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連続フリミシリーズNo11『金・体・験』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/02/15(土) 23:14
金金金全金金全金全金金金金金←『フリーミッション』
↑
マサオ『7720.5万』>>>>参加者のみんな
『フリーダム・コール』←→2丁拳銃
・前スレ:連続フリミシリーズNo10『マネーの虎』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042897791
39 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 00:29
>>36-38
エギーユ『追 っ て く ん な !』
ドギュゥゥゥゥゥン!
ドドドドドドドドド!
駅から『大量のサラリーマン』、『偶然会社帰りのサラリーマン』が溢れ出した。
3人は『サラリーマンの波』に飲まれる。
40 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 00:34
>>39
「『レディ・カレナ』は誰とも接する事はない。
だから何の問題もない」
『レディ・カレナ』を発現させ、ペドリーの前方に配置。
サラリーマンはモーセが渡る海のごとく押しのけられ、
ペドリーの進む道を開ける。
41 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 00:35
>>39
「『追ってくんな』って・・・・うわっ!このままじゃ見失う・・・。」
ロリィを探す。
「彼の能力ならサラリーマン達をどけさせられるはず・・・。」
42 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 00:42
>>39
ネズミで追跡する。
憂はロリペドを探す。
43 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 00:43
>>41-42
多分近くに居ると思う。
44 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 00:43
>>40
ズパァー、サラリーマンの帰宅ラッシュの中、
『レディ・カレナの道』を悠然と歩くロリィ、人の波を抜けると300m向こう、通りを走っていくガキ二人が見えた。
>>41
ドドドドドドドド、押し流されていく。
>>42
ドドドドドドドド、憂は押し流されていく。
鼠は人波を抜けた。300m程向こう、通りを走って行くガキ二人が見えた。
3人は『通信機』でエギーユと連絡が取れる。
45 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 00:45
>>43
能力的に憂達も避けてしまう?
46 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 00:47
>>45
触れようとすれば避ける程度なので大丈夫。
>>46
「…通信してみた方がいいかもしれませんね」
47 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 00:49
>>44
「あーもう!何考えてんだあの子は!」
通信機でエギーユに通信。
「エギーユ君、『追ってくんな』ってどうゆうことだい?」
通信しながら憂とロリィを探す。
48 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 00:51
>>44
ネズミの射程越えてますね。
二人と通信する。
「元気ー?」
49 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 00:53
>>44
分かれてるのか。
通信する。
「…何か問題でも?」
50 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 00:57
>>46
>>48
ガキ二人は角のコンビニを曲がり見えなくなった。
>>47
ドドドドドドドド、堂上は人波に揉まれている。
通信機「うるせー!こんなの俺一人でできるんだばーか!」
ガシャッ、すれ違うサラリーマンにぶつかり通信機を落としてしまった。
>>48
憂も人波にもみくちゃにされている。
通信機「元気バリバリだぜ!」
>>49
通信機「無いよ。じゃあバイバイ。ブツッ」
51 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 00:58
>>50
「…しょうがないですね」
そのまま追う。人が多ければ、さっきの要領で押しのけていく。
52 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 00:59
>>50
「あーしまった!・・・・ええい、とにかくこの人波を抜けないと!」
通信機はほっといて人波を抜ける。
53 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 01:03
>>50
「うわー」
波から逃れたい。
54 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 01:04
>>51
サラリーマンの波を抜ければ人は多くない。
コンビニ前、脇に小道がある。ガキ二人はそこへ入っていったらしい。
>>52
何とか人波を抜けた。
通りを走っていくロリィの後ろ姿が見える。
>>53
ドドドドドドド・・・・・
ある程度流されると人波からはじき出された。
55 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 01:06
>>54
「通信機・・・踏み潰されたかな?とにかく追いつかないと。」
ロリィを追って走る。
56 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 01:11
>>54
「…二人を待つわけにもいかないか。見失う」
小道を曲がり、更に追う。
57 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 01:13
>>54
「えーと?」
とりあえず、ふたりを追う。
58 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 01:16
>>55
ロリィはコンビニ脇の小道に入っていった。
>>56
小道はかなり狭い、大人一人ギリギリ通れるくらいの幅だ。
10m程で出口に出る。下町の雰囲気。
>>57
遠くに堂上が見えた。
59 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 01:20
>>58
ロリィを追って小道へ。
「そういえばツトム君の目的地はどこなんだろう。聞いときゃよかったな。」
60 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 01:20
>>58
ネズミを回収しつつ堂上を追う。
61 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 01:22
>>58
何とか通って、出口へ。
「…二人は?」
二人の姿を探す。
62 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 01:25
>>59
大人一人通れるか通れないかくらいの脇道に入った。
すこし行った出口の所にロリィが立っている。
>>60
堂上はコンビニを曲がり脇道へ。
>>61
通りの向かい、電信柱の所に『ツトム君のリュック』が置いてある。
63 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 01:29
>>62
「ああ、待ってー」
ひたすら追う。
64 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 01:29
>>62
ロリィに追いついた。
「フゥ〜〜。ツトム君は?見失ってませんか?」
話しかけながらあたりを見渡す。
「あと・・・エギーユ君はなんというか、反抗期みたいですね。」
65 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 01:30
>>62
「…」
そのリュック以外に二人の姿は見えない?
ないなら、そのリュックを調べる。
66 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 01:34
>>63
出口にロリィと堂上が居る。
>>64
追いついた。
何となく少し頭がボーッとする。
>>65
リュックの中を調べる・・・必要最低限の物だけ持っていったようだ。
懐中電灯と地図、コンパス、合羽に傘などが入っている。
ワー、ワー・・・・子供達の歓声が聞こえる。
67 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 01:35
>>66
「どこへ行ったのか…」
と、歓声が聴こえてきた。そっちの方に少し向かってみる。
68 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 01:39
>>66
ネズミでエギーユの臭いを探してみる。
69 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 01:41
>>66
頭がボーっとする。
「んー・・・走ったからかな?」
ツトム君のリュックの中の地図を見る。
ルートや目的地に印などしてないだろうか。
70 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 01:45
>>67
歓声のする方へ進むと『空き地』があった。
子供達が楽しく『サッカー』をしていた。
>>68
エギーユの臭いはよく嗅いでいないので憶えていないが
ロリィの進む方向にそれっぽい臭いがあるような気がした。
>>69
『地図』に所々赤マルが付けてあった。
71 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 01:46
>>70
ロリィ達を尾行する。
72 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 01:48
>>69-71
堂上とは合流。憂は後ろからついてくるって感じかな。
「…」
『サッカー』するメンバーを物陰からこっそり確認。
73 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 01:50
>>70
「よしよしマメな子だ。」
赤マルがついている所を見る。
あと憂とロリィも見失わないように気をつける。
74 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 01:54
>>71
尾行する、ロリィ達は空き地に向かう。
>>72
ワーワーワー!
エギーユ「くらえ山吹色のオーバードライヴシュート!!」
空き地ではエギーユが楽しく地元の子供達とサッカーをしていた。
>>73
スタート地点の『駅』、ずっと先の『オフィス街』、山の上の『寺』に赤丸が付けてあった。
75 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 01:58
>>74
ツトムの臭いは近くにある?
前に嗅いだ事があるけど。
76 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:01
>>74
「目的地は・・・寺?出家でもすんのかな。」
地図を元通りリュックにしまう。
ロリィのところへ行く。
77 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:01
>>74
エギーユだけ?
気づかれないようにゆっくりこっそり近づく。
78 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:05
>>75
そんな昔の臭いは憶えていない。
まずはツトムの持ち物を探して臭いを憶えなくては
堂上が電信柱の所に捨ててあるリュックをいじっている。
>>76
地図を戻した。そしてそのままリュックは放置された。
>>77
エギーユだけ。
こっそり近付く・・・・・・・・ 地元の子供「うおおおスーパーセービング!」
バン!ロリィの方にサッカーボールが飛んできた。
79 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 02:07
>>78
リュックの臭いをネズミにかがせる。
80 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:07
>>78
「…」
サッカーボールはペドリーの少し前で『逸れた』。
スタンド使いじゃなければ凄い変化シュートに見えただろう。
言うまでもなくレディ・カレナでサッカーボールを逸らした。
多分エギーユに気づかれるだろうから、一気に走って、
エギーユを捕まえる。
81 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:10
>>78
こっそりとサッカーをしているエギーユを見る。
「なにやってんだあの子は・・・・。ツトム君はどこだ?」
一旦リュックのあった所まで戻る。
82 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:12
>>79
クンクンクン・・・鼠は『ツトムの臭い』を憶えた。『ツトム以外の臭い』もする・・・・?
>>80
子供達「ウオオオ危ねェーッ!」
ギュン、『レディ・カレナ』によりボールがそれる。
エギーユ「あ!!」 ガシィッ、エギーユを捕まえた!
>>81
リュックのあった場所へ戻ると憂が居た。
83 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 02:15
>>82
リュック以外にツトム臭はある?
塀を乗り越えて二人から隠れる。
84 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:16
>>82
憂を見つけた。
「ツトム君見ませんでした?エギーユ君とも別れてしまったみたいなんだけど。」
85 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:16
>>82
「…何をしてるんですか?ツトム君は?」
首根っこを捕まえながら言う。
86 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:19
>>83
今の所近くに臭いはない。
塀に登ろうとしたところで『頭からアンテナを生やした堂上』に話しかけられた。
>>84
『頭からアンテナを生やした憂』が塀に登ろうとしていた。
>>85
エギーユ「ツトムの奴うんこしたいって・・・。」
87 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:20
>>85
ガッシャァーーーン!
88 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:20
>>86
「…それで?彼は今どこに」
89 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:20
>>87
「!?」
音がした方に咄嗟に振り向く。
90 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 02:22
>>86
「新手の妖怪か!」
91 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:23
>>86
「あれ、憂さんその頭は?」
92 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:25
>>88-89
エギーユ「えへへへへ・・・あっち・・・。」
指差した。
ガッシャァァーーーン!『レディ・カレナ』の逸らしたボールは塀を越え民家の窓ガラスを割った。
子供達「ヤッベカミナリ親父だ!」「誰だよボール蹴ったの!」「いいから早く逃げようよ!」
蜘蛛の子を散らしたように子供達は逃げていく。
カミナリ親父の声「こりゃああああああああああ!悪ガキどもが!!」
93 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:27
>>90-91
ドッギュゥゥゥゥン!
二人の胸に何か付いている。
94 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 02:27
>>91
「え?」
触ってみる。
95 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:27
>>92
「………さて」
エギーユを手を引っ張りながら、指差した方向へと走った。
万が一それが窓ガラスなら、まずは、窓ガラスとは正反対の
方向へ向かう。
96 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:29
>>90
「妖怪?何言ってんですか?憂さんこそ頭のそれは何のつもりですか?」
>>93
「憂さん胸にもなんかついてますよ・・・ってボクにも?」
胸の何かを触る。
97 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:31
>>94
スカッ、スカッ・・・・その『アンテナ』は『スタンド』だ。
>>96
スカッ、スカッ・・・・『スタンド』だ。
二人の胸には『古びたラジオ』の様な物が埋まっていた。
>>95
エギーユ「うわーー逃げろーーー。」
エギーユを引っ張ってカミナリ親父の家とは反対方向へ逃げ出す。
下町の通りを全力で走っていく・・・。
98 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:34
>>97
「コレはスタンド・・・。本体は誰でいつどこで何のためにボク達に。」
辺りを見渡す。こちらを見ている人はいない?
99 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 02:35
>>97
「スタンド攻撃だとーーーー?」
「下手に破壊するとヤバイかも」
堂上に注意した。
ツトム臭いはする?
100 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:36
>>97
「…こっちで…良いんですね?」
さすがにかなり疲れていたが必死に走るペドリー。
エギーユに訊ねる。
101 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:37
>>100
って指差した方向とは違うのかな。
だったら普通に逃げる。
102 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:37
>>98
やけに静かだ・・・・。
と、そこに子供達が走ってきた。
まるで『サイレント映画』の様に声も足音も聞こえない。
>>99
やけに静かだ・・・・そこに子供達が走ってきた。
まるで『サイレント映画』の様に声も足音も聞こえない。
ツトム臭も突然しなくなった。するのは憂と堂上の臭いのみ。
103 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:39
>>100-101
指差した方向もこちら。
エギーユ「わかんない、多分。」
商店街に来た。
八百屋のおっちゃん「お嬢ちゃんネギ安いよーネギネギー。」
104 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 02:41
>>102
「ええと、ちょっと触らせて」
猿で堂上のアンテナやラジオのチューナー?を触る。
105 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:41
>>102
「ま、まさか・・・このスタンド・・・」
と、喋った自分の声が聞こえるか確認する。
「憂さん!聞こえてますか!?」
憂にも話しかける。
106 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:42
>>103
「……今、忙しいので」
八百屋を素通り。
「…トイレを探しているって事ですよね?つまりは」
107 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:43
>>104
憂の猿が堂上のチューナーをいじる・・・ザザザ・・・
>>105
憂の猿が堂上のラジオのチューナーをいじっている。
ザザザ・・・堂上は憂の声が聞こえなくなった。
子供達「逃げろ逃げろーーーー」
子供達のはしゃぎ声が聞こえる。
108 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:46
>>106
八百屋のおっちゃん「おっとゴキゲンななめかい?悪かったねらっしゃいらっしゃい・・・・。」
素通りした。果物屋の前。
エギーユ「そうともさ!うんこうんこ!ツトムはうんこーうんこたれー♪」
大声で歌い出した。
果物屋、楽器店、食堂、コンビニ・・・と続く。
109 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:50
>>107
「このスタンドは聞こえる音制限するのが能力か?
このチューナーで聞ける音の対象を選択できるというわけか・・・。」
『22・ダンク』をチューナーに垂らして染み込ませる。
パワーEでチューナーを動かせるだろうか。
110 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 02:50
>>107
「どう?変化あった?」
と堂上に聞いた。
111 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:52
>>109-110
チューナーは簡単に動かすことが出来た。
ザザザ・・・・
憂「どう?変化あった?」
元の位置に戻すと憂の声が耳に入ってくる。
112 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:54
>>108
「…コンビニ、か」
あのくらいの年代の子で気軽に入れるのはコンビニあたりではないだろうか。
こっちも疲れたし、休憩がてら一旦入ってみよう。
入ったら店員に、ツトムが来なかったか、訊く。
写真はある?あれば見せるし、なければ外見などを説明。
113 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 02:55
>>111
「聞こえますか?変化は・・・憂さんがチューナーを動かすと、
聞こえなかった子供たちの声が聞こえ、憂さんの声が聞こえなくなりました。
今はチューナーを元に戻したので憂さんの声が聞こえていますが・・・。」
説明した。
114 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 02:57
?「『ガキ』が『二人』ってのはどういう事だ・・それにあの女・・お前の『能力』にハマッちゃいねーようだぜ・・?」
?「き、聞いてねえよ!しかもあいつら『見えてる』ってばよわっけわかんねーよ!どうする?どうすりゃいい??」
?「落ち着け・・簡単なこった。『二人共』サラッちまえばいいだけの話・・だろ?」
?「なるほど!さっすがあったまイイーーー!」
?「『追跡』を・・『開始』するぜ。」
?「オーケイ!」
→to be continued… 今夜23時再開。
115 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 02:58
>>114
了解。お疲れGM。
116 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:03
>>112
PM6:02
コンビニには立ち読み客が一人と買い物篭をぶら下げたカップルが一組。
やる気のないバイトが一人。
バイト「いらっしゃいませー・・・へ?子供?どーだったかなァ?」
写真は持っていなかった。
117 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 23:09
>>116
「そうですか…」
他の客にも訊いてみる。
成果が得られないようなら外へ出て、先を急ぐ。
118 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 23:12
>>111
「ふむぅ…なるほど」
頭のアンテナを猿の両手で掴んで『塞ぐ』。
阻害で何か起きるか試してみる。
119 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 23:17
>>118
「なぜスタンドを取り付けられたのか気になりますが・・・。とにかく今はツトム君を見つけないと。
憂さん、通信機でエギーユ君に連絡してみてください。ボクは通信機落してしまったんで。」
120 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:23
>>117
カップル「ハァ?超ウザッ!何この女ありえなくない?」
成果無し
立ち読み客「・・・・・・あ、はい?子供?それならさっきトイレから出てきて・・・何処行ったか?さあ?」
>>118-119
憂は阻害してみる。
ザザザ・・・・特に何も変わった様子はない。
121 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 23:24
>>119
「OK! えーと…もしもし」
エギーユに通信する。
122 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 23:27
>>120
子供の姿も見えたまま?
「何処かから送信されているわけではないのかなぁ……」
123 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 23:29
>>120
「一応トイレに入ったようですね。
エギーユ君は良ければ、トイレに何か遺留品などがないか
調べてきてもらえますか?貴方にしか出来ない仕事なので」
エギーユにそう言った。
124 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 23:29
>>120
>>121
「チューナーいじらないと向こうの声が聞こえないかもしれませんよ。」
「リュックはここに置いたままだから、またココに戻ってくるかもしれないな。」
125 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:30
>>121
>>124
通信機「ザー・・ザザー・・・・ザーザー・・・。」
>>122
>>124
『アンテナ前後』で何かが見えなくなったり見えるようになったりはしていない。
『ザ・・・ザザ・・・えーテステステ・・・日は晴天・・・ザザ・・・。』
ラジオから何か聞こえてきた。
126 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:31
>>123
エギーユ「何で俺が!絶対イヤだ!臭いもん。」
ごねている。
127 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 23:34
>>125
「なんだ・・・?マイクテスト?スタンドの本体か?」
自分についてるチューナーをいじってみる。
128 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 23:37
>>125
「ははぁ……なんとなく能力が読めてきた」
アンテナは普通のラジオとかのと同じ形?
129 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 23:40
>>126
「…好きなお菓子を買ってあげますから」
130 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:42
>>127-128
『ザザ・・ザザザ・・・ハァーーイ俺様がお送りするミュゥゥージックトゥ・・・ザザ・・・』
チューナーをいじるもラジオから流れる音は止まらない。
『ザザ・・・まぁーだ周波数があってねーな・・・ザザ・・・結論からザザ・・・
お前らは俺の能力にハマッちゃってまァーザザ・・・ご愁傷様!』
アンテナもラジオのそれだ。
131 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:43
>>129
エギーユ「マジでー!?行く行くーー!」
ダダダダダ、バタン。エギーユはトイレに駆け込んだ。
ダダダダダ、帰ってきた。
132 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 23:46
>>131
「どうでした?」
133 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/16(日) 23:47
>>130
「なんなんだコイツは、何がしたいんだ?。」
チューナーを憂にあわせる。
「憂さん、エギーユ君に連絡はとれましたか?」
134 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:47
>>132
エギーユ「流してなかった。お菓子買って。」
エギーユは満面の笑みで答えた。
135 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/16(日) 23:49
>>134
「………さて」
エギーユの好きなお菓子を買ってやってから、
そのまま道を急いだ。
「ところで、ツトム君はどこかに向かっているなどとは
言っていませんでした?」
エギーユに訊いた。
136 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 23:50
>>130
無生物として能力を行使しているわけでなく
スタンド(生物)に対してしているつもりだけど何の効果も無し?
今度はラジオのスピーカー部分を塞いでみる。これは『口』に当たる部分と思うので。
137 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/16(日) 23:53
>>133
「いや……無理みたい」
138 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:55
>>133
>>136
『無駄無駄無駄ザザ、もう完璧にハマってんだよォー!気が狂う前に尻尾巻いて帰んなァー!ザザ。』
『そのラジオを攻撃しても無駄、スピーカーをアンテナを破壊しようが無駄無駄
【能力】でお前らの精神そのものに【発信】してるんだよォォーーッ!!以上警告終わりッ!ブツッ。』
無駄だった。
139 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/16(日) 23:57
>>135
エギーユ「えーと・・・会社!会社に行くって行ってた!」
ハーゲンダッツを頬張りながら話す。
商店街を抜けオフィス街へやって来た。
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