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■場所スレ『ビル』(六件目)■
1 :
『ビル』
:2003/03/04(火) 22:58
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045408104
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1045408104.html
202 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/03/07(金) 00:51
>>200
「ああ、気をつけてくれよ。病院送りとかになられたら寝覚めがわるいしね」
店を出ていった。
203 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/03/07(金) 00:52
>>201-202
「あいよ、またよろしく。」
見送った。
204 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:56
>>199
小さな腕時計が入っていた。
205 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 00:58
>>204
「…あ…ありがとうッ!大事にするねッ!」
感激で、泣き出した。
「あう…あ…ありがとうぅ……グスッ…」
206 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:15
>>205
「泣いちゃだめっす!はい、ハンカチっす」
「さて・・・そろそろ今日は戻るっす。お客さんも来ないみたいですし」
帰る準備を始める。
207 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:17
>>206
「…一緒に…いて…今日だけは…一緒に…」
引き止めてみよう。無様でも構わない。自分はもともとそういう人間だから。
…ダメだったら、あきらめよう…。
208 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:19
>>207
「うーん・・・・わかりました。
お姉さまのために今日は空けるッすよ。」
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/07(金) 01:21
>>208
「…うんっ!」
子供のように、喜ぶ。
どっちが「お姉様」なのやら…。
一緒に、寝よう…。
→to be continued.......
210 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/09(日) 00:34
6階にやってきた。
くつろいでいる。
211 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/03/09(日) 00:38
>>210
「人の店で何してるんだ」
怪しい女医が店の中にいた。
212 :
木崎『バンブー』¥七階¥
:2003/03/09(日) 00:42
そのころ、木崎は七階で店の手入れをしていた。
「あと誰に『カード』渡すかな〜。」
213 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/03/09(日) 01:00
>>210
「くつろぎ過ぎて寝ちまったのか」
帰った。
214 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/09(日) 02:44
「、、、、んが、、、む、、、いかん。
、、、仕事で少し疲れていたか、、、もうこんな時間か。帰ろう。」
そそくさと6階を後にした。
215 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/09(日) 05:16
帰ってきた。
「…くっ…」
「アッハッハッハッハッハッハッハ!
…あのアマモトとかいう馬鹿…どうしようもねぇ甘ちゃんだな…
私を殺そうと思えば、感電させてぶっ殺しゃあいいのに…
笑いが止まらないなぁ…アッハッハッハッハッハ…イテ。…チッ…口切ってたのか……………」
「…しかし…嘘泣きとクサイ芝居で、本当に命が助かるとは思わなかった…
…奴の言うとおり…私の武器は『性格』と『外見』…
……あるものは、有効に使わないとねェ…?」
→to be continued.......
216 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/10(月) 23:23
煙草も吸わず、ただ焦点の合わない瞳で時計を見つめる。
ずいぶんやつれたように見える。
「(…このままじゃ、おかしくなっちゃう…………結論を…)」
217 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:10
アメジスト2
>>25
「立ちましたよ。
ありがとう。」
218 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:12
>>217
「よかった…」
安堵の表情を浮かべる。
219 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:15
>>218
「…月人さんはなにか目的があったりするのでしょうか…。
聞いてませんか?」
220 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:18
>>219
「…私と…同じ…」
「…自分の存在価値を…周囲の人々から完全に否定されて…
……そこを…『認めてもらった』って…言ってました…
その人のためなら、命だって捨てれるって…
……私と…ツキヒトは…同じだって……」
221 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:20
>>220
「…なるほど…。
簡単に死んではいけませんよ。トレント・D。」
222 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:24
>>221
「…覆様に認めてもらったこの命…
元より、無駄にするつもりはありません……ご安心を。
(私が死ぬ時は…覆様をお守りする時のみ…
…私は…トレント・Dは…覆様の為だけにこの命を捧げます…
貴方がいなかったら…私は人形のまま朽ち果てていたのだから…)」
223 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:29
>>222
「…。
…鬼がでるか蛇がでるか、『動き出した』わけですね…。」
224 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:35
>>223
「…これから…ですね。」
「…正義を騙る者達には…絶対に否定させない……私たちの存在を……」
225 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:37
>>224
「まあ今日は寝ましょう…。
明日に『来る』可能性もあります…。」
226 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/03/11(火) 01:38
>>225
「…はい。」
就寝
→to be continued.......
227 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/03/11(火) 15:11
「このビルって空きあるのかな…」
ビルに入ってきた。
228 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:16
>>227
共同デモイイナラアリマスヨ。
と管理事務所で言われた。
229 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/11(火) 15:18
>>228
「相手さんがよければ。『花屋』をひらきたいんですが。」
と管理事務所に言った。
230 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:29
>>229
共同トイッテモ、階ガ同ジダケナノデOKヨ。
何階ガイイデスカ?
231 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/11(火) 15:32
>>230
「じゃあ外から見えるように『1階』で。」
232 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:39
>>231
分カッタ。名前ハ?
233 :
柘木『ホワイト・ファング』
:2003/03/11(火) 15:41
>>232
「花屋『つげのき』で。あえて平仮名に。」
234 :
『ビル』
:2003/03/11(火) 15:44
>>233
了解。
一階に花屋『つげのき』開店!
235 :
花屋『つげのき』【1階】
:2003/03/11(火) 16:43
〜〜『 つ げ の き 』〜〜
! O P E N !
春が近づいてきました!
春は別れと出会いの季節!
お祝いに!ご挨拶に!記念のプレゼントに!
色とりどりの花束を贈りましょう!
開店記念キャンペーン実施中!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
236 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 18:55
>>234-235
はじめまして。
1Fテナントシルバークラフトショップの店長の橘です。
共にがんばりましょう。よろしくお願いします。
「さて、僕もがんばって仕事仕事。」
OPEN準備。
先日オーダーがあったものも出来あがった。
満足したものだったのか、とても機嫌がいい。
237 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/11(火) 21:01
…待機中。
238 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:04
>>235
開店しているのを見た。
(後で寄ろう……)
そう思った。
>>236
入店した。
「こんにちは。
先日注文した物は出来ていますか?」
239 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:11
現在OPEN30分前。しばらくお待ち下さい。
240 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:12
>>239
了解。店の前で待ち
241 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:44
>>240
OPEN
「いらっしゃいませ。」
242 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:53
>>241
今度こそ入店
で
「こんにちは、
先日注文したものは出来ていますか?」
243 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:55
>>242
「はい、出来てますよ。こちらにございますので確認をおねがいします。」
オーダーした品をレジ横のテーブルに丁寧に出す。
専用のケースにはいっている。
244 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 21:58
>>243
「へぇ」
ケースを手にとる。
こういう瞬間は結構ドキドキというかワクワクというか
そんな、交じり合った感情が走る。
245 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 21:59
>>244
ケースはクリスタルガラス。中身がちゃんと見える仕組みだ。
「どうぞ、開けてお手に取ってごらんください。」
246 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:00
>>245
一つを手にとってかざしてみる。
もう一つは絶対に開けない。
247 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 22:07
>>246
ケース越しでもわかるほどの、シルバー1000のリングは淡い光を
放っている。
きらびやか過ぎず、渋すぎず・・ほどよい感じにしあがっていた。
248 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:18
>>247
「……へぇ………」
(いい仕事です)
リングをケースにしまう。
「いい感じですね。
ありがとう御座います。」
「あとは、御代ですね。」
と言った所で、思い出したようにケースから出していない箱を指して、
「あ、あと、こちらは
………贈り物ですので
………ラッピングしてもらえますか?」
249 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 22:18
「こんにちはー。花屋でーす。」
花束を持って入店した。
250 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 22:25
>>248
「ありがとうございます。ラッピングは無料になっていますので。・・
そうですね・・お花などを添えてはいかがでしょうか?」
>>249
「こんにちは、よろしくお願いしますね。場所は開けておきましたので」
ちゃんとお花屋さんの仕事場を作ってある。
251 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:29
>>249
「あ、柘木さん、こんにちは。
花屋を開いたんですね。おめでとう御座います。」
>>250
「それは良いですね。」
柘木>
「すみません。これに添える花を見繕ってもらえませんか?」
頼んでみる。
客1号
252 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 22:31
>>250
「ああ、どうも。よろしくお願いしますね。
これ、ほんのご挨拶に。」
大きな花束を差し出した。
一年中の季節の花が束ねられている。
コスモス、チューリップ、ヒマワリまである。
>>251
「あれ砂衣さん。お久しぶりですね。
そうなんですよ。花屋『つげのき』をよろしく。」
253 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 22:32
>>251
「ああ、指輪ですね。
誰かにあげるんですか?」
254 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 22:33
>>251
「もうすぐホワイトデーですから、色々とお花も種類が豊富ですよ。」
>>252
「ありがとうございます。キレイですね。早速飾らせていただきますね。」
いそいそと花瓶を数個出して、水を入れて花をキレイにいける。
それを店のエントランス付近に置いた。
255 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:33
>>253
「ええ、まあ……はい」
照れてる。
こめかみ辺りをポリポリかいて
256 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:38
>>254
「そういえば、忘れないうちに
お代を払っておきますよ。
……1万でしたっけ?」
257 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 22:38
>>254
「一年中の花を用意してますんで、今度店にも来てください。」
>>255
「お?なるほど〜。やりますね砂衣さん。このこの。」
ニヤニヤした。
「贈る相手の人に合いそうな色とかありますか?」
258 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:41
>>257
「冷やかさないで下さいよ。
……色……ですか……
私はそういったセンスが余り無いですからね。
オーソドックスに白でよいかと。」
259 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 22:42
>>256
「はい、ありがとうございます。」
キレイにラッピングしたものを差し出す。
>>257
「お店・・ここ以外にあるんですか?」
260 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 22:44
>>258
「白ですか。じゃあカサブランカとか大きな花がいいですかね?」
>>259
あれ、もしかして、同じ場所に売り場があるんですか?
店舗は独立してるのかと。
261 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 22:48
>>259
受け取る。
大事そうに抱える。
>>260
「はい、ではそれでお願いします。」
262 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 23:00
>>260
独立でしたっけ?広いフロアを二分していると思ってました:
>>261
「ありがとうございました。」
263 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:06
>>261
「ええ、じゃあ作りましょう。
ちょっとお待ちを。」
しばらくして、大き目の花束を持ってきた。
カサブランカ、白バラ、デイジーの中に淡い黄色のチューリップが入っている。
「オマケして3000円てとこですね。
色紙、リボンはどうします?」
>>262
すいません。
こちらの都合上、
多少仕切りというか、全部丸見えじゃないぐらいでお願いします。
そういう配置をしたってことで。
264 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:09
>>263
「はい。ありがとう御座います。」
代金を払って、花を受け取る。
「では、私はこれで」
ビルを出る。
265 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:11
>>264
「まいどありー。
あっ、砂衣さん、今度でよかったら
『キャンペーン』の『くじ』引いていきませんか?」
見送りながら声をかけた。
266 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:14
>>264
ぎりぎり聞こえた。
「え、何ですか?
……『くじ』?」
267 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:21
>>266
「はい。今引いていきます?お時間あれば。」
268 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:23
>>267
「じゃあ、引いてみますね。」
269 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:26
>>268
「じゃあ。こちらへどうぞ。」
花屋の奥へ連れて行った。
大きな皮袋が置かれている。
それを広げて見せた。
270 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:27
>>269
「ふむ」
除いてみた。
271 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:31
>>270
中にはさまざまな『粒』が詰まっていた。
いや、何か植物の『種』のようだ。砂衣は見たことのないものだったが。
丸いもの、赤いもの、ねじれたもの、でこぼこのもの…
無数にあるひとつひとつが違うもののようだった。
「ひとつ選んでみてください。」
柘木が促した。
272 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:32
>>271
(うーん……
まあ、『くじ』だしな)
目を瞑って、一つ取り出す。
273 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:34
>>272
「お、見ずに選びましたね?
それもいいですね。じゃあそれを…」
後ろからひとつの『植木鉢』を取り出した。
「これに埋めてください。」
274 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:35
>>273
「よっと」
埋めた。
275 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 23:39
>>263
OKです。
276 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:40
>>274
ちなみに、砂衣が選んだのは『球形の種』だった。
「はい。お疲れ様です。結果は後日出ますので、お楽しみに。」
277 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:40
>>275
「それで、何が起こるんですか?」
(貰えるとしたら、『種』だけ渡すだろうし……)
278 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:41
>>277
は
>>276
に対してのレスです。
279 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:43
>>277
「今の『種』が砂衣さんと『相性』よければ、
『芽』が出てきます。そしたら、その『芽』は砂衣さん次第で育っていきます。」
280 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 23:44
>>264
「アフターケアーもしていますので、遠慮なくお申しつけ下さい。ありがとうございました。」
砂衣に丁寧に礼を述べる。
281 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/03/11(火) 23:48
>>280
「はい、ありがとうございます」
>>279
「分かりました。
では、また後日様子を見に来ますね。」
今度こそビルを出た。
282 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/11(火) 23:49
>>281
「がんばってくださいねー。」
見送った。
283 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/03/11(火) 23:55
「ありがとうございました。」
見送った。
そしてCLOSEした。
284 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/12(水) 00:09
「………」
……ボーっと、虚ろな瞳で宙を見つめる。
待ち人は、未だ来ない。
285 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階】
:2003/03/12(水) 00:16
「さて、初日はこんなもんかな。」
店じまいした。
『植木鉢1』:『球形の種』/『砂衣』:発芽待ち
『植木鉢2』:空き
『植木鉢3』:空き
286 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/03/12(水) 00:17
「たまには開けるか。」
設定上毎日開けていたが開店
何か知らないが今日は無料
287 :
暮羽『イブライム・フェレール』【一階】
:2003/03/12(水) 00:18
>>285
「あや」
「こんなところに新しい店が・・・・・」
閉まった店を見ながら三階へと登る。
288 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/12(水) 00:19
>>286
トコトコトコ………
入店。
ちなみに、一階に居た兄とは会っていない。
289 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/12(水) 00:20
>>286
ドガッ!
扉を蹴り開けて入ってきた。
290 :
暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>
:2003/03/12(水) 00:20
>>286
「あや」
「本日は無料か・・・・・。でもまあ、後でくればいいっすね」
三階に入った。
291 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/03/12(水) 00:20
>>288
「いらっしゃ・・・・って子供じゃないか。一人?お母さんは?」
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/12(水) 00:21
>>287
ユーリは足音に反応し、急いで出迎える。
…昨日の夜からずっとだ。
足音がするたびに期待して外に飛び出しては、
期待がはずれ余計に憂鬱になる。
「(私…どうかしている)」
…今度は、期待通り。
……暮羽を、憔悴した様子のユーリが出迎える。
293 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/03/12(水) 00:22
>>289
「おい貴様ッ・・・って早坂か、一人か?お母さんは?」
294 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/12(水) 00:22
>>291
「………一人」
「………来た」
トコトコトコ
カウンターに座る。
「………頼む」
「………だめ?」
295 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/12(水) 00:24
>>288
「ん、昨日の奴かお前」
見下ろした。
>>293
「何わけわかんねえ事言ってやがる。来てやったぞ。今日はタダなんだろ?」
296 :
暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>
:2003/03/12(水) 00:25
>>292
「どうしたんすか。」
味気なく対応した。
本日のBGMは『ガンマ・レイ』の『ヘヴン・キャン・ウェイト』
297 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/03/12(水) 00:25
>>294
「駄目じゃないよ、今日は無料だ。ただお酒は出せないからね。」
爽やかに
>>295
「何しろ今日は『国民の祝日』だからな・・・まあタダだ。」
298 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/12(水) 00:27
>>294
「………ミルク」
「………ホット」
「………下さい」
299 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/03/12(水) 00:27
>>296
「…二つ…頼みがあるんだ…」
「そのうち…一つを…聞いて欲しい。
……どっちともダメなら…いいんだ……。
………言ってみて…いいかな…?…暮羽…。」
300 :
暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>
:2003/03/12(水) 00:29
>>299
「ええ、構いませんよ?」
下の階から紅茶の香りがしたので本日はブラックコーヒーを淹れて対抗した。
301 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/12(水) 00:30
>>297
「よし、じゃあ食うか。って何があるんだここ?」
>>298
「もっとちゃんと喋れねえのかテメエは」
302 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/03/12(水) 00:31
>>298
「OK、ホット・『ローズ』・ミルクね。」
>>300
? 2階に居るんですか?
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