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築2年3ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その27)
1 :
管理リタ
:2003/05/19(月) 00:19
これは、アパート波紋荘にすむ27人の男女の物語である。
・築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084
http://page.freett.com/jojolog/1047308084
詳細:
>>2
住人:
>>3
70 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 02:03
>>公園682の流れから
「よせやい」
アンペアに苦笑する。
波紋荘の玄関で
「さて、ついたぜ。じゃ」
琴を下ろしてそのまま別れようとする。
71 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:05
>>70
「はははは。
まあ、年齢的にこのくらいの子がいるのは無理があるかな。
アンタも、アタシもね。」
微笑む。
「ん。もう帰るのか。」
72 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:05
『公園』その28 →
背負われてきた
>>70
おろしてもらう
「………ありがとう」
礼を言う
「………ばいばい」
見送る
73 :
皆川陣八/ザ・ジェッツ
:2003/05/21(水) 02:07
>>71
「まあ、どッかのギネスだと8歳で妊娠ってのもあるが。
かなり最悪だしな」
肩をすくめる。
「ああ、またな」
>>72
「おう、変なおっさんを見たらすぐ家に帰るんだぞ」
「じゃあな、あばよ」
退場する。
74 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:11
>>73
「問題は8歳で妊娠できる事実より、
8歳の幼女を孕ませた男よね。」
「んじゃ、また。」
見送る。
75 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:13
>>71
キョロキョロ
二人を交互に見て
「………?」
首を傾げた
>>73
「………うん」
見送った。
76 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:15
>>75
「ん〜?」
「どうしたの?」
77 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:17
>>76
「………子供?」
さっきの陣八との『軽いやり取り』をなんか変な風に誤解したらしい
78 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:19
>>77
「…?ああ。」
「ただのジョークよ。
アタシとアイツは別に夫婦でも恋人でもないから。」
ケラケラ笑う。
79 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:20
>>78
「………ジョーク?」
ほぇーといった表情で眺めている。
80 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:21
>>79
「そう。構図的に、子供を背負うお父さんってカンジだったからね。」
「何か誤解してる?」
81 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/21(水) 02:22
>>69
「私が隣にいます……だから安心して寝てください」
寝る。
82 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:23
>>80
「………誤解?」
またも首をかしげる。
83 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:27
>>82
「あ〜…つまり…」
「さっきの男…皆川とアタシはただの友達なの。」
84 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/21(水) 02:28
>>81
「いや、そういう意味じゃないんだが……まあいいか」
寝た。
85 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:28
>>83
「………んー」
「………うん」
「………わかった」
納得した。
86 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:30
>>85
「…あー。
…アンタ、名前、なんて言ったっけ?」
87 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:49
>>86
「………琴」
「………霜柳 琴」
88 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/21(水) 02:51
>>87
「そっか。琴ちゃんね。」
「アタシはアンペア。
勿論日本人だし、ホントは安部愛って名前だけど、
皆からそう呼ばれてるからアンペアって呼んでね。」
「あ。そろそろ戻らなきゃまずいかな。
…んじゃ!」
帰る。
89 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/21(水) 02:53
>>88
「………ばいばい」
見送った
でもって帰った
90 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/05/23(金) 00:30
「………司………何故あんな奴らに加担しているんだ………」
帰宅。しばしの煩悶の後就寝。
91 :
イリア
:2003/05/23(金) 22:46
309号室(アマモトの部屋)の扉を叩く。
チャイムがあるなら、それを鳴らす。
92 :
イリア
:2003/05/23(金) 23:34
「いませんかね…」
帰った。
93 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:28
「今日こそは。」
309号室(アマモトの部屋)の扉を叩く。
チャイムがあるなら、それを鳴らす。
いないようなら
先に208号室(砂衣の部屋)の扉を叩く。
チャイムがあるなら(略
94 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 22:33
>>93
「はーい」
「どなたですか〜〜?」
95 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:35
>>94
少々派手な男がいた。
「私の名はイリア…
ユーリ・クラインの弟です。」
「生前、姉が親しくされていたそうで…
形見分けに参った次第です。」
96 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 22:37
>>95
「ユーリさんの弟さん………?
……形見分け………って……
……死んだ……のですか………?」
97 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:40
>>96
「…ええ。」
「……自殺しましてね。」
98 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 22:42
>>97
「自殺………ですか?
そんな素振りは無かったのに……」
頭を振る
99 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:44
>>98
「ええ。全く。
私の姉が死ぬ三日前に会って話しましたが、そんな様子はなかった。」
「そして、雪下暮羽様も…お亡くなりになったそうです。
おそらく姉の死後でしょうが…」
100 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 22:46
>>99
「………………………ふぅ……」
長く……長く息を吐く…………
「……寂しくなりますね」
そう……言うのが精一杯だった
101 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:47
>>100
「…そう、思っていただけて…
あり難いやら、申し訳ないやら、悲しいやら…。」
「…バイクなどは、運転できますか?」
102 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 22:51
>>101
「一応普通免許は持ってますけども……ATですけどね
二輪免許は持ってません」」
103 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:54
>>102
「そうですか…では…これだけ、受け取ってください。」
「姉のタロットカードです。」
タロットを一枚渡す。
104 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 22:55
>>103
「はい………ありがとう御座います」
受け取る……
受け取ったタロットカードを見る……
105 :
ユーリの遺品
:2003/05/24(土) 22:58
>>104
『節制14のカード』
ユーリの弟イリアの作品。
銀製のカード。投げれば武器になるかもしれない。
パワー:? スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?
106 :
イリア
:2003/05/24(土) 22:59
>>104
「精神的に少々不安定で、
冷静な思慮に欠ける姉は、貴方に常に憧れを持っていました。」
「自制と秩序、融和を暗示する『節制14』。」
107 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 22:59
>>105
「『テンパランス』……
『結合と昇華。過去から現在を通って未来に流れる生命の運動』………」
呟く………
その意味をかみ締めるように……
108 :
イリア
:2003/05/24(土) 23:02
>>107
「おや。私よりお詳しいようだ。」
苦笑する。
109 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 23:06
>>108
「はは……こんなどうでもいい事ばかり覚えてしまいまして……」
こちらも苦笑する。
110 :
イリア
:2003/05/24(土) 23:08
>>109
「優雅な生き方だとは思いますよ。
…では、私は…これで。」
会釈して、次はアマモトの部屋に向かう。
111 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/24(土) 23:14
>>110
「ええ、ではまた……」
見送った……
「……白井さんといい………やはり身近な人が死ぬのは堪える………」
外に出て行った。
112 :
イリア
:2003/05/24(土) 23:18
アマモトの部屋の前。
チャイムを鳴らす。
「アマモト様、いらっしゃいませんか?」
113 :
アマモト&環
:2003/05/24(土) 23:18
自室で食事中。
ガツガツガツガツムシャムシャ…ゴッキュゴッキュゴッキュ…ムシャムシャガツムシャァ
「アブゥゥァバゥァアアア」
「ムシャムシャ…はふぁき…ングッ 環、後でちゃんと遊びに行くから。
今おとうさんは食事中だからそっとしといて。服汚れるの嫌でしょ?」
ガツガツバクバクムシャムシャ。
114 :
イリア
:2003/05/24(土) 23:21
>>113
「…」
人の気配はする…
待っていよう。
115 :
アマモト&環
:2003/05/24(土) 23:22
>>113
ピンポーン
「ガツガツ…げっ誰か来た! ヤッベヤッベ着替えないと早く」
部屋の中がバタバタと慌しくなる。
ガチャリ。
「どちらさまですか?」
数分後、カレーの匂いをまとった男が出てきた。
116 :
イリア
:2003/05/24(土) 23:25
>>115
派手な服の男が。
「…アマモト様ですね?
私は先日逝去したユーリ・クラインの弟、イリア。」
「生前姉がお世話になった方に形見分けをしておりまして…。
是非、アマモト様にも受け取っていただきたく参りました。」
117 :
アマモト&環
:2003/05/24(土) 23:32
>>116
「ああどうもご丁寧に、確かに俺がアマモトですが。
…はぁ、ユーリさんが、逝去。
……………………………………………………………………………………………」
「ハァ!? ちょっ、ちょっと何言ってんですかあなた、本当に? マジで?
冗談抜きで? いや冗談にするようなことじゃあないんですけど。
最近会ってなないなぁとは思ってましたが、死んでるだって? そんな馬鹿な。
いや、とても信じられない」
118 :
イリア
:2003/05/24(土) 23:35
>>117
「……はい。これは真実です。」
「…姉が生前つけていた日記より、貴方の元に伺いました。
…信じられないのも無理はない。私ですら未だ本当に死んでいるのかと思うほどです。
しかし、確実に、姉は死にました。」
「自殺でした。それと、彼女の恋人も数日後に亡くなったようです。
関連性はわかりませんが。」
119 :
アマモト&環
:2003/05/24(土) 23:46
>>118
アマモトの顔色が変わった。
「………………………自殺、だと?
…………クソが。一度しか死ねないくせに…命を軽く見やがる…。
まだそう大して俺のカレーも食べてなかったじゃあないか…クソッタレ…。
よりにもよって…自殺……クソバカヤロウがッ!」
ゴォン!
力任せに壁に拳を叩きつける。
「することがあるなら早くしてくれ、にこやかに会話できる精神状態じゃあないんだ」
120 :
イリア
:2003/05/24(土) 23:52
>>119
「姉は貴方に憧れていた。
それは貴方の臆することなき精神。勇気。」
「姉は確かに愚かだ。しかし…幸せだったと思いますよ。
一度しか死ねぬからこそ、後悔せぬよう生きなくてはならない。
自殺したということは、そこでの死を望んだことだ。
それが逃避からか達成からかはわからないが。
…このカードを、貴方に。」
タロットを一枚差し出す。
『戦車7のカード』
ユーリの弟イリアの作品。
銀製のカード。周囲を磨いており、投擲すると武器になりそうだ。
パワー:D スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:?
121 :
アマモト&環
:2003/05/25(日) 00:01
>>120
「死んだ奴に憧れられようが嬉しくも何ともない。
死は終わり、断絶、逃避、あらゆる終着点なんだ。
そこには何も無い、どんな状況だろうが、死ぬことだけは絶対に間違ってるんだ。
馬鹿だよ、自殺する奴は本当に救いようの無い馬鹿だ」
カードは受け取る。
「もう帰ってもらえないか。感情が整理しきれてない、
このままだと余計なことまで口走りそうだ」
122 :
イリア
:2003/05/25(日) 00:06
>>121
「……貴方の死はただの通過点。
死を通過点としか思えぬ貴方に、死者を冒涜する権利も資格もない。」
「貴方は、他人の死を評価するには値しない人間だ。
最も身近に死があると思い、高慢になっているようだが、
貴方は最も本当意味での『死』に遠い。」
123 :
アマモト&環
:2003/05/25(日) 00:10
>>122
「わからないよ、『内側』しか見ない奴らには。絶対に」
「おしゃべりはおしまいだ、帰ってくれ」
それだけ言ってドアを閉める。
124 :
イリア
:2003/05/25(日) 00:12
>>123
「…」
帰った。
125 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/25(日) 00:37
壁凹ましたらちゃんと直しといてください
126 :
アマモト&環
:2003/05/25(日) 00:46
>>124
閉めたドアにもたれ掛かって座る。
「なんで…死んじゃうんだよユーリさん…俺より先に…。
なんで自殺なんかするんだよ……わけ分かんないよ…。
どうして分からないんだ…死んじゃったら…それを後悔することすらできないんだよ…。
なんでそれを悲しいと思えないんだよ…どんないい事言ったって…
死んだら全部おしまいなんだよ…もう何もないんだ…」
しばらく、声をあげずに泣いた。
思えば、随分と久しぶりの涙だった。
カレーは、もう冷たくなってしまった。
127 :
アマモト&環
:2003/05/25(日) 00:49
>>125
すぐ直しますよ。明日にでもすぐ。
そんなにヘコまなかったかもしれないですしね。
128 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/25(日) 00:55
>>127
>>128
を見る限りアマモトさんが激しくへコんじゃってますね。
129 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/25(日) 00:56
>>126
を見る限りアマモトさんが激しくヘコんじゃってますね。
130 :
アマモト&環
:2003/05/25(日) 01:18
>>128-129
書き直すようなことでもないでしょう!
ひどいひとだ!
131 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/28(水) 23:17
207号室から大きな荷物を持って出てきた。
「リーターサーン!」
波紋荘の中リタを探し回る。大声で呼びながら。
132 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/28(水) 23:26
「はいはい」
133 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/28(水) 23:28
>>132
「マヌエル。ビルイク。モドルナイ」
訳:ビルに行くので波紋荘には戻ってこない。
鍵を目の前に出した。
134 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/28(水) 23:30
>>133
「何だってェーーー!」
鍵を受け取った。
135 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/05/28(水) 23:33
>>134
「ジャアネ。リタイイヒト。ジャアネ」
リタの手を握ると激しく上下に振った。
そのあと波紋荘から出て行った。
136 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/28(水) 23:35
>>135
「byebye」
137 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 00:04
「ウォッ!やばい!」
ガキィィーーーン!
持っていた鉄鍋で銃弾をそらす。
だが跳ね返った銃弾が早坂に!!
138 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 00:11
>>137
「今忙しいんだよボケ!」
フライパンで防いだ。
139 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 00:12
>>138
「こっちだって忙しいんだよ!」
140 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 00:22
>>139
「だったら大人しくしてろアホ!」
みかんを投げた。
141 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 00:27
>>140
「ウォッ!やばい!」
ガキィィーーーン!
持っていた鉄鍋でみかんをそらす。
だが跳ね返った銃弾が早坂に!!
142 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/29(木) 00:41
一方、その頃。
詠美は部屋で眠っていた。
143 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 00:46
>>141
「舐めんなっつうの!」
銃弾をさらに跳ね返す。
というかどこだよここ。
144 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 01:00
>>143
その跳弾がが詠美に!
「今度は戦場だ!」
145 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 01:05
>>144
「しまったっ!?」
146 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 01:09
>>145
「戦場で寝るからだ!!」
哀れ猫耳少女詠美は戦場に命を散らすのか!?
次回波紋少年リタ、『戦場に散る花、猫の声』に『ドロレス・ヘイズ』!
147 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/29(木) 01:12
弾を寝返りをうって避けた。
148 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 01:23
>>146
>>147
「………で?」
149 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 01:36
>>147-148
「畳に穴が開いたので直してください。」
150 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/29(木) 01:37
>>148
『寝返り』が早坂に!
151 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 01:40
>>149
「テメエが直せクソ管理人」
>>150
早坂に?
152 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 01:46
>>151
詠美のパスBB寝返りを早坂が喰らった。
「ドゴォッ!」
153 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 02:01
>>152
人様のキャラの行動を言い切るんじゃねーよ。
「いやちょっと待……」
ドゴォッ!
受け止めたけど吹っ飛んだ。
154 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/29(木) 02:07
>>153
吹っ飛んだ早坂がリタに!
155 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 02:12
>>153-154
「ウォッ!やばい!」
ガキィィーーーン!
持っていた鉄鍋で早坂をそらす。
だが跳ね返った早坂が早坂に!!
156 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/29(木) 02:36
>>155
色々跳ね返ったあと寝た。
157 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/29(木) 23:55
誰も来ないので閉店。
158 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/05(木) 00:17
『103号室』にノックの音が響いた。
159 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/05(木) 00:21
>>158
「どちらさまですか?」
160 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/05(木) 00:22
>>159
ちょっと早坂達夫と言うに相談があるのだが・・・・・・・。
161 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/05(木) 00:24
>>158
「誰だよ?」
162 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/05(木) 00:24
>>161
『私』だ。
163 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/05(木) 00:26
>>162
「だから誰だよ」
164 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/05(木) 00:28
>>160
はい。
165 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/05(木) 00:28
>>163
そこら辺は君の想像にお任せだな・・・・・・・。
で、部屋にあがっても良いかな?
166 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/05(木) 00:31
>>165
「帰れ」
167 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/06/05(木) 00:34
>>165
「『どうぞお上がりなさい』」
お茶を出す
168 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/05(木) 00:35
>>167
おお、すまないね。
ではあがらして貰う・・・・・・・・・・。
169 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/05(木) 00:43
>>167
「テメエも帰れ!」
>>168
「上がるな!」
170 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/05(木) 00:44
>>169
良いじゃあないか・・・・・・・君と私の仲だろう?
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