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フリーミッション『僕らは連帯保証人』

1 :連帯保証契約書:2003/05/02(金) 22:40
このミッションに参加する者は頭に『爆破装置付きヘルメット』を装着することが義務付けられる。
この『爆破装置』には『連帯保証機能』がついており、
誰か一人が死亡した場合、全員のヘルメットが『爆発』するものとする。

こちらの指示無くこのヘルメットをはずした場合、即座に爆発を起こす。
爆発の規模は激しく、人間一人が吹っ飛ぶには十分な量を有している。

今回の目的は襲ってくる敵を倒して生き延びること。
もちろん参加者の自由は最大限考慮し、敵は毎回こちらの提示した中から選択できるものとする。

以下、参加表明を持って連帯保証契約書とする。

42 :『民主主義者』:2003/05/05(月) 22:57
1+3・・・つまり二ついっしょに相手するということか?
命知らずだな・・・それで良ければ戦闘が開始される。

それぞれ、『YES』と答えること。

43 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/05(月) 23:01
『YES』

44 :黛『666』:2003/05/05(月) 23:03
>>42
了解だ。

45 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/05(月) 23:06
>>42
『YES』

46 :『民主主義者』:2003/05/05(月) 23:09
よし・・・君たちの選択を確かに受け入れた・・・
いつの間にか、4つめの扉が小部屋に現れる・・・

「さあ、その扉を開き先に進みなさい・・・」

47 :黛『666』:2003/05/05(月) 23:12
>>46
「では、私が開けよう」
スタンドを展開。
各員に二体ずつ獣を補佐につける。

48 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/05(月) 23:15
>>46-47
「開けた先に見えるのは……
Heaven or Hell……」

黛が扉を開けるのを見る。

49 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/05(月) 23:16
>>47
薫が扉を開けるのを見ながら、自分の『聴覚』と『視覚』を入れ替える。
これにより360°の『視覚』を手に入れることとなる。
その代わり、『聴覚』は『視覚範囲』にまで届く『音』しか聞こえない。

50 :『民主主義者』:2003/05/05(月) 23:22
>>47-49
扉を開けた瞬間、どこかの開けた場所に3人はいた。
前方30メートルに数十人の警官が固まり、盾を構えている。カチャカチャと音がする。
丁度左にも20メートル先に数十人の警官が盾を持って、その隙間から各々が拳銃を構えている。
右手にも左と同様距離は20メートル。じりじりと前方の警官が距離をつめてくる。

もう一人の敵、近距離パワー型スタンドの姿は確認できない・・・

51 :黛『666』:2003/05/05(月) 23:27
>>50
獣は大型獣。
自分の補佐につけた一体を正面へ走らせる。
そして、左右の方は新しく獣を出しながら防御に集中させる。

52 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/05(月) 23:29
>>50
「……そうさ……
行き着いた先はHell……
向かえうつのは人生に終止符を打つ死のエグゾーストノーツ……
死神の呼ぶ声がする……」

周囲の障害物を利用しながら移動し、警官からできるだけ距離を取る。
障害物がなければジグザグに走る。

53 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/05(月) 23:31
>>50
警官達が近づいてくるだけ距離をとろう。
360°の視界がある以上、不意打ちをくらう事はない。
攻撃は他の連中に任せ、自分は警戒に専念する。

54 :『民主主義者』:2003/05/05(月) 23:38
>>51
実体化していないのならば、警官隊に『スタンド』は見えていない。
獣を一体正面に走らせた。

>>52
周囲に障害物はない。ジグザクに走る・・・・

『ガアン!!』

警官隊の一人が発砲する。『暮羽』の左足に銃弾がかする。
出血。痛みとともに『暮羽』はくずれ落ちる・・・
左手の警官隊が全員銃の照準を合わせる・・・

>>53
右手の警官隊が照準を合わせる。
距離を取ろうとする『アルアル』の足元に威嚇射撃がされた。
ダメージは無い・・・

55 :黛『666』:2003/05/05(月) 23:39
>>54
実体化している。
「ふむ、本命は警官に扮装しているか警官そのものか」
 
 
暮羽の補佐につけた獣がガードしている。

56 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/05(月) 23:43
>>54
補佐につけられた獣に頼りながら依然、周りを警戒。

(あの集団のなかに………スタンド使いが紛れ込んでいる、はずだが。)

集団一人一人の様子を見ている。警官以外の格好をしている人間はいないか?
もしくは、警官の装備になれていなそうな人間。

57 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/05(月) 23:44
>>52
「……脚に走る激痛……
……見上げた先に見えるのは銃口……
……待ちわびるのは死神の微笑み……

……誰かがそう教えてくれた……」

退転。

ひとまず警官の視界から消えたい。
無理ならば、イブライム・フェレールと獣のガードを利用してできるだけ下がる。

近距離型スタンド……
……恐らく何処かに潜んでいるはずさ。

58 :『民主主義者』:2003/05/05(月) 23:57
勘違いしてもらってはこまるが、ここでの勝利条件は『警官隊全員(操っている者がもしわかれば、その者を倒せば大丈夫かも知れない)』
及び『近距離パワー型スタンド』を倒すこと。

>>55
正面に走らせた獣に気付いた警官隊が盾を前方に構え突進してくる。
手に手に『特殊警棒』が見える・・・

>>56
盾で隠されていて、警官以外の人影を確認できない・・・

>>57
痛みをこらえて下がろうとする。
左手の警官隊が思いのほかすばやく迫ってくる。
『獣』が拳銃による集中攻撃を受ける・・・

『ドドドドドドドンンンンンン!!!!』

59 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/05(月) 23:59
>>58
能力により『視覚』と『聴覚』は入れ替えられている。
物に遮られているからといって見えない、という事はない。

近づく事は出来ないが攻撃しないというわけにもいかない。
石でも拾っておこう。

60 :黛『666』:2003/05/06(火) 00:02
>>58
「ふむ、まだ出るには早いとでもいうのか」
正面に配置した獣を警官の一人に飛び掛らせる。
無論、獣は即座に警棒で殴り倒されるだろう。
そして、獣は弾け飛び、>>51からメール欄に仕込んだスタンドの種が増殖して
新たな獣となって警官隊の動きを封じさせる。
 
集中砲火を受けた獣もまた弾けて新たな獣となって暮羽をガードと警官隊の動きを封じさせる。
 
そして、先ほど出した獣でガードしつつ暮羽の元へ移動する。
「立てるかね?手を貸そう」

61 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/06(火) 00:06
>>57
「『私狙い』ッスか・・・・!

まあ、当然の成り行きといえば成り行きか…!」


体を横に転がす。
何が何であろうと退転し、警官と距離を置きたい。

>>60
「大丈夫!ッスよ!」

62 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 00:15
>>59
特に警官隊以外見当たらない。変わった点は見出せない・・・

>>60
獣は警棒で殴り倒される・・・
獣は弾けとび、増殖する・・・が、それよりも警官隊の突進力は強い・・・
『暮羽』に合流する前に、警官隊の警棒の一撃が、『黛』を襲う・・・

『ドッガアアア!!』

>>61
自分を助けようとした『黛』が先に警官隊に襲われている。
その数、10人ほど。

体を横に転がすと、警官隊の動きが一時待機状態となった。

63 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/06(火) 00:20
>>62
薫を襲っている警官達の目に小さな石をスタンドで投げつける。
パス精DBA

64 :黛『666』:2003/05/06(火) 00:21
>>62
「ああ、そういう思考も考えていたよ」
本体から飛び出したスタンドが警棒をガード。
殴りかかった警官達10名には鮫の形を取らせた獣とゴリラが食い破る。
突進する警官隊のあちこちに染み込みながら獣の群による攻撃。
全て、パワースピードともにB。
精密動作性はDだがこれだけ密集しているのなら被害は甚大だろう。 
 
「無駄に死者は出したくないのだがね」

65 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/06(火) 00:22
>>62
「く。黛さん、大丈夫っすか!?」

近くは本当に何も無いのか?
木も建物も地形の変化も……

何も無いからといって攻撃しても焼け石に水だ。
後退する。

66 :黛『666』:2003/05/06(火) 00:25
>>64補足
メール欄 伏=伏兵。で本体に潜ませていた。
 
>>65
「ああ、思ったよりたいした事はない。それよりも狙撃に気をつけたまえ」

67 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 00:50
>>63
石を投げつける。2人ほどの目に命中した。2人がうずくまるが、勢いは止まらない。

>>65
正面から突進してきていた警官隊のうち、5名ほどは倒せた。
が、複数の『獣のスタンド』を自在にあやつる精密度は無い・・・

『黛』は頭から激しく出血をする・・・当面の危機は回避出来たようだが、
残った警官隊は固まって盾で獣の攻撃を回避している。
警官隊は武器を拳銃に持ち替えているようだ・・・

>>65
『黛』のダメージは思った以上に深刻に見える。
頭部の傷から血が噴出している・・・
現在、警官隊はすべて待機。だが、ゆっくりと拳銃を向けていつでも発砲できる体制だ。
周囲は平地のようになっている。短い草が生い茂っている。

68 :黛『666』:2003/05/06(火) 00:55
>>67
「流石にこの距離では精密さは期待できないか…。
 しかし…」
スタンドの種を出して止血だけさせる。
じわじわと自分が食われるが出血多量になるよりははるかにマシだ。
 
獣たちでガードを固めさせながら近距離か指揮者を探す。
暮羽嬢の側まではいずりつつ移動する

69 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/06(火) 00:58
>>67
本体は全ての警官から死角になるようにして獣の影に隠れ、
スタンドは小さな石を警官の目に投げつけ薫の援護をする。
ほんの小さな隙間さえあれば、精密Aでその間を通す事が出来る。

70 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/06(火) 00:59
>>68
「まだ…敵スタンド使いが他にももう一人いるっす。
気をつけてくださいっす・・・!」

イブライム・フェレールで実を創りつつ、
警官たちの様子をよく見つめる。何かヒントを探りだす。

71 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 01:18
>>68
スタンドで出血を止める・・・指揮者らしきものは見つからない・・・
と、そこで・・・

>>69
君は勘違いしているが、味方は『薫』ではなく『黛』だぞ。
それともそれも『スタンド能力』か?

警官隊は現在、『黛』の『獣のスタンド』の攻撃に防戦状態となり、
固まって動かない・・・・石の通る隙間すら見出せない・・・
と、そこで・・・・

>>70
ヒントは見当たらない・・・
と、そこで・・・・

72 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 01:20
『ガゴオン!ボドッ!!』

正面の警官隊のうちの一人から、『スタンド』が見えた・・・
すさまじい勢いで『獣のスタンド』を駆逐していく・・・・

殴られた『獣のスタンド』はすべて『石』のようになり、地面に転がる・・・

73 :黛『666』:2003/05/06(火) 01:24
>>71-72
「たった三秒で12体の獣を落とすか!」
 
獣たちを再編成し、自分と暮羽を別の獣に乗せて距離を少しずつ取る。

74 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 01:36
>>73
落とされたのは12体中4体・・・それを打ち落とす時間、約8秒程度・・・

75 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/06(火) 01:36
>>73
こちらもさらに距離を取る。

(ついに現れたようだが………かなりつよいな。)

76 :黛『666』:2003/05/06(火) 22:51
>>74
「………コンスコンは流石に古かったか。
 だが、現れてくれたのは好都合だ。
 警官隊と近距離。少しの間ぐらいは押さえるくらいはできよう」

獣を3体追加した後、獣たちを防御と牽制にまわす。
ふらつく意識を振り絞ってスタンド制御に専念。

77 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/06(火) 23:05
>>71
「……周囲には戦いに使えそうなものは何もない……

かといって!拳銃に勝ち目は無い、っスか……」

黛のほうに、I.Fで生み出した実を持って歩み寄る。
できる限りゆるやかに。
近づけたら、実を手渡して回復させる。

78 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 23:15
>>73-77
ぞれぞれが行動を起こそうと思ったとき、声が聞こえる。

「撃てェェェェェェェェェェ!!!!」

『ドドドドドドドドドドッッッ!!!!』

すべての方向の警官隊およそ80人から拳銃の一斉射撃が行われた・・・
『獣』も標的となるが、とても防ぎ切れない・・・

『黛』→右肩、左足に3発ずつ銃弾を食らった。
『アルアル』→左足が吹っ飛んだ。
『暮羽』→左手首が吹っ飛ぶ。左足が付け根あたりから吹っ飛んだ。

79 :黛『666』:2003/05/06(火) 23:22
>>78
質問だが、80人の一斉射撃は乱戦の状態ではほぼ無理だが?
第一に、射線が通らない。
これは獣で防ぎきれないとしても。
近距離型も巻き込む可能性が高い。
 
「させんよ!」
周囲の戦闘不能な警官などを盾にダメージを軽減させておく。

80 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/06(火) 23:28
>>78
かなり距離をとっていたはずだし、彼等が射撃の動きを見せればすぐにわかる。
本体は完全に獣の影に隠れていたはずだが。

「『ドクター・フィールグッド』!」

銃の構えと共に、銃弾がくる射線上に石を投げた。

81 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/06(火) 23:29
>>78
「……為すがままに……っ!
Soul and Power……!」

横に転がりながら、 残った手で黛に『実』を渡す。

82 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 23:37
>>79
警官隊は、『獣のスタンド』に襲われている間及び『アルアル』『暮羽』が距離を取ったことにより、
それぞれ前方および左右10メートル程度の位置にいる。訓練されているせいか、操られているせいかは不明だが
警官隊は互いに打ち合わないような間合で一斉射撃をしてくる・・・

>>79-81
の行動は起こせない。すでに>>78のダメージを食らっている・・・

83 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 23:39
『ズルウウウウッッッッ・・・!』

『・・・・ボトボトボトボトボト・・・・ッッ・・・・!!』

84 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/06(火) 23:40
>>82
「ふう、やれやれっすねえ」

『実』の力では回復できそうにない。
そのまま転がっている。

85 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/06(火) 23:43
>>82
足が無くなったんじゃろくな行動は取れそうにない。

体を伏せたまま、服を千切って足の止血をしている。

86 :黛『666』:2003/05/06(火) 23:50
>>82
混戦状態にさせてはいたはずだが?
それも近距離がすべて撃墜したのか?
 
一斉射撃であっても盾を構えながらなどの射撃の場合、警官達の同士討ちはまず避けられないだろう。
アルアルの補佐につけた獣は粘塊になってアルアルの血止めなどを行わせる。
暮羽の補佐の獣についても同じ。
 
「これは取っておきたかったのだが…。
 流石に、余裕もクソもないか」

>>47メール欄地=地下下水道で潜ませていた獣たちに警官隊の背後を奇襲させる。
その数、15
 
撃たれた獣たちはすぐに別の獣になって警官隊の中に入り込ませる。
パワー:B スピード:Bだ

87 :『民主主義者』:2003/05/06(火) 23:58
>>84-85
朦朧としてくる意識の中、体を伏せる・・・
>>86
近距離型は何か異常を察知したのか、正面の警官隊の盾の中に身を潜めた。
現在、姿を確認できない。予想通り、警官隊のうち数人は相打ちの形となっている。
『警官隊3名』→『死亡』

>>84-86
突然、左方向にいた警官隊30名ほどがすべて同時に『盾』ごと
上半身と下半身が真っ二つになり地面にボトボトと落ちていく・・・
『警官隊30名』→『死亡』

88 :黛『666』:2003/05/07(水) 00:06
>>87
「な、なんだ?何が起こったと言うのだ?」
恐怖しながらも身を伏せ、暮羽の側へ行きながら状況をうかがう。
獣たちのガードと補佐はそのまま。
 
可能ならば暮羽の出した実を暮羽に食べさせるなどしたい。

89 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/07(水) 00:07
>>87
アルアルなら能力で目視が可能なら何が『それ』をやったかわかるはず。
確認する。

「何だ……?」

90 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/07(水) 00:09
>>87
「…………」

とりあえずガードの姿勢をとる。

>>88
「私自身に……その実の効果はないっす……
はやく、食べるッす。……・・・どちらかが……」

91 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 00:19
警官隊はさすがにこの事態の驚き、恐怖している。その場に待機の状態だ。

>>88-90
『アルアル』が確認できたのは、少しだけキラキラ光るものが一瞬見えたということ。

『黛』と『暮羽』は『実』の相談をする・・・

と、真っ二つになった警官隊の後方から男が一人すたすたと現れる。

「おいおい、ムチャするなよ。いくらなんでも警官100人に勝てるわけねーだろ?」

92 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/07(水) 00:24
>>91
「黛、君が食べるんだ。もっとも戦力となるものが食べるべきだからな。」

現れた男を見ている。(目視範囲内には既に入ってるだろう。)

「誰だ………味方がいるとは聞いていないが。」

93 :黛『666』:2003/05/07(水) 00:30
>>91
「かたじけない…。き、君は…?」
青年に礼を言う。
 
>>90
「そうか…」
粘塊状になったのスタンドに止血だけはさせておく。
 
獣を2体ほど鳥に変えておく。
 
>>92
「否。私には…」
距離もあるので実は受け取っては置く。

94 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/07(水) 00:50
>>91
「誰・・・・?」

声の主を見る・・・

95 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 01:02
>>92-94
『黛』による止血を行うが3人のダメージは大きい。
『アルアル』と『暮羽』目の焦点までもあやしくなってきた。

警官隊が全員標準を4人に合わせる。冷静さをとりもどしつつあるようだ。

男が話をする・・・・
「オレの名前はまあ『ベビー・ドール』とでも呼んでくれ。まあこの馬鹿げたことをやらしてるヤツの
敵対者の身内ってことろだ。あんたらには実際死んでもらっちゃ困るんだよ。
だからこいつを渡しにきた。受けとってくれ。大事に使えよ。説明書つけとくからよ。」

そう言うと、右方向にいた警官隊が再び『盾』ごと真っ二つになる・・・・
一瞬、『ベビー・ドール』と名乗る男のスタンドの腕が見えた・・・

96 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 01:04
『警官隊19人』→『死亡』

97 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/07(水) 01:04
>>95
「・・・・!?」

男の言っているものが何を示すのか目で追う。

98 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/07(水) 01:06
>>95
全てを見ている。

少しでも体力の消耗を抑えるために動かないままだ。

99 :『ベビー・ドール』の渡したもの。およびその説明書。:2003/05/07(水) 01:20
『ザ・ライフライン』
完全自立型の『箱』にいくつかの『ボタン』のついた『スタンド』。
それぞれの『ボタン』にはそれぞれ能力が存在する。
『ボタン』は4つあり、それぞれ1度ずつ使うことが出来る。
1度使った『ボタン』は機能とともに失われる。『ボタン』の機能は以下の通り。

1.『オーディエンス』:どこからか情報が集まる。選択性のある問題でより良い状況になるだろうものに
『アンケート』のような回答を出す。しかし、それが100%べストである保証はない。
2.『テレフォン』:どこからか回線が繋がっているらしく、どのような状況においても自分の知る誰かと交信できる。
対象の許可があれば瞬時に対象1名のみ、使用者のもとに引き寄せることが出来る。
3.『スルー』:その場を離脱することが出来る。戦闘中ならばその場所から安全な場所に戦線離脱可能。対象は5人までが限度。
4.『ノウレッジ』:対象のことを事細かに知ることが出来る。

『ザ・ライフライン』 
パワー:- スピード:- 射程距離:A 
持続力:A 精密動作性:D 成長性:なし

100 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 01:27
『ベビー・ドール』の姿が消える。その場から気配が消える・・・・

そして、警官隊の銃口が再度一斉に3人に向けられる・・・・

101 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 22:25
優しいGM『民主主義者』の状況整理その1

『黛』の攻撃により『警官隊5名』→『再起不能(リタイヤ)』
『獣の集団』により『警官隊15名』→『重傷(リタイヤ)』
『近距離パワー型』の攻撃で『獣4体』が『石化』

『警官隊80名』による『一斉射撃』により・・・・
『黛』→右肩、左足に3発ずつ銃弾を食らう。
『アルアル』→左足が吹っ飛ぶ。
『暮羽』→左手首が吹っ飛ぶ。左足が付け根あたりから吹っ飛ぶ。

『一斉射撃』の相打ちにより『警官隊3名』→『死亡』
『ベビー・ドール』の攻撃で『警官隊30名』→『死亡』
同じく『ベビー・ドール』により『警官隊19名』→『死亡』

『ベビー・ドール』戦線離脱。『ザ・ライフライン』入手。

102 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 22:29
優しいGM『民主主義者』の状況整理その2

『警官隊38名』→『健在』現在3人の正面15メートルの距離。
『近距離パワー型』→『健在』正面の警官隊にまぎれている。

『黛』→体が言うことを聞かないが意識はある。
『アルアル』→立てない。意識混濁。
『暮羽』→立てない。意識混濁。

さあ、がんばってくれ!

103 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 22:37
優しいGM『民主主義者』からのお詫びと訂正。
警官隊は現在『28名』が健在。どっちみちかわんないよね。

104 :黛『666』:2003/05/07(水) 23:22
>>100
警官隊の背後にまだ獣はいるはず。
そのまま襲わせて警官隊が撃てない状態。
最悪でも射撃が少ない状態へ持ってゆかせる。
 
「さて……。この街でのコネクションとはいっても…。
 急には浮かばんな…」

また、アルアルと暮羽を包囲の内側にいる獣に近くまでつれて来させる。
来た場合、獣からアルアルに暮羽の実を食べさせる。
 
獣の数は石化したものを除いて26体。
(うち、15体は警官隊の背後を襲っている)

105 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/07(水) 23:23
>>100
「黛さん……それを使うんです……
一旦、脱出しましょう。敵の数は増えません…
体勢を立て直すんです…」

転がりながら黛に進言。

106 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/07(水) 23:29
>>104
意識混濁中………獣に身を任せる。

107 :『民主主義者』:2003/05/07(水) 23:50
>>104-106
『獣』の数が多く、精密に動かしきれないことと本体のダメージが著しいことにより、
『獣』の攻撃は精細を欠いた・・・

さらに、残った警官隊は学習をしているらしく、『獣』を撃ちつけるのではなく、警棒や盾で
押さえつけるような攻撃(防御)に変わっている・・・・ほぼ15体の獣を相手に互角の戦いをしている。

『警官隊28名 平均戦闘力』
パス性BBC(鍛え上げられた屈強な人間ばかり。)
『アルアル』に『暮羽』の『実』を食べさせる。
『アルアル』はわずかに意識がはっきりとしてくる・・・

『ガゴン!ガゴッッンンン!!』

『黛』が自分たちの周囲に展開していた『獣』のうち、5体が『石化』した。
警官姿の男が3人の前に現れる・・・

108 :黛『666』:2003/05/07(水) 23:57
>>107
獣達はは叩かれると粘塊になって飛び散って警官隊の被害を増大させ食らいつく。


「強化し、操作するスタンドか!
 どちらにしろ、この場は引くほかなさそうだ…」
 
『ザ・ライフライン』のスルーを選択。
アルアル、暮羽、自分の三名のみ。
脱出の瞬間スタンドは粘塊にもどって下水道へ。

109 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/07(水) 23:58
>>107
「・・・いけない・・・」

行動できない。

110 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/08(木) 00:02
>>107-108
脱出の直前、『ドクター・グッドフィールド』で警官達の一人から拳銃を奪っておく。
獣と戦っているスタンドには近づかないようにして。

警官は獣達と戦う為に拳銃ではなく、警棒や盾を使っていたようなので
腰に下げるかどうかしてるだろう。
別の場所にあったとしても能力でどこにしまったかも見ていたはずだ。

111 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:09
>>108-110
『ザ・ライフライン』の『スルー』発動。

「・・・・くそ、どうなってるんだよ!『社会主義者』!
どうしてお前の『能力』のもとにある場所に入って来れるヤツがいるんだ!?」

「・・・わからん。こんなことは始めてだ。でもまあ焦ることはない。
次がもう準備万端だぜ。お前は必ず解放される・・・」

「クソッ!だれかしらねーがどうやら『トゥルーエスト』の身内みてーだな。
だが、ヤツらが全滅することに変わりねー。」

112 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:10
>>108-110
『ザ・ライフライン』の『スルー』発動。

3人は気付くと、最初の『小部屋』に戻っていた・・・・

113 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/08(木) 00:13
>>112
警官から奪った拳銃を確認。
弾は何発入っている?

「さて、これからどうする?
 『それ』は救援も呼べるみたいだが………誰かアテはあるか。」

114 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/08(木) 00:18
>>112
「く・・・・」

「仲間が欲しいッす・・・・
敵を倒すには、私たちだけでは厳しいっす・・・・」

115 :黛『666』:2003/05/08(木) 00:27
>>113-114
「……あいにくと私の方には居ないな。
 この街へ来たのは故人の伝でね」
 
アルアルと暮羽の血止めを行った後、
スタンドで可能な限り欠損した部位に擬態させる。
 
「少しはマシになるはずだ。
 現状は何らかの予定調和がかかっている可能性もあるが…。
 今の我々に必要なのは
 1:治療能力者
 2:絶対火力
 3:逃走用の移動能力
 の三つかも知れんな。しかし……このどれかを満たせるのはそうはいないな」

116 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:32
>>113
拳銃をもって来れた。弾は2発入っていた。

>>114
『暮羽』は意識を失った。ダメージが激しすぎる・・・

>>115
『アルアル』と『暮羽』の血を止めた。
だが、『暮羽』のダメージはもっともひどいらしく、意識を失ってしまった・・・

117 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/08(木) 00:37
>>115-116
「彼女は気絶したか………。」

「私にもスタンド使いの知り合いはそうはいない。
 この状況を多少は改善出来そうなのはソウルケイジ………彼ぐらいだな。
 ただ……今、ここに来るのは危険すぎる。
 その説明書には物資だけこちらに送る事が出来る、という事は書かれていないか?」

118 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/08(木) 00:38
>>116
「わたしが知ってる人に・・・・

まやまというひとと・・そのだというひと・・・

助け・・・・く・・・」

伝わったことを祈る。

119 :黛『666』:2003/05/08(木) 00:39
>>116
「最も顔が広そうな君が倒れてしまうとはな…。
 死なせたくないのだが…」
暮羽の体力がこれ以上減らないように呼吸を少しでも楽にさせる。
 
>>117
「そうか…ソウルケイジに賭けるほかなさそうだ。
 いや、人とあるからな…。
 物資だけは難しいかも知れん」

120 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 00:40
・・・みなさん、健闘しましたね。ですが、予想外の人物のおかげで一命をとりとめましたね。
一人死にかけていますが、小部屋ごと爆発するかも知れませんね。気をつけましょう。

さて、次の対戦相手を選んでください。制限時間は5月10日『23:30』です。
まあ制限時間前に小部屋ごと吹っ飛ぶ可能性も十二分ですが。(笑)

次の対戦相手を選んでくれ。
1.ガムシャラにヘルメットを外そうとしてくる
スカラー派を恐れる白ずくめの狂信者300名
2.近距離パワー型スタンド
3.精神操作系スタンド

121 :『ザ・ライフライン 説明書(細かい文字で)』:2003/05/08(木) 00:43
『テレフォン』にて呼び出された人物は「リターン」と口にすれば元の場所に戻ることが出来ます。
そして、『物資のみ』引き寄せることは不可能です。

122 :『民主主義者』:2003/05/08(木) 12:52
優しいGM『民主主義者』からのワンポイントアドバイス

対戦相手を時間内に決定しないと大変なことにッ!?

123 :黛『666』:2003/05/09(金) 23:03
>120
「近距離の方がだいぶマシだろうな」
ソウルケイジが来るまで応急処置と仕込み

124 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:12
「呼ぶ人間はソウルケイジで異論はないか?」

「対戦相手は狂信者だけは避けるべきだな。
 近距離タイプは確実な強敵、………倒せるかな。
 精神操作タイプは戦ってみなくてはわからないが、
 いったん能力にはまればこちらがあっさりと全滅する可能性が高いな。」

125 :黛『666』:2003/05/09(金) 23:15
>>124
「他にコネがないのでね。そのソウルケイジ氏なら何とかなるのだろう?
 ああ、近距離系の方が格段にいい。
 狂信者は最悪だな」

126 :『民主主義者』:2003/05/09(金) 23:16
『暮羽』は一時的に意識を取り戻した。

127 :『民主主義者』:2003/05/09(金) 23:28
『テレフォン』使用の際ははっきりとその描写をすること。
対戦相手は明日『23:30』までに決めるように。(30分延長した。)

128 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/09(金) 23:29
>>124-125
「対戦相手・・・・
数を相手にするのは、きついかも・・・しれないっすね・・・・
数の少ない敵の相手をするのがいいかも・・・・」

129 :黛『666』:2003/05/09(金) 23:33
>>128
「うむ…そうだな。呼吸はできる限りゆっくりとすると楽だ。
 では、アルアル氏ソウルケイジに連絡を取ってくれたまえ」
 
暮羽を抱えながらアルアルへ頼み込む

130 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:36
>>125
「ふむ………ただ、ソウルケイジに頼むと金を取られる可能性があるんだが……。
 ああ、それと彼は直接戦闘は恐らく出来ないだろう。
 我々の手助けとなるものを持ってきてもらう事になると思う。」

>>128
「君もソウルケイジを呼ぶことに異論はないか?」

131 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/05/09(金) 23:38
>>129
「助かります」

あとひとつ「実」を作っておこう。
これで多分もう動けないが寝たままよりはいい。

>>130
「その人のことは知らないっす。でも、信用できる人ならば私は特に」

異論はない。

132 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:41
>>129>>131
「よし、わかった。」

『テレフォン』を使う。交信相手は『ソウルケイジ』。

133 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/09(金) 23:54
>>132
交信された。
どういう感じで交信になるのか。

134 :『テレフォン』発動:2003/05/09(金) 23:54
『とぅるるるるるる!』

→『ソウル・ケイジ』に交信・・・

135 :『テレフォン』:2003/05/09(金) 23:56
『テレフォン』のルール。
どこからか回線が繋がっているらしく、どのような状況においても自分の知る誰かと交信できる。
対象の許可があれば瞬時に対象1名のみ、使用者のもとに引き寄せることが出来る。

136 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/09(金) 23:58
>>133
「久しぶりだな。アルアルだ、覚えているか?」

137 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:00
>>136
「いや覚えてるが…なんだこりゃ。スタンドか?」

138 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:06
>>137
「ああ、『コネクション』と似たタイプのスタンドを利用して話をしている。
 と、急いでいるのでさっそく用件を伝えよう

 今、私はさる人物の依頼を受けて仕事をしている最中なんだが………
 正直、少し困った状況になってね。私以外に二人の仲間がいるんのだが、
 全員がかなりの重傷を負っている。特にそのうち一人は意識も不安定な状況だ。
 しかし、仕事の途中放棄は許されない。
 
 手助けが欲しい。」

139 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:07
>>138
「ははあ…。具体的に何をして欲しいんだ?
そしてもう一つ。いくら出せる?」

140 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:14
>>139
「怪我の所為で血液が不足している。
 君なら輸血用の血液パックぐらい手に入るだろう。
 以前、銃器も用立てる事が出来ると言っていたが、
 警察の使っている拳銃の弾は用意できるか?
 戦闘のサポートになるようなものが欲しい。
 
 それと報酬だが………100万でどうだ?」

141 :『ソウル・ケイジ』:2003/05/10(土) 00:18
>>140
「ひゃく?100って言ったか、今。
『全然』足りない。
しかし…、そうだな。
前にオマエには世話になったし、500万にしとくか。
OK?」

142 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/05/10(土) 00:22
>>141
「………。」
少しの間考え込む。

「ああ、わかった。『500万』だな。
 じゃあ、用意が出来たら声をかけてくれ。
 君をこちらに呼び寄せる。」

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