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【場所】 『公園』その32
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な!
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
235 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/25(月) 23:40
>>234
「…大変ねえ。」
まるで他人事だ。
236 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/25(月) 23:43
「珪素を集める奴に会ったと言っていましたね、
奴に付いての情報を教えていただけませんか?」
歪んだ殺気を漂わせている。
237 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/25(月) 23:44
>>236
「……少し話したくらいだし…。」
面倒くさそうにする。
「トラブルに巻き込まれるのはゴメンなのよ。」
238 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/25(月) 23:45
「話……聞かせてもらったよ」
ニル・ヴァーナに声をかける。
239 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/25(月) 23:45
「そうですか、ご迷惑をおかけしました。
ところで、あなたの能力は?」
温和な雰囲気に戻っている。
240 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/25(月) 23:48
>>238
「こんにちは。私ニル・ヴァーナと申します。」
鷹月に声をかける。
241 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/25(月) 23:49
>>239
「どこの世界に自分の能力ばらすスタンド使いがいるんだ…
(ん?まてよ?…葉山キョウの言っていた大物って、このことかな…
キョウに話せば結構な礼がもらえそうだが…どうする?)
……ああ。私の能力は見えない力で自分を浮かせることさ。さっき見ただろう。」
>>238
「…(昨日の。)」
242 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/25(月) 23:50
>>240
「俺は鷹月キョウジ………探偵をやっている。
その……君が知りたいっていう『スタンド使い』。
そいつの写真があるんだが……欲しくないか?」
243 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/25(月) 23:55
>>241
「・・・聞いてみただけですよ。だいたい器がわかりますから。
私の能力は『オール・アポロジーズ』に勝てない。
だから、逃げなければいけないのです。」
>>242
「是非ほしいですね。」
(気配で接近しているのはわかるが、顔もわかればよりいいな。)
244 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/25(月) 23:58
>>243
「…そうだな。気が変わった。
第一、アンタの方が切羽詰まった感じがするもの。」
「情報を手に入れ次第連絡するよ。携帯の番号教えてくれるかい?」
245 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/26(火) 00:00
>>241
手を軽く挙げて挨拶。
>>243
「10万円で提供しよう」
246 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 00:05
>>244
「承知しました。ご協力ありがとうございます。」
携帯の番号を教える。安心しているのが見て取れる。
(切羽詰っているどころか、戦ったら十中八九私が『喰われ』ますね。)
247 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 00:09
>>245
「じゅ、十万か・・・。来月は節約生活確定か。
背に腹は替えられない。手を打とう・・・。」
財布から十万円が登場。残金は結構少なそうだ。
248 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/26(火) 00:09
>>246
「…名前と顔一致させるの苦手でね。写真取らせてもらうわよ。」
カメラつき携帯でニル・ヴァーナの写真を取る。
携帯の番号を登録し、自分の携帯の番号も教えた。
「(この写真をキョウに見せて礼を頂く…
そして、接近情報をこいつに渡して礼を頂く……完璧♪)」
心の中でニル・ヴァーナを嘲笑する。
249 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/26(火) 00:11
>>247
「よし……契約成立だ。
また何か困った事があったら呼んでくれ」
名刺をニル・ヴァーナに差し出す。
250 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/26(火) 00:18
>>248
作り笑いをしながら思慮にふけりつつ、写真を撮られる。
「ありがとうございました。今後とも、よろしく・・・。」
(なんだ、あの笑みはッ!何か怪しいことを考えていそうだ!
何を考えているかまではわからないがな・・・この人、只者じゃない!)
>>249
「ええ。困ったら利用させていただきますよ。」
(食べ物はまた山で取らなきゃダメかな・・・。キツい。)
「さて、今日はもう遅い。家に帰るとしますか。
また会ったときは、よろしくお願いしますね。」
251 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/26(火) 00:19
>>250
「あいよ、よろしく」
>>248
「じゃ、な」
公園を去る。
252 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/26(火) 00:20
>>250
「…じゃーね!次ぎ会うときはお互い無事でありたいわね。」
撤退。
バイクに乗ってそのまま街へ。
253 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 02:07
ベンチに座ってお茶漬けを食べていた。
「ふう…何か仕事は無いものか…医者ももう廃業してしまったし…」
かなり疲労感が漂っていた。
254 :
エルネスト@22歳『ファウスト』【1階】
:2003/08/26(火) 02:10
>>253
「やあ!」
声をかけた。
255 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 02:14
>>254
「ぐはぁっ!!」
お茶漬けを吹いた。
「き、貴様は……この前の…(しかも名前欄に【1階】がついてる!)」
256 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 02:20
>>255
スタンドを発現した。上半身に重ねた。
「フォッフォッフォ・・・・この前は迷惑をかけたな。」
ぽんぽんと肩を叩いた。
257 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 02:23
>>256
「く、貴様!まだ私に何かする気なのか!!
私に何かすると…ただでは済まないぞッ!というか何もしないでくれ!」
ベンチから飛び退いた。
258 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 02:26
>>257
またなんか『紙っぺら』を持っていた。
「フフフ・・・・相変わらずだな・・・・キミの『これ』・・・・」
城崎の前にペラペラやって読み始めた。
「・・・フンフン・・・・ヘェェ・・・
・・・えッ!?嘘ッッ!?普通あのときにそんなことするのかッッ!?」
驚いた。
259 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 02:30
>>258
城崎は色々な点でズレてるんで、そういう事も結構あるかもね。
「お、おい…何を見ているんだ!やめてくれ!」
しかし、根が臆病な為エルネストに近づく事が出来ない!
(く、くそッ…この私を馬鹿にして……ならばこっちもスタンドを…)
なにやらゴソゴソとやっている。
260 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 02:33
>>259
「フフ・・・こんなにガンコな汚れがあるとは・・・・
可愛い顔にはまさに『不釣合い』きわまりないわっ!」
こっちはさっき城崎の吐いたお茶漬けをがさごそして『紙っぺら』を取り出す。
261 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 02:35
>>260
「させるかァァ―――ッ!!『ジャグヘッド』ッ!」
ドッギャァ――ン!
エルネストがお茶漬けを拾った瞬間を狙って、
持っている水瓶の中の『オーラ』をエルネストにぶち撒けますよ。
262 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 02:37
>>261
「うおおおおおおおおお!!!」
食らいつつお茶漬けからかみっぺらをぉぉお!!
取り出したい。
263 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 02:44
>>262
きっと取り出せた。
しかしッ!
「フハハハハハハハ!!『夏』は我が『ジャグヘッド』にとって最も有利な季節ゥ!
貴様は既に私の術中に嵌ったのだァァァァァ!!」
妙に強気になり始めた。
あと、少し気分が悪くなってくるかもしれない。
「ククククク…見事に嵌ったものだ…この私のプライバシーを侵害するものはァ…
少々お仕置きをしなければいけないようだなァ〜〜!」
口調は強気だが、何故かエルネストからは離れ始めている。
多分10mくらい離れた。
264 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 02:51
>>263
「お茶漬けを・・・・噴出したお茶漬けをキミの茶碗に入っていたときまで・・・
『再現』させるっ!すると・・・・ッ!」
『たぶん』お茶漬けが城崎の食べていたときにまで戻ってくる!
そして・・・そのシーンに戻るときには当然まだ『茶碗』を持っている
(お茶漬けのまだしっかり洗っておらすに残っている)茶碗ごと・・・・
つまり城崎ごとこちらに引き寄せられるはずだっ!
そこを・・・抱きつきます。
必殺技『 拡 大 解 釈 ! 』
265 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 02:52
『ファウスト』が新たに得た『契約書』の改変は
『過去』を『現在』に写し直す事。
過去の『本文』を『現在』の『契約書』に写し直すことが可能。
それによって可能な現象は『結果の再現』。
その物質が『十三分前』までに起こした『結果』を『再現』する事が可能。
この能力は『意思を持つ生物』以外にのみ施行可能。
『再現』した時点で『契約書』は消え、元の持ち主に帰る。
266 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 02:55
>>264
「なァァァんだッってェェェェェェェ―――ッッ!!!」
ドォォ――z__ン!
何か分からないけど引き寄せられました。
そして抱きつかれました。
「てめェェェ!さっさと地獄へ行きやがれェェェ!!」
ガボォ
充分接近したので『ジャグヘッド』の水瓶をエルネストの顔面に嵌め込みますよ。
267 :
エルネスト
:2003/08/26(火) 03:03
城崎の胸に顔をうずめつつ気絶しました。
268 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/26(火) 03:05
>>266-267
パシャリ
『公園でイチャついてるカップル』
そして俺は公園でイチャイチャしてる二人を激写するのであった。
269 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/26(火) 03:05
>>267
やれやれ…最低なセクハラ野郎だったな…
とか冷静に言ってられる根性を持っていなかった為、
とりあえずエルネストの財布を奪って逃げました。
チキンって辛いね。
270 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 03:14
>>269
『今夜こそ・・・・お前を・・・・おとしてみせーーーるっ』
DT松本の昔のネタを脳内でやりつつドロボウされた。
鷹月、その瞬間激写して『ゆすれ』。
271 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/26(火) 03:22
>>270
リクエストにお答えしよう。
>>269
パシャリ
『財布をギる女』
272 :
エルネスト@22歳『ファウスト』
:2003/08/26(火) 03:24
>>271
頼んだ。
273 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:09
→駅前
嵐を背負ってやってきた。
ツカツカツカ
公園管理事務所に向かう。
274 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 00:12
「そういえば、この間焼いた家作り直さなきゃ」
いろいろ持って来た。
275 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:14
ツカツカツカツカ
公園管理事務所に入っていった。
276 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 00:15
>>274
「やあ。待ってたよ。」
「…………設計はどうする?」
図面を広げた。鏡橋もいろいろ道具を持参している。
277 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:16
>>274
>>276
>嵐を背負ってやってきた。
比喩的な意味ではなく実際に嵐が吹きすさんでいる。
二人はあっという間にずぶぬれ。
278 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/08/29(金) 00:17
「オゥノゥ!!」
キ○肉ハウスが燃やされただと!?
279 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 00:18
>>275
「あれ?まだ残ってたのか。ちゃんと潰さないと作り直せないな」
車椅子/スタンドで壊そうとする
パワーB
280 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 00:19
>>277
そんな馬鹿な。ファンタジーやメルヘンの世界じゃないんだから。
アラシはもういませんよ。
281 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 00:20
>>279
「それ違うそれ違う。」
呼びかけるが止めには入らない。
282 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:22
>>280
と言うか、駅前が嵐なのだからここも嵐では無いのでしょうか?
ともあれ管理事務所に入って嵐が過ぎ去るのを待つ。
「………ああ………服が濡れちゃったわね……」
283 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 00:22
>>277
ずしゃああああ
ずぶぬれになった。
「あいつのせいだよね?あいつのせいだよね?ぶっ殺す!」
管理事務所のコンセントから電気を盗んで事務所を殴る。
284 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 00:24
>>282
公園は持ち込み禁止…………かも。
というか駅のGMは何がしたかったんだコラ!
「…………ズブ濡れ?(いつのまに)」
285 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 00:30
>>278
まあこうなったらもうカサとか無駄かな。
急いで帰るのすら無駄だし、世間話でもしよう。
「………筋肉ハウスになんか用?」
286 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:31
>>282
キョロキョロ
「………誰も…………居ないわよね……?」
管理事務所の今居る部屋の窓に布で目隠しをした。
287 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 00:31
「スーパーマリオの城みたいにしてやる!!」
ボコボコボコ
パワーAで事務所を殴る。
ドシーンドシーン
そこそこ揺れるかも
288 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/08/29(金) 00:35
>>285
「あれは俺のアートの一つだったんだ‥‥」
確かその筈だ(うろ覚え)。
「再建するなら手伝うぜ」
289 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 00:38
>>288
「アートか………あれってアートだったんだ。(ある意味アートかも)」
「………この雨の中だけど………やってくれるの?」
「ちなみにあっちで破壊を手伝うって手もある。
あの事務所ごと再建する気らしいからあの人……」
290 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:39
>>286
「………少し水を絞ろうかしら……………」
修道服を脱ごうと手をかけた。
その時!
>>287
「……………何かしら?」
脱ぐのをやめて一端体のバランスをとる。
291 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 00:44
>>290
ドッカン
,、、 ドッカン
━━━━━) )= ☆ゴガギーン
∧_∧ | | / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( )| |_____ < 潰れろ!違法建築物!!
AC→ r ⌒ ̄ ノ __. | \ ___________
| イ |__| |
| | | .|
| | | .|
| | | .|
| ∧ | | ◎ .|
| | | |.| .| ∧∧
/ / / / | .|ヽ(゚∀゚ )ノ ←秘密主義者
/ / / /.| |三三三|培ヘ )
/ / / /...| | >
292 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:48
>>291
「………何考えてるのかしら…………フゥ………」
声のする方に向かうと、
扉を『アンダーニース・ザ・レイダー』で思いっきり『殴り飛ばす』ッ!
パス精ABC
293 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 00:50
>>291
>>292
誰もダメージ判定しないだろうから僕がやろう。
あぁ………公園事務所………
ACの攻撃により屋根はカラカラと崩れつつあり
見るもみすぼらしい姿に………
お次はPBによる扉の破壊………
294 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 00:50
>>292
バゴーーン
扉が吹っ飛んだ
「うわっ、扉がdだ!」
ドアの外にはビックリした秘密とスタンドが立っていた。
「あんたのせいで服が汚れたじゃない!責任とりなさいよ!」
295 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 00:53
>>294
「………あんたのせいで折角の時間が無くなったのよ………」
無言で『アンダーニース・ザ・レイダー(上半身』が秘密とACの首を掴む。
パス精ABC
296 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 00:59
>>295
「ちょっと、アンタ管理人?・・・・・・・
その服装から明らかに違うっぽいわね。つまり空き巣ね。」
掴もうとしてドアから出てくる上半身を突き飛ばす
パス精ACC
297 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/08/29(金) 01:00
>>289
「再建されたらな。そうしたら直に元のキ○肉ハウスにしてやるよ」
298 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 01:06
>>297
「それは困るなあ………。
またアレになったらもう一度壊さなきゃならなくなるじゃん……。」
「どっちにしろ手伝わないなら向こう行ってて。」
299 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 01:08
>>296
「………鈍いわね…………あなたも、スタンドも……フフフ」
突き飛ばされる前に『アンダーニース・ザ・レイダー』を解除。
ACの攻撃は空を切った。
すぐに『アンダー(略』を発現しなおして、ACの虚空を切った腕に掴みかかる!
パス精ABC
300 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 01:12
>>299
「………鈍いわね…………あなたも、スタンドも……フフフ」
掴みかかられる前に『AC/車椅子』を解除。ロボット化してないただの車椅子はその場に転がる。
『アンダー略』の攻撃は空を切った。
すぐにACを略して略する。
「似たようなスタンドか!?」
301 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 01:13
>>300
「さて、このままじゃサウザンドウォーになりそうだから話し合いで解決しない?」
スタンドを解除した。
302 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 01:16
>>300-301
「喧嘩はやめてーーーーー………!!」
『アウトフィールド』がそこらへんの木をぶち折り、
秘密主義者と田中の間に向けて、杭のようにブチ飛ばした
303 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 01:17
>>301
「……………この根性無し!」
『アンダー(略』で秘密の顎を殴りつけた。
猛烈なアッパーカット!
304 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 01:21
>>303
「うわ!最悪!」
アッパーされて吹っ飛んだ。でも…そんなことすると…
>>302
でアウトフィールドが投げた木がアンダー略に刺さると思うよ。
305 :
ガクト『アンファン・テリブル』
:2003/08/29(金) 01:23
>>298
「馬鹿な‥‥じゃなんならいいんだ。ガンダ○ハウスか?」
306 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 01:41
>>304
普通に殴りぬけた!
>>302
「………何よこれ?」
サファイアから『アウトフィールド(下半身』を発現。
木を蹴り飛ばした。パス精AAC
クルゥ〜
木の飛んで来た方角を見た。
307 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 01:44
>>306
ドガンッ・・・・・ 蹴りで軌道が少しヅレた。
「 あ 」
『ドコォォォォォォォォッ!!』
木はそのまま公園管理事務所のドテッパラに突き刺さってしまいました。
308 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 01:52
>>304
>>306
「………………………………。」
「け……喧嘩はやめよう……。」
ちょっとマズイことしたかな、と思いつつ言った。
>>305
「そういうのは波紋荘でやって」
309 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 01:52
>>306
「イタタタタ…いらいらする!こっちが武装解除したのに図に乗って…死んでもしらないわよ。」
持って来た発電機と融合させる。
そのままドアにいる田中に殴りかかる。
310 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 01:55
>>309
補足
発電機で電気エネルギーを自家発電してる。
スピードC→B
殴りかかる瞬間パワーをAに、スピードをCに切り変える。
311 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 01:57
>>309
『アンダー(略』が迎え撃つ!
すぐに『アウト(略』も後ろから戻ってくる!
312 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 02:00
>>309-311
えーと………。あんまり気にしてないみたいだ。木だし。
あの木は今日の嵐、もしくはあの二人の闘争が呼び込んだもの……だな。
(帰ろう。そして今度なにくわぬ顔でまた来よう)
帰った。
『公園管理事務所』 → 『半壊』
313 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 02:07
>>311
「へぇー、殴りかかるのか。じゃあ…びりびりしなさい。」
『アンダー略』が迎え撃ち、ACに触れた瞬間、発電している電気エネルギーを放出する。
「くらえ!超電磁ウルトラサイクロン!!」
ビリビリビリビリ
パワーBの電撃攻撃
314 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 02:07
地上から5cm浮き、音も無く公園に現れる。
木の陰から秘密主義者と田中のバトルを見守る。
315 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/08/29(金) 02:11
>>314
なぜか公園は嵐らしいですよ
316 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 02:11
>>313
「なっ!」
ビリビリビリビリ!
『アンダー略』がしびれた事により、田中を眩暈が襲う。
「………電気……………前にもこんな事があったわね……フフ」
『派手男』とのバトルを思い出した。
地面に膝をつく。が、すぐに『アンダー略』を解除。
電流はこれ以上流れない。
後ろから『アウト略』がACに蹴りかかる!
317 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 02:14
>>315
雨風に身を隠しながらその戦いを見守る。
2人とも頑張れ。
318 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 02:22
>>316
「ふふふ、蹴ろうが殴ろうが電気は流せるわよ。
しかも!この雨のおかげでよく伝わるわよ。」
電気を流す。ビリビリだ!
319 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 02:26
>>318
周囲は嵐で水浸し、伝わるも何も電流は四方八方に拡散するでしょう。
「……何これ?……マッサージ?」
ドカァッ!
秘密主義者を『アウト・フィールド(下半身』が後ろから蹴り上げた!
パス精AAC
320 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 02:40
>>319
「あんたってさー、一撃くらうとちょっと動きが止まるのよね。それが最大の弱点よ」
ちょっとでもビリってきたのなら眩暈がするはず。
その隙によける。
「ほらほら、本体がお留守よ。こんなに近づいていいの?この距離なら簡単に」
パワーAの電気を流す。
雨を伝ってビリビリさせながら田中を掴む。パワーA
321 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 02:50
>>320
「……馬鹿ね」
>>295
のメール欄にある通り、胸元には田河の入ったルビーがある。
「………美味しく召し上がれ」
掴まれる前に胸元から田河(上半身)を発現。
そのまま発現した勢いで秘密主義者に頭突きと両脇からのパンチを喰らわせる!
322 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/29(金) 02:58
雨の中、木の陰で『カメラ』を持って『シャッターチャンス』を待っている。
323 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 02:58
>>322
隣にいた。
「…やあ。」
324 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/29(金) 03:01
>>323
「ん……よく会うな。
君も見物かい?」
答えを返すが視線はそのまま二人(田中、秘密)の方を向いている。
325 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 03:04
>>324
同じく、視線は二人にバトルに向いている。
「…あの二人のどっちかが勝ったら、
疲弊したもう片方を倒して財布でもすろうかと思って。」
「アンタはまた盗撮?好きねえ。」
326 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/08/29(金) 03:05
>>324
ひょっこり
「ん……よく会うな。
盗撮かい?」
小太郎には雨がかかってない。まるで薄い膜でも(略
327 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/29(金) 03:09
>>325
「……こづかい稼ぎたくてね」
>>326
「どこからわいて来た?」
328 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 03:09
>>326
現れた少年を一瞥する。
「(…)」
視線をバトルに戻した。
329 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/08/29(金) 03:11
>>327
「僕はどこにでもいますよ。
それよりいいんですか?このまま31日まであの人現れないって可能性
考慮しなくて。言い切りで『 』されますよ」
さらり
330 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 03:11
>>327
「…あんなの盗撮しても…別に…ねぇ。」
「…下着でも脱がせて専門店に売ったほうが高く売れるわよ。」
331 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/08/29(金) 03:13
>>330
「生活のためなのか性活のためなのか・・・
どちらにせよ暇な人にしか見えないよねこの人」
332 :
秘密主義者『AC』
:2003/08/29(金) 03:15
>>321
「そういう両腕を出して頭突きしてくる攻撃は100年前に英国紳士に防がれてるよ!」
むしろ頭突きで対抗する。
稲妻空裂刃の防ぎ方と同じね。
「さて…超奥義するわよ!」
333 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/08/29(金) 03:15
さて僕は帰るよ。なんのために来たのか?
そんなこと知ってどうすんのさ。
334 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/29(金) 03:17
「そろそろ決まるみたいだな」
『カメラ』を構える。
335 :
秘密主義者『AC』言い切り
:2003/08/29(金) 03:18
田中綾「馬鹿ね…そのスタンドで勝てると?」
秘密主義者 「はい。ACで逆転勝ちします。」
田中綾「ACで逆転勝ちとは何のことですか?」
秘密主義者 「マイナスイオンを流すことです。」
田中綾「え、マイナスイオン?」
秘密主義者 「はい。マイナスイオンです。マイナスイオンで雷を呼び寄せて攻撃します。」
田中綾「・・・で、そのマイナスイオンは私達のバトルにおいてどんなダメージがあるとお考えですか?」
秘密主義者 「はい。雷を呼んで黒こげにできます。」
田中綾「いや、雷はそんなに簡単に誘導できません。それに雷落ちるとあなたも死にますよね。」
秘密主義者 「でも、雷は一億ボルトですよ?遠くに当れば死なないかもしれません。」
田中綾「いや、一億ボルトとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
秘密主義者 「今話題のマイナスイオンですよ。なんでもできそうじゃないですか。」
田中綾「ふざけないでください。それにマイナスイオンって何ですか。だいたい・・・」
秘密主義者 「マイナスのイオンです。空気中に含まれる電子のことです。電気会社等では・・・」
田中綾「聞いてません。さっさとぶっ倒れてください。」
秘密主義者 「あれあれ?怒らせていいんですか?マイナスイオン使いますよ。雷呼びますよ。。」
田中綾「いいですよ。使ってみてください。マイナスイオンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
秘密主義者 「運がよかったな。今日はスタンドパワーが足りないみたいだ。もう帰る!」
田中綾「さっさと帰れよ」
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