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『公園』その23
1 :
公園管理事務所
:2003/02/25(火) 00:17
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントでファンタスティック。
よくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
101 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:33
>>100
「だいぶん前だけどな…。
大変ってなんだ?」
102 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:35
>>101
「ええと、なんか『カード』に魂を封印された、とか何とか。
詳しく調べようと思ったんですが、
逃げられちゃいましてね。
もう戻ってるのかな…」
103 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:40
>>102
「『カード』?!なんだそりゃ?
変な物でも食ったのか?」
(スタンドか?まあ関係ないが…。)
104 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/01(土) 23:43
>>103
「さあ。あんまり詳しいことは。
しかし、この街は不思議なことが多いですねぇ。」
105 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/01(土) 23:56
>>104
「たしかにな。
ちょっと前はこの公園もおかしかったんだぜ。
ジャングルがあったり、竹林があったり。
最近は普通になったけどな。」
106 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:00
>>105
「へー、ここにも竹ですか。案外、あの店の人だったりして?」
107 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:06
>>106
「あいつの仕業みたいだぜ。なんか対抗意識を燃やしたらしいが…。」
108 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:10
>>107
「対抗意識?もしかしてジャングルにですか?
ジャングルもスタンド使いの仕業なんですかねえ?
面白そうだ。」
109 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:12
>>108
「ああ。
ってことはあんたもスタンド使いか。
この街にはすごい数いるみたいだな。」
110 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:14
>>109
「そうですよ。あなたもですか?」
プシュッ、プシュッ。
雲を噴き出させて、竹細工を空中で躍らせる。
111 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:29
>>110
「おお、俺もそうだぜ。
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』!!」
声とともに『食虫植物』が姿を現わす。背丈は1メートルほど。
ユラユラとツタのような部分を揺らしている。
「こんな感じなんだが、あんたのはどんなんだ?
よかったら見せてほしいんだけど。」
112 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:34
>>111
「おおっ。何ができるんですか?
とりゃっ。」
プシュッ!
竹細工が『食虫植物』に向かって飛ぶ。
パワーCで投げたぐらい。
113 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:40
>>112
「!!」
バン!
ユラユラしていたツタが竹細工を叩き落とす。
地面に叩き付けられた竹細工は壊れた。
「おおっと、何とか間にあったみてぇだな。
おいおいなんのつもりだい?壊しちまったのは謝るが、『あんたのを見せて欲しい』と頼んだはずだが…。
このままじゃあ『何が出来るか』はあんたが体験してもらうしかないぜ…。」
ゴゴゴ・・・
114 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 00:51
>>113
「あっ、怒っちゃいました?
(ヤバッ…なんかパワーの強いスタンドみたいだな…)
いやー、思わず気になって…」
シュウシュウ…もくもくもく。
地面に叩きつけられた竹細工から『雲』があふれだす。
ロットとそのスタンドを包もうとする。
115 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 00:58
>>114
「それならいいが…。
この『雲』があんたの『ビジョン』なのかい?」
とりあえずはそのまま見守る。
116 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:03
>>115
雲はどんどん出てくる。
完全にロットを包もうとするとき…
「いえ、『ビジョン』というと、これになりますね。」
ピッ。親指を立てた。『円筒状』になっている。
「じゃあこれで。」
モワワッ。
雲が増した。
視界をさえぎりつつ、逃げ出そうとする。
117 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:15
>>116
「なんだその指?!
おい、待てって。」
走りだした柘木は体が重く感じることに気付く。
なんだか血液の鼓動が早く感じる…、まるで全力失踪の後のようだ。
(メール欄、『つ』げのきの『ま』わり操作『開』始)
「別に喧嘩しようってわけじゃないぜ。」
近付きながら言う。
118 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:22
>>117
「うわ!?やばい?」
驚いてあせった。
「許してくださいっ!」
プシュン!
雲の噴出により、足元から潰れた竹細工がロットの顔に飛ぶ。
ロットの顔の辺りの雲がいくらか晴れたので、
その攻撃は見える。
119 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:32
>>118
「おっと!」
慌てて自分の手で叩き落とす。
複数とんで来たなら何個か当たるかも。
もしかしたら動作が間に合わずに当たるかも。
「だから、話をきこうぜ!!」
120 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:37
>>119
「か、『快晴』ッ!!」
さらに能力を使おうとする。
パニックになると話を聞こえなくなる性格のようだ。
叩き落そうとするということは、竹細工を見たはず。
そのとき、
ピカッ!!
竹細工が明るい蛍光灯並の光を放つ。
それと同時に背を向けて走り出す。
121 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:46
>>120
「うぉっ、眩しい!」
目をあけると走って行く姿が見えた。
「どうすっかなぁ?」
ドシューン!!
柘木の服がビチョ濡れになった!!
重たい服は走り辛いはず。
近寄る。
「だからよう、話をきけって!!!」
122 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:49
>>121
「うわあぁ!」
足をもつれさせて転んだ。
「ああっ、ごめんなさい!ごめんなさいィ!」
観念した。
123 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 01:52
>>122
走り寄る。
「悪かったな、別に食やぁしねえよ。」
手をとって起こす。
「ほら。」
ハンカチを渡す。
「足りねぇだろうが拭いときな。」
「話をしたかっただけなんだよ、わかるな?」
124 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 01:55
>>123
「えっ、あっ、はい…どうも。」
助け起こされた。
ハンカチも借りた。
「あ、あの、怒ってませんか?」
125 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:00
>>124
「ああ、ちょっとびっくりしたがな。」
少し笑う。
「俺はロット。スタンド名は『サンシャイン・オール・ザ・タイム』だ。
あんたは?」
126 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:03
>>125
「柘木…です。このスタンドは『ホワイト・ファング』…」
右手の親指を見せた。『○』の『ハンコ』になっている。
127 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:10
>>126
「ほう、これか。『ハンコ』なんて俺の『食虫植物』より珍しいな。
だいたいが『人型』だからよ。
能力にかんしては『秘密』でいいぜ、おたがいに『想像』でな。」
笑う。
「ただし…だ、『使う』には『覚悟』を持たなきゃな。攻撃的な奴が相手なら、こんなんじゃすまないぜ。」
真剣な顔付きで言う。
128 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:13
>>127
「え、ええ、そうですね…気をつけます。
…ハックショ。」
くしゃみをした。
129 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:15
>>128
「おお、悪い悪い。
風邪ひく前に早く帰ったほうがいいな。
また会ったらよろしくな。」
130 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:18
>>129
「はい。ハンカチ、どうも。
今度会った時に返しますよ…」
潰れた竹細工を拾うと、
会釈して、去って行こうとする。
131 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:22
>>130
「気をつけてな。」
見送る。
132 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/02(日) 02:26
>>131
「攻撃的、か…」
服に『○』の印を付けて乾かしながら帰った。
乾くまではしばらく寒かった。
133 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/02(日) 02:28
>>132
「さーて、俺も帰るか。」
去って行った。
134 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:20
病気も完治したので日向ぼっこ
135 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/02(日) 23:36
>>134
「君・・・こんな昼間から何をやっているんだね?」
トレンチコートにサングラスの男が上から見下ろしてきた。
136 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:42
>>135
「ん?ああ、アンドーさん、こんにちは。
何って、日向ぼっこですよ。」
普通に挨拶。
137 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/02(日) 23:46
>>136
「馴れ馴れしいな・・・どこかの取調室で会ったかな?
年齢と職業、住所は?」
知らない人を見る目つきで砂衣を一瞥すると、手帳を取り出した。
138 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:49
>>137
「あれ?アンドーさんじゃないんですか?
砂衣ですよ。波紋荘208号室の」
なぜ、同じアパートの顔見知りに対してそういう態度を取るのか不思議そうに見る。
139 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/02(日) 23:54
>>138
「こんな昼間っから・・・公園で時間つぶししてるよーな知合いはいないな」
少しイラついたようにボールペンをカチカチいわせている。
「・・・近くでひったくり事件が頻発している。おまえだな?」
そういうと安藤は手錠を取り出した。
140 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/02(日) 23:57
散歩しに来た。
>>138-139
(何してんだ?あの人達、って砂衣さんだ。)
遠巻きに見る。
141 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/02(日) 23:58
>>139
「ひったくり?
そんなのが起きていたんですか?
ともあれ、私じゃないですよ。第一昨日まで病気で寝込んでましたし。」
手錠を出されても動じない。
が、冤罪で捕まるのもイヤなので、身の潔白を主張する。
142 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:03
>>141
「そんな言い訳が通じると思ってるのか!通報者(10歳男性)からネタはあがってるんだ!
窃盗罪で逮捕する!」
砂衣の腕を掴んだ。そこに手錠が!
143 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:08
>>142
「違うって言ってるでしょうに。」
掴んだ手を振り払う。
「その『通報』の裏は取っているんですか?
変な言いがかりはよして下さい。幾らなんでも『怒り』ますよ」
珍しくいらついている。
144 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:11
>>142-143
(なんか言い争ってるみたいだ…。)
近付いていってみよう。
「おひさしぶり砂衣さん、なんかあったんですか?」
145 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:13
>>144
「ああ、桜井さん、こんにちは。
いえ、彼が私を『引ったくり犯』と間違えて捕まえようとしているんです。」
事情を説明。
146 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:14
>>143
安藤は無言で手帳を砂衣に見せた。
『盗難届
僕たちが遊んでたら、変なおじさんが来て遊戯王カードをとられたんです。
タケちゃんもノリくんもとられました。どうか取り返しください。』
「これでもシラをきる気か!どう見てもおまえは怪しい!」
>>144
「邪魔をすると公務執行妨害になるぞ?おとなしくしていろ」
147 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:16
>>145
「ひったくりですか?また変な疑いをかけられましたね…。
もちろん身に覚えはないんですよね?」
148 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:17
>>146
「別に邪魔するつもりはありませんけど…。」
149 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:18
>>143
見た、呆れた、悲しくなった。
(こんなんで……)
「……その『変なおじさん』の身長は?体格は?髪型は?」
ただ、日向ぼっこをしていただけなのに……
150 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:22
>>148
「市民の鑑だ」
>>149
「刑事は・・・長年積み重ねた経験と勘で判断するものだ。
身長や体格髪型、変えようと思えば変えられるものは判断材料にならない!
さあ来るんだ!」
砂衣に掴みかかる。
151 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:24
>>150
「そりゃどーも。」
(なんか滅茶苦茶なことを言ってるような気がする…。)
152 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:27
>>150
「だから、違うって言ってるでしょうに!!」
振り払う、本日2回目
「じゃあ、その子供を連れてきて下さいよ。
どの道、検証しなくちゃいけないんでしょ?
被害者本人連れてきた方が白黒はっきりしますよ。」
もう、怒った。
徹底的に身の潔白を証明してやる!!
153 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:30
>>152
「会わせてやるとも!マジックミラー越しに、取調室でな!」
手錠で砂衣の顔を狙う!
154 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:35
>>153
真後ろ……はベンチなので真横……にジャンプ!!
(まったく聞いていない。
……よく考えたら……嫌いなタイプだ……
こういう『独りよがりな正義』を振りかざし、押し付けるタイプは……)
『オリジナル・シン』発現
『体液弾』を連射する!!(パス精:CAC、連射速度『エアガン』)
155 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 00:36
>>153-154
(うわ!いきなり攻撃だ…。珍しく怒ってるな。)
とばっちりがこないようにちょっと離れる。
156 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:40
>>154
ベチベチベチィ!
「てててててってェ!そんなもの持ってるならさぞかし『仕事』もしやすいだろうな!」
なるべく動きまわりながら、顔に向けて手錠を投げる!
157 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:45
>>156
動き回りながらだと、狙いは適当だろう、手錠は回避する。
「だから、違うって言っている!!
『敗北』を『染み』込ませますから
その独りよがりな『思考』……すこしは『矯正』しなさい!!」
アンドーの『服』と『髪の毛』を『棺桶』に『変化』
「……『ラッピング・コフィン』………」
アンドーが戸惑っている間に、回りこむ
158 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 00:52
>>157
「なんじゃあこりゃあ!」
閉じ込められてしまった。
棺桶を殴ったりしてみる。パ:C。
棺桶は壊せる?それともスタンド状態?
159 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 00:59
>>157
閉じ込めた『二つの棺桶』は『そう見える』だけで
物理的には『アンドーの服』と『アンドーの髪の毛』
よって、『まるで手ごたえを感じない』
また、『棺桶』に閉じ込められたことによって『真っ暗で何も見えない』
回り込んだ砂衣は音を立てずに近寄って……『ラッシュ』&『体液弾連射』!!
(『骨の髄』まで、『染み』込んでください!!)
160 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:00
追記:
ラッシュはパス精:CAC
161 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>159
「・・・・・・・・・・・ッ」
全部まともに入った・・・安藤は崩れ落ちた。
「・・・ゴリさん・・・」
『安藤』→『敗北』
(ノルマ:変わらず)
162 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>157-159
(凄い方法を編み出したな、こりゃ無敵だ。)
感心しながら見ている。
163 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:04
>>161
(ありゃー、やられちゃったよ。)
164 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:08
>>161
「まったく……これからは『言いがかり』はやめてくださいよ」
ため息を吐きつつ、言い放った。
>>163
桜井に近づいて
「ふぅ、やっと片付きましたよ。
そういえば、怪我の具合はどうですか?」
完治したのは見たが、一応聞く。
165 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:10
>>164
「ご苦労様でした。
すっかり元気ですよ!」
ピョンピョン飛んでみせる。
「それよりもいいんですか?この人刑事かなんかですよね?」
166 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:14
>>165
「いいんです。ろくに調べもしないで『犯人扱い』する
『ダメ刑事』には良い薬です。」
珍しく、他者に対して『暴言』を吐いている。
よっぽど、『頭に来た』らしい。
167 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:18
>>166
「そうですか…、かなりキテたんですね。
でもなんで砂衣さんが疑われたんですかね?」
168 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:22
>>167
「さあ?あそこのベンチで日向ぼっこをしていたら、
いきなり、『近くでひったくり事件が頻発している。おまえだな?』ですから」
169 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:24
>>168
「訳がわからないですね…。
この人『おかしな』人なんでしょうか?」
170 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:26
>>169
「さあ……ただ……
彼みたいな『自分勝手な正義』を振りかざす人は……
あまり好きではないですね。」
171 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:33
>>170
「ああ、それは確かにムカツキますね…。
起きない内に離れたほうがよくないですかね?」
172 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:36
>>171
「そうですね。では、行きますか。」
出口に向かう。
173 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:39
>>172
「砂衣さんはどっか行くんですか?」
歩きながら話す。
174 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:42
>>173
「んーー、時間もまだ中途半端だし……駅前にでも行こうかと」
話ながら公園を出て、駅前に向かう
→ 駅前
175 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:45
>>174
「そうですか、ちょっとだけ着いていこ。」
駅前へ。
176 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/03(月) 01:46
「正義への道は長く、険しい・・・・・・」
起きあがると帰った。
177 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/04(火) 23:22
この間、日向ぼっこを中断されたのでやり直し。
「ぽーー」
のほほん
178 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:33
>>177
その横の土地を耕している。
179 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:35
>>178
「何か植えるんですか?」
尋ねた
180 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:36
>>179
「ええ。芝生にしようかと」
「シバフニスルゼー!」
『サニー・サイド』にも手伝わせている。
181 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:38
>>180
「へぇ」
緑化予定地を見る。
現状ではどうなってる?
182 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:38
>>181
なんか雑草が生えてる。
それを抜いて、耕している。
183 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:40
>>182
ぶちぶち
なんとなく雑草抜きを手伝い始める
ぶちぶち
なんとなく
184 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:41
>>183
「いやぁ。どうもすみませんねぇ」
ぶちぶちと雑草を抜く。
185 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:45
公園に来た。
草むしりしてる男二人を見つける。
「何?罰当番?」
186 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:48
>>185
「ああ。えーと。ムーニーさんでしたっけ?
ここらへん一体を芝生にしようと思いましてね。
ゆくゆくは公園の殆どを芝生にしたいな、と」
『シゴトダー!』
『オマエハシテンノカー?』
現在のサニー・サイド→50体
187 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:48
>>184
「いえいえ」
ぶちぶち
ちょっと楽しい
188 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:50
>>185
「こんにちは
罰ゲームじゃありませよ。」
189 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 00:51
なんとなく公園に来た。
お茶漬けを食べながら2人の草むしりを見ている。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:51
>>186
「誰だムーニーって。ユーリです。ユーリ・クライン。」
「えらいえらい」
『シゴトダー!』と言った小人にアンパンをあげる。
「してるよ馬鹿。くたばれ」
『オマエハシテンノカー?』とかほざいた小人を踏み潰す。
小人が最期に見たのはユーリの下着。
191 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:52
>>188
「やあ。ああ…名前聞いてなかったよね。」
紫色の法衣を着ている。
192 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:53
>>189
「…どこかで見た気がするな…」
193 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 00:53
>>187
「手、汚れますから気をつけてくださいね」
ぶちぶち抜いている。
>>189
「ミセモノジャネェー! シカモウマソーナノクッテンジャネー!」
「ソモソモ ナンデコンナトコロデ オチャヅケナンダヨ!」
『サニー・サイド』が二体突っ込みにきた
>>190
「ああ、そうでしたね。ユーリさんでしたか」
雑草を抜いて、ゴミ袋に入れながら答える。
「ヨッシャー!」
ほめられたサニー・サイドは食っている。
「ゥギャッ」
一体死んだ。
サニー・サイド総数 50→49
194 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/03/05(水) 00:56
>>188
「あんたは…えーと、誰だっけ?」
名前を忘れられていた。
>>192
「どこかで見た気がするな……ビルで一瞬だけ見かけたような」
>>193
「何だ貴様ら!ピク○ンのパチもんかよ!」
突っ込み返した。
195 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:56
>>191
雑草抜きの手を休めて答えた。
「砂衣と言います。
改めてよろしくお願いしますね。」
>>189
「あ、B・Jさん。
こんにちわ」
196 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:58
>>194
「…ん〜ビルで見かけたような気がするな…」
気になるので近寄ってみよう。
「隣、いいかな?」
>>195
「砂衣さんか。よろしく。」
その後、B・Jの元へ
197 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/05(水) 00:59
>>194
(忘れられてる……)
ちょっと悲しかった。
「『砂衣』です。今度は忘れないで下さいね」
でも、表には出さない。そういうキャラ
198 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/05(水) 00:59
>>193
「貴方は所長だったかな。この公園の。」
199 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:02
>>194
「シラネーヨ!」
「ソンナモンシッタコッチャネーシ」
とぼけた。
200 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/05(水) 01:03
>>198
「ええ、所長ですよ。SYOTYOU」
ゴミ袋を縛って、また一つ取り出す。
「給料がどっから出てるのか、そもそもこの公園って一体何なのかすら知りませんが」
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