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フリーミッション『Gymnopedie#3』

1 :『Gymnopedie#3』:2003/06/17(火) 23:59
とりあえず、速め、速めで。

231 :『ザ・ウォール』:2003/06/22(日) 00:46
>>226
「あれは無いかな」
大型ダンプの方へ進む。

232 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/22(日) 00:47
>>230
「スーパーへ行こうか、そこで黒瞥の朝ごはんも貰おう」
スーパーへ向かう

233 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 00:49
>>228
看板には
「伊藤診療所」と書かれてあるようだ。
また、看板がある建物から右に道が通じており、
その先に、民家が一件見える。

234 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/22(日) 00:52
>>229
「危ない危ない。そんなことじゃないかと思ったんだ。

え?もう1回?
…ふんふん。」

持ち物の絆創膏を取り出す。
棒切れに絆創膏を粘着面が外側になるようにして撒きつけ、
再びレジに近づける。

235 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 00:53
>>231
近づいて行くと、大型ダンプにはゴミ袋が積んであるのが見え、
用水路沿いに、細い道が北の方に通じているのが見える。
特に人影は見えない。

236 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/22(日) 00:54
>>233
「お医者様ですね」
(達夫さん、お医者様はどこですか?)

TV局への道を進む。

237 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 00:55
>>232
スーパーに近づくと、表に
表に農薬や園芸道具等が置いてあり、自転車も売っている
事に気が付く。
店員は中にいるらしい。

238 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 01:01
>>234
再び、レジが勢いよくバシッ!と閉じ、
棒切れが折れる。

レジがガラガラ・・・と開いていく。

>>236
先程の民家は左にあり、その右隣に道があり、
そこからTV局の建設現場へと行けるようだ。

239 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/22(日) 01:03
>>237
スーパーに入ってみる

240 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/22(日) 01:05
>>238
「うまく行くかな…それっ!」
『ブラック・シープ』で折れた棒のダメージを引き寄せる。
絆創膏でくっついたお札が一緒に出てくるのでは。

241 :『ザ・ウォール』:2003/06/22(日) 01:06
>>235
「ふむふむ」
ただのゴミ集積者か。それにしてはおかしいけど。
辺りを見回してみて、学校らしいのはないかな。

242 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/22(日) 01:10
>>238
「達夫さん、結構遠いです…」
民家の右脇を通り抜けて建設現場への道を進む。

243 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 01:12
>>239
スーパーの中に入ると店員が
「いらっしゃいませー!」
と軽快にカネコに挨拶してきた。

スーパー内では、特産品のリンゴを使った漬物や、
リンゴせんべい等が置いてあり、
奥には、カップラーメンや、パン等が置いてあるのが見える。

244 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 01:15
>>240
絆創膏の粘着力により、
五千円札が1枚レジから出てきた。

再び、レシートが動く。
カシャカシャ・・・

ツウコウリョウ 10000エン
ゼイ     3000エン
エンタイキン  5000エン
-----------------------
ゴウケイ   18000エン

ゴセンエン   5000エン
-----------------------
ゴウケイ   23000エン

245 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 01:18
>>241
あたりを見渡すと、左側の遠くに学校が見える。

『ザ・ウォール』が来た道とは反対側のようだ。

246 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/22(日) 01:19
>>243
カラスを連れて入ったんだけど大丈夫なのだろうか

と思いながらスーパー内を一回りしていく
主婦とか居るかな

247 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/22(日) 01:21
>>244
「やった!



…いや、やってない!」
どうしようもないので、
5千円をポケットに入れて歩き出す。
灯台に向かう。

248 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 01:21
>>242
建設現場へ向かおうとすると、
関係者らしき男から呼び止められた。

「ああ、いまここは工事中だから勝手に入って行っちゃあだめだよ。」

249 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 01:29
>>246
主婦は居なかったが、泥で汚れた作業服を着ている男が3人ほど
立ち話をしていた。

>>247
タシトの8/1から、今までに掛けてに関する全ての記憶が抹消した。

灯台に向かう道は意外と長い。
現在、灯台へ向かう道の真ん中辺りに来ている。

250 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 01:30
明日以降に続く!

251 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/22(日) 01:30
>>249
「卵安いな」
商品見てるふりをして聞き耳を立てる

252 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/22(日) 01:31
>>248
「そうですか…ごめんなさい」
(達夫さん、この人なまっていないです)

建設現場まで何メートル?
囲いは見える?

253 :『ザ・ウォール』:2003/06/22(日) 01:34
>>245
「あ、あれ?」
道間違えたか。
そっちへ向かおう。

254 :『Gymnopedie#3』:2003/06/22(日) 19:57
今日はお休み。

255 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/23(月) 22:54
>>249
8/1も含め、このミッション全ての記憶ということ?

256 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:04
ルール変更の知らせ。

再開時に旅館に戻るかどうかの判断は参加者に任せる。

257 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:16
>>251
8/3
カネコ

作業服を着ている男3人は最近の農業事情について話しているようだ。
「米だけじゃやっていけねえべ、正直よ。」
「おめぇんちはトウモロコシ作ってんだべ。米止めでよ。」
「このままだどまたかーちゃんにどやされるわ。」

258 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:17
>>252
8/4
七瀬詠美
「さ、解ったらとっとと帰った。」
関係者らしき男は手で、追い払う仕草をしている。

建設現場までは20m程で、囲いは特に見えない。

259 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:17
>>253
8/3
『ザ・ウォール』

いま来た道を戻り、スーパーの前のバス停まで戻る。
前から、黒い服、黒いサングラスをした男が前から歩いてくる。

260 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:18
>>255
8/1に、この村のバス停を降りた所から今までの記憶が消えた。
ということ。

村に来ているという記憶は残っている。

261 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/23(月) 23:23
>>257
(関係なさそうだ)
他に何もなさそうならスーパーを出る

262 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/23(月) 23:23
>>260
「あれ、なんでこんなとこに…?
地図を描きに来て…旅館があるらしいけど…
ここはどこだろう?

あそこに大きな灯台が見えるね。
行ってみようか。」
灯台のほうへ。

263 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:32
>>261
カネコは再びバス停の前に来る。
バス停からは3つ道が別れており、
東方向と西方向、南方向に道が続いている、
南方向は自身がさっき来た旅館への道。

>>262
灯台に近づくと、その大きさが実感できる。
灯台はかなり年数がたっているらしく、
シダ系の雑草が灯台の周りに張り付いている。
灯台には鍵が掛かっているらしく、中には入れそうもない。

264 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/23(月) 23:36
>>263
「あれ、閉まってるね。
登れば村を見渡せるかと思ったのに…」
灯台の周りをグルグル回って調べてみる。

265 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/23(月) 23:37
>>258
「はい……」
(達夫さん、再会です)

他に工事現場に行ける道はある?
周りはひらけている?

266 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:41
>>264
灯台の周りを調べてみたが、
入り口はそこだけらしかった。
灯台の周りにも雑草が張り付いている。

267 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/23(月) 23:42
>>263
「こっちから行こうか」
「カァーー」
スーパーのゴミ捨て場に周り、カラスが居ないか見てから、東へと進む

268 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/23(月) 23:45
>>266
遠くの方を見回す。
何か珍しそうなものや、
他の道など伸びていないか探す。

269 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:49
>>265
他に工事現場に行ける道は見えない。
左右を林で囲まれており、周りは開けていないように見える。

>>267
東へ進もうとすると前から、昨日出会った『ザ・ウォール』が
歩いてきているのが見えた。

270 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/23(月) 23:50
>>269
「やあ草壁さん!」
手を上げて気さくに挨拶をする

271 :『Gymnopedie#3』:2003/06/23(月) 23:52
>>268
あたりを見渡すと、
灯台へ続く道から、東西に道が別れているのが見え、
東に白い砂浜、西に小さな漁港が見える。

272 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/23(月) 23:56
>>271
「漁港なら人がいるかもしれないねえ。」
西へ。

273 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/23(月) 23:58
>>269
(達夫さん、自然が溢れています)
その場から離れつつ左の林へ入って行く。

274 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:01
>>272
タシトは漁港へと向かう道を進む。
漁港には数名の人と、数隻のボートが見える。

漁港にいる人々は何か作業を行っているらしい。

275 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 00:04
>>274
「忙しそうだね。」
作業をしている人に近づいていく。
「あの〜、ちょっといいですか?」

276 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:08
>>273
関係者らしき男の声が聞こえる。
「もう来るなよー危ないからー」

左の林に入ると、左に民家の庭が見える。
庭では老人が庭で草むしりを行っているのが見えた。
老人はまだ詠美には気が付いていない。

277 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:12
>>275
タシトが声をかけると、作業をしている内の一人が
気が付き、声をかけてきた。
「あやー、タシトちゃんでねいが!
 また、家に遊びに来いや!」

278 :『ザ・ウォール』:2003/06/24(火) 00:13
>>259
「今日は。村の方ですか?」
男に声をかけよう。
何か聞けたらいいね。

279 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 00:15
>>277
「え?すいません、どっかでお会いしましたっけ?」
声をかけてきた人を観察する。

280 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:17
>>278
サングラスの男は『ザ・ウォール』と目も合わさず、
無視して、東の道へと進んでいく。

それとはすれ違いに、>>27からカネコが歩いてきた。

>>270
カネコはサングラスの男とすれ違う。

281 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/24(火) 00:20
>>276
「こんにちは。お庭を通らせて貰えないでしょうか?」
老人に声を掛けた。
(達夫さん、お年寄りは大切にしましょう)

282 :『ザ・ウォール』:2003/06/24(火) 00:20
>>280
酷いな。と思ったけど正面からカネコが来たな。
気を取り直そう。

「やあ。がんばってる?」
スーパーの方へ向かいながら、
カネコに対してかるく手をあげるよ。

283 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:23
>>279
外見は30〜40歳ぐらいに見える女性だ。
女性はタシトに見覚えがあるらしく、親しげに話しかけてくる。
「あいや、もう忘れちまったのが!
 この前の夜、家で!ほらほらほら!」

284 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 00:25
>>283
「え、すいません、ここに来たばかりで…
って、今日何日ですか?」
戸惑いながら聞いてみる。

285 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:28
>>281
老人に声を掛けるが、老人は気づいていないようだった。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

やがて、数秒の間の後、老人は詠美の方を向くが、
口をポカーンと開けたまま返事もせず、詠美を見つめだした。

286 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/24(火) 00:33
>>285
「こんにちは。すみませんがお庭を通らせて貰えないでしょうか?」
もう一度言う。
(耳が遠いようです、達夫さん)

287 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:33
>>284
女性は、少し心配そうにタシトを見つめている。
「あれま・・・ばあちゃんの言ったとおりの子がな。
 今日は3日だけど・・・先に伊東さんちいっといで。
 送ってくが?」

288 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/24(火) 00:34
>>282
「いや全然、この先に何があった?」
地図の情報交換を希望

289 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:37
>>286
詠美の問いかけから数秒後、老人は立ち上がり、
詠美に対して手を上げると、
「・・・・・・・・・・ふぁふぇふぁふぁふぃふぇ」
と、理解不可能な言語を発し、家の中へと消えていった。

290 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 00:39
>>287
「3日!?
お、おかしいな…1日に来たはず…なのに…?

え?『スタンド攻撃』かも?
う、う〜ん…」
ブツブツ考え込んだ。

「すいません、伊東さんってどなたですか?
道も何も知らないんで、
できれば送ってもらえると…」

291 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:44
>>290
女性はぶつぶつと独り言いっているタシトに、
一瞬、難色を示したが、
「・・い、伊藤さんはここで病院経営してる偉いおじいちゃんだ。
 たぶん、君は一回診てもらったほうがいいどおもうわ。
 ・・・こっちだ。」
そういうと、女性はタシトを年季の入った軽トラまで案内する。

292 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 00:46
>>291
「おねがいします…
あと、あの、一応お名前を…。」
申し訳なさそうに軽トラに乗せてもらう。

293 :『ザ・ウォール』:2003/06/24(火) 00:46
>>288
「えーと、トラックとかがあったけど…。あんまし先には行って無いんだ。
 僕は学校に行ってみたいからね」
適当に教えてみた。

294 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/24(火) 00:49
>>289
「あの…………?」
しばし待つ。
(これはアレですね、達夫さん)

295 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:52
>>292
2人は軽トラに乗り、村の北にある診療所へと向かう。

「・・・芳江だ。よ・し・え、今度はちゃんと覚えとげや。」

タシトが軽トラに乗ると女性は車のキーを入れ、
車を発進させる。
ブロロロロ・・・・・

・・・・サイドミラーになにかが見えた。

296 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 00:55
>>295
「よしえさん…ハイ…。
ああ、なんで筆記用具を持ってこなかったんだろう…

……ん?」
サイドミラーを覗き込んだ。

297 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 00:56
>>294
しばらくすると、ゆっくりと老人が戻ってきた。
老人は口をもごもごさせている。
「・・・なんぞの御用だがにゃ。耳が遠いもんで。」

298 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 01:01
>>296
ブロロロロ・・・・
再びサイドミラーを見ると、軽トラの荷台に古ぼけたレジが
載っているのが見えた。

タシトはそのレジに見覚えがある・・・・
タシトはレジに関することのみを思い出す・・・

・・再び、レジのレシートは動き出す。

299 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 01:01
明日以降に続く

300 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/24(火) 01:04
>>297
「すみませんが、こちらのお庭を通らせて貰えませんか?」
三度言う。
(達夫さん、やっぱり入れ歯でした)

301 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:02
>>300
「・・・・・・・・・・・・・・・・・ああ・・・どうぞ。」

そういうと老人は腰を落とし、再び草むしりを始めた。

302 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 23:12
>>298
「あのレジ…!

あのっ…あれはいつから乗ってるんですか?」

レジを振り返りながらよしえに聞く。

303 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:16
>>302
8/4
「レジ・・・?レジって何のことだべ?」

女性は実に不思議そうな顔をしてタシトを見つめている。

304 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/24(火) 23:17
>>301
「ありがとうございます、おじいさん」
(敬老精神です、達夫さん)
庭を横切って移動する。

305 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:25
>>304
8/5
「・・・・・・・・・?」

庭を横切るが、林はまだまだ続く。
東には建設現場が見え、西には畑が見える。
建設現場、畑共に人影は見えない。

306 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 23:27
>>303
「い、いえ、なんでもないです…
伊東さんちまでは、あとどのくらいですか?」

レジを見張っている。

307 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:32
>>306
「・・・ん?・・・ああ、あそこを曲がったらもうすぐだべ。」

少し先に曲がり角が見える。

音も聞こえないし、文字もよく見えないが、
レシートはレジから確実に出てきている。

・・・・レシートが止まった。

女性が何かつぶやいた気がする・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

308 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/24(火) 23:33
>>305
建設現場へ歩いていく。
(達夫さん、辺りは過疎化です)

309 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 23:35
>>307
「ん?なにか言いました?」
よしえの方を振り向く。

310 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:36
>>308
「ハイッチャ ダメ ダヨ。」
耳元で詠美に何かが囁いた。

311 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:40
>>309
「・・・・・・あ、あ、あ。」
女性の顔が青ざめ、顔からは汗が流れている。
ハンドルを持つ手が震えている。

・・・車は勢いを止めず、曲がり角へと向かっていく。

312 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 23:42
>>311
「ちょっ、どうしたんですか!
止めて!」

隣の席からハンドルを掴み、ブレーキを踏む。

313 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/24(火) 23:44
>>310
「誰ですか……?」
(スタンド攻撃を受けています、達夫さん!)
足を止めて見回す。

314 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/24(火) 23:44
>>293
「へえー」
メモッた

「手分けして地図埋めませんか?」
提案する

315 :『ザ・ウォール』:2003/06/24(火) 23:50
>>314
「いいねそれ。僕は構わないよ」
提案を承諾した。

「それじゃお互い頑張ろう」
そして学校の方へ向かいたい。

316 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:51
>>312
キキッー!!
大きなブレーキ音をあげて軽トラが止まる。
女性は俯きながら肩で息をしている。
「・・・・・なんか、解らねくなって・・・」

>>313
あたりを見渡すと、小人くらいの大きさをしたスタンドが
4匹程、肩に乗っているのに気が付く。
「誰デモ イイヨ。コッチニ来チャ ダメダッテ。」
「帰ッテ。バイバイ。」

317 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/24(火) 23:53
>>315
「それじゃあ僕はこっちへ」
草壁とは逆方向へ進む
どっち?

318 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/24(火) 23:56
>>316
「大丈夫ですか?
怪我しなかったですか?

…あのレジのせいかも?」
軽トラを降りて、荷台のレジを見に行く。

319 :『Gymnopedie#3』:2003/06/24(火) 23:58
>>314
カネコは東側の様子を自身の地図に記入する。

>>315
『ザ・ウォール』は西の道へと進む。
左側には杉の木が並んでおり、右側には民家が3軒ほど並んでいる。

2人共、このままレスを続ければ日にちが経過するが、
レスをしなければ、日にちは経過しない。
あと、一時間も無いけれどもこのまま続けますか?

320 :『Gymnopedie#3』:2003/06/25(水) 00:01
>>317
『ザ・ウォール』の逆方向は、彼が先程歩いてきた道だ。
先に、数台のトラックと民家が見える。

321 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/25(水) 00:01
>>316
「きゃっ………貴方達はスタンド………?」
(達夫さん、『キャット・オー・ナイン・テイルズ』です!)

やんわりとスタンドを触る。

322 :『Gymnopedie#3』:2003/06/25(水) 00:05
>>318
「・・・・大丈夫だけど。」

荷台をみると、先程と同じように
端にレジが見えた。

-----------------
ジョウシャ  10000エン
ゼイ      500エン

------------------
ゴウケイ   10500エン

323 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/25(水) 00:06
>>320
そちらへ行こう
見える範囲で周囲の地形も確認しながら

324 :『Gymnopedie#3』:2003/06/25(水) 00:08
>>321
「シャー!!」

スタンドを触ろうとすると、
4匹の小さなスタンドの一匹が詠美に攻撃を加える。
スタンドを触ろうとした指の肉が少しえぐられ、
指の先から少し血が流れる。

「カエレッテ イッテンダロ!」

325 :『Gymnopedie#3』:2003/06/25(水) 00:13
>>323
カネコ
8/4

辺りには広大な田園が広がっている。
田園の中ほどに用水路が流れており、さらに中心には人工池も見える。
ぽつぽつと農作業をしているらしき人影も確認できる。

民家の横から、北に田園沿いに小道が続いている。

326 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/25(水) 00:13
>>322
「誰の仕業か知らないけど…
ちょっと冗談じゃすまなくなったな…
そう思うだろう?」
『ブラック・シープ』発現。
レジにラッシュを叩き込む。
レジの口には挟まれないよう注意して。

327 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/06/25(水) 00:17
>>324
「痛ッ!………帰りますから肩からどいてください!」
(攻撃されました!達夫さん!)
その場を離れる。

328 :『Gymnopedie#3』:2003/06/25(水) 00:18
>>326
ガシャァァンン!!!

レジが荷台から吹き飛ばされる!

カシャカシャカシャーーーン!!

レジは『ブラック・シープ』の攻撃を受け、
レジのディスプレイ、キーボード部分が破壊された。

329 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/06/25(水) 00:20
>>325
「田園だー!行って来い!」
「カァー!」

『ブラックバーズ』でカラスの黒瞥を田園の上空を飛ばせる。

「何か異常があったら知らせるんだ!」

330 :『Gymnopedie#3』:2003/06/25(水) 00:21
>>327
「解レバ イインダ。」
「モウ 来チャダメダヨ。」

建設現場を離れ林に入ると、
小人の形をしたスタンドは居なくなったようだ。

331 :タシト『ブラック・シープ』:2003/06/25(水) 00:24
>>328
「このまま壊せれば問題ないけど…
とりあえず気になるのは『あそこ』だな…」
レシートを出す部分を重点的に攻撃する。

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