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【場所】 『公園』その32
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な!
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
335 :
秘密主義者『AC』言い切り
:2003/08/29(金) 03:18
田中綾「馬鹿ね…そのスタンドで勝てると?」
秘密主義者 「はい。ACで逆転勝ちします。」
田中綾「ACで逆転勝ちとは何のことですか?」
秘密主義者 「マイナスイオンを流すことです。」
田中綾「え、マイナスイオン?」
秘密主義者 「はい。マイナスイオンです。マイナスイオンで雷を呼び寄せて攻撃します。」
田中綾「・・・で、そのマイナスイオンは私達のバトルにおいてどんなダメージがあるとお考えですか?」
秘密主義者 「はい。雷を呼んで黒こげにできます。」
田中綾「いや、雷はそんなに簡単に誘導できません。それに雷落ちるとあなたも死にますよね。」
秘密主義者 「でも、雷は一億ボルトですよ?遠くに当れば死なないかもしれません。」
田中綾「いや、一億ボルトとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
秘密主義者 「今話題のマイナスイオンですよ。なんでもできそうじゃないですか。」
田中綾「ふざけないでください。それにマイナスイオンって何ですか。だいたい・・・」
秘密主義者 「マイナスのイオンです。空気中に含まれる電子のことです。電気会社等では・・・」
田中綾「聞いてません。さっさとぶっ倒れてください。」
秘密主義者 「あれあれ?怒らせていいんですか?マイナスイオン使いますよ。雷呼びますよ。。」
田中綾「いいですよ。使ってみてください。マイナスイオンとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
秘密主義者 「運がよかったな。今日はスタンドパワーが足りないみたいだ。もう帰る!」
田中綾「さっさと帰れよ」
336 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 03:19
>>332
頭突きの眩暈はそのまま本体にも同じ眩暈で帰ってきた。
横からのパンチはまともに食らったって事でいいんですね?
横合いからはさまれるようにパンチを喰らった。
「………あまりお喋りな子は嫌われるわよ…」
『アウト・フィールド』が秘密主義者に横合いから蹴りを入れる。
パス精AAC
337 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 03:20
>>333
「ばいばい正太郎。」
なんのことやら。
>>335
「ふっ…」
「ふざけんな!何のために雨風に耐えて粘ってたんだよ私は!」
338 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/08/29(金) 03:23
>>337
パシャリ
『肩透かしを食らい怒る女』
「いい『感情』だ」
339 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/08/29(金) 03:27
>>335-336
追記
田中綾「……さっさとぶっ飛んで帰りましょうね……」
ドッギャァァァァァァァァ〜〜〜〜!!
秘密主義者『AC』は、パスAAの力で横っ腹を、
思いっきり蹴り飛ばされて吹っ飛んだ!
田中綾「よかったわね………これで帰れるわよ………」
秘密主義者を一瞥すると『アウト・フィールド』と『田河』を解除。
嵐が渦巻く公園をゆっくりと出て行った。
田中綾「…………久しぶりに……楽しかったわね……フフフ………」
340 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/08/29(金) 03:31
>>338
「…」
「帰る!」
帰った。風邪を引いた。
341 :
秘密主義者『AC』言い切り
:2003/08/29(金) 03:33
>>339
「お〜〜ぼえて〜〜〜ろ〜〜〜〜」
ヒューーーーーーーーーーーーーン
飛んでった。
→幸福病院
342 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/29(金) 22:53
「今日はすがすがしいいい天気だな……」
公園でいろいろしている。
343 :
KYO
:2003/08/29(金) 22:57
>>342
「ちょっとどいたどいた!
今からそこで珪素集めるからさっさとどいてくだサ〜イ!
シッ、シッ!」
やってくるなり、いきなり黒埼の足元を指差し言い放った。
344 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/08/29(金) 23:03
中央ではないが端っこでもない、微妙な位置に立っている。
345 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/29(金) 23:04
>>343
「足元?なんのことだ?オレは…」
_
/)/ノ,> す 嵌
| lン.)っ で っ
|/ .〈/ に. て
l ) 地. い
|iii|||||| 中 る
|iii|||||| :
|ii|||||||| 首. :
┌|ii||||||||| ま :
、ヽV_イ__ /iiii||||||||||| で :
ノ::::::::::; ヘ .|__「iii||||||||||||| : :
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;イ:::::::</(ン ,_,<||||||||||||l'';;;;;;;,,,, :
;;:;:::;;;;;:::,,,;;;:;ム;/);;;モヽ u (ニ'ヘ||||||||l;;;::;;;;;;;..''':;;;,
::::;;;;;;:;;;;;..,,,,;;;;/フ;;;;;/);;;;:'''''::::;;;;;;;:::::'';;:;;;;;;,,::::;;;;;,,,,
;;;;;:::;;;;;;;::::::'''',,尸;;;;;';;''::::::;;;;;;;;'';;;::::;;;;;;;;::;;;:;;;;::::::''';;;;;;;
346 :
KYO『オール・アポロジーズ』
:2003/08/29(金) 23:09
>>345
r、r.r 、i. /  ̄l 7 なんだってー
r |_,|_,|_,| ,!ヘ. / ‐- 、._ u |/
|_,|_,|_,|/ |〃、!ミ: -─ゝ、 __ .l なんだってー
|_,|_,|_人 (^i; L(.:)_ `ー'"〈:)_,` / なんだってー
| ) ヽノ゙i u ´ ヽ !
| `".`´ :! ,,..ゝ! なんだってー
人 入_ノ 、 r'´~`''‐、 / \ \ \ メ / )`) ) なんだってー
/ \_/\:ヽ `ー─ ' / \\ . \ メ ////ノ
/ ヽ、:..、 ~" // ヽヽ メ /ノ )´`´/彡
/ ` ー┬─ '"´ i i / ノゝ / なんだってー
/ | Y | |/| 、_,,ィ '__/,;'"´``';,._
/ y | ヽ_/ \ _/ |ニニニニ| なんだってー
「い・・・いきなり埋まってるなんて・・・アンタただものじゃあないわね
だが悪いけど力づくでもそこどいてもらうわよ」
ドッギャーーーン
公園 → 野バトルスレッド
347 :
矮都『イントゥー・ザ・ブルー』
:2003/08/29(金) 23:12
>>345-346
( ゚д゚)ポカーン
348 :
黒崎『○ベギャ○○○○ボ○』
:2003/08/29(金) 23:14
>>346
「力ずくでどかせてみやがれデストローイ!!」
公園→野バトル
349 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 02:29
「今日も曇りだ…」
ベンチに座って茶を飲んでいる。
350 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 02:32
>>349
「やあ!」
声をかけた。
351 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 02:35
>>350
「ああ…こんにちは」
普通に挨拶した。
茶を飲んでいる。
352 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 02:37
>>351
いきなり『スタンド』を発現した。
上半身に重なるように発動するスタンドです。
353 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 02:38
>>352
「うわぁぁぁぁ!!何だそれ!」
びっくりした。スタンドの事はあまり知らないんです。
354 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 02:40
>>353
真山に触ってみる。
355 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 02:44
>>354
「触るなッ!!魔人様!僕を守ってください!」
『ジェレミー』が発現した。
なんか黒と白の球体が浮かんでたりした。
356 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 02:46
>>355
きにせず触ってみます。
ちなみに女性?
357 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 02:49
>>356
男ですよ。
「くらえッ人間(クソ)ども!魔人の力を思い知らせてやるッ!!」
触った隙に能力を発動しました。
エルネストは黒い球体に吸い込まれるかもしれない。
パワーA
358 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 02:52
>>357
飲み込まれる。グイっと!
359 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 02:56
>>358
「いきなり『魔人』を出してくるとは…この男は危険すぎる!
アバル神の復活には“全力でこの男を叩き潰す必要があるようだな”ッ!」
「白の球から吐き出されるには『10秒』のタイムラグがある…つまりッ!」
ドギャァァ―――z___ン!
10秒の間に、『白球』を公園の池の底へと突っ込ませる!
スピードC
360 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 02:59
>>359
何かわからんが食らったっ!!!
361 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 03:01
>>360
ボコッ
『白球』から吐き出された。
つまり今はいきなり水の底に沈んでいる状態。
「フフフフ…我こそは『最強』なり!」
なんだか人格が変わっていた。
362 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 03:13
>>361
「ぶくぶくぶく・・・・なんだこりゃぁ〜〜〜!?」
慌てて池からはいあがる。
363 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 03:17
>>362
「突然人を攻撃するなんて…非常識な奴だ。
だが、戦うというのなら僕は容赦しない!
大人しくこのまま去るのなら見逃そう!さあどうする!」
エルネストを指差して宣言する。
364 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 03:20
>>363
「フ・・・フフフ・・・・!容赦しないだって・・・・?上等じゃあないか!」
『ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・!』
365 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 03:27
>>364
まじですか。
「ならば僕も全力でお前を倒すッ!
テメーら人間の弱さを思い知らせてやるぜ―――!」
突如『黒球』でベンチを吸い込むッ!
366 :
エルネスト@21歳『ファウスト』
:2003/08/30(土) 03:43
>>365
「フ・・・・フフフ・・・・逃げますよ・・・・!」
思いっきり走り去る・・・・・・
367 :
真山『ジェレミー』
:2003/08/30(土) 03:47
>>366
なんだって―――!
結局仕込んだトリックも使わずにそのまま帰りましたとさ。
368 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:24
「クックック・・・久々に紅く染まれそうだ・・・。」
ベンチの上で不気味に笑っている。
369 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/30(土) 23:31
>>368
職を失って早3ヶ月……。イライラを貯めつつ公園にやってきた。
「……ちっ、ニタニタしやがって………
気持ちのわりー野郎だ、クソッ!!」
ドガッ 隣のベンチへ座る
370 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/30(土) 23:33
「はあ、どうしよう……」
ふらふらと公園に入ってくる。
371 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:33
>>369
大きな音がしたのでですぐに気付く。
(相当イラついてるな・・・。カルシウム不足か?
ここでどう対応すればいいんだろうな・・・。)
「あ、あの〜・・・。」
声をかけてみる。
372 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/30(土) 23:35
>>371
「あぁ………!?
なんか用かい?暇そうな兄ぃちゃん。
用件があるなら2秒以内で済ましてさっさと帰ってくれや。」
373 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:36
>>370
「あの、どうかされましたか?」
(相当な災難に見舞われているみたいだ。)
374 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:37
「いえ、特に用件はありません。
妙にイライラしていたので気になって声をかけてみました。」
早口で話す。その間2秒。
375 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/30(土) 23:38
>>373
「…………用はねえのか。
それじゃ3秒以内に俺の視界から消えてくれ。
それとも喧嘩相手になってくれるかい?」
首をコキコキと鳴らしながら言った。
376 :
ニル・ヴァーナ『ブリーチ』
:2003/08/30(土) 23:39
>>375
「喧嘩するのは勘弁ですね・・・。
では、消えましょう。」
→駅前へ
377 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/30(土) 23:41
>>376
「ちっ!根性無しが!!
喧嘩ぐらい付き合えってんだクソックソッ!
オラァーーーーーーッ!!」
ベンチを思いっきり踏みつけた。
378 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/30(土) 23:41
>>376
「ああ、あの……」
話し掛けられたが、消えてしまった。
379 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/30(土) 23:45
>>378
「おうぃ兄ちゃん!欝そうだな。
なんなら俺と喧嘩しねーか?スカっとするぜスカッとよ!」
380 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/30(土) 23:55
>>379
「いいですよ、戦いましょう……」
鬱そうなのは変わらないが、タバコに火をつけくわえスタンドを発現。
381 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/30(土) 23:58
>>380
「おぅ〜〜〜〜〜い♪
アレか?おめえもスタンド使いってか?
なら俺もスタンドでやらしてもらうぜ!」
野バトル・・・・おっと満員じゃねーか!
ならここで闘るのみよ!
382 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/31(日) 00:01
コンビニ袋を持って公園に入ってくる。
「さてと、砂、砂…」
>>379-381
の光景を見る。
「む…スタンド使い同士の喧嘩か。見るのは初めてだな…」
少し離れたところで観戦
383 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 00:09
>>381
「!あなたもでしたか……」
(こりゃ、厄介だぞ……)
とりあえず距離を取る。約6メートル。
384 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/31(日) 00:09
>>380
佐伯の体をスタンドが纏っていく
「よっしゃコイヤッ!来ないならコレいくぞ。
右のストレート。ただのストレートだがな!」
385 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/31(日) 00:15
>>383
わりいな。勝手に行動しちまって。
そっちから動いてくれや。
5秒動かないなら芸のないストレートがいくだけだ。
386 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 00:16
>>384
「纏うタイプか……」
スタンドで殴り掛かる。パス精BCC
387 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/31(日) 00:20
>>386
ドゴッ!
「うごエッ………!ゴホェ、ゴホッ!
やってくれるじゃねえか!(ニィ)
そんじゃこっちの番だ?いくぜ?」
メコメコ…… 佐伯のスタンドから大槌が産み出された。
「うっしゃァああああああああああああああ!!」
上条のスタンド胴体に向けての一撃!(もっとも死なないよう気はつけるがね)
388 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 00:26
>>387
ズゥゥン、グシャ!
腹におもいきり入った。
「ぐうぅ、なんだと……」
スタンドを急いでこっちに引き寄せる。
389 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/31(日) 00:28
>>388
「へへッ、喧嘩にルールなんてねえが………
次はおまえの番でいいぜ。食らってやるよ、ホレ。
あんまし危なそうだったらかわさせてもらうがな。
そんときゃ俺の負けにしていいぜ、小僧!」
両膝に手を置いてそのままの位置で待ち構えた。
390 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 00:33
>>389
「あんたもしかして……攻撃しないと能力を使えないんじゃないのか……」
少し歩をすすめ、タバコを手に持ちかえる。
391 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/31(日) 00:37
>>390
「おっと………いいとこに気づくじゃねーか。
まぁこっちゃただの殴りあいでもいいんだがよ!
その通り俺の『メタス・モーティス』は受けた攻撃をそのまま武器にする。」
「気ィ悪くしたんならそのままそっちのスタンドと俺との殴りあいでも
構わねえぜ。その場合武器ァ使わねえよ。
ただ俺は喧嘩がしてえだけなんよ!趣味だ趣味!趣味喧嘩!」
392 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/08/31(日) 00:42
>>391
「喧嘩ですか…殴り合いは嫌いなんです…」
と、いうわけでニル・ヴァーナをならって、
『駅前』に『逃亡』
「別に追っかけてきてもいいですよ〜また逃げますから〜」
捨てぜりふを吐いて去っていく。
393 :
佐伯『メタス・モーティス』
:2003/08/31(日) 00:47
>>392
「ふん………そのわりにゃ憂さ晴らしが欲しいって面じゃねえか。
なんもしないまま貯めこんでると気が重くなるだけだぜ。」
スタンドを解除し、去っていく上条にそれだけ言った。
「俺も帰るか。ハラへったしな!ひさびさにスカっとしたぜ!ハハ!」
公園から去る。
394 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/31(日) 01:09
>>383-393
を見ていた
「ふぅ…逃げるのも手、という事ですか…
…そして攻撃してこなければ能力を発動できないスタンドもある…と。
勉強になりました。」
砂を集めることは忘れて帰ってしまう
395 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/31(日) 02:03
「殺(シャー)」
公園に来た。一時間限定で。
396 :
田村佑香里
:2003/08/31(日) 02:09
>>395
「おねーさん☆」
ひょこっと現れた。
397 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/31(日) 02:15
>>396
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁあ!!!」
4mくらい飛び退く。
「き、貴様は………百合女!!」
恐怖のあまり滑り台に掴まって辛うじて立っている。
398 :
田村佑香里
:2003/08/31(日) 02:17
>>397
「あはは。この前私のクッキーおいしいって言ってくれてありがとうございました。」
包みを渡す。
「よかったらこれどうぞー☆」
399 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/31(日) 02:19
>>398
「あぅ、く、クッキー…か?」
(食ったらヤバイ…この女はそこに付け入って次々とあんな事やこんな事をしはじめるだろう…
だが………こ、これを食わなかったら…食わなかったら 殺 さ れ る !)
包みを恐る恐る受け取る。
「はは、あ、ありがたいな…家で食べるとしよう……そろそろ帰っていいかな?」
400 :
田村佑香里
:2003/08/31(日) 02:25
>>399
「いえ。ケーキですよ〜。結構上手に出来たんですよ〜。」
ケーキらしい。
「…今食べないと悪くなるかも。夏だし〜。フルーツ使ってますから〜。」
401 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/31(日) 02:28
>>400
「ケーキか……て、手間を掛けたんだろうな…
だが、通りすがりの私に渡してしまって…ほ、本当に良いのか?
もっと、普段から世話になってる知り合いとか……い、居るだろ?」
包みを返そうとする。
「わ、私は別に構わないぞ…家もここから近いし、
た、多分3分くらいで着くんじゃないかな。そ、それくらいなら……」
402 :
田村佑香里
:2003/08/31(日) 02:30
>>401
「いえいえ。私の知り合いで一番甘いもの好きそうなのが貴女ですから〜。」
「ふへぇ〜。近いんですね〜、お家。
…行ってみたいな〜☆」
墓穴を掘ったな…
403 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/31(日) 02:35
>>402
「わ、私以外でも、きっと居るはずだぞ!女友達…とか」
(も、もしかして私、『女友達』として認識されてるのか!?)
かなり足元とかが震えている。
「あ、い、家?あ〜……あれェ〜?3分じゃなかったかもな……もしかしたら…
3時間の間違いだったかも…」
404 :
田村佑香里
:2003/08/31(日) 02:42
>>403
「…私は陸上部部長ですよ☆」
不適に微笑む。
「どうしたんです…おねーさん。
…そんなに怖がらなくてもいいじゃないですか…。
安心してください。おねーさん。…友達になりましょう。」
にっこりと微笑む。優しく囁く。
405 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/31(日) 02:52
>>404
「だっ……」
(誰か助けて!!)
ガクガクガクガクガクガクガク
「と、友達というより………ま、まずは知り合いとして…
まだ友達には早いだろ?あと、わ、私は……そろそろ帰りたい…んだが…」
406 :
田村佑香里
:2003/08/31(日) 03:01
>>405
「…おねーさん。人は何のために生きるか考えたことありますか?」
「人は誰でも、不安や恐怖を克服して、安心を得るために生きるんですよ〜☆
名声を手に入れたり、人を支配したり、お金をもうけたりするのも安心するため。
結婚したり、友人を作ったりするのも安心するためです。
人のために役立つだとか愛と平和のためだとか、全て自分を安心させるためです。
…安心を求めることこそ人間の目的なんですよっ☆」
「そこでです。私と友達になることに何の不安があるんです?
…私を敵に回すことのほうが怖いと思いませんか?不安だと思いませんか?」
「おねーさんは美人です。敵に回すのは惜しい
…変なプライドは捨てて、私の友達になりましょー♪」
「永遠の安心感を与えますよっ☆」
407 :
城崎『ジャグヘッド』
:2003/08/31(日) 03:05
>>406
「ひぃぃぃぃぃぃ………」
ある意味背筋にツララが突き刺さったような気分になった。
(て、敵……になるのも怖い!この女を敵に回すと××されかねん!
友達は…………本当に後が怖い!こ、これは…どう選択すればいいのだ!)
「こ、ここは―――――――」
「逃げるッ!!!」
DIOを目の前にしたホル・ホースのごとく逃げ出した。
408 :
田村佑香里
:2003/08/31(日) 03:09
>>407
「…フフ。残念。」
佑香里は公園を後にする。
ちなみに、ケーキはかなり美味しかった。
409 :
津田『テクトニックス』
:2003/08/31(日) 23:59
ビニール袋を持って公園に入ってくる。
(あの二人に気を取られて砂を集めるのを忘れていた…)
そこら辺の砂をビニール袋に入れ始める。
410 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/01(月) 01:15
砂を入れ終わる。
「やっぱりコンビニ袋じゃ多くは入れられないな…
どこかに丈夫で、2`位の砂が入る袋は無いかな…」
…………………………
「……そんなもの無いか…。」
帰る
411 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 00:31
ベンチに座ってます。
「最近、暇だな。」
412 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 00:34
コンビニで買った『肉まん』を片手にやって来た。
「今度はこれで試してみようか…さて、誰に…」
ベンチに座る桜井を発見。
413 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 00:36
>>412
誰か来たみたいだ。
414 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 00:37
>>413
「…こんにちは。隣、座ってもいいかな?」
415 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 00:39
>>414
「どうぞ。
イイ天気ですね。どこかでは大雨らしいですけど。」
416 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 00:43
>>415
「ああ…本当にいい天気だね」
ベンチに座ると、肉まんの包みをコンビニ袋から取り出す。ちなみに2個買った。
417 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 00:45
>>416
(おいしそうだな。)
なんてことはおくびにも出さず、
「肉まんですか、ちょっと早くないですか?」
418 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 00:50
>>417
「ふふ…確かに季節外れだね。だがレジに並んでいるのを見て
急に食べたくなってね…。時々、無性に食べたくなる事はないかい?」
419 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 00:54
>>418
「ありますね、確かに。
僕はおでんを見てそう思いました。」
どこからかプラスチックの容器をだし、ふたを開ける。
「それで買っちゃいました。」
おでんです。
420 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 00:59
>>419
「ほう…『おでん』か。それも美味そうだね」
ふたつのある肉まんを両手に持ち、
桜井に片方を差し出す。
「初対面でなんだが……良かったら少し分け合わないかね?」
421 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:12
>>420
「いいですよ、どうぞ。
いただきます。」
肉まんを受け取りました。そして割り箸とふたを渡します。
おでんは卵・大根・牛スジ×2・ちくわ・です。
味噌おでんですよ。
422 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 01:15
>>421
「有難う。しかし本当に美味そうだな…」
割り箸をとふたを受け取り、『肉まん』と『おでん』を食す。
423 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:18
>>422
「じゃあ僕も。」
肉まんを食べます。そしておでんも食べます。
「おいしいですね。ところで味噌おでんって平気ですか?
嫌いな人って意外と多いんですけど。」
424 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 01:22
>>423
「私は平気だよ、好き嫌いはしない方でね」
牛スジを頬張りながら答える。
425 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:24
>>424
「ならよかったです。
この牛スジもおいしいですよね。」
ムシャムシャと食べてます。
426 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 01:29
>>425
「この大根がまた堪らないな…」
黙々と食べ続ける。
427 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:30
>>426
「季節なんて関係ないですよね。」
負けずとちくわを食べます。
428 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 01:33
>>427
「まったくだな。こんな美味いものを冬だけだなんて…ムシャムシャ」
そしてあっという間に食べ終わった。
429 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:34
>>428
「おいしかったですね、ごちそうさまでした。」
430 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 01:43
>>429
「ごちそうさま。…本当に『美味かった』よ」
431 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:45
>>430
「こんな季節におでんと肉まんっていうのもいいもんですね。」
初めて会った人とおでんを食べるのもいいもんだ などと思っています。
432 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 01:48
>>431
「……本当にね。いい経験をしたよ」
『メニュー』を広げて微笑む。
433 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:49
>>432
「何ですか?『それ』…。」
突然現われた『メニュー』を見て驚く。
434 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 01:52
>>433
「…君も見えるのかね?この『スタンド』が」
少しだけ驚いた様子で答える。
435 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 01:54
>>434
「ええ、『見えますよ』。僕もですから。」
『ザ・ダットサンズ』発現。人型です。
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