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連続フリミシリーズNo11『金・体・験』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/15(土) 23:14
金金金全金金全金全金金金金金←『フリーミッション』

マサオ『7720.5万』>>>>参加者のみんな
『フリーダム・コール』←→2丁拳銃

・前スレ:連続フリミシリーズNo10『マネーの虎』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042897791

2 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/15(土) 23:19
再点呼

3 :憂『リシストラータ』:2003/02/15(土) 23:21
居ます。

4 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/15(土) 23:21
はい。

5 :堂上『22・ダンク』:2003/02/15(土) 23:21
ハイ。

6 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/15(土) 23:23
前スレで相談してたみたいだけど相談の続きするか?

7 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/15(土) 23:24
いやまあ能力を知ってるかどうかだけ決めてもらえば私はOKなので。

8 :憂『リシストラータ』:2003/02/15(土) 23:25
>>6
いいえ。

9 :堂上『22・ダンク』:2003/02/15(土) 23:25
能力はお互い知ってたほうがいいと思いますよ

10 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/15(土) 23:29
じゃあ能力は知っているという事で。

11 :憂『リシストラータ』:2003/02/15(土) 23:29
『リシストラータ』
『ネズミ』と『猿』のヴィジョンからなる。
『猿』は自らは動けず、体のどこかに『ネズミ』が張り付いていない限り行動不能。
『猿』は『視力』『聴力』『会話力』を『阻害』出来る。
『猿』にそれを司る箇所を『ふさがれた』生物はその能力を『阻害』される。
『無生物』に対しては触れるだけでその能力を行使できる。
それぞれ、
『それを通して物を見えなくさせる』。
『音を受信できなくなる』。
『音を出せなくなる』。
『無生物』に対する能力は一物質に一能力のみ。持続時間は三十分ほど。

『リシストラータ』
『ネズミ』
パワー:E スピード:B 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:B 成長性:B

『猿』
パワー:B スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:A 成長性:B

12 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/15(土) 23:31
終わったか?持ち物はもう一回確認しなくていいか?

13 :憂『リシストラータ』:2003/02/15(土) 23:34
>>12
はい。プリペイド携帯電話×2

14 :堂上『22・ダンク』:2003/02/15(土) 23:35
>>12
OKです。

で、能力は、
 
『水のスタンド』。その『水』が染み込んだ『物体』の『表面』を『変化』させる。
(染み込ませた『表面』に『薄い水の膜』を作り、それを動かせる。)
染み込むのはあくまで『表面』だけで、その物体の『体積』、
『表面積』を『大きく変化』させることは出来ない。
『人間』が『対象』であってもせいぜいその『表情』を『変化』させられる程度。
基本は『水』だが、『気体』や『固体』にも変化できる。
(スタンド発現時に任意で選択でき、発現後も10秒程度で変化できる)
 
『22・ダンク』
パワー:E スピード:D 射程距離:A
持続力:B 精密動作性:D 成長性:A

15 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/15(土) 23:35
『レディ・カレナ』
 
万物に嫌われているスタンド。
『生物』『非生物』を問わず、全ての物はこのスタンドを避けるように動く。
また、このスタンド自身も何かに触れることはできない。
 
パワーC スピードC 射程距離C
持続力C 精密動作性C 成長性C
 
持ち物はナイフ数本で。

16 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/15(土) 23:35
ああ、携帯・財布も。

17 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/15(土) 23:36
>>13
はい
>>14
はい
>>15
別にナイフ持っててもいいが町中で振り回して面倒事起こすなよ。

他に何もなければ開始

18 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/15(土) 23:38
>>17
ナイフは持っていた方がいいと教えられたので。そして投げろと。
まあ、なるべく目立った使い方はしません。

19 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/15(土) 23:49
無いようなので開始。
ここは何処かの喫茶店。

マサオ「揃ったな?じゃあ今回の仕事を説明するぞ?」
エギーユ(ガキ)「よォ〜く聞けよマヌケ面ッ!一回しか言わねーぞ?」
マサオ「まあ今回もチョロい仕事だ。って言うか半分『ヤラセ』だからな。
    前回と同じく旅をする『ツトム君』が『様々な困難』を『乗り越えられる』ように
    『影ながらサポート』するのがお前らの仕事だ。」
エギーユ「俺がツトムと行動するから別にお前ら何もしなくていいよ。むしろ帰れ!」
マサオ「うるせーぞ、黙ってろクソガキ!」

20 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/15(土) 23:52
>>19
「前回を知りませんが分かりました」

21 :堂上『22・ダンク』:2003/02/15(土) 23:53
>>19
「『ツトム君』にはボク達の存在を悟られてはいけないってことですね。
 ところでエギーユ君はどういう役割で『ツトム君』と同行するのかな?」

22 :憂『リシストラータ』:2003/02/15(土) 23:53
>>19
「ツトムって以前のあの子ですか?」

23 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/15(土) 23:59
>>20
エギーユ「ものわかりいいな!お前は一の子分にしてやるよ。」
>>21
マサオ「別に『知られ』てもいいが『気付かれ』ては駄目だ。
    エギーユか?こいつは『遠い親戚の子』っていう設定でツトムと一緒に行かせる。
    エギーユには通信機を持たせておくからそれでお前らと連絡が取れる。」
>>22
マサオ「ああ、お前らが『おばあちゃん家』に送り届けたあのガキだ。」

24 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:02
>>23
「エギーユさんはスタンド使い?」

25 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 00:04
>>23
「なるほど、よーくわかりました。
 ところで報酬の『いちおくまんえん』はどういうことなんですか?
 まさか子供銀行券ってオチじゃあないでしょうね。」

26 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 00:05
>>23
「なるほどね。わっかりました」

27 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 00:07
>>24
エギーユ「スタンド?スタンドって何だマサオ?」
マサオ「見える事は見えるらしいが・・・どうもよくわからん、このガキは。」
>>25
マサオ「ああ、ガキの親から『100』は貰えるらしいから安心しろ。と言うかもう貰ってる。」
>>26
マサオ「他になけりゃそろそろ行くぞ?」

28 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:09
>>27
「なるほど…。とりあえず戦力としては当てにならないと。
了解です。では、行きましょう」

29 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 00:09
>>27
「ああよかった。それが気がかりで。じゃ、始めますか。」

30 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 00:12
>>26
「いきましょう。ツトム君のおもりにね」

31 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 00:13
>>28-29
エギーユ「なんだと!女のくせに!タイマンはってやろうか!?コラ!てめ・・・」
フオン、マサオがエギーユを輪に潜らせた。

マサオ「じゃあそこの駅が『スタート地点』だ。忘れ物無いようにな。」

一行は喫茶店を出て駅前へと向かった。

32 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:19
>>31
冷ややかな目でエギーユを一瞥してから、駅前と向かった。

33 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 00:19
>>31
「エギーユ君はワンパクすぎるな。余計なことしなけりゃあいいけど。」
駅前へ向かう。

34 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 00:20
→駅前
割と大きめの駅、大きなリュックをしょった、
何処からどう見てもお坊ちゃん的な『ツトム君』がキョロキョロしながら立っている。

そこへやってくるエギーユ、ツトム君と一言二言話す・・・


と、二人はいきなり『走り出した』!

35 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 00:21
>>31
「さてさて、ツトム君のは成長しているかな?」

36 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 00:23
>>34
「あーあ。こっちのことも考えてほしいよ。」
適当に距離をあけて追いかける。どこへ向かっているのだろうか。

37 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 00:24
>>34
「おやおや?」
スタンド発現。
猿は憂が肩車をしてネズミで追跡する。

38 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:27
>>34
尾行しつつ追った。

39 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 00:29
>>36-38
エギーユ『追 っ て く ん な !』
ドギュゥゥゥゥゥン!

ドドドドドドドドド!
駅から『大量のサラリーマン』、『偶然会社帰りのサラリーマン』が溢れ出した。

3人は『サラリーマンの波』に飲まれる。

40 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:34
>>39
「『レディ・カレナ』は誰とも接する事はない。
だから何の問題もない」
 
『レディ・カレナ』を発現させ、ペドリーの前方に配置。
サラリーマンはモーセが渡る海のごとく押しのけられ、
ペドリーの進む道を開ける。

41 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 00:35
>>39
「『追ってくんな』って・・・・うわっ!このままじゃ見失う・・・。」
ロリィを探す。
「彼の能力ならサラリーマン達をどけさせられるはず・・・。」

42 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 00:42
>>39
ネズミで追跡する。
憂はロリペドを探す。

43 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:43
>>41-42
多分近くに居ると思う。

44 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 00:43
>>40
ズパァー、サラリーマンの帰宅ラッシュの中、
『レディ・カレナの道』を悠然と歩くロリィ、人の波を抜けると300m向こう、通りを走っていくガキ二人が見えた。
>>41
ドドドドドドドド、押し流されていく。
>>42
ドドドドドドドド、憂は押し流されていく。
鼠は人波を抜けた。300m程向こう、通りを走って行くガキ二人が見えた。

3人は『通信機』でエギーユと連絡が取れる。

45 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 00:45
>>43
能力的に憂達も避けてしまう?

46 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:47
>>45
触れようとすれば避ける程度なので大丈夫。
 
>>46
「…通信してみた方がいいかもしれませんね」

47 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 00:49
>>44
「あーもう!何考えてんだあの子は!」
通信機でエギーユに通信。
「エギーユ君、『追ってくんな』ってどうゆうことだい?」
通信しながら憂とロリィを探す。

48 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 00:51
>>44
ネズミの射程越えてますね。
二人と通信する。
「元気ー?」

49 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:53
>>44
分かれてるのか。
通信する。
「…何か問題でも?」

50 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 00:57
>>46>>48
ガキ二人は角のコンビニを曲がり見えなくなった。
>>47
ドドドドドドドド、堂上は人波に揉まれている。
通信機「うるせー!こんなの俺一人でできるんだばーか!」
ガシャッ、すれ違うサラリーマンにぶつかり通信機を落としてしまった。
>>48
憂も人波にもみくちゃにされている。
通信機「元気バリバリだぜ!」
>>49
通信機「無いよ。じゃあバイバイ。ブツッ」

51 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 00:58
>>50
「…しょうがないですね」
そのまま追う。人が多ければ、さっきの要領で押しのけていく。

52 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 00:59
>>50
「あーしまった!・・・・ええい、とにかくこの人波を抜けないと!」
通信機はほっといて人波を抜ける。

53 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 01:03
>>50
「うわー」
波から逃れたい。

54 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 01:04
>>51
サラリーマンの波を抜ければ人は多くない。
コンビニ前、脇に小道がある。ガキ二人はそこへ入っていったらしい。
>>52
何とか人波を抜けた。
通りを走っていくロリィの後ろ姿が見える。
>>53
ドドドドドドド・・・・・
ある程度流されると人波からはじき出された。

55 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 01:06
>>54
「通信機・・・踏み潰されたかな?とにかく追いつかないと。」
ロリィを追って走る。

56 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 01:11
>>54
「…二人を待つわけにもいかないか。見失う」
 
小道を曲がり、更に追う。

57 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 01:13
>>54
「えーと?」
とりあえず、ふたりを追う。

58 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 01:16
>>55
ロリィはコンビニ脇の小道に入っていった。
>>56
小道はかなり狭い、大人一人ギリギリ通れるくらいの幅だ。
10m程で出口に出る。下町の雰囲気。
>>57
遠くに堂上が見えた。

59 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 01:20
>>58
ロリィを追って小道へ。
「そういえばツトム君の目的地はどこなんだろう。聞いときゃよかったな。」

60 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 01:20
>>58
ネズミを回収しつつ堂上を追う。

61 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 01:22
>>58
何とか通って、出口へ。
 
「…二人は?」
二人の姿を探す。

62 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 01:25
>>59
大人一人通れるか通れないかくらいの脇道に入った。
すこし行った出口の所にロリィが立っている。
>>60
堂上はコンビニを曲がり脇道へ。
>>61
通りの向かい、電信柱の所に『ツトム君のリュック』が置いてある。

63 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 01:29
>>62
「ああ、待ってー」
ひたすら追う。

64 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 01:29
>>62
ロリィに追いついた。
「フゥ〜〜。ツトム君は?見失ってませんか?」
話しかけながらあたりを見渡す。
「あと・・・エギーユ君はなんというか、反抗期みたいですね。」

65 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 01:30
>>62
「…」
そのリュック以外に二人の姿は見えない?
ないなら、そのリュックを調べる。

66 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 01:34
>>63
出口にロリィと堂上が居る。
>>64
追いついた。
何となく少し頭がボーッとする。
>>65
リュックの中を調べる・・・必要最低限の物だけ持っていったようだ。
懐中電灯と地図、コンパス、合羽に傘などが入っている。

ワー、ワー・・・・子供達の歓声が聞こえる。

67 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 01:35
>>66
「どこへ行ったのか…」
と、歓声が聴こえてきた。そっちの方に少し向かってみる。

68 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 01:39
>>66
ネズミでエギーユの臭いを探してみる。

69 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 01:41
>>66
頭がボーっとする。
「んー・・・走ったからかな?」
ツトム君のリュックの中の地図を見る。
ルートや目的地に印などしてないだろうか。

70 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 01:45
>>67
歓声のする方へ進むと『空き地』があった。
子供達が楽しく『サッカー』をしていた。
>>68
エギーユの臭いはよく嗅いでいないので憶えていないが
ロリィの進む方向にそれっぽい臭いがあるような気がした。
>>69
『地図』に所々赤マルが付けてあった。

71 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 01:46
>>70
ロリィ達を尾行する。

72 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 01:48
>>69-71
堂上とは合流。憂は後ろからついてくるって感じかな。

「…」
『サッカー』するメンバーを物陰からこっそり確認。

73 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 01:50
>>70
「よしよしマメな子だ。」
赤マルがついている所を見る。
あと憂とロリィも見失わないように気をつける。

74 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 01:54
>>71
尾行する、ロリィ達は空き地に向かう。
>>72
ワーワーワー!

エギーユ「くらえ山吹色のオーバードライヴシュート!!」

空き地ではエギーユが楽しく地元の子供達とサッカーをしていた。
>>73
スタート地点の『駅』、ずっと先の『オフィス街』、山の上の『寺』に赤丸が付けてあった。

75 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 01:58
>>74
ツトムの臭いは近くにある?
前に嗅いだ事があるけど。

76 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 02:01
>>74
「目的地は・・・寺?出家でもすんのかな。」
地図を元通りリュックにしまう。
ロリィのところへ行く。

77 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:01
>>74
エギーユだけ?
気づかれないようにゆっくりこっそり近づく。

78 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 02:05
>>75
そんな昔の臭いは憶えていない。
まずはツトムの持ち物を探して臭いを憶えなくては
堂上が電信柱の所に捨ててあるリュックをいじっている。
>>76
地図を戻した。そしてそのままリュックは放置された。
>>77
エギーユだけ。
こっそり近付く・・・・・・・・ 地元の子供「うおおおスーパーセービング!」
バン!ロリィの方にサッカーボールが飛んできた。

79 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 02:07
>>78
リュックの臭いをネズミにかがせる。

80 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:07
>>78
「…」
サッカーボールはペドリーの少し前で『逸れた』。
スタンド使いじゃなければ凄い変化シュートに見えただろう。
言うまでもなくレディ・カレナでサッカーボールを逸らした。
 
多分エギーユに気づかれるだろうから、一気に走って、
エギーユを捕まえる。

81 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 02:10
>>78
こっそりとサッカーをしているエギーユを見る。
「なにやってんだあの子は・・・・。ツトム君はどこだ?」
一旦リュックのあった所まで戻る。

82 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 02:12
>>79
クンクンクン・・・鼠は『ツトムの臭い』を憶えた。『ツトム以外の臭い』もする・・・・?
>>80
子供達「ウオオオ危ねェーッ!」
ギュン、『レディ・カレナ』によりボールがそれる。
エギーユ「あ!!」 ガシィッ、エギーユを捕まえた!
>>81
リュックのあった場所へ戻ると憂が居た。

83 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 02:15
>>82
リュック以外にツトム臭はある?
塀を乗り越えて二人から隠れる。

84 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 02:16
>>82
憂を見つけた。
「ツトム君見ませんでした?エギーユ君とも別れてしまったみたいなんだけど。」

85 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:16
>>82
「…何をしてるんですか?ツトム君は?」
首根っこを捕まえながら言う。

86 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 02:19
>>83
今の所近くに臭いはない。
塀に登ろうとしたところで『頭からアンテナを生やした堂上』に話しかけられた。
>>84
『頭からアンテナを生やした憂』が塀に登ろうとしていた。
>>85
エギーユ「ツトムの奴うんこしたいって・・・。」

87 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 02:20
>>85
ガッシャァーーーン!

88 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:20
>>86
「…それで?彼は今どこに」

89 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:20
>>87
「!?」
音がした方に咄嗟に振り向く。

90 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 02:22
>>86
「新手の妖怪か!」

91 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 02:23
>>86
「あれ、憂さんその頭は?」

92 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 02:25
>>88-89
エギーユ「えへへへへ・・・あっち・・・。」
指差した。

ガッシャァァーーーン!『レディ・カレナ』の逸らしたボールは塀を越え民家の窓ガラスを割った。

子供達「ヤッベカミナリ親父だ!」「誰だよボール蹴ったの!」「いいから早く逃げようよ!」
蜘蛛の子を散らしたように子供達は逃げていく。

カミナリ親父の声「こりゃああああああああああ!悪ガキどもが!!」

93 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 02:27
>>90-91
ドッギュゥゥゥゥン!

二人の胸に何か付いている。

94 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 02:27
>>91
「え?」
触ってみる。

95 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:27
>>92
「………さて」
エギーユを手を引っ張りながら、指差した方向へと走った。
万が一それが窓ガラスなら、まずは、窓ガラスとは正反対の
方向へ向かう。

96 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 02:29
>>90
「妖怪?何言ってんですか?憂さんこそ頭のそれは何のつもりですか?」

>>93
「憂さん胸にもなんかついてますよ・・・ってボクにも?」
胸の何かを触る。

97 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/16(日) 02:31
>>94
スカッ、スカッ・・・・その『アンテナ』は『スタンド』だ。
>>96
スカッ、スカッ・・・・『スタンド』だ。
二人の胸には『古びたラジオ』の様な物が埋まっていた。
>>95
エギーユ「うわーー逃げろーーー。」
エギーユを引っ張ってカミナリ親父の家とは反対方向へ逃げ出す。
下町の通りを全力で走っていく・・・。

98 :堂上『22・ダンク』:2003/02/16(日) 02:34
>>97
「コレはスタンド・・・。本体は誰でいつどこで何のためにボク達に。」
辺りを見渡す。こちらを見ている人はいない?

99 :憂『リシストラータ』:2003/02/16(日) 02:35
>>97
「スタンド攻撃だとーーーー?」
「下手に破壊するとヤバイかも」
堂上に注意した。

ツトム臭いはする?

100 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:36
>>97
「…こっちで…良いんですね?」
さすがにかなり疲れていたが必死に走るペドリー。
エギーユに訊ねる。

101 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/16(日) 02:37
>>100
って指差した方向とは違うのかな。
だったら普通に逃げる。

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