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■場所スレ『ビル』(六件目)■

1 :『ビル』:2003/03/04(火) 22:58
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045408104
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1045408104.html

147 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:21
>>144
「おいおい、大事に扱ってくれよ。
 物を大切に出来ねぇ奴は地獄に落ちるぜ?」

潰れた竹細工を見てため息をついた。

148 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:22
>>147
「すいません…直りますかね?これ。」
すまなさそうに聞いてみた。

149 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:24
>>148
「こうも見事に潰れちゃ直らねぇよ。
 元が何だったかもわかりゃしねぇしな。」

150 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:26
>>145-146
「はい、ペアリングですね。かしこまりました。ではサイズの方を教えてください。」
 
オーダーシートを出し、砂衣に名前や連絡先などの必要事項を書いてもらいつつ
サイズをたずねる。
 
「お値段の方は、リングが2本で10000円です。オーダー料金はそこに含まれています。」

151 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:27
>>149
「そうですか…
じゃあ、『ハンコ入れ』なんか改めて作ってもらえますか?」

152 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:30
>>151
「あいよ。」

『バンブー』が木崎の隣に現れる。木崎の周りに生えている竹の一本を
手に取ると、その竹から浮き出てくるように『ハンコ入れ』が現れた。

「ほらよ。」

153 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:31
>>150
記入中。
 
「彼女のサイズ………あれ?
 私と同じ位………だったかな?」
 
注)砂衣は全体的に細身、指も女性並に細いです。
 
そんなこんなで記入終了。

154 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:34
>>152
「やった。うんうん、これもいいですね。」
『ハンコ入れ』を眺めた。
早速自分のハンコ(本物)を入れてみる。
ハンコには『柘木』と彫られていた。

155 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:36
>>154
「お代は500円な。」

156 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:36
「何か来づらいな、でも俺が悪いんじゃないよな」
 
木崎屋に来た。

157 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:36
時計を見る。
 
「あと……25分だよ……お願い…来て…
…信じて…いたいから………暮羽ッ…」
祈るように待つ。

158 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:38
>>155
「え?ああ、はい、お代ね。
お代を忘れちゃいけませんよね。
はい。」
500円出した。

159 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:39
キィィ。

扉が開いた。

160 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:40
>>158
「毎度あり。」

>>156
「うげっ、いつかの殺し屋か!」

161 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:41
>>160
「いや殺し屋じゃないって!頼むから俺の『悪口』は言わないでくれよ!」

162 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:41
>>153
「詳しいサイズがおわかりにならない場合、フリーサイズにも出来ますので。」
オーダーシートをうけとり、控えを砂衣に手渡す。
 
「お代金はオーダー完了の後にいただきます。本日はどうもありがとうございました。」
リングは3日後の出来るようだ。

163 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:42
>>159
「…!」
 
ゆっくり暮羽に近寄る。
「…今日さ。…誕生日……なんだ。…私の……。
……よかった…信じて…。」
ユーリの両頬が濡れている

164 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:42
>>160
「えっ殺し屋?」
驚いた。
>>161
「こ、殺さないでください!!」
遠ざかった。

165 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:44
>>163
「ああ、泣かないで下さいっす・・・ごめんなさい、ちょっと留守がちだったっすね。
ちょっとレプリカントの実験が・・・」

ユーリをなだめる。

166 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:45
>>161
「ハッ、俺ももうネタはわかってるからな。
 ようは『悪口』をいわなきゃいいんだろ。
 『殺し屋』は『職業』だからな。」

『バンブー』が床に竹を生やした。
さらに竹に触れると文字が浮き出てきた。

『このバカタレが!』

167 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/06(木) 23:45
>>162
「解りました。では、お願いします。」
 
 
店を出た。

168 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:46
>>166
「いやそういうのも駄目だって!」
 
ボグシャア!
 
文字が浮かんだ竹を現れた『スタンド』がぶっ壊した。

169 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:48
>>165
「…あは……ごめんね………泣き虫だから…。」
微笑む。心から嬉しそうに。
 
だが、すぐに何かを思い出したように真顔になる。
「……実験…
……暮羽。…貴女は、一体…何者?
…私は、貴女の事を信じたい…だから…貴女の事を…知りたい……!」

170 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:50
>>168
「うわー…
またすごいパワーのスタンドだな…」
破片などが飛んでこないところに非難する。

171 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/06(木) 23:51
>>167
「ありがとうございました。」
見送って店を閉めた。
 
早速オーダーに取りかかった。
 
→to be continued.......

172 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:53
>>168
(ぐおっ、言葉以外もダメなのかよッ!)
下がる。

「・・・で、なんのようだ?」

173 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:54
>>172
竹が粉々になった時点でスタンドは消えた。
 
「客に対して何のようだはないんじゃないの?」

174 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:55
>>169
「あれ・・・・話さなかったっすか?
私は、ある病院で、実験体の仕事をしてるんすよ。

そういえば、話さなかったかな・・・?」

紅茶を淹れる。

175 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/06(木) 23:56
>>174
「実験体!?…そんな!」
声を荒げる。
 
「聞いてない!…第一…危険じゃないか!」

176 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/06(木) 23:57
>>173
「客・・・?てっきり俺に止めを刺しに来たのかと思ったよ。
 で、何が欲しいんだ、竹槍かなんかか?」

177 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/06(木) 23:57
木崎屋店内を眺めている。

178 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/06(木) 23:59
>>176
「武器じゃないよ。いや、武器か。
こういうのをたくさん作って欲しいんだけど」
 
そう言ってポケットから判子を出した。

179 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:01
>>178
(おやハンコだ。)
ピピッと反応した。
ジロジロ眺める。

180 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:02
>>177
そこら中に竹が生えている。
いくつかの竹細工製品もある。
隅っこには手術台等もある。

>>178
「判子?いいけどよ・・・何、刻むんだ?」

(さっきの事を考えればなんとなくわかるけどな。)

181 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:08
>>175
BGMを掛ける。

「うーん、まあ、もう10年やってるっすから、多分大丈夫っすよ。
たまにおかしな薬が来るので、そのときは逃げてるっすけど。」

紅茶を飲む。悠々と。

182 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:09
>>180
「さっきのアレを見れば大体わかるんじゃないの?」
 
判子を近くにある適当な竹に押し付けた。
 
『菊池のバカ』
 
バグシャア!
 
竹がスタンドにへし折られた。

183 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:10
>>181
「十年…も…」
 
「……………辛いって…思ったことは…ないの?
…苦しいって…思ったことは…?」

184 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:13
>>182
(なーるほど、頭いいなー。)
「そのスタンドって、字が隠れてても殴りかかるんですか?」
聞いてみた。

185 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:15
>>183
「子供の頃からそんな感じでしたから。特に、そんなことはないっすよ。」

186 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:18
>>185
「………ねぇ…」
 
「…ずっと…一緒にいよう?
……傍においてよ……一人じゃ…不安だから…
貴女が消えてしまうんじゃないかって…不安だから……お願い…」

187 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:19
>>182
「物騒な・・・まあ、いいや。店を壊すなよ?」

一本の竹に触れると竹は細かく分断された。
一つ一つの先に何か文字のようなものが刻まれているのがわかった。

『菊地のバカ』『菊地のクソッタレ!』『菊地の○×▽□』

判子として使えばその文字が現れるだろう。

「一個300円。10個セットで2500円でどうだ。」

188 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:19
>>184
「隠れてて、ってのが良くわかんないけど、布で覆ったとかなら多分攻撃するんじゃないかな?」

189 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:21
>>187
「よし、じゃあ10個セットで」

190 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:25
>>188
「そうかー、なかなか難しそうなスタンドですねー。」

>>187
出来立てのハンコをウットリ見ていた。

191 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:25
>>189
「あいよ。毎度あり。」
判子を渡した。

192 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:27
>>186
「大丈夫ですよ。私は消えません。
まあ、ドクターがおかしな薬でも使わなきゃの話っすけど」

笑った。

「そうそう、お誕生日だったっすね。
これを、お姉さまに差し上げます」

箱を差し出す。

193 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:28
>>192
「…それが不安なのよぅ…」
泣きそうな表情になる。
 
「…?」
箱を受け取る。
「…あけてみていい?」
許可が出たら、あける。

194 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:30
>>190
「難しいっていうか、もう本当に大変なんだけど…」
 
>>191
「よし、ありがとさん」

195 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:36
>>194
「うーん、頑張ってください。
そのハンコとともに。応援しますよ!
ええと、お名前菊池さんですよね?
僕は柘木です。よろしく。」
握手を求めた。

196 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:36
>>194
「しかし、まぁ、使いこなせば便利だな。・・・戦闘ぐらいにしか使えねぇけど。」

ビュンッ、ビュンッ。

二本の竹が近くの竹製の椅子に伸びていく。
「『加工』しろ、『バンブー』。」

シュルシュル!

竹が椅子に巻きつき、菊地の見えない位置に『文字』が浮き出る。
『菊地のクソッタレが!店を壊すんじゃねぇ!』

197 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:38
>>193
「はい、どうぞ」

紅茶を啜りながら微笑む。

198 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:38
>>196
バッギャアアアン!
 
竹ごと椅子がぶっ壊れた。
 
「いやだから俺が見てるかどうかは関係ないんだって!
射程長いんだよ。確かめてないけど街1つ分は余裕っぽいし」

199 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:39
>>197
「…ありがとう。」
あけてみよう。一体何が。

200 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:41
>>198
「・・・本当に(迷惑度が)凄いスタンドだな。」

(街で面倒事があったら使わせてもらおう。)

201 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/07(金) 00:44
>>198
「おっと危ない。
じゃあ、僕はこれで。
また、縁があったらお会いしましょう。」
木崎屋から出て行く。

202 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/03/07(金) 00:51
>>200
「ああ、気をつけてくれよ。病院送りとかになられたら寝覚めがわるいしね」
店を出ていった。

203 :木崎『バンブー』@六階@:2003/03/07(金) 00:52
>>201-202
「あいよ、またよろしく。」

見送った。

204 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:56
>>199
小さな腕時計が入っていた。

205 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 00:58
>>204
「…あ…ありがとうッ!大事にするねッ!」
感激で、泣き出した。
 
「あう…あ…ありがとうぅ……グスッ…」

206 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 01:15
>>205
「泣いちゃだめっす!はい、ハンカチっす」

「さて・・・そろそろ今日は戻るっす。お客さんも来ないみたいですし」

帰る準備を始める。

207 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 01:17
>>206
「…一緒に…いて…今日だけは…一緒に…」
引き止めてみよう。無様でも構わない。自分はもともとそういう人間だから。
…ダメだったら、あきらめよう…。

208 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/07(金) 01:19
>>207
「うーん・・・・わかりました。
お姉さまのために今日は空けるッすよ。」

209 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/07(金) 01:21
>>208
「…うんっ!」
子供のように、喜ぶ。
どっちが「お姉様」なのやら…。
 
一緒に、寝よう…。
→to be continued.......

210 :白井貴大『ファイト』:2003/03/09(日) 00:34
6階にやってきた。
くつろいでいる。

211 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/03/09(日) 00:38
>>210
「人の店で何してるんだ」
 
怪しい女医が店の中にいた。

212 :木崎『バンブー』¥七階¥:2003/03/09(日) 00:42
そのころ、木崎は七階で店の手入れをしていた。

「あと誰に『カード』渡すかな〜。」

213 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/03/09(日) 01:00
>>210
「くつろぎ過ぎて寝ちまったのか」
 
帰った。

214 :白井貴大『ファイト』:2003/03/09(日) 02:44
「、、、、んが、、、む、、、いかん。

、、、仕事で少し疲れていたか、、、もうこんな時間か。帰ろう。」

そそくさと6階を後にした。

215 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/03/09(日) 05:16
帰ってきた。
「…くっ…」
 
「アッハッハッハッハッハッハッハ!
…あのアマモトとかいう馬鹿…どうしようもねぇ甘ちゃんだな…
私を殺そうと思えば、感電させてぶっ殺しゃあいいのに…
笑いが止まらないなぁ…アッハッハッハッハッハ…イテ。…チッ…口切ってたのか……………」

「…しかし…嘘泣きとクサイ芝居で、本当に命が助かるとは思わなかった…
…奴の言うとおり…私の武器は『性格』と『外見』…
……あるものは、有効に使わないとねェ…?」
 
→to be continued.......

216 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/10(月) 23:23
煙草も吸わず、ただ焦点の合わない瞳で時計を見つめる。
ずいぶんやつれたように見える。
  
「(…このままじゃ、おかしくなっちゃう…………結論を…)」

217 :覆『ローデッド』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:10
アメジスト2>>25
「立ちましたよ。
ありがとう。」

218 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:12
>>217
「よかった…」
安堵の表情を浮かべる。

219 :覆『ローデッド』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:15
>>218
「…月人さんはなにか目的があったりするのでしょうか…。
聞いてませんか?」

220 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:18
>>219
「…私と…同じ…」
 
「…自分の存在価値を…周囲の人々から完全に否定されて…
……そこを…『認めてもらった』って…言ってました…
その人のためなら、命だって捨てれるって…
……私と…ツキヒトは…同じだって……」

221 :覆『ローデッド』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:20
>>220
「…なるほど…。

簡単に死んではいけませんよ。トレント・D。」

222 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:24
>>221
「…覆様に認めてもらったこの命…
元より、無駄にするつもりはありません……ご安心を。
(私が死ぬ時は…覆様をお守りする時のみ…
…私は…トレント・Dは…覆様の為だけにこの命を捧げます…
貴方がいなかったら…私は人形のまま朽ち果てていたのだから…)」

223 :覆『ローデッド』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:29
>>222
「…。

…鬼がでるか蛇がでるか、『動き出した』わけですね…。」

224 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:35
>>223
「…これから…ですね。」
 
「…正義を騙る者達には…絶対に否定させない……私たちの存在を……」

225 :覆『ローデッド』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:37
>>224
「まあ今日は寝ましょう…。
明日に『来る』可能性もあります…。」

226 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/03/11(火) 01:38
>>225
「…はい。」
就寝
→to be continued.......

227 :柘木『ホワイト・ファング』@六階@:2003/03/11(火) 15:11
「このビルって空きあるのかな…」
ビルに入ってきた。

228 :『ビル』:2003/03/11(火) 15:16
>>227
共同デモイイナラアリマスヨ。
 
と管理事務所で言われた。

229 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/11(火) 15:18
>>228
「相手さんがよければ。『花屋』をひらきたいんですが。」

と管理事務所に言った。

230 :『ビル』:2003/03/11(火) 15:29
>>229
共同トイッテモ、階ガ同ジダケナノデOKヨ。
何階ガイイデスカ?

231 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/11(火) 15:32
>>230
「じゃあ外から見えるように『1階』で。」

232 :『ビル』:2003/03/11(火) 15:39
>>231
分カッタ。名前ハ?

233 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/03/11(火) 15:41
>>232
「花屋『つげのき』で。あえて平仮名に。」

234 :『ビル』:2003/03/11(火) 15:44
>>233
了解。
 
一階に花屋『つげのき』開店!

235 :花屋『つげのき』【1階】:2003/03/11(火) 16:43
〜〜『 つ げ の き 』〜〜
!  O  P  E  N  !

春が近づいてきました!
春は別れと出会いの季節!
お祝いに!ご挨拶に!記念のプレゼントに!

色とりどりの花束を贈りましょう!

開店記念キャンペーン実施中!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

236 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 18:55
>>234-235
はじめまして。
1Fテナントシルバークラフトショップの店長の橘です。

共にがんばりましょう。よろしくお願いします。

「さて、僕もがんばって仕事仕事。」
OPEN準備。

先日オーダーがあったものも出来あがった。
満足したものだったのか、とても機嫌がいい。

237 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/11(火) 21:01
…待機中。

238 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 21:04
>>235
開店しているのを見た。
(後で寄ろう……)
そう思った。
 
>>236
入店した。
 
「こんにちは。
 先日注文した物は出来ていますか?」

239 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 21:11
現在OPEN30分前。しばらくお待ち下さい。

240 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 21:12
>>239
了解。店の前で待ち

241 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 21:44
>>240
OPEN

「いらっしゃいませ。」

242 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 21:53
>>241
今度こそ入店
 

「こんにちは、
 先日注文したものは出来ていますか?」

243 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 21:55
>>242
「はい、出来てますよ。こちらにございますので確認をおねがいします。」

オーダーした品をレジ横のテーブルに丁寧に出す。
専用のケースにはいっている。

244 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 21:58
>>243
「へぇ」
ケースを手にとる。
 
こういう瞬間は結構ドキドキというかワクワクというか
そんな、交じり合った感情が走る。

245 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 21:59
>>244
ケースはクリスタルガラス。中身がちゃんと見える仕組みだ。

「どうぞ、開けてお手に取ってごらんください。」

246 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 22:00
>>245
一つを手にとってかざしてみる。
もう一つは絶対に開けない。

247 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 22:07
>>246
ケース越しでもわかるほどの、シルバー1000のリングは淡い光を
放っている。
きらびやか過ぎず、渋すぎず・・ほどよい感じにしあがっていた。

248 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 22:18
>>247
「……へぇ………」
(いい仕事です)
 
リングをケースにしまう。
「いい感じですね。
 ありがとう御座います。」
 
「あとは、御代ですね。」
 
と言った所で、思い出したようにケースから出していない箱を指して、
「あ、あと、こちらは
 ………贈り物ですので
 ………ラッピングしてもらえますか?」
 

249 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 22:18
「こんにちはー。花屋でーす。」
花束を持って入店した。

250 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 22:25
>>248
「ありがとうございます。ラッピングは無料になっていますので。・・
そうですね・・お花などを添えてはいかがでしょうか?」

>>249
「こんにちは、よろしくお願いしますね。場所は開けておきましたので」

ちゃんとお花屋さんの仕事場を作ってある。

251 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 22:29
>>249
「あ、柘木さん、こんにちは。
 花屋を開いたんですね。おめでとう御座います。」
 
>>250
「それは良いですね。」
 
柘木>
「すみません。これに添える花を見繕ってもらえませんか?」
頼んでみる。
 
客1号

252 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 22:31
>>250
「ああ、どうも。よろしくお願いしますね。
これ、ほんのご挨拶に。」
大きな花束を差し出した。
一年中の季節の花が束ねられている。
コスモス、チューリップ、ヒマワリまである。

>>251
「あれ砂衣さん。お久しぶりですね。
そうなんですよ。花屋『つげのき』をよろしく。」

253 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 22:32
>>251
「ああ、指輪ですね。
誰かにあげるんですか?」

254 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 22:33
>>251
「もうすぐホワイトデーですから、色々とお花も種類が豊富ですよ。」

>>252
「ありがとうございます。キレイですね。早速飾らせていただきますね。」
いそいそと花瓶を数個出して、水を入れて花をキレイにいける。
それを店のエントランス付近に置いた。

255 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 22:33
>>253
「ええ、まあ……はい」
照れてる。
こめかみ辺りをポリポリかいて

256 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 22:38
>>254
「そういえば、忘れないうちに
 お代を払っておきますよ。
 ……1万でしたっけ?」

257 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 22:38
>>254
「一年中の花を用意してますんで、今度店にも来てください。」

>>255
「お?なるほど〜。やりますね砂衣さん。このこの。」
ニヤニヤした。
「贈る相手の人に合いそうな色とかありますか?」

258 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 22:41
>>257
「冷やかさないで下さいよ。
 ……色……ですか……
 私はそういったセンスが余り無いですからね。
 オーソドックスに白でよいかと。」

259 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 22:42
>>256
「はい、ありがとうございます。」
キレイにラッピングしたものを差し出す。

>>257
「お店・・ここ以外にあるんですか?」

260 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 22:44
>>258
「白ですか。じゃあカサブランカとか大きな花がいいですかね?」

>>259
あれ、もしかして、同じ場所に売り場があるんですか?
店舗は独立してるのかと。

261 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 22:48
>>259
受け取る。
大事そうに抱える。
 
>>260
「はい、ではそれでお願いします。」

262 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 23:00
>>260
独立でしたっけ?広いフロアを二分していると思ってました:

>>261
「ありがとうございました。」

263 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:06
>>261
「ええ、じゃあ作りましょう。
ちょっとお待ちを。」

しばらくして、大き目の花束を持ってきた。
カサブランカ、白バラ、デイジーの中に淡い黄色のチューリップが入っている。

「オマケして3000円てとこですね。
色紙、リボンはどうします?」

>>262
すいません。
こちらの都合上、
多少仕切りというか、全部丸見えじゃないぐらいでお願いします。
そういう配置をしたってことで。

264 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:09
>>263
「はい。ありがとう御座います。」
代金を払って、花を受け取る。
 
「では、私はこれで」
 
ビルを出る。

265 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:11
>>264
「まいどありー。
あっ、砂衣さん、今度でよかったら
『キャンペーン』の『くじ』引いていきませんか?」
見送りながら声をかけた。

266 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:14
>>264
ぎりぎり聞こえた。
 
「え、何ですか?
 ……『くじ』?」

267 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:21
>>266
「はい。今引いていきます?お時間あれば。」

268 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:23
>>267
「じゃあ、引いてみますね。」

269 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:26
>>268
「じゃあ。こちらへどうぞ。」
花屋の奥へ連れて行った。

大きな皮袋が置かれている。
それを広げて見せた。

270 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:27
>>269
「ふむ」
除いてみた。

271 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:31
>>270
中にはさまざまな『粒』が詰まっていた。
いや、何か植物の『種』のようだ。砂衣は見たことのないものだったが。

丸いもの、赤いもの、ねじれたもの、でこぼこのもの…
無数にあるひとつひとつが違うもののようだった。

「ひとつ選んでみてください。」
柘木が促した。

272 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:32
>>271
(うーん……
 まあ、『くじ』だしな)
 
目を瞑って、一つ取り出す。

273 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:34
>>272
「お、見ずに選びましたね?
それもいいですね。じゃあそれを…」
後ろからひとつの『植木鉢』を取り出した。
「これに埋めてください。」

274 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:35
>>273
「よっと」
埋めた。

275 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 23:39
>>263
OKです。

276 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:40
>>274
ちなみに、砂衣が選んだのは『球形の種』だった。
「はい。お疲れ様です。結果は後日出ますので、お楽しみに。」

277 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:40
>>275
「それで、何が起こるんですか?」
 
(貰えるとしたら、『種』だけ渡すだろうし……)

278 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:41
>>277
>>276に対してのレスです。

279 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:43
>>277
「今の『種』が砂衣さんと『相性』よければ、
『芽』が出てきます。そしたら、その『芽』は砂衣さん次第で育っていきます。」

280 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 23:44
>>264
「アフターケアーもしていますので、遠慮なくお申しつけ下さい。ありがとうございました。」

砂衣に丁寧に礼を述べる。

281 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:48
>>280
「はい、ありがとうございます」
 
>>279
「分かりました。
 では、また後日様子を見に来ますね。」
 
今度こそビルを出た。

282 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:49
>>281
「がんばってくださいねー。」
見送った。

283 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 23:55
「ありがとうございました。」
見送った。

そしてCLOSEした。

284 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:09
「………」
 
……ボーっと、虚ろな瞳で宙を見つめる。
待ち人は、未だ来ない。

285 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/12(水) 00:16
「さて、初日はこんなもんかな。」
店じまいした。

『植木鉢1』:『球形の種』/『砂衣』:発芽待ち
『植木鉢2』:空き
『植木鉢3』:空き

286 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:17
「たまには開けるか。」
設定上毎日開けていたが開店

何か知らないが今日は無料

287 :暮羽『イブライム・フェレール』【一階】:2003/03/12(水) 00:18
>>285
「あや」

「こんなところに新しい店が・・・・・」

閉まった店を見ながら三階へと登る。

288 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:19
>>286
トコトコトコ………
 
入店。
ちなみに、一階に居た兄とは会っていない。

289 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/12(水) 00:20
>>286
ドガッ!
 
扉を蹴り開けて入ってきた。

290 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:20
>>286
「あや」

「本日は無料か・・・・・。でもまあ、後でくればいいっすね」

三階に入った。

291 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:20
>>288
「いらっしゃ・・・・って子供じゃないか。一人?お母さんは?」

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:21
>>287
ユーリは足音に反応し、急いで出迎える。
…昨日の夜からずっとだ。
足音がするたびに期待して外に飛び出しては、
期待がはずれ余計に憂鬱になる。
 
「(私…どうかしている)」
 
…今度は、期待通り。
……暮羽を、憔悴した様子のユーリが出迎える。

293 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:22
>>289
「おい貴様ッ・・・って早坂か、一人か?お母さんは?」

294 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:22
>>291
「………一人」
「………来た」
 
トコトコトコ
カウンターに座る。
 
「………頼む」
「………だめ?」

295 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/12(水) 00:24
>>288
「ん、昨日の奴かお前」
見下ろした。
 
>>293
「何わけわかんねえ事言ってやがる。来てやったぞ。今日はタダなんだろ?」

296 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:25
>>292
「どうしたんすか。」
味気なく対応した。


本日のBGMは『ガンマ・レイ』の『ヘヴン・キャン・ウェイト』

297 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:25
>>294
「駄目じゃないよ、今日は無料だ。ただお酒は出せないからね。」
爽やかに
>>295
「何しろ今日は『国民の祝日』だからな・・・まあタダだ。」

298 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:27
>>294
「………ミルク」
「………ホット」
「………下さい」

299 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:27
>>296
「…二つ…頼みがあるんだ…」
 
「そのうち…一つを…聞いて欲しい。
……どっちともダメなら…いいんだ……。
………言ってみて…いいかな…?…暮羽…。」

300 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:29
>>299
「ええ、構いませんよ?」

下の階から紅茶の香りがしたので本日はブラックコーヒーを淹れて対抗した。

301 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/12(水) 00:30
>>297
「よし、じゃあ食うか。って何があるんだここ?」
 
>>298
「もっとちゃんと喋れねえのかテメエは」

302 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:31
>>298
「OK、ホット・『ローズ』・ミルクね。」
>>300
? 2階に居るんですか?

303 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:32
>>301
「『メニュー』はそれこそ『無数』だ・・・それより今日が『何の日』か聞かないのか?」

304 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:33
>>302
三階に居た。

305 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:33
>>302
「………うん」
 
>>301
「………?」
首を傾げてる。

306 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:34
>>300
「…」
ユーリは、暮羽の足元に座り込む…
 
「…お願い…ずっと…ずっと一緒に…いて…
傍において……1人に…しないでっ……」
 
暮羽の脚に縋り付く。
「…お願いっ…何でも…何でもするからっ……
暮羽の為ならなんでもする……だからっ……
…だから……これ以上不安にさせないで…
このままじゃ…私……壊れちゃう…」
 
どんどん、口調が激しくなり、涙を流す。
 
「……これが…一つ目のお願い……もし…これがダメなら…」
 
 
「暮羽のその手で…私の首を絞めて…殺して…。
……これが…二つ目の…お願い…。」

307 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:34
>>303
「さっき国民の休日とか言ってたじゃねえか」
 
>>305
「ちゃんと喋れ、つってんだよ」

308 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:39
>>307
「………ちゃんと?」
「………しゃべる?」
 
よく分かってない。
というか、彼女にとってはこれが普通

309 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:41
>>308
そんなことは早坂にはわからなかった。
 
「あのな、そういう陰気そうな喋り方されるとこっちがイライラしてくんだよ」

310 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:43
>>309
「………陰気」
 
「…………」
 
にっこり
「………明るく」
 
笑顔で喋ってみた。
 

311 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:47
>>310
「はい、ホットローズミルク。」
薔薇の花弁が浮かんだホットミルクを出す。
「それと、ローズケーキだ。」
ケーキが出てきた。
>>309
「何故祝日か、それが大事なんだ。聞きたいだろう?」

312 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:48
>>310
「………ありがとう」
「………あれ?」
 
頼んでいないケーキも出されてビックリ
「………いいの?」

313 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:49
>>306
「まあ」

少し声を立てて微笑った。

「あなたがそんなに深く考えることでは無いんですよ。
私は何処にでも居るし、何処にでも居ないのです。
あなたが望めば、私は何時もそこに居ますよ」

「最も、それが信用できないというのなら、
私はあなたを殺すよりありませんけど、ね…」

肩を抱いた。

314 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:50
>>310
「喋り方だって言ってるだろうが、表情じゃねえ!」
いきなり切れた。
 
>>311
「いや別に、休みならそれでいいじゃねえか。
まあ俺は休みとかあんまり関係ねえけどな」

315 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:53
>>313
「…じゃあ…」
 
「じゃあ、信用させてよ!信じたいよ!
…暮羽は…暮羽は私に…話せないことがあるの?
…私を…信用していないのは…暮羽だよ…。」
 
「私は…暮羽が何者であろうと…
…絶対に…この気持ちは変わらない…だから…」

316 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:53
>>314
ビクッ!!
 
「…………」
「………ふぇ」
いきなり怒鳴られたのでビクついた。
ビビってる。

317 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:53
>>312
「『クリスマス』には皆『ケーキ』を食べるだろう?だから今日は皆ケーキを食べる日なんだ。」

「いいや、ケーキを食べてしかるべきだ。」
>>314
「うるさいな、お前もケーキ食べろよ。」
ケーキを出した。

「今日は『キリストの生誕』に匹敵する程めでたい日だ。」

318 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:56
>>317
「こんにちは花屋でーす。」
薔薇の花束を抱えて入ってきた。

319 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:58
>>318
「いらっしゃい・・・その花束は?」

320 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:00
>>316
「ふん」
そっぽを向いた。
 
>>317
「別にキリスト教徒じゃねえし俺。めでたくも何でもねえな」
ケーキを食べ始めた。

321 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:01
>>317 >>320
気を取り直して、ケーキを食べた。
 
「………おいしい」

322 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:02
>>319
「はじめまして。今度1階に入りました『つげのき』です。
これはお近づきの印に。どうぞ。」
花束を渡した。
真紅、白、オレンジ、ブラウン…とにかくたくさんある。

323 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:03
>>315
「んー」

思い立ったようにBGMを変えた。(というよりも前の曲は四分なので終わった)

「そうですね・・・・なら、この曲を掛けたら分かりますか?」

アル・ヤンコビックの『I Think I'm A Clone Now』を掛けた。そして
ジャケットを渡した。

324 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:05
>>320-321
「ハハハ、美味しいだろうッ?」

「不味い筈が無いッ!何故なら今日はこの私、『理性と本能の支配者』が『聖誕』ッ!」
「フィル・ロイーズのバースデイだからだァァーーーーーッ!!」

ドドドドドドドドドド!
>>322
「成る程、私のファンが誕生日を聞きつけてやって来たと。まあケーキでも食べてくれ。」
話を聞いちゃいなかった。

325 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:07
>>324
「誕生日なのになんで教授と一緒じゃ……」
途中まで言って言葉を切った。

326 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:08
>>324
ミルクを飲んでいる。
 
コクコクコクコク…
「………プハ」

327 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:08
>>323
「……『私は、今、自分がクローンだと思う』…
………そう…あの言葉の意味は…やっぱりそうだったのね…。」
 
静かに立ち上がる。
 
「…私は…暮羽を信じている。
…だけどね…いくら暮羽がクローンでも…
…暮羽は…貴女だけだから……
私が愛した暮羽は…他でも無い貴女だけなんだから…。」
 
「暮羽は…ここにしかいない。」
暮羽を思いっきり抱きしめる。
「…ここにしかいない。…暮羽は…貴女一人だけ…。」

328 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:09
>>324
「へー、お誕生日ですか。おめでとうございますいただきます。」
ケーキを食べた。
「記念に、この中から一つ選んで見ませんか?」
『種』のぎっしり詰まった袋を取り出した。

329 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:12
ウィーン
……トコトコ

330 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:12
>>327
「いまさらそんなことを言わないで下さいよ、お姉さま
嬉しいっすけどね」

笑った。

331 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:15
>>325-326
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
余韻に浸っている。
>>328
「・・・・・・・・・何だ?」

332 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:16
>>330
「…フフッ」
つられて笑みをこぼす。
 
「…私も…嬉しいよ。
…気持ちは…変わらないって言ったけど
…スマン。ありゃあ嘘だった。」
 
「…前よりもっと、好きだ…」

333 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:18
>>332
「お上手っすね」

微笑った。

「私に関する細かい話は長くなりますから、またいずれしましょう」

「ところで、下のお店、今日無料なんだそうですよ。
行きませんか?」

334 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:20
>>331
「まあ、『花』の種ですよ。何が咲くかはその人次第、運次第。」
さまざまな種類の『種』が入っていた。
「さあ、『どんな』種がいいですか?手にとって見てください。」

335 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:21
>>331
ズズ…
 
紅茶を飲みながらフィルを観察してる。

336 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:22
>>333
「…私、お世辞言えるほど器用じゃないわ…
さっきだって…無様で……」
残っていた涙をぬぐう。
 
「ええ。…また、いずれ…ね。」
 
「喫茶店が無料?
……全然気付かなかった。
じゃあ、行きましょうか。」
行こう

337 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:22
>>335
ジー……

338 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:23
モグモグ
ケーキを食べている。
 
しかし、そのスピードは『遅い』

339 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:24
>>337
「なんだ、これ?」
見下ろした。

340 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:29
そんなわけでお店にやってきた。

「結構人がいるっすね」

341 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:30
>>334
「まあ・・・薔薇以外ありえないが。」
適当に手に取った。
>>335
「何だ?そんなに見つめるな。」
>>338
見てる。

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<<二階>>:2003/03/12(水) 01:30
>>340
同じくやってきた。
「…でも、まあ、入れないって程でもなさそうね。」

343 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:32
>>340 >>342
カウンターでミルクを飲んでいる。
 
身長は150いくかいかないか、ショートボブで
男物のスーツとコートを裾を折って強引に着込んでいる。

344 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:32
>>341
できればその『種』について『ひとこと』で『形容』を。
四角いとか、ひらべったいとか、シマシマとか、香ばしいとか。
なんでも結構なので。

345 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:32
>>339
ブリキの人形が足元にある
 
チカッ チカッ …
目が点滅している

346 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 01:35
適当な席を探す。

>>342
「そうっすね。」
>>343
(見かけない顔っすね)

347 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:36
>>341
「いや…まあ元気出せよ」
誕生日だってのに教授がいないので勝手に勘違いした。
 
>>345
「なんだこれ?」
点滅の意味などわかるはずがなかった。
つま先で軽く小突いてみる。

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:37
>>346
「ここにしましょう。」
他の客からは少し離れた席をさりげなく選ぶ。
 
>>343
ちらりと見た。
「(…小学生くらいかしらね。)」

349 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:39
>>343
実は14なんです
 
 
>>345
人形に気付いた。
 
「………これ」
「………なに?」

350 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:39
>>340>>342
「ああ、いらっしゃい。」
>>344
「私が選んだだけあってやたらと『神々しい』な。エクセレント。」
>>347
「何がだ?」

351 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:40
>>347
…カタン
倒れた
「……」

352 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:42
>>350
「…この前来た客だけど覚えているかしら?」
 
「…一つのジュースにストローが二本入った『アレ』…ある?」

353 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 01:43
>>348
「はい」
そこに座る。
>>349
(なにやら、"訳有り"の香りがするっすね…)
でも、とりあえず見るだけにとどめた。
>>347
「あや、あれは…」

354 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:44
>>350
「はい。じゃあ、これはうちの店で育てますんで、
時々見に来てください。

…それと、薔薇がご入用でしたらぜひうちに。」

>>345-349
「あ、みなさん1階に花屋がありますんで、
一度来て見てくださーい。」
チラシを配った。

そして退店。

355 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:44
>>351
「あ」
 
少し悲しかった。
 
>>352
少し、聞こえた。
興味がわいた。

356 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:45
>>354
チラシをもらった。
呆然

357 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:46
>>353
>「あや、あれは…」
「…どうかしたの?」
視線を追う
 
>>354
チラシを受け取った。
「…(百合の花とか…暮羽…好きかしらね…)」
暮羽の顔をじっと見た。

358 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:46
>>350>>351
「おい、何だよこれ?」
人形を拾ってフィルに見せた。

359 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:47
>>352-353
「この店は日に何百人と訪れるんでね・・・アレ・・・?ああ、アレか。」
嘘をついた。
ケーキを二皿出した。
>>354
「?? 良く解らないがまた見に行くよ。」

360 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 01:47
>>354
「あや…これはあの店っすか」
チラシを見た。
>>357
「いえ、あそこに…人形が」
指を指した。

361 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:49
再度人形を見る。

362 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:49
>>358
「人形だろう・・・・それが何か?」

363 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:51
チカッ チカッ
目が点滅

364 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:52
>>359
「…ああ、じゃあ覚えてないか。」
 
「ケーキはありがたいんだけどさ。『アレ』はあるわけ?」
 
>>360
「人形?」
早坂が持ち上げた人形を見た。
 
「…早坂のじゃ…ないわよねぇ…?」

365 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:52
>>363
齢14の中学生が点滅の意味など分かるはずも無い
ただ、見てるだけ。

366 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:55
>>362
「何かって、なんでこんなとこにあるんだよ?」
 
>>363
「どっかにスイッチでもあるのか?」
スイッチを探す。
 
>>365
「テメエのかこれ?」
人形を指差した。

367 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 01:55
>>363
「…なにかを訴えてるような気がするんすけど…気のせいかな?」
>>364
「どうなんでしょうか。早坂さんのご趣味は知らないッすから」

368 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:56
>>365
「……ううん」
「……ちがう」
 
なんとか歯切れの良い会話にするべく努力はしたらしい。

369 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:57
>>366
頭の後ろにボタンのようなものがあった

370 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:57
>>363
「ああ、成る程。」
心で理解した。

油をさした。
>>364
「アレ?アレはそれじゃあないのか?」

371 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:00
>>368
「じゃあ誰んだ?」
 
>>369
「……」
ボタンを押した。

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:01
>>367
「…訴え?」
 
>>370
「…アレはこれじゃないよ!
…あ〜じゃあ、普通にジュースを一杯。…ストローだけを2本入れてくれ。」

373 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:03
ケーキを食べ始めた。

>>371
「って…あ!」
>>372
「いえ、何かあの点滅…気になるのですが…」>>371

374 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:04
>>371
見守っている。

375 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 02:06
>>366
「そこにあるんだから仕方がないだろう。」
>>372
「ああ!解ったぞ!あのカップルとかが良くやってる奴かな!?」

376 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:06
>>373
「…あの人形、暮羽の?…じゃあないよね?」
人形を見守る。

377 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:06
>>376
「いえ、今はじめて見ました」

378 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:07
>>375
「そう!それよ!それをこの娘(暮羽)とやりたいんでヨロシク!」
伝わって嬉しかった。

379 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 02:07
>>371
カタカタカタ……
口から紙切れがでてきたぞ
 
>>373
もう、点滅は止まっている

380 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:08
>>377
「そうだよね…私も始めて見るんだけど…
…なんなんだろう…あれ……」
動向を固唾を呑んで見守る。

381 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:08
>>377-378
結構大きい声なのでバッチリ聞こえた。
 
ユーリと暮羽を凝視する。

382 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:09
>>379
「何か、古風な感じっすね」
>>381
「?」
見つめられたので、琴のほうを見る。とりあえず微笑む。

383 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:10
>>379
「…『ロボだこれーっ!』ってやつかしら。」
 
>>381
気付く。
「…どうしたの?」

384 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 02:11
>>378
「最初からそう言ってくれれば・・・・。」


「どうぞ。」

一杯のジュースと『ジェットコースターのようにウネウネと絡み合ったやたら長いストロー』を持ってきた。

385 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:11
>>382
ぺこり
とりあえず、お辞儀する。
 
>>381
「………このひと」(暮羽)
「………あなたの」(ユーリ)
「………いいひと?」

386 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:12
>>384
「そう言ったじゃないのさ。最初から。」

387 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:13
>>385
「…あ、うん。そうだけど。」
 
子供に理解できるか些か不安を覚えた。

388 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:13
>>375
「ちゃんと掃除とかしろよテメエは」
 
>>379
「なんだ?」
紙を見る。

389 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:16
>>387
「………そう」
「………お幸せに」
 
再びミルクを飲み始める。

390 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:17
>>385
お辞儀で返す。
>>388
そんな早坂の様子を見ている。

391 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 02:19
>>388
紙切れにはある文字列が並んでおり、記号のようなものも見えた。
その全文を今からここに記そう。
 
──────
 え フ  
 い ラ ●
 み れ 0
 に た 点
──────

392 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 02:19
>>388
「君じゃあないんだから掃除はいつもやっている。」

バイトが

393 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:20
>>391
「……はあ!?」
いきなり大声を上げた。
 
>>392
「じゃあ片付けろよこのわけわかんねえガラクタ」
人形をフィルに放り投げた。

394 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:21
>>389
「(にゃんと!理解されたよ!)」
すこし嬉しかった
 
>>390
「と、言うわけでジュースが来たわけなんだけど。」
 
「…まあ、それより人形だね。」
早坂の様子を見る。

395 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:22
>>393-394
「ショッキングなことが書いてあったみたいですね…」

396 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:23
>>395
「そうね…」
早坂に同情

397 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:24
>>393
宙を舞う人形が見えた。
ただ、それだけ。
 
とりあえずは、ケーキを食べる。
もうそろそろ無くなりそう。

398 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 02:25
>>393
早坂の手を離れた途端に、頭からプロペラが現われ店内を飛んで外へと出て行った

399 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 02:26
>>393
「おおっと・・・『ヒューマン・ネイチャー』・・・。」

全く意味はないが楔を出しておいて普通に手で受け止めた

400 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 02:27
>>398
「おーいケーキを・・・・ああ、行ってしまったか。」

見送った。
窓際にケーキを一欠片置いておいた。

401 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/12(水) 02:29
>>400
しばらく時間をおいた頃、ケーキは少しの食べカスを残して無くなっていた

402 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:29
>>398
「ひょっとしてスタンドだったのかあれ?」
見送った。
紙はビリビリに破いて捨てた。

403 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:32
>>398
「と…」
 
「飛んだ…」
見送った。

404 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:33
>>398
「………はぇ」
飛んでゆく人形を呆然と見送った。

405 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:34
>>398
「不思議な人形…いや、ロボットっすか。」
>>397
「…一人でここに来てるの?」
ちょっと聞きたくなったので近くに行ってみることにした。

406 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:36
>>405
「………うん」
「………一人」
「………来た」
 
因みに、ミルクとケーキは完食済み

407 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:36
>>405
「…」
普通にうしろをついてゆく。
琴に話しかけるわけでもなく、話を聞く。

408 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:40
>>405
>>407
2人を一瞥した後ケーキを再び食べ始めた。

409 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:41
>>406
「ふむ」
といっても補導員でもなんでもない上振れそうな話題も見つからないので、
とりあえず当たり障りなさそうなところを聞く。

「あなたは、お名前はなんていうんすか?」

410 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:42
>>409
「………琴」
「………霜柳 琴」

411 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:46
>>409
小声で暮羽に
「…一人って…結構危ないわね。…この街、少し物騒だし…」

412 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 02:48
思いにふけっていた

413 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:49
>>410
「霜柳、琴・・良いお名前ね」

「私は、雪下暮羽…少し名前の感じが似てるかもしれないっすね」

「で…私の後ろにいる女の人がユーリさん、
で、向こうに居るガラのわるそーなのが早坂さん
店長さんは…名前を知らないので保留っす」

「ところで、あなたの顔ははじめて見るっすけど、
ここの常連さんっすか?」

414 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:52
>>413
琴に
「…ユーリ・クラインよ。…よろしくね。」

415 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:52
>>413
「………暮羽さん」
「………ユーリさん」
「………よろしく」
 
「………早坂さん」
「………昨日」
「………案内してくれた」

>ここの常連さんっすか?
「………ううん」
「………初めて」

416 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 02:54
>>415
「そうっすか…でも、一人で来たら危ないっすよ。
噂によると小さい子ばかりを狙う趣味のある方が公園とかにいるそうっすから」

「それはともかく…、この街には、前から住んで居たんすか?」

417 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 02:57
>>416
「………この街」
「………来た」
「………4日前」
 
「………今」
「………兄ぃ」
「………家」
「………泊まってる」

418 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 02:58
>>417
「ああ、お兄さんがいるのか。それなら平気そうね。」

419 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 03:00
>>417
「へえ…」
(旅行か何かかな…?)

「あ、私とユーリさんはここの三階にいますから、いつでも遊びに来ていいッすよ」

ジュースを飲んで帰ることにした。
ちなみに一階にはよったがもう誰も居なかったので良くは見ずに帰った。

420 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 03:02
>>419
琴に
「じゃあね〜」
同じく、ジュースを飲んで、三階に帰る。

421 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 03:05
実は、この街の中学に転校が決まっていたりする。
現在、下宿先募集中。
 
>>419
「………うん」
「………また」
 
手を振って帰った。

422 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 03:06
「さて、帰るか」
食い終わったので帰った。

423 :【1階】花屋『つげのき』【1階】:2003/03/12(水) 03:24
『植木鉢1』:『球形の種』/『砂衣』:発芽待ち
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:発芽待ち
『植木鉢3』:空き

424 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 23:51
ユーリは店番&喫煙中。
心なしか情緒不安定な雰囲気が消えている。
 
「〜♪」

425 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/12(水) 23:55
>>424
入店。
 
いかにも『学校帰り』な格好

426 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 23:56
>>425
「やあ、琴ちゃん。…で、あっているよね?」
 
「いらっしゃいませ〜♪」
愛想良く接客。

427 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/12(水) 23:57
>>426
「………うん」
「………こんにちは」

428 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 23:58
>>427
「うん。こんにちは。」
店内を見渡す。
 
「そうだなあ。他にお客さんもいないし…」
紅茶とケーキを用意した。
 
「ゆっくりして行ってね。」

429 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/12(水) 23:59
>>248
「………ありがとう」
頂いた。
食べ始めた。

430 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:01
>>429
「…」
子供がいるのに煙草を吸うのもなあと思った。
だから吸わない。
 
…ユーリは商品の整理をしている。

431 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:03
>>430
ほーーー
 
棚を見てる。

432 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:04
>>431
気付いた。
「何かお探しの曲は?」

433 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:06
>>432
「………ん〜〜〜」
「………『やすしきよし』」
 
………あるのか?漫才なんて

434 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:09
>>433
「ええと」
 
探す。
「…あったよ。」
あった。

435 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:11
「あや、琴さん。
もう来てくれたのね?

こんにちは」

後から店主が現れた。
にこやかに応対する。

436 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:11
>>434
「………ありがとう」
 
レジへ行く、とりあえずはお会計

437 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:14
>>435
「♪」
すごく嬉しそうにする。
表情とか特に。
 
>>436
手際よくレジ打ち。
「ええと。3000円になります。」
間違ってたらゴメン。

438 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:16
>>436-437
「少しまけてあげるっすね。
でも、他の人には内緒っすよ?」

2500円にまけた。

439 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:17
>>435
「………うん」
「………こんにちわ」
 
>>437
多分そのくらいでしょう。
私も詳しい値段は知りません。
 
「………はい」
3000円を渡す。
 
そのあと、またケーキを食べ始める。
モグモグ

440 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:19
>>438-439
「ええと。では500円のお釣りです。」
500円玉を渡した。

441 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:20
>>438 >>440
受け取った。
「………ありがとう」
「………お姉さん達」

442 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:21
>>437
にこやかに微笑み。
>>439
「琴さん、昨日言っていた、お兄さんの家って、どこにあるんすか?」

話題を振る。

443 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:22
>>441
「『ユーリ』でいいよ。」
 
「そういえば、何処に住んでいるのかな?
…ここ、駅あるし…違う街とか?」

444 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:22
>>442
「………波紋荘」
にこにこと喋る。

445 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:23
>>442
ほぼ同じ質問をしたことに気付く。
「…にゃは♪(ああ、やっぱり心の中で繋がって(略)」
 
一人でなんか盛り上がっている。

446 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:24
>>445
「?」
なにやら百面相だな、と思った。

>>444
「波紋荘・・・・・?変わった名前のアパートっすね?」
実は波紋荘を知らない。

447 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:28
>>444
「ああ、波紋荘に住んでるのか。
…じゃあお兄さんもここの街に住んでいるんだ……」
 
>>446
「波紋荘には私の友達が住んでいたんだよ。
…ええと。ああ、カレー屋台の人も、早坂もあそこに住んでいたと思うけど。」

448 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:30
>>447
「………うん」
「………兄ぃ」
「………最近」
「………引越し」
「………してきた」
「………言ってた」

449 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:32
>>448
「最近かぁ…
そういえば最近この街に越してきた人多いのよね。
…もしかしたら私、お兄さんを知ってるかもね。」

450 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:32
>>447
「へええ…」
今度行ってみようと思った。
そういえばなんだかんだでカレー屋台のカレーを食べてないな、と思いだした。

>>448
「ふうん…お兄さんか…どんな人?」
話題の拡大を試みる。

451 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:33
>>449
「………兄ぃ」
「………名前」
「………砂衣」
 
いつのまにか、ケーキはなくなっていた。
しかし、琴は未だに皿を持っている。

452 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:35
>>450
「結構入居者も多いみたいよ。」
 
>>451
ユーリは皿を片付ける。
「おいしかった?」
 
「…砂衣?…ああ、このお店に来たことあるよその人なら。
何度か話したこともあるわね。」

453 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:37
>>451
「”砂衣”・・・・・・?」
(確か、誰かそんな人と何かあったような…
思い出せない…気のせいかな…?)

「ケーキがなくなっちゃったっすね。まだ何か食べたいかな?
何かなかったかな…」

奥の冷蔵庫を探す

454 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:39
>>452
「………うん」
「………美味しかった」
 
>>453
「………大丈夫」

455 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:40
>>453
冷蔵庫には暮羽が入れたもの以外には
ユーリの作った料理のあまりが少しと、コーラ(硝子瓶)が数本入っている。
これらはユーリが入れたもの。
 
「暮羽がいない時にこの店に来たわよ。何度か。」

456 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:44
>>454-455
「ふむ」
両方に一度に返事を返して冷蔵庫を閉めた。

手を後ろに回して腕から『I.Fの実』を生み出し、
それを袋に入れた。

「琴さん、あなたとお近づきになれた印に、これをあげるっす。
帰る途中でお腹が空いたら食べるといいッすよ。南国で取れた果物っす」

それを手渡した。

457 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:45
>>456
「…南国の果物…?
…冷蔵庫にあったかしら。暮羽が入れた?」

458 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:48
>>456
「………ありがとう」
『実』を受け取る
 
カプ
そして食べる。速攻だ。

459 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:49
>>458
「あ!あの実は。」
トリックに気付いた。

460 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:52
>>457
「ふふふ」

>>458
「おわっ」

いきなり食べたので驚いた。

琴は、全身が心地よいエネルギーに満たされるのを感じた。
目薬のCMみたいに爽やか。
気分はとてもよくなっていく。

461 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 00:54
>>460
「わあ」
 
気分はすこぶる快調
ただ、いきなり快調になったので驚いた。

462 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:55
>>460
「…私も貰ったことある…
…たしか…最初に出会ったとき…」
 
「…思えば…このときに私は…」

463 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 00:56
>>460
「南国の果物は世界一ィィィィ!!」

「コホン…まだ沢山あるっすから、ほしくなったらいつでもあげるっすよ。」

>>461
「?」

464 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 01:00
>>463
「あのときに私は貴女に初めて出会った。
…その時から…好きだった。
…どんどんその気持ちが大きくなって…」

465 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 01:04
>>463
「………ありがとう」
 
>>462 >>463
「………?」
首をかしげる。
雰囲気の変化に気付いた。

466 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/13(木) 01:17
>>464
(・・・)

>>465
「ごめんね、今日はもう店じまいっす。
またきてくださいね?」

閉店準備を始めた。

467 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 01:18
>>465
「ハッ!」
客がいるのにラヴ・フィールドを展開してしまった。
 
「げふんげふん」
誤魔化す。

468 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 01:20
>>466
手伝う。

469 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』▼3階▼:2003/03/13(木) 01:21
>>466-467
「………〜〜〜」
顔を真っ赤にして見てた。
 
>>466
「………うん」
「………また」
 
店を出た。

470 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/13(木) 23:44
「…」
 
「…(そうだ。忘れていた。)」
奥の部屋から、何かを取り出す。
 
「(でも…もう少しで春だしなあ…
…それにこれはちょっとアレかなあ…)」
 
「(まあ、頼んでみるだけ頼んでみるか。)」

471 :【1階】花屋『つげのき』【1階】:2003/03/14(金) 23:08
3月14日ですね。
だからなんだってわけじゃありませんが開店。

ところで。

『植木鉢1』:『球形の種』/『砂衣』:芽が出た!2cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:空き

砂衣さん、フィルさん、おめでとうございまーす。

472 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/14(金) 23:13
>>471
『花屋・・・・か。どれ。のぞいてみるか・・・・』

花屋に入る。

473 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/14(金) 23:15
>>472
「いらっしゃいませー。
どんな花をお探しですか?」
店内には四季を問わずいろいろな花があった。

474 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/14(金) 23:19
>>472
『・・・・バラ・・・か・・・・

バラは好きだな。』

バラの香りをかぐ。20代後半と思われるシンプルな春先の服をシンプルに着こなす男だ。

475 :フィル:2003/03/14(金) 23:20
>>471
芽が出たのか。で、これは何の花かまだ解らないのかな?

476 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/14(金) 23:22
>>474
「バラがお好きですか。
種類も色々ありますよ。」
色とりどりのバラが並んでいた。

>>475
まだですね。
来店いただくとさらなる【ヒント】が。

477 :フィル【1階】:2003/03/14(金) 23:24
>>476
では来店した。

478 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/14(金) 23:25
>>476
返事をしない。

『・・・・バラ・・・最近女のコにプレゼントしていないな。
花は・・・はかないところが良いところだな、きっと・・・・』

バラの一本をつかむ。

479 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/14(金) 23:28
>>477
「いらっしゃい。『芽』が出ましたよ。」
『植木鉢2』を持ってきた。
小さい芽が出ている。

>>478
「いかがですか?」

480 :フィル【1階】:2003/03/14(金) 23:30
>>479
「流石成長が早いな・・・で、これは何と言う花なんだ?」

481 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/14(金) 23:31
>>479
『・・・いい・・・香りだ・・・バラは花のまさに女王だよ。
この花屋・・・・気に入ったな・・・・だが・・・・』

持っていたバラが、あっという間に枯れ果てて、ボロボロになる。

482 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/14(金) 23:35
>>480
「さあ…多分それはこれから明らかになっていくと思います。
というかですね、この芽はこのままじゃこれ以上育たないんですよ。」

>>481
「あ。
…あのー、一輪300円になりますけど…」
(今のは『スタンド能力』…?)

483 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/14(金) 23:37
>>482
じっと拓木を見つめる。

「・・・・いや、勝手に・・・・花が枯れたんだが・・・・
それも・・・料金を払う必要があるのかい?・・・」

484 :フィル【1階】:2003/03/14(金) 23:40
>>482
「育たない?どうしてだ?」

485 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/14(金) 23:44
>>483
「………。

そうですか、失礼しました。
なにかご注文があれば承りますよ?」

>>484
「この花はですね。
育てる人の、つまりフィルさんですが、
『思い出』を栄養に育つんですよ。
そして『思い出』によって『生長』のしかたも変わるんです。
なにか『思い出』を聞かせてやってくれませんか?」

486 :フィル【1階】:2003/03/14(金) 23:46
>>485
「思い出、か・・・。」

一瞬渋い顔をしたが適当に昨日あった事を話してみた。

487 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/14(金) 23:46
>>485
「・・・花が好きでね・・・出来たらすべての花が欲しいのですが・・・・

それにも限界がありますよね。一番おすすめの『バラ』が欲しいのですが・・・」

488 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/14(金) 23:53
>>486
「もっと印象的なことでないと。
楽しかったり悲しかったりの度合いが強いほど
いい栄養になるんですよ。
まあ、急がなくてもいいんで、
この芽を育てたいと思ったら話に来てください。」

>>487
「お勧めは…このピンクですかね。
とても明るい色に咲きました。
もちも割といいですよ。」

489 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/14(金) 23:55
>>488
「・・・へえ、きれいですね・・・うん。きれいだ。」
ショーウィンドウの中に手を伸ばす。

490 :フィル【1階】:2003/03/14(金) 23:56
>>488
「そうなのか・・・・じゃあまた話に来るよ。」

491 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/15(土) 00:00
>>489
「あ、トゲがあるからお取りしますよ。」
遮るようにウィンドウの中から2、3本を取り出す。
「どうですか?」
青水の目の前に見せる。

>>490
「そうしてください。
世話はしておきますから。」

492 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/15(土) 00:02
>>491
「・・・ああ、どうも。」
にこっと挨拶をする。無愛想そうだが、笑うとなかなか好印象を与える。
バラの香りをかぐ。

「・・・うん。気に入りました。これをください。」

493 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/15(土) 00:05
>>492
「どうも。おいくつですか?
プレゼントかなにかにするんでしたら
サービスで花束おつくりしますよ。」

494 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/15(土) 00:07
>>493
「5本下さい。自分の部屋に飾ります。」

「ところで・・・ちょっと聞きたいことがあるんですが・・・」

495 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/15(土) 00:09
>>494
「ありがとうございます。1500円ですね。」

「はい、何か?」

496 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/15(土) 00:12
>>495
「・・・・・・・」

青水の体から、スタンドが出てくる。

使いこんだジーンズのような、深い藍色をした
スマートな『スタンド像』

497 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/15(土) 00:18
>>496
「……やっぱり、スタンド使いの方だったんですね、お客さん。」
特に驚くでもなく、バラを包んでいる。
「はいどうぞ。」

498 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/15(土) 00:23
>>497
『・・・・やはり、こいつもスタンド使い・・・か』
『スタンド使いは引かれ合うんだな・・・・』

「ありがとう。」

花を受け取った。

「また、来ます。」

立ち去った。

499 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/15(土) 00:27
>>498
「さっきの一輪は『オマケ』しときますよ。
ただ、これからは店内ではご遠慮くださいね?
ありがとうございました。」
見送った。

「ふうむ…」
店内を箒で掃除し始めた。

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/15(土) 00:31
>>499
拓木が掃除をはじめて、あることに気がつく。
開店間も無く、新品だったはずのショーケースが、ひどく古ぼけたものになってしまっていた。
ひどく『老朽』したのは、ガラスの窓のひとつ。

501 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/15(土) 00:37
>>500
「言うのが遅かったか…
やっぱり、店をやるのも一筋縄じゃいかないな、
この町は…」
ガラスは新しいのが届くまでそのままだった。

502 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/15(土) 00:37
そして今日は閉店。

503 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/15(土) 02:56
閉店後、窓は崩れ落ちた。
店内にはガラス辺が散らばっていた。
翌日、新しいガラスが届くまで、ショーケースは開けっぱなしにせざるを得なかった。

to be continued.........

504 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/03/16(日) 01:12
トレントは五階に帰ってきた。
 
(…あの人は…理解してくれるだろうか。
……独善で…私を排斥したり、しないだろうか…。
自分は…いや、自分たちは確かに悪であり、それは覆せない事実なのだけれども…
自分達にはそうなった理由があり、そうしなければ自分の価値を見出せなかったのだから。
もし、自分たちが自分の価値を見出すことが許されないなら…
それが正義だというのならば…)
 
「私は悪でいい…」
⇒to be continued.........

505 :【1階】花屋『つげのき』【1階】:2003/03/16(日) 23:39
開店。
ショーケースは直しました。

-----------------------------------------------
『植木鉢1』:『球形の種』/『砂衣』:芽が出た!2cm。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:空き
-----------------------------------------------

506 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/17(月) 00:24
「お客来ないな。」
閉店。どこかへ出かけた。

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