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『公園』その23

1 :公園管理事務所:2003/02/25(火) 00:17
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントでファンタスティック。
よくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

170 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:26
>>169
「さあ……ただ……
 彼みたいな『自分勝手な正義』を振りかざす人は……
 あまり好きではないですね。」

171 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:33
>>170
「ああ、それは確かにムカツキますね…。

起きない内に離れたほうがよくないですかね?」

172 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:36
>>171
「そうですね。では、行きますか。」
 
出口に向かう。

173 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:39
>>172
「砂衣さんはどっか行くんですか?」
歩きながら話す。

174 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:42
>>173
「んーー、時間もまだ中途半端だし……駅前にでも行こうかと」
 
話ながら公園を出て、駅前に向かう
 
    → 駅前

175 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:45
>>174
「そうですか、ちょっとだけ着いていこ。」

駅前へ。

176 :安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』:2003/03/03(月) 01:46
「正義への道は長く、険しい・・・・・・」
起きあがると帰った。

177 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/04(火) 23:22
この間、日向ぼっこを中断されたのでやり直し。
 
「ぽーー」
のほほん

178 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:33
>>177
その横の土地を耕している。

179 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:35
>>178
「何か植えるんですか?」
尋ねた

180 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:36
>>179
「ええ。芝生にしようかと」

「シバフニスルゼー!」
『サニー・サイド』にも手伝わせている。

181 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:38
>>180
「へぇ」
緑化予定地を見る。
現状ではどうなってる?

182 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:38
>>181
なんか雑草が生えてる。
それを抜いて、耕している。

183 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:40
>>182
ぶちぶち
 
なんとなく雑草抜きを手伝い始める
 
ぶちぶち
 
なんとなく

184 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:41
>>183
「いやぁ。どうもすみませんねぇ」
ぶちぶちと雑草を抜く。

185 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:45
公園に来た。
草むしりしてる男二人を見つける。
 
「何?罰当番?」

186 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:48
>>185
「ああ。えーと。ムーニーさんでしたっけ?
 ここらへん一体を芝生にしようと思いましてね。
 ゆくゆくは公園の殆どを芝生にしたいな、と」

『シゴトダー!』
『オマエハシテンノカー?』

現在のサニー・サイド→50体

187 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:48
>>184
「いえいえ」
 
ぶちぶち
 
ちょっと楽しい

188 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:50
>>185
「こんにちは
 罰ゲームじゃありませよ。」

189 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 00:51
なんとなく公園に来た。
お茶漬けを食べながら2人の草むしりを見ている。

190 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:51
>>186
「誰だムーニーって。ユーリです。ユーリ・クライン。」
 
「えらいえらい」
『シゴトダー!』と言った小人にアンパンをあげる。
「してるよ馬鹿。くたばれ」
『オマエハシテンノカー?』とかほざいた小人を踏み潰す。
小人が最期に見たのはユーリの下着。

191 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:52
>>188
「やあ。ああ…名前聞いてなかったよね。」
 
紫色の法衣を着ている。

192 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:53
>>189
「…どこかで見た気がするな…」

193 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 00:53
>>187
「手、汚れますから気をつけてくださいね」
ぶちぶち抜いている。

>>189
「ミセモノジャネェー! シカモウマソーナノクッテンジャネー!」
「ソモソモ ナンデコンナトコロデ オチャヅケナンダヨ!」
『サニー・サイド』が二体突っ込みにきた

>>190
「ああ、そうでしたね。ユーリさんでしたか」
雑草を抜いて、ゴミ袋に入れながら答える。

「ヨッシャー!」
ほめられたサニー・サイドは食っている。

「ゥギャッ」
一体死んだ。

サニー・サイド総数 50→49

194 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 00:56
>>188
「あんたは…えーと、誰だっけ?」
名前を忘れられていた。
 
>>192
「どこかで見た気がするな……ビルで一瞬だけ見かけたような」
 
>>193
「何だ貴様ら!ピク○ンのパチもんかよ!」
 
突っ込み返した。

195 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:56
>>191
雑草抜きの手を休めて答えた。
「砂衣と言います。
 改めてよろしくお願いしますね。」
 
>>189
「あ、B・Jさん。
 こんにちわ」

196 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:58
>>194
「…ん〜ビルで見かけたような気がするな…」
気になるので近寄ってみよう。
 
「隣、いいかな?」
 
>>195
「砂衣さんか。よろしく。」
その後、B・Jの元へ

197 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 00:59
>>194
(忘れられてる……)
ちょっと悲しかった。
 
「『砂衣』です。今度は忘れないで下さいね」
でも、表には出さない。そういうキャラ

198 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 00:59
>>193
「貴方は所長だったかな。この公園の。」

199 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:02
>>194
「シラネーヨ!」
「ソンナモンシッタコッチャネーシ」
とぼけた。

200 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:03
>>198
「ええ、所長ですよ。SYOTYOU」
ゴミ袋を縛って、また一つ取り出す。

「給料がどっから出てるのか、そもそもこの公園って一体何なのかすら知りませんが」

201 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:03
>>196
「なんだね君は…」
不機嫌そうな顔で見られた。
 
(この女…何故か同じタイプの人間のような気がしてならないな)
 
>>197
「砂衣か。最近何故か物忘れが激しくて…すまんな……」
 
>>199
「とぼけるな!ネタはあがってるんだよ!」
 
問い詰めた。

202 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:04
>>200
「SHOCHOUの方が良くない?」
それ以外はどうでも良かった

203 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:05
>>201
「まあ、良いですけど。」
 
>>202
『突っ込みどころが違う!!』
と思った。

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:07
>>201
「……貴女、ビルで店出してる?
…結構頻繁に見かけるけど。」
 
「私は3階の恋人が経営してるCDショップで働いているんだけど。」

205 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:09
>>204
「店を出していると言うより…『借りている』という表現のほうが正しいな」
 
無愛想に言う。
 
「ん?そういえば、3階の店に男の店員がいたかな?」

206 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:10
>>204
「そういえば、そうでしたね。
 なんのかんのでまだ行ってませんが。」
 
聞こえたらしい、会話に参加

207 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:11
>>201
「ウッウッウ、スミマセンケイジサン…オレガヤッタンデス」
自白した。

>>202
「じゃあ今度からはそうしましょうか。
 ところで、いつも貴方が女の子にちょっかいかけてるの見るんですが」

208 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:11
>>205
「…恋人は…18歳の…可愛い女の子ですが…何か?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
 
「…つまり…『百合』よ。」
バンッ!

209 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:12
>>205
(ちがうと思う。)
でも、黙ってる。おもしろそうだから。

210 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:14
>>207
「ああ、この前の子(双葉)は恋人の妹で。ええ。」

211 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:15
>>208 >>210
「何だってェー!!」
「ナンダッテェー!」
「ナンダッテェー!」
(略)
「ナンダッテェー!」
驚いた。

212 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:16
>>207
「ほら…カツ丼でも食べなさい」
 
カツ丼を出前で頼んだ。
 
>>208
        ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
         cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・


            ,. -─- 、._               ,. -─v─- 、       _
            ,. ‐'´      `‐、          , ‐'´        `‐、, ‐''´~   `´ ̄`‐、
       /           ヽ、_/)ノ   <         ヽ‐'´            `‐、
      /     / ̄~`'''‐- 、.._   ノ   ≦         ≦                ヽ
      i.    /          ̄l 7  .....1  イ/l/|ヘ ヽヘ ≦   , ,ヘ 、         .i
      ,!ヘ. / ‐- 、._   u    |/  / ̄l |/ ! ! | ヾ ヾ ヽ_、l イ/l/|/ヽlヘト、       |
.      |〃、!ミ:   -─ゝ、    __ .l /  ...レ二ヽ、 、__∠´_ |/ | ! |  | ヾ ヾヘト、    !
      !_ヒ;    L(.:)_ `ー'"〈:)_,` /.|\  riヽ_(:)_i  '_(:)_/ ! ‐;-、   、__,._-─‐ヽ. ,.-i、
      /`゙i u       ´    ヽ  !..|(・)  !{   ,!   `   ( } ' (:)〉  ´(:.)~ヽ  |//ニ !
    _/:::::::!             ,,..ゝ!...|⊂⌒.゙!   ヽ '      i゙!  7     ̄     | トy'/
_,,. -‐ヘ::::::::::::::ヽ、    r'´~`''‐、  /....| |||||||||!、  ‐=ニ⊃   / !  `ヽ"    u    i-‐i
 !    \::::::::::::::ヽ   `ー─ ' /  ......\ ヘ_ ..ヽ  ‐-  /  ヽ  ` ̄二)      /ヽト、
 i、     \:::::::::::::::..、  ~" /    .........\__..ヽ.__,./   //ヽ、 ー         / ゝ
 .! \     `‐、.    `ー:--'´       ./  .//イ;;:::::    //〃 \   __,. ‐' ./ / \
  ヽ \     \   /       ..⊂ (    ./  /i:::::.   //      ̄ i::::  / /
 
「まさかこんなに身近に『百合』がいたとは…知らなかったな」

213 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:16
>>210
「この前の……ああ!!
 妙に年季の入った口調の子?」
 
思い出した。

214 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:17
>>211
「貴方鈍すぎですよ。」
 
「ほら、この子なんだけど。」
写真を見せてみる。よく公園で光合成している少女(暮羽)が。

215 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:17
>>212
とりあえず、AAは『変化』させて目立たなくしておこう
 
『変化』された

216 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:19
>>212
「驚きすぎですよ。ああ、まだ名乗ってませんでしたね。
私の名はユーリ。ユーリ・クラインです。よろしく。」
 
>>213
「ええ。その子です。」

217 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:21
>>212
「オレガワルカッタンデス…」
「トイウカカネダレガハラウンダヨ」

>>214
「ああ、この前見た気もしますね。 恋人ですか」

>>215
「うわっ、スタンド能力か!?」

218 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:23
>>217
「取調べの時の出前は担当刑事の自腹だそうです。」
 
「ええ。『マイ・ラヴァー』です。
公園にも良く来ますよね。」

219 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:23
>>215
        ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
 
AAが省略されて目立たなくなった。
 
>>216
「私の名はB・J。またの名をブラッ○・ジャッ○だ。しかし人の趣味と言うものは幅広いな」
 
自分の事を棚にあげている。
 
>>217
「聞いた話では取調べの際の食費は容疑者が持つそうだ」

220 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:27
>>218-219
「ドッチナンダヨ!」
突っ込んだ。

「マイ・ラヴァーですか。貴方のゴム?」

>>219
「パクリダ!」
「ナマエパクリダ!」
激しく糾弾する。

221 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:27
>>217
「ぇぇ・・・まぁ」
お茶を濁しておく
 
>>218-219
「どっちなんでしょうね?以外に経費で落ちたりして」

222 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:27
>>219
>自己紹介
「ブラック・ジャックは男だろう。
ふむ…ブラック・ジャックはどんな女性…じゃあないか
…どんな男性が好みだね?」
 
>食費
「おいおい何言ってるんだ刑事が負担するんだよ」

223 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/05(水) 01:29
>食費
「まあ、どれでも良いんですけどね。」
 
身も蓋も無い事を、さらっと言う

224 :B・J『ジャグヘッド』:2003/03/05(水) 01:30
>>220
「貴様らにパクリ呼ばわりされる筋合いは無い!」
怒る。
 
>>221
「状況によって変わるんだろうな、恐らく」
 
>>222
「理想の男性か。それはもちろんルーク様だな」
 
当然のように言う。

225 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:30
>>220
「ラバーがゴム。ラヴァーは恋人。葉が下唇にひっかかるの。
Bじゃなくて、V。ヴァ。ラヴァー。ほら言ってみて。」
 
「どっちにしろ彼女(BJ)が負担するに決まってるんでしょう。
どうせ彼女(BJ)刑事じゃないし勝手に頼んだだけだし。」

226 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/05(水) 01:32
>>224
「…どんな男だねそれは?」

227 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/05(水) 01:34
>>223
「俺には大問題ですよ! 貧乏で、家にも帰れないってのに!」

>>224
「ソッチハアカラサマニパクリデショ」
「コッチハチガウッ!」
揉めた。定義・議論スレだ!

http://www.starwars.jp/character/rebel0.html
 理想の男性ってこれですか?」

>>225
「ヴァー。ヴァー。ヴァー」
とても奇妙な光景だった。

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