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『公園』その23
1 :
公園管理事務所
:2003/02/25(火) 00:17
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントでファンタスティック。
よくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
152 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:27
>>150
「だから、違うって言ってるでしょうに!!」
振り払う、本日2回目
「じゃあ、その子供を連れてきて下さいよ。
どの道、検証しなくちゃいけないんでしょ?
被害者本人連れてきた方が白黒はっきりしますよ。」
もう、怒った。
徹底的に身の潔白を証明してやる!!
153 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:30
>>152
「会わせてやるとも!マジックミラー越しに、取調室でな!」
手錠で砂衣の顔を狙う!
154 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:35
>>153
真後ろ……はベンチなので真横……にジャンプ!!
(まったく聞いていない。
……よく考えたら……嫌いなタイプだ……
こういう『独りよがりな正義』を振りかざし、押し付けるタイプは……)
『オリジナル・シン』発現
『体液弾』を連射する!!(パス精:CAC、連射速度『エアガン』)
155 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:36
>>153-154
(うわ!いきなり攻撃だ…。珍しく怒ってるな。)
とばっちりがこないようにちょっと離れる。
156 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:40
>>154
ベチベチベチィ!
「てててててってェ!そんなもの持ってるならさぞかし『仕事』もしやすいだろうな!」
なるべく動きまわりながら、顔に向けて手錠を投げる!
157 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:45
>>156
動き回りながらだと、狙いは適当だろう、手錠は回避する。
「だから、違うって言っている!!
『敗北』を『染み』込ませますから
その独りよがりな『思考』……すこしは『矯正』しなさい!!」
アンドーの『服』と『髪の毛』を『棺桶』に『変化』
「……『ラッピング・コフィン』………」
アンドーが戸惑っている間に、回りこむ
158 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:52
>>157
「なんじゃあこりゃあ!」
閉じ込められてしまった。
棺桶を殴ったりしてみる。パ:C。
棺桶は壊せる?それともスタンド状態?
159 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:59
>>157
閉じ込めた『二つの棺桶』は『そう見える』だけで
物理的には『アンドーの服』と『アンドーの髪の毛』
よって、『まるで手ごたえを感じない』
また、『棺桶』に閉じ込められたことによって『真っ暗で何も見えない』
回り込んだ砂衣は音を立てずに近寄って……『ラッシュ』&『体液弾連射』!!
(『骨の髄』まで、『染み』込んでください!!)
160 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:00
追記:
ラッシュはパス精:CAC
161 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>159
「・・・・・・・・・・・ッ」
全部まともに入った・・・安藤は崩れ落ちた。
「・・・ゴリさん・・・」
『安藤』→『敗北』
(ノルマ:変わらず)
162 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>157-159
(凄い方法を編み出したな、こりゃ無敵だ。)
感心しながら見ている。
163 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>161
(ありゃー、やられちゃったよ。)
164 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:08
>>161
「まったく……これからは『言いがかり』はやめてくださいよ」
ため息を吐きつつ、言い放った。
>>163
桜井に近づいて
「ふぅ、やっと片付きましたよ。
そういえば、怪我の具合はどうですか?」
完治したのは見たが、一応聞く。
165 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:10
>>164
「ご苦労様でした。
すっかり元気ですよ!」
ピョンピョン飛んでみせる。
「それよりもいいんですか?この人刑事かなんかですよね?」
166 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:14
>>165
「いいんです。ろくに調べもしないで『犯人扱い』する
『ダメ刑事』には良い薬です。」
珍しく、他者に対して『暴言』を吐いている。
よっぽど、『頭に来た』らしい。
167 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:18
>>166
「そうですか…、かなりキテたんですね。
でもなんで砂衣さんが疑われたんですかね?」
168 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:22
>>167
「さあ?あそこのベンチで日向ぼっこをしていたら、
いきなり、『近くでひったくり事件が頻発している。おまえだな?』ですから」
169 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:24
>>168
「訳がわからないですね…。
この人『おかしな』人なんでしょうか?」
170 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:26
>>169
「さあ……ただ……
彼みたいな『自分勝手な正義』を振りかざす人は……
あまり好きではないですね。」
171 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:33
>>170
「ああ、それは確かにムカツキますね…。
起きない内に離れたほうがよくないですかね?」
172 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:36
>>171
「そうですね。では、行きますか。」
出口に向かう。
173 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:39
>>172
「砂衣さんはどっか行くんですか?」
歩きながら話す。
174 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:42
>>173
「んーー、時間もまだ中途半端だし……駅前にでも行こうかと」
話ながら公園を出て、駅前に向かう
→ 駅前
175 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:45
>>174
「そうですか、ちょっとだけ着いていこ。」
駅前へ。
176 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 01:46
「正義への道は長く、険しい・・・・・・」
起きあがると帰った。
177 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/04(火) 23:22
この間、日向ぼっこを中断されたのでやり直し。
「ぽーー」
のほほん
178 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:33
>>177
その横の土地を耕している。
179 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:35
>>178
「何か植えるんですか?」
尋ねた
180 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:36
>>179
「ええ。芝生にしようかと」
「シバフニスルゼー!」
『サニー・サイド』にも手伝わせている。
181 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:38
>>180
「へぇ」
緑化予定地を見る。
現状ではどうなってる?
182 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:38
>>181
なんか雑草が生えてる。
それを抜いて、耕している。
183 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:40
>>182
ぶちぶち
なんとなく雑草抜きを手伝い始める
ぶちぶち
なんとなく
184 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:41
>>183
「いやぁ。どうもすみませんねぇ」
ぶちぶちと雑草を抜く。
185 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:45
公園に来た。
草むしりしてる男二人を見つける。
「何?罰当番?」
186 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:48
>>185
「ああ。えーと。ムーニーさんでしたっけ?
ここらへん一体を芝生にしようと思いましてね。
ゆくゆくは公園の殆どを芝生にしたいな、と」
『シゴトダー!』
『オマエハシテンノカー?』
現在のサニー・サイド→50体
187 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:48
>>184
「いえいえ」
ぶちぶち
ちょっと楽しい
188 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:50
>>185
「こんにちは
罰ゲームじゃありませよ。」
189 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 00:51
なんとなく公園に来た。
お茶漬けを食べながら2人の草むしりを見ている。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:51
>>186
「誰だムーニーって。ユーリです。ユーリ・クライン。」
「えらいえらい」
『シゴトダー!』と言った小人にアンパンをあげる。
「してるよ馬鹿。くたばれ」
『オマエハシテンノカー?』とかほざいた小人を踏み潰す。
小人が最期に見たのはユーリの下着。
191 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:52
>>188
「やあ。ああ…名前聞いてなかったよね。」
紫色の法衣を着ている。
192 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:53
>>189
「…どこかで見た気がするな…」
193 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:53
>>187
「手、汚れますから気をつけてくださいね」
ぶちぶち抜いている。
>>189
「ミセモノジャネェー! シカモウマソーナノクッテンジャネー!」
「ソモソモ ナンデコンナトコロデ オチャヅケナンダヨ!」
『サニー・サイド』が二体突っ込みにきた
>>190
「ああ、そうでしたね。ユーリさんでしたか」
雑草を抜いて、ゴミ袋に入れながら答える。
「ヨッシャー!」
ほめられたサニー・サイドは食っている。
「ゥギャッ」
一体死んだ。
サニー・サイド総数 50→49
194 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 00:56
>>188
「あんたは…えーと、誰だっけ?」
名前を忘れられていた。
>>192
「どこかで見た気がするな……ビルで一瞬だけ見かけたような」
>>193
「何だ貴様ら!ピク○ンのパチもんかよ!」
突っ込み返した。
195 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:56
>>191
雑草抜きの手を休めて答えた。
「砂衣と言います。
改めてよろしくお願いしますね。」
>>189
「あ、B・Jさん。
こんにちわ」
196 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:58
>>194
「…ん〜ビルで見かけたような気がするな…」
気になるので近寄ってみよう。
「隣、いいかな?」
>>195
「砂衣さんか。よろしく。」
その後、B・Jの元へ
197 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:59
>>194
(忘れられてる……)
ちょっと悲しかった。
「『砂衣』です。今度は忘れないで下さいね」
でも、表には出さない。そういうキャラ
198 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:59
>>193
「貴方は所長だったかな。この公園の。」
199 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:02
>>194
「シラネーヨ!」
「ソンナモンシッタコッチャネーシ」
とぼけた。
200 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:03
>>198
「ええ、所長ですよ。SYOTYOU」
ゴミ袋を縛って、また一つ取り出す。
「給料がどっから出てるのか、そもそもこの公園って一体何なのかすら知りませんが」
201 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 01:03
>>196
「なんだね君は…」
不機嫌そうな顔で見られた。
(この女…何故か同じタイプの人間のような気がしてならないな)
>>197
「砂衣か。最近何故か物忘れが激しくて…すまんな……」
>>199
「とぼけるな!ネタはあがってるんだよ!」
問い詰めた。
202 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:04
>>200
「SHOCHOUの方が良くない?」
それ以外はどうでも良かった
203 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 01:05
>>201
「まあ、良いですけど。」
>>202
『突っ込みどころが違う!!』
と思った。
204 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:07
>>201
「……貴女、ビルで店出してる?
…結構頻繁に見かけるけど。」
「私は3階の恋人が経営してるCDショップで働いているんだけど。」
205 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 01:09
>>204
「店を出していると言うより…『借りている』という表現のほうが正しいな」
無愛想に言う。
「ん?そういえば、3階の店に男の店員がいたかな?」
206 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 01:10
>>204
「そういえば、そうでしたね。
なんのかんのでまだ行ってませんが。」
聞こえたらしい、会話に参加
207 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:11
>>201
「ウッウッウ、スミマセンケイジサン…オレガヤッタンデス」
自白した。
>>202
「じゃあ今度からはそうしましょうか。
ところで、いつも貴方が女の子にちょっかいかけてるの見るんですが」
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:11
>>205
「…恋人は…18歳の…可愛い女の子ですが…何か?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
「…つまり…『百合』よ。」
バンッ!
209 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 01:12
>>205
(ちがうと思う。)
でも、黙ってる。おもしろそうだから。
210 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:14
>>207
「ああ、この前の子(双葉)は恋人の妹で。ええ。」
211 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:15
>>208
>>210
「何だってェー!!」
「ナンダッテェー!」
「ナンダッテェー!」
(略)
「ナンダッテェー!」
驚いた。
212 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 01:16
>>207
「ほら…カツ丼でも食べなさい」
カツ丼を出前で頼んだ。
>>208
ナ ゝ ナ ゝ / 十_" ー;=‐ |! |!
cト cト /^、_ノ | 、.__ つ (.__  ̄ ̄ ̄ ̄ ・ ・
,. -─- 、._ ,. -─v─- 、 _
,. ‐'´ `‐、 , ‐'´ `‐、, ‐''´~ `´ ̄`‐、
/ ヽ、_/)ノ < ヽ‐'´ `‐、
/ / ̄~`'''‐- 、.._ ノ ≦ ≦ ヽ
i. /  ̄l 7 .....1 イ/l/|ヘ ヽヘ ≦ , ,ヘ 、 .i
,!ヘ. / ‐- 、._ u |/ / ̄l |/ ! ! | ヾ ヾ ヽ_、l イ/l/|/ヽlヘト、 |
. |〃、!ミ: -─ゝ、 __ .l / ...レ二ヽ、 、__∠´_ |/ | ! | | ヾ ヾヘト、 !
!_ヒ; L(.:)_ `ー'"〈:)_,` /.|\ riヽ_(:)_i '_(:)_/ ! ‐;-、 、__,._-─‐ヽ. ,.-i、
/`゙i u ´ ヽ !..|(・) !{ ,! ` ( } ' (:)〉 ´(:.)~ヽ |//ニ !
_/:::::::! ,,..ゝ!...|⊂⌒.゙! ヽ ' i゙! 7  ̄ | トy'/
_,,. -‐ヘ::::::::::::::ヽ、 r'´~`''‐、 /....| |||||||||!、 ‐=ニ⊃ / ! `ヽ" u i-‐i
! \::::::::::::::ヽ `ー─ ' / ......\ ヘ_ ..ヽ ‐- / ヽ ` ̄二) /ヽト、
i、 \:::::::::::::::..、 ~" / .........\__..ヽ.__,./ //ヽ、 ー / ゝ
.! \ `‐、. `ー:--'´ ./ .//イ;;::::: //〃 \ __,. ‐' ./ / \
ヽ \ \ / ..⊂ ( ./ /i:::::. //  ̄ i:::: / /
「まさかこんなに身近に『百合』がいたとは…知らなかったな」
213 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 01:16
>>210
「この前の……ああ!!
妙に年季の入った口調の子?」
思い出した。
214 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:17
>>211
「貴方鈍すぎですよ。」
「ほら、この子なんだけど。」
写真を見せてみる。よく公園で光合成している少女(暮羽)が。
215 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 01:17
>>212
とりあえず、AAは『変化』させて目立たなくしておこう
『変化』された
216 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:19
>>212
「驚きすぎですよ。ああ、まだ名乗ってませんでしたね。
私の名はユーリ。ユーリ・クラインです。よろしく。」
>>213
「ええ。その子です。」
217 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:21
>>212
「オレガワルカッタンデス…」
「トイウカカネダレガハラウンダヨ」
>>214
「ああ、この前見た気もしますね。 恋人ですか」
>>215
「うわっ、スタンド能力か!?」
218 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:23
>>217
「取調べの時の出前は担当刑事の自腹だそうです。」
「ええ。『マイ・ラヴァー』です。
公園にも良く来ますよね。」
219 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 01:23
>>215
ナ ゝ ナ ゝ / 十_" ー;=‐ |! |!
AAが省略されて目立たなくなった。
>>216
「私の名はB・J。またの名をブラッ○・ジャッ○だ。しかし人の趣味と言うものは幅広いな」
自分の事を棚にあげている。
>>217
「聞いた話では取調べの際の食費は容疑者が持つそうだ」
220 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:27
>>218-219
「ドッチナンダヨ!」
突っ込んだ。
「マイ・ラヴァーですか。貴方のゴム?」
>>219
「パクリダ!」
「ナマエパクリダ!」
激しく糾弾する。
221 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 01:27
>>217
「ぇぇ・・・まぁ」
お茶を濁しておく
>>218-219
「どっちなんでしょうね?以外に経費で落ちたりして」
222 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:27
>>219
>自己紹介
「ブラック・ジャックは男だろう。
ふむ…ブラック・ジャックはどんな女性…じゃあないか
…どんな男性が好みだね?」
>食費
「おいおい何言ってるんだ刑事が負担するんだよ」
223 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 01:29
>食費
「まあ、どれでも良いんですけどね。」
身も蓋も無い事を、さらっと言う
224 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 01:30
>>220
「貴様らにパクリ呼ばわりされる筋合いは無い!」
怒る。
>>221
「状況によって変わるんだろうな、恐らく」
>>222
「理想の男性か。それはもちろんルーク様だな」
当然のように言う。
225 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:30
>>220
「ラバーがゴム。ラヴァーは恋人。葉が下唇にひっかかるの。
Bじゃなくて、V。ヴァ。ラヴァー。ほら言ってみて。」
「どっちにしろ彼女(BJ)が負担するに決まってるんでしょう。
どうせ彼女(BJ)刑事じゃないし勝手に頼んだだけだし。」
226 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 01:32
>>224
「…どんな男だねそれは?」
227 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:34
>>223
「俺には大問題ですよ! 貧乏で、家にも帰れないってのに!」
>>224
「ソッチハアカラサマニパクリデショ」
「コッチハチガウッ!」
揉めた。定義・議論スレだ!
「
http://www.starwars.jp/character/rebel0.html
理想の男性ってこれですか?」
>>225
「ヴァー。ヴァー。ヴァー」
とても奇妙な光景だった。
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