■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
駅周辺 その20
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
詳細は
>>2-3
331 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:57
>>330
「100万ってお前……いや、くれるっていうなら貰うけどなそりゃ」
さすがに驚いた。
332 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:03
>>331
「!………そうか、その医者に治療費を払う事になるかも知れないな………
………すまない。さっきのは忘れてくれ。治療費は高くのか?
…………そうだろうな、高そうだ。すまないが、5万で我慢してくれないか?」
333 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:05
>>332
「ぶっちゃけ100万じゃ足りねえかもしれねえなその怪我だと。
まあ片腕くらいならなんとかできるんじゃねえか?
5万はちゃんと貰うけどな」
334 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:07
>>333
「………ありがとう、感謝する。………片腕か………それでもかまわない」
スタンドを義手に変化させ、胸から財布を取り出す。
財布から5万を取り出し、早坂に渡す。
335 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:10
>>334
「どうも。へへへへ」
金を受け取った。
「その手スタンドか? それがありゃ治さなくてもいいんじゃねえか?」
336 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:18
>>335
「………自分の手があるのが一番嬉しいんだ。
それに、この手は何かと不便なんだ………
………ちょっと待っててくれ」
駅前の銀行から貯金を全て下ろして戻ってきた
337 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:20
>>336
「じゃあとっとと行くぞ」
歩き出した。
『店』へ
338 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:23
>>337
後を着いて行った
→『店』へ
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/15(土) 11:57
「・・・・・・・・」
男はもう一人の男に気付いた。
「よう、久しぶりじゃあないか。元気にしていたかい?」
男は何も答えない。
「・・・・・・・・」
「相変わらず無愛想だな。でも悪いが・・・・忙しくてね。ふふ・・・
これから楽しいハンティングさ・・・・♪それじゃあな。」
男は立ち去ろうとする。
「・・・・・・・・」
340 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/15(土) 12:02
バギィ!!!
立ち去ろうとする男は突如倒れる。
「グッ・・・・!き・・・貴様・・・!そ、それはス、スタンド・・・!」
男は意識が遠のき、気を失う。
「・・・・あなたは・・・昔からそうだ・・・・
自分の危険を排除するとき、とても楽しそうにしている。
・・・たまには、俺にもおいしいところをくれてもいいだろ。」
ガサゴソ・・・・
『これか・・・・』
男は立ち去る。
倒れた男が意識を取り戻すのは、それより1時間ほど後のことである。
to be continued........
341 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:14
今日はスーパーでお買い物
基本は食料品と生活雑貨
342 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:15
>>341
偶然見つけた。
「こんにちは〜」
343 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:19
>>342
「こんにちは、トレントちゃん
お買い物ですか?」
柔らかな笑顔で挨拶。
344 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:20
>>343
「うん。お兄さんも?」
345 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:24
>>344
「基本的には一人暮らしですから、炊事洗濯などは自分でしなくてはいけませんし。
まあ、今妹が私の所に来ていますから一人暮らしではなんですけどね。」
346 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:25
>>345
「妹さんがいるんだ…
…何歳くらいかなあ?…私と同じくらい?…もっと年上かな?」
347 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:28
>>346
少し考えて。
「ん〜〜〜
たぶん、トレントちゃんよりはもう少し年上ですね。」
348 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:30
>>347
「私より少し年上?…じゃあ、中学生なのかな。
………あー。…そういえばこの前お兄さんを探していた人とあったけど…
……もしかして、その人かなあ?」
349 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:32
>>348
「ん?そうかもしれませんね。
どこでですか?」
350 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:36
>>349
「公園で……えっと。
私より頭一個分背が高いくらいで…(トレントは130前後)
…大人しい人。……私、その時に怖いお兄さんに襲われて、
…一緒にいたお姉さんに逃がしてもらったの。
その人も一緒だったよ。」
351 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/15(土) 23:37
居る。しかしトレントが見える位置にはいない。
なのでトレントもこちらの姿は見えない。
だが商店街に居るという事は分かる。
352 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:42
>>350
(…………やっぱり
…………琴の話では、襲ったのはカレー屋という話ですからアマモトさん…
…………襲われたのは……彼女でしょうね……もう一人の『お姉さん』は知らないけれど
…………アマモトさん……やっぱり殺す気だったんだ……)
「そうですか、多分その子が妹ですよ。
妹も仲良くしてくださいね。
まあ、コミュニケーションに難のある子ですから。」
軽く頭を下げる。
>>351
未だ気付かず
353 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/15(土) 23:43
>>351
「やあ、タマモト君」
354 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:45
>>352
「…うんっ。…今度、お話してみたいって思っていたんだ。」
無邪気に微笑む。
(ってことは…アマモトの件もお兄さんは知っているんだろうな…。)
355 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:50
>>354
「ええ、琴…妹にもそう伝えておきますね。」
356 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/15(土) 23:50
>>353
「…申し訳無い、今はあんまり冗談に付き合いたい気分ではないんです。
話があるなら手短に。もう切れちゃいそうなんで」
顔を見ずに言う。
357 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:54
>>355
「琴さんって言うんだ?
…そうだ、お兄さん…。
私ね、怖い人に狙われているんだ…。
……もし…もし、私が襲われたら…」
「助けてくれる?」
アザだらけの顔で、上目遣いに。
358 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/15(土) 23:56
>>356
「切れる十代か…社会が悪い!
話とかは別にないけど『ストラトヴァリウス』は元気かな?」
359 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:05
>>358
「ええまあ、おかげさまで」
『ストラトヴァリウス』を見せる。
「これのおかげで随分戦えるようになりましたよ、感謝してます」
360 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:12
>>359
「『死』を吸って存在し続けるスタンド……。
その本体は謎の死を遂げた伝説的なギタリストだったという…。
実体化したギターの姿は仮の物に過ぎないらしい…」
361 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:17
>>360
「ははっ、コイツも散々俺の血吸ってますからねぇ。
しかしこれが仮の姿…すか。
そのギタリストにしてみればこれを得たのは幸か不幸だったのか、
一度聞いてみたいですね、本人自身に」
少し笑った。
362 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:23
>>361
「そのギターは、ギタリストの愛用していた物だそうだよ。
なんなら本人に聞いてみるかい?」
363 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:32
砂衣さんはいらっしゃいますか?
364 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:33
>>362
「それは光栄ですね。
へぇ、本人に? そんなことが……できるスタンドも居るでしょうね。世界は広い。
ええ、できれば是非聞いてみたいです」
365 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:36
>>363
はい、います。
レスのタイミングがつかめなかった。
366 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:37
>>364
「『ストラトヴァリウス』を見せてくれ」
不敵に微笑む。
367 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:39
>>365
>>357
のレスを
368 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:42
>>365
>>357
は砂衣ではなく、久遠へのレスでは?
369 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:42
>>366
「…………どうぞ」
考えてから渡した。
肩から下げる為のバンドを掴んだままだったが。
370 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:44
>>368
355 名前: 砂衣『オリジナル・シン』 投稿日: 2003/03/15(土) 23:50
>>354
「ええ、琴…妹にもそう伝えておきますね。」
357 名前: トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ 投稿日: 2003/03/15(土) 23:54
>>355
「琴さんって言うんだ?
…そうだ、お兄さん…。
私ね、怖い人に狙われているんだ…。
……もし…もし、私が襲われたら…」
「助けてくれる?」
アザだらけの顔で、上目遣いに。
以上。砂衣に対するレスである。
371 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:47
>>370
ああ、申し訳ない。
こちら(ホットゾヌ)の表示がおかしかった。
では、次のレスで
372 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:48
>>369
「『デッド・レター・オフィス』…」
久遠の右手が『ストラトヴァリウス』に触れる。
ガクガクブルブル
久遠が自分の頭を激しく振るい出した。
373 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:51
(………アマモトさんもトレントちゃんも私の大切な知り合いですからね………
なんとか殺し合いに発展させないようにしないと………)
「………まあ、その時にはなんとかするようにしますよ。」
心持ち、遠まわしに答える。
374 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:54
>>373
「…うん。」
(はっきりしない人だな……
……でも、…悪い人じゃない…
…きっと、私のことをわかってくれる……きっと…)
「また、お店に来てね。…琴さんも一緒に。」
375 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:55
>>373
「ええ、また来ますよ。
では、これで。」
トレントと分かれて、買い物に復帰
376 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:56
>>372
「うわっ、ちょっと怖い」
ビビッた。
「そういうスタンドか…………やっぱり怖い」
じっくり見てビビッた。
377 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:57
>>375
「…ばいばい。」
帰った。
378 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:00
>>376
久遠の顔に重なるように見知らぬ外国人の男の顔が浮かび上がった。
半透明なので目を閉じている久遠の顔が見えた。
「グググ……誰だお前」
379 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:08
>>378
「このギター、『ストラトヴァリウス』の今の持ち主です。
あなたは?」
内心かなりビビりながら努めて冷静に振舞った。
380 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:12
>>379
ガイジン「『ストラトヴァリウス』だとッ!」
ガイジン「オレは……オレは……誰だッ!?」
久遠は白目を剥いている。
381 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:18
>>380
「ええ、『ストラトヴァリウス』
…分からないんですか、自分が誰か。うーん、多分この『ストラトヴァリウス』の
元の持ち主ですよきっと」
(うわ…イタコってこんな感じなのかな…)
382 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:25
>>381
ガイジン「何も何も何もわからない…あの『曲』を完成させてから何もわからない」
ガイジン「だが、そのギターは見覚えがあるぞッ!オレを返せッ!」
『ストラトヴァリウス』を引っ張る。
383 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:30
>>382
「いや、さすがにそれは!」
こっちも引っ張る。
「分かってるんですか? このギターは命を吸う。
あなたはきっとそれで死んだ。また弾いたら同じことを繰り返すんですよ!」
384 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:37
>>382
ガイジン「オオオオオオ……お前に何がわかるんだよッ!」
ガイジン「あの『曲』を完成させたオレを返せッ!」
引っ張り合いになった。
385 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:48
>>384
「分かりませんよ、分かりませんよそんなの!
でも俺にも渡せない理由がある! ……じゃあ俺が弾きますよそれ!
紙とペンはありますからそこに!」
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 01:48
>>383-384
通りかかった。
「な…なんだ?」
様子を見る。
387 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:55
>>385
ガイジン「『曲』を思い出せないィィィーーッ!」
唐突にギターを離したのでアマモトは勢いで倒れた。
>>386
ギターの奪い合い。
388 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 01:57
>>387
「……」
話しかけてみる。
「…もしもし?…彼(アマモト)が何かしたんですか?」
389 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:57
>>386
ギターを引っ張るのに忙しくて気付かない。
>>387
「うわっ!?」
ズデーン
「…それじゃあ仕方ないじゃないですか…うーん」
ピックを取り出して『ストラトヴァリウス』を弾き始める。
「音聞いてりゃ思い出すかも知れない、俺も聞きたくないわけじゃあないんですよ? その曲」
390 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:02
>>388
ユーリには白目を剥いている久遠の顔しか見えない。
>>389
ガイジン「オレはもうダメだ…だが、『曲』は『不滅』だァ!」
391 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:04
>>390
「うわあああああああああ!?」
「え…エクソシストを呼ばないと!」
>>389
「あ…アマモト君!早くエクソシストを呼んで来て!」
392 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:11
>>390
「…!!!ッ!!」
ドリュデドリデドリデドリュデドリデデ
ギターで応える。『ストラトヴァリウス』が軽く帯電し始めた。
>>391
「…ッ!!!!!!」
ユーリの声が届かない、演奏に夢中だ。
393 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:13
>>391
ガイジン「なんだなんだ」
白目を剥いた久遠がユーリの方を見た。
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:14
>>392
「…………だめだ!正気を保っているのは私だけなのか!」
「『ヘヴンリー・ソーシャル』ッ!」
スタンド発現。
…アマモトに狙いを定める。まだ撃たない。
395 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:15
>>392
ガイジン「オレが鳴っているぞォオーーッ!!」
タテノリだ。
396 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:16
>>393
「うわ!こっち向いた!」
首からかけていたロザリオを久遠に向けた。
397 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:20
>>396
ガイジン「ウォオワォーーーッ!」
ガイジンはタテノリ状態なので白目剥いたまま頭や体を激しく動かしている。
398 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:22
>>397
「効いてる!…死ねやぁー!」
フルパワーの回し蹴りを久遠にしかける。
ハイヒールで。
399 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:23
>>395
「俺は曲なんか知らないが…こうして叫ぶことは出来るッ!
何処までも鳴り響け『ストラトヴァリウス』ッ!」
ギャアァーーンッ!
一段と『ストラトヴァリウス』の帯電は増し。音量も大きくなる。
(この高揚勘ッ! これなら分かるッ! こんなの持ってたんじゃあ弾かずにはいられない!
もっと激しくッ! この欲求には底がないッ!)
400 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:25
>>399
「……こっちはどうだ!?…ダメだ!いつものアマモト君じゃない!」
落胆。
401 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:28
>>398
ガイジン「ゲッヘハァーーッ!!」
蹴りで久遠の体がゴミ捨て場に吹っ飛ぶ。
>>399
聞いていない。
402 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:30
>>401
「…スタンド使いではないようだなッ!
……さあ、悪しき者よ!その人間の体から出て行け!」
ロザリオを前面に突き出す。
403 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:37
>>402
ガイジン「『曲』は『不滅』だ!」
ぐるん。
久遠の目が元に戻った。
「いたた…何するんだよ…」
久遠は涙目だ。
404 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:38
>>401
ギュゥウウウーーーーンッ!
終わったらしい。
「ッ…ハァッ…疲…れた…っていねぇし! どこ行った!?」
驚いた。
>>402
「何やってんですかユーリさん、映画の影響すか?」
405 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:39
>>403
「マジで!?…できた!できたよ!」
「…占い師からエクソシストに転職しようかしら。」
なんか浮かれてる。
「ああ、ごめんごめん。何か憑いてたよ貴女。」
406 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:40
>>404
「いや、何かが憑いていたんだ。
……神の名の元に、チェックメイト!」
ビシィッときめた。
「…アマモト君ももとに戻ったようで、よかったよかった。」
407 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:42
>>404
「彼は去ったようだ」
ゴミに埋もれている。
>>405
「憑かせてたんだよ…まったく…やれやれ」
ため息をついた。
誤変換かも知れないが久遠は男だ。
408 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:44
>>407
ギャース。ごめんなさいごめんなさい。
リタさんのときといい間違えすぎですねごめんなさい。
「…憑かせていた?」
「…ご、ごめんなさい。」
謝った。
409 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:48
>>406
「元に? なんかワケわかんないんすけどまぁいいか」
>>407
「…みたいすね、まぁ少しは分かったんで。
引き続けてりゃあ、もっと見えそうな気がします。後なんか、大変だったすね」
ユーリと見比べて言う。
410 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:49
>>408
久遠に関しては臨時板のプロフィールスレッド参照の事。
「ああ、僕のスタンドでね…」
蹴られた箇所をさすりつつ立ち上がった。
411 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:49
>>409
「…か、勘違いでしたごめんなさい。」
「……本当にごめんなさい。」
二人に謝る。
412 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:50
>>410
蹴ったのは顔面だった。
「…ほ、本当にごめんなさい。…ごめんなさいっ!」
土下座まで始めた。
413 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:51
>>409
「まあ、君は死なないように頑張ってくれ。
僕は帰るよ…」
ブロロロロ
ベスパに乗って帰った。
414 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:54
>>411
「いや、いいですよ俺は。慣れてますんで」
ニヤニヤしながら言った。
>>413
「死なないようにってのは…ちょっと、いや凄く難しいですね…」
見送った。
415 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:54
>>412
額にヒールの痕が残っていた。
416 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:54
>>411
「な、なんどもごめんなさいっ。許してくださいっ!」
土下座
417 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:55
>>416
誤
>>411
正
>>414
418 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 03:02
>>416
「なんもそこまで卑屈にならんでも…。
ユーリさんだって良かれと思ってやったことでしょう? 多分。いや知りませんが。
どっちでも、とにかく顔上げてくださいよ、なんか俺が悪いことしたみたいだ」
419 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 03:09
>>418
顔を上げて、その場に座り込む。
「…卑屈だよ。…元々、そうなんだよ…
…卑屈なだけじゃない。私はどうしようもなく臆病で、卑怯で…
…史上最低の女です。…ごめんなさい。」
「…嫌われるのが怖いし、痛いのも怖い。
…大切な誰かが傷つくことも怖いし、大切な人が変わってしまうのも怖い。
…だからさ、あの時…アマモト君に恐怖を覚えたんだ。
そのせいで大切な友達を殺そうとしたり…
もう、わけわかんなくなっちゃって…ごめん…ごめんね…」
目に涙が溜まってくる。
420 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 03:26
>>419
しゃがむ。
「なんつーか、うーん、正直ですね。ユーリさんて、すごく。
人に対しても、自分自身に対しても。
あー、何言いたいか分かんないな、もともと人と話すのあんまり得意じゃないんですよ自分。
えーっと、とりあえずメシでも食いませんか、なんか俺ってそればっかりなんですけど、
まずは腹が膨れると人間落ち着くもんです」
手を差し伸べる。
421 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 03:30
>>420
「…ご飯もう食べたから。」
「……実際、今見せているのが本当の姿。
…私にはそれを毎日見せている女性が居る…
飾らない、裸の自分を見てくれる女性が………
…でも、その女性は…常に新しい世界に進もうとしている…
……新しい世界が怖い…あの子を失うのも…怖い…
…もし、あの子が死んでしまったら私は…生き続けることはできない…」
「……このままでは…気が狂ってしまう…私……どうすれば…」
ゆっくりと立ち上がり、よろよろと帰路に着く。
422 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 03:35
>>421
「『決断』は必要ですよ、いつでも。
というか、既にユーリさん、
あなたは生きるか死ぬかなんて大きな『決断』を一度してるんですよ?
『スタンド』があるんだ、今更恐れる事なんて無いはずです。
…じゃあ、また」
帰った。
423 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 03:37
>>422
誰に言うでもなく、ボソボソとつぶやく。
「…何を失っても構わない……
…暮羽さえ傍にいるのなら…他には何もいらない…
……それなのに…そう思っているのに……」
「…上手く行かない……」
424 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:16
手にスタンドの卵を発現させながら駅前をうろついている。
425 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:26
駅前をうろついている。
「お腹空いたなぁ…あっ、あの人卵持ってる…美味しそう……」
426 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:28
>>425
視線に気付いた。
「スタンド使い発見、と。」
秘密に近づいていく。
「や、こんにちは。」
427 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:36
>>426
「やぁ、こんにちは。何の卵を持っているんですか?」
428 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:41
>>427
「『眠れる鷹』の『卵』・・・だよ。」
スタンドの卵を消す。
「君、スタンド使いだね。ちょっと聞きたい事があるんだけどいいかな?」
429 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:47
>>428
「またスタンド使いか……
もしかしてこの街は普通の人よりスタンド使いのほうが多いのかな…」
呆れ顔。
「で、聞きたい事ってなに?『店』のこと?」
430 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:49
>>429
「『店』・・・?
ああっと、スタンド使いに関する事ならそれも聞きたいんだが
・・・卵を内部から割れるようなスタンド使いを知らないか?」
431 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:57
>>430
「ハァ?わざわざ中から割るの…?面倒な事する人だなぁ…
うーん…そういう人は知らないなぁ…私でもできるかもしれないけど…
『店』のロロ先生なら顔広そうだから知ってるかも…」
106KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス