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■場所スレ『ビル』(六件目)■

1 :『ビル』:2003/03/04(火) 22:58
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045408104
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1045408104.html

266 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:14
>>264
ぎりぎり聞こえた。
 
「え、何ですか?
 ……『くじ』?」

267 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:21
>>266
「はい。今引いていきます?お時間あれば。」

268 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:23
>>267
「じゃあ、引いてみますね。」

269 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:26
>>268
「じゃあ。こちらへどうぞ。」
花屋の奥へ連れて行った。

大きな皮袋が置かれている。
それを広げて見せた。

270 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:27
>>269
「ふむ」
除いてみた。

271 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:31
>>270
中にはさまざまな『粒』が詰まっていた。
いや、何か植物の『種』のようだ。砂衣は見たことのないものだったが。

丸いもの、赤いもの、ねじれたもの、でこぼこのもの…
無数にあるひとつひとつが違うもののようだった。

「ひとつ選んでみてください。」
柘木が促した。

272 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:32
>>271
(うーん……
 まあ、『くじ』だしな)
 
目を瞑って、一つ取り出す。

273 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:34
>>272
「お、見ずに選びましたね?
それもいいですね。じゃあそれを…」
後ろからひとつの『植木鉢』を取り出した。
「これに埋めてください。」

274 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:35
>>273
「よっと」
埋めた。

275 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 23:39
>>263
OKです。

276 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:40
>>274
ちなみに、砂衣が選んだのは『球形の種』だった。
「はい。お疲れ様です。結果は後日出ますので、お楽しみに。」

277 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:40
>>275
「それで、何が起こるんですか?」
 
(貰えるとしたら、『種』だけ渡すだろうし……)

278 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:41
>>277
>>276に対してのレスです。

279 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:43
>>277
「今の『種』が砂衣さんと『相性』よければ、
『芽』が出てきます。そしたら、その『芽』は砂衣さん次第で育っていきます。」

280 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 23:44
>>264
「アフターケアーもしていますので、遠慮なくお申しつけ下さい。ありがとうございました。」

砂衣に丁寧に礼を述べる。

281 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/03/11(火) 23:48
>>280
「はい、ありがとうございます」
 
>>279
「分かりました。
 では、また後日様子を見に来ますね。」
 
今度こそビルを出た。

282 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/11(火) 23:49
>>281
「がんばってくださいねー。」
見送った。

283 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/03/11(火) 23:55
「ありがとうございました。」
見送った。

そしてCLOSEした。

284 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:09
「………」
 
……ボーっと、虚ろな瞳で宙を見つめる。
待ち人は、未だ来ない。

285 :柘木『ホワイト・ファング』【1階】:2003/03/12(水) 00:16
「さて、初日はこんなもんかな。」
店じまいした。

『植木鉢1』:『球形の種』/『砂衣』:発芽待ち
『植木鉢2』:空き
『植木鉢3』:空き

286 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:17
「たまには開けるか。」
設定上毎日開けていたが開店

何か知らないが今日は無料

287 :暮羽『イブライム・フェレール』【一階】:2003/03/12(水) 00:18
>>285
「あや」

「こんなところに新しい店が・・・・・」

閉まった店を見ながら三階へと登る。

288 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:19
>>286
トコトコトコ………
 
入店。
ちなみに、一階に居た兄とは会っていない。

289 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/12(水) 00:20
>>286
ドガッ!
 
扉を蹴り開けて入ってきた。

290 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:20
>>286
「あや」

「本日は無料か・・・・・。でもまあ、後でくればいいっすね」

三階に入った。

291 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:20
>>288
「いらっしゃ・・・・って子供じゃないか。一人?お母さんは?」

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:21
>>287
ユーリは足音に反応し、急いで出迎える。
…昨日の夜からずっとだ。
足音がするたびに期待して外に飛び出しては、
期待がはずれ余計に憂鬱になる。
 
「(私…どうかしている)」
 
…今度は、期待通り。
……暮羽を、憔悴した様子のユーリが出迎える。

293 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:22
>>289
「おい貴様ッ・・・って早坂か、一人か?お母さんは?」

294 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:22
>>291
「………一人」
「………来た」
 
トコトコトコ
カウンターに座る。
 
「………頼む」
「………だめ?」

295 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/12(水) 00:24
>>288
「ん、昨日の奴かお前」
見下ろした。
 
>>293
「何わけわかんねえ事言ってやがる。来てやったぞ。今日はタダなんだろ?」

296 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:25
>>292
「どうしたんすか。」
味気なく対応した。


本日のBGMは『ガンマ・レイ』の『ヘヴン・キャン・ウェイト』

297 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:25
>>294
「駄目じゃないよ、今日は無料だ。ただお酒は出せないからね。」
爽やかに
>>295
「何しろ今日は『国民の祝日』だからな・・・まあタダだ。」

298 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:27
>>294
「………ミルク」
「………ホット」
「………下さい」

299 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:27
>>296
「…二つ…頼みがあるんだ…」
 
「そのうち…一つを…聞いて欲しい。
……どっちともダメなら…いいんだ……。
………言ってみて…いいかな…?…暮羽…。」

300 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:29
>>299
「ええ、構いませんよ?」

下の階から紅茶の香りがしたので本日はブラックコーヒーを淹れて対抗した。

301 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/12(水) 00:30
>>297
「よし、じゃあ食うか。って何があるんだここ?」
 
>>298
「もっとちゃんと喋れねえのかテメエは」

302 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:31
>>298
「OK、ホット・『ローズ』・ミルクね。」
>>300
? 2階に居るんですか?

303 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:32
>>301
「『メニュー』はそれこそ『無数』だ・・・それより今日が『何の日』か聞かないのか?」

304 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:33
>>302
三階に居た。

305 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:33
>>302
「………うん」
 
>>301
「………?」
首を傾げてる。

306 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:34
>>300
「…」
ユーリは、暮羽の足元に座り込む…
 
「…お願い…ずっと…ずっと一緒に…いて…
傍において……1人に…しないでっ……」
 
暮羽の脚に縋り付く。
「…お願いっ…何でも…何でもするからっ……
暮羽の為ならなんでもする……だからっ……
…だから……これ以上不安にさせないで…
このままじゃ…私……壊れちゃう…」
 
どんどん、口調が激しくなり、涙を流す。
 
「……これが…一つ目のお願い……もし…これがダメなら…」
 
 
「暮羽のその手で…私の首を絞めて…殺して…。
……これが…二つ目の…お願い…。」

307 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:34
>>303
「さっき国民の休日とか言ってたじゃねえか」
 
>>305
「ちゃんと喋れ、つってんだよ」

308 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/03/12(水) 00:39
>>307
「………ちゃんと?」
「………しゃべる?」
 
よく分かってない。
というか、彼女にとってはこれが普通

309 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:41
>>308
そんなことは早坂にはわからなかった。
 
「あのな、そういう陰気そうな喋り方されるとこっちがイライラしてくんだよ」

310 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:43
>>309
「………陰気」
 
「…………」
 
にっこり
「………明るく」
 
笑顔で喋ってみた。
 

311 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:47
>>310
「はい、ホットローズミルク。」
薔薇の花弁が浮かんだホットミルクを出す。
「それと、ローズケーキだ。」
ケーキが出てきた。
>>309
「何故祝日か、それが大事なんだ。聞きたいだろう?」

312 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:48
>>310
「………ありがとう」
「………あれ?」
 
頼んでいないケーキも出されてビックリ
「………いいの?」

313 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:49
>>306
「まあ」

少し声を立てて微笑った。

「あなたがそんなに深く考えることでは無いんですよ。
私は何処にでも居るし、何処にでも居ないのです。
あなたが望めば、私は何時もそこに居ますよ」

「最も、それが信用できないというのなら、
私はあなたを殺すよりありませんけど、ね…」

肩を抱いた。

314 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:50
>>310
「喋り方だって言ってるだろうが、表情じゃねえ!」
いきなり切れた。
 
>>311
「いや別に、休みならそれでいいじゃねえか。
まあ俺は休みとかあんまり関係ねえけどな」

315 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 00:53
>>313
「…じゃあ…」
 
「じゃあ、信用させてよ!信じたいよ!
…暮羽は…暮羽は私に…話せないことがあるの?
…私を…信用していないのは…暮羽だよ…。」
 
「私は…暮羽が何者であろうと…
…絶対に…この気持ちは変わらない…だから…」

316 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:53
>>314
ビクッ!!
 
「…………」
「………ふぇ」
いきなり怒鳴られたのでビクついた。
ビビってる。

317 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:53
>>312
「『クリスマス』には皆『ケーキ』を食べるだろう?だから今日は皆ケーキを食べる日なんだ。」

「いいや、ケーキを食べてしかるべきだ。」
>>314
「うるさいな、お前もケーキ食べろよ。」
ケーキを出した。

「今日は『キリストの生誕』に匹敵する程めでたい日だ。」

318 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 00:56
>>317
「こんにちは花屋でーす。」
薔薇の花束を抱えて入ってきた。

319 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 00:58
>>318
「いらっしゃい・・・その花束は?」

320 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:00
>>316
「ふん」
そっぽを向いた。
 
>>317
「別にキリスト教徒じゃねえし俺。めでたくも何でもねえな」
ケーキを食べ始めた。

321 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:01
>>317 >>320
気を取り直して、ケーキを食べた。
 
「………おいしい」

322 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:02
>>319
「はじめまして。今度1階に入りました『つげのき』です。
これはお近づきの印に。どうぞ。」
花束を渡した。
真紅、白、オレンジ、ブラウン…とにかくたくさんある。

323 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:03
>>315
「んー」

思い立ったようにBGMを変えた。(というよりも前の曲は四分なので終わった)

「そうですね・・・・なら、この曲を掛けたら分かりますか?」

アル・ヤンコビックの『I Think I'm A Clone Now』を掛けた。そして
ジャケットを渡した。

324 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:05
>>320-321
「ハハハ、美味しいだろうッ?」

「不味い筈が無いッ!何故なら今日はこの私、『理性と本能の支配者』が『聖誕』ッ!」
「フィル・ロイーズのバースデイだからだァァーーーーーッ!!」

ドドドドドドドドドド!
>>322
「成る程、私のファンが誕生日を聞きつけてやって来たと。まあケーキでも食べてくれ。」
話を聞いちゃいなかった。

325 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:07
>>324
「誕生日なのになんで教授と一緒じゃ……」
途中まで言って言葉を切った。

326 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:08
>>324
ミルクを飲んでいる。
 
コクコクコクコク…
「………プハ」

327 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:08
>>323
「……『私は、今、自分がクローンだと思う』…
………そう…あの言葉の意味は…やっぱりそうだったのね…。」
 
静かに立ち上がる。
 
「…私は…暮羽を信じている。
…だけどね…いくら暮羽がクローンでも…
…暮羽は…貴女だけだから……
私が愛した暮羽は…他でも無い貴女だけなんだから…。」
 
「暮羽は…ここにしかいない。」
暮羽を思いっきり抱きしめる。
「…ここにしかいない。…暮羽は…貴女一人だけ…。」

328 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:09
>>324
「へー、お誕生日ですか。おめでとうございますいただきます。」
ケーキを食べた。
「記念に、この中から一つ選んで見ませんか?」
『種』のぎっしり詰まった袋を取り出した。

329 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:12
ウィーン
……トコトコ

330 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:12
>>327
「いまさらそんなことを言わないで下さいよ、お姉さま
嬉しいっすけどね」

笑った。

331 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:15
>>325-326
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
余韻に浸っている。
>>328
「・・・・・・・・・何だ?」

332 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:16
>>330
「…フフッ」
つられて笑みをこぼす。
 
「…私も…嬉しいよ。
…気持ちは…変わらないって言ったけど
…スマン。ありゃあ嘘だった。」
 
「…前よりもっと、好きだ…」

333 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:18
>>332
「お上手っすね」

微笑った。

「私に関する細かい話は長くなりますから、またいずれしましょう」

「ところで、下のお店、今日無料なんだそうですよ。
行きませんか?」

334 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:20
>>331
「まあ、『花』の種ですよ。何が咲くかはその人次第、運次第。」
さまざまな種類の『種』が入っていた。
「さあ、『どんな』種がいいですか?手にとって見てください。」

335 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:21
>>331
ズズ…
 
紅茶を飲みながらフィルを観察してる。

336 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/03/12(水) 01:22
>>333
「…私、お世辞言えるほど器用じゃないわ…
さっきだって…無様で……」
残っていた涙をぬぐう。
 
「ええ。…また、いずれ…ね。」
 
「喫茶店が無料?
……全然気付かなかった。
じゃあ、行きましょうか。」
行こう

337 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:22
>>335
ジー……

338 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:23
モグモグ
ケーキを食べている。
 
しかし、そのスピードは『遅い』

339 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:24
>>337
「なんだ、これ?」
見下ろした。

340 :暮羽『イブライム・フェレール』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:29
そんなわけでお店にやってきた。

「結構人がいるっすね」

341 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:30
>>334
「まあ・・・薔薇以外ありえないが。」
適当に手に取った。
>>335
「何だ?そんなに見つめるな。」
>>338
見てる。

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<<二階>>:2003/03/12(水) 01:30
>>340
同じくやってきた。
「…でも、まあ、入れないって程でもなさそうね。」

343 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:32
>>340 >>342
カウンターでミルクを飲んでいる。
 
身長は150いくかいかないか、ショートボブで
男物のスーツとコートを裾を折って強引に着込んでいる。

344 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:32
>>341
できればその『種』について『ひとこと』で『形容』を。
四角いとか、ひらべったいとか、シマシマとか、香ばしいとか。
なんでも結構なので。

345 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:32
>>339
ブリキの人形が足元にある
 
チカッ チカッ …
目が点滅している

346 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 01:35
適当な席を探す。

>>342
「そうっすね。」
>>343
(見かけない顔っすね)

347 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:36
>>341
「いや…まあ元気出せよ」
誕生日だってのに教授がいないので勝手に勘違いした。
 
>>345
「なんだこれ?」
点滅の意味などわかるはずがなかった。
つま先で軽く小突いてみる。

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:37
>>346
「ここにしましょう。」
他の客からは少し離れた席をさりげなく選ぶ。
 
>>343
ちらりと見た。
「(…小学生くらいかしらね。)」

349 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:39
>>343
実は14なんです
 
 
>>345
人形に気付いた。
 
「………これ」
「………なに?」

350 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:39
>>340>>342
「ああ、いらっしゃい。」
>>344
「私が選んだだけあってやたらと『神々しい』な。エクセレント。」
>>347
「何がだ?」

351 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:40
>>347
…カタン
倒れた
「……」

352 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:42
>>350
「…この前来た客だけど覚えているかしら?」
 
「…一つのジュースにストローが二本入った『アレ』…ある?」

353 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 01:43
>>348
「はい」
そこに座る。
>>349
(なにやら、"訳有り"の香りがするっすね…)
でも、とりあえず見るだけにとどめた。
>>347
「あや、あれは…」

354 :柘木『ホワイト・ファング』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:44
>>350
「はい。じゃあ、これはうちの店で育てますんで、
時々見に来てください。

…それと、薔薇がご入用でしたらぜひうちに。」

>>345-349
「あ、みなさん1階に花屋がありますんで、
一度来て見てくださーい。」
チラシを配った。

そして退店。

355 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:44
>>351
「あ」
 
少し悲しかった。
 
>>352
少し、聞こえた。
興味がわいた。

356 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:45
>>354
チラシをもらった。
呆然

357 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:46
>>353
>「あや、あれは…」
「…どうかしたの?」
視線を追う
 
>>354
チラシを受け取った。
「…(百合の花とか…暮羽…好きかしらね…)」
暮羽の顔をじっと見た。

358 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:46
>>350>>351
「おい、何だよこれ?」
人形を拾ってフィルに見せた。

359 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:47
>>352-353
「この店は日に何百人と訪れるんでね・・・アレ・・・?ああ、アレか。」
嘘をついた。
ケーキを二皿出した。
>>354
「?? 良く解らないがまた見に行くよ。」

360 :暮羽『イブライム・フェレール』<:2003/03/12(水) 01:47
>>354
「あや…これはあの店っすか」
チラシを見た。
>>357
「いえ、あそこに…人形が」
指を指した。

361 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:49
再度人形を見る。

362 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/03/12(水) 01:49
>>358
「人形だろう・・・・それが何か?」

363 :?人形<<2F>>:2003/03/12(水) 01:51
チカッ チカッ
目が点滅

364 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』<:2003/03/12(水) 01:52
>>359
「…ああ、じゃあ覚えてないか。」
 
「ケーキはありがたいんだけどさ。『アレ』はあるわけ?」
 
>>360
「人形?」
早坂が持ち上げた人形を見た。
 
「…早坂のじゃ…ないわよねぇ…?」

365 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:52
>>363
齢14の中学生が点滅の意味など分かるはずも無い
ただ、見てるだけ。

366 :早坂達夫『C・M・I』<<2階>>:2003/03/12(水) 01:55
>>362
「何かって、なんでこんなとこにあるんだよ?」
 
>>363
「どっかにスイッチでもあるのか?」
スイッチを探す。
 
>>365
「テメエのかこれ?」
人形を指差した。

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