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■場所スレ『ビル』(六件目)■
1 :
『ビル』
:2003/03/04(火) 22:58
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045408104
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1045408104.html
151 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/06(木) 23:27
>>149
「そうですか…
じゃあ、『ハンコ入れ』なんか改めて作ってもらえますか?」
152 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/06(木) 23:30
>>151
「あいよ。」
『バンブー』が木崎の隣に現れる。木崎の周りに生えている竹の一本を
手に取ると、その竹から浮き出てくるように『ハンコ入れ』が現れた。
「ほらよ。」
153 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/06(木) 23:31
>>150
記入中。
「彼女のサイズ………あれ?
私と同じ位………だったかな?」
注)砂衣は全体的に細身、指も女性並に細いです。
そんなこんなで記入終了。
154 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/06(木) 23:34
>>152
「やった。うんうん、これもいいですね。」
『ハンコ入れ』を眺めた。
早速自分のハンコ(本物)を入れてみる。
ハンコには『柘木』と彫られていた。
155 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/06(木) 23:36
>>154
「お代は500円な。」
156 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/06(木) 23:36
「何か来づらいな、でも俺が悪いんじゃないよな」
木崎屋に来た。
157 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/06(木) 23:36
時計を見る。
「あと……25分だよ……お願い…来て…
…信じて…いたいから………暮羽ッ…」
祈るように待つ。
158 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/06(木) 23:38
>>155
「え?ああ、はい、お代ね。
お代を忘れちゃいけませんよね。
はい。」
500円出した。
159 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/06(木) 23:39
キィィ。
扉が開いた。
160 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/06(木) 23:40
>>158
「毎度あり。」
>>156
「うげっ、いつかの殺し屋か!」
161 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/06(木) 23:41
>>160
「いや殺し屋じゃないって!頼むから俺の『悪口』は言わないでくれよ!」
162 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/06(木) 23:41
>>153
「詳しいサイズがおわかりにならない場合、フリーサイズにも出来ますので。」
オーダーシートをうけとり、控えを砂衣に手渡す。
「お代金はオーダー完了の後にいただきます。本日はどうもありがとうございました。」
リングは3日後の出来るようだ。
163 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/06(木) 23:42
>>159
「…!」
ゆっくり暮羽に近寄る。
「…今日さ。…誕生日……なんだ。…私の……。
……よかった…信じて…。」
ユーリの両頬が濡れている
164 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/06(木) 23:42
>>160
「えっ殺し屋?」
驚いた。
>>161
「こ、殺さないでください!!」
遠ざかった。
165 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/06(木) 23:44
>>163
「ああ、泣かないで下さいっす・・・ごめんなさい、ちょっと留守がちだったっすね。
ちょっとレプリカントの実験が・・・」
ユーリをなだめる。
166 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/06(木) 23:45
>>161
「ハッ、俺ももうネタはわかってるからな。
ようは『悪口』をいわなきゃいいんだろ。
『殺し屋』は『職業』だからな。」
『バンブー』が床に竹を生やした。
さらに竹に触れると文字が浮き出てきた。
『このバカタレが!』
167 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/06(木) 23:45
>>162
「解りました。では、お願いします。」
店を出た。
168 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/06(木) 23:46
>>166
「いやそういうのも駄目だって!」
ボグシャア!
文字が浮かんだ竹を現れた『スタンド』がぶっ壊した。
169 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/06(木) 23:48
>>165
「…あは……ごめんね………泣き虫だから…。」
微笑む。心から嬉しそうに。
だが、すぐに何かを思い出したように真顔になる。
「……実験…
……暮羽。…貴女は、一体…何者?
…私は、貴女の事を信じたい…だから…貴女の事を…知りたい……!」
170 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/06(木) 23:50
>>168
「うわー…
またすごいパワーのスタンドだな…」
破片などが飛んでこないところに非難する。
171 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/06(木) 23:51
>>167
「ありがとうございました。」
見送って店を閉めた。
早速オーダーに取りかかった。
→to be continued.......
172 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/06(木) 23:53
>>168
(ぐおっ、言葉以外もダメなのかよッ!)
下がる。
「・・・で、なんのようだ?」
173 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/06(木) 23:54
>>172
竹が粉々になった時点でスタンドは消えた。
「客に対して何のようだはないんじゃないの?」
174 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/06(木) 23:55
>>169
「あれ・・・・話さなかったっすか?
私は、ある病院で、実験体の仕事をしてるんすよ。
そういえば、話さなかったかな・・・?」
紅茶を淹れる。
175 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/06(木) 23:56
>>174
「実験体!?…そんな!」
声を荒げる。
「聞いてない!…第一…危険じゃないか!」
176 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/06(木) 23:57
>>173
「客・・・?てっきり俺に止めを刺しに来たのかと思ったよ。
で、何が欲しいんだ、竹槍かなんかか?」
177 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/06(木) 23:57
木崎屋店内を眺めている。
178 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/06(木) 23:59
>>176
「武器じゃないよ。いや、武器か。
こういうのをたくさん作って欲しいんだけど」
そう言ってポケットから判子を出した。
179 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/07(金) 00:01
>>178
(おやハンコだ。)
ピピッと反応した。
ジロジロ眺める。
180 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/07(金) 00:02
>>177
そこら中に竹が生えている。
いくつかの竹細工製品もある。
隅っこには手術台等もある。
>>178
「判子?いいけどよ・・・何、刻むんだ?」
(さっきの事を考えればなんとなくわかるけどな。)
181 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:08
>>175
BGMを掛ける。
「うーん、まあ、もう10年やってるっすから、多分大丈夫っすよ。
たまにおかしな薬が来るので、そのときは逃げてるっすけど。」
紅茶を飲む。悠々と。
182 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/07(金) 00:09
>>180
「さっきのアレを見れば大体わかるんじゃないの?」
判子を近くにある適当な竹に押し付けた。
『菊池のバカ』
バグシャア!
竹がスタンドにへし折られた。
183 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:10
>>181
「十年…も…」
「……………辛いって…思ったことは…ないの?
…苦しいって…思ったことは…?」
184 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/07(金) 00:13
>>182
(なーるほど、頭いいなー。)
「そのスタンドって、字が隠れてても殴りかかるんですか?」
聞いてみた。
185 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:15
>>183
「子供の頃からそんな感じでしたから。特に、そんなことはないっすよ。」
186 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:18
>>185
「………ねぇ…」
「…ずっと…一緒にいよう?
……傍においてよ……一人じゃ…不安だから…
貴女が消えてしまうんじゃないかって…不安だから……お願い…」
187 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/07(金) 00:19
>>182
「物騒な・・・まあ、いいや。店を壊すなよ?」
一本の竹に触れると竹は細かく分断された。
一つ一つの先に何か文字のようなものが刻まれているのがわかった。
『菊地のバカ』『菊地のクソッタレ!』『菊地の○×▽□』
判子として使えばその文字が現れるだろう。
「一個300円。10個セットで2500円でどうだ。」
188 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/07(金) 00:19
>>184
「隠れてて、ってのが良くわかんないけど、布で覆ったとかなら多分攻撃するんじゃないかな?」
189 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/07(金) 00:21
>>187
「よし、じゃあ10個セットで」
190 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/07(金) 00:25
>>188
「そうかー、なかなか難しそうなスタンドですねー。」
>>187
出来立てのハンコをウットリ見ていた。
191 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/07(金) 00:25
>>189
「あいよ。毎度あり。」
判子を渡した。
192 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:27
>>186
「大丈夫ですよ。私は消えません。
まあ、ドクターがおかしな薬でも使わなきゃの話っすけど」
笑った。
「そうそう、お誕生日だったっすね。
これを、お姉さまに差し上げます」
箱を差し出す。
193 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:28
>>192
「…それが不安なのよぅ…」
泣きそうな表情になる。
「…?」
箱を受け取る。
「…あけてみていい?」
許可が出たら、あける。
194 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/07(金) 00:30
>>190
「難しいっていうか、もう本当に大変なんだけど…」
>>191
「よし、ありがとさん」
195 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/07(金) 00:36
>>194
「うーん、頑張ってください。
そのハンコとともに。応援しますよ!
ええと、お名前菊池さんですよね?
僕は柘木です。よろしく。」
握手を求めた。
196 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/07(金) 00:36
>>194
「しかし、まぁ、使いこなせば便利だな。・・・戦闘ぐらいにしか使えねぇけど。」
ビュンッ、ビュンッ。
二本の竹が近くの竹製の椅子に伸びていく。
「『加工』しろ、『バンブー』。」
シュルシュル!
竹が椅子に巻きつき、菊地の見えない位置に『文字』が浮き出る。
『菊地のクソッタレが!店を壊すんじゃねぇ!』
197 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:38
>>193
「はい、どうぞ」
紅茶を啜りながら微笑む。
198 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/07(金) 00:38
>>196
バッギャアアアン!
竹ごと椅子がぶっ壊れた。
「いやだから俺が見てるかどうかは関係ないんだって!
射程長いんだよ。確かめてないけど街1つ分は余裕っぽいし」
199 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:39
>>197
「…ありがとう。」
あけてみよう。一体何が。
200 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/07(金) 00:41
>>198
「・・・本当に(迷惑度が)凄いスタンドだな。」
(街で面倒事があったら使わせてもらおう。)
201 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/07(金) 00:44
>>198
「おっと危ない。
じゃあ、僕はこれで。
また、縁があったらお会いしましょう。」
木崎屋から出て行く。
202 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/07(金) 00:51
>>200
「ああ、気をつけてくれよ。病院送りとかになられたら寝覚めがわるいしね」
店を出ていった。
203 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/07(金) 00:52
>>201-202
「あいよ、またよろしく。」
見送った。
204 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:56
>>199
小さな腕時計が入っていた。
205 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:58
>>204
「…あ…ありがとうッ!大事にするねッ!」
感激で、泣き出した。
「あう…あ…ありがとうぅ……グスッ…」
206 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:15
>>205
「泣いちゃだめっす!はい、ハンカチっす」
「さて・・・そろそろ今日は戻るっす。お客さんも来ないみたいですし」
帰る準備を始める。
207 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:17
>>206
「…一緒に…いて…今日だけは…一緒に…」
引き止めてみよう。無様でも構わない。自分はもともとそういう人間だから。
…ダメだったら、あきらめよう…。
208 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:19
>>207
「うーん・・・・わかりました。
お姉さまのために今日は空けるッすよ。」
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:21
>>208
「…うんっ!」
子供のように、喜ぶ。
どっちが「お姉様」なのやら…。
一緒に、寝よう…。
→to be continued.......
210 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/09(日) 00:34
6階にやってきた。
くつろいでいる。
211 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/03/09(日) 00:38
>>210
「人の店で何してるんだ」
怪しい女医が店の中にいた。
212 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/03/09(日) 00:42
そのころ、木崎は七階で店の手入れをしていた。
「あと誰に『カード』渡すかな〜。」
213 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/03/09(日) 01:00
>>210
「くつろぎ過ぎて寝ちまったのか」
帰った。
214 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/09(日) 02:44
「、、、、んが、、、む、、、いかん。
、、、仕事で少し疲れていたか、、、もうこんな時間か。帰ろう。」
そそくさと6階を後にした。
215 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/09(日) 05:16
帰ってきた。
「…くっ…」
「アッハッハッハッハッハッハッハ!
…あのアマモトとかいう馬鹿…どうしようもねぇ甘ちゃんだな…
私を殺そうと思えば、感電させてぶっ殺しゃあいいのに…
笑いが止まらないなぁ…アッハッハッハッハッハ…イテ。…チッ…口切ってたのか……………」
「…しかし…嘘泣きとクサイ芝居で、本当に命が助かるとは思わなかった…
…奴の言うとおり…私の武器は『性格』と『外見』…
……あるものは、有効に使わないとねェ…?」
→to be continued.......
216 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/10(月) 23:23
煙草も吸わず、ただ焦点の合わない瞳で時計を見つめる。
ずいぶんやつれたように見える。
「(…このままじゃ、おかしくなっちゃう…………結論を…)」
217 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:10
アメジスト2
>>25
「立ちましたよ。
ありがとう。」
218 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:12
>>217
「よかった…」
安堵の表情を浮かべる。
219 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:15
>>218
「…月人さんはなにか目的があったりするのでしょうか…。
聞いてませんか?」
220 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:18
>>219
「…私と…同じ…」
「…自分の存在価値を…周囲の人々から完全に否定されて…
……そこを…『認めてもらった』って…言ってました…
その人のためなら、命だって捨てれるって…
……私と…ツキヒトは…同じだって……」
221 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:20
>>220
「…なるほど…。
簡単に死んではいけませんよ。トレント・D。」
222 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:24
>>221
「…覆様に認めてもらったこの命…
元より、無駄にするつもりはありません……ご安心を。
(私が死ぬ時は…覆様をお守りする時のみ…
…私は…トレント・Dは…覆様の為だけにこの命を捧げます…
貴方がいなかったら…私は人形のまま朽ち果てていたのだから…)」
223 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:29
>>222
「…。
…鬼がでるか蛇がでるか、『動き出した』わけですね…。」
224 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:35
>>223
「…これから…ですね。」
「…正義を騙る者達には…絶対に否定させない……私たちの存在を……」
225 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:37
>>224
「まあ今日は寝ましょう…。
明日に『来る』可能性もあります…。」
226 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:38
>>225
「…はい。」
就寝
→to be continued.......
227 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/11(火) 15:11
「このビルって空きあるのかな…」
ビルに入ってきた。
228 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:16
>>227
共同デモイイナラアリマスヨ。
と管理事務所で言われた。
229 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/11(火) 15:18
>>228
「相手さんがよければ。『花屋』をひらきたいんですが。」
と管理事務所に言った。
230 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:29
>>229
共同トイッテモ、階ガ同ジダケナノデOKヨ。
何階ガイイデスカ?
231 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/11(火) 15:32
>>230
「じゃあ外から見えるように『1階』で。」
232 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:39
>>231
分カッタ。名前ハ?
233 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/11(火) 15:41
>>232
「花屋『つげのき』で。あえて平仮名に。」
234 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:44
>>233
了解。
一階に花屋『つげのき』開店!
235 :
花屋『つげのき』【1階】
:2003/03/11(火) 16:43
〜〜『 つ げ の き 』〜〜
! O P E N !
春が近づいてきました!
春は別れと出会いの季節!
お祝いに!ご挨拶に!記念のプレゼントに!
色とりどりの花束を贈りましょう!
開店記念キャンペーン実施中!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
236 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 18:55
>>234-235
はじめまして。
1Fテナントシルバークラフトショップの店長の橘です。
共にがんばりましょう。よろしくお願いします。
「さて、僕もがんばって仕事仕事。」
OPEN準備。
先日オーダーがあったものも出来あがった。
満足したものだったのか、とても機嫌がいい。
237 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/11(火) 21:01
…待機中。
238 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:04
>>235
開店しているのを見た。
(後で寄ろう……)
そう思った。
>>236
入店した。
「こんにちは。
先日注文した物は出来ていますか?」
239 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:11
現在OPEN30分前。しばらくお待ち下さい。
240 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:12
>>239
了解。店の前で待ち
241 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:44
>>240
OPEN
「いらっしゃいませ。」
242 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:53
>>241
今度こそ入店
で
「こんにちは、
先日注文したものは出来ていますか?」
243 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:55
>>242
「はい、出来てますよ。こちらにございますので確認をおねがいします。」
オーダーした品をレジ横のテーブルに丁寧に出す。
専用のケースにはいっている。
244 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:58
>>243
「へぇ」
ケースを手にとる。
こういう瞬間は結構ドキドキというかワクワクというか
そんな、交じり合った感情が走る。
245 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:59
>>244
ケースはクリスタルガラス。中身がちゃんと見える仕組みだ。
「どうぞ、開けてお手に取ってごらんください。」
246 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:00
>>245
一つを手にとってかざしてみる。
もう一つは絶対に開けない。
247 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 22:07
>>246
ケース越しでもわかるほどの、シルバー1000のリングは淡い光を
放っている。
きらびやか過ぎず、渋すぎず・・ほどよい感じにしあがっていた。
248 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:18
>>247
「……へぇ………」
(いい仕事です)
リングをケースにしまう。
「いい感じですね。
ありがとう御座います。」
「あとは、御代ですね。」
と言った所で、思い出したようにケースから出していない箱を指して、
「あ、あと、こちらは
………贈り物ですので
………ラッピングしてもらえますか?」
249 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 22:18
「こんにちはー。花屋でーす。」
花束を持って入店した。
250 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 22:25
>>248
「ありがとうございます。ラッピングは無料になっていますので。・・
そうですね・・お花などを添えてはいかがでしょうか?」
>>249
「こんにちは、よろしくお願いしますね。場所は開けておきましたので」
ちゃんとお花屋さんの仕事場を作ってある。
251 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:29
>>249
「あ、柘木さん、こんにちは。
花屋を開いたんですね。おめでとう御座います。」
>>250
「それは良いですね。」
柘木>
「すみません。これに添える花を見繕ってもらえませんか?」
頼んでみる。
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