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フリーミッション『僕らは連帯保証人』

1 :連帯保証契約書:2003/05/02(金) 22:40
このミッションに参加する者は頭に『爆破装置付きヘルメット』を装着することが義務付けられる。
この『爆破装置』には『連帯保証機能』がついており、
誰か一人が死亡した場合、全員のヘルメットが『爆発』するものとする。

こちらの指示無くこのヘルメットをはずした場合、即座に爆発を起こす。
爆発の規模は激しく、人間一人が吹っ飛ぶには十分な量を有している。

今回の目的は襲ってくる敵を倒して生き延びること。
もちろん参加者の自由は最大限考慮し、敵は毎回こちらの提示した中から選択できるものとする。

以下、参加表明を持って連帯保証契約書とする。

101 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 22:25
優しいGM『民主主義者』の状況整理その1

『黛』の攻撃により『警官隊5名』→『再起不能(リタイヤ)』
『獣の集団』により『警官隊15名』→『重傷(リタイヤ)』
『近距離パワー型』の攻撃で『獣4体』が『石化』

『警官隊80名』による『一斉射撃』により・・・・
『黛』→右肩、左足に3発ずつ銃弾を食らう。
『アルアル』→左足が吹っ飛ぶ。
『暮羽』→左手首が吹っ飛ぶ。左足が付け根あたりから吹っ飛ぶ。

『一斉射撃』の相打ちにより『警官隊3名』→『死亡』
『ベビー・ドール』の攻撃で『警官隊30名』→『死亡』
同じく『ベビー・ドール』により『警官隊19名』→『死亡』

『ベビー・ドール』戦線離脱。『ザ・ライフライン』入手。

102 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 22:29
優しいGM『民主主義者』の状況整理その2

『警官隊38名』→『健在』現在3人の正面15メートルの距離。
『近距離パワー型』→『健在』正面の警官隊にまぎれている。

『黛』→体が言うことを聞かないが意識はある。
『アルアル』→立てない。意識混濁。
『暮羽』→立てない。意識混濁。

さあ、がんばってくれ!

103 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 22:37
優しいGM『民主主義者』からのお詫びと訂正。
警官隊は現在『28名』が健在。どっちみちかわんないよね。

104 :黛『666』:2003/05/07(水) 23:22
>>100
警官隊の背後にまだ獣はいるはず。
そのまま襲わせて警官隊が撃てない状態。
最悪でも射撃が少ない状態へ持ってゆかせる。
 
「さて……。この街でのコネクションとはいっても…。
 急には浮かばんな…」

また、アルアルと暮羽を包囲の内側にいる獣に近くまでつれて来させる。
来た場合、獣からアルアルに暮羽の実を食べさせる。
 
獣の数は石化したものを除いて26体。
(うち、15体は警官隊の背後を襲っている)

105 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/07(水) 23:23
>>100
「黛さん……それを使うんです……
一旦、脱出しましょう。敵の数は増えません…
体勢を立て直すんです…」

転がりながら黛に進言。

106 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/07(水) 23:29
>>104
意識混濁中………獣に身を任せる。

107 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 23:50
>>104-106
『獣』の数が多く、精密に動かしきれないことと本体のダメージが著しいことにより、
『獣』の攻撃は精細を欠いた・・・

さらに、残った警官隊は学習をしているらしく、『獣』を撃ちつけるのではなく、警棒や盾で
押さえつけるような攻撃(防御)に変わっている・・・・ほぼ15体の獣を相手に互角の戦いをしている。

『警官隊28名 平均戦闘力』
パス性BBC(鍛え上げられた屈強な人間ばかり。)
『アルアル』に『暮羽』の『実』を食べさせる。
『アルアル』はわずかに意識がはっきりとしてくる・・・

『ガゴン!ガゴッッンンン!!』

『黛』が自分たちの周囲に展開していた『獣』のうち、5体が『石化』した。
警官姿の男が3人の前に現れる・・・

108 :黛『666』:2003/05/07(水) 23:57
>>107
獣達はは叩かれると粘塊になって飛び散って警官隊の被害を増大させ食らいつく。


「強化し、操作するスタンドか!
 どちらにしろ、この場は引くほかなさそうだ…」
 
『ザ・ライフライン』のスルーを選択。
アルアル、暮羽、自分の三名のみ。
脱出の瞬間スタンドは粘塊にもどって下水道へ。

109 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/07(水) 23:58
>>107
「・・・いけない・・・」

行動できない。

110 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/08(木) 00:02
>>107-108
脱出の直前、『ドクター・グッドフィールド』で警官達の一人から拳銃を奪っておく。
獣と戦っているスタンドには近づかないようにして。

警官は獣達と戦う為に拳銃ではなく、警棒や盾を使っていたようなので
腰に下げるかどうかしてるだろう。
別の場所にあったとしても能力でどこにしまったかも見ていたはずだ。

111 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:09
>>108-110
『ザ・ライフライン』の『スルー』発動。

「・・・・くそ、どうなってるんだよ!『社会主義者』!
どうしてお前の『能力』のもとにある場所に入って来れるヤツがいるんだ!?」

「・・・わからん。こんなことは始めてだ。でもまあ焦ることはない。
次がもう準備万端だぜ。お前は必ず解放される・・・」

「クソッ!だれかしらねーがどうやら『トゥルーエスト』の身内みてーだな。
だが、ヤツらが全滅することに変わりねー。」

112 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:10
>>108-110
『ザ・ライフライン』の『スルー』発動。

3人は気付くと、最初の『小部屋』に戻っていた・・・・

113 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/08(木) 00:13
>>112
警官から奪った拳銃を確認。
弾は何発入っている?

「さて、これからどうする?
 『それ』は救援も呼べるみたいだが………誰かアテはあるか。」

114 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/08(木) 00:18
>>112
「く・・・・」

「仲間が欲しいッす・・・・
敵を倒すには、私たちだけでは厳しいっす・・・・」

115 :黛『666』:2003/05/08(木) 00:27
>>113-114
「……あいにくと私の方には居ないな。
 この街へ来たのは故人の伝でね」
 
アルアルと暮羽の血止めを行った後、
スタンドで可能な限り欠損した部位に擬態させる。
 
「少しはマシになるはずだ。
 現状は何らかの予定調和がかかっている可能性もあるが…。
 今の我々に必要なのは
 1:治療能力者
 2:絶対火力
 3:逃走用の移動能力
 の三つかも知れんな。しかし……このどれかを満たせるのはそうはいないな」

116 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:32
>>113
拳銃をもって来れた。弾は2発入っていた。

>>114
『暮羽』は意識を失った。ダメージが激しすぎる・・・

>>115
『アルアル』と『暮羽』の血を止めた。
だが、『暮羽』のダメージはもっともひどいらしく、意識を失ってしまった・・・

117 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/08(木) 00:37
>>115-116
「彼女は気絶したか………。」

「私にもスタンド使いの知り合いはそうはいない。
 この状況を多少は改善出来そうなのはソウルケイジ………彼ぐらいだな。
 ただ……今、ここに来るのは危険すぎる。
 その説明書には物資だけこちらに送る事が出来る、という事は書かれていないか?」

118 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/08(木) 00:38
>>116
「わたしが知ってる人に・・・・

まやまというひとと・・そのだというひと・・・

助け・・・・く・・・」

伝わったことを祈る。

119 :黛『666』:2003/05/08(木) 00:39
>>116
「最も顔が広そうな君が倒れてしまうとはな…。
 死なせたくないのだが…」
暮羽の体力がこれ以上減らないように呼吸を少しでも楽にさせる。
 
>>117
「そうか…ソウルケイジに賭けるほかなさそうだ。
 いや、人とあるからな…。
 物資だけは難しいかも知れん」

120 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:40
・・・みなさん、健闘しましたね。ですが、予想外の人物のおかげで一命をとりとめましたね。
一人死にかけていますが、小部屋ごと爆発するかも知れませんね。気をつけましょう。

さて、次の対戦相手を選んでください。制限時間は5月10日『23:30』です。
まあ制限時間前に小部屋ごと吹っ飛ぶ可能性も十二分ですが。(笑)

次の対戦相手を選んでくれ。
1.ガムシャラにヘルメットを外そうとしてくる
スカラー派を恐れる白ずくめの狂信者300名
2.近距離パワー型スタンド
3.精神操作系スタンド

121 :『ザ・ライフライン 説明書(細かい文字で)』:2003/05/08(木) 00:43
『テレフォン』にて呼び出された人物は「リターン」と口にすれば元の場所に戻ることが出来ます。
そして、『物資のみ』引き寄せることは不可能です。

122 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 12:52
優しいGM『民主主義者』からのワンポイントアドバイス

対戦相手を時間内に決定しないと大変なことにッ!?

123 :黛『666』:2003/05/09(金) 23:03
>120
「近距離の方がだいぶマシだろうな」
ソウルケイジが来るまで応急処置と仕込み

124 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:12
「呼ぶ人間はソウルケイジで異論はないか?」

「対戦相手は狂信者だけは避けるべきだな。
 近距離タイプは確実な強敵、………倒せるかな。
 精神操作タイプは戦ってみなくてはわからないが、
 いったん能力にはまればこちらがあっさりと全滅する可能性が高いな。」

125 :黛『666』:2003/05/09(金) 23:15
>>124
「他にコネがないのでね。そのソウルケイジ氏なら何とかなるのだろう?
 ああ、近距離系の方が格段にいい。
 狂信者は最悪だな」

126 :『民主主義者』:2003/05/09(金) 23:16
『暮羽』は一時的に意識を取り戻した。

127 :『民主主義者』:2003/05/09(金) 23:28
『テレフォン』使用の際ははっきりとその描写をすること。
対戦相手は明日『23:30』までに決めるように。(30分延長した。)

128 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/09(金) 23:29
>>124-125
「対戦相手・・・・
数を相手にするのは、きついかも・・・しれないっすね・・・・
数の少ない敵の相手をするのがいいかも・・・・」

129 :黛『666』:2003/05/09(金) 23:33
>>128
「うむ…そうだな。呼吸はできる限りゆっくりとすると楽だ。
 では、アルアル氏ソウルケイジに連絡を取ってくれたまえ」
 
暮羽を抱えながらアルアルへ頼み込む

130 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:36
>>125
「ふむ………ただ、ソウルケイジに頼むと金を取られる可能性があるんだが……。
 ああ、それと彼は直接戦闘は恐らく出来ないだろう。
 我々の手助けとなるものを持ってきてもらう事になると思う。」

>>128
「君もソウルケイジを呼ぶことに異論はないか?」

131 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/09(金) 23:38
>>129
「助かります」

あとひとつ「実」を作っておこう。
これで多分もう動けないが寝たままよりはいい。

>>130
「その人のことは知らないっす。でも、信用できる人ならば私は特に」

異論はない。

132 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:41
>>129>>131
「よし、わかった。」

『テレフォン』を使う。交信相手は『ソウルケイジ』。

133 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/09(金) 23:54
>>132
交信された。
どういう感じで交信になるのか。

134 :『テレフォン』発動:2003/05/09(金) 23:54
『とぅるるるるるる!』

→『ソウル・ケイジ』に交信・・・

135 :『テレフォン』:2003/05/09(金) 23:56
『テレフォン』のルール。
どこからか回線が繋がっているらしく、どのような状況においても自分の知る誰かと交信できる。
対象の許可があれば瞬時に対象1名のみ、使用者のもとに引き寄せることが出来る。

136 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:58
>>133
「久しぶりだな。アルアルだ、覚えているか?」

137 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:00
>>136
「いや覚えてるが…なんだこりゃ。スタンドか?」

138 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:06
>>137
「ああ、『コネクション』と似たタイプのスタンドを利用して話をしている。
 と、急いでいるのでさっそく用件を伝えよう

 今、私はさる人物の依頼を受けて仕事をしている最中なんだが………
 正直、少し困った状況になってね。私以外に二人の仲間がいるんのだが、
 全員がかなりの重傷を負っている。特にそのうち一人は意識も不安定な状況だ。
 しかし、仕事の途中放棄は許されない。
 
 手助けが欲しい。」

139 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:07
>>138
「ははあ…。具体的に何をして欲しいんだ?
そしてもう一つ。いくら出せる?」

140 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:14
>>139
「怪我の所為で血液が不足している。
 君なら輸血用の血液パックぐらい手に入るだろう。
 以前、銃器も用立てる事が出来ると言っていたが、
 警察の使っている拳銃の弾は用意できるか?
 戦闘のサポートになるようなものが欲しい。
 
 それと報酬だが………100万でどうだ?」

141 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:18
>>140
「ひゃく?100って言ったか、今。
『全然』足りない。
しかし…、そうだな。
前にオマエには世話になったし、500万にしとくか。
OK?」

142 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:22
>>141
「………。」
少しの間考え込む。

「ああ、わかった。『500万』だな。
 じゃあ、用意が出来たら声をかけてくれ。
 君をこちらに呼び寄せる。」

143 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:26
>>142
「いや…、道具だけならその必要もないな。
じゃあ何が欲しいか『具体的』に言ってくれ。
それしか送らない」

144 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:30
>>143
「いや、直接会う必要があるんだ。一度だけでいい。」

と、そこで周りの連中に声をかける。

「各自、血液型と欲しいものを言ってくれ。」

145 :黛『666』:2003/05/10(土) 00:35
>>144
「ふむ…分かった。私はO型だ。
 生肉が30キログラムか酸素ボンベが欲しいね」

146 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 00:41
>>144
「・・・・・・A型・・・・・・」

「・・・・・・栄養ドリンク・・・・防弾チョッキ・・・・」

147 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:47
>>143
「よし、では欲しい物を伝えよう。

 『A型、O型、AB型の輸血用血液パック』と『医療道具一式』。
 『生肉30キログラム』、『酸素ボンベ』。
 『栄養ドリンク』、『防弾チョッキ』。
 『ニューナンブの弾丸』、『ジェラシー』。」

148 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:52
>>147
「なるほど…。それだけ揃えるのに4、5分もらえるか?
あと俺は行かなきゃダメなのか?どうしても?」

149 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 01:04
>>148
「5分程度だったら待てるよ。
 
 身の心配をしているのか?
 大丈夫、私達が今いるところは安全地帯だ。
 敵はいない。」

150 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 22:25
>>149
「じゃあ待て。あと『ジェラシー』貸すのは
もう300万ほど欲しいな、さすがに。
返せなかったら一億。それでもいいなら貸す」

151 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:29
>>150
「………では『ジェラシー』はいらない。
 流石に借金を背負い込みたくはないからな。」

152 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 22:41
>>151
「ああ…、分かった。じゃあ用意が出来たし、
そっちに行くか。俺は何すりゃいいんだ。待ってりゃいいのか?」

153 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:43
>>152
「よし、では『こちら』に呼ぶぞ。」

『テレフォン』の力でソウルケイジを呼び寄せる。

154 :『テレフォン』始動:2003/05/10(土) 22:45
『・・・・ゴウゥン!・・・・』

『ソウル・ケイジ』を呼び寄せた。
『テレフォン』のボタンが失われた。
(「リターン」は有効。)

『ソウル・ケイジ』は想像を上回る3人の状態を目の当たりにする。

155 :黛『666』:2003/05/10(土) 22:47
>>153
「む、まとまったかね…。
 あとは次の対戦相手は近距離だろうね…」
アルアルの怪我の具合も見つつそういう。

156 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 22:48
>>154
物品を三人に分け与えた。
『ソウル・ケイジ』は灰色のスーツに灰色のスーツパンツ。
胸元に十字架のアクセサリをちらつかせている。
 
「………大変そうだな。
 
じゃあ、俺はこれで。
…で、どうやって帰るんだ?」

157 :『テレフォン』:2003/05/10(土) 22:50
帰り方を『ソウル・ケイジ』に教えない場合、彼は帰還できないだろう。
偶然その言葉を口にすれば別だが。

158 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:51
>>156
「帰る方法か。400万の報酬で教えよう。」

159 :黛『666』:2003/05/10(土) 22:51
>>156
「…噂はかねがね聞いている。
 できればでいいのだが、回復系のスタンドを持っていないか?
 彼女へ使ってもらえたら理想的なのだが」

160 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 22:54
>>158
「……」
 
>>GM
ここはどこ?
 
>>159
「それは先に言えよ。帰れば調達出来ないこともないが」

161 :『テレフォン』:2003/05/10(土) 22:56
>>160
小さな小部屋のような場所に、『アルアル』『暮羽』『黛』が満身創痍で横たわっている。
『暮羽』にいたっては左足、左手を欠損している・・・・

全員はあたまに『ヘルメット』のようなものを装着している。
小部屋の壁には3つの扉が配置されている・・・・

162 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:58
「さて、とりあえずキチンとした止血を行なうか。
 我々の血もだいぶ失われた。
 輸血もしなくてはな。」

ソウルケイジから渡された医療道具を使い、傷口をアルコールで消毒。
清潔な包帯を巻いておく。

そして血液パックの血を自分達に輸血。

163 :『民主主義者』:2003/05/10(土) 23:03
>>162
3人の止血、消毒、および輸血を行った。
傷は癒えなく、激しい痛みが襲う・・・

その痛みが、その場しのぎとはいえ
3人の生命を永らえさせているのを実感する・・・

164 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:03
>>162
「うむ、それがいいだろう。
 で、だ。貴殿はたしか一度に3体のスタンドを扱えるという噂だが?」
ソウルケイジに回復系を使うよう申請。
 
「お互いの健康の為にもそれがベストだと思える」
暮羽の左手と左足の欠損部位を再びスタンドによる義肢措置を行う。

165 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:06
「よく分からんが、微妙にはめられたのか?
悪いが仕事はしたんで帰らせてもらいたいんだが。
回復系に関しては無料で帰らせてくれるなら、
更に別料金で送ってやる」

166 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:06
>>164
「……また、金とられそうだな。」

>>162
「そんな顔をするな。100万は払ってやるというんだ。」

167 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:14
>>166
「もう一度だけ、言うぞ。
帰らせてもらいたいんだが」

168 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:15
>166
「まあ、仕方なかろう。」
ソウルケイジに教える代わりに回復系をまわさせるよう提案する。
 
「しかし、次の対戦相手は近距離パワーでよいかね?」
そう、アルアルへ問う

169 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:15
>>163
「……夢を見ていたんだ……
真っ黒い海の底に転がってる夢……
えらく冷たいなかで……体がいうことを利かない……
そのうちに魚が私を啄ばみ始める……
……そんな夢さ……」

「・・・・ふぅっ」

少し楽になったかもしれない……

170 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:17
>>167
「だから400万の報酬、つまり私が君に払う報酬を100万にまければ教えよう。
 
 そうだ。言い忘れていたがここは敵はいないが、爆破される可能性がある。
 気をつけろ。」

171 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:18
>>168
「ああ、かまわない。」

172 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:19
>171
「了解だ」
では、次の対戦相手は近距離パワーのみを選択する。

173 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:20
>>171
この構わないっていうのは
>ソウルケイジに教える代わりに回復系をまわさせるよう提案する。
について?
 
それとも、
>「しかし、次の対戦相手は近距離パワーでよいかね?」
について?

174 :『民主主義者』:2003/05/10(土) 23:22
>>172
了解した。次の対戦相手は『近距離パワー型スタンド』のみ。

・・・ふん。臆病風に吹かれたか?腰抜けがっ・・・!
準備が出来たならば、真中の扉を開けるように・・・・

175 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:22
>>173
近距離パワー型と戦う事を望む、という事。

176 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:23
>>175
じゃあ黛の提案は呑まないという事でいいのかな。

177 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:25
>>176
「………別報酬を望むらしいがいくら欲しいんだ?」

178 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:28
>>177
「知っての通り、いや知らないかもしれんが、
回復スタンドってのは凄く貴重なんだ。
今回はそれを『借りてくる』って形になるな。
だから、それを借りる為の代金、
そしてその為の俺の労力。
 
…3000万か。な」

179 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:31
>>174
了解、少々時間がかかりそうだ。

>>178
「流石に暴利だと思えるがね。
 まあ、もしかすると次の瞬間にもこの部屋は爆発するとしても
 100万でも妥当と思えるが?」

180 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:32
>>178
「黛………彼は帰らずに、このまま我々と一緒に戦う事を希望したらしいぞ。」

181 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:34
>>180
「おお、それはなんとも心強い。
 では行こうではないか?
 騎士の鏡だと思わないかね 思わないか?」
ニコニコとしながら獣の群を出す。
象や犀、巨大蟷螂など30。

182 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:35
>>178
「私の褒章……200万でしたっけ………
それ、あなたにあげますから、手伝ってくださいませんか」

がんばる。

183 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:37
>>180-181
「……」
 
>>182
「やっぱり一番死にそうな奴が一番理解あるか。
ローンて形でもいいぞ。今死んだらどうしようもないだろ?」

184 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:43
>>183
「………200万以上は払えないっす……
……誰かがそう教えてくれた……っす」

185 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:46
>>183
「私が君に支払う報酬の100万もこのミッションの報酬から出すつもりだったんだ。
 そんな大金はさすがに支払えないな。」

186 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:47
>>184
「だからローンだと…。
三人で1100万とちょっとだから、
毎月100万で、11ヶ月か。
一人で払っても月300万で済む。
 
これが最後だぞ?三人ともYESかNOかはっきりしろ」

187 :『共産主義者』:2003/05/10(土) 23:48
『ガチャリ・・・・』

『・・・バタン・・・』

188 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:50
>>186
「その額は・・・強盗の類をしないと……私には払えない……っす
まけてくださいっ・・・・す。」

189 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:50
>>186
「ふむ、ではあるかどうかは分からないがこの地図でも使うかね?
 財宝の地図らしいが、詳しいところはな」
>>187
30の目を誤魔化す事はできない。
獣と昆虫の視界もまた。
  
「ふん、どうやら痺れが切れたようだな」
暮羽嬢とアルアルを獣たちにガードさせ、小型の獣4体に迎撃体制を取らせる。

190 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:51
>>188
「まける、か…。
そういやお前の能力ってなんだ?」

191 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:54
>>190
「回復する『実』を作ること……
枝を生やせば……殴ることはできる……

それだけっす……」

192 :『共産主義者』:2003/05/10(土) 23:54
>>189
『獣』と『昆虫』の視界が捕らえたのは、何もない『壁』が開いたということのみ。
『暮羽』『アルアル』を『獣』にガードさせた・・・・

だれも、何も見ていなかった。部屋にあるのは何かの存在感のみ・・・・

193 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:56
>>191
「『回復』の実?マジで『回復系』?
 
よし、じゃあ、これからこっちが『お前のスタンド借りたい時に
いつでも無条件で借りられる』って契約交わすなら、
2000万まける」
 
「残りの二人もどうだ?これならいいだろ」

194 :『共産主義者』:2003/05/10(土) 23:58
『ソウル・ケイジ』は何か喉の渇きを感じる・・・
いつの間にか、部屋が乾燥してきている気がした・・・・

195 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:58
>>193
「わかりました・・・・でも、それほど回復力は高くないですけど・・・
それでよければ・・・

いつでも、ということは……あなたの指定された場所にいなくてはならないのですか?」

196 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:59
>>194
「おいおいおい、なんかヤバイ感じがするぞ。
さっさと判断してくれ」

197 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:59
>>192
前は社会主義者じゃなかったか?
「居る…な」
ソウルケイジの側に大型を一体配置。
 
大型3中型3小型4で自分達をガード。
 
残りは外側とこちらの死角で警戒。
群体型とは、そういうものだ。 

>>193
「まあ、なんにせよ…。この場を切り抜けてから、だな」
静かに同意。

198 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:00
>>195
「いや、それは必要ない。
こっちで、自由に脳内で呼びかけるから、
その時貸す、って意志を表示してくれればいい」

199 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:01
>>197
「さっきから見てるとよさそうなスタンドだな。
1200万程度の価値でいいかな。あと300万は…アルアルのやつでいいや」

200 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:03
>>196-197
『黛』は『ソウル・ケイジ』を『獣』でガードする・・・・
『黛』は喉の渇きを覚える・・・

依然、異常は発見できない。

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