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【場所】 『公園』その32
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/08/17(日) 00:51
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
何でもアリ。
でも憩いの場なんだから殺し合いしたり、死体放置は勘弁な!
ジャングルジムが壊れてたり林がグチャグチャになってたりしますが、
なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
548 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 00:28
>>545
>>547
ヒロセ、陰陽から2,3m程の場所に立ち、正面から2人を黙って見つめる。
「・・・・・・・・・・・・。」
549 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:30
>>547
じゃあ座るのやめますよ。
「何とかしてもらえませんか?」
>>548
「こんにちは。」
挨拶は基本ですから。
550 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:31
>>548
その更に後ろの木陰から様子を覗っている。
(何が起こるのかな・・・!!?)
551 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 00:47
>>549
じゃあガオンするのやめますよ。
「『何とかしてもらえませんか?』」
>>548
「『こんにちは。』」
挨拶は基本ですから。
552 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 00:48
>>549
>>551
無視。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
険しい表情で2人を見つめる。
553 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 00:54
>>549
>>551
>>552
何だか少し緊張。
なぜレインコートの人は真似ばかりなのか、
三人目はなぜ挨拶を返さなかったのかなど、
頭に疑問が浮かぶ。
554 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 00:55
>>551
じゃああなたの為にスペースを空けますよ。
「どうぞ。」
>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。
555 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 01:04
>>554
じゃああなたの為のスペースも空けますよ。
「『どうぞ。』」
>>552
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
見つめ返します。
556 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:06
>>554
>>555
2人を見つめた険しい表情のまま、スタンドを発現させる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
557 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 01:11
>>555
「では。」
座りました。
>>556
相性良くないんだな、ここは。
「何でしょうか?」
558 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 01:13
>>556
!!発現したスタンドに驚き、その拍子に足元の
小枝を強く踏んでしまった。
『バキッ』
それなりに周囲に聞こえる音がした。はず。
559 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 01:37
>>556
相性良くないんだな、ここは。
「『何でしょうか?』」
560 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:38
>>557
>>559
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
無言。
>>558
「・・・・・・・・・・・。」
スタンドの右手の手のひらを音のした方向に向ける。
561 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 01:41
>>558
「誰ですか?」
>>559
「僕はヒロセといいます。お名前は?」
>>560
「用がないなら帰りますけど。」
562 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:49
>>561
「・・・・・・・・・・・・・。」
無言のまま2人に笑いかける。
563 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 01:51
>>560
>>561
しまった。今のたった一つの行動で、『傍観者』から一気に『当事者』
になったしまった。明らかに警戒されている。
仕方が無いので木陰から三人の近くに出てくる。
「どうも・・・。あなたたちは何してるの?」
手には大きな紙袋と、傘。
564 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 01:56
>>563
「・・・・・・・・・・・・・・・・別に。」
スタンドの手のひらをゆっくりとこの男の顔あたりまで上げる。
565 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 01:58
>>562
「怖いですよ…。」
>>563
「はじめまして。」
566 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:02
>>564
(いや、してるじゃないか)と心の中で思いつつ
こっそり自分の持っている傘に手をかける。
>>565
「どうも。」
普通の人と認識しているようだ。
567 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:08
>>566
「へへへ・・・・」
いきなり伍実の顔を『エラスティカ』の右手で殴りつける!
スピードAで!
568 :
『ホットクチュール』
:2003/09/08(月) 02:11
やってきました。
569 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/09/08(月) 02:14
>>566-567
(あっ!)
と思いましたが、そちらで何かやってる間に帰ります。
570 :
陰陽『DJシャドウ』
:2003/09/08(月) 02:14
かえりました。
571 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:17
>>567
「うわぁっ!!?」
傘を開いてガードしようとするがスピードBなので間に合わない。
572 :
『ホットクチュール』
:2003/09/08(月) 02:21
なにかみんな帰っていくので私も帰りました。
573 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:24
>>571
「!」
ビリビリビリッ!!!
エラスティカの左手で傘を強引に掴み、傘を開かないようにしたい。
右手の拳はメール予告通り伍実の目の前で停止させる。
「・・・なんだ?てめーはただの一般人か?」
574 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:26
>>573
ビリビリビリが意味不明なのでそこらへんカット
575 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:36
>>574
了解。
「あぁっ!!駄目だよ『傘』の『外側』」に触っちゃぁああ!!」
何かしら仕掛けがあるようだが、動揺しているため上手く作動しない。
「い、一般人・・・?何の基準で言ってるの??」
576 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:41
>>575
「・・・・・・・・・・」
(・・・なんなんだ?なんなんだこいつ?)
傘から左手を離し、一歩後ろに下がる。
「落ち着けって・・・お前が一般人じゃないって言うなら・・・それ証明して見せろや、
ほれ・・攻撃して来いよ。」
ノーガードでその場に立つ。
577 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 02:50
>>576
「あ・・・っ!」
さっきの右手がスタンドのものだったと気付く。動揺は収まったようだ。
同時に『一般人』の基準も・・・。傘を開く。
「スタンド使いかどうかってことだよね?その認識で正しいよ。
でも、攻撃はしない。・・・ところで、なんでいきなり殴ってきたの?」
578 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 02:55
>>577
「・・・・・・・・・・・・・・ハァ」
(・・・こいつは、喧嘩売られてることに気が付いてないのか?)
と心の中で思った。
「・・・もういいよ、帰っても。
はぁ・・・なんでこんなヤツしかいねーんだろーな。ここは。」
ベンチに腰掛ける。
579 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/08(月) 03:06
>>578
「『ハァ』って・・・!突然『女』の顔殴ろうとしておいて、ひどいなあ」
どうやら喧嘩は『傍観』する側しか知らなかった模様。
傘を綺麗にたたむ。
(『傘』に触るななんて警告しなければよかったな)
「いいもん、帰りますよ〜。」
帰り際、腰掛けたシェアに向かって紙袋から輸入菓子を投げる。
ミミズみたいな形をした、硬くて不味い毒々しい色のグミだ。
「コレでも食べて、おなか壊しちゃえ!!」
公園の出口へ向かっていくようだ。
580 :
シェア『エラスティカ』
:2003/09/08(月) 03:12
>>579
「いや、女だったのかよ・・・まあいいか。」
グミをキャッチして、数分迷った挙句、そこら辺に捨てた。
「・・・スタンド使いにはホントろくなのいないよな。」
581 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 19:47
世界の中心で愛を叫んだ獣のように惰眠を貪るつもりで
ぐうぐうぐう。
582 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 20:27
ガコン!
公園近くのマンホールが持ち上がった。
中から一人の少年が飛び出す。
「ああーっ、久しぶりの陽の光!サイコー!」
大きな袋を抱えて公園まで移動。
583 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 21:03
>>582
「うわぁ…なんかマンホールから出てきた…」
駄目なものを見るような目で見ていた。
584 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 21:09
公園内の水道まで移動。
袋から服とせっけんを取り出し、洗いはじめた。
>>583
気付きません。
585 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 21:12
>>584
じゃあ生暖かく見守っていようかな。
ところでどっから出したよその石鹸!と心の中で突っ込んでも?
586 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 21:16
>>585
どうぞどうぞ。
ザブザブ…
服を洗い続ける。
服は山のようにある。
587 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 21:19
>>586
許可されたのでじゃあそれで。
顔を洗っている隙にさり気なく横を通りかかり、
服を一枚盗ってみよう!
588 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 21:19
>>587
あ、ごめん顔じゃなくて服だね。ともかく下向いているならその隙に。
589 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 21:25
>>587
ザブザブザブ…
ハッ!
「あんた!僕の服に何をする!」
スタンド発現。腕を掴む。
590 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 21:41
>>589
「何のことかなー、これ私の服なんだけどー」
こっちも『オルセン・オルセン』能力発動(スタンド像無し)で。
説明しよう!『オルセン・オルセン』の能力は
同一種の認識阻害だ!
シベリアンハスキーがいっぱいいたら
その個体認識ができなくなる!
人がいっぱいいたら個人が認識できなくなる!『男』と『男(偽』の区別も付かないぞ!すごいや!
というわけで服がいっぱいあるけど、私の服か自分の服か分からなくなってください。
591 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 21:46
>>590
「え、これは僕の服ではない……じゃあ誰の服?」
ばっちりハマった。
592 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 21:48
>>591
「私の服ー」
言い切って上条の服を持っていった。
593 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 21:55
>>592
「なんか納得いかん!」
と、いうわけで嫌がらせ。
懐からマッチを取り出し、火をつけて左子の足下に放る。
そして!スタンドに『弾丸』をこぼさせる!
『弾丸』は足下めがけて吹っ飛ぶ!
594 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 22:01
>>593
ズガァン!!!
おもしろいくらいに直撃して吹っ飛んだ。
「ばたんきゅ〜」
倒れましたが何か。
595 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 22:06
>>594
「当たっちゃった……どーしよ………」
呆然としつつも服は回収。ちゃっかりしている。
596 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 22:10
>>595
おんな を ふっとは゛すとは なんて やろうた゛!
まあ気絶してます。
597 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/08(月) 22:19
左子はそのあと2日くらい放置された。
そして、起きてから少し泣いた。
598 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 22:20
>>596
「治療した方がいいよなぁ」
スタンドに服を掻き集めさせ、自分は左子を抱えた。
そのままマンホールへ向かう。
599 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 22:22
>>597
放置した方がいいですか?
600 :
某スタンド使い
:2003/09/08(月) 22:29
600ゲット。口で言うほど簡単じゃあない。
もう何千回と600ゲットに挑戦したことか。
もう何万回とF5キーで599のスレが立っているかチェックしたことか。
すでに俺のキーボードの6と0のキーは磨り減って印字が消えている。
他の奴らが600をゲットしているのを見てくやしくて枕を濡らした夜。
よっしゃあ600ゲット!と思い書き込みボタンを押したら回線が重くて
600ゲットに失敗したあの暑い夏の日。
600を取るために光回線を導入した。
600を取るために指の力が上がるように特訓した。
600を取るために動体視力を上げる本を熟読した。
600が取れたならもう死んでもいい。
寝ても覚めても600ゲットの事しか思い浮かばない。
600ゲット。ああ好きさ。結婚したい。
今度こそ600ゲットできると信じてる。
さあ、書き込みボタンだ。600get!!!!!
601 :
『レッド・アイ』
:2003/09/08(月) 22:31
>>600
誰だか知らないがおめでとう。
念願の600GETだ。
602 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 22:35
>>600
おめでとう。
603 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/09/08(月) 22:36
>>600
おめでとう。
604 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/08(月) 22:37
>>600
めでてぇぜぇ〜!おめでとう!
605 :
『幸福病院』
:2003/09/08(月) 22:40
>>600
おめでとう
606 :
エルネスト@18歳『ファウスト』
:2003/09/08(月) 22:44
>>600
やるな。おめでとう。
607 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/09/08(月) 22:44
>>600
おめでとうございます。
で、なんかの祭りですか?
608 :
松本武弘『キング・リア』
:2003/09/08(月) 22:45
>>600
すごかったね。おめでとう。
609 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 23:07
>>59
9
返事がないのは元気の証って事で、
ベシィィィッ!
左子を地面に放り出した。
一応、金めの物は貰っとく。
そしてマンホールの中に帰っていった。
610 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 23:30
ガコーン!
店の前のマンホールが開いた。
中から少年が飛び出す。
「この店なら……」
入っていった。
611 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/08(月) 23:31
>>620
語爆で〜す。すいませ〜ん
612 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/09(火) 13:01
>>609
ごめん、
>>597
はメール欄ね。
金目の物などもっているくらいなら段ボールハウスガールなぞやっとらんわ!
と言うわけで特に盗られる物もなく、放り出された体勢でそのまま寝てた。
ぐうぐう
613 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/09/09(火) 13:54
>>612
公園に水浴びしに来て見付けた。
「何ダロ?何ダロ?」
近付いた。
614 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/09/09(火) 16:44
「モシモ〜シ?オゲンキデスカ〜?」
左子の体を揺すって声をかけてみた。
615 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/09/09(火) 17:10
…
……
………
つまらなくなったので、水浴びして帰った。
616 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/09(火) 18:15
「・・・暑い、暑いぃ〜〜。」
学校帰りなのかシャツにスカートとラフな格好でやって来る。
日傘だろうか、白い傘を差している。
>>612
「・・・・!!(うっわあ、また怪しい場面に出くわしたよ〜ぉっ!!)」
先日公園で絡まれたのを気にしてか素通り。
でも日射病で倒れているんだったら可愛そうなので10mくらい離れて観察している。
617 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/09/09(火) 18:49
>>612
アイ(仮称)「今日もいい天気ね、私」
『Zanzibar』『いい天気はいいけどさ、あの神父さんのお話長すぎない?
あたしいつも眠っちゃいそうになるんだけど』
アイ(仮称)「神父さまのありがたいお言葉はちゃんと聴かなくちゃだめよ、私」
『Zanzibar』『だってね〜、眠くなるのはしょうがないよね。
ん?あれなんだろ?ほら、あの変なの』
アイ(仮称)「え?………もしかして病気かしら?行ってみましょう」
『Zanzibar』『そうだね、面白そうだしね!』
アイ(仮称)と『Zanzibar』が駆け寄った。
アイ(仮称)「大丈夫ですか?」
『Zanzibar』『………ねぇ、寝てるんじゃないこの人】
618 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/09(火) 19:48
>>617
『Zanzibar』は見えるように発現してるのかな?
612に近づく人を見つけ、遠くから声をかける。
「ね〜ぇ!さっきからずーッと倒れたまんまなんだよぉッ!その人」
面倒に巻き込まれたくないので、その場は動かない。
619 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/09(火) 19:54
ガゴンッ!
「乾くわきゃねえよなァ。下水道の中じゃ。」
公園近くのマンホールから一人の少年が飛び出した。
傍らにはスタンドが発現。生乾きの洗濯物を持っている。
公園まで移動。
620 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/09/09(火) 19:59
>>618
『Zanzibar』は常に発現しっぱなしの垂れ流し状態です。
スタンド使いなら見えますね。非スタンド使いには見えません。
アイ(仮称)「………そうなんですか……どうしましょう」
『Zanzibar』『だーかーらー、寝てるだけだって、決まってるよね。ホラホラ』
『Zanzibar』は左子の顔を引っ張った。
ちなみにアイ(仮称)は『修道服』『Zanzibar』はブランド物の都会的な服装。
双子のようにそっくり。
621 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/09(火) 20:40
「木に引っ掛けてと……ん、あれは…」
>>612
>>618
>>620
に気づく。
一人は昨日狙撃してしまった相手だがまあいいだろう。
公園内の木にロープをかけ、そこに洗濯物をスタンドと一緒にかけていく。
622 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/09/09(火) 20:48
>>621
アイ(仮称)は左子の容態を見るので一杯で意識がそちらに向いている。
『Zanzibar』は気づいた。
『Zanzibar』((……まぁいっか。ちょっと遠いしね))
上条を一端見たがまた左子の顔を引っ張り始めた。
623 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/09(火) 21:47
>>622
「よし、あとは水の確保しなきゃ。」
背中に背負ったザックから2?のペットボトルをニ本取り出す。
水道があるそちらに移動。
624 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/09(火) 23:06
>>620
そっくりだな〜、位しか思わないのか、そのまま二人を見ている。
「ねえねえぇ、病院とか連れて行くの?」
>>623
ペットボトルをもった少年が視界に入る。
面倒はあまり好きではない。気づかれない程度に観察。
625 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/09/09(火) 23:10
>>624
アイ(仮称)「………どうしましょうか?
でも、動かすと危険かも知れませんし、救急車を呼びましょう」
『Zanzibar』『病気だよ、病気。こんなに引っ張っても起きないもん』
左子の顔はもう驚くほど伸びている。
626 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/09(火) 23:11
やってきた。
身長150センチ程度の男。
ジュースを買ってちょっと遠くで612周辺を観察。
627 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/09(火) 23:23
>>625
左子の顔が伸びたのはスタンドの能力?
それともほっぺたをつねって最大限伸ばした位?
「ねえ、その人の顔何だかやばくない??
うん救急車呼んだほうがいいかも、119番」
少し怪しんでいるようだ。
>>626
遠くてまだ気づかないようだ。
628 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/09(火) 23:24
>>625
「!!」
走って近づく。野次馬大好き。
629 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/09/09(火) 23:26
>>627
後者。『ほっぺたをつねって最大限伸ばしたくらい』
アイ(仮称)「そうですね、連絡しましょうか」
『Zanzibar』『はいはい、携帯電話ね』
『Zanzibar』はアイ(仮称)の修道服の中から携帯電話を取り出した。
630 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/09/09(火) 23:45
そして救急車を呼びました。
多分そのうち来るでしょう。
アイ(仮称)「もうだいじょうぶね」
『Zanzibar』『じゃ、帰ろっか、何かして遊ぼうあたし』
アイ(仮称)「それじゃあ聖書の朗読をしましょうね」
『Zanzibar』『ええー!』
帰って行った。
631 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 00:01
>>628
「うわあ、誰か来たっ!」
突然の登場にびっくり。
>>630
「コレで安心だねぇ。」
手を振り見送る。
(聖書の朗読が遊びなのか・・・?)
632 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 00:03
>>631
>伍実
「そんなに驚かないでくださいよ。ただの野次馬なんですから。」
633 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 00:08
>>632
「そっか、それならいいや。」
自分に迷惑がかからないことはどうでも良いらしい。
「救急車来るまでは存分に野次れるね」
634 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 00:09
>>633
「思ったよりたいしたことないのが残念ですけどね。」
635 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/10(水) 00:11
救急車を見送って帰った。
636 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 00:13
>>634
「あ〜、あなた結構火事とか電車の飛び込み事故とか好きなタイプでしょ?
私の友達にもいるもん。怖いけど見に行きたくなるって人ッ。」
637 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 00:14
>>635
現場の人に迷惑をかけない、すばらしい野次馬だった(キラリ)
638 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 00:30
一人残されちょっと寂しい。手に入れた能力の応用方法を
考えているようだ。
「・・・!そうか、ペットボトル・・・・。ああしたら・・・つなぎ合わせられるか?」
『妙案』ひらめいたか・・・・。
639 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/09/10(水) 00:37
チャリンコで公園を通りがかる。
640 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 00:40
>>639
公園内で雨も降っていないのに傘を広げる女がいる。
641 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/09/10(水) 00:44
>>640
「あれっ雨降ってる?」
傘を差してるのにつられ頭を天に向ける。
642 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 00:51
>>641
空からは一滴も雨粒が降っていない。
こちらが気付く距離にいるなら、そちらに視線を移す。
643 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/09/10(水) 00:56
>>642
空を見上げながらチャリを飛ばしている男の姿が見えた。
顔を上げながらでいるためか、その運転はどこか不安定だ。
「……何だ、雨なんか降ってねえじゃんよ……ウワッ!」
そのまま伍実のもとに滑り込むようにすッ転んだ。
644 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 01:02
>>643
ガオン!考え事で回りに目が行っていなかったらしい。
「うおわあぁッ・・・!!?」
もろに自転車にぶつかり傘が吹っ飛んだ。
ズッコケて左膝を擦りむき、頭にたんこぶが出来る。
タテヤマにも幾分かダメージがあるのでは?
645 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/09/10(水) 01:08
>>644
当然こちらも唯ではすまない。
「ギャッ!」
右ふくらはぎをすりむき右ひじ強打、頬にも軽い切り傷ついでに口腔内にも傷(おそらく口内炎になる)。
「あいててててて……ス、スミマセン(あぁあぁおいおいこれでこの町に来て自転車で転ぶの2回目だよ)」
横転した自転車から這い出しながらまずは謝る。
646 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 01:13
>>645
「あたたたた・・・・」
面倒ごとに巻き込まれたかぁ!?っと思ったが、ボーっとしていた
自分が悪いので謝る。
「ごめんなさ〜い!・・うわぁッ、あなた頬から血が出てるよぉ!!コレを!」
ポケットからティッシュを取り出し、突きつける。
647 :
タテヤマ『スクリュー・ドライバー』
:2003/09/10(水) 01:18
>>646
「あ、ど、どーも」
頬にペタペタ押し付ける。
「それよりあんたのだよなあの傘。こんな微妙な天気の日に(言い切り)
傘なんか差してんなよな、まぎらわしい。まったくもう」
648 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/09/10(水) 01:24
>>647
関係ないが右ひじを強打するとやっぱり『ビーン』ってつっぱった
感じになるだろうか?
「あ・・・ごめんねぇ。でもアレは差していたというか考えていたというか・・・
あれ?私の『傘』どこにいった?」
服などについた埃を払い周囲を見回す。本人、『傘』を見失ったようである。
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