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フリーミッション『僕らは連帯保証人』

1 :連帯保証契約書:2003/05/02(金) 22:40
このミッションに参加する者は頭に『爆破装置付きヘルメット』を装着することが義務付けられる。
この『爆破装置』には『連帯保証機能』がついており、
誰か一人が死亡した場合、全員のヘルメットが『爆発』するものとする。

こちらの指示無くこのヘルメットをはずした場合、即座に爆発を起こす。
爆発の規模は激しく、人間一人が吹っ飛ぶには十分な量を有している。

今回の目的は襲ってくる敵を倒して生き延びること。
もちろん参加者の自由は最大限考慮し、敵は毎回こちらの提示した中から選択できるものとする。

以下、参加表明を持って連帯保証契約書とする。

151 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:29
>>150
「………では『ジェラシー』はいらない。
 流石に借金を背負い込みたくはないからな。」

152 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 22:41
>>151
「ああ…、分かった。じゃあ用意が出来たし、
そっちに行くか。俺は何すりゃいいんだ。待ってりゃいいのか?」

153 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:43
>>152
「よし、では『こちら』に呼ぶぞ。」

『テレフォン』の力でソウルケイジを呼び寄せる。

154 :『テレフォン』始動:2003/05/10(土) 22:45
『・・・・ゴウゥン!・・・・』

『ソウル・ケイジ』を呼び寄せた。
『テレフォン』のボタンが失われた。
(「リターン」は有効。)

『ソウル・ケイジ』は想像を上回る3人の状態を目の当たりにする。

155 :黛『666』:2003/05/10(土) 22:47
>>153
「む、まとまったかね…。
 あとは次の対戦相手は近距離だろうね…」
アルアルの怪我の具合も見つつそういう。

156 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 22:48
>>154
物品を三人に分け与えた。
『ソウル・ケイジ』は灰色のスーツに灰色のスーツパンツ。
胸元に十字架のアクセサリをちらつかせている。
 
「………大変そうだな。
 
じゃあ、俺はこれで。
…で、どうやって帰るんだ?」

157 :『テレフォン』:2003/05/10(土) 22:50
帰り方を『ソウル・ケイジ』に教えない場合、彼は帰還できないだろう。
偶然その言葉を口にすれば別だが。

158 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:51
>>156
「帰る方法か。400万の報酬で教えよう。」

159 :黛『666』:2003/05/10(土) 22:51
>>156
「…噂はかねがね聞いている。
 できればでいいのだが、回復系のスタンドを持っていないか?
 彼女へ使ってもらえたら理想的なのだが」

160 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 22:54
>>158
「……」
 
>>GM
ここはどこ?
 
>>159
「それは先に言えよ。帰れば調達出来ないこともないが」

161 :『テレフォン』:2003/05/10(土) 22:56
>>160
小さな小部屋のような場所に、『アルアル』『暮羽』『黛』が満身創痍で横たわっている。
『暮羽』にいたっては左足、左手を欠損している・・・・

全員はあたまに『ヘルメット』のようなものを装着している。
小部屋の壁には3つの扉が配置されている・・・・

162 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 22:58
「さて、とりあえずキチンとした止血を行なうか。
 我々の血もだいぶ失われた。
 輸血もしなくてはな。」

ソウルケイジから渡された医療道具を使い、傷口をアルコールで消毒。
清潔な包帯を巻いておく。

そして血液パックの血を自分達に輸血。

163 :『民主主義者』:2003/05/10(土) 23:03
>>162
3人の止血、消毒、および輸血を行った。
傷は癒えなく、激しい痛みが襲う・・・

その痛みが、その場しのぎとはいえ
3人の生命を永らえさせているのを実感する・・・

164 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:03
>>162
「うむ、それがいいだろう。
 で、だ。貴殿はたしか一度に3体のスタンドを扱えるという噂だが?」
ソウルケイジに回復系を使うよう申請。
 
「お互いの健康の為にもそれがベストだと思える」
暮羽の左手と左足の欠損部位を再びスタンドによる義肢措置を行う。

165 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:06
「よく分からんが、微妙にはめられたのか?
悪いが仕事はしたんで帰らせてもらいたいんだが。
回復系に関しては無料で帰らせてくれるなら、
更に別料金で送ってやる」

166 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:06
>>164
「……また、金とられそうだな。」

>>162
「そんな顔をするな。100万は払ってやるというんだ。」

167 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:14
>>166
「もう一度だけ、言うぞ。
帰らせてもらいたいんだが」

168 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:15
>166
「まあ、仕方なかろう。」
ソウルケイジに教える代わりに回復系をまわさせるよう提案する。
 
「しかし、次の対戦相手は近距離パワーでよいかね?」
そう、アルアルへ問う

169 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:15
>>163
「……夢を見ていたんだ……
真っ黒い海の底に転がってる夢……
えらく冷たいなかで……体がいうことを利かない……
そのうちに魚が私を啄ばみ始める……
……そんな夢さ……」

「・・・・ふぅっ」

少し楽になったかもしれない……

170 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:17
>>167
「だから400万の報酬、つまり私が君に払う報酬を100万にまければ教えよう。
 
 そうだ。言い忘れていたがここは敵はいないが、爆破される可能性がある。
 気をつけろ。」

171 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:18
>>168
「ああ、かまわない。」

172 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:19
>171
「了解だ」
では、次の対戦相手は近距離パワーのみを選択する。

173 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:20
>>171
この構わないっていうのは
>ソウルケイジに教える代わりに回復系をまわさせるよう提案する。
について?
 
それとも、
>「しかし、次の対戦相手は近距離パワーでよいかね?」
について?

174 :『民主主義者』:2003/05/10(土) 23:22
>>172
了解した。次の対戦相手は『近距離パワー型スタンド』のみ。

・・・ふん。臆病風に吹かれたか?腰抜けがっ・・・!
準備が出来たならば、真中の扉を開けるように・・・・

175 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:22
>>173
近距離パワー型と戦う事を望む、という事。

176 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:23
>>175
じゃあ黛の提案は呑まないという事でいいのかな。

177 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:25
>>176
「………別報酬を望むらしいがいくら欲しいんだ?」

178 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:28
>>177
「知っての通り、いや知らないかもしれんが、
回復スタンドってのは凄く貴重なんだ。
今回はそれを『借りてくる』って形になるな。
だから、それを借りる為の代金、
そしてその為の俺の労力。
 
…3000万か。な」

179 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:31
>>174
了解、少々時間がかかりそうだ。

>>178
「流石に暴利だと思えるがね。
 まあ、もしかすると次の瞬間にもこの部屋は爆発するとしても
 100万でも妥当と思えるが?」

180 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:32
>>178
「黛………彼は帰らずに、このまま我々と一緒に戦う事を希望したらしいぞ。」

181 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:34
>>180
「おお、それはなんとも心強い。
 では行こうではないか?
 騎士の鏡だと思わないかね 思わないか?」
ニコニコとしながら獣の群を出す。
象や犀、巨大蟷螂など30。

182 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:35
>>178
「私の褒章……200万でしたっけ………
それ、あなたにあげますから、手伝ってくださいませんか」

がんばる。

183 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:37
>>180-181
「……」
 
>>182
「やっぱり一番死にそうな奴が一番理解あるか。
ローンて形でもいいぞ。今死んだらどうしようもないだろ?」

184 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:43
>>183
「………200万以上は払えないっす……
……誰かがそう教えてくれた……っす」

185 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 23:46
>>183
「私が君に支払う報酬の100万もこのミッションの報酬から出すつもりだったんだ。
 そんな大金はさすがに支払えないな。」

186 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:47
>>184
「だからローンだと…。
三人で1100万とちょっとだから、
毎月100万で、11ヶ月か。
一人で払っても月300万で済む。
 
これが最後だぞ?三人ともYESかNOかはっきりしろ」

187 :『共産主義者』:2003/05/10(土) 23:48
『ガチャリ・・・・』

『・・・バタン・・・』

188 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:50
>>186
「その額は・・・強盗の類をしないと……私には払えない……っす
まけてくださいっ・・・・す。」

189 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:50
>>186
「ふむ、ではあるかどうかは分からないがこの地図でも使うかね?
 財宝の地図らしいが、詳しいところはな」
>>187
30の目を誤魔化す事はできない。
獣と昆虫の視界もまた。
  
「ふん、どうやら痺れが切れたようだな」
暮羽嬢とアルアルを獣たちにガードさせ、小型の獣4体に迎撃体制を取らせる。

190 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:51
>>188
「まける、か…。
そういやお前の能力ってなんだ?」

191 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:54
>>190
「回復する『実』を作ること……
枝を生やせば……殴ることはできる……

それだけっす……」

192 :『共産主義者』:2003/05/10(土) 23:54
>>189
『獣』と『昆虫』の視界が捕らえたのは、何もない『壁』が開いたということのみ。
『暮羽』『アルアル』を『獣』にガードさせた・・・・

だれも、何も見ていなかった。部屋にあるのは何かの存在感のみ・・・・

193 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:56
>>191
「『回復』の実?マジで『回復系』?
 
よし、じゃあ、これからこっちが『お前のスタンド借りたい時に
いつでも無条件で借りられる』って契約交わすなら、
2000万まける」
 
「残りの二人もどうだ?これならいいだろ」

194 :『共産主義者』:2003/05/10(土) 23:58
『ソウル・ケイジ』は何か喉の渇きを感じる・・・
いつの間にか、部屋が乾燥してきている気がした・・・・

195 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/10(土) 23:58
>>193
「わかりました・・・・でも、それほど回復力は高くないですけど・・・
それでよければ・・・

いつでも、ということは……あなたの指定された場所にいなくてはならないのですか?」

196 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 23:59
>>194
「おいおいおい、なんかヤバイ感じがするぞ。
さっさと判断してくれ」

197 :黛『666』:2003/05/10(土) 23:59
>>192
前は社会主義者じゃなかったか?
「居る…な」
ソウルケイジの側に大型を一体配置。
 
大型3中型3小型4で自分達をガード。
 
残りは外側とこちらの死角で警戒。
群体型とは、そういうものだ。 

>>193
「まあ、なんにせよ…。この場を切り抜けてから、だな」
静かに同意。

198 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:00
>>195
「いや、それは必要ない。
こっちで、自由に脳内で呼びかけるから、
その時貸す、って意志を表示してくれればいい」

199 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:01
>>197
「さっきから見てるとよさそうなスタンドだな。
1200万程度の価値でいいかな。あと300万は…アルアルのやつでいいや」

200 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:03
>>196-197
『黛』は『ソウル・ケイジ』を『獣』でガードする・・・・
『黛』は喉の渇きを覚える・・・

依然、異常は発見できない。

201 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/11(日) 00:03
>>197
自分の『聴覚』と『触覚』を交換。
この部屋にあるもの全ての触感がわかる。

「姿を消しているだけなら無駄だぞ?」

触れるなら敵の位置がわかるはず。

202 :黛『666』:2003/05/11(日) 00:03
>>199
「了解した。そちらも気をつけたまえ。
 どうやら、こちらに気取られないタイプらしい」

203 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:05
>>201
自分のすぐ後ろに呼吸するものを感じる・・・

『・・・サラ・・・サラサラ・・・・』

204 :黛『666』:2003/05/11(日) 00:07
>>201
「まさかとは思うが…。
 この部屋にもう充満しているとか言うまいね…」
 
アルアルのガードに回った獣にアルアルの動きに従うようにセット。
(援護攻撃など)

205 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/11(日) 00:07
>>203
「後ろかッ!?」

前に飛ぶ。

206 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:07
「よし、じゃあ帰るから早く教えろよ」

207 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/11(日) 00:11
>>206
「『リターン』だ。」

208 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:12
>>204
『アルアル』は左足が欠損しており、前にころぶようになった・・・

『ジュワワァァァァ・・・・!!!』

『アルアル』は、激しい『乾燥』を覚える・・・・
そのときには、すでに体が激しく疲弊しているのに気がついた・・・・
体が前のめりに崩れる・・・

→声が出なくなった。

209 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:13
>>207
「『リターン』」
 
これで帰ってもいい?

210 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/11(日) 00:13
>>198
「わかりました」

>>200
「・・・・・敵・・・ですか」

可能ならザ・ライフラインを手にもっておきたい。
何もできないのでスイッチを押す役をしたい。

211 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:14
>>207
『声』は『ソウル・ケイジ』に届かなかった・・・・
以下のこの>>207に対するレスはすべてキャンセルすること。

212 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:15
>>211
了解。
 
『ソウル・ケイジ』は鳥かごをかざした。
すでに『サルベージ・ミッション』は自宅に発現してある。
  
                 『ソウル・ケイジ』→『帰宅』

213 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:17
>>212
『サルベージ・ミッション』の詳細を明記。

214 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:20
『サルベージ・ミッション』SALVAGE MISSION
 
スタンドが居る場所へ本体を瞬間移動させる。
移動する位置はスタンドから半径1M以内なら自由に調整可能。
本体が持ってるものも一緒に移動させる事も可能である。
 
パワー:D スピード:B 射程距離:A
持続力:B 精密動作性:D 成長性:D

215 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:23
人型スタンド。触れた物に『十字架』を貼り付ける。
『十字架』を貼り付けられた物は危害を受ける事も与える事も出来なくなる。
一度に貼り付けられる『十字架』は一つだけ。
 
『ラブ・ショップ・ロザリオズ』
パワー:C スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:C 成長性:C

216 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:27
 『ソウル・ケイジ』→『帰宅』

217 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:27
『ソウル・ケイジ』
 
鳥籠のような形をしたスタンド。
スタンドを閉じ込める事が出来る。
本体を失った自立型スタンドは無条件に、
本体のいるスタンドは、相当弱らせるか、
本体の許可を得た場合のみ閉じ込められる。
閉じ込めたスタンドは発動も可能。
本体なしの自立型スタンドはその場に留まり、
本体ありのスタンドは、一回そのスタンドの特殊能力を使うと
本体の元へ戻っていく。
捕獲しておけるのは三体まで。
 
パワー:なし スピード:B 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:B 成長性:B

218 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:30
・・・・部屋の中の乾燥は激しい・・・・・
さらさらと、砂が部屋の中にさきほどより増えている気がした・・・・

219 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/11(日) 00:31
>>218
「・・・・・・。」

鼻を右手で覆いながら、来るべき敵に備えガードする・・・
いや、もうきているのかもしれないが・・・・。

220 :黛『666』:2003/05/11(日) 00:33
>>218
「乾燥型・・・。すでにこの部屋に充満している近距離型、か…」
(>115からずっとアルアルと暮羽に対し部位の擬態は済ませてある)

221 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/11(日) 00:33
>>218
我々以外の動く触感があるなら、そこへ向かって血液パックの残りをスタンドで投げつける。
パス精DBA

222 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:34
>>219
鼻を押さえる・・・若干、乾燥が気にならなくなってきた・・・・
依然、激しい痛みが体を襲う・・・・・

223 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:38
>>220
擬態は性能までもカバーできるものか?本人たちの意思で動かせるのか?

>>221
動く感触のあった壁に血液パックを投げつける・・・・

『・・・・ジュンッ!・・・・・』

血液があっという間に壁に広がるようにして消えていく・・・・
それはまるで『砂』に吸い込まれる水のように・・・・

224 :黛『666』:2003/05/11(日) 00:40
>>223
可能。
「昔、これに近い能力をもった海賊が居たという話だが…」

225 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/11(日) 00:42
>>222
「・・・・」

いざとなったらスイッチを押せるように待機。

今残っているスイッチは二つ……
『オーディエンス』と『ノウレッジ』……
確かに敵の能力は知りたいが、オーディエンスを使ってノウレッジを使えという
反応が返ってこられても困るので、まだ発動するのはやめておこう。

226 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/11(日) 00:49
>>223
「………!」

動く触感の位置を常に確認。少し距離をとりながらそこを指差して
何かがいる事をまわりに知らせる。

227 :『共産主義者』:2003/05/11(日) 00:54
>>224
海賊の名は思い出せなかった・・・が、何かの参考にはなるかも知れない。

>>225
スイッチを持って待機。手で鼻を覆っているおかげか、乾燥はあまり気にならない。

>>226
どうやらその位置に『人間』らしきものがいるのが確認できた。

今日はここまで。

228 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:58
『コネクション』 
 
自立型スタンド。公衆電話のヴィジョン。
この公衆電話なら相手が世界中どこに居ても心で会話が出来る。
ただし相手とは面識がなければならない。
また、相手とは擬似的に近くにいる事となり、物品や
道具型スタンドの交換も可能。
 
パワー:E スピード:なし 射程距離:∞
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B
 
そして、『ソウル・ケイジ』から『コネクション』を用いて、
容器に入った大量の清んだ水と、スタンド『ヘケト女神』の差し入れが届いた。
 
「『ヘケト女神』の暗示
 
パワー:D スピード:C 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:C 成長性:∀
※∀・・・全てを含む=A〜E
 
創造の神『クヌム』の妻にして水の女神である『ヘケト』の暗示。
 
水を原料にして怪我や病気、毒を治療する。
これは万能薬を作るという意味ではなく、用途ごとに使用する必要がある。
治療が困難なものほど、より清んだ水がより大量に必要である。
 
カエルプリントのTシャツのビジョン。
 
注:『ソウル・ケイジ』の経由により、一回
誰かを癒したら消えてしまいます」

229 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/11(日) 00:59
>>228
「」内は説明書。

230 :『民主主義者』:2003/05/11(日) 22:38
>>228
『ソウル・ケイジ』から『容器に入った大量の清んだ水』『スタンド・ヘケト女神』
が送られてきた。一行はそれを手に入れる・・・・

小部屋に会話が聞こえる。マイク越しに主催者が話をしている。
民主主義者:「・・・おいおい、お前がいきなり行くかよ、『共産主義者』・・・」
社会主義者:「次の『近距離パワー型』が待っているのにな・・・好きなやつだ。」
民主主義者:「どうせショーに水刺されて腹が立っているんだろうよ。まあ爆発には気をつけろよ。」

231 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/11(日) 23:49
>>230
(やれやれっす)

そのままの姿勢で待機

232 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/12(月) 00:37
>>230
その人型のいる場所に銃弾を一発撃ちこむ。

(ソウルケイジにより一発だけ銃弾が持ち込まれている。)

233 :黛『666』:2003/05/15(木) 22:36
>>229
「これはありがたい…使わせてもらう」
早速暮羽を全快させる為に使う。

 
>>232
「アルアル!こいつを使え!」
配置してある中型をラクダに擬態させる。

234 :『共産主義者』:2003/05/15(木) 22:41
>>231
>>233
『黛』が『暮羽』にスタンド『ヘケト女神』を行使する。
『暮羽』の怪我が思いのほか重傷だったため、水を大量に失うこととなった。

>>232
『アルアル』が銃弾を撃ちこむ・・・(残り2発)。

「ガアアッン!!」

何かが吹っ飛ばされる音が聞こえた。人型の肩口に銃弾が命中したようだ。

235 :『共産主義者』:2003/05/15(木) 22:48
『暮羽』全開。
『黛』『アルアル』は依然重傷。応急措置により意識ははっきりしている。

236 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/15(木) 23:13
>>235
「っ・・・・よしっス!!」

『イブライム・フェレールの実』を作れる分だけ創り、(一日に5つぐらいまでなら可)
出来上がった分から実をアルアルと黛に手渡す。

『ザ・ライフライン』を敵に破壊されないようにしっかりと抱える。

237 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/15(木) 23:17
>>233
ラクダに乗り込む。

>>234
(命中したか………!?)

人型からは血が流れたりはしているか?
出血をしていれば目で見えなくてもヌメヌメとした『触感』を感じると思うが。

>>236
ラクダの上から実を受け取る。

238 :黛『666』:2003/05/15(木) 23:23
>>234
「思ったよりもダメージは酷かったようだな…」
アルアルのサポートにつけた獣を動かす。
砂の男に対して二体突撃。
 
他は砂の男が逆襲しないよう、いつでもカットできる体制。
>>236
すぐ側で受け取る。

239 :『共産主義者』:2003/05/15(木) 23:30
>>236
『暮羽』が『アルアル』『黛』に手渡す・・・・

>>237
ラクダに乗りこんだ・・・・
『人型』の肩からの血の『触感』を感じる・・・・

>>238
『ガゴオオオッ!!!』

砂の男に2体の『獣』が突っ込む・・・が、感触は無い。
『砂』によるクッションが働いたようだ。手応えが無い・・・

ふと、全員が急激な眩暈に襲われる・・・・
ダメージの残っている『アルアル』『黛』はその場に膝をつく・・・・
すさまじい乾きが3人を襲う・・・

240 :『共産主義者』:2003/05/15(木) 23:37
本日はここまで。が、次にこちらのレスを返しやすいように各自行動を書いておくこと。
はやければ数時間後にレスがあるかも知れない。

241 :黛『666』:2003/05/15(木) 23:44
>>239
ソウルケイジからもらった生肉の大半をスタンドの中に入れておく。
残した一欠けらを口の中に入れて体力の回復に努める。
 
「渇く…脱水症状か!」
 
昆虫や蝙蝠に擬態させたものに体温分布などおかしいところがあるか調べさせる。

242 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/15(木) 23:48
>>241
(これは………。クソッ!近距離タイプじゃなかったのか!?)

暮羽から貰った実を齧り体力を多少回復させる。
ラクダに歩かせて、ソウルケイジから送られた水の容器の元へと移動。
残っている水を少しだけ飲む。

243 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/16(金) 00:11
>>239
「水分が・・・・なくなっていく・・・・
どうすれば・・?」

まわりをよく見る。

244 :『共産主義者』:2003/05/16(金) 03:14
>>241
口に入れた生肉はさほど水分補給には役立たなかった。
すぐに、生肉は『干からびる』・・・口の中がいつのまにかざらつく。

『ジャリ・・・』

肉を入れたとき歯を閉じた時に砂を噛んだような不快な感触を味わう。

※『666』には体温分布を調べさせるような能力があるのか?
擬態化させたもののすべての性能を持たせられるのは拡大解釈ではないかと思われる。
もしそうした能力を持っているのであれば、その文章を明示すること。

245 :『共産主義者』:2003/05/16(金) 03:24
>>242
実をかじる。多少体力の回復に効果があったようだが、以前激しい乾きは収まらない。
水の容器に口をつける。水を飲むことにより、水分が体を大きく癒すのに気がつく。

・・・いつの間にか口に入っていた『砂』が水の容器に混入される。
数秒もたたないうちに、水は『干からびた』・・・

>>243
『暮羽』は周囲を見渡す・・・・
部屋には先ほどからの『黛』『アルアル』の戦闘により、
『砂埃』が舞っているのに気付く・・・・
目を凝らしているためか、次第に瞬きの回数も増える。
目も乾燥気味のようだ。

ちなみにこの小部屋は約7、8メートル四方である。

246 :黛『666』:2003/05/16(金) 23:17
>>244
百科事典で調べなおしたが、サーモグラフで見れる動物は爬虫類のみだった。
ほぼ同じように『擬態』する能力がこのスタンド。
 
原文。
『混沌』とした『粘塊』のスタンド…
『666(シックス・シックス・シックス)』…
『粘塊』の時はスタンドのルールに従い、
充分な大きさまで生物などの死骸を喰らい増殖する…
充分な大きさになると『動物』の姿をとる…
その際は『動物』のルールに従っている…
 この能力は…『種』などによって発動する
『種』は幾つでも作り出せる
『粘塊』の時には『二酸化炭素』を浴びると動きが取れない
『動物』の時には一定以上の『衝撃』を受けると『粘塊』に変わる…
 
パワー:D(『動物』の時はB)スピード:D(『動物』の時はB)射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
 
「砂が水分を吸っているのか!」
堪らず暮羽の実を食べて回復する。
 
そして何かを部屋中に撒く動作をする。

247 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/16(金) 23:27
>>245
「水分を奪い取る”砂”・・・!
これは本体を見つけなくては!

けど・・・」

まだ、ザ・ライフラインの使い時ではない。
鼻を手で覆いながら、何か敵の目印になるようなものはないか調べる。

248 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/16(金) 23:30
>>245
砂粒を口元にあてたハンカチに吐き出す。
ハンカチを使用するのは、吐き出している途中に他の砂粒が口に入っては意味がないからだ。

そして動く触感を指差し、二人に敵の方向を知らせ続ける。

水分を補給した事により多少回復をしたみたいだが、喋れるようになったか?

249 :『共産主義者』:2003/05/16(金) 23:43
>>246
『暮羽』の『実』を食べる・・・体調は多少改善されたが、依然激しい乾きが襲う。
『スタンド』のコントロールがあやしくなってくる。そして、何かをまいた。

>>247
周囲を見まわすが、本体を見つけられない。

>>248
水分補給により、多少しゃべれるようになった。
ふと、触感が『アルアル』に近づいて来るのに気がつく・・・

250 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/16(金) 23:50
>>249
敵の位置は常に把握している。
近づいてくる方向を指差して回りに知らせつづけている。

「『敵』はそこにいるぞ!」

251 :黛『666』:2003/05/16(金) 23:52
>>249
(吸い込んだ砂か!……水ももはや…。
 やるほかないか…)
自分のスタンド『666』の小さな粘塊を飲み込む。
そうしながらもハンカチで口と鼻をふさぎ、砂を掻きだす

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