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【場所】 『公園』その32
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な!
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
448 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 02:46
>>447
「さて…どうでしょうか。
戻るのかこれは…?」
『麺』が絡み付いてひどい事になってる『おでんの汁』を眺める。
『解除』は出来るのか…これもまだ試していない。
449 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 02:48
>>448
「これは蝿がたかったりするんですかね?
見た目がスゴイなこりゃ…。」
450 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 02:50
>>449
「確かにこれは酷いな…」
ゴミ箱を探して捨てよう。
451 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 02:58
>>450
「そこにありますね。
僕がやりますよ、僕が持って来たおでんですし。」
『ザ・ダットサンズ』で『おでんの汁』をゴミ箱まで持って行き捨てました。
「それにしても変わった名前でしたけど、自分で決めてるんですか?」
452 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 03:01
>>451
「いや、勝手に浮かび上がってくるんだ。
どうしてこんなネーミングなのかは見当もつかないね…」
453 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 03:03
>>452
「なかなか大変というか変わってるというか…。
でも人型じゃない人は少ないみたいなんで、貴重ですね。」
454 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 03:06
>>453
「そういうものなのか…まあ試行錯誤するのは楽しいけどね。
それより今日は有難う。君のおかげで楽しいときを過ごせたよ」
455 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 03:08
>>454
「いえいえ、こちらこそ。
おいしい肉まんありがとうございました。
それに不思議な体験もさせて貰えましたしね。」
456 :
デルサラト『トニオ・クレーゲル』
:2003/09/04(木) 03:12
>>455
「おでんも美味しかったよ。
またいつか会う事があれば…その時にはもっと面白いものが
見せられるかもしれないな。それではまた…」
そして立ち去る。
457 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/04(木) 03:14
>>456
「本当ですか?期待してますよ。
また会いましょう。」
見送ってから返りました。
458 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/05(金) 23:59
紙袋を抱えてやってきた。
ベンチへ向かう。
459 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/06(土) 00:04
>>458
サービスの悪い風呂屋からやってきた。
あの紙袋はなんなんだろう?とか思いながらそこら辺のベンチに座る。
460 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 00:12
>>459
ベンチに座り
ガサゴソ
紙袋からホットドックを取り出し、食べる。
461 :
?『?』
:2003/09/06(土) 00:14
ゴトン
公園の近くのマンホールのふたが少し開いた。
誰かの顔が見える。
「ここは公園。なるほどこう行きゃいいのか」
ふたが閉じる。
462 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/06(土) 00:15
>>460
「・・・・・・なんだホットドックか。」
あくびをしながら適当に視線を逸らそう。
空とか雲とかのんびりと見ようかな。
463 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 00:18
>>462
(シェア)
アイスコーヒーもあった。
のほほん
>>461
と思ったらマンホールが開いた音が聞こえた。
「ん?」
食事を中断してそちらへ向かう
464 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/06(土) 00:19
>>463
「んー?」
>>461
のマンホールへと向かう
>>463
を適当に見てる。
465 :
?『?』
:2003/09/06(土) 00:25
>>463-464
すでに居ない
466 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 00:28
>>465
「たしかこのマンホールだったと思いますが……」
?が顔を出したマンホールの前に立つ。
467 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 00:38
>>465-466
「見失いましたか。」
ベンチへ戻って食事再開。
468 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 01:22
無気力な私は仕事を探すフリをして公園にやってきた。
家からでないとウォールがうるさいのだ。
ひきこもっているのが一番楽なのだが…
>>467
私のベンチがとられていた。
しょうがないから木陰で雑草をむしりだす。
469 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 01:26
>>467
「どうかなさいましたか?」
食事も終わり、木陰で雑草をむしっているフーンに話し掛ける。
470 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 01:29
>>469
無気力な私にだれかが話しかけてきた。
誰かと思えば私のベンチをとっていた張本人だ。
口を開くカロリーを気にしながら私は答えた。
「ここに座ろうかと」
471 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 01:33
>>470
「ああ、すみません。どうぞ。」
席を譲った。
ゴミ箱に紙袋とかを捨ててこよう。
472 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 01:37
>>471
無気力な私はちょっと罪悪感を覚えながらもベンチに腰を下ろした。
空が綺麗だ。
こうしていると金を稼げと五月蝿いウォールの声が聞こえなくなる気がする。
私はしばらく思索に耽った後、素晴らしいアイデアをおもいついた。
別に私が働かなくても、働く人材を見つければいいのだ。
そうすれば組織に金が入り、私も暮らしていける。
私は辺りを見回しそれらしい人物を探してみた。
473 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 01:39
>>472
今、ゴミ箱に到着してゴミを捨てた所。
他の人がいるかどうかは知らない。
474 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 01:44
いつもは無気力な私だが今日の私はちょっと違う。
積極的に目についた人に声をかけてみようと思う。
まずはゴミ箱の人だ。
>>473
「あのー、ちょっといいですか?」
よれたスーツに身を包んだ無気力そうな男が近づいてきた。
475 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 01:46
>>474
「はい?なんでしょうか?」
声をかけられたので、振り向いて応えた。
476 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 01:49
さようなら無気力な私こんにちは無気力な私。
頑張ってみようとは思うがセールストークにもイマイチ気がのらない。
しかしウォールの手前いいかげん何かをしなければ。
>>475
「えーと。今お仕事は何をされてるんですか?
実はものすごく儲かる話があるんですが・・・」
我ながら胡散臭い切り出しかただ。
477 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 01:54
>>476
「いえ、結構です。」
にべも無かった。
『ものすごく儲かる話』
このフレーズが来たら避けて通るのが無難。
実際、本当に儲かるのならば『仕事内容』『具体的な収入』があって然るべき。
騙されてはかなわない。
478 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 01:58
ものすごい勢いで断れたことで
無気力な私の気力は限りなくゼロに近づいた。
>>477
「そうですか…」
ベンチに再び座り込み、次のターゲットを探す。
フリをしてダラダラと時間を費やす
479 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/06(土) 01:59
>>478
「あ……まぁ……いいか」
流石に居辛い雰囲気になったので公園を出る。
480 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:00
巫女服を来て、やってきた。
「神をも恐れぬ悪霊使いはどこだ!?成敗してくれる!」
キョロキョロと辺りをうかがう。
481 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:05
無気力な私が空を見上げていると
声が聞こえてきた。
目をやると巫女服姿で騒いでいるようだ。
駄目モトで声をかけてみることにしよう。
>>480
「ちょっとお時間いいですか・・・?」
よれたスーツに身を包んだ無気力な男が声をかけてきた
482 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:06
>>478
悪霊使いらしき者は見あたらない。
…ベンチに無気力な人がいるので、声をかけてみる。
「もしもし、そこにおわす御仁。
近くで悪霊使いを見ませんでしたか?
面妖な雰囲気を持った者達です。すぐにわかるはず。」
483 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:08
>>481
「ええ、良いですとも。
清き民達の相談に乗り、正しき道に導くことこそ、
神に使える巫女である、ボクの役目ですからね。」
神妙に話を聞く。
「して、話とは?」
484 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:08
微妙に話が食い違っているようだが自前の無気力パワーが
そんなことは無視した。
>>482
「はい見ました。
きっとビルに向かったと思います」
とっさにウォールの事務所を答えた
485 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:14
>>484
「なんと!悪霊使いがビルに!
…純真な民達に危害を加える気なのでしょう…生かしておけぬ。」
護符を渡す。
「これは悪霊から身を守る護符です。
悪霊が多く集まるこの街で、身を守るにはこれが必須。
本来ならばタダで差し上げたいが、タダではあっという間になくなってしまいます。
これを1万円で売って差し上げましょう。10枚ほどあると安心ですよ。」
486 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:16
なんだかわからないが人をビルに連れて行けばウォールも
満足してくれるだろう。
>>485
「多分6階にいますよ」
無気力な私は幽霊などに取り付かれてもどうにも思わないのだが、
護符というものに少しだけ興味があった。
「悪霊を払える護符ということですが、実際に悪霊を払ってみせてもらえませんか?」
487 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:18
>>486
「悪霊がいなければどうにもなりませんな。
あ、いや、決して悪霊が居たらいいとかそんなことは思っておりません。
悪霊を祓うのがボクの役目ですから。」
「でも、どこかにいませんかね。悪霊。」
488 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:20
>>487
「悪霊を私は見たことはないですが、
噂でビルの6階に悪霊が住み着いていると聞いたことがあります。
一度行ってみるといいかもしれません」
無気力な私は適当に話をあわせておいた
489 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:25
>>488
「そうですね。明日にでも悪霊を祓ってきましょう。」
「じゃあ、10万円。」
手を差し出す。
490 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:26
>>489
「いや意味が」
無気力な足取りで差し出された手を避けた
491 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:28
>>490
「殺されますよ悪霊に。」
「それとも、悪霊使いだから護符があると困るんですか?
だとしたら、ボクは貴方をミンチにしなきゃいけないな。」
「10万円っ。」
492 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:30
>>491
「いや意味が」
ちょっと困った人に係わったのかもしれないと思いつつ口を開く。
「噂でビルの6階が怪しいって聞いただけですよ私は。
そこでなんで10万払う必要が」
無気力に避け続ける
493 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:32
>>492
「護符、買うんでしょう?買わないんですか?買わない人は悪霊使いですよね。
だって、10万円で悪霊を祓えるんですよ。普通の人は買いますよね。得だもの。
買わないってことは悪霊がいなくなったら困る人ですよね。悪霊使いですよね。
悪霊使いはミンチにしなきゃいけませんよね。はい、10万円。」
494 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:35
無気力な私は頑張って言い返した
>>493
「護符を買わない=悪霊使いって間違ってますよ
お金が無かったり悪霊を信じてない人は買わないでしょう?
別に貴方が悪霊をミンチにするのを止めたりはしませんが・・・
そもそも悪霊使いってなんなんですか・・・」
無気力避け
495 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:38
>>494
「お金がない人には値下げしてます。
悪霊を信じない人はいずれ死ぬのでせめて聖なる手でと、殺すつもりですが。
大体最後には信じてくれます。だから殺したことはないです。」
「悪霊を使う人のことです。悪霊というのは…」
496 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:40
>>495
無気力に話を聞く
497 :
『ジュリエット』
:2003/09/06(土) 02:42
>>496
>>495
「あれ、フーンだ」
面識は無い気がしたけど同じ組織なんだからきっと顔くらい知ってるよね。
トラブってる事なんか全く気付かずに近づいていく。
498 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:43
>>496
「悪霊というのは『すたんど』とか呼ばれてるそうです。
その力で人を殺したり、金を稼いだり、猫耳を生やしたり、
死んだのに生き返ったり、筋肉を操作したり、押したりするそうです。
怖いですね。凶悪です。」
「私はこの護符で聖なる力を得ました。
この力なら、悪霊を祓えます!」
499 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:47
h
無気力な私は人の顔などおぼえないが
メンバーの顔写真をウォールから渡されていたので判別が付いた。
>>497
「ジュリエットか。ちょうどいいところにきた。
こちらの方がビル6階まで案内して欲しいそうだ」
>>498
「へぇ。じゃあ払ってみてください悪霊とやらを。
それで満足したらビル6階へ行ってください。」
私は無気力げにどこかで聞いたような言葉を口にした。
500 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「運が良かったですね。今日はPLが眠たいみたいです。」
501 :
『ジュリエット』
:2003/09/06(土) 02:51
>>499
「え、ひょっとして志願者?うっそお」
目を丸くした。
502 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:53
>>500
キリ番だ
「じゃあまた今度」
>>501
「私が見つけたんだ。ウォールにはそこのところを
はっきり伝えるように」
503 :
蘇我いるか『ジグ・ジグ・スパトニック』
:2003/09/06(土) 02:55
>>502
「また今度。」
帰った。
504 :
『ジュリエット』
:2003/09/06(土) 02:56
>>502
>>503
「いや、まあなんでもいいけど。って帰ったし」
俺も帰っちゃおう。
505 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/06(土) 02:57
「・・・・・」
無気力に家路についた
506 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:04
無気力な私が2日連続で外に出るとは明日は雷が落ちるかもしれない。
お気に入りのベンチで日差しを避けてだらだらと時間を潰そう
507 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:06
ガシガシ・・・ ガシガシ・・・
508 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:08
無気力な私がベンチで呆けていると何か音が聞こえてきた
耳をすましてみよう
509 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:10
>>508
( ´_ゝ`) フーン の座っているベンチをブラシで掃除している。
いつの間にか背後にいた。
510 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:12
無気力に音の方向に目をやるとブラシで掃除をしている人がいた。
いつの間にか背後に立っていたことにちょっと驚きながらも
ここで私は得意の決めセリフを言った
「フーン」
511 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:13
>>510
手から生えたブラシでベンチを磨き続ける。
「このベンチ・・・ひどく汚れてる。・・・そうでしょ?」
512 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:16
無気力な私はベンチが汚れていようがどうしようがあまり関係がないのだが
ウォールの五月蝿い小言を思い出して営業スマイルを作ることにした。
>>511
よれたスーツに身を包んだ男が力なく笑いながら話しかけた
「そうですね、とても汚れているように思います
ところでちょっとお時間いいですか?」
513 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:17
>>511
手からブラシ生えてるよ!
私はとても驚いたがとりあえず営業スマイルだ
514 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:19
>>512-513
「話なら、このベンチを掃除しながら、でもいいかい?」
ベンチを磨き続ける。
515 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:23
掴みは上々のようだった。
手に生えたブラシに気付かないように立ち上がる
>>514
「おっと、掃除の邪魔になるみたいだから私も席を外しますか」
立ち上がり再び口を開く
最近の私は随分積極的だ。これもウォールのせいか。死ね。
「今保険には入ってらっしゃいますか?
実は私達が始めた相互扶助の機関があるので、そのメンバーを募集しているのですが…」
516 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:27
>>515
「俺はこの街の掃除をしなくちゃあならない。
なぜかって?それは俺にもわからない。」
「保険のことだとか、相互扶助のことは俺の掃除を邪魔するのか?」
517 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:30
どうやらこの男は掃除が得意なようだ。
多分手から生えてるのもそんな精神から来ているんだろう。
なんか似たタイプだな。
無気力な私はダラダラとそんなことを考えた。
>>516
「貴方の邪魔にはならないでしょう。
それどころか貴方のお力になれると思います。
例えば貴方が病気や怪我で掃除が出来なくなった場合、我々の組織が
その間のフォローを行ないます。逆に私達がアクシデントで助けが必要な
場合には貴方にもお手伝いしていただくことになるでしょう。
簡単に言えば寄り合いのようなものです」
518 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:34
>>517
「・・・俺は雨の日も風の日も、たとえ槍が降ろうが掃除を敢行するッ!!!
それは絶対だッ!掃除が出来なくなることはありえないッ!!!」
語気を強めて( ´_ゝ`) フーンにくってかかる。
519 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:38
なんかまた困った人に当たったみたいだ。
これもみんなウォールのせいだ。死ねウォール。
>>518
「フ、フーン
自由意志での参加ですのでもし気が変わられたらビルの6階にお越しください。」
無気力に下がりながら答えた
520 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2003/09/07(日) 00:45
>>519
「・・・あ、それじゃあそのうち伺います。どうも」
ベンチの掃除を終え、その場を立ち去るヤンであった。
521 :
( ´_ゝ`) フーン
:2003/09/07(日) 00:48
>>520
「・・・くるのか」
とりあえず2人ゲットした。事務所に帰って寝よう。
その場を立ち去るフーンであった。
522 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 10:39
紙袋と傘を持った若い女。駅の方からやってくる。
近くにあったベンチに座り、荷物を隣に置く。
早速袋の中から取り出した。輸入菓子の袋のようだ。
あけた途端に独特の甘い匂いが広がる。
「チェダーズはおいしいなあ〜。」
しばらくぼけっとおやつの時間のようだ。
523 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/09/07(日) 10:48
>>522
こんな朝はやくに公園きちゃったよ。超眠い。小学生だって眠い。
僕の夏休みは終わったけど、終わってないんだよ上位世界では。
「少し曇りっぽいね今日。じゃあカサもっててもおかしくないな」
524 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/09/07(日) 11:08
「あ゛あ゛―――――ッ!!頭ん中ざらざらするゥ――――ッ!」
というわけで寝に行った。再来。
525 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 12:53
>>524
あ、どこかでみたような子だなあ。
・・・!!頭の中が『ざらざら』!?
「小学生の表現は奇抜でかっこいいなあ」
見送り、またお菓子の時間。可愛らしいかたちのマシュマロだ。
526 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/09/07(日) 13:23
「WOW!WO〜W!」
いつの間にか噴水で水浴びをしていた。
水浴びを十分に堪能して、水浸しの髪の毛と共に帰った。
527 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 20:39
>>526
・・・・(いつの間にか寝ていたようだ)
「ゆ・・・夢の中で・・・、人が噴水から?」
夢と現実の区別がつかなくなっているようだ。
528 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:06
ベンチに座っている。
(久しぶりだな、ここも。)
529 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:18
ベンチに座っている。
(久しぶりだな、ここも。)
530 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:19
>>529
誰ですか?
といった感じで見ますよ。
531 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 23:23
>>529
>>530
を少し遠くからしげしげ眺める。
(何だろうあの人たちは・・・。)
532 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:23
>>530
誰ですか?
といった感じで見ますよ。
533 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:24
>>532
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。
534 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:26
>>533
フー 溜め息をついて立ち上がり近寄ります。
535 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 23:29
>>533
>>534
突然ため息をつき、近寄りあう二人を見て。
(!!なに、コレは喧嘩ってやつぅ!?初めて見る!!)
興奮して茂みに身を寄せ覗き見ようとする。
536 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:34
>>534
近付きました。
「何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。」
537 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:44
>>536
近付きました。
「『何かありました?溜め息をついていらっしゃったみたいですが。』」
まだ残暑も厳しい上に、雨でも何でも無いのに黒いレインコートを着ている。
538 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/07(日) 23:52
>>534
>>536
「ボソボソ・・・ちがう・・・なんかもっと怒気というか、殺伐というか、
そういうものが足りないわ・・・、って言うか、物まね・・・?ボソボソ」
(自分の考えていた展開にならず、不満をこぼしているようだ。)
539 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/07(日) 23:53
>>537
「なんだか暑そうな格好してらっしゃますね。」
こちらは半袖シャツにジーンズ。
540 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/07(日) 23:57
>>537
「『なんだか涼しそうな格好してらっしゃますね。』」
フードのせいで顔は見えない。
マスクをしているらしくて、声もくぐもって聞こえる。
541 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:02
>>539
>>540
なんて普通の会話なんだろう。半ば呆れるが
確かにレインコートの人は『暑そう』だ。
「顔が確認したいな。」
更に二人に近づこうと、近くの木陰に移ろうとする。
542 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:03
>>540
「いえ、失礼しました。服装は自由ですね。
座って話しませんか?」
543 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 00:14
>>542
「いえ、失礼しました。
座って話しませんか?」
544 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 00:16
公園に来た。
おもむろに
>>542-543
がいる方向に歩いていこう。
545 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:18
>>543
「では。」
と言ってベンチに座ります。が、あなたはそのまま座るとドシン!ですね。
ちょうど僕のところでベンチ切れてるので。
言い切りで恐縮ですが。
546 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:19
>>544
むむむ、真打登場!?
警戒して木陰に身を隠す。
547 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 00:27
>>545
「では。」
あなたはそのまま座るとガオン!ですね。
ちょうど影がベンチにかかってるので。
言い切りで恐縮ですが。
548 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 00:28
>>545
>>547
ヒロセ、陰陽から2,3m程の場所に立ち、正面から2人を黙って見つめる。
「・・・・・・・・・・・・。」
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