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駅周辺 その20

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664

過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
 
詳細は>>2-3

55 :木崎『バンブー』:2003/02/25(火) 01:37
>>52
(やっと逃げ切れたか・・・なんでこんな目に会ってるんだ、俺は?)

自分の店に帰った。

56 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/25(火) 01:38
>>53
「………」
CMIは返事をしなかった。
 
>>54
「ったく!無駄金使っちまったじゃねえかクソが!
…ああ、トレントだっけ。あいつ捕まえたの俺だけどそれがどうかしたか?」

57 :影村『アンバー』:2003/02/25(火) 01:41
>>55
(フー。逃げ切ってくれたか。 やっぱあの声と行動の矛盾・・・
 なんか攻撃されてるってわけか?それにしちゃ一昨日は平然としてたしな・・。
 いったい何なんだ? 悪い奴じゃなさそうだが・・・。)

ポケットからタバコを取り出し、その場で吸う。
(・・・しかし何で俺、人助けみたいなことしてんだ?
 もしかしてけっこう性にあってんのか? ハハ・・・。
 ならばこの『アンバー』も、使い道があるかもな。)

タバコを捨て、駅からいなくなった。

58 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/25(火) 01:43
>>56
「え。そうだったんですか………。
…それじゃあ、トレントの対処法とかもわかってますよね。
そこで頼みがあるんです、…トレントの捕獲に協力していただきたい。
無論タダとは言いません」

59 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/25(火) 01:44
>>58
「は?もう賞金かかってねえぞあいつ」

60 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/25(火) 01:48
>>59
「個人的な問題ですよ。引き受けてもらえますか?
とりあえず、前金で50万ほどではいかがですかね」

61 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/25(火) 01:51
>>60
「何だ私怨かよ、痛い目見させられたのかあいつに?」
からかうように笑みを浮かべている。

62 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/25(火) 01:54
>>61
「ええ、『とても』ね」
口は笑っていたが目は笑っていなかった。

63 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/25(火) 01:58
>>62
「悪いが…興味ねえな。他をあたりな」
肩をすくめる。

64 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/25(火) 02:02
>>63
「300、生きたまま捕獲できればもっと出しますが、いかがでしょうか」

65 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/25(火) 02:07
>>64
「金の問題じゃねえんだけどな…許してやったらどうだ?大人ならよ」

66 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/25(火) 02:16
>>65
「許す? ハッハ、無理ですねそりゃあ。
色々鬱憤も溜まってましてねぇ…。俺ってそんなに気が長くもないし、
優しくもないんですよ、実は。協力してもらえないと言うなら仕方ない、
今日のところはこれで」
去る。

67 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/25(火) 02:21
>>66
「やれやれ…だな」
去った。

68 :『スマッシング・パンプキンズ』:2003/02/26(水) 01:34
人気の少ない駅前。
電信柱に『蛇口』をつけて回る。

69 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 22:35
「は・な・や・は・ど・こ・か・な〜」
駅前をきょろきょろしながら花屋を探す

70 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 22:58
「………無いな〜」
見つからないので本屋に入って立ち読み

71 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/26(水) 23:04
>>70
本屋に、陰鬱そうな顔の青年が入ってきた。
年は高校生くらいだろうか。
髪は鼻まで届くほど伸びており、目を見ることが出来ない。
 
青年は、右手に花束を握っている。…菊の花だ。

72 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 23:11
>>71
気付いた
(………なんか不気味だな………あれ?あの姿どこかで見たような………)
横目で呪怨を見ながら、音楽関係の雑誌を立ち読みし続ける

73 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/26(水) 23:16
>>72
「…」
 
呪術とか占いの本のコーナーで、本を見ているようだ。
すれ違った時、菊の花と線香の香りがした。

74 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 23:22
>>73
(………やっぱりどこかで見たことあるよな………
 まあいいか。あの花どこで買ったのか聴いてみよう)
近付いて肩を叩く
「あの………以前会いませんでしたっけ?」
かまかけてみる

75 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/26(水) 23:23
>>74
「あ…」
 
コートの中から、藁人形が3個くらい落っこちた。
呪怨は、すぐにこれを拾う。 
 
「……ああ、…CDショップでお会いしたような気がしますねぇ…」

76 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 23:27
>>75
「ああそっすか〜!どこかで見たと思ったら!ああ〜」
やけにハイテンション。
「僕、ミュージって言います。よろしく!今日は何しに?」
そしてやけになれなれしい

77 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/26(水) 23:34
>>76
「ああ…はい…(にぎやかな人だなあ…)」
結構ローテンション。暗い。 
「ああ、僕は呪怨って言います。
呪術の呪に怨念の怨で、ジュオン。よろしく…」

78 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 23:36
>>77
「………暗いっすね。なんて言うか、もう少し、元気出せないんすか?
 ………何か嫌な事でもあったんすか?」
少しテンションがさがった

79 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/26(水) 23:38
>>78
「いえ…元々こうですから…」
ボソボソと喋る。
「…いきなりテンションあげてもねぇ……
僕のキャラじゃあないし……」

80 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 23:43
>>79
「………そっすか。まあいいや。じゃあ、ゆっくりあげましょう。
 で、ちょっと質問があるんですけど、その花はどこで買ってきたんすか?」
菊の花を指差して聴いた

81 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/26(水) 23:46
>>80
「ああ、この花ですか。…ええと。」
 
紙切れをコートから取り出し、筆で紙に地図を描く。
 
「ここです…」
渡した。
…紙切れは、『呪符』だった…

82 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/26(水) 23:46
食料品を買いにやってきた。
あと、穴場の店探し。

83 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 23:52
>>81
「どうもっす!………それじゃあ、今日はこの辺で!」
紙切れを貰って本屋を出ようとする。
「………あの、もしかしてここは火葬場とかじゃ無いですよね?花屋ですよね?」
『呪符』が気になって立ち止まると尋ねた

84 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/26(水) 23:56
>>83
「いやだなあ…花屋ですよ…」
 
「今日は『つかれてる』から帰ろう…」
 
本屋を出た。
自動ドアに映った呪怨の方に、血まみれの女性がのしかかっている。
『つかれている』は『憑かれている』だった!
 
「ああ、肩がこるなあ…」

85 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/26(水) 23:59
>>84
「了解っす!」
本屋を呪怨にぶつからないように急いで出る
>>82
(………あれ?あれは………)
砂衣に気付いた

86 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/27(木) 00:02
>>85
こちらもミュージに気付いた。
会釈。

87 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/27(木) 00:05
>>86
急ブレーキして止まった
「こんにちはっす!砂衣さん。お散歩ですか?」
ミュージの右手には『呪符』が握られている

88 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/27(木) 00:10
>>87
「ええ、今日の晩御飯の材料を。
 あと、なんか穴場な店があったらなぁってみて回っているんです。」 
 
呪符に気付く。
「ところでそれ、『呪符』じゃないですか?」

89 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/27(木) 00:14
>>88
「夕飯の材料ですか。野菜が欲しければ菜園から取ってっていいっすよ。
 ………あ、これっすか?え、と、これは『呪符』であって『地図』なんっす。
 ちょっと花屋を探してたら、優しい人に『地図』まで書いてもらっちゃって」

90 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/27(木) 00:17
>>89
「へぇ…親切な人なんですね。」
 
(『呪符』を日常持ち歩く人?はて…
 なんかそんなオカルト趣味の人を最近見かけたような…
 ま、いっか。)

91 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/27(木) 00:20
>>90
「………親切な人っすよね(………ちょっと不気味だけど)
 ええと、じゃあ僕はちょっとそこまで花の種買いに
 暫くしたら波紋荘に戻ってるとおもうんで、その時に来れば野菜をどうぞっす」

92 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/27(木) 00:25
>>91
「ええ、有難う御座います。」
 
では、私もそこら辺を見て回ってから波紋壮に戻る事にします。

93 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/27(木) 00:37
>>92
「じゃあまた後で」
花屋に行って花の種を買ってきた
               →波紋荘

94 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/27(木) 00:52
しばらく、店舗をみて回った後、
野菜以外の食材を買って帰った。
   → 波紋壮

95 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/01(土) 01:44
「今日も頑張って『蛇口』を作るぞッ。
 いけ!『スマッシング・パンプキンズ』!!」

駅前の電信柱という電信柱に次々と『蛇口』をつけていく。

96 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/02(日) 10:12

泡さんが動いてるの久しぶりに見たよ

97 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:45
→公園

やって来た。

98 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:46
なんかへんな表示になった…。

99 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:47
 公園 →
桜井と会話しながら到着
 
「まあ、これといって用事も無いんですけどね。」
桜井に笑いかける。

100 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:49
>>99
「僕もそうですよ、ハハハ。

来たばかりですけど、帰ろうかな?
人も少ないみたいだし。」

101 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:51
>>100
「そうですね。それも良いかも知れません。
 せっかく来たのですから、晩御飯のおかずを買って帰ります。」

102 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:53
>>101
「じゃあ、帰ります。

喧嘩の後だから、栄養つけてくださいね。

また。」

歩いて行った。

103 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:58
>>102
見送った。
 
晩御飯のおかずを買って帰った。

104 :ミシェル:2003/03/03(月) 22:50
金髪のフランス人が煙草を吸いながら道を歩いている。
「なんか面白いことないかな…」

105 :ピエール:2003/03/03(月) 22:56
>>104
同国の人間を発見。
少しだけ気になった。

106 :ミシェル:2003/03/03(月) 22:58
>>105
「お、こんちはー」
めちゃくちゃ流暢な日本語で話しかけられた

107 :ピエール:2003/03/03(月) 23:00
>>106
「Bonjour.(こんにちは)。」

108 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:02
>>107
(げ、フランス語だ)
「ぼ、ぼんじょー」
適当に返された

109 :ピエール:2003/03/03(月) 23:03
>>108
「お散歩の途中ですか?」

110 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:04
やってきた。
「ん?ピエール君に砂衣くん。こちらの方は?」

気さくそうなスーツ姿の男だ。

111 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:06
>>109
「最近ちょっとした用事でこの街に引っ越してきたんですよ
 なかなか退屈しなそうな街ですね
 同郷の方に会えてうれしいです。
 と言っても私はほとんど日本で生まれ育ったんですが…」

112 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:08
>>110
「じゃなかった、ピエールくん。こちらのお方は?」

113 :ピエール:2003/03/03(月) 23:10
>>110
「おや、白井さん。Vous allez bien (お元気でしたか)?
 こちらの方は散歩の途中で出会った方ですよ。
 同郷の人のようでしたからね、なんとなく気になりまして。」

>>111
「へぇ、そうなんですか。確かにこの町は色々と面白い事がある所ですよ。
 ただ、危険な事も多くありますがね。」

114 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:13
>>113
「へぇ そうなんですか よければこの街について
 いろいろ教えてもらえるとありがたいですね
 私の名前はミシェルです、よろしく」
手を差し出した
>>112
「お友達の方ですか?はじめまして」

115 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:18
>>113
「え〜〜っと。大丈夫だったよ!」
良く分からないで返事した。

>>114
「ピエール君の親友の『白井』といいます。
よろしく。」

116 :ピエール:2003/03/03(月) 23:18
>>114
「Je m'appelle Pierre (僕の名前はピエールです)。
 こちらこそ、よろしく。」
握手をした。

>>115
「そうでしたか。それはよかった。」

117 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:19
>>115
「フフ、宜しくお願いします」
手袋を脱いで握手をした。

118 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:32
>>115
握手をすると、軽く湿ったような感触を覚えた。
「宜しく、お願いします。」
白井は軽い眩暈を起こし始める。

>>116
「同郷の方には流石に…ね。フフフ」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ

119 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:42
>>118
「ん?、、、あれ?おかしいな?、、、なんだこれ?」
「同郷には、、、?」

「俺に、何かしたのか?」

120 :ピエール:2003/03/03(月) 23:45
>>118>>119
「?」
異変には気が付かない。

121 :ミシェル『?』:2003/03/03(月) 23:45
>>119
「貴方に話して理解できるかどうかわかりませんが…
 私は最近面白い『能力』に目覚めましてね…
 その実験をするためにこの街を選んだんですよ…
 『人間』での『実験』は…うまくいきそうですね…」

吸っていた煙草を投げ捨てると、ガムを噛み始める。
お互いの距離は2メートル

122 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:48
>>121
「き、、、っ貴様!スタンド使いかっ!!!」
ミシェルの右手に車輪が出来る。私の顔までレールがひかれる。
ミシェルの拳が私の顔を襲う。

パスCD

123 :ミシェル『?』:2003/03/03(月) 23:52
>>122
「何・・・使い・・だって?」
何かを口に含んだその瞬間、身体ごと白井に引き寄せられる。
「・・・こっこれはっ!?」

124 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:53
>>123
「ぐはっ!!!」
パンチを食らう形になる。
「う、、、うう、、、いきなり、、、ひどいな、、、」

眩暈はまだ続いているのか?

125 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/03(月) 23:54
>>122>>123
「ふ、二人とも急に何を!?」
事態についていけてない。

126 :ミシェル『?』:2003/03/03(月) 23:57
>>124
眩暈はだんだん収まってきたような感じがする。
「まさか…私と同じ・・・?
 やはり実験にはハプニングがつき物だな…
 何事もうまく行き過ぎることは良くない…
 また出会えることを期待しているよ…」
  
口からガムを吐き出す。
吐き出されたガムはレールにへばり付くと同時、半径1メートルに及ぶ
爆発を起こした。

レールが破壊できればそのまま逃走、
破壊できなければ現状維持で。

127 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:58
>>125
「こいつ、、、スタンド使いだよ。スタンドが見えている、、、
気付いてたのだろ?」

128 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:05
>>127
>>126を見て
「ええ、もしかしてと思いましたが・・・あれを見る限りそうみたいですね。」

129 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:05
>>126
「ぐわっ!!!な、なんだこの爆発はっ!?や、ヤバイ!!!」

レールは破壊できないが、その爆発でダメージは食らうだろう。

130 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:09
>>129
「はは…ふははは!
 素晴らしい威力だ!
 優れた力には名前が必要だ…
 『フォーク・インプロージョン』 そう名付けるとしよう。
 
 さて…この『レール』をまだつけているみたいだが…
 そろそろ『外して』もらえないかな・・・?」

手袋をはめた右手に軽く口を当てると、ゆっくりと白井に近づく。

131 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:19
>>130
「、、、、どうやら、、、おまえの『唾』に爆発力があるのが、その能力のようだな、、、
だが、、、自分にも効くのかい?その『唾』、、、」

『スタンドのビジョンを見せていないが、、、一気に叩いたほうが良いな、、、』

自分の両拳からミシェルの顔へレールを設置。一気に飛び込み、
ラッシュを食らわせる。パスCB

「ファァァァァイイィィィィィトォォォォォッ!!!!!」

同時に、ミシェルの両手から私の顔へレールを設置。
車輪をバックスピンさせ、拳の動きを牽制。

132 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:21
>>130>>131
様子見。

(どうしようかな・・・。ま、命に関わりそうになったら止めればいいか。)

133 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:24
>>131

>>123で口に含んだパチンコ球を一気に飛び込んできた
白井に向けて吐き出す。
「実験材料に死なれては困るんだが…
 あまり行儀がよくないモルモットにはしつけも必要か。」

パチンコ球には、触れた時点で先ほどと同程度の爆発を起こす
威力があります。

パスCCで爆心地からなるべく遠ざかり、スタンドの手でガード

134 :『リヴァードッグス』:2003/03/04(火) 00:27
バウバウッ!

135 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:31
>>133
「なっ、、、!!!」
パチンコ玉をかわす余裕はないだろうが、こちらの飛び込むスピード等から考えて、
爆発にミシェルがまきこまれるのを防ぐ(距離をおく)のは難しいと思われる。
パスCCではそんなに一瞬では抵抗して遠ざかれないだろう。

「ぐはっ!!!」
パチンコ玉は食らうと思う。顔面か?

136 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:34
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
『ドーベルマン』のようなスタンドの群れが走って来た。

137 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:38
>>135
パチンコ球が白井の身体に触れた瞬間、衝撃が身体をめぐる。

「・・・ちっ!そのまま突っ込んでくるとは…間抜けか?」
ミシェルも爆風によって吹っ飛ぶが、
爆心の中心である白井のダメージはかなり大きい。

138 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:40
>>137
「ぐわっ!!!!」
吹っ飛ぶ。かなりのダメージ、、、

そして、周囲の状況に気付く。背筋が凍る、、、

「い、、、犬のスタンド、、、!き、キミなのか?」

139 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:41
>>136
(新手・・・?まずいな、僕だけじゃあ対処出来ないかもしれない。)

>>137>>138
(さて、二人はどうする?)

140 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:42
オォォォォォーーーンッ!!
スタンド達が遠吠えをした。

141 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:43
>>140
「、、、話しが通じるか、、、?
キミたちの本体に合いたい、、、話しがしたいんだ、、、」
体をひきずりつつ。

142 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:44
>>136
(不味いな…人目が増えるのは…
 どうにかしてこの『レール』を外させないと…)

>>138
身体の血を拭いつつ
「ヤツの…仲間か?」

143 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:45
>>142
「、、、ここからが面白いところだったが、、、おあずけにしておいてやる。」
レールを解除。

144 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:46
>>141
話は通じない。
グルルルルル。

145 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:48
>>143
「白井・・・だったかな?
 生きの良いモルモットは多いに越したことは無い。
 今度また実験に『付き合って』もらうとするか・・・」

地面に右手を置き、爆発で起こした煙で立ち去る時間を稼ぐ。

146 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:48
>>142>>143
(二人とも戦いをやめる気になったか・・・。)

>>140
(あの犬は・・・敵か味方か?)

147 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:51
>>146
クゥーンクゥーン。

148 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:53
>>133
「モルモット、、、おまえは大きな勘違いをしているよ。ねずみだと信じて、
将来自分を食い殺すライオンを大事に育てているようなものだ。」

>>144
「、、、どうやら、話しは通じないみたいだな、、、さて、どうしたものか、、、」
『きっとこの犬、遠隔操作だな、、、こちらを見ているに違いない、、、本体は、、、』

視界内にいる人間の『拳』を探知できる性能を使い、自分の顔まで視界に入る『人間』すべての拳からレールを引く。
本体がこちらから見て、完全に隠れている場合は発見不能だが。

149 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:56
>>144
(白井さんと敵対してるのか?)

>>147
「・・・。」
とりあえず頭をスタンドで撫でる。

150 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:58
>>148
数十以上のレールが引かれる。
皆、レールは見えていないように見える。

151 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 01:00
>>149
頭を撫でるとスタンドは尻尾を振った。

152 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:02
>>150
「、、、はあ、、、、せっかく会えたのに、、、
これじゃあ本体と話しをすることすら出来ないな、、、」

『でも、このレールを引いているということは、どこかから見えているんじゃないのか?
俺から隠れたところで、、、?

でも、それを確かめるのはムリか、、、』

153 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 01:07
スタンド達は何処かへ走り去った。

154 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:09
>>153
「くそ、おいかけ、、、」

「ぐっ!」

ミシェルとの戦闘で受けたダメージのため、うまく走れない。
犬のスタンドを見失う、、、

155 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 01:11
>>154
「・・・大丈夫ですか、白井さん?」
かけよる。

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