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フリーミッション『Gymnopedie#3』
1 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/17(火) 23:59
とりあえず、速め、速めで。
202 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/21(土) 23:56
>>200
「へぇ、なる程…」
朝の騒音の理由とかも聞いてみる。
大体予想はつくけどね。
203 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/21(土) 23:57
>>198
左に行くと、右に民家らしき建物が2件間を取って
道沿いに並んでいることに気が付く。
左には雑木林が並んでいる。
歩いていると、前からサングラスをかけた黒服の男が前から歩いてきた。
204 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:00
>>199
家を出ると、にしの声がタシトに聞こえてきた。
「またこいやー」
家を出ると、確かに海側に続く道があり、
その先にテトラポットに囲まれた灯台が見える。
205 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/22(日) 00:03
>>204
「あれだね。行ってみよう。
旅館?あとでいいよ。」
灯台に向かう。
206 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/22(日) 00:04
>>203
「こんにちは」
(達夫さん、怖そうな人です)
挨拶をしつつ横を数メートル間隔で通り抜ける。
207 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:06
>>201
林に囲まれてよくは見えないが、隣で
作業服を着た人々が足場を組んで、工事を行っているようだ。
>>202
「ああ・・・あれはTV局を作ってるんでス。我々はもう慣れだけども。
お泊りのお客様はいい迷惑だどは思うんだけども、村おごすの
メインエベントなんで、どうか苦情だけは勘弁してクダさい。」
208 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 00:09
>>207
「うるさいなあ」
部屋を出て宿の人にでも聞く
209 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:10
>>205
灯台に向かう道を歩いていると、
道の端に再び、古めのレジが落ちていることに気が付いた・・・
>>206
サングラスを掛けた黒服の男は挨拶を無視して、
顔も向けず、
詠美とは逆の方向の道へと歩いていく。
210 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/22(日) 00:10
>>207
「なる程、どうもありがと」
じゃあ旅館を出よう。
そうだな。学校にでも行こうか。こういうところの学校って面白そうだ。
211 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:15
>>208
従業員に聞くと、
「TV局の建設なんで、どうにが我慢して貰えませんでしょうが。」
と言った。
212 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/22(日) 00:16
>>209
「あれ?またレジだ。
昨日のレジかな?
昨日のなら、蹴った跡がついてるはずだねえ。」
レジを観察する。
213 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:18
>>210
旅館を出ると、少し先にバス停が見え、その先には
大きなスーパーが見える。
そこから、T字路に道が別れている。
214 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/22(日) 00:20
>>213
「上の方にでっかいスーパーって言ってたよな…」
スーパーの方へ歩いていこう。
215 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 00:21
>>211
「まだ眠いんだけど・・仕方ないか」
旅館から出る
216 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:21
>>212
蹴られた後は見えない。
タシトがレジに近づくと、またあの独特のレジ音が響き、
レジが開いた。
ガシャガシャ・・・チーン!
レジからはレシートが出ている。
217 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/22(日) 00:23
>>216
「お?」
レシートを見る。お金も入ってないか、見る。
218 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/22(日) 00:24
>>209
(達夫さん、無視されてしまいました)
そのまま、道を進む。
219 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:28
>>214
スーパーには、表に農薬や園芸道具等が置いてあり、自転車も売っている
事に気が付く。
店員は中に居るらしく、ここからは見えない。
>>215
旅館を出ると旅館の側に小さな池があることを知った。
少し先にはバス停が見え、その先に大き目のスーパーが見える。
スーパーの前には人影が見える。
220 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 00:31
>>219
「池だ、池が あるね」
相棒のカラスを肩に乗せて池を覗き込んだ
221 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:31
>>217
レジの中は前回と同様、
中に、5000円3枚、1000円30枚が入っている。
レシートは
ツウコウリョウ 10000エン
ゼイ 3000エン
エンタイキン 5000エン
-----------------------
ゴウケイ 18000エン
と、書かれている。
222 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/22(日) 00:33
>>219
「自転車か…」
自転車が安く手に入る(1万円以下)ならば、買っていこう。
そうでなければ、ここから右に行こう。
223 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:34
>>218
男はそのまま歩いていった。
依然として同じ景色が続くが、
右側、奥の民家に何か看板が立ててあるのに気がつく。
224 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:36
>>220
何の変哲も無い池だ。
少し透明度の濃い、この池には鮒が泳いでいるのが見える。
225 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/22(日) 00:39
>>221
「増えてるね。延滞した人がいるみたいだ。
…え?僕のことじゃないか?
お金が掛かるなんて聞いてなかったけどな。
というか、払おうにも持ってないよね。
どうするか…」
道端に棒切れか何か探し、
自分が触れないように
レジからお札を引きずり出そうとしてみる。
226 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:40
>>222
自転車は安い順から、
大特価!
12000円
16000円
22000円
35000円
と書いてあった。
右に向かうと、少し先で道が途切れており、
その先に民家が見える。
その、少し前には大型ダンプが3台ほど止まっている。
227 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 00:41
>>224
「ここには池がある、と・・次行こうか」
「カァー」
道に出る
228 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/22(日) 00:42
>>223
「…………?」
看板を見た。
(なんでしょうか、達夫さん)
229 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:43
>>225
棒切れをお札に近づけると、
レジは
バシィィーーーーン!!
と高速で閉じ、棒切れはベギッ!とへし折れてしまった。
ガラガラガラ・・・・
再び、レジが開いた。
230 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:46
>>227
池を後にし道に出ると
先程と同様に、
少し先にはバス停、その先に大き目のスーパーが見える。
スーパーの前に居た人影はもう見えない。
どこかへ行ってしまったようだ。
231 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/22(日) 00:46
>>226
「あれは無いかな」
大型ダンプの方へ進む。
232 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 00:47
>>230
「スーパーへ行こうか、そこで黒瞥の朝ごはんも貰おう」
スーパーへ向かう
233 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:49
>>228
看板には
「伊藤診療所」と書かれてあるようだ。
また、看板がある建物から右に道が通じており、
その先に、民家が一件見える。
234 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/22(日) 00:52
>>229
「危ない危ない。そんなことじゃないかと思ったんだ。
え?もう1回?
…ふんふん。」
持ち物の絆創膏を取り出す。
棒切れに絆創膏を粘着面が外側になるようにして撒きつけ、
再びレジに近づける。
235 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:53
>>231
近づいて行くと、大型ダンプにはゴミ袋が積んであるのが見え、
用水路沿いに、細い道が北の方に通じているのが見える。
特に人影は見えない。
236 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/22(日) 00:54
>>233
「お医者様ですね」
(達夫さん、お医者様はどこですか?)
TV局への道を進む。
237 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 00:55
>>232
スーパーに近づくと、表に
表に農薬や園芸道具等が置いてあり、自転車も売っている
事に気が付く。
店員は中にいるらしい。
238 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 01:01
>>234
再び、レジが勢いよくバシッ!と閉じ、
棒切れが折れる。
レジがガラガラ・・・と開いていく。
>>236
先程の民家は左にあり、その右隣に道があり、
そこからTV局の建設現場へと行けるようだ。
239 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 01:03
>>237
スーパーに入ってみる
240 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/22(日) 01:05
>>238
「うまく行くかな…それっ!」
『ブラック・シープ』で折れた棒のダメージを引き寄せる。
絆創膏でくっついたお札が一緒に出てくるのでは。
241 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/22(日) 01:06
>>235
「ふむふむ」
ただのゴミ集積者か。それにしてはおかしいけど。
辺りを見回してみて、学校らしいのはないかな。
242 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/22(日) 01:10
>>238
「達夫さん、結構遠いです…」
民家の右脇を通り抜けて建設現場への道を進む。
243 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 01:12
>>239
スーパーの中に入ると店員が
「いらっしゃいませー!」
と軽快にカネコに挨拶してきた。
スーパー内では、特産品のリンゴを使った漬物や、
リンゴせんべい等が置いてあり、
奥には、カップラーメンや、パン等が置いてあるのが見える。
244 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 01:15
>>240
絆創膏の粘着力により、
五千円札が1枚レジから出てきた。
再び、レシートが動く。
カシャカシャ・・・
ツウコウリョウ 10000エン
ゼイ 3000エン
エンタイキン 5000エン
-----------------------
ゴウケイ 18000エン
ゴセンエン 5000エン
-----------------------
ゴウケイ 23000エン
245 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 01:18
>>241
あたりを見渡すと、左側の遠くに学校が見える。
『ザ・ウォール』が来た道とは反対側のようだ。
246 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 01:19
>>243
カラスを連れて入ったんだけど大丈夫なのだろうか
と思いながらスーパー内を一回りしていく
主婦とか居るかな
247 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/22(日) 01:21
>>244
「やった!
…いや、やってない!」
どうしようもないので、
5千円をポケットに入れて歩き出す。
灯台に向かう。
248 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 01:21
>>242
建設現場へ向かおうとすると、
関係者らしき男から呼び止められた。
「ああ、いまここは工事中だから勝手に入って行っちゃあだめだよ。」
249 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 01:29
>>246
主婦は居なかったが、泥で汚れた作業服を着ている男が3人ほど
立ち話をしていた。
>>247
タシトの8/1から、今までに掛けてに関する全ての記憶が抹消した。
灯台に向かう道は意外と長い。
現在、灯台へ向かう道の真ん中辺りに来ている。
250 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 01:30
明日以降に続く!
251 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/22(日) 01:30
>>249
「卵安いな」
商品見てるふりをして聞き耳を立てる
252 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/22(日) 01:31
>>248
「そうですか…ごめんなさい」
(達夫さん、この人なまっていないです)
建設現場まで何メートル?
囲いは見える?
253 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/22(日) 01:34
>>245
「あ、あれ?」
道間違えたか。
そっちへ向かおう。
254 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/22(日) 19:57
今日はお休み。
255 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/23(月) 22:54
>>249
8/1も含め、このミッション全ての記憶ということ?
256 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:04
ルール変更の知らせ。
再開時に旅館に戻るかどうかの判断は参加者に任せる。
257 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:16
>>251
8/3
カネコ
作業服を着ている男3人は最近の農業事情について話しているようだ。
「米だけじゃやっていけねえべ、正直よ。」
「おめぇんちはトウモロコシ作ってんだべ。米止めでよ。」
「このままだどまたかーちゃんにどやされるわ。」
258 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:17
>>252
8/4
七瀬詠美
「さ、解ったらとっとと帰った。」
関係者らしき男は手で、追い払う仕草をしている。
建設現場までは20m程で、囲いは特に見えない。
259 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:17
>>253
8/3
『ザ・ウォール』
いま来た道を戻り、スーパーの前のバス停まで戻る。
前から、黒い服、黒いサングラスをした男が前から歩いてくる。
260 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:18
>>255
8/1に、この村のバス停を降りた所から今までの記憶が消えた。
ということ。
村に来ているという記憶は残っている。
261 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/23(月) 23:23
>>257
(関係なさそうだ)
他に何もなさそうならスーパーを出る
262 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/23(月) 23:23
>>260
「あれ、なんでこんなとこに…?
地図を描きに来て…旅館があるらしいけど…
ここはどこだろう?
あそこに大きな灯台が見えるね。
行ってみようか。」
灯台のほうへ。
263 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:32
>>261
カネコは再びバス停の前に来る。
バス停からは3つ道が別れており、
東方向と西方向、南方向に道が続いている、
南方向は自身がさっき来た旅館への道。
>>262
灯台に近づくと、その大きさが実感できる。
灯台はかなり年数がたっているらしく、
シダ系の雑草が灯台の周りに張り付いている。
灯台には鍵が掛かっているらしく、中には入れそうもない。
264 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/23(月) 23:36
>>263
「あれ、閉まってるね。
登れば村を見渡せるかと思ったのに…」
灯台の周りをグルグル回って調べてみる。
265 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/23(月) 23:37
>>258
「はい……」
(達夫さん、再会です)
他に工事現場に行ける道はある?
周りはひらけている?
266 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:41
>>264
灯台の周りを調べてみたが、
入り口はそこだけらしかった。
灯台の周りにも雑草が張り付いている。
267 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/23(月) 23:42
>>263
「こっちから行こうか」
「カァーー」
スーパーのゴミ捨て場に周り、カラスが居ないか見てから、東へと進む
268 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/23(月) 23:45
>>266
遠くの方を見回す。
何か珍しそうなものや、
他の道など伸びていないか探す。
269 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:49
>>265
他に工事現場に行ける道は見えない。
左右を林で囲まれており、周りは開けていないように見える。
>>267
東へ進もうとすると前から、昨日出会った『ザ・ウォール』が
歩いてきているのが見えた。
270 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/23(月) 23:50
>>269
「やあ草壁さん!」
手を上げて気さくに挨拶をする
271 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/23(月) 23:52
>>268
あたりを見渡すと、
灯台へ続く道から、東西に道が別れているのが見え、
東に白い砂浜、西に小さな漁港が見える。
272 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/23(月) 23:56
>>271
「漁港なら人がいるかもしれないねえ。」
西へ。
273 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/23(月) 23:58
>>269
(達夫さん、自然が溢れています)
その場から離れつつ左の林へ入って行く。
274 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:01
>>272
タシトは漁港へと向かう道を進む。
漁港には数名の人と、数隻のボートが見える。
漁港にいる人々は何か作業を行っているらしい。
275 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/24(火) 00:04
>>274
「忙しそうだね。」
作業をしている人に近づいていく。
「あの〜、ちょっといいですか?」
276 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:08
>>273
関係者らしき男の声が聞こえる。
「もう来るなよー危ないからー」
左の林に入ると、左に民家の庭が見える。
庭では老人が庭で草むしりを行っているのが見えた。
老人はまだ詠美には気が付いていない。
277 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:12
>>275
タシトが声をかけると、作業をしている内の一人が
気が付き、声をかけてきた。
「あやー、タシトちゃんでねいが!
また、家に遊びに来いや!」
278 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/24(火) 00:13
>>259
「今日は。村の方ですか?」
男に声をかけよう。
何か聞けたらいいね。
279 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/24(火) 00:15
>>277
「え?すいません、どっかでお会いしましたっけ?」
声をかけてきた人を観察する。
280 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:17
>>278
サングラスの男は『ザ・ウォール』と目も合わさず、
無視して、東の道へと進んでいく。
それとはすれ違いに、
>>27
からカネコが歩いてきた。
>>270
カネコはサングラスの男とすれ違う。
281 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/24(火) 00:20
>>276
「こんにちは。お庭を通らせて貰えないでしょうか?」
老人に声を掛けた。
(達夫さん、お年寄りは大切にしましょう)
282 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/24(火) 00:20
>>280
酷いな。と思ったけど正面からカネコが来たな。
気を取り直そう。
「やあ。がんばってる?」
スーパーの方へ向かいながら、
カネコに対してかるく手をあげるよ。
283 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:23
>>279
外見は30〜40歳ぐらいに見える女性だ。
女性はタシトに見覚えがあるらしく、親しげに話しかけてくる。
「あいや、もう忘れちまったのが!
この前の夜、家で!ほらほらほら!」
284 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/24(火) 00:25
>>283
「え、すいません、ここに来たばかりで…
って、今日何日ですか?」
戸惑いながら聞いてみる。
285 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:28
>>281
老人に声を掛けるが、老人は気づいていないようだった。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
やがて、数秒の間の後、老人は詠美の方を向くが、
口をポカーンと開けたまま返事もせず、詠美を見つめだした。
286 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/24(火) 00:33
>>285
「こんにちは。すみませんがお庭を通らせて貰えないでしょうか?」
もう一度言う。
(耳が遠いようです、達夫さん)
287 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:33
>>284
女性は、少し心配そうにタシトを見つめている。
「あれま・・・ばあちゃんの言ったとおりの子がな。
今日は3日だけど・・・先に伊東さんちいっといで。
送ってくが?」
288 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2003/06/24(火) 00:34
>>282
「いや全然、この先に何があった?」
地図の情報交換を希望
289 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:37
>>286
詠美の問いかけから数秒後、老人は立ち上がり、
詠美に対して手を上げると、
「・・・・・・・・・・ふぁふぇふぁふぁふぃふぇ」
と、理解不可能な言語を発し、家の中へと消えていった。
290 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/24(火) 00:39
>>287
「3日!?
お、おかしいな…1日に来たはず…なのに…?
え?『スタンド攻撃』かも?
う、う〜ん…」
ブツブツ考え込んだ。
「すいません、伊東さんってどなたですか?
道も何も知らないんで、
できれば送ってもらえると…」
291 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:44
>>290
女性はぶつぶつと独り言いっているタシトに、
一瞬、難色を示したが、
「・・い、伊藤さんはここで病院経営してる偉いおじいちゃんだ。
たぶん、君は一回診てもらったほうがいいどおもうわ。
・・・こっちだ。」
そういうと、女性はタシトを年季の入った軽トラまで案内する。
292 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/24(火) 00:46
>>291
「おねがいします…
あと、あの、一応お名前を…。」
申し訳なさそうに軽トラに乗せてもらう。
293 :
『ザ・ウォール』
:2003/06/24(火) 00:46
>>288
「えーと、トラックとかがあったけど…。あんまし先には行って無いんだ。
僕は学校に行ってみたいからね」
適当に教えてみた。
294 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/24(火) 00:49
>>289
「あの…………?」
しばし待つ。
(これはアレですね、達夫さん)
295 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:52
>>292
2人は軽トラに乗り、村の北にある診療所へと向かう。
「・・・芳江だ。よ・し・え、今度はちゃんと覚えとげや。」
タシトが軽トラに乗ると女性は車のキーを入れ、
車を発進させる。
ブロロロロ・・・・・
・・・・サイドミラーになにかが見えた。
296 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/24(火) 00:55
>>295
「よしえさん…ハイ…。
ああ、なんで筆記用具を持ってこなかったんだろう…
……ん?」
サイドミラーを覗き込んだ。
297 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 00:56
>>294
しばらくすると、ゆっくりと老人が戻ってきた。
老人は口をもごもごさせている。
「・・・なんぞの御用だがにゃ。耳が遠いもんで。」
298 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 01:01
>>296
ブロロロロ・・・・
再びサイドミラーを見ると、軽トラの荷台に古ぼけたレジが
載っているのが見えた。
タシトはそのレジに見覚えがある・・・・
タシトはレジに関することのみを思い出す・・・
・・再び、レジのレシートは動き出す。
299 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 01:01
明日以降に続く
300 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/24(火) 01:04
>>297
「すみませんが、こちらのお庭を通らせて貰えませんか?」
三度言う。
(達夫さん、やっぱり入れ歯でした)
301 :
『Gymnopedie#3』
:2003/06/24(火) 23:02
>>300
「・・・・・・・・・・・・・・・・・ああ・・・どうぞ。」
そういうと老人は腰を落とし、再び草むしりを始めた。
302 :
タシト『ブラック・シープ』
:2003/06/24(火) 23:12
>>298
「あのレジ…!
あのっ…あれはいつから乗ってるんですか?」
レジを振り返りながらよしえに聞く。
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