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■場所スレ『ビル』(五件目)■

1 :『ビル』:2003/02/17(月) 00:08
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044302190
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044302190.html

355 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/23(日) 23:32
「どこも開いてないなあ。」
 
→駅周辺

356 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/23(日) 23:32
>>354
「……」
 
木崎の頬をつねってみる。

357 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/23(日) 23:34
>>356
バシッ!

つねるB・Jの手を叩く。

「・・・・・。」

358 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/23(日) 23:38
>>357
「なんか言いなよ…どうしたんだ?」
 
くすぐってみる。

359 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/23(日) 23:41
>>358
「・・・・・。」

何も言わずにB・Jから離れる。

360 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/02/23(日) 23:44
>>359
「………」
 
(嫌われたか?でも何も言ってくるわけじゃないし…)
 
「わ…私は……とりあえず…寝るから。そんなに怒るなよ…」
 
寝た。

361 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/23(日) 23:51
(今回は何も妨害が無かったようだが、これで今日は終わりだろうか?)

一人自問自答した。

362 :カード@六階@:2003/02/23(日) 23:54
少々休憩していた。
目覚めた。

363 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/23(日) 23:56
(たまには外に出るか)

ビルから出て行った。

364 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/24(月) 01:38
公園から帰ってきた。

(もう、あの公園には行けないかもしれんな・・・。)

そんな事を考えながら眠りにつく。

365 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 22:53
「今日は居るといいなあ〜」
 
→3階へ

366 :『ディーン』:2003/02/24(月) 23:03
>>365
      。
     / \
   /    \
 /       \
┌───────┐
│           │
│  CLOSED  │
│           │
└───────┘

三階には誰も居なかった。

367 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 23:07
>>366
「あいていない…」
 
「ついてないなあ…」
 
約束どおりバナナの革踏んで階段から転げ落ちる。

368 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 00:34
やってきた。
「今日はいるかなぁ〜」

369 :『ディーン』:2003/02/26(水) 00:45
>>368
      。
     / \
   /    \
 /       \
┌───────┐
│.          │
│.   OPEN   │
│.          │
└───────┘

370 :『ディーン』:2003/02/26(水) 00:46
ずれた・・・
      。
     / \
   /    \
 /       \
┌───────┐
│.          │
│.   OPEN   │
│.          │
└───────┘

371 :『ディーン』:2003/02/26(水) 00:47
とりあえず、開いていた。

『恥とはこのことを言う』

看板に落書きがあった。

372 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 00:49
>>369-371
「わぁ〜い」
 
入店。

373 :双葉▼三階▼:2003/02/26(水) 01:04
>>372
「いらっしゃい」

374 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 01:08
>>373
「やあ…また来たよ…」
ニィッと笑う。
 
「ああ、そうだ……今日はお土産を持ってきたんだ…」
コートの中から、箱を取り出した。
「…ケーキなんだけど…好きかい?」

375 :双葉▼三階▼:2003/02/26(水) 01:10
>>374
「好きじゃが何故」

376 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 01:15
>>375
「いや…別に他意は…あはは。」
 
「それはそうと、一人で店を切り盛りしてるの?」

377 :双葉▼三階▼:2003/02/26(水) 01:20
>>376
「ワシはこことは何ら関係ない」

378 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 01:21
>>377
「へ?」
 
「じゃあ、なんで?」
ケーキの箱を渡す。
ショートケーキとか、チーズケーキとかまあとにかくいろいろ入っていた。

379 :双葉▼三階▼:2003/02/26(水) 01:28
>>378
「いや、姉貴が店番してろなぞと言っておったからな」

適当に食った。

380 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 01:30
>>379
「…へえ。お姉さんか…今何処にいるの?」
きょろきょろ
 
「一人じゃ大変じゃない?」

381 :双葉▼三階▼:2003/02/26(水) 01:31
>>379
「あんまり人が来ないからの」

「さあ、姉貴の行方なぞ知らぬ」

382 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 01:32
>>381
「…へえ…」
 
「………そうか……」
何かを考え込んでいる。

383 :双葉▼三階▼:2003/02/26(水) 01:33
>>382
「何か買わぬのか」

384 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 01:36
>>383
「買うよ。」
 
「…そうだなあ…」
ヘビメタ系を見ている。

385 :双葉▼三階▼:2003/02/26(水) 01:52
「すまぬが今日は閉店じゃ。又今度来てくれぬかな・・・」

→閉店

386 :呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼:2003/02/26(水) 01:55
>>385
「あ、はい。」
さようなら

387 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/26(水) 23:26
(やはりここが一番だな。)

自分の店でくつろいでいる。

388 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 00:18
>>387
「このまま一日終わると思ったら大間違いなのでした!」
店に来た。

389 :『カード』@六階@:2003/02/27(木) 00:21
>>388
『なんだテメエ!さっさと消えうせろヴォケ野郎がッ!!』

390 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 00:21
あげわすれ

391 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/27(木) 00:22
>>388
入ってくるのを見た。

「・・・・・。」

392 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 00:23
>>389>>391
「うわー客商売する気ありますか?」

393 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/27(木) 00:27
>>392
(俺の心は商売への情熱で溢れているんだが。)

辺りに生えている竹を適当に竹細工製品に『加工』していく。

394 :『カード』@六階@:2003/02/27(木) 00:29
>>392
『しらねえよ!さっさと死ねよクソが!』

395 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 00:31
>>393
>>394
「言ってる事ととやってる事が食い違ってません?」

396 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/27(木) 00:33
>>395
出来上がった竹製品を丁寧に並べていく。

397 :『カード』@六階@:2003/02/27(木) 00:36
>>395
『オマエの相手なんかしてらんねえんだよッ!
それともやろうってのか!』

398 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 00:37
>>396
>>397
「ええと、要するにこれが欲しかったら俺の屍を越えていけと、そういうことですか?」

399 :『カード』@六階@:2003/02/27(木) 00:39
>>398
『そういう認識で構わない』

400 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/27(木) 00:41
>>399
(構うわ、ボケ。)

>>398
いくつかの竹製品を園田の前へ置く。

401 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 00:47
>>399
>>400
「しょうがないなー別にそんなもんいりませんけどそこまで言うのなら」
右手を木崎に向けた。

402 :『カード』@六階@:2003/02/27(木) 00:49
>>401
『そのうすぎたねえ手でオレの竹細工に触るんじゃネェ!!!』
大声が響いた。
『どうしてもっていうんならオレをボコボコにしていけクソが!』

403 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/27(木) 00:52
>>402
(こいつは・・・。)

>>401
何か物凄く嫌な予感。

ドドド!

自分の前面に竹林を生やす。
そのまま、窓をぶち破って外へ出て行く。

(今週何度目だ、窓ぶち破るの?)

404 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 00:52
>>403
「うわ、逃げた。さっきまでの流れは何なんだ」

405 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/27(木) 01:05
(今週の俺ってよく空を飛ぶよな。)

竹にぶら下がりながらそんな事を考えている。
そのまま、地面に着地したらどこかへ去った。

406 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@:2003/02/27(木) 02:15
「おっと、帰るの忘れてた」
帰った。

407 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/27(木) 23:03
(ついに最終日か。)

店で待機している。

408 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:10
ビルに来た。
「今日はどこか開いてるのかな…」
そのまま6階まで上がってきた。

409 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 00:12
>>408
六階には『木崎屋』と書かれたプレートが貼ってあるドアがあった。

410 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:13
>>409
「なんのお店だろう?」
覗く。

411 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 00:16
>>410
覗いた先には一人の男がいた。
その男の周りには室内だというのに何本もの竹が生えている。

男は無言のまま、チラリと拓木を見た。

「・・・・・。」

412 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 00:18
>>410
『ちょっと来いよ…』
木崎のポケットから声がしたが、一見木崎が話しているように見える。

413 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:19
>>411
「こんにちは…」
入店する。
(わ、なんだ、竹だらけ?面白い内装だなあ)
「あの〜ここは何かのお店ですか?」
木崎に話しかける。

414 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:21
>>412
「え。」
心なし横柄な口調に警戒した。
(おっかない人かな…)
そう思いながら近づいていく。

415 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 00:21
>>413
『良いからちょっと来いっつってんだろうが!』

416 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 00:22
>>412
(今回は何を言い出すつもりなんだ?)

>>413
(どうか、こいつが戦闘馬鹿じゃありませんように。)

「・・・・・。」

男を口を真一文字に結んだまま何も答えない。

417 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:23
>>415
「いや、行きますけど。」
>>416
(ん…口がほとんど動いてないな。)

418 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 00:30
>>417
スタンド発現。

近くに生えている竹にスタンドが触れるとあっというまに見事な竹細工に変わる。
それらを拓木の前に置く。

「・・・・・。」

419 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:32
>>418
「おおっ、今のはスタンド!!」
驚きの声を上げた。
「そして見事なお手並みですね!
竹細工屋さんですかここは?」
竹細工を手にとって眺める。

420 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 00:33
>>417
『いいか。信じられないかもしれないが、
俺は今「カード」になっている。
で、お願いなんだが、この「体」から、
俺、つまりカードを奪ってくれないか?
この「体」は何かに乗っ取られているんで、
抵抗や逃走するかもしれないが、何とか頑張ってくれ。
成功した暁には、200万くらいやろう』

421 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 00:34
>>419
『俺の体を乗っ取ったヤツは一般社会に馴染もうとしてるんだ。
だから、竹細工なんか作ってるわけだな。
だが、惑わされないでほしい』

422 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:38
>>420-421
「え…なんですか、それ。」
竹細工を持ったまま下がる。
「『カード』…ですか?
どこに持ってるんです?」
声が聞こえる辺りを見る。

423 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 00:42
>>420>>421
(最終試験がこれかよ。)

>>422
(だが、高い所の俺を追って来れる奴なんかそうはいないぜ。)

拓木の様子をうかがっている。

424 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 00:46
>>422
『右胸のポケットの中に入ってる。
こいつのスタンドは『竹』を生やすスタンドだ。
窓から飛び降りてもだからなんとかなる。
それがこいつの逃走ルートになるから気をつけろ。
なんだったら、仲間を呼んできてもいいかもな』

425 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 00:51
>>424
「フーン、じゃあこの竹は『能力』…」
ポン。竹細工に『ハンコ』を押した。

>>423
「………」
柘木は右胸のポケットに視線を移した。
「『カード』…渡してもらえます…?」
様子を伺うように木崎に話しかける。
まだ半信半疑といった感じ。

426 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 00:53
>>425
『多分、抵抗するだろうが…。
頼む…』
訴えかけるような声を出した。

427 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 00:57
ビルにやってきた。
「さてと、あの兄ちゃんの呪いはまだ続いてますかね?」
木崎の店に行く。

428 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 01:01
>>425
(何だ、はんこ?)

もちろん、渡すつもりはない。
窓のあるところまで歩いていく。

>>426
(こいつもだんだんと意地悪くなってきてやがる。)

>>427
(ん、また誰か来たのか?)

429 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:02
二人に声をかけてみる。
「よう! 何やってんだい?」

430 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:04
>>428
「…おっと。」
竹細工から『雲』が噴出し、木崎の視界を遮る。
そして先回りするように柘木は窓の方に走る。
「逃げるってことは…」

431 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:05
>>429
「あれ、影村さん。いや、『カード』に頼まれましてね。」
走りながら答えた。

432 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:07
>>431
「『カード』に・・・?そいつは妙だな・・・?
 なんて言ってんだい?」

433 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 01:10
>>429
(最近、よく会うな。)

>>430>>431
(知り合いかよ。)

声で先に回り込もうとしている事はわかった。
先に窓の辺りを回り込むようにして竹林を生やす。

自分が入る時にだけ入り口を作るようにして竹を消去。
そして竹をまた生やす。

434 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:10
>>432
「あの人から『カード』を取り上げてくれと。」
移動中。

435 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:14
>>433-434
「待ァーった、待った待った待った・・・・。」

木崎と柘木の間に割って入る。

「話が見えねえ。この兄ちゃん(木崎本体を指す)がそう言ったのかい?
 自分の口で? 」
「・・・木崎さんだったか?あんたの事情はなんとなく把握している。
 ここは一つ俺を信用しちゃくれねえか?」

436 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:15
>>433
「あっ。」
竹を生やそうとしているところに、
足元めがけ『親指』の『ハンコ』を伸ばす。
伸びるスピードに拳のスピードプラス。
『ハンコ』は1m伸びる。

窓との位置関係がよく分かりませんが、
走り出すのはこちらが先だったはず。
間に合えば転ばせる。

437 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:17
>>435
「いえ、胸のポケットから声が聞こえました。」
木崎が逃げようとするなら>>436の行動はやめない。

438 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:19
>>436
「だから・・・ちょっと待てって・・・『アンバー』ッ!」

『スタンド』を出し、『柘木』の『指を含む腕全体』に『重ねる』(スピードA)
『ハンコ』を押す速さが4分の一になる。

439 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:24
>>437
「俺が予想するに、木崎サンは何らかの『スタンド攻撃』にあってる!
 たぶん『話せない』『伝えれない』とかだ。
 で、どっかに取り憑いた『スタンド』がかわりに不利になることを話してやがんだ!」

「で、どっから声がしたって?」

440 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 01:25
>>436
>>422
「え…なんですか、それ。」
竹細工を持ったまま下がる。 とあるのである程度の距離は離れている。

>>428の時点で先にこちらが窓に近づく行動を開始している点、その前から
拓木の様子を伺っているので十分かわせるはず。

>>438
(ありがたい。)

そのまま、とりあえず窓までは近づく。

441 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:26
>>438
『アンバー』は射程が長いわけではないですよね?
柘木はすでに走り出しているのですが、
影村は割り込める位置にいましたか?

>>439
「右胸のポケットですね」

442 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 01:27
>>439
『それは「逆」なんだッ!信じてくれッ!
オレが木崎だッ!そして体だけ乗っ取られたんだッ!』

443 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:27
>>440
「あっと…」
かわされた。

444 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:33
>>441
射程5m。ただし本体が即効で追いかけながらフォローしたつもり。

445 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:35
>>444
じゃあ、後ろから止められたということで。
「影山さん、知り合いですか?あの人と。」
『ハンコ』を引っ込める。

446 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:36
>>442
「カードが本体? マジか? ならなんでこの前はそのことを言わなかった?
 どうしてケンカ売るようなことばかり叫んでたんだ?」

「全員その場で動かないでくれ。 まずは話を聞いてみようぜ。」

447 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:37
>>445
失礼。影村さんの間違い。

448 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:39
>>445
じゃあその見解で。能力は解除される。

「いや、知り合いっつーよりも、ただの客だな。俺ぁ。
 なんとなく聞きこみが気にいっちまっただけでさ。
 スタンドをいざこざの解決に使えるかもしれねえしよ。」

449 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 01:40
>>446
『あれは「作戦」だ。ああ言えば、誰かがオレの体を止めてくれるだろう?
正直に話しても信じてもらえない気がしたんで、
手っ取り早く襲ってもらえる方法を選んだ。
だが、それが失敗したんで、おとなしく本当の事を話す事にしたんだ』

450 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 01:40
>>445
(ふぅ、やれやれ。)

>>446
(だーかーらー、話す事なんて出来ないつッーの。)

窓際によりかかりながらそのまま待機しておく。

451 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:45
>>448
「そうですか…
でもああ(>>449)言ってますよ?
僕も最初は信じられなかったんで、
自分からカードを出してくれるように行ったんですけど、
逃げ出すから…」

452 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/28(金) 01:46
>>449
「ふーん・・・。一応 的は得ているな・・・。
 だが何で『こいつ(本体)』はしゃべったりしねえんだ?辻褄が合わねえぜ。」

>>450
「マチな! 逃げる・・・ということは『カード』の言ってることを
 真実扱いすることになるぜ・・・。 窓から降りてくれ・・・。」

453 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/28(金) 01:50
>>451
(カードが人に渡せない大切な物かも知れないだろーが!)

>>452
窓からは一応、降りる。
が、いつでも即座に出られる位置はキープしておく。

454 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/02/28(金) 01:58
>>453
「なんか喋ってくださいよー。
『カード』の方じゃなくて。」
木崎の方に近づこうとする。

455 :『カード』@六階@:2003/02/28(金) 02:02
>>452
『予想だが、「声」だけは奪えないんじゃあないか?
だからそれだけ「カード」に押し込めた。
そして、この「カード」を手離さないのは、
おそらく「射程距離」の問題だろう』

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