/02/28(金) 21:04
>>372
では、今日はフミヤと園田が先に先行したということで。
最初の参加者はフミヤと園田のみです。
374 :
優理
:2003/02/28(金) 21:06
今考えたら無理がある。
…中止になる…かも。
375 :
優理
:2003/02/28(金) 21:07
中止決定。
376 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/28(金) 21:15
>>375
了解
377 :
優理
:2003/03/03(月) 09:21
再開は3月7日(金)23:00の予定。
378 :
優理
:2003/03/07(金) 20:24
待機している。
379 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/03/07(金) 20:45
待機
380 :
夜差『デストピア』
:2003/03/07(金) 21:08
待機中
381 :
優理
:2003/03/07(金) 21:52
>>379-380
今回は出番少ない(むしろ皆無に近い)ので悪しからず。
382 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/03/07(金) 21:59
>>381
了解です
383 :
『決して欠けることのない月』『ルークの少女』
:2003/03/07(金) 22:29
大きな円卓。それを囲む16個の椅子。
その一つには、醜悪な怪物…柊月人。
そのちょうど向かいに…自分を『城兵』と例えた少女…トレント・D。
柊月人:
「…すると…君は…その『キング』の為に…
…君の価値を認めてくれた…『最初の人』に…」
トレント・D:
「…そう…貴方ならわかるはず…。
他でもない…貴方なら…」
柊月人:
「……ああ。……わかる。わかるとも。
…『君』は、『私』だ。」
トレント・D:
「…そう…『貴方』は『私』…。」
柊月人:
「………『ナイト』と『ビショップ』だったか…
…すぐに、用意しよう。『ルーク』である君と共に…『キング』の駒となれる…『スタンド使い』を…」
384 :
『決して欠けることのない月』『ルークの少女』
:2003/03/07(金) 22:37
怪物…月人は静かに席を立つ。
トレント・D:
「……もう、行くの?」
柊月人:
「…ああ。」
トレント・D:
「そう…がんばって…ね。」
月人は、扉の前で立ち止まる。
トレント・D:
「どう…したの?」
柊月人:
「…今は、『私』が『君』の『ナイト』だ…。
……ここで、じっとしていろ。動く時は、伝える。
…守ってみせる。」
トレント・D
「…うん。…貴方も…死なないで。」
柊月人:
「…ああ。」
月人は、そのまま振り向かず、部屋を出る。
柊月人:
「…紫朗様は…私をお叱りになるだろうか……
しかし…私は………。」
385 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/07(金) 22:38
待機。
移動中に、所持品と本人に『染み』を付けておきたいのですが、
宜しいでしょうか?
386 :
優理
:2003/03/07(金) 22:40
>>385
出来ないはずがない。勿論、許可。
387 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/07(金) 22:48
>>386
感謝。
では、付けておきます。
388 :
優理
:2003/03/07(金) 23:02
時間だけど、参加者は全員いるかな?いたらレスを。
389 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/07(金) 23:02
『染み』込み終了
再度、待機
390 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/03/07(金) 23:03
いますよー
391 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/07(金) 23:04
待機。
392 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/07(金) 23:05
待機。
393 :
夜差『デストピア』
:2003/03/07(金) 23:06
待機
394 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/03/07(金) 23:07
>>392
(暮羽)
>>362
にレスを…
395 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/07(金) 23:11
>>362
「これっすね!!」
床に転がったコントローラーを奪い取る。
396 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/07(金) 23:12
待機。
397 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/03/07(金) 23:14
>>395
警備員:
「ぐぬぬぬ!
…へっ!?何でお前…(バキィッ!)ぐへぇ…っ!」
暮羽がコントローラーに目を奪われている間に、
警備員が何者かにやられ、床に転がった。
代わりに、立っているのは…暮羽のよく知った人物…。
ユーリ・クライン:
「…地獄の底から…帰ってきたよ。」
398 :
『死の商人』
:2003/03/07(金) 23:17
>>389
(砂衣)
>>391
(フミヤ)
>>396
(園田)
3人は、灰乃都と共にビルを進んでゆく…。
40階に差し掛かった。流石に体を鍛えていないと、これほどの階段の昇りは少々キツイ…
399 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/07(金) 23:18
>>398
「疲れたんですけど」
誰にともなくいいながら下を見る。
400 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/07(金) 23:19
>>397
「!?」
「も、もう大丈夫なんですか!?」
ユーリを見つめる。
401 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/07(金) 23:20
>>398
別段、急ぎはしない。
急がない事を咎めだてられる理由もないからだ。
灰皿の蓋を指にひっかけ、くるくる回しながらゆっくり進む。
402 :
『死の商人』
:2003/03/07(金) 23:20
>>399
灰乃都十三:
「…我慢しろ…俺もだ…」
体を鍛えていても、中年には辛いらしい。
…園田の目の前で、キラッ…と何かが光った…気がする。
403 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/07(金) 23:20
>>398
「ふぅ」
息を吐く。ちょっと足が痛い。
階段の上の方を見る。
404 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/03/07(金) 23:24
>>400
ユーリ・クライン
「ええ…心配…かけたようね。
…詳しいことは、この男を倒してから!
…『ヘヴンリー・ソーシャル』ッ!」
ヘヴンリー・ソーシャルがユーリの傍に発現!…しなかった。
ユーリ・クライン:
「…へ?……『ヘヴンリー・ソーシャル』!
…おかしいな?『ヘヴンリー・ソーシャル』!…出ない!?」
警備員が、ゆっくりと起き上がる…。
405 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/07(金) 23:24
>>402
「うわっ!?」
手すりに捕まりながら身体を思いっきり後ろに倒す。
406 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/07(金) 23:26
>>402
園田の動きに反応する。
「!!」
(何かが起こった!?)
とりあえず、腰を落として何が来ても反応できるようにする。
407 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/07(金) 23:27
>>404
暮羽『何っ!?』
ユーリの前に立つ。
408 :
『死の商人』
:2003/03/07(金) 23:29
>>401
(フミヤ)
灰乃都は咎めない。
フミヤの目の前で、何かがキラリと輝いた…。
>>403
(砂衣)
砂衣が上のほうを見たその時…
…チャリ…
何かを足で踏んだようだ。硬くて、細かいものだろうか…。
>>405
(園田)
…園田の右足首が、何か見えないものに取られ、持ち上げられる。
後に体を倒した加速もつき、園田は思いっきり階段の凸部に後頭部を強打する。
409 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/07(金) 23:32
>>408
「うげっ!」
>>405
で手すりに掴まっている。
その手に力を込めて頭部へのダメージを軽減する。
掴まれている場所から血液カッター。
掴んでいるものの強度が人体程度ならギリギリ切断できるレベルの血液量で。
410 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/03/07(金) 23:32
>>407
警備員:
「まさかなあ…意識を取り戻すとはなぁ……ユーリ・クライン…
…チクショウ…このままじゃあよ…日下部様の命令が果たせねーじゃねーかよ!チクショウ!」
ユーリ:
「…なぜだ…何故スタンドが出せない…!」
警備員:
「……小娘!俺のスタンドを返せ!」
警備員が、暮羽に飛び掛る!
411 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/07(金) 23:33
>>408
(………まあ、来るでしょうね)
横方向に、飛ぶように移動。
同時に、何を踏んだか確認。
ビー玉を2・3取り出しておく。
412 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/07(金) 23:35
>>408
それはどれ位目の前?
目と鼻の先?それとも2〜3メートル前?
413 :
『死の商人』
:2003/03/07(金) 23:39
>>409
(園田)
血液カッターを噴射する…が、掴んでいる『何か』は離れない。
血液の飛沫がかかり、園田の足を掴んでいるものの姿が露になる…
それは…『細いワイヤー』!
そのワイヤーは、そのまま園田の右足を持ち上げる。
園田はまるでタロットカードの『吊られた男』のような姿になる。
>>411
(砂衣)
砂衣は、横に飛ぼうとした…が、
『左足』が何かに捕まれたかのように、床から離れない!
そのまま、バランスを崩す…
砂衣が転びかける…その先には…キラリと輝く、細いワイヤーが…一瞬、見えた。
このままでは首が…
414 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/07(金) 23:39
>>410
「そうはいくかっす!」
コントローラーを後ろに投げ、バックステップを踏んで後退する。
「お姉さま、何か自分の体についていないか確かめるっす!」
415 :
『死の商人』
:2003/03/07(金) 23:40
>>412
(フミヤ)
目と鼻の先。
キラリと輝く何かは、フミヤの目の前で止まった…
それが、真一文字にピンと張られた…。ワイヤーだ。それも極細の。
416 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/07(金) 23:44
>>413
「このやろ!」
爪を『刃物』のように鋭く削り、発射。
ワイヤーを切る。
417 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/07(金) 23:45
>>413
(ワイヤー!!くそ!!)
『オリジナル・シン』で『砂衣』を支えるなり吹っ飛ばすなりして
致命傷を回避する。
回避できたら、腰を落とし踏ん張ってバランスを崩すのを防ぎ、
『左足』の確認を行なう。
418 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/07(金) 23:45
>>415
「ふん‥‥考えることは皆同じか」
動かない。
『ライ・クーダー』に『ガスガン』を持たせると、適当に(味方に当らないように)撃つ。
ダメージを与えるためでなく、周囲を既に囲まれているかどうかを確かめるために。
419 :
『欺瞞のジャスティス!』
:2003/03/07(金) 23:46
>>414
ユーリ・クライン:
「おっと。」
コントローラーをキャッチ。
ユーリ・クライン:
「これが奴のスタンドか。
…じゃあ、今は貴様もスタンドが使えないわけだな!?…くらえ!」
暮羽と入れ替わりに前に出て、回し蹴りを警備員の顔面に叩き込む。
警備員は、病室の外まで吹っ飛んだ。
警備員(名前不明)『ザ・ゲーマー』…気絶
ユーリ・クライン:
「…体?…何もついていないけど…?」
420 :
『死の商人』
:2003/03/07(金) 23:54
>>416
(園田)
プツッ…。
…ワイヤーが、ひとりでに切れた。
園田は、まっ逆さまに落下する。
階段の凸部に顔面を強打し、鼻の骨が折れたような痛みを覚える。
>>417
(砂衣)
体勢を立て直し、首が千切れるのは回避できた。
…無傷だ。生きているってすばらしい。
左足は、何か細いワイヤー…いや、細い『鎖』に巻きつかれ、床から動けない状態だ…。
>>418
(フミヤ)
ワイヤーが、そのままフミヤの首目掛けて前進してくる!(スD…いくら近くても反応できる速度)
BB弾は宙を切り、そのまま壁や床に当たる。
…そのうち何発かが、空中で『何か』にあたり、床にポトリと落ちる。
421 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/07(金) 23:56
>>419
「よっしゃっす!」
ガッツポーズ。
「お姉さま、いまはスタンドは?」
警備員に注意を払いながら聞く。
422 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/07(金) 23:58
>>420
『刃化』した『携帯電話』で受け、そのまま切断を試みる。
もしこれが『スタンド』であっても、『刃化』すれば少なくとも受けることは可能。
423 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/07(金) 23:59
>>420
ワイヤーが切れたのは爪ミサイルを撃つ前?
「あたた」
起き上がって周囲を見回し、ワイヤーと階段の広さを確認。
424 :
『サバを読む女』
:2003/03/07(金) 23:59
>>421
ユーリ・クライン:
「……やったね!」
コントローラーも消えた。
ユーリ・クライン:
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』!…ああ!でない。なんでだー!」
ヘヴンリー・ソーシャルは出てこない。
コツ…コツ…
…廊下に、足音が響く…。
425 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 00:01
>>420
「ふぅ、生きてるってすばらしい。」
(ここで死んだら、彼女に合わせる顔が無い。)
「しかし、ワイヤーというか、極細の鎖……
いきなり『動き』を封じられましたか……」
周りを見渡して、状況と迫り来るであろう『危機』を確認する。
そして、『体液弾』を味方に当たらないように『ばら撒く』
パス精:CAC、連射速度『エアガン』並
426 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 00:05
>>422
(フミヤ)
『カッキィィィィン!』
切断は出来ないものの、十分受けることが出来ている。
…硬度はあちらのほうが上のようだ…
ジャラ…ジャラ…
フミヤの背後で、何か鎖が動くような音が聞こえる…。
>>423
(園田)
ワイヤーが切れたのはミサイルが届く直前。
階段は39階⇒12段⇒踊り場⇒折返12段⇒40階という構造。
現在は転げ落ち、園田の現在地は踊り場だ。
天井から、ワイヤーがぶら下がっている。
…天井には誰もいないようだが…?
427 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/08(土) 00:08
>>424
「誰か来る・・・・気をつけて!」
足音の方向を調べてみる。
428 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 00:10
>>425
(砂衣)
階段の構造は、39階⇒12段⇒踊り場⇒折返12段⇒40階
園田、灰乃都は『踊り場』
砂衣は『40階側の6段目』
フミヤは『39階側の6段目』
天井から、何本か細い鎖が垂れ下がってきた…
…その数、数十本。
429 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 00:10
>>426
「成る程成る程」
『ライ・クーダー』が、『刃化』したBB弾を音のする方向に撃ちこむ。
430 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 00:12
>>426
「どっかに本体がいないと、ワイヤーに目なんか無いだろうし。
それとも何か探知してる?」
ワイヤーはそれ一本だけ?
天井を見る。が、天井は囮かもしれないので足元と交互に確認。
431 :
『サバを読む女』
:2003/03/08(土) 00:12
>>427
少女
「………」
やってきたのは、まだ10歳にもなっていないであろう少女だった。
少女は、倒れている警備員を見つけ、駆け寄る。
少女:
「おじさん。どうしたの?…おじさん?」
体を揺さぶっている。
432 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 00:15
>>428
「く!!」
(後手後手だな…………)
天井の『鎖』に対して『体液段』を連射!!
何とか『鎖』の進行を阻止したい。
いまだに『左足』は拘束状態?
433 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/08(土) 00:19
>>431
「あ、駄目っす!」
少女の体を抱えて警備員から引き離す。
(何故こんなところに・・・?入院患者だろうか・・・・?)
434 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 00:20
>>429
(フミヤ)
???:
「…喰らえ!!」
フミヤは、背中に散弾を叩き込まれた感触を覚えた。
…さほど傷は深くない。浅いくらいだ…。
弾丸も何かに弾かれてしまったようだ。
>>430
(園田)
園田の前にあるのは、その2本だけ(輪を作って園田の足を持ち上げたので、当然二本)。
…そして、園田は足元に目を移す…そこには…
園田の足元を囲んだ太い鎖が!
次の瞬間、鎖は園田の両脚を捕らえる!
435 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 00:23
>>432
(砂衣)
鎖の進行は止まらない。左足はいまだ拘束されたまま。
…そして、その鎖は…
…合体して、人の上半身となった!
天井からぶら下がった形で、その『鎖人間』は砂衣の顔面にラッシュ!(パス精BCC)
436 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 00:23
>>434
「ああ予想通りですよ畜生!」
鎖を手に持って引っ張り、足を取られないようにする。
その上で鎖ののびている方を見る。
437 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 00:25
>>434
「なかなか親切なヌケサクだな」
『ライ・クーダー』は音のする方に『ガスガン』を撃った。
つまり後ろを向いているということ(フミヤとは背中合わせ)だ。
声の主を確認する。
438 :
『サバを読む女』
:2003/03/08(土) 00:28
>>433
少女はそのまま、右手で警備員(20歳ほど)を触り続ける。
…警備員が、どんどん若くなってゆく!
そして、警備員は…赤ん坊となる…。
少女だった女…今はもう、30歳ほどだ。ユーリより年上に見える。
元少女:
「………」
女は、思いっきり赤ん坊の頭を踏み潰す。
……警備員だった赤ん坊は、死んだ。
ユーリ・クライン:
「な…なんだ!?」
439 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 00:30
>>435
「………ふざけろ」
『鎖人間』になったということはがある程度の『形』になったと言う事
『ラッシュ』&『体液弾』で応戦する!!
パス精:CAC(共に)、『体液弾』の連射速度『エアガン』並
『腕2本』に対して『プラスα』がある『オリジナル・シン』の方が
『打ち合い』では『有利』!!
ドサクサに紛れて、『体液弾』の『流れ弾』で『染み』込んだ『天井』を
『透明なガラス』に『変化』!!
上に何があるか探る。
440 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/08(土) 00:35
>>438
「こ・・・これは!?まさか・・・・」
女から離れる。
(触れた警備員が子供になって・・・・
女の子が年を取った・・・・!?まるで、年が・・・・)
「お姉さま、先に逃げるっす!ここは私が・・・」
「相手をするっすよ・・・!」
441 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 00:39
>>436
(園田)
そのまま、園田は両手足をつかまれた、
丸焼きにされるのを待つ野うさぎのような姿になる(両手は自由だが)。
鎖はたるませられて天井まで伸びており、どんどん逆さ吊りにされてゆく園田。
(しかし、手を離していないためウサギの丸焼き寸前の姿。)
>>473
(フミヤ)
???:
「貴様は…藤フミヤといったか…白蛇を破った『刃化』のスタンド使い…」
後ろにあったのは、DQなどで出てくるマドハンドのような姿をした…
鎖で出来た手首二つだった。
その両掌から、再び散弾…いや、外された『鎖』が飛んでくる!
>>439
(砂衣)
???:
「ぐおッ!…こ…これは予想外だった!」
すぐに、『上半身』は分解し、鎖の簾へと姿を変える。
ガラスの向こうには、何もない。
…ただ、天井に蜘蛛の巣のように細密に鎖が蔓延しているのがわかった!
442 :
『サバを読む女』
:2003/03/08(土) 00:46
>>440
ユーリ・クライン:
「馬鹿言うな!一人で…逃げれるかよッ!」
ユーリが元少女に殴りかかる。
『バキィッ!』
元少女;
「ぐぅッ…」
少女は、左手で、ユーリを掴む。
ユーリが、5歳ほど大人びて見えた。いや、ユーリは22歳ほどになっている!
…元少女は、25歳ほどに…
ユーリ・クライン:
「…暮羽…お前が逃げろッ!
…こいつは、年齢操作意外は…能力はない!
これなら私にも!」
女の下腹部に、蹴りを叩き込む。
暮羽の足元に、女が転がってきた。
443 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 00:46
>>439
(『体液弾』回避した時点で気付こうね。そういうことは
………まあ、しかし……蛇の群れみたいだな)
「……上には居ないのか?」
(しかし、『厄介』だ。
……本体は…………どこだ…)
『オリジナル・シン』のパンチと体液弾で『鎖』を牽制、
同時に、左足の拘束を解くべく、足を動かそうとする。
444 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 00:47
>>441
「存外ヌケサクでもないようだ、俺の名前を知っているならな。
‥‥‥いや、知っていて立ち向かうならやはり貴様はヌケサクだな」
首にかけていた『マフラー』を外すと『刃化』、両端を掴んでわずかに弛ませ
『鎖』を受ける。
445 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 00:48
>>441
「あー普通にやっても壊せないだろうしな。どうしよ」
鎖を観察。
少なくとも天井と何らかの方法で固定されているはず。
その場所を探す。
446 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/08(土) 00:56
>>442
女を壁に向かって押し付けてガッチリと腕で固める。
「年齢操作能力・・・・相手と自分の間で年齢を操作する力・・・
とにかく、危険っす!彼等は貴女を狙っている!
ひとまずこの場から離れるんです!」
447 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 01:01
>>443
(砂衣)
鎖は、そのまま天井へ引っ込んでゆく。
するする…
???:
「……お前……天井をガラスに……
その体液……物質を変化させるのか?」
拳が鎖で生成され、コンコンとガラスの天井を叩く。
???:
「本質的に変化はしていないようだな?」
>>444
(フミヤ)
???:
「…知っているさ。…俺は死の商人の…首領だ。
…貴様等の情報は逐一俺の耳に届く……」
『ガキィンガキィン!』
…マフラーは、散弾を全て防ぐ。
???:
「やはりな!…貴様と戦えることを神に感謝する…行くぞ!」
鎖が、フミヤの前に集結する…
>>445
(園田)
天井をよくみると、蜘蛛の巣のように細密な鎖が網羅していた。
……天井、壁、全体に。
次の瞬間、園田は右目に熱い感覚を覚えた。視覚が…赤い…。
右目を、細い鎖のムチが切り裂いたのだ…
448 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 01:06
>>447
「待った」
機先を制する。
「今‥‥なんと言った?首領?」
声の主の姿は見えるのか?
449 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 01:07
>>447
(………さっさと解除すべきだったかな?)
「さて、どうでしょうね。」
とりあえずは解除。
今度は、下方向に『体液』を『染み』込ませ、『ガラス』に
拘束中の『左足』を指しながら
「とりあえずは、これを外してくれるとありがたいのですが。」
左足が外れる気配は無い?
450 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 01:07
>>447
「いってえ…しっかたないか」
ズバアッ!
両足を超鋭利な刃物で切ったかのように『切断』。
それと同時に切り離された足を回収。
鎖の拘束から逃れ、地面に落下する。
451 :
『サバを読む女』
:2003/03/08(土) 01:10
>>446
女が、なんとか『右腕』をのばし、暮羽に触る
…暮羽の年齢が、5歳ほど若返り、外見年齢が13歳になってしまった。
勿論背や体格も縮まり、力も弱まる。女が拘束から逃れた!
元少女:
「フンッ!」
暮羽(13歳)の脇腹に、回し蹴りを叩き込み、暮羽を吹っ飛ばす。
自分の体が非常に軽くなっていることに気がつく…
そのまま、暮羽は壁に叩きつけられた(気絶しない)。
452 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 01:22
>>448
(フミヤ)
声の主の姿は見えない。前から聞こえては来るのだが。
キリング・ミラー:
「そうだ…俺が『死の商人』首領…
…キリング・ミラー……」
ズズズズズ…
鎖が、フミヤの前に集結する…。
そして…人の形に…。
>>449
(砂衣)
キリング・ミラー:
「全く…狡猾なスタンドの割には、貴様嘘が苦手だな?」
左足は、まだ外れる様子はない。
キリング・ミラー:
「……ふん…外すわけには…イカンな…
…左足を失う覚悟さえあれば……抜け出せるぜ…。
なあに心配はいらんよ…少し痛みに耐えればいいだけさ…
肉が裂け、骨が千切れる激痛にな…」
>>450
(園田)
落下地点の床に網羅されていた極細の鎖が、
一気に持ち上がり、宙に浮かぶ。
その高さ、50cm。
…このままでは、みじん切りになってしまう…!
453 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 01:27
>>452
「お前は‥‥」
心底判断に苦しむ、という顔でさらに問うた。
「‥‥お前は子供の頃、テレビを見なかったのか?」
『靴』を『刃化』。
『マフラー』を、鞭のようにひゅんひゅんと振り回す。威嚇と、周囲に張り巡らされた
ワイヤーの類の位置を確認するために。
454 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 01:28
>>452
「それはどうも。」
(彼の言葉ではないですが、少し『覚悟』はしますか……)
『左足』の『鎖』に『体液弾』を打ち込んでみる。1,2発
>>449
において、下一面が『ガラス』になったと思いますが、
下の様子はどうなっていますか?
455 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 01:30
>>452
「やっべ」
手早く観察。
階段の方にも『鎖』は来ている?
456 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 01:39
>>453
(フミヤ)
キリング・ミラー
「…ほう?テレビ?何故そんな事を聞くのかね?」
鎖人間が完成する。身長は175cm程だろうか。
キリング・ミラー:
「初にお目にかかる。そしてこれが最後だ。
これが私の本体にしてスタンド。キリング・ミラーの『ザ・チェーン』だ。」
周囲には、罠のワイヤーは張られていないらしい。
(全て壁や床に張り付いているのだが、それは見えない)
>>454
(砂衣)
階段は
┏━━━┓
┃踊り場┃
┣━┳━┫
┣━╋━┫
┣━╋━┫
┣━╋━┫
┣━╋━┫
┗━┻━┛
↓ ↓
39階40階
こうなっている。よって、38・39階間の階段が見えただけ。残念。
>>455
(園田)
『みじん切りトラップ』が仕掛けられているのは踊り場全域のみ。
階段には、ない。
457 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 01:41
>>454
「…………」
『変化』解除
ところで、
>>454
で打ち込んだ『体液弾』の結果はどうなりました?
458 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 01:43
>>457
(砂衣)
鎖に命中。しかし鎖は切れない。
キリング・ミラー:
「…」
459 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 01:43
>>456
ドガッ!
園田の身体を『突き飛ばし』
階段へ吹っ飛ばす。
回収した足は離さずに、頭部はかばう。
460 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 01:47
>>458
(ふう、流石に無理か…………
なんかあっさり能力バレてしまいましたし………
『上』は居ない
『下』はわからない
では、『横』は?)
両サイドの壁に『染み』込ませて『ガラス』に向こうの様子を探る。
461 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 01:53
>>459
(園田)
『スパァァァァァッ!』
園田は、左足を膝から切断されたが、
階段のほうに逃れることに成功した。
上(砂衣)?それとも下(フミヤ)?
>>460
(砂衣)
…39階への階段側に、フミヤと鎖人間が対峙している。
反対側は…なにもない。
462 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 02:00
>>456
「いや‥‥見ていないならそれでいい。
戯言はここまでだ」
『マフラー』を手に、身構える。
ヒュッ!!
『マフラー』を振るい、鎖人間の顔を絡めとる。
463 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:01
>>461
「フミヤさんと………『鎖』ですか………」
(何とかしたいですね………
その為には………)
『オリジナル・シン』で『鎖』を外そうと試みる。
『鎖』が何かアクションを起こすと思われるので、十分に警戒する。
464 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 02:02
>>461
「いってえええ!」
とりあえず切断した右足を自分の足にくっつける。
鋭い刃物で切ったものは切った後すぐに近づけるとくっつけることができる。
右足は何事もなかったかのようにくっつく。
左足は傷口で『摩擦熱』を起こし傷口を焼いて止血。
上(砂衣)の方に移動している。
465 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:03
>>462
キリング・ミラー
「……作戦は…後出ししたほうが勝つ!」
マフラーがキリングの顔に当たる寸前、
キリングの顔が真っ二つに割れる。
マフラーは顔の上下をつなぐ一本の鎖だけを絡めとリ…
逆にマフラーが、キリングの顔の上半分に絡め取られた!
466 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:08
>>463
(砂衣)
鎖は、オリジナル・シンのステイタスでは外せない。
キリング・ミラー
「……大丈夫だ。貴様が死ぬのは…ずっと後だ。」
>>464
(園田)
右足は何事もなかったかのようにくっつかない。
足首を切ったということは、筋肉の筋に沿って斬っていないので。
まあ、しばらく固定すれば何とかなりますよきっと。
園田は砂衣の足元に無様に転がった。
467 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 02:11
>>466
「どうですか調子は?」
右足をくっつけながら。
468 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 02:11
>>467
砂衣に話しかける。
469 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:13
>>466
(くっ………仕方が無い)
と、園田に気付く。
「園田さん!!」
駆け寄りたいが、左足が拘束されて動かない。
天井の『鎖』はどうなっています?
470 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 02:15
>>465
「‥‥策戦は‥‥先読みした方が勝つ!!」
マフラーを思い切り引き寄せる。
471 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:17
>>467-468
「あまり、芳しくありませんね。
『釘付け』です。
………後で、美味しく料理するつもりなのでしょう。」
472 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:18
>>471
「向こうで、フミヤさんが『人型』の『鎖』と交戦中なので、
なんとか、加勢したいのですが………」
473 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:19
>>469
天井からぶら下がっていた鎖は全部天井に蔓延する鎖の中に消えた。
>>470
キリング・ミラー
「ヌゥ…」
フミヤに向かって、体勢を崩す。
474 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 02:23
>>472
「この手の相手は本体見つけないとどうにもなりませんね
まあパワーはあるわ、動きはとても自動的には見えないわだから
多分この近くにいると思うんですけど」
フミヤの方を見る。
特にフミヤが向いている方の壁とかを。
475 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:24
>>473
「まあ、泣き事言っても仕方ないので、
やれる事を試してみましょう。」
天井の『鎖群』にむかって、『体液弾』を『広域』に『ばら撒く』
(まあ、無駄なあがきでしょうが………
この、鎖の群れに潜んでいたとしたら…………
どの道、駄目元ですね)
476 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 02:37
>>473
体勢を崩したところに、『刃化』した灰皿の蓋で切りつける。
477 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:37
>>474
(園田)
フミヤが向いている壁に何を探している?
>>475
(砂衣)
鎖は蔦のように壁や床、天井に蔓延している。
中に隠れるなどということは出来そうにない。
とりあえず…射程範囲内の殆どの鎖に体液を浴びせることが出来た。
478 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:42
>>476
(フミヤ)
キリング・ミラー:
「グッ…」
頭部に、灰皿が突き刺さる。
そのまま、フミヤの足元にキリング・ミラー=『ザ・チェーン』が倒れこんだ。
479 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 02:47
>>477
何か違和感が無いかを。
480 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:48
>>477
駄目元で、『鎖』に『変化』を試みる
まあ、だめもと
481 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:49
>>479
違和感は特にない。
強いて言えば、その表面が編み目つきメロンみたいになってる。
おそらく壁や床に鎖が蔓延しているため。
482 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:49
>>480
何に変化させるのか。
483 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:51
>>482
何でも良いのだが………
『ビニールテープ』(色は赤)
484 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:53
>>483
体液に触れていた範囲の鎖が、
赤いビニールテープになった。
それはそうと、鎖人間倒れましたよ。
485 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:55
>>484
「………スタンドでは………ない?」
念のため、左足の『鎖』にも同様の『変化』を試みる
486 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 02:55
>>478
「‥‥‥‥‥‥?」
これはギャグでやっているのか?
『マフラー』を振り、絡み付いていたチェーンを外す。
あと灰なんとかとかいうアホはどこに消えた?死んだか?
487 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:56
>>485
同じく、ビニールテープに変化。
…キリング・ミラーが倒れ、鎖が幾分か緩くなっている。
今なら外せそうだ。
488 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 02:57
>>481
鎖はよく見なければ壁と区別つかないようなものなんですか?
489 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 02:58
>>488
通常では注目しないと壁や床に蔓延しているとはわからない。
園田は天井を観察したし、砂衣はスタンドで推理できた。
490 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 02:58
>>487
当然、外す。
てこずりそうなら、『オリジナル・シン』も動員する。
園田に話し掛ける。
「どうやら………私は、思い違いをしていたようです。
『鎖』はスタンドではなく、『鎖』を『操作』するスタンドのようです。」
491 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 03:02
>>490
「マッジ?じゃあスタンドがどっかに、ってあの鎖人間か」
周囲の鎖の動きを見る。まだ動いているかどうか。
492 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:03
>>486
キリング・ミラー
「…」
反応なし。
灰乃都は、踊り場で鎖で完全に身動きが取れなくなっていた。
灰乃都十三:
「…相性が悪い…外してくれ……スマン。」
493 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:04
>>490
もう、キリングの声も聞こえない。
鎖は完全に沈黙している。
>>491
鎖は全く動かない。
鎖人間も、動かない。
494 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:06
>>493
一応警戒しながら、フミヤと合流する、
園田が歩けないようだったら、手伝う。
495 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 03:07
>>492
「灰乃都‥‥」
灰乃都が使っていた銃はあるか?
あるなら拾いたいが。
496 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 03:07
>>493
「何か知らんが終わってたのか」
右足はまだくっつきませんか?
497 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:08
>>495
灰乃都十三:
「…なんだ…」
銃は落ちていない。
498 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:08
>>496
じゃあもうくっついた。ってことで。
499 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 03:11
>>497
「正直、お前を置いていきたい。ここに」
心底うんざりだ、と言う顔だ。
「誰かほどいてやれ。俺はもう知らん」
500 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:12
>>499
灰乃都十三:
「…う…むう…」
灰乃都十三:
「…では、仇堂の家までヘリでお前たちを運んだら帰る…」
申し訳なさそうな顔をしている。
501 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:13
>>499-500
「ちょっ、ちょっと待ってください。」
灰乃都を解きつつ、なだめに入る。
502 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 03:14
>>498
「あーもどるかなこれ?」
とりあえず切られた左足も回収。
503 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:15
>>501
灰乃都十三:
「今回は、自分の実力のなさがよーくわかった…
人には得手不得手があるのでな…」
解かれた。
504 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:16
>>502
無理。鎖で斬られた断面はギザギザグチャグチャ。くっつかない。残念。
505 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:17
>>503
「今は、一人でも多くの人手が必要なんですから。
得手不得手があるのでしたら、なおさらです。」
506 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 03:18
>>503
「良ければさっきのライフルを貸してもらいたいんだが」
聞いてみた。
「それから‥‥これは全くの好奇心なんだが。
お前は一体、何ができるんだ?」
507 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:20
>>505
灰乃都十三:
「…いや…今回は役に立てん…」
>>506
灰乃都十三:
「ああ、貸してやる。…ヘリの中で渡そう。他にも武器がある。」
灰乃都十三:
「何も出来ん。『今回』は。」
508 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 03:20
>>504
「あー駄目だこりゃ」
とりあえず回収だけしておく。
「何か歩きづらいんですけどどうにかなりませんかね?」
全員に聞く。
509 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:21
>>505
「そう………ですか。」
そこまで言われてしまっては、何も言えない。
説得をあきらめる。
510 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 03:24
>>508
「無理矢理くっつける方法が無いわけじゃないが」
511 :
『死の商人』
:2003/03/08(土) 03:26
>>508
灰乃都十三:
「くっつけられる。俺なら。」
園田の足の断面に『マン・ハント・I・T・C』がシールを張る。
そして、千切れたほうの足を園田に向かって投げつけた。
…シールに吸い寄せられるように、足がくっついた。
灰乃都十三:
「…どうだろうか。もちろん、関節が繋がっているわけじゃないが…。」
512 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 03:27
>>510
「これより良い方法ですか?」
>>511
「ああ、まあこれで」
513 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:28
>>511
「へぇ」
感心する。
514 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 03:31
>>512
「むりやり、刃化した物体を刺して足と脚をつなぐ心棒にするというものだが。
多分死ぬ程痛いだろうな」
515 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 03:32
>>514
「こっちの方がマシですね絶対」
516 :
『マンハント』
:2003/03/08(土) 03:33
>>512-515
灰乃都十三:
「…行こうか。…歩けるか?」
⇒ヘリ・ポートへ
517 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:33
>>514
「……………………」
想像したらしい。
灰乃都に
「これの、能力射程はどれくらいですか?
いきなり、外れたら困りますから。」
質問する。
518 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/08(土) 03:34
>>516
ヘリポートへ。
519 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/08(土) 03:35
>>516
「んじゃあ行きますか、ってもう帰りたいですけど」
ひょこひょこ歩く。
520 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:36
>>516
「ですね。」
ヘリポートへ向かう。
521 :
『マンハント』
:2003/03/08(土) 03:37
>>517
灰乃都十三:
「世界中全部が射程範囲といってもいい。
スタンドが投げたエネルギーの篭った弾丸は、シールに向かって飛び続ける。
相手を貫くまでだ。」
灰乃都十三:
「しかし、その脚にそれほどの貫通力があるわけでもない。
だから、ずっとくっついている。一度やったことがある。」
522 :
優理
:2003/03/08(土) 03:40
園田、砂衣、フミヤ、灰乃都は翔影、夜差と合流。
ヘリ・ポートから、ヘリに乗り込む…
次回はヘリの中(仇堂邸まであと1時間)の状態からスタート。
ビル内でやっておきたい事を次回開催日までに書き込んでおいて欲しい。
次回再開日3月14日(金)23:00予定。
予定が狂ったらレスをする。
523 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/03/08(土) 03:42
>>522
紅野が死んだことを灰乃都に伝えてヘリに乗りこんだ。
(ビル内でやっておきたいことは特になし)
−お疲れ様でした−
524 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:43
>>522
了解、お疲れ様でした。
ヘリ内では、現在の所持品、本人含む参加者全員に『染み』を付ける。
あと、灰乃都から武器を借りたい、割と小型で取り回しやすいもの。
(借りた武器にも『染み』)。
525 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/08(土) 03:46
>>524
誤植
誤:ヘリ内
正:ビル内
526 :
優理
:2003/03/08(土) 21:23
月曜以降、少し来れないかもしれない。
月曜夜に連絡がなかったら、再開は延期…かも。
527 :
優理
:2003/03/10(月) 19:38
予定通り再開可能
528 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/10(月) 22:56
>>522
怪我を治すのに専念しますよそりゃ。
適当に応急処置を。
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