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駅周辺 その20
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
詳細は
>>2-3
231 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:25
>>230
『『エージェント・オレンジ』でーす。好きなモノはお金!!』
232 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:27
>>230
「よかったよかった。それで、お礼は?」
233 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:30
>>232
「・・・ちょっと待ってくれ。 すまんがそこの『杖』を拾ってもらえんか?」
『菊池』の後ろに『古い年代物の杖』が転がっていた。
「・・・それと、もしやと思うが・・・。君も『スタンド使い』かね?」
234 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:32
>>233
「ああ、はい。そうですけど」
スタンドを出して見せた。
杖を拾う。
235 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:37
>>231
「『エージェント・オレンジ』ちゃんね・・・。ちょっと待っててくれ。
こっちのお兄さんが先だからの。」
>>234
「おお!やはり!なんとも強そうな『人型』・・・。
何と言うスタンドなのかね? おっと、『自己紹介』が先かな?」
中年は『杖』を受け取った。
236 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:41
>>235
wait
237 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:43
>>235
「いや、俺のスタンドのことはいいからお礼は……?」
238 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:54
>>237
「すまんの。 実はわし、各地でいろいろな『スタンド使い』と知り合っておってな。
近々ある大きなイベントのために『出会い』を求めておる・・・。」
中年は『コンタクト』の入り具合を確かめながら話し続ける。
「『能力』は言わなくていい。わし等の生命線じゃからの。
なんと言う『スタンド』なのかだけ教えてくれんかの?
御礼はその後でたっぷりする。」
239 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:56
>>238
(なんか変だな、まあいいか)
「『ダウンワード・スパイラル』って言うんだけど」
240 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:04
>>239
「・・・そうか、 『ありがとさん』!!」
そう言った瞬間、『中年』は懐から何かを取り出し、地面に向かって投げつけた!
『ボガン!』
何か『煙』のようなものがあたりに立ち篭まり、『菊池』の目がくらむ!
「『ダウンワード・スパイラル』か!そんな大層な『名前』はいらん!」
『ガスッ!』
『菊池』の『向こう脛』に、何か『硬い物』が叩きつけられる!
『菊池』は痛みとともに地面に崩れる。
241 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:06
>>240
『うわっ』
飛んだ。上空へ。
煙の届かないところまで。
242 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:07
>>240
「うげっ!?何だくそ!」
とっとと起き上がって煙の外にでる。
243 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:08
>>236
「おまえもじゃ!『エージェント・オレンジ』なんて長い『名』はいらんッ!」
『ポカッ!』
煙にまぎれて、『エージェント・オレンジ』の頭に何かが叩きつけれる。
手加減してくれたのか、ダメージはあまりない。
244 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:10
>>243
『あいた!!』
叩かれた。
245 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:11
>>242
煙がはれる・・・。 中年の姿がない。
「ひゃはははは!バーカ!バーカ!人を簡単に信用すんなッ!トンマッ!」
中年はすでに『30m』ほど先の『路地裏』の『入り口』にいた。
246 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:12
>>245
『慰謝料よこせー!!』
飛んで追いかける。
247 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:13
>>245
「ああ、始めてかも、『こいつ』の被害者に同情しないのはさ!」
沼部が菊池の『悪口』を言ったために
『ダウンワード・スパイラル』が発現し、沼部へと向かっていく。
248 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:16
>>246
『半自立型』の『エージェント・オレンジ』は、立ち眩みを起こした。(飛んでるが)
何か大切なものが薄れて行く・・・。
すでに『中年』は見えなくなっていた。
249 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:19
>>247
『スタンド』が走って行く・・・・が、
『10メートル』ほど進むと、それ以上進めなくなってしまった! (射C)
しかも自分のスタンドであるはずなのに、『名前』がでてこないッ!
『ダウンワード・スパイラル』という『名前』を思い出せない!
250 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:20
>>248
『ぷしゅう』
立ちくらみを起して墜落。
251 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:22
>>248
可能なら力をふりしぼって『鐘』を出しておきたい。
252 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:22
>>249
「なんで!?」
菊池も追いかける。
253 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:27
菊池『ダウンワード・スパイラル』 → 菊池『××××××・×××××』
【ルール】
・『名前』ヲ失ッタ『スタンド』ハ、ソノ『特殊能力』ヲ使エナイ。
パス精ナドノ『性能』ハ通常ドオリトナル。 (パス精CCC)
・失ッタ『名前』ヲ取リ戻スニハ、再ビ(鬱>b.痲
・??????????????????????????
254 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:33
>>251
どういうわけだか、『鐘』が出せない!
さらに、自分の『名前』も忘れてしまった!
探し屋『エージェント・オレンジ』 → 探し屋『××××××・××××』
【ルール】
・金銭ヲ受ケ取ルコトハデキナイ。『鐘』モ出セナイ。
・『性能』ハソノママ。
・出会ッタコトノアル『本体以外ノ全テノ『スタンド使い』』・・・
コチラハ憶エテイルガ、相手ニシテミレバ『初対面』トナル。
255 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:35
>>252
すでに『中年』の姿はなくなっていた。『向こう脛』がジンジン痛む。
足腰が悪いのは『ブラフ』だったようだ。
256 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:37
>>254
『やっべ!やっべ!!』
その【ルール】は本体にも適用されるの?
257 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:38
>>255
「騙された!ってこの方がいいじゃん俺」
>>256
「あんたもやられたの?」
258 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:40
>>256
・適用サレナイ。『本体』ノ『名前』ヲ奪ワレタラ別ダガ・・・。
259 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/11(火) 01:42
強制的に能力を使えなくするのはどうかと思うけど。
それで本体が逃げるのはいかがなものか。
260 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:43
>>258
理解。
てことはつまり、これからは名前を取り戻すまで
「本体以外の、全てのスタンド使いにとって『エージェント・オレンジ』(元は
『初めて見るスタンド』になる」
ということでいいのか?
261 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:50
>>259
『本体』ハ明日カラ『毎日』(?回)、ドコカノ『場所スレ』ニ必ズ現レル。
>>260
・『半自立型』ダト、ソウナル。尚、『意思』ヤ『記憶』ハ元ノママ。
>>257
「・・・ほんっと!今どきの馬鹿は騙しやすいのォ!ハハハハ・・・!」
『中年』は『街』を去っていった。
『菊池』の『1日目』・・・・『終了』。 (行動は自由)
262 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:55
>>261
『ムキー!
慰謝料と迷惑料と治療費とその他もろもろふんだくってやるんだから!!』
地団太踏んだ。
263 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 02:01
>>262
「まあ俺はどうでもいいや、なんか普通に生活ができそうだし」
264 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 03:13
帰った。
265 :
『探し屋』
:2003/03/12(水) 00:22
空から昨日の中年を探している。
266 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:01
>>265
路地裏のところで一服している姿を見つけた。
なぜか顔中アザだらけとなっている。
267 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:04
>>266
『ちぇすとーっ!』
急降下蹴り。パスEB。
『あんたちょっとほら!返しなさいよ!ケーサツ呼ぶわよ!!』
ギャーギャー喚いた。
268 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:20
>>267
「あいたッ!?」
声に反応して顔をあげたため、見事にヒット。タンコブができた。
「いつつ……。………なんじゃ、おとといのスタンドか。
………返してやってもよいぞ。わしの頼みを聞いてくれたら。」
269 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:32
>>268
『‥‥‥何よその、「頼み」って。
とりあえず聞いたげるから言ってみなさいよ』
270 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:41
>>269
「お主の知ってるスタンド使い。そいつの『名前』と『居所』じゃ。
『スタンド名』も教えてくれれば最高じゃが。」
『沼部』は懐から何かをとりだした。
「聞いてくれたらそうじゃな。『解除』だけじゃなく、『10万円』やろう。」
271 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:43
>>270
『ダメね。まずは返すもん返して貰ってからじゃないと』
272 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:47
>>271
「……ほぉ。でも条件を決めるのはこっちじゃ。
返した後に『攻撃』される危険があるんでの。
……ちなみにわしの気絶ぐらいじゃ『ネームレス・フィアー』は解けんぞ!」
273 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:57
>>272
『「攻撃」なんてしやしないわよ。
あたしってそもそもいわゆる「戦闘向けのスタンド」ってわけじゃないし。
さっきのキックで解るでしょーが、それくらい』
274 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:04
>>273
「……だが『能力』は別じゃろう?
力の弱いスタンドほど、イヤな能力を持ってるものじゃ。
わしのように。」
『沼部』は一歩も譲らないようだ。
「どうする?金ならもうちっと多めでもよいぞ。 条件さえ飲めば。」
275 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:18
>>274
『能力も「戦闘向け」じゃないっつーの。
‥‥ところでさあ、ちょっと話し変わるんだけど』
276 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:22
>>275
「なんじゃ?」
277 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:26
>>276
『なんであんた、そんなぼろぼろなわけよ?』
278 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:28
>>277
「そんなことはどうでもいいじゃろ。
条件を飲まぬならわしはもう帰るぞ。」
279 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:34
>>278
『誰かにやられたんでしょ。どうせ。
ゆってみ。これでもあたし、結構顔広いんだから。
なんならそいつ、見つけてあげるよ?』
280 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:37
>>279
「……『レール』と『車輪』のスタンド使いじゃ。
本体の顔は知ってるが、『名前』と『スタンド名』は
わからんかった。知っとるか?」
281 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:40
>>280
『‥‥‥‥知りたい?』
にやっと笑った。
『あいつでしょ、ほら、レールで手と顔を結んで、手を操作するやつ』
282 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:42
>>281
「……詳しく聞こうか?『名前』さえわかればいいんじゃが」
283 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:47
>>281
『教えてもいーわよ。名前。
けど先に、返してもらうもん返してくれたらね。
今の(
>>281
)で、あたしがブラフこいてるわけじゃねーってのも解るでしょ?
悪い取り引きじゃあないと思うけどなあ』
にやにや。
『それに私の本体も、ちょいとそいつとは因縁があってね‥‥なんなら、見つけたら
即座に居場所も教えてあげる。あたしの「能力」なら、それができる』
284 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:59
>>283
「ふん。良かろう。……ただし『金』は『そいつの名前』と引き換えじゃ。」
そう言うと『沼部』は地面に置いてあった大きめのバッグから何かを取り出した。
前見た時より一回り小さい『杖』である。
「『ネームレス・フィアー』!『エージェント・オレンジ』を『解除』じゃ。」
そういうと『杖』の先が僅かに光りを放った。
『エージェント・オレンジ』は失っていた『何か』を取り戻したのを確信した。
『エージェント・オレンジ』 → 『解除』ニヨリ『復活』。『三日目』。
285 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/13(木) 02:00
「・・・・・・」
トレンチコートにサングラスの男が物陰から聞き耳を立てている。
286 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 02:04
>>284
『GOOD!』
ふわり、と宙に舞う。杖が届かない距離まで。ス:B。
『名前は「白井」よ。
あんたの携帯の電話番号を教えてくれれば、見つけ次第居場所を報告してあげる!!』
287 :
沼部
:2003/03/13(木) 02:09
>>286
「『白井』か…。『下の名前』と『スタンド名』はわからんかの?」
『杖』が『沼部』の手から消える。
「心配せんでも、もうお主は標的にせんわい。
『携帯』はもってない。それに、自分で探すわい。」
288 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 02:12
>>287
『「下の名前」は知んない。「スタンド名」もね。
なんならそれも、調べてあげてもいいけど‥‥「別料金」もらうわよ?』
289 :
沼部
:2003/03/13(木) 02:23
>>288
「そうか…。約束は約束じゃからな。だが『苗字』だけなので『5万』じゃな。」
金の入った『封筒』を地面に置く。
「そうじゃのお……。次会うときに『教えて』くれれば『別料金』をはずんでやろう。
わしはこの街の住人でないので、いつ来るかはわからんがの。
まあ、そういうわけじゃ。 じゃあな『エージェント・オレンジ』。」
『金の入った封筒』を地面に残し、『沼部』は去っていく。
290 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 02:26
>>289
『まいどありい!』
封筒を回収して飛び去った。
291 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/13(木) 02:27
「フン・・・・・・なるほどね・・・」
物陰にいた男は何かを手帳に書きこむと、立ち去った。
292 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/13(木) 23:51
歩いている。
「ックシュン! ズズ−。」
花粉症が辛い…。
293 :
秘密『AC』
:2003/03/14(金) 00:19
>>292
「あの人も花粉症か…大変だなぁ…」
いつも通りサングラスにマスクをつけて歩いている。
「この時期は怪しまれなくて楽でいいなぁ…」
294 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:29
>>293
変な格好だ…。
「ックション!ックション!」
連発。
「すいません、ティッシュ無いですか…?」
295 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:32
>>294
「あるよ。ほら、ついでにこれもあげましょう。」
ポケットティッシュと予備のマスクをあげた。
296 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:35
>>295
「ありがとうございます!」
ズズ−!ズズ−!
凄い勢いで鼻をかんだ。
もらったマスクを付ける。
「ちょっとラクになったな。あなたも花粉症ですか?」
297 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:37
>>296
「はい、私も花粉症だからいつもマスクつけているんですよ。
決して顔を隠したいからとかじゃあないですよ。」
298 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:39
>>297
「辛いですよね、花粉症…。
でもマスクって苦しくないですか?
たまに外したいとか?」
299 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:48
>>298
「とぉんでもなぁい!マスクはちょっと息苦しいけど外せませんよ!」
「それより、今日は何をしに駅前にきたんですか?
私は電化製品買いに来たんだけど散歩かなにかですか?」
慌てて話題を逸らす。
300 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:55
>>299
「なんか花粉症に効くものを探しにきました。辛くて辛くて…。
なんかいいものしりませんか?」
301 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:59
>>300
「花粉症ですか…よく知らないので…なんともいえないけど…」
「花粉症を治すスタンドでもあればなぁ…」(独り言)
302 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:01
>>301
聞こえた!
「そんなスタンド知りませんか?」
すごく顔を近付けて聞いた。
303 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:04
>>302
「あなたもスタンド使いなの?」
世間は狭いもんだとビックリした。
304 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:06
>>303
「はい! ってことは…、あなたも?」
なんか出会う人出会う人みんなだな…。
305 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:10
>>304
「ええ、まぁ…私のはこれだけど。」
手から小型のエンジン型のスタンドを出して見せる。
306 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:16
>>305
「なんか格好いいですね。
僕のは『普通』ですよ。」
葉巻きをくわえた人型のスタンドが現れる。
307 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:19
>>306
「どういう能力なんですか?
葉巻をくわえてる姿からすると煙とか煙草関係のスタンドみたいだけど。
煙を作ったり殴ったものを煙草にする能力なのかな〜?」
308 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:24
>>307
「能力は一応『死活問題』じゃないですか?
『お互い』なら問題ないですけど。」
初対面の人だから『警戒』というほどではないが、『用心』。
(半分ぐらい当たってんじゃん…)
309 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:30
>>308
「うーん…じゃあいいや。」
スタンドを戻す。
「さて、さっき聞いてた花粉症治すスタンドのことだけど…『店』のロロ先生ならできるかもねー」
310 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:32
>>309
「そうですか、じゃあまた今度ですね。ックション!」
また出た。
「『店』のロロ先生とは?」
311 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:35
>>310
「えーっ!そんなことも知らないのォ〜〜
『店』って言ったら『店』のことに決まってるじゃん。
エステやったり薬売ってたりするあの店のことですよ」
312 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:37
>>311
「『店』ですか…。場所教えてくれませんか?」
313 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:40
>>312
「うーん…ほんとに知らないのか…今まで良く生きてたなぁ…」
『店』の場所を教える。
「あ、言っておくけどロロって人はがめついからお金持ってないと相手にしてくれないよ。
一回の治療代が数十万するからね。」
314 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:41
>>313
「助かります。
花粉症はいくらぐらいしますかね?」
315 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:45
>>314
「うーん…実際にできるかどうかわからないけど…
大怪我してるわけでもないから数千円〜数万円でじゃないかな」
316 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:49
>>315
「それなら許容範囲ですね。
ありがとうございました、今度行ってみます。」
くしゃみをしながら歩いていった。
317 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:52
>>316
「名前聞くの忘れた…まぁいいや、さようなら、葉巻のスタンドの人。」
分かれた後、家電製品を買って帰った。
何を買ったのかは秘密。
318 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/14(金) 22:59
(………この街の病院はどこだったかな?)
駅前の案内板で病院を探す
319 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/14(金) 23:42
(………普通の奴にこの腕が治せるわけがないか………)
考え直して、駅前商店街へ向かう。
手袋をポケットに入れ、義手にしたスタンドを解除
320 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:17
「………誰か医者を知ってそうな奴は居ないのか………」
周囲の人間の哀れみの目を受け、いらだちながら商店街を歩く………
321 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:19
歩いていた。
322 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:25
>>321
「ちょっと、すまない」
藁にもすがる気持ちで声をかける
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:25
>>322
「あん、何だよ?」
324 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:29
>>323
「あまりに唐突で的を得ない質問かもしれないが、困っているんだ………
この辺に、いい医者をしらないか?」
水上の両腕を見ると無い事に気付くはず
325 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:30
>>324
「最近の医者は吹っ飛んだ腕まで治してくれんのか?初耳だな」
326 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:35
>>325
「俺も初めて話す。ただ、そんな人間を知らないか?
居てもおかしくないんだ。このスタンド使いの街なら………
あるいは何を言ってるのかわからないかも知れないが、
そんな人間の話を聞いた事は無いか?」
スタンドを発現させる。そばに両腕の無い『OOPERTS』が現れる
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:39
>>326
早坂はスタンドを見た。
「ふん、最初っから『その腕を治せるスタンド使いを知らないか?』って聞けよ。
その答えならイエスだ。案内してやろうか?あんたが金を持ってるならだけどな」
328 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:42
>>327
「………すまない。そちらがスタンド使いかどうかわからなかったものでな…
……だが、私にはツキがあるみたいだ………感謝する」
早坂が動き出したら、その後に着いて行く
329 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:45
>>328
「人の話はちゃんと聞けよ」
手を水上の方に差し出した。
「いくら出す?」
330 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:51
>>329
「………百万…これが貯金の限界だ」
331 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:57
>>330
「100万ってお前……いや、くれるっていうなら貰うけどなそりゃ」
さすがに驚いた。
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