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【場所】 『公園』その33
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
2 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/20(土) 02:00
ここは駅周辺スレにあった公園と全く同一のもの。
使用する方が多いようなので独立させました。
その他の場所は以前の通り、駅周辺スレにあります。
前スレ
【場所】 『公園』その32
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1061049082
3 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/20(土) 02:00
公園を管理する職員及び事務所に常駐する者は以下の通りです。
公園で発生したトラブル等は以下の管理者にお知らせください。
公園管理事務所所長:佐藤『サニー・サイド』
公園管理事務所職員:
NOEL『アウター・リミッツ』
レイム『ヴァージニア』
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
職員以外の常駐者:田河『エレガント』(現在、生存不明)
それでは、良き公園ライフをお楽しみ下さい・・・・・・
>>900
ゲットした人は公園管理事務所の方がいなかった場合、
新スレ立てをよろしくお願いします。
4 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/09/20(土) 03:40
「………」
ドカッ!ベキィッ!
不愉快な事があったので、気晴らしに公園のベンチを破壊して帰った。
5 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/20(土) 22:02
>>4
それを宇宙に追放した。
6 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/20(土) 22:29
ベンチに座ってサンドイッチを食べている。
7 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/20(土) 23:25
退院してきた。
「…やれやれ…。大変でしたねえ……。」
8 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/09/20(土) 23:36
「………達夫さん…ここにもいない」
立ち去った。
9 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/20(土) 23:46
「ああ、静かでいいところだ・・・この街に引っ越してきて本当によかった。こんなすばらしいところが他にあるだろうか・・・」
相変わらずサンドをパクつきながら言う。
10 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/20(土) 23:48
>>8
なにやってるんです?
>>9
竹箒で公園を掃除している。
女物のドレスを着た、病的に肌が白い男。
11 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/20(土) 23:54
>>10
(何か気持ち悪いヤツだな・・・)
サンドを食べながら観察する
こちらは青いフチの眼鏡をかけて髪を逆立てた少年。
ジーンズを履いている。
12 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/20(土) 23:57
>>11
視線に気付き、優しげに浅見に微笑む。
「どうしましたか?」
13 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:01
>>12
「あ、あ、いえ、なんで女物の服なんか着てるのかなァ〜・・・なんて思いまして・・」
あわててフォローする。
14 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:04
>>13
長い銀髪を撫でながら、答える。
「趣味です。」
あっさり認めた。
「私はこの公園の管理事務所の職員、レイム。以後お見知りおきを。」
丁寧に頭を下げ、微笑む。
15 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:08
「〜♪」
公園に来てみる。
16 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:09
>>15
公園を掃除しながら浅見と話している。
17 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:10
>>14
(趣味かよ!)
「ども。よろしく。僕は浅見 法助です。苗字はあざみって濁ります。
あ、よかったら一つ食べますか?」
サンドイッチを差し出す。
18 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:12
>>17
「いえ。食事はもう済ませましたので。」
丁重に断る。
「この町には前からお住みになっていたのですか?」
19 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:13
(平和だなぁ・・・いいことだけど。
超能力を手に入れたからって、特に何か変わる訳でもないのね)
適当なベンチに座る。
>>16-17
男の女?が会話をしているのが見える。
「お熱いねぇ・・・」
色々勘違いしている。
20 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:16
>>18
「いえ、この前引っ越してきたばかりです。この街は実にいいところですね。気に入りましたよ。」
目を細めて満足げに言う。
21 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:19
>>19
ピク。
「私は男です…勘違いをなさらぬよう…。」
微笑みながら。
>>20
「そうですか。なるほど、確かにいい町ですが…
物騒なことも多いので、気を付けるに越したことはないでしょう…。」
22 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:22
>>21
ビクッ!!
二人を見ていたら女?な人が急にこちらを振り向いた。
微笑みながらこちらを見ている。
声は聞こえなかったが目で殺された気がした。
何か気に障ったことでもしたのかと二人に近づいてみる。
訂正
>男と女?が会話をしているのが見える。
23 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:22
>>21
「ええ、わかっていますよ。
自分の身を守れないヤツに一人暮らしをする資格はありませんからね。」
「ところで、やっぱり女性と間違われると腹が立ちます?」
24 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:23
「あ、あのぉ〜。・・・こんにちは」
二人に話しかける。
25 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:24
>>22
にっこりと微笑む。
>>23
「いえ。女性に間違われるのはなれていますが、
男色と思われるのは我慢なりません。」
26 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:26
>>24
「ええ、こんにちは。」
27 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:27
>>24
「こんにちは。」片手を挙げてあいさつする。
>>25
「ははぁ、ノーマルでしたか。僕はてっきり・・・いや、なんでもないっす。」
28 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:28
>>27
「……」
浅見は胸騒ぎを感じた。この胸騒ぎはじわじわと恐怖へと変わっていくだろう。
布施もとばっちりを喰らう。
29 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:31
>>26
−27
女?な人を近くで見る。何か違和感を感じる。でもわからない。
二人と会話しながら女?な人の方をちらちら見る。
(胸は・・・ない。まぁ、そういう人もいるか・・・
顔は・・・うーん。肌白いなぁー、私より白いんじゃない・・・)
「ノーマル?」
今聞こえた言葉を呟いた
30 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:34
>>28
「な、なんですか、急に怖い顔して・・・・
・・・・すいません!気に障ったのなら謝ります!」
怯えだした。
31 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:36
謝る浅見を尻目にレイムに聞いてしまう。
「あの、ノーマルって・・・」
32 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:38
>>29
「…ええ。」
>>30
「…ええ。わかればいいのです。
あまり、思ったことをそのまま口に出すのは褒められたことではありませんよ?」
恐怖が消えうせた。
>>31
「ノーマルです。男性に興味があるわけではありません。」
33 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:40
>>32
「はぁ・・・
・・・・今のがあなたの『能力』ですか・・『怖い』ですね・・・」
34 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:42
>>33
「…なんのことやら。」
微笑む。
35 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:43
>>32
「へっ?・・・あ、男の方ですか?私てっきり・・・あははは」
>>33
(能力?)
36 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/21(日) 00:48
>>34
「・・・そーいうもんですか。」
何かをぶつぶつ呟きながら公園を立ち去った。
37 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:49
>>35
「ははははははは。」
>>36
「それでは、また。」
見送った。
38 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/21(日) 00:50
>>37
「あははは・・・あ、じゃあ私もそろそろ」
何だか気まずくなったので去る。
39 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/09/21(日) 00:54
>>38
「おやおや。」
レイムも掃除を終えて帰った。
40 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/22(月) 21:56
ガコン!
公園近くのマンホールが持ち上がる。
「さあ、料理するぞ!」
鍋と野菜を抱えて現れた。公園に入る。
41 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/22(月) 23:15
>>40
「あれは・・・この前キキキリンに拉致された人・・・・
無事だったのか・・・」
「こんにちは〜」
声をかける。
42 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/22(月) 23:27
>>41
「あ、こんちは」
水場で鍋に水を入れている。
43 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/22(月) 23:29
>>42
「あの後、無事だったんですか?
ほら、キキキリンに拉致されてましたよね。」
44 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/22(月) 23:29
>>40
(あれはこの前、変なのに拉致られた観察対象だ。)
「こんにちはー。」
声をかける。
45 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/22(月) 23:37
>>43
「ええ、あいつイイ奴で野菜貰っちゃいました。」
そういって野菜を見せる。
ところどころに小さい噛み跡がついていた。
>>44
「こんちは」
挨拶した。
46 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/22(月) 23:43
>>44
「どうも〜」
>>45
「・・・何すか?その野菜についてる噛み跡は?・・・虫?」
よく見てみる。
47 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/09/22(月) 23:49
久しぶりにやってきた。新顔がたくさん居た。
48 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/22(月) 23:53
>>46
「ああ、ネズミが齧ったんですよ。」
鍋に水が満タンになった。
「ああ、コンロ忘れた。取ってくるんでこれ預かっててください。」
野菜を渡した。
公園を出てそのままマンホールに飛び込む。
49 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/22(月) 23:55
>>48
「たくましいですね。」
50 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/09/23(火) 00:01
>>48
「マンホールを通ってきたのか。
…そんなところを通った野菜を食べるのか…。」
呆れた。
51 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/23(火) 00:02
>>48
野菜を受け取った。
「はぁ。」
>>49
「たくましい・・・・たくまし過ぎじゃないかなぁ。」
52 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/23(火) 00:14
下水道から舞い戻ってきました。
>>51
「スイマセン、野菜預かってもらっちゃって。」
53 :
西郷春海『キャロル・キング』
:2003/09/23(火) 00:16
時間がヤバいンで帰った。
54 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/09/23(火) 00:17
>>52
話しかけてみる。
「君、そんなもの食べたら腹壊すわよ。」
55 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/23(火) 00:19
>>52
上条に野菜を渡す。
「いえいえ。」
>>54
(確かに・・)
56 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/23(火) 00:23
>>53
さようなら
>>54
「大丈夫ですよ」
>>55
「ありがとうございます。」
野菜を水の入った鍋に突っ込み、コンロで火をかける。
そのまま沸騰するまで待つ。
「こうすりゃ、殺菌されるでしょう。」
57 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/09/23(火) 00:26
>>56
「…そんなもんか?」
>>55
「君もこれ食うの?」
58 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/23(火) 00:42
>>57
「いやぁ、僕はいいっす。それじゃ。」
立ち去った。
59 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/23(火) 00:52
>>57
「そんなもんでしょう」
>>58
「さようなら」
見送った。
「さて、沸騰したらコンソメとコンビーフぶっ込んで」
コンソメの素とコンビーフ一缶を入れた。
「あとは煮込むだけ。」
60 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/09/23(火) 00:58
>>59
「まあいいや。」
ベンチに座って弁当を食べ始める。
61 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/23(火) 01:04
>>60
「よし、できた」
鍋を自分、コンロをスタンドに持たせ、再びマンホールへ
「さようなら」
飛び込んでいった。
62 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/09/23(火) 01:08
>>61
「ああ、ばいばい。」見送った。
63 :
八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』
:2003/09/24(水) 21:44
「林檎貰ったけど食べると寝ちゃうんだよなぁ」
ピンポン球ほどの大きさの林檎をお手玉しながら現れた。
64 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 01:52
「最近自分の存在意義を忘れてきたような気がしないでもないんですが」
コンビニの期限切れ弁当をぱくつきながら、アルバイト雑誌を読んでいる。
65 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/09/25(木) 01:54
・・・・やってきた。
66 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 01:56
>>64
「いい加減定収を確保しないと……」
公園にやって来た。
ホットドックを頬張りながら、就職情報誌を読む。
67 :
鳥
:2003/09/25(木) 01:56
ピィピィ
飛んで来た。
68 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 01:57
>>65
なんか来た。
「こんにちはー」
なんかベンチで弁当喰いながらマッタリしてます。
>>66
「就職浪人だ」
>>67
「鳥だ」
69 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/09/25(木) 01:58
>>68
ベンチに触れる。
70 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:00
>>65
(青水)
「あ、こんにちわ。
誘拐事件以来ですね。」
挨拶した。
>>67
(鳥)
「鳥?」
>>68
(左子)
「失業者です。
リストラです。
脱サラ失敗です。」
71 :
鳥
:2003/09/25(木) 02:01
>>68
鳥です。
ピィピィ
公園の木の上にとまった。
>>70
はい。
72 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:01
>>69
「座るなら場所開いてますよ?」
何も気が付かず声かけた。
>>70
「そうですかつらいですね不況ですねデフレですね。
がんばって社会の歯車に戻ってください」
73 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/09/25(木) 02:01
>>70
「・・・・砂衣くんか・・・・久しぶりだな。」
74 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:02
>>71
ソーセージやるよ。
75 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:06
>>71
(鳥)
ホットドックのパンを少し千切ってまいてみた。
>>72
(左子)
「はい。頑張ります。」
少し涙がにじんだ。
>>73
(青水)
「確か……さやかさんでしたっけ?
連絡は取ってますか?
私は色々ありましてつい連絡を取っていなかったのですが……」
76 :
鳥
:2003/09/25(木) 02:08
>>74-75
餌を食えという神のお告げだと思った。
ピィピィ
全部のこさず食べた。
ピィピィ
どこかに飛んで行った。
77 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/09/25(木) 02:08
>>72
ベンチがあっというまにボロボロになってぶっ壊れた。
>>75
「・・・・いや。あれ以来取っていないな・・・・・どうしているだろうかね。」
78 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:11
>>76
(鳥)
見送った
>>77
(青水)
「そうですね………」
思いを馳せた。
79 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:17
>>75
「人生を立て直してふりーだむな今の生活を捨て立ち上がってください。
ホームレスとかなっちゃ駄目ですよ、ダンボールはけっこう寒いんで」
>>76
食い逃げだ!謝罪と賠償w(ry
>>77
ベンチが壊れたので、盛大にベンチごとひっくり返った。
80 :
鳥
:2003/09/25(木) 02:19
>>79
そして左子は鳥を捕まえようと心に誓ったのだった。
→to be continued(?).
81 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:20
>>79
(左子)
「あ、大丈夫ですか?」
駆け寄って起こす。
82 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:24
>>80
そして左子は鳥を捕まえようと心に誓ったのだった。
→to be continued
『鳥狩り』に続く
>>81
「イデデデデ。あ、どうも……ベンチがいきなり壊れたですね!
欠陥ですか?公共物破損ですか?灰色の腐敗政治のツケですか?」
起こされた。
83 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:26
>>82
(左子)
「はあ。そうですか。」
(違う。絶対違う。)
『ザ・ユーズド』の能力を知っているので、
真相は理解しているが口には出さない。
84 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/09/25(木) 02:27
>>79
>>82
「・・・・ベンチ・・・・脆いようだね。気をつけたほうが良いよ。」
そのまま用事があるらしくそそくさと立ち去った。
85 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:28
>>83
砂衣の沈黙を妙な方向に受け取った。
「……まさか、私の体重が重いと、そう…………言いたい………訳ですか………
・゚・(ノД`)・゚・ウワァアアアアン 」
泣いて崩れ落ちた。
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:30
>>84
(青水)
「ああ、さようなら。」
見送った。
>>85
(左子)
「………へ?」
泣かれた。
「ああ!!違いますから違いますから!!」
必死に釈明。
87 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:37
>>86
「もういいんです…どうせ社会の体制からドロップアウトした
にんげんのくずですから………
そんな私は公園のベンチを壊すぶたやろうがお似合いというわけですね!」
泣きながら立ち上がって走り去った
「ヽ(`Д´)ノウワァアアアアン !!」
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:39
>>87
(左子)
「いや、だから、違うって……
あっ、ちょっと…………行っちゃった。」
走り去られた。
「……………どうしよう。」
頭を抱えながら帰った。
89 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:44
>>88
そして泣きながら左子は、ダンボールハウスの中で寝た。
ぐぅぐぅ。
90 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 00:46
公園の比較的大きい木が揺れている。
目を凝らすと一人の男が太い枝に乗っているのが判るだろう。
91 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 00:52
「懐ッかしい〜!昔はこうやってよく木登りして遊んだんだ。」
幼い頃の記憶に思いを馳せる。
92 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 00:59
『指令!子供ジャナインダ、アンマリソノママ居ルト枝ガ折レルヨ!』
小さなスタンドが現れた。
「ん。もう降りるよ。チョットくらい童心に帰っていいだろう?」
木から下りて、近くのベンチに腰掛ける。
93 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 01:11
と、もう4体現れた。
赤『良イジャナイカ、「ブルー」。子供ノ気持チニナッテ
物事ヲ考エルノハ良イコトダゼ!指令』
黒『ムシロ未ダ、ガキナンダロ。』
「またそうやって突っ掛かるのかよ〜。」
ギャーギャー
白『アアァ〜マタ始マッチャウヨォ。「イエロー」。』
黄『ソレヨリサァ、指令〜。何カァ〜。目的ガ在ッテ、公園ニ来タンジャーナイノ?』
94 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 01:32
「おう。理由も無く来ないっつうの。」
5体のスタンドは本体の周りを元気に跳ね回っている。(一名除き)
青『ジャア、ナニシニ来タンダイ?』
黒『徘徊ニキタカ?ボケタカ?』
赤『正義の味方シニ来タンダヨナ!指令?』
「いや全然違うから。」
白『何ヨォ?ハヤク言ッテヨォ〜〜。』
「『今日は皆さんに、頃し会いをしてもらいます』・・・なーんて」
いうが早いか「ブルー」を除く4体が本体をタコ殴りし始める。
黒『馬鹿ナ冗談言ッテンジャネエヨ、指令ヨォ。』
白『笑エナイジャナイノ!馬鹿ッ』
赤『物騒ナコトヲ言ウノハヨクナイナ!』
黄『マダア、今日ハー、カレー食ッテナイカラァ、気ガタッテルンダゾォ〜。』
「ギャー」
青『・・・・神経性胃炎ニナリソウダヨォ。ウワァアアン。』
95 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 01:48
〜小一時間後〜
ベンチに怪我人一丁上がり。
「・・・ゲフッ。さて、本題に入る。
俺はお前たちの武器の威力が見たいんだよ。」
白『ア〜ア、ボケナイデ始メカラソウ言ッテオケバヨカッタノニ。』
青いのと白いのが怪我の手あてをしている。
96 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 01:51
>>95
ふと公園に立ち寄る
「やっと風呂が直った…
…ん?あれは…。」
草陰で『T・5』達を覗く
97 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 01:54
>>96
草陰には私と言う先客が居た。
「此処は私の陣地だが・・・・・・・。」
98 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 01:56
>>97
「え。どなたですか?」
少し退いて聞いてみる
99 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:01
>>98
「私が誰かとかそんな事は後で決めるよ・・・・・・・そんな事よりも、今は『覗き』に集中すべきだ。」
「違うかね。」
私は視点を『T・5』その他に移す。
100 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:05
>>99
「いや、自分が誰かとか後で決めるってどういう事ですか。
…まぁ覗きますが。貴方の陣地とやらに少し入っても構いませんね?」
101 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:05
>>96
>>97
まだ気づかないようだ。
「んと『クラッチバズーカ』・・・・。あれ使って欲しいんだよ。
超気になっててさ。いててて。「レッド」コレ、あっちにおいて来てくれるぅ?」
言うなり、懐からのコーラの空き缶を出す。
赤『ソンナ事ナラ任セテクレ!』
102 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:08
>>100
「ああ、構わんよ・・・・・・・。」
適当にそう言った。
>>101
静観を保つ。
103 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:12
>>102
「では」
草陰に腰掛けた
>>101
(あれはスタンドか…?いや間違いなくスタンドか。)
104 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:16
小さくて赤いスタンドは本体の位置から5,6mの地点に空き缶を置く。
「「レッド」、離れてくれ。で、誰か試しに撃ってよ。」
赤『了解!指令!』
黒『無論俺ダ』
白『アッ!ズルーイ!』
青『マアマア、試シ撃チナンダカラ。』
小さい黒いスタンドは『銃』のようなものを構えた。
黒『楽勝だ。』
「ブラック」は『銃』を撃ち、見事に缶を倒すだろう。
身の丈20CM程から考えると、中々の力だ。
105 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:20
>>104
静観を保つ。
106 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:23
>>104
(小さい割りになかなかの力だ…
しかも一人の本体につき5人もいるのか。面白いスタンドだ)
>>105
『T・5』に少しちょっかいを出そうかとも思ったがこの人がいるのでやめておいた。
107 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:27
「おお〜。すごいぞ「ブラック」!・・・っててて」
起き上がり、思わず拍手。
黒『当然ダ。』
赤『俺ダッテ出来ルゾ!』
黄『別二ィー、張リ合ワナイデェ、イイジャ〜ン?』
>>105
>>106
二人はどのくらいの距離にいるだろう?
108 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:29
>>107
必然性から言って、射程距離の10メートル以内である事は確か。
静観を保つ。
109 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:31
>>107
必然性から言って、能力射程の(略
>>108
「ちょっと話してきていいですかね?あの人と」
110 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:36
「まあ、一応威力は見れたし、あとはお前ら遊んでてもいいよ。
俺しばらく休みたいから。あ、距離考えろよ。」
『T・5』『OK!指令!』
「こういうときはきちんと言う事聞くのな・・・・とほほ」
5体のスタンドは本体からすこし離れて跳ね回っている。
111 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:39
>>109
「・・・・・・・・・・・・・。」
>>110
静観を保つ。
112 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:44
>>111
(いや、なんか答えろよ!!)
脳内でつっこんだ。
「その沈黙は『別にどっちでもいい』という風に受け取りますが構いませんね?」
>>110
10メートル以内から見ているはずなんで『T・5』に見つけられるかも
113 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:49
>>11
>>12
突然、小さな赤いスタンドが二人の前に飛び出した。
赤『アレッ?君タチハ一体ココデ何ヲシテイルンダ?』
114 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:52
>>112
「・・・・・・・・・・・・・。」
>>113
静観を保つ。
115 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:55
>>114
(無言の了解として受け取るぞ!)
>>113
「…ってなんか来た!
『テクトニックス』!」
『テクトニックス』を発現しパス精ABBで、レッドをでこぴんしてみる。
116 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 03:00
>>115
赤『ウワアッ!!』
デコピンされて吹っ飛ぶ。(パワーAかよ!)
同時に本体の頭にフィードバック。
「・・・・ッてぇ!!・・・だれだよっ!?」
殴られた感じだ。
「レッド」の方を見る。津田に気づくかも。
黒『悪カ!?』
青『指令!!ドウスル!?』
黄『俺〜、腹ヘッタノニナァ〜』
白『「イエロー」ッタラ〜!』
117 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 03:19
>>116
(あ…やっちゃった)
草陰から出てくる。
「す、スイマセン。ちょっといきなりで驚いてしまって…
怪しいものではないです。」
『テクトニックス』は戻してある。
118 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 03:29
>>117
赤『スミマセンジャ済マナイヨ君!痛カッタジャナイカ!』
怒って飛び跳ねている。
119 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 03:35
>>118
「本当にすみませんでした…」
(とりあえず今日は帰った方が良さそうだ)
「では、僕はこれで…」
逃げるようにして帰った
120 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 18:50
>>119
赤『・・・マア、謝ッテクレタシ、ワルイ人ジャナサソウダナ。』
黒『・・・・馬鹿「レッド」』
その後、缶を片付け、本体と共に帰宅。
121 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/26(金) 23:15
一人の男がモバイルのノートパソコンを持って画面を見つめている。
122 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:05
「始まったか・・・・・今日はここと・・・・ここか」
123 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:13
ガコン!
公園近くのマンホールが持ち上がり、中から少年が飛び出した。
「誰か居るといいなぁ」
公園に入る。
124 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:15
>>123
ベンチにノートパソコンの画面をじっと見つめる男が一人いる。
深くかぶった帽子とサングラスで表情はわからない。
125 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:18
>>124
(インターネットかな……地下に潜ってからしてないな。)
そんな事を考えながら近づいていく。
「こんにちは。」
挨拶した。
126 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:23
>>125
「・・・・・・・・見ない顔だな。
正道ランカーではないな・・・・・・。」
127 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:26
>>126
「『正道ランカー』?何ですかそれは」
ベンチに座りながら聞いた。
128 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:29
>>127
「・・・・・知らないのか。」
男はクックと小さく笑い話はじめる。
「街中のあらゆる場所で行われているスタンド限定のストリートファイト。
勝者には報酬もでる・・・・・。その最高賞金は8000万・・・・。」
129 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:33
>>128
「『8000万』!それだけありゃこれ買ってあれ買って…」
130 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:39
>>129
「やめておけ・・・・・・」
男は冷たく言い放つ。
「100人からなる正道ランカーのトップに立つのだ。
並のスタンド使い程度では10位以内にも入れないだろう・・・・。
もっとも、小金を稼ぐ程度なら上位に食い込まずともやっていけるがな」
131 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:45
>>130
「まぁ、僕はたいした事ない能力ですから……」
そう言うとマッチ箱を取り出して、一本だけ火をつけた。
それを空中に放る。
「ヒート、撃て」
スタンドを発現し、『弾丸』を一発こぼした。
『弾丸』はマッチに向かって吹っ飛び、マッチに命中し砕いた。
「どうです、こんなもんじゃダメですかね」
132 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:48
>>131
「・・・・・・・・・・・。」
男はクックと笑うと立ち上がった。
「・・・・・・下位ランカーならそれぐらいでも倒せるかもしれんな。
だが・・・・・。」
男はそのまま懐からナイフを取り出し・・・・・・上条に向け投げつけた!
133 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:53
>>132
「な、何!」
スタンドで殴ってナイフを弾く。パス精BCC
「オレが何をした!」
134 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:56
>>133
スタンドでナイフを弾いた・・・・・・はずだった。
だが手応えもましてや身体に刺さった感触すらない。
「・・・・・・まあ、個人の自由だ・・・・・。
参加するも・・・・参加しないも・・・・・・・・。」
投げたはずのナイフはそのまま男の手にあった。
男はくるりと踵を返し、そのまま立ち去ろうとする。
135 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 01:00
>>134
「参加する!」
去ろうとする男に追いすがる。
「ただ、一つだけ答えてくれ。」
136 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 01:08
>>135
「・・・・・・・。
参加するしないは俺に言うものじゃあない・・・。
正道を探すんだな」
「・・・・なんだ?」
137 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 01:10
>>136
「あんたはその正道っての何の関係があるんだ。」
138 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 01:12
>>137
「・・・・・・・・・・答える義務はない。」
男はそのまま立ち去って行った。
139 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 01:13
>>138
「…………帰ろう。」
公園を出てマンホールに飛び込んだ。
140 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 22:56
なんとなく公園に立ち寄ってみる…
141 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:04
静かでいい場所だなぁ〜
心が解放されるよぉ〜
142 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 23:07
血の痕が残っている。
143 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:07
公園に入ってきた。
「この前はここの公園にスタンド使いが居たけど…
今日も誰かスタンド使いがいたりしてな…。
まぁスタンド使いはそんなにゴロゴロ居ないか。」
手には何か入っているコンビニ袋を持っている。
144 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:12
「今日も公園ですがすがしくサンドイッチを食うぞ。野サンド。これ最強。」
右手に紙袋を、左手になにやら小さなビンを持って公園に入ってきた。
145 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:17
「ちッ、乗り遅れた・・・」
ランカーバトルに参加出来なかったので仕方なく引き返す。
ついでに公園を通る。
146 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:21
血?何だこれ?
147 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:22
>>145
ベンチに座ってビンの中身を振り掛けつつサンドをパクついている。
148 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:26
>>146
血痕を見ている暁星を見つけ近づいてみる。
「何ですか?これ」
血痕を指差し暁星に聞いてみる。
149 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:26
俺も腹減ったから何か買ってこよ〜っと
150 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:27
>>147
「ふん、のん気そうな男だ。
ストレスとか悩みとかないんだろうな。うらやましい奴・・・」
男を一瞥する。食ってるサンドイッチに目が行く。
(そういえば腹減ったな・・・まだメシ食ってなかったけか)
151 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:29
ふぅ〜、俺はパンより米だな!
おにぎりをいっぱい買ってきた。
152 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:31
>>150
「何か目つき悪いな。
腹減ると人格が荒廃するよなぁ。
メシとられないようにしよう。」
153 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:32
しかしあの血は何なんだ?
ん?血の近くに誰かいる?
154 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:33
血痕を見ていた。
「なんだこれ…ここで事件でもあったのか?」
155 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:35
>>154
話かけてみる。
「あの〜、この血は何なんですかね?知りませんか?」
156 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:38
>>155
「俺も今気づいたので。
何かあったんですかねぇ。」
答える。
157 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:38
>>152
「取るかよ、バカ」
声は聞こえなかったが何かそんな目で見られた様な気がした。
近くの自動販売機でコーラでも買い、
浅見の向かいのベンチにドンっと腰掛ける。
>>154
−155
ベンチの近くで二人の男が何か話しているのが目についた。
158 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:39
とりあえず飯を食べる。
「パクパク…」
159 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:41
<<156
「何かやだなぁ〜。いい事ではなさそうだね」
160 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:43
>>156
「殺人事件?」
161 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:44
>>158
>>157
と言ったものの、目の前で美味そうに食べられると無性に気になる。
浅見が食べてる間も向かいから、
コーラを飲みつつ、いや〜なオーラを送り続ける。
162 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:46
>>158
おにぎりを食べる暁星を見ていてなんか腹が減ってきた。
「そういえば腹減ったなぁ…」
>>159
「怖い世の中ですね。」
>>160
「人が死んだらもっと血が出そうだから違うんじゃないですか。」
163 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:48
>>161
「いけすかない野郎だな。
視線がチクチクするぞ。
ああいうヤツとは前世になんかあったんだろーな。」
これ見よがしにムシャムシャ食べる。
164 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:48
>>161
ん?何だ?何か変だぞ?何処からか嫌な目線が…
165 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:50
>>162
「それもそうですね。あ、おにぎりいります?良かったらどうぞ」
166 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:51
>>165
「あ、良いんですか?では。」
おにぎりを貰う。
167 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:54
>>166
「俺は基本的に物事を深く考えないけど…この血は本当に何なんだろう?」
168 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:54
>>163
(あぁ〜ん!?)
これ見よがしにムシャムシャ食べだした浅見を見て、
何かムカムカしてきた。
「・・・」
しずかぁ〜に『MOM』発現。
浅見には見えないように飲み終わったコーラの缶と
ベンチの足の『コード』を繋げて一つにする。
「うりっ」
缶をグシャっとひねる。すると繋がったベンチの足もグシャとひん曲がる。
足を一本失ったベンチは急に傾く。
169 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:56
>>167
「『血』っていうのがなんか興味をそそりますよね。」
おにぎりを食べながら。
170 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:58
>>167
「やはりそうですか。俺もです」
>>168
お?イスがいきなり壊れた?
171 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:01
>>168
(怪奇現象!?)
なんか音がしたので振り返ってみると
ベンチが壊れていたので驚いた。
>>170
「見ましたか?あれ」
壊れたベンチを指差しながら聞いてみる
172 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 00:01
>>168
「どわァッ!」
地面に投げ出される。
「ああ!俺のサンドがぁ!」
サンドイッチ(食べかけ)が地面に落ちた。
「なんなんだァ〜いきなり?」
ベンチの脚を調べてみる。
173 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:02
残りのおにぎりをまとめて食べる。
174 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/28(日) 00:03
>>172
「んふぅ〜ん♪」
手にベンチの足と同じようにひしゃげた缶を持ち、
めちゃくちゃ嫌みったらしい顔でその様子を見ている。
175 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:03
>>171
「はい。見ました。結構ビックリ」
>>172
あららら…サンドイッチがもったいない…
176 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:04
>>171
「怪奇現象ってあるもnなんですね〜」
177 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:07
>>175
>>176
「俺もびっくりしましたよ…。ベンチもそれほど軟くもなさそうなのに。」
>>174
(何であの人は驚かないんだろう…結構近い位置に居たのに。)
178 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 00:10
>>172
ハッと長谷部の顔を見た。
「てめぇ〜・・・何かしやがったな。『能力』で!
こいつはメチャゆるさねぇ!食べ物の恨みは百代続くんだぞォッ!」
睨みつけて叫ぶ。
179 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:10
>>174
ん?あの人全然驚いてない?あの人の仕業?もしかしてさっきの嫌な目線を奴が?
しかし、あの人の仕業だとしてもいったいどうやって?
180 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:12
>>178
お?乱闘?平和な場所…でもないか
面白い事になってきたなぁ〜
181 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:12
>>178
お?乱闘?平和な場所…でもないか
面白い事になってきたなぁ〜
182 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:13
>>178
(なんかベンチに座ってる人怒ってるよ…)
>>179
「すいません、ちょいとあの二人に話しかけて来ます」
浅見、長谷部の元に近づく
183 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:15
>>182
「あ、俺も俺も」
テクテク…
184 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/28(日) 00:16
>>179
「おやおやおやおやおや?
どうしたんです?急に?災難でしたねぇ。くくく」
立ち上がりぽいっと缶をごみ箱へ。
「災難でしたが・・・いきなり人に向かってその態度はどうでしょ?
大体何で私が?どうやって?私はただ向かいに座っていただけですよ?」
185 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:18
>>184
(怪しい…あきらかに怪しい…)
いや〜なオ〜ラを送る
186 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 00:20
>>184
「てめぇ〜スッとぼけやがって!」
ビンを振って胡椒を出す。
胡椒は全て長谷部の目、鼻めがけて飛んでいく。
187 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:23
(あらら…まずい展開?)
>>186
「ストーップ!いきなりは無いでしょう。どうかしました?」
188 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:25
>>186
>>184
(なんだか険悪な雰囲気だぞ…)
なんか争いごとになりそうだったんで足を止める
189 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/28(日) 00:27
「おわっ、ハックシュ!グシュ!」
コショウがかかる。辛うじて目に入るのは防いだが。
くしゃみが止まらない。
「て、てめッ、グシュン!なんて事、ハックシュン!しやがるッ」
「ぺっ、ペッ!確証も無いのにいきなり
こんな事するのが大人のする事かよッ!ハァーーーークシュ!!」
>>187
「ちょ、見てました?コイツいきなり難癖つけてきて・・・」
いけしゃーしゃー
>>184
>>179
を
>>178
に訂正
190 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:30
>>189
(ん?イスを壊したのはこいつの仕業ではないのか?)
「大丈夫ですか?」
191 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 00:31
>>189
「まぁ、胡椒のことは謝ろう。でもな、人の不幸を見てせせら笑うってことこそ大人のやるこっちゃないぜ!
ちなみに俺は未成年だ。」
192 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:31
>>191
「一理ある」
193 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:34
>>188
津田が距離をおっているのに今気づく
「あ…」
194 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:36
>>190-183
少し離れて話を聞いている。
195 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/28(日) 00:40
>>191
(んだよっ、コイツ俺より年下かよ・・・)
「確かにそうですね。いや、すみませんでした」
顔と態度は謝っている。が、どこか腑に落ちない感じ。
「あ、すみません。俺ちょっとこれから用事が。
今日は、その、本当にすみませんでした」
一頻り謝るととっととその場を去って行ってしまう。
長谷部の姿がその場から見えなくなる。
それと同時に壊れたベンチの残りの足3本が
音を立ててひしゃげた。
196 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 00:41
>>195
「わけわかんねぇなぁ・・・」
>>193-194
「お騒がせしました。」
そのまま立ち去る。
197 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:42
>>195
「あ、帰ってった。いったい何だったんだろう?」
198 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:43
>>196
「あ、はい、さようなら〜」
見送る
199 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:44
>>195
>>196
帰っていくのを見た。
>>198
「帰っちゃいましたね…一体なんだったんでしょう?」
200 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:45
>>194
「一件落着なのかな?」
どこか腑に落ちない気持ち
201 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:46
>>199
「ホント、何だったんだ?とりあえずイスが壊れたのは怪奇現象?」
202 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/28(日) 00:47
公園の入り口
「あの野郎。ちょっとしたお茶目だろーが、
何マジになってやがんだよ、クソッ!・・・は、ハックシュ!」
忌々しそうに公園の中を見つめる。
203 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:49
>>200
「ポルターガイストとかいう奴ですかね。それとも…」
スタンドのことも思い出した。
(そんなスタンド使いがゴロゴロ居るわけ無いよな…)
204 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:50
>>203
「それともって、何ですか?」
205 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:54
>>204
「い、いや何でも無いですよ。
…そろそろ俺も帰りますね。おにぎり有り難うございました。」
帰った。
(そういやこの町の雑誌社で怪奇現象とかを目撃談とか募集してたな…)
なんてこと考えながら
206 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:57
>>205
「あ、さよなら〜」
(それともってもしかしてスタンド?な訳ないよねぇ〜)
207 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 01:09
「居たって何もなさそうだし、帰ろっかな〜」
帰った。
208 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 01:45
戻ってきた。
「ふぅ〜。腹ごしらえのしなおしだよ。」
209 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 01:52
再びベンチに腰掛け、またサンドイッチを食べている。
210 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 02:15
食べ終わって帰った。
211 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/09/29(月) 22:59
(…世間じゃ何か物騒な事もあるみたいだけど、あたしの周りは平和ね…)
ベンチに座りながらのんびりあたりの景色を見ている。
212 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 00:02
ぶらぶらと歩いて来た。
213 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/09/30(火) 00:03
>>211
食事の買出しのために出て行った。
214 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:05
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
215 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 00:06
>>214
「んん・・・?なあぁんだぁぁぁ〜〜!?」
216 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:08
>>215
「おまえも・・・・・正道ランカーだな?
実際に試合しているところを見たことはないが・・・・知ってるぞ。」
217 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 00:11
>>216
「正道・・・?あぁ・・・・んなモンもあったなぁぁ〜!?
で・・・・なんだぁぁ?交流でもしよってのかよぉぉ〜〜〜!?」
218 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:16
>>217
「おまえ・・・・・・・やる気無いな・・・・?
スタンド使いであることを鼻にかけ、冗談半分で参加した口か・・・。
戦わぬ者ならば用はない・・・・・。」
男はそのまま後援から去っていこうとする。
219 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 00:17
>>218
なんだか気に入らないので地面を砕いて後から投げつける。
パスBB
220 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:21
>>219
ドグシャアッ
砕いた音に反応して男は再度黒住のほうを向く。
「・・・・・・やる気・・・・・なんだな?」
男の背後にはそのスタンドが顔を覗かせている。
221 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 00:23
>>220
「うっせぇぇぇ〜〜!!ヴォゲがッ!」
地面の破片を投げつける!
222 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:32
>>221
「グッド!」
男は地面の破片を横に跳躍してかわす。
そしてそのまま黒住に向かって駆け寄っていった。距離10m。
本体である男は右手をポケットに手を突っ込んでいる。
223 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 00:34
>>222
そこらへんの地面を『スタンド』で手当たり次第に殴りつつ大股で近づいていく。
「あぁ〜!?接近戦かぁぁ〜!?」
224 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:45
>>223
ガスガスガスッ!
『リプロヴァイザーズ』が地面を殴る。
そしてそのまま近づいた。男も黒住に走りよっていく。
二人は5mの距離まで接近した。
男の手には刃を出したバタフライナイフが3本はさまれている。
225 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:46
>>224
226 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 00:51
>>224
「・・・スタンド使いのクセに・・・・ナイフなんかァ
つかってんじゃぁぁぁ〜〜ねぇ〜〜〜ゼ!ヴォゲ!」
上着を脱いで左手でかついでさらに接近する。
227 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 00:55
>>226
男はその場で歩みを止める。
「どうした?何もしないならもう眠ってもらうが?」
黒住はまた一歩近づく。距離4m。
228 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 01:00
そのまま接近する。
「るっせぇぇ〜!やってみろぉぉ!」
何か動きがあったらそのまま上着を男の顔にかける。
スタンドを出したらそのスタンドの顔にかける。
229 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 01:04
>>228
男のスタンドがかすかに怪しい動きを見せる。黒住は咄嗟に上着を男に投げつけた。
ドゴンッ!
同時に男のスタンドが地面を蹴り砕く。
破片が散弾となって黒住に襲いかかった。
230 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 01:10
>>229
「オットォォ!アブネェェ〜〜!!」
バックステップでかわしていくぜ〜!
そして・・・!地面を蹴り壊すほどのパワーならば先ほどから地面をパンチして
『罅割れ』をさせておいた場所がその振動で破壊されて破片がたくさん出来るだろう!
それを地面にアッパー気味に連続して投げつける!パスBB
231 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 01:16
>>230
バックステップで破片をかわす黒住。
だが、奇妙なことに破片は落ちる前に消えた。
男のスタンドがそのまま突進してくる。
黒住はさらに奇妙なことに気づいた。男の顔に上着がかかっていない。
地面にもない。ではどこにあるのか?
・・・・・・・黒住は自分の腕にかかった上着にギョットした・・・・。
ドゴドゴッ!
232 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 01:18
>>231
投げた破片はどこに転がっているかわかるか?
233 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 01:20
>>232
どこにも転がっていない。
234 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 01:23
>>231
「うおッ!なんだとぉぉぉ〜!?」
どんなダメージかわからんがこうなったら男に一発、右手で殴りかかる!
反撃の構えもクソもない一発だ!
235 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 01:30
>>234
ドゴドゴドゴドゴドゴッ!
男のスタンドのラッシュが黒住に炸裂する。
攻撃を食らいながらの反撃は思った以上に難しい。だが・・・
ガスッ!
『リプロヴァイザース』の右手が男のスタンドの胸元をかする。
その一発を最後に黒住は後ろに吹っ飛んだ。
「ぐうっ!?」
男はさきほど皹割れをさせておいた地面の上にいる。
236 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 01:34
>>235
「グヘッ・・・!チェックメイト・・・・ってかぁぁあ!?」
起き上がれるなら起きあがる。そしてゆっくりと男に近づいていき
思いっきり右手で地面を殴りつける!一気に地面は崩れて男は足を取られる!
・・・・はずだな。
237 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 01:42
>>236
用意周到に張り巡らされた罠。
それに男がはまったのを確信し、気力を振り絞って地面を殴りつける黒住。
勝利へと立場を入れ替えることとなる、希望を信じての行動だった。
・・・・・・・・だが男の周りの地面が崩れる様子はなかった・・・・。
困惑する黒住の視界に眩暈という症状が表れる。
希望の綱を切られた黒住の意識は、そのまま深い闇へと落ちていった。
黒住巌 → 『気絶』
238 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 01:45
・・・・・能力は・・・・わかるか?
239 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 01:47
「ゴフッ・・・・。なるほど・・・・しきりに地面を気にしていたのは
このためか・・・・。運がなかったな・・・・。
直接その拳を俺に叩けば・・・・・・・危なかった。」
脇腹を押さえつつ、男が後ろに離れていく。
ビシビシビシビシィッ!!
さきほどまで彼のいた位置の地面が音を立てて崩れていく。
「・・・・・・・恐ろしいスタンドだな。
だがこれでかえって証拠がなくなった、と考えるべきなのか?」
男はそのまま公園から去っていった。
240 :
エリミネーター
:2003/09/30(火) 01:52
>>238
次回『ランカー狩りの正体?』にてわかることになるかもしれない。
241 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/09/30(火) 01:53
そのまま気絶した。
242 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 22:02
公園に来た。
「うさんくせえ奴らが集まるらしいからなココは。
片っ端から聞いてやるぜ!」
うろついてる。
243 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 22:46
「〜♪」
散歩しにきた。
強面の兄ちゃんがギョロギョロ辺りを見回してるのが見える。
244 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 22:49
>>243
「居たぜ。」
「おいそこの! 『正道ランキング』って知ってるか?」
と大声で聞きながら近づく。
245 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 22:52
「うぁあ!?」
急に強面の兄ちゃんが大声で近づいてくる。
「ま、まさみち?らんきんぐ?」
少し後ずさり。
246 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 22:54
>>245
「そうよ!その『正道ランキング』を知ってるかって聞いてるんだが?!」
ズンズン迫ってくる。
247 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 22:59
「え?へ?え?」
ハルハラの顔が迫ってくる近くに来る度に恐怖が増す。
「し、知りませんっ!こないでっ!」
尻餅を付く、それと同時に
『クーパー・テンプル・クロース』発現。
ハルハラの両足に二つの吸盤を発生させ地面に貼り付ける。
ハルハラが80キロ以下ならその場に固定。
248 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 23:03
>>247
「くッ?! なんだ?!足がッ!」
80kgはないから固定。
「てめェ…、なんも知らねーわ俺様に害を加えるわ…。
消えろ!もうそろそろ堪忍袋がブッ千切れそうだぜ!!」
249 :
犬神直子『S・C』
:2003/09/30(火) 23:07
(暇なやつらだなぁ)
座って見ていた
250 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:07
>>248
「ひっ!だ、だって、あなたが急に
怖い顔で訳のわからない事を言いながら私を襲おうとしたから」
腰が抜けて立てない。逃げられない。
能力解除もまだしない。そこまで気が回らない。
251 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 23:08
>>250
「くだらねェ…、能力を解除しろっていってんだろ!!」
怒鳴った。
252 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:10
>>251
「はっ、はいっ!」
吸盤消える。びくびくしながらハルハラを見上げる。
253 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 23:11
>>252
「そして…、消えろッ!!」
再度怒鳴る。
254 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:12
>>253
また怒鳴られてビクッとなる。
「た、たてないんです・・・。腰、抜けちゃいました・・・」
ぼそぼそと。
255 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 23:16
>>254
「チッ…、くそめ!」
手を引っ張って立たせる。
「これでOKか?」
256 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:21
>>255
「あ、すみません」
ふらふら立つ。手を離されたらまた尻餅。
「あは、あははは・・・面目ない・・・」
何となく悪い人ではないと思い聞いてみる。
「あの、ところで何を探していたんですか?
正道ランキングがどうとか?」
257 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』
:2003/09/30(火) 23:25
>>256
やれやれといった顔で話し出す。
「ああ。正道ランキングってのがあってだな。
それの進行を妨げるヤツがいるんだ。そいつの調査をしている。
簡単に言えばそんなもんだ。」
258 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/30(火) 23:26
公園にブラブラとやってきた。ベンチに腰をかける。
「何か面白い事起きないかなぁ〜」
259 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:31
>>257
「は、はぁ・・・」
少し考える。
「あっ!探偵さんですか。なーるほど・・・。うん うん」
勝手に納得する。
「じゃあ、あなたは悪い人ではないんですね。
で、そのスポーツ大会を邪魔する人が悪で・・・うんぬんかんぬん」
「わかりました!ご迷惑をおかけしたお詫びに私も協力します!」
260 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/09/30(火) 23:34
>>259
「いや協力って言われてもな…。
結構危険だしよォ〜〜…。」
「あきらめてくれよ?な?」
261 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/30(火) 23:38
>>259
−<<260
会話を聞いていた。
(面白そうだなぁ〜。やってみてぇなぁ〜)
2人の会話を引き続き聞く
262 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/09/30(火) 23:39
>>261
ひょっこり
「もしかして参加してみたい?」
263 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/30(火) 23:41
公園にやってきた。
ベンチに腰掛ける。
「おもしれーことでもおきねーかなぁ」
264 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:42
>>260
「いえっ!ダメです!今日この場で出会ったのも
何かしらの縁だと思うんです。
第一、正規の場で戦いもせず、
選手の不意を付く様な卑劣な行いを黙って見過ごすなんて。
一応、教職者の私としては許せませんっ。
という訳で絶っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜対について行きますッ!」
「それに私には彼女もいますしね」
そういって『クーパー・テンプル・クロース』を見せる。
265 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/09/30(火) 23:42
>>260
「おまえ・・・ランキング44位のハルハラだな?」
タバコを吸いながら近づいてきた。
266 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/09/30(火) 23:48
>>264
「いや教職者ならなおさらこんなのに関わったらマズいだろ!」
>>265
「その通りだが。
お前もランカーだな?最近『ランカー狩り』が起きているらしい。
で、それについて調査している。何か知っているか?」
267 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/30(火) 23:49
<<262
「参加してみたいなぁ〜。面白そうだしな」
268 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/09/30(火) 23:50
>>266
「聞いたことはある・・・教えてやってもいいが・・・それには条件が必要だ」
ハルハラに近づいていく。
「お前は何のために生まれてきた・・・?
私に殺されるためか・・・?
それもいいだろう」
ハルハラとの距離をどんどん詰めていく。
269 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/30(火) 23:49
>>267
<<262ではなく、
>>262
だった
270 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:50
>>265
身構える。
>>266
「いーえっ!やはり不正は許せません。
参加者がルールの元、汗と涙を流してるのにそんな雰囲気をぶち壊すなんて」
271 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/09/30(火) 23:51
>>268
「ほう…。条件ねェ。」
「言ってみな。遠慮するな。」
犬神に向き直る。
272 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/09/30(火) 23:52
>>270
「こういうことが起こりうるんだ。
まっとうな人間はまっとうに生きたほうがいいぜ。」
273 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/09/30(火) 23:53
>>267
「えーとね。参加するにはあそこにいる(ハルハラ・布施)連中に
『おまえ、正道ランカーだな?俺と戦ってもらおう』
って言えばいいんだよ。って、あれ?なんか(>268)先客がいるし」
274 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/09/30(火) 23:56
>>271
距離4メートル。
「人間とは限られた存在だ。
戦いとは!
その限界の中でどこまで自由を獲得できるか足掻くもの!
足掻け!迷え!
それでこそ道が見つかる!」
ドドドドドドドドド!
背後にスタンドが現れる
「恨むなら私の目に止まった事を恨むんだな」
275 :
263
:2003/09/30(火) 23:57
「面白そうだべなー」
ベンチで見てる
276 :
布施『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/09/30(火) 23:59
>>272
「い や ですっ!」
頑として聞かない。
>>268
>>271
>>274
「あの、えと、うー・・・」
身構えたまま二人に置いてかれてちょっと戸惑う。
277 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 00:02
>>273
「先客がいる場合はどうするんだ?取り合えず見学?」
278 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 00:03
>>274
「ほほう…、『正道ランカー』が『ランカー狩り』の正体だったとは意外だな…。
それとも、試合外の対決か?」
「まあ、どっちでもいいぜ!」
『ウィーザー』発現! 右手を震わせ『コーティング』開始!
「ブチのめせばOK!」
>>276
「とりあえずここは離れておくんだ!OK?!」
279 :
263
:2003/10/01(水) 00:04
>>276
「おう、どうしたぃニイチャン」
ポンと肩に手を触れる
280 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/01(水) 00:04
>>277
「うーんと、というかさっきのはスマン嘘だ。」
「まあ実際は正道って人に聞くべきだね。
おっと、今日はとりあえずゆっくりストリートファイトを見物しようよ。」
というわけでレスするのをやめるよ僕は
281 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 00:05
>>272
「えーとー・・・これは・・・試合と見ていいのかな?
うん、多分いいのね。よし・・・」
「わー!がんばれ〜お兄さ〜ん(名前知らない)!
んな奴ぶっころせーーーーッ!」
>>279
「・・・わたしはネェちゃんですけど・・・」
手を掴み真顔でギリギリとねじ上げる。
282 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/10/01(水) 00:06
>>278
「行くぞッ!
パワァ――――ゲイザァァァアアアッ!!」
スーパーボールを思い切り地面に叩きつけ、
ワンバウンドでハルハラの顎を狙う。バス精BBA
(人間の目はその構造上、上下の動きに反応することが難しいッ!!)
そのままダッシュで一直線に距離を詰める
283 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 00:07
>>280
「嘘かよ…ストリートファイトねぇ…」
284 :
263
:2003/10/01(水) 00:12
>>281
「そらすまんね。ところで手ェはなしてくれんかぃな。痛いんだけんど」
頭をかきながら顔をしかめる。
285 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 00:13
取り合えず2人の試合が面白そうなので見学
「2人とも頑張れ〜」
286 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 00:14
>>282
「チッ ッゲッ!!」
喉にスーパーボールが当たり、息が止まる。
(いきなり…かよ!)
『ウィーザー』の左手を振って『液体』を飛ばす!
途中で埃を捕らえた『液体』は1滴1滴が『鋼鉄弾』となる! パス精BAC
だが、見えてないから狙いは適当。
287 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 00:15
>>284
「いーえーっ。わかって貰えればいいんですッ!」
最後に思いっきり力を入れて放してあげる。
(そういえば・・・。ここに集まってきてる人って皆スタンド使いになるのかしら・・・)
288 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/10/01(水) 00:20
>>286
「これはッ・・・!?」
鋼鉄弾の軌跡を読んで弾き、
弾同士ビリヤードのように弾きあって軌跡を変え本体を守る。
頬や足などに浅い傷ができる。
「スピードがかなり速い・・・
『飛ばす』能力者か・・・?私との相性は良いな・・・」
血を拭ってハルハラの動きを見、攻撃に備える。
289 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 00:28
>>288
「ゲッハッ……。」
「……効いたぜ…。こいつは効いた…。
よって長期戦はヤバい!!速攻行くぜ!!『ウィーザー』ッ!!」
犬神に走りより、右手でラッシュ! BAC
290 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 00:29
>>284
>>287
(あの2人もスタンド使いなのかな?話しかけてみよう)
2人に近づく
291 :
263
:2003/10/01(水) 00:30
>>287
「おっかねえひとだ。」
左手で石を拾う。
「姉ちゃんにはわりぃけど実験につきあってもらんべ」
ベンチに座って右手でベンチに触る。
すると目の前にもう一人の布施 が現れた。
292 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 00:34
>>291
(お、何か始まった。と思ったら分身?面白い事になってきたなぁ〜)
近くで立ち止まって様子を見る
293 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/10/01(水) 00:35
>>289
「そうだ、こいッ!限界の先を私は見たいッ!!」
「スペェ―――ス・カウボォ――――イッ!!」
パンチの軌跡を読み、
左腕で逸らし、右腕で掴み、左腕でハルハラの肘を叩き折ることを試みる。
本体はヒップバッグから取り出す。
294 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 00:40
>>293
「腕かッ!腕かッッ!!それぐらいくれてやるぜェッ!!!
だがよ!俺の右手はものスゲー高えんだ!!代金は『勝利』だッ!!」
「喰らえェッッ!!」
右手も左手も『ウィーザー』の右手をつかんでいる!
そこで、左手を打ち込む! 犬神はガードできない! BAC
295 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 00:41
>>291
「誰だって女なのに男と間違われたら怒りますよ・・・」
ちょっとふくれながらぼそっと言う。
「えっ!?あ、えぇっ!スタンド!?」
いきなり現れた自分と瓜二つな存在を見てびつくりする。
(私にそっくり・・・)
さわってみようとする。
296 :
263
:2003/10/01(水) 00:43
>>296
触り心地はそっくりそのまま。
相手も同じように触ってきた。
しばらく触っているとドロンと消え去った。
「1分じゃなんもできねぇべなぁ。面白い使い方ねえかなー」
297 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/10/01(水) 00:47
>>294
「かかったッ!お前の動きは全て詠めているッ!!
角度は・・・『ここ』だッ!」
ハルハラのパンチを避けずに左足を軸に回転して威力を『逸らす』。
その回転運動はそのまま左腕に伝わり、ハルハラの腕をヘシ折るッ!
298 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 00:48
>>296
(あ、消えた。何だったんだ?話かけてみよう)
「あの〜」
299 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 00:50
>>297
ベキッというにぶい音が右手からした。
「グゲッ 〜〜〜ッッ!!」
本体は右手を押さえてうずくまる。
300 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 00:50
>>297
「うわっ!」
消えたのでまたびつくりした。
「やっぱりあなたもスタンド使いですか?」
263に聞いてみる。
「あ、あれ?」
いつの間にかハルハラと犬神の戦いが佳境に入ってたのに気づく。
301 :
犬神直子『S・C』26位
:2003/10/01(水) 00:55
>>299
「ぐっ・・・!」
パスBAのパンチを胸に食らい、右腕は動かない。
「なかなかの強さだが・・・・まだ足りない!
私が求めるのは絶対の強者のみ・・・
次に私に会うときまで己の限界を求め続けるがいい」
軽くふらつきながら公園を出て行く。
302 :
263
:2003/10/01(水) 00:56
>>298
「なんだいね?」
振り向く
>>300
「スタンドってなんだい?あんたはこれ見えるかい?」
スタンドを出す。身体にあちこちに数字が刻まれたヴィジョン。
『0』『2』『7』『9』の数がうっすら消えている。
「おおっと、あんたに数字つけたのわすれとったよ。」
布施に手を触れて数字『9』を戻す。
303 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 00:57
>>301
「待てコラァ…。
てめー…、『ランカー狩』…。」
気絶
304 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 01:01
>>302
「えっ?あなたスタンド使いじゃあ・・・」
『9』を取られる。
>>303
「あっ!いつの間にかお兄さんがズタボロに!!」
抱かえてぱんぱんと頬を叩く。
「だ、大丈夫ですか!起きて下さい!」
305 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 01:02
>>302
「あの〜、今出したのはスタンドですか?あなたはスタンド使いなのですか?」
306 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 01:05
>>304
「……くっ…。」
起きた。
「…ッ〜〜〜〜〜!!」
307 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 01:07
>>306
試合が終わっているのに気づく
(いつ終わったんだ?まあいっか)
308 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 01:11
>>306
「大丈夫ですか?怪我ありませんか?」
傷を見てみる。
「あ、それほどたいしたことは無いみたいですね。よかったぁ・・・」
少し持ち上げた状態から手を放す。
309 :
263
:2003/10/01(水) 01:11
>>304
「スタンドってなんだい?俺はこれを幽波絞と名付けたんだけどよ」
>>305
「今のは幽波絞だよ」
310 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 01:14
>>308
「ぐおッ!! ざけんなテメーーーーッ!!」
「骨折してんだよォ!」
311 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 01:19
>>310
「あ!ご、ごめんなさい」
「と、とりあえず病院いきます?
あ、でもその前に添え木とかしといた方がいいんでしたっけ?
えーと、あーと・・・」
誰かに助けを呼ぼうと辺りをキョロキョロ見回す。
312 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 01:20
>>311
「いいよ…。唾つけてりゃ直るって…。」
立ち上がる。
313 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/01(水) 01:23
>>312
「ランカー狩りの正体みたりって感じだったね」
「他の二人も26位が相手じゃあしょうがないのかな」
314 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 01:24
>>309
「幽波絞?スタンドじゃないのか?ん〜、分からん」
315 :
263
:2003/10/01(水) 01:25
>>314
「おれもようわからん。正式名称はスタンドなんか?」
316 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 01:26
>>309
>「スタンドってなんだい?俺はこれを幽波絞と名付けたんだけどよ」
ハルハラの傷を見て一人で騒いでいたので聞いていなかった。
>>312
「え、でも・・・。あの、ところで今の人がランカー狩だったんですか?」
317 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 01:27
>>316
「間違いないな…。ツラは覚えた。今度こそブチのめす!」
318 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 01:29
>>317
「特攻だね。勇気ありますね〜」
319 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 01:31
>>317
「じゃあ次こそは私も!」
ぐっと拳を握る。
320 :
263
:2003/10/01(水) 01:34
>>317
「勝負は戦う前から既に決着がつくものだあよ。
むやみに特攻してもダメダメ。勝つ布石を整えにゃだめさ。
再戦は怪我を治してからにするこったね。」
321 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 01:34
>>319
「いややめとけって言ってんだろ…。
病院行くよ…、疲れた。」
>>318
「特攻じゃねーぜ。生還するからな。」
322 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 01:34
>>315
「そうだと思いますが…」
あいまいな返事をする
323 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 01:36
>>321
「かっこいいこと言うね。あと正道ランキングって面白い?」
324 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 01:37
>>321
「いーえっ!絶っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜対っに・・・て、あ、まってくださいよ〜」
追っかけていく。途中で撒かれたかどうかはご自由に。
325 :
263
:2003/10/01(水) 01:41
「きょうは実験できてよかったべさ。
もっと練習してちゃんとつかえるようにせんとな。」
独り自分の言葉に頷いて帰った
326 :
ハルハラ・ハルキ『ウィーザー』44位
:2003/10/01(水) 01:47
>>323
「やってみたらどーだ?」
>>320
「言われなくてもそうするよ…。」
>>324
「だからついてくんなっての!」
撒くほど余裕ないので付いてこられた。
でもPL落ちだからこれ以上は無しで。
327 :
布施 香織『クーパー・テンプル・クロース』
:2003/10/01(水) 01:53
「ダメですっ!パートナーとしてあなたの名前だって聞いてないですし。
大体怪我人をほっておくなんて人として・・・うんぬんかんぬん」
どこまでも付いてくる。
328 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/10/01(水) 01:55
>>326
「それもそーだな」
329 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/02(木) 23:35
暇なのでやってきた。
330 :
鷹月キョウジ
:2003/10/02(木) 23:38
ベンチで新聞を読みながら煙草を吸っている。
331 :
七瀬詠美『ブラック・アルバム』
:2003/10/02(木) 23:42
>>330
地面で寝ている。
332 :
鷹月キョウジ
:2003/10/02(木) 23:46
>>331
「………」
新聞で顔を隠した。
(早く金稼がないとなぁ………)
忍び足でその場から離れようとする。
333 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/02(木) 23:47
特に何もすることがなくそのまま去る
334 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/02(木) 23:48
>>332
「こんにち・・・・わッ!!!!!!!!!!!」
後ろから驚かした
335 :
七瀬詠美『ブラック・アルバム』
:2003/10/02(木) 23:49
>>332
『バスコーンッ!!!』
鷹月はバスコーンされた。
336 :
鷹月キョウジ
:2003/10/02(木) 23:50
>>334
驚いた拍子に新聞を落としてしまった。
「!
ぐ……また、お前か」
337 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/02(木) 23:51
>>336
「あーあ」
バスコーンされた鷹月を哀れんだ
338 :
鷹月キョウジ
:2003/10/02(木) 23:51
>>335
よくわからんがバスコーンされた。
339 :
七瀬詠美『ブラック・アルバム』
:2003/10/02(木) 23:54
こうして鷹月キョウジは、性犯罪社との戦いへ向かっていく……。
340 :
鷹月キョウジ『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/10/03(金) 00:00
>>339
なにかまた理不尽な事に巻き込まれるのだろうか………。
で、結局どうなった?
341 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/03(金) 00:00
>>339
鷹月の顔をフォーカスしておいた。過去にも何度かとってある。
捕まったら雑誌社にもっていこう。
342 :
七瀬詠美『ブラック・アルバム』
:2003/10/03(金) 00:07
>>340
wait
343 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/03(金) 00:08
>>339
よく見たら性犯罪者と戦う側なのか。
でもなんだかんだ行ってミイラ取りがミイラになってくれるの希望。
344 :
鷹月キョウジ『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/10/03(金) 00:13
>>342
オーケイ、待機しておこう
345 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/10/03(金) 00:19
(……何でこんな日に限って閉まってるのかしら…)
駅周辺のオープンカフェcloseにつき、公園のベンチで手製のサンドイッチを食べる。
346 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/10/03(金) 00:28
>>345
オープンカフェがopenした気がした。
駅前に行く。
347 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/10/03(金) 23:20
「……平和だな。久しぶりの休日を楽しむとするか…」
公園に散歩しに来た。
348 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/03(金) 23:26
>>347
(初めて見る方でしたかな?)
ベンチから何気なく見ていた。
349 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/10/03(金) 23:27
>>348
気付かない。そのまま公園内の道に立ったまま移動している。
350 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/03(金) 23:30
>>349
(ふむ・・・。)
目で追っていた。
351 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/10/03(金) 23:32
>>350
(……やはり休日の散歩はいいな)
周囲を見つつ『立ったまま』足を動かさないで道の上を移動し続ける。
352 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/03(金) 23:35
>>351
(むむ・・、何やら変わったことをされておりますな。
周りの人々は何も思わないのでしょうかな?)
それとなく辺りをみまわして反応をみる。
353 :
水上もとや『OOPARTS』
:2003/10/03(金) 23:38
>>352
注目されてると思う。
よく見ると、他の散歩道の上にいる一般人も滑るように動いていた。
驚いている。
(…いい散歩だったな)
そのまま公園の出口まで滑るように向かう。
354 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/10/03(金) 23:38
>>353
失敬。
355 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/03(金) 23:40
>>353
(ややっ?! 老眼にはまだ早いはず・・・。)
ベンチから立ち上がり、一番近い散歩道に向かう。
356 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/10/03(金) 23:45
>>355
散歩道は一方向に向かって『動いていた』………
(…また来よう…疲れたらな…)
公園を出て行った。
そして散歩道も止まった……
357 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/03(金) 23:49
>>356
(なんとッ!!)
公園から歩いていく水上を見た。
そして散歩道が止まった……
(彼の能力と考えるのが普通か・・・?)
考えながらベンチに戻って腰掛けた。
358 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/03(金) 23:57
「あー、だり、だり」
だらだら公園にやってくる
359 :
水上もとや『ザ・ニュー・ブリード』
:2003/10/03(金) 23:57
>>357
『歩いて』出て行ったのではなく『滑るように』出て行った。
(『動く歩道』か…高齢者向けだな……体がなまる)
そしてもう帰って行った。
360 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/03(金) 23:58
>>358
(最近の若い者は・・・。)
何気なく見ていた。
361 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/03(金) 23:59
>>359
それは失礼しました。
362 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/03(金) 23:59
「何か珍しいことねぇかな・・・」
公園に来た
363 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 00:02
(学校行く気しねぇなぁ〜。
あのバカ(タテヤマ)みたいな、からかい甲斐のある奴いねぇかなぁ)
キョロキョロ見る。
>>360
目が合った。
364 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/04(土) 00:04
>>363
(おっと・・・。)
あまり不自然にならないように目線を外す。
365 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 00:06
>>364
(変な野郎だな・・・)
スプライトを買って適当なベンチへ。
366 :
門倉聡『イレ・シャルマン』
:2003/10/04(土) 00:08
(腹が減った・・・。)
足早に公園から去っていった。
367 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 00:10
(暇だからその辺をうろうろしてみるか)
挙動不審気味に公園内をブラつく
368 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 00:19
スプライトを飲む。ごくごく飲む。
飲み終わったらその辺に缶を投げ捨てる。
「げっぷっ・・・」
投げた缶の先には
>>367
がッ!
369 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 00:23
「いたっ!」
頭に思い切りクリーンヒット。
「貴様!空き缶はゴミ箱へ捨てろ!」
>368を指差して叫ぶ。
370 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 00:30
>>369
「あぁああ〜ん!」
一二三『アムラン・ブレイス・リスト』の方を向く。
「何の事ですかぁ?それが俺の物だと?
その缶が『俺の飲んだスプライトの缶』だとでも言うんですかぁあ?げっぷ・・・」
371 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 00:34
「貴様以外に誰がいるというんだ!
そのげっぷが証拠だろ!」
片手に空き缶を握りつつ喋る
372 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 00:44
>>371
「おいおい、困ったなぁ。このげっぷは先食事をして来た名残だよ。
それともぉ〜、君は俺がスプライトを飲んでいたのを見たのかい?
違うのなら早とちりであらぬ疑いを掛けないでくれないか?んん?」
(ちっ、めんどくせー事になったなぁ・・・。とっととどっかいけよクソガキが)
373 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 00:50
「・・・」
(落ち着け…こんな奴に負けてられるか)
「喧嘩っ早そうな奴だな貴様は。素直に一言謝れば済む話なのになぜ
そんなに人をイラつかせるようなことを言うんだ?」
374 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 01:00
>>373
「べぇつにぃ。俺はいつもこんな感じだがなぁ。
とにかく、今度からは気をつけろよな。俺は優しいからいいが
怖いお兄さんだったら大変だったぜ?
わかったらとっとと、どっか行けよ。シッシッ!」
(あやまれだぁ?テメェみたいなガキに頭下げられるかって〜の。
それに俺はテメェみたいな一般ピーポーと違うんだよ。ボケが!)
375 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 01:04
「貴様とはこれ以上話しても無駄だな」
空き缶を投げ捨てると(もちろんゴミ箱に)不満そうにブツブツ呟きながら
公園を出て行った。
376 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 01:13
「ふん、カスが・・・」
出て行ったほうを見送る。
(よかったな、俺の『MOM』にかかればテメェみたいなガキなんざ
数秒で再起不能よ。俺は寛大だから今回は見逃してやる。ケケケ・・・)
377 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/04(土) 02:36
「かえっか・・・」
しばらくぶらぶらして帰った。
378 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 23:30
(何か事件起きねぇかな…)
今日もやってきた
379 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 23:32
(昨日みたいな奴とまた会わなけりゃいいが…)
ベンチに腰掛ける
380 :
平田
:2003/10/04(土) 23:48
ぼんやりと散歩している。
381 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/04(土) 23:55
コンビニ弁当を取り出して食べ始める。
(この弁当は温めなくても旨いな…)
食べている時に視界に>380が入るが特に珍しいことはないので無視。
382 :
平田
:2003/10/05(日) 00:01
ベンチに座ろうとしたが、
>>381
がいたのでやめた。
チラ、と食べている弁当を見たが、
どこか悲しげな顔をしてそのまま歩いていく。
383 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/05(日) 00:06
弁当を見てから悲しい顔をしたのを見て、
(今日喰う金もないのか?)
どこか勘違い。
384 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/05(日) 00:34
(暇だ。)
公園内を散歩。
385 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/05(日) 00:49
(何も起こらない…)
公園を出て行った
386 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/06(月) 23:22
どこからかやってきた。
「最悪〜〜。最悪ぅ〜〜〜。めんどいぃ〜〜。」
公園近くのマンホールを一生懸命こじ開けて
中に入っていった。
387 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 00:11
ぐうぐう。
スリーピングビューティ並みに寝倒してますが何か。
388 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 00:16
あげるの忘れてたよ!
389 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 00:22
>>387
「美しいわね……あなた」
見ている。
390 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 00:22
>>387-388
なんか寝てる人を発見したので観察日記をつけていた。
391 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 00:25
>>389
「ありがとうございますじゃあ何か下さい」
と寝ながら寝言を言った。
>>390
つけられた。肖像権侵害なので謝罪はいいから賠償を。
392 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 00:28
「異様に久しぶりだな…なまってないかな。
えー、あーあー、カー、カレーカレー、カレーいかがっすかー。
肌寒い季節においしいカレー。
風邪の引き始めにもスパイスたっぷりおいしいカレーはいかがっすかー」
公園を練り歩いた。
393 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 00:32
>>391
「そうね…あなたには『共同体』のメンバーになる資格をあげましょう。
それでいいかしら?」
この辺で有名なミッション系女子高の制服を着ている。
394 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 00:32
>>391
だが断る。
こんなところで寝てるという事はあれか。このひとは家なき子か。
『隠者』に勧誘するかな。と思ったりした。
>>392
「おやカレーの屋台だ」
395 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 00:35
>>392
「あカレーだ。一人カレーミュージアムだ」
ぐう。
>>393
「マジですか、じゃあもらえる物はもらいますよっていうか共同体って何」
とりあえず起きた。
>>394
家無き子です何か下さい。
396 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 00:41
>>395
「『共同体』は、美しい物だけが入れるのよ。
そこでは、大抵の事は『共有』されるわ。
どう…入ってみない?」
397 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 00:41
>>393
「おいしいカレーはいかがですかー」
カレー屋の声が聞こえた。
>>394
「はいカレー屋です。おいしいですよカレー」
屋台の男からもカレーの匂いがした。
>>395
「カレーミュージアムですか…それほどでも」
照れた。
398 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 00:45
>>396
「大抵のことってなんだろう。お金とか食料とかですか」
>>397
「カレーいくらですか。今全財産が121円なんですけど食べられるカレーとかは」
399 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 00:46
>>395
「よし。じゃあ僕らの仲間になりませんか。住むとこありますよ」
>>396
うわぁ、何か変なのがいる。という目線で見た。
>>397
「一番安いのはどれですか」
400 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 00:48
>>398
「勿論、『恩恵』は『共有』されるわよ」
401 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 00:49
>>398-399
「カレーパンが100円ですね。いかがですか?」
まとめて答えた。
402 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 00:51
>>400
「本格的インドカレーから家庭的なカレーまで、
おいしいカレーは『カレーショップアマモト』で!」
客引きの声が聞こえますよ。
403 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 00:52
>>401
パンもやってるのか。何でもありだなここ。
「じゃあ一つ」
404 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 00:52
>>399
「うわまじで?家賃0なら行きますよコノヤロウ!」
>>400
「『恩恵』って具体的にはー。あ、自分で単独では持てないってことかな
共産主義かなつまり」
>>401
「よしカレーパンひとつください」
あと赤ん坊に手を振ってみる。
405 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 00:57
>>403
「かしこまりました。カレーパンいっちょう!」
ホットケースの中からカレーパンを取り出し、袋に入れて渡した。
「熱いので気をつけてくださいね。それじゃあ100円になります」
>>404
ホカホカのカレーパンが手渡された。
「熱いですから気をつけてくださいねー、100円になります」
赤ん坊は左子の目をじっと見つめた。
「アッビュー」
そして中指を立てた。
406 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 00:57
>>404
「とりあえずあそこにあるビルの六階で共同生活してるんですけどね。
皆で働いて金稼いで運用して楽にダラダラ生きようぜという組織ですよ。
入ります?」
407 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 00:57
>>404
「コミュニストなんて醜いものじゃないわよ。
単独で持つ事も可能じゃないかしら?」
408 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 01:00
>>405
「よし」
100円をカレーの男に放った。
409 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:02
>>407
「エレキギターと可愛い赤ん坊が目印!
『カレーショップアマモト』にぜひご来店ください!」
客引きの声が聞こえまくり。
410 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 01:06
>>405
「うわ子供がやる気なんですけどコノヤロウ」
アマモトに100円渡しながら、タマキに中指を立て返した。
>>406
「あんまり働かなくていいならそれで」
>>407
「つーか何するんですかそこは。なんかあんまり熱心に誘われると
裏側を疑いたくなる私はコンクリートジャングルの生き物ですか」
411 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 01:07
>>409
「例えば、あのカレーをあなたに買ってあげるとする。
その事はあなたにとって嬉しい事で私にもそれは同じ事よ」
カレー屋を横目で見て左子に語る。
412 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:07
>>408
ピシィッ!
人差指と中指で挟んでカッコよく取った。気持ちだけは。
額に当った100円玉を丁重に小銭入れにしまった。
413 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 01:08
>>407
「貴方もダラダラして楽して生きようと思いませんか?」
ためしにこの人も勧誘してみよう。
>>410
「まあある程度は働いて欲しいですけど。でもまあしばらくはダラダラしててもいいですよ」
「よかったら今から共同生活場所に来ますか?」
414 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 01:11
>>410
「組織なんて古臭いと思わない?無意味ね。
その点、私の『共同体』は違うわ。
あなたに相応しい場所を用意出来るのよ」
415 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 01:12
>>411
「ということは、あなたの嫌いな人を私が殺すと
あなたがうれしいとかコワイオチがつきませんかもしかして。
でもカレーパンはうれしいな」
>>412
かっこよくポーズを決めたアマモトをOUT OF眼中でタマキをつついてみた。
>>413
「よし、なんか理想なのでそっちについていきます」
ついていきます。
416 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:14
>>410
「うわっ、一体どこでそんなこと覚えたの環!
リタさんか! リタさんだな! 間違いない! 後で文句言っとこう。
いやすみませんホント、俺からよく言っておきますので…」
屋台の主人が平謝りした。
「アッビュー」
赤ん坊はニコニコしながら中指を立てていた。
>>411
カレー屋台の赤ん坊と中指を立て合っている左子とか見えた。
417 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 01:17
>>414
「共同体も組織もあんま変わらないと思うんですけども」
突っ込みいれてみた。
>>415
「じゃあビルに行きますか」
ビルへと歩いていく。
418 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 01:18
>>413
「貴方の組織は、どうやら孤独なものらしいわね…」
>>415
「安心しなさい。そんな事はないわ」
「ハーイ。そこのカレー屋さん、カレーを1つくださらない?」
419 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:19
>>415
「ヴー」
赤ん坊はプニプニしていた。
ガシィッ!
その時ッ! 赤ん坊の小さな手が左子の指を掴んだ!
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
420 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 01:21
>>416
「つまり環境が悪いのですか!ええとじゃあ気にしない方向で」
>>417-418
「はーい」
ついていこうとしたが、百合原の言葉に立ち止まった。
「な、なにするんだろう」
>>419
赤ん坊の小さな手で左子は指を掴まれた!
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
421 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:24
>>418
「いらっしゃいませ! 当店ではお客様のニーズに合わせたカレー作りをモットーとしておりまして。
ポーク、チキン、ビーフ、シーフード。カロリーが気になるのでしたら野菜カレーも。
ルーを使用しない本格的なインドカレーもございます。
お客様のお好み次第でトッピングも多数取り揃えてございますよ。
もちろん、辛さはお好みに調節いたします。
ライスが苦手でしたらナンもございます、いかがいたしましょうか?」
非常に丁寧に対応した。
422 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 01:27
>>418
「孤独というか互助組合? 必要なときに必要な奴が手を貸すというのを目標にやってますよ」
>>420
「?」
とりあえず見ている。
423 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:27
>>420
しかしなんか忙しそうなので離した。
環は空気の読める子。
424 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 01:29
>>423
人生についてもっとも大切なことの一つを知ってるね!
425 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 01:30
>>417
「所詮、ただの組織と私の『共同体』は別物よ。
でも、両立は可能ね」
>>420-421
「さあ、選択しなさい。あなたが食べたいと思うものを!」
426 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 01:32
>>425
「ビーフ!倒れんばかりの美味なビーフカレーを!!肉を!!」
427 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:34
>>424
世界を背負って立つ人材ですから環は。
>>425
「え、えーと、今はチキンカレーが食べたいですね」
答えた。
428 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 01:36
>>425
なんかムカついてきたのでシカトする事にした。
>>427
おまえが答えるのかよ
と思った。
429 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 01:41
>>426
「では、飽くまで食べなさい」
>>427
「買って食べなさい」
430 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 01:43
>>427
将来世界を制覇したらなにかください。
>>429
「いや、お金無いんで食べれないです」
431 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:45
>>426
「えーと、ビーフカレーでいいんですかね。
お代はお連れの方が? 代金払っていただければなんでもいいんですが」
ビーフカレーを盛り付けて左子の前に置いた。
「お待たせしました、ビーフカレーです」
>>428
だって420-421って書いてあったし…。
>>429
「仕事終わってから食べますよ自分のは。
ところでいかがですかあなたも」
432 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 01:46
>>430
「それ食べ終わったら行きましょうか…」
食べ終わり待ち。
433 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 01:48
>>430
「私が許すわ」
>>431
代金を払った。
「彼女が食べてくれればそれで満足よ」
434 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 01:52
>>431
「うわマジで肉だ!肉ですねていうか牛ですね!何カ月ぶりだろう!」
目の前に置かれたビーフカレーに感激した。
>>432
「ほっとまっへくらひゃいはふはふ」
ちょっとまってください。
>>433
「よし、大変おいしかったのでかけもちでいいなら私入りますごちそうさまでした!」
45秒で完食し、感激して百合原の手を握った。
435 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 01:54
>>430
『なにか』あげます。
「バブー」
たまには赤ん坊らしく鳴いた。
>>433
「そうですか、それじゃあ450円になります。
はい、丁度ですね。ありがとうございました」
代金を受け取った。
436 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 01:57
>>434
「我が『ユリシーズ』へようこそ。
私の名前は、『百合原 緋(ゆりはら あか)』よ。
あなたは?」
感激している。
437 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 02:00
>>435
よし期待するので!
>>436
「えーと坂多左子です、よろしく百合原さん!」
熱く握手を交わした。
438 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 02:02
>>434
「じゃあ行きますか」
>>435
やっぱり組織じゃないのかと思ったりしている。
439 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 02:03
この場合の感激とは心拍数の上昇等のフィジカルなもの。
440 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 02:05
>>437
「坂多左子さんね…よろしく。ふふふ」
左子は百合原の位置が感覚で理解出来る事に気付いた。
441 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 02:12
>>437
多大な期待が子供を押しつぶします。
>>438
実は組織です。カレーの。
442 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 02:12
>>438
「はいはい、では我が住居へ」
ついていきますので。
>>439-440
「?なんか百合原さんの位置がハッキリわかる感じですね?なんだろう」
443 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 02:22
>>442
「それが『共同体』のメンバーの特権よ」
手を繋いだままついていく。
444 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/12(日) 02:24
>>442
「じゃあこっちへ
■場所スレ『ポンコツビル』(ビル十一軒目)■
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1061222108/
と移動。
>>443
「ついてくるんですか」
445 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 02:28
>>444
「勿論よ」
手を繋いでいる。
446 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/10/12(日) 02:29
>>444
「はーい」
>>445
「ところで手つなぎは必須なんでしょうか」
つながれている。
447 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/12(日) 02:33
>>446
「『10メートル』以内なら離れても大丈夫よ」
448 :
カレー屋台の男と赤ん坊
:2003/10/12(日) 02:33
「ふー…よし。帰ろうか環。
久しぶりはこんなものさ」
帰った。
449 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/10/12(日) 02:37
ジャン!!
やって来た。
450 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/10/12(日) 02:54
ひゅ〜〜〜〜
出遅れた虚しさを背に、寂しく帰っていった。
451 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/12(日) 23:46
「Si,Si, Sen~orita! Como estas!?」
今日も今日とて公園で水浴びしている。
452 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/12(日) 23:48
>>451
突如水が二つに割れた。
「公園での水浴びは大変危険です。」
453 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/12(日) 23:51
>>452
「WOW!」
驚いて一瞬目を丸くしたが、すぐに落着いて言った。
「コレハコレハポセイドン、サァ一緒ニ踊リマショウ!」
手を取った。
454 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/12(日) 23:53
>>453
手をとろうとした瞬間、小太郎の体が浮き始めた。
同時に水が元に戻ります。マヌエルの体にかかります。ビショビショです。
「違います。モーゼです。今はイカロスです。」
455 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/12(日) 23:56
>>454
ビショビショになった。
「オオ〜〜〜〜〜!!!」
パチパチパチ
感動の目で小太郎を見ながら拍手した。
456 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/13(月) 00:07
>>455
「悪いけどフリミとか忙しいからこれで帰るよ。じゃね。」
小太郎は風に乗って去っていきました。
457 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:15
>>455
マヌエルを見ている。
458 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:15
>>456
「(? o ?)」
「(T o T)/~」
水浴び続行。
459 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:15
>>457
水浴びしている。
460 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:25
>>459
「ハーイ。気持ちよさそうね?」
近辺で有名なミッション系女子高の制服を着た少女が見ている。
461 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:27
>>460
「ハーイ!気持チイイヨ?」
マヌエルに近所の知識は無かった。
462 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:33
>>461
「私も混ぜて貰ってもいいかしら?」
マヌエルの側に近付いた。
463 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:34
>>462
「ドウゾドウゾ」
場所をあけた。
褐色の肌に黒い髪は全部水浸しだ。
464 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:40
>>463
「あなた……美しいわ。
ねえ、私の『共同体』に入ってみない?
それは、とてもとても素晴らしい事よ」
服は着ていますよね。
465 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:44
>>464
バシャァッ!
百合原に水をかけた。二人とも水浸し。
「キョウドウタイ(? o ?)?」
マヌエルの服装。その他特徴。
赤いタンクトップ。紺色デニム地のホットパンツ。スニーカー。
黒髪ウェーブ入り後ろに跳ねる。褐色の肌。鳶色の目。
百合原は服を着てますね。
466 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 00:54
>>465
「『コミュニティ』よ」
>>460
の格好です。
467 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 00:58
>>466
「コミュニティ……マヌエル……英語ワカンナイヨ〜……難シイ……」
考え込んでしまった。
468 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:01
>>467
「そうね……くだけて言えば仲良しクラブかしら?」
469 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:06
>>468
「仲良シ!?マヌエル仲良シ沢山居ルヨ!
スカイサントカ、秘密サントカ!仲良シイイヨネッ!」
「ソレト滝乃トカ………」
いきなり暗くなった。
470 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:11
>>469
「滝乃……その人は、あなたの大切な方かしら?」
471 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:15
>>470
「滝乃、帰ッタ、デモキットマタ帰ッテクル」
472 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:20
>>471
「そうね、私と一緒にその人の帰りを待つのはどうかしら?
私の『共同体』に入って」
473 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:23
>>472
「ヨクワカンナイケド、仲良シニナルノ?イイヨ」
474 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:32
>>473
『ズキューーーン』
「我が『ユリシーズ』へようこそ、マヌエルさん。
私の名前は、『百合原 緋(ゆりはら あか)』よ。
今後ともよろしく…ふふ」
マヌエルは百合原の位置が感じとれる事に気付いた。
475 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:37
>>474
「ヨウコソヨウコソ」
気付いたけど、いつも似たような状況にいるので気にしない。
「ヨロシク緋」
476 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:44
>>475
「ところで、マヌエルさんは『スタンド』を知っているかしら?」
477 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 01:50
>>476
「知ッテルヨ。ホラ」
『マシーン・ヘッド』発現。
マヌエルの視界が360度になった。
478 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 01:58
>>477
「なるほど……これがあなたの力」
百合原の視界も360度になった。
『マシーン・ヘッド』に像はありますか?
479 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 02:00
>>478
『鉄仮面』。
今度はサーモグラフィーみたいな視界になった。
で、おしまい。能力解除。
480 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 02:03
>>479
「実は私、そういうのを見るの初めてなのよね。
ふふ……面白いわね。
左子さんもスタンド使いなのかしら?」
481 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/13(月) 02:04
>>480
「ダレソレ?」
キョトンとした顔で見た。
482 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/13(月) 02:08
>>481
「その話は次の機会にしましょう。あなたに紹介するわ」
今日はここまで。
483 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/10/15(水) 00:53
「琴〜〜〜〜居るなら返事しろ〜〜〜〜」
結局昨日帰ってこなかった琴を探して公園へ
484 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/10/15(水) 02:12
プルルルル
携帯がなった。
「はい、もしもし…琴?今どこ……誘拐!?
ちょっと待ってろ、すぐに行く!!」
ビルへ向かって走り去っていった。
485 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/15(水) 23:53
「やっぱタダの砂じゃ目くらまし程度にしかならないな。
砂鉄を持ち歩くか。」
ビニール袋を持った男が公園に入ってきた
486 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:00
ジュースの自動販売機から
お金を入れてないのに次々とジュースが出てくる。
その前でニヤニヤしてる男がいた。
もちろんスタンドが出ている。
487 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:03
のんびり犬(ポチ・6歳)と公園散歩。
「あ〜。いいなあ汗をかくのって〜」
さわやかに汗をながすぞ。
488 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/16(木) 00:06
>>486
見つけた。
(ん?あの人は確かこの前も公園に居た…彼もスタンド使いか。結構スタンド使いって多いもんだな・・
…でも、なんか悪用している雰囲気が…
まぁ俺には関係ないか。)
帰った。
489 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:06
「よし、困っている人を探すか。」
ベンチに座る。
>>486
は黙殺
490 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:08
ガコンッ
ガコンッ
ガコンッ
端からランプが『売り切れ』に変わっていく。
それをせっせと袋に詰める。
491 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:09
「あ〜疲れた。あ、おまえはここね。」
犬を適当なとこにつないでおいて、ベンチで休む。
と、
>>486
を発見!?気になるので行ってみた
「なにしてんですか?」
492 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:16
>>491
「よし、困るっぽいなあの人…。」
元気に近づいていく。
493 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:23
>>492
こちらは気付くかな?
494 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:26
>>493
まだ遠巻きにしてる。
気づくかどうかは任せます。
495 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:30
>>491
ガコンッ
ガコンッ
「ん?あぁ、ジュースを買っているんだよ」
もうほぼ全部のランプが『売り切れ』になっていた。
(ちっ、面倒なのが来たな・・・)
「ああ、そうだ少し大目に買ってしまったから君もどうだい?」
カルピス・ウォーターを差し出す。
(これやるから、とっとどっか行けよ・・・。
これからが大事なんだからな。ケケケ)
目がつり銭受けにチラッといく。
496 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:34
>>494
ではこちらはまだ気付かない。
>>495
「え、でもその自販機なんかおかしくないかい?
全部賞品でてるじゃん。あ、ジュースは、いらない。」
と、ちっこい赤いスタンドが姿を現す
赤『指令!!ナンダガ怪シイゾ!コノ男!!スタンドダッテイルジャナイカ!』
497 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:40
>>496
ピクッ!
『テイク・ファイブ』赤の姿を見た瞬間『長谷部』の表情が変わる。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………………
「テメェも・・・持っているのか・・・なら、コレも見えているのか?
・・・俺のしている事もわかっているのか!」
カルピス・ウォーターの缶を握りつぶしながら迫ってくる。
498 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 00:45
>>496-497
(もうちょっと恐怖を感じたほうが恩に着せられるな)
待機。
499 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 00:48
>>497
「え・・・・?自販機壊れて沢山出ているのかな〜って」
長谷部が何をしているか―バカ本体は不正に気付かない!!
・・・・と、他におなじようなの四体が発現!!
黒『バカ指令、ソイツハ自販機ニ小細工シテルゾ!』
白『エエッ!?ヨクワカッタワネェ「ブラック」〜。』
黄『イーケナインダイケナインダァ〜。』
青『アナタ!窃盗ニナリマスヨ!』
「なに!?君はスタンドを悪いことに使ってるのか!?」
500 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 00:55
>>499
(なんだコイツは・・・)
「どうやら本体の目は節穴だが、
テメェのスタンドの何体かはキレる奴がいるみたいだな・・・。
見られたからには・・・」
ぬぅと『MOM』が動く。
甘日のスタンドを見、何だか少年時代に見た戦隊物を連想した。
501 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 01:00
>>500
「ん!!なんだかわかんないけど、悪いことしてるならそれはいかん!
はい!決めポーズ!」
赤青白黄黒『OK!』戦隊ものお決まりの決めポーズだ!!
中央に「レッド」が仁王立ち(爪先を微妙に浮かせて両手は高く上に上げる!)
その左に「イエロー」が相撲のしこの格好。片足をあげている。
右には「ブルー」がイヤミの「シェー」のポーズのような、JOJO立ちのような格好。
右端には「ホワイト」が、ぶりっ子のように両手を顔の前に置き、内股気味に立ち、
左端に「ブラック」がやる気なさそうに腕組みして立っている。
「せーの!」
『熱烈戦隊!『テイク・ファイブ』』
あ、でもお決まりが嫌いなら決めポーズの途中で攻撃するもよし。
あと苗字「廿日岩」ね、一応。
502 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:08
>>501
目の前で決めポーズを取る『テイク・ファイブ』の面々。
後ろからドーンッと5色の煙が上がりそうだ。
子供の頃お世話になったよしみで攻撃はまってやった。
(懐かしいなライブマン・・・)
「ちょいあっ!」
ポーズ終了から数秒、『廿日岩』と『テイク・ファイブ』の間にチョップをかます。
すると、『テイク・ファイブ』はそのポーズからピクリとも動かなくなった。
スタンドの才能の『コード』がまとめて切り離されていた。
503 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:09
>>501
素早く渡せるよう、名刺を用意した。
504 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 01:16
>>502
「っておい!!せっかく一発で決められたのにテイクファイブどこ行ったあああああッ!
20m以上離れたらお前ら死ぬぞ〜〜〜!!?」
私もライブマンは見ていた。家にロボもあったぞ。
自我所有型なんだけど、スタンドたちはどうなるんだ?
本体はあわてて周囲を探し回り飼い犬は哀れな目で主人をみてる。
>>503
「すみません!!俺の、俺のテイク・ファイブしりませんか?」
特にスタンド使いかどうかは考えずに話しかける。っていうか動揺してる。
505 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:24
>>504
さっと名刺を出す。
「お困りの用件がおありのときは、ぜひとも『無用亭』にご相談あれ!
アリ退治から町のあの子の素性調査まで、なんでも請負いますよ!!」
506 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:29
>>504
見える人には電池が切れたように決めポーズのまま固まっている
『テイク・ファイブ』が見えるでしょう多分・・・。
「さぁ〜てと・・・」
錯乱する『廿日岩』をよそに自販機に向き直り
もう一度『MOM』を自販機に繋ぎなおす。狙うは料金ボックス!
私ももってたなぁ。
ブラックバイソンとグリーンサイのロボ、ライブボクサーだったかな?
ブラックバイソンが一番好きだった。
何でグリーンサイだけ日本語・・・
507 :
廿日岩元気『テイク・ファイブ』
:2003/10/16(木) 01:36
>>505
名刺を受け取る
「あああありがとうございまずぅ〜。」
半泣きで自分のスタンドを探しに犬連れて走っていった。
うっすら当時の様子が頭を巡るよ。あとターボレンジャーとかいっても
いまどきのお子様は知らないだろうなぁ。
サイは英語でいうと難しいからさ。
射程距離から出れば戻るよね?
508 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:38
>>507
「あっと、行っちゃったよ…。」
「さて、『悪事は見逃してこそ金になる』とは誰のセリフだったかな…」
「やらせるだけやらせるか。」
長谷部の行動を見守る。
509 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:42
「ウヒャヒャヒャ」
料金投入口とつり銭が出るところに袋を当てる。
するとジャラジャラウィーンと音がし、袋にお金が落ちてきた。
『無用佐之助』には気づいてない。
>>507
もどる。
グリーンライノでいい気がするんだけどなぁ。w
510 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 01:52
ひとしきり出し終えると、中に残ってる小銭をかきだす。
「・・・ヘヘ」
ジャラジャラと袋をゆすり満足気にその場を立ち去ろうとする。
無論ジュース類も持って。
511 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 01:55
>>510
「よしここだ。」
『グル・グル』で『みんなには隠していたけど実は超一流スパイだった』『設定』を
自分につけて、尾行開始。
512 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 02:03
>>511
そんな大層な尾行に気づくほどの人間ではないので気づかない。
公園の駐車場、自分の車の中。
「えーと・・・ひーふーみー・・・3万・・・4千・・・220円か。
全部合わせて・・・おお、8万ちょい、
まぁまぁか?コレもあるしな」
後ろの席に置いてあるジュースの山を見る。
「ははは、こりゃつくづくイイモンもらったな。コレさえあれば俺は
くいっぱぐれる事なんてねぇなぁ。思わず笑いがこみ上げてくるぜ!」
尾行されてる事なんて気づかずに馬鹿笑い。窓開いてる。
513 :
無用佐之助『グル・グル』
:2003/10/16(木) 02:08
>>512
「よし…、居ないうちにかっぱらうとでもするか…。
ここは退散するぜ。」
静かに立ち去る。
明後日あたりには8万は消えているであろう…
514 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/10/16(木) 02:13
>>513
ナ、ナンダッテェ〜
('A`) ('A`)('A`)
よく分からんが一流のスパイに不可能はないのだろう。
多分8万は消えている。
515 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/16(木) 22:56
いつものようにやってきて、いつものようにトマト&チーズのサンドを頬張る。
いつもと違うところは腰に大きなウェストポーチ。
516 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/16(木) 23:31
アイ(仮称)(……どうしよう…会うべきなのかしら…)
『Zanzibar』「ねぇ、さっきから何考え込んでるのよあたし?」
顔がそっくりな二人の女の子が公園を歩いてゆく。
517 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/16(木) 23:39
>>516
(双子…かなぁ・・・)
ボーっと見る。ただし、こっちを向かれたらサッと目線をそらす心づもりで。
二人は『かわいい』か?
518 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/16(木) 23:50
>>517
あなたの好みがわからないのでなんとも答えられない。
一人は修道女のような格好、もう一人はグッチのような都会的な服を着ている。
年齢は高校生位に見えた。
『Zanzibar』「ほらー、何考えてるの?もしもーし?」
アイ(仮称)「ちょっと、やめてくれない?私」
『Zanzibar』が目の前で振った手をアイ(仮称)は振り払った。
その時浅見とアイ(仮称)の目があったかも知れない。
519 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/16(木) 23:59
>>518
(俺はどこか儚げな感じの娘に惹かれるんだよ。色白とか、細身とかさ。)
目が合えばなんとなく逸らす。
520 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:09
>>519
じゃあ脳内補完で。
『Zanzibar』「つまんないな…あ!お兄さん、ちょっとちょっと!」
アイ(仮称)「ちょ、ちょっと…」
『Zanzibar』が浅見に呼びかけた。
521 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:12
>>520
「はい?なんでせう。」
サンドイッチをしまい、返事する。
『Zanzibar』はグッチか修道女か。
522 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:17
>>521
『Zanzibar』「何か面白い事な……モゴモゴ…」
アイ(仮称)「やめて、私。後で遊んであげるから……」
『Zanzibar』の口をアイ(仮称)が塞いだ。
アイ(仮称)「すいません」
アイ(仮称)が『Zanzibar』の頭を掴むと、浅見に向かって一緒に頭を下げる。
523 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:22
>>522
「はぁ。どういたしまして。」
我ながら間抜けな返事をしてしまったなぁと思いつつ、相手を『私』と呼んだ少女をまじまじと見つめる。
「『私』・・・ですか。」呟く。
524 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:29
>>523
『Zanzibar』「あたしはあたしだよ。ね、あたし?」
アイ(仮称)「だからちょっと黙ってて私」
再び『Zanzibar』の口を塞いだ。
呟きが聞こえた。
アイ(仮称)「あ、いえ私達お互いの事を名前で呼ばない事にしてるので」
くぐもった声で返す。
『Zanzibar』「モゴモゴモゴ……」
525 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:40
>>524
「なら、普通は『あなた』じゃないですか?」
あえて突っ込んでみる。
526 :
アイ(仮称)『Zanzibar』
:2003/10/17(金) 00:43
>>525
アイ(仮称)「…あなたには分からない事です。失礼します」
『Zanzibar』「……なんだ、わかんないのか」
浅見に一礼すると公園を出て行った。
『Zanzibar』「ねぇねぇ、何か楽しい事があるみたいだよ」
アイ(仮称)「そうね…行ってみましょうか私?」
→幸福病院
527 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 00:47
「・・・ふう。何なんだ?」
息をつくとベンチに座り、再びサンドを食べ始めた。
時折ポーチの中に手を持っていく。
528 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 00:59
「昨日は砂鉄を集めに来たはずなのに、そのまま帰ってしまったな…。
最近物忘れが多くなったかな?」
ビニール袋を持った男が公園に入ってくる。そしてスタンドを発現させた。
529 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:05
>>528
食べながらボーっと見ている。
どんなスタンドか。
530 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 01:08
>>529
普通に人型。
スタンドの拳を地面に当てる
「さてと…(砂鉄を集めることを望む)」
スタンドの拳に砂がくっついてきた。
531 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:18
>>530
「ほらルドルフ、見てごらん。世の中には変わった人がいるねー」
と小声で言いつつ、ウェストポーチからコウモリをつまみだす。
「キィ。」
532 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/17(金) 01:26
スタンドの拳をビニール袋に入れ能力解除。ビニール袋いっぱいに砂鉄が入る。
>>531
を見る
(コウモリ飼ってる人なんてはじめて見たなァ…
世の中には変わった人がいるもんだな。
…餌はどうしてるんだろう。)
そんなこと思いつつ帰った。
533 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/17(金) 01:36
「何だ帰っちゃったよ。僕らも帰ろうか。」
「キイ。」
帰った。
534 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 22:53
ポーチにコウモリを入れ、右手にサンドイッチの紙袋をぶら下げてふらりと訪れる。
535 :
春日渉『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 22:56
公園にやってきた。
「あー、やることねぇなぁ。暇だ。」
536 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:01
>>535
春日を見ながらベンチに座り、サンドイッチを食べ始める。
537 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:04
>>536
(上手そうだ…。クソッ、貧乏フリーターはつらい・・・。)
(ん?そうだ!)
そそくさと自販機の前に移動。
538 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:06
>>537
(何をするんだろう?小銭でも盗むのかな?
まあ俺には関係ないが。)
ボーっと見る。
539 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:09
(『ノースショア・ウィンドウ』ッ!)
スタンド発現。平手で自販機を触って『窓』をつくる。
(良し良し良―――しッ!!)
『窓』に手を突っ込んで『コーラ』を手に入れる。
浅見からは見えたかもしれないし、見えなかったかもしれない。
540 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:11
>>539
「…サンドイッチ、一つ食べませんか?」
話しかけてみる。
541 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:14
>>540
「マジか!ありがとーーー!」
浅見に駆け寄る。
手にはしっかりと『コーラ』が握られていた。
542 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:22
>>541
「キノコとチーズとトマトが入ってますけど、いいですね。」
一つ渡す。
543 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:25
>>542
「オッケーオッケー。いや、マジサンキューな。」
サンドイッチを受け取り隣に座る。
ちなみに18歳。金髪短髪。長身。
544 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:26
>
545 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/18(土) 23:31
>>543
「キノコっておいしいですよね。見た目もかわいいし。」
16歳。中背。立てた黒髪、青いめがね。
なにやら大きなウェストポーチ
546 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/18(土) 23:59
>>545
「俺もそう思うよ。うん。」
がっつく
547 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:08
>>546
「チーズとトマトもうまいですよね、ああ、イタリア人に生まれたかった…」
食べ終わった。
548 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:10
>>547
「お、お前気があうな。俺もイタリア好きなんだよ。」
食べ終わった。コーラを飲む。
「そうだ、名前は?俺は春日だ。」
549 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:13
>>548
「僕は浅見。浅見法助(あざみほうすけ)って言います。あと、こいつは…」
ウェストポーチからコウモリをつまみ出し、手のひらに載せる。「キイ。」
「ルドルフって言います。」
550 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:15
>>549
「ブッ」
コーラを噴出す。
「お前、コウモリ飼ってんのか!」
流石に驚く。
551 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:17
>>550
「ええ、珍しいってよく言われます。でもかわいいんですよ。
背中なぜると喜ぶんです。なぜたいですか?ウリウリ。」
「キイ。」
552 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:21
>>551
「いや、やめとくよ…。」
553 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:24
>>552
「そうですか。血は吸わない種類ですけどねぇ。」
「チイ」
ウェストポーチにしまう。
ルドルフは顔だけ外に出している。
554 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:37
>>553
「そいつは太陽の下にいても大丈夫なのか?」
素朴な疑問。
555 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:43
>>554
「ああ、よくある勘違いなんですが、
コウモリやモグラが太陽を浴びると死んじゃうわけじゃないんですよ。
屍生人じゃないんですから。
それにこいつは昼行性ですしね。
何もコウモリ全部が夜行性なわけじゃないんです。」頭をなでながら語る。
「キキ。」
556 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/19(日) 00:51
>>555
「ほー。ちょっと賢くなった気がするぜ。ありがとな。」
「それじゃ、俺はそろそろ帰るわ。
じゃあな。」
帰宅
557 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:52
>>556
「さよならー」
見送った。
558 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 00:57
「じゃ、そろそろいこうか。」
「チキ」
立ち去る。
559 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:00
ガコン
「さて………」
公園近くの(ry
公園内に移動する。
560 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:35
公園のベンチでぼーっとしている男がいる。
561 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:39
>>560
「えーと、あ、いるいる。」
公園の鳩の群れを見つけた。近づいていく。
562 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:41
>>561
(あの人は何をやってるんだろう…)
ぼーっと見ている。
563 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:45
>>562
「さて、とっととやっちゃいますか」
ポケットからビニールの袋を取り出した。
中に何か入っている。
上条は袋に手を突っ込んだ。
「そーれ!」
パラパラパラ…
袋から中の物を放った。
どうやら米粒らしい。
鳩の群れに向けてまいてやっている。
564 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:49
>>563
(鳩にエサをやっているのか…
でもエサはパンの耳の方が良いんじゃないだろうか…
パンの耳でも買ってくるか…)
どこかに歩き出した。多分次レスぐらいで戻ってくる。
565 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 21:52
>>564
「……まだかかるかな」
鳩達は米粒をついばみだした。
更に袋からつかみ出し、まいていく。
566 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 21:57
>>565
パンの耳を買ってきた。
細かくちぎって撒いたりしてみる。
米を他の鳩に取られた鳩が何羽かパンを食べに来ると思う。
567 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:00
>>566
五六羽の鳩がパンの耳に向かった。
「む……」
少し顔をしかめた。
米粒を更にまく。
568 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:05
>>567
(こう改めて見ると鳩も可愛いかもな…)
上条に負けまいと細かくちぎってパンの耳を(ry
569 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:10
>>568
米粒をまき続ける。すると……
ポテ…ポテ……ポテ………
いつしか鳩達が一羽、また一羽と倒れはじめた。
何羽かはまだ立っているが、足取りがおぼつかない。
「お!効いてきたぞ」
ニコニコとその様子を眺める。
570 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:21
>>569
「え、ええ?」
びっくりして倒れていく鳩たちを見る
571 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:27
>>570
「あれ、ほんとだったんだー。やったね」
嬉しそうに倒れた鳩達に近づく。
そしてひょいひょいと掴んで両手に抱えていった。
572 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:32
>>571
ウェストポーチにコウモリを入れてやってきた。
鳩が倒れるところは見ていない。
「鳩が大量に死んでる!?((;゚Д゚)ガクガクブルブル」
「キィ」
573 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 22:34
>>571
「な、何やったんですか鳩たちに!!」
上条に向かって話しかける。
>>572
には気づいてない
574 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 22:39
>>573
「何、ちょっと酔っぱらわせただけですよ。」
背負ったザックから大きめのビニール袋を取り出した
抱えた鳩をビニール袋におさめていく。
「米を酒に漬込んだんです。それを食べたから……」
とても嬉しそうに言った。
>>572
気づかず。
575 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:40
>>573-574
陰からこっそり見ている。
「あのスズメ食べるんかな。」
「キィ」
576 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/19(日) 22:44
訂正
スズメ→ハト
577 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 23:12
>>574
「その鳩たちをどうするんですか?
まさか…食うんですか?」
578 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/10/19(日) 23:17
>>575
>>577
「もちろんです。」
断言した。
その表情には微塵のゆるぎもない!
「んじゃ、僕はこれで。」
鳩を詰め込んだ袋を持ってマンホールへと向かった。
今にもスキップをしそうなほどうきうきしている。
「ひさしぶりだなぁ、鶏肉……あ、この場合鳩肉か」
マンホールに飛び込んだ。
579 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:18
ぶらぶらやってきた。
580 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/19(日) 23:25
>>578
「ああ…鳩が…」
マンホールに飛び込んだ上条を見つつ放心。
で、ふらふらと帰った。
581 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:30
やってきた。
582 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:31
>>581
見ねぇ顔だ・・・と思いつつ西園寺を見る。
583 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:35
>>582
自販機で缶コーヒーを買った。
一口飲んだ。
渋い顔をした。
「……不味いな。これだから自販機のコーヒーは飲みたくないんだ」
584 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:37
>>583
その様子を見る。
「オレは好きだぜぇぇぇぇぇ〜〜!?ジョーーーージアのブルマンがよぉぉぉぉ!?」
大声で話しかける。
585 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:42
>>584
「誰だお前は?」
少し嫌そうな顔をした。
「まぁいい。だがその意見は見逃せないな……
コーヒーは轢いたばかりの物が一番上手い。
こんな自販機のコーヒーはコーヒー失格だ……」
そう言って缶コーヒーを飲んだ。
586 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:50
>>585
「おれはぁまぁ〜〜〜ただの善良な市民だぜぇぇぇぇぇ〜〜〜!?
おめぇ〜〜は高給取かぁぁぁぁ〜〜!?挽き立てが良いってよぉぉ!?」
587 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/19(日) 23:52
>>586
「とりあえずもう少し静かにできないか?缶コーヒーが欲しければこれをやる」
半分まで飲んだ缶コーヒーを見せた。
588 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/19(日) 23:59
>>587
「せっかくだからよぉぉぉ〜!!飲みかけじゃぁねぇぇ新しいのくれよぉぉぉ!?」
589 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:03
>>588
「それは遠慮したいな。もしおごれと言うなら馴染みの店に行かなくては」
590 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/20(月) 00:04
>>589
「馴染みの店ぇぇぇ〜!?おごってくれるのならどこでも行くぜぇぇぇ〜!?」
591 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:06
>>590
「それではついて来い」
公園の出口に向かう。
592 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/20(月) 00:15
>>591
そのまま付いていく。
593 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/20(月) 00:26
>>592
黒住は西園寺に導かれ………
30分歩きある駅に着くと電車で1時間かけて店のある駅に着いた。
その後駅から細い裏路地をうねうねと歩き、45分後に目的の店に到着した。
その店は明治浪漫を髣髴とさせるような内装で、
一人の老人がカウンターに立っているだけ。
店には他に客も居ない。隠れた名店といった構えだった。
西園寺が老人に注文すると老人は豆を挽き始めた。
少しの時間を談話に費やした後、老人は二杯のコーヒーを二人に出した。
そのコーヒーは挽きたてで、いい香りがした。味も良かった。
飲み終わると西園寺は老人に代金を払った。一杯1000\だった。
店を出ると西園寺は他に寄る所があると言い黒住と別れた。
一人で家路に着く黒住が迷わずに帰れた保障は全く無かった……
594 :
百合原『ユリシーズ』
:2003/10/22(水) 01:15
「寄宿舎から見えた『廃校』の人影……気になりますわね」
呟きながら通り過ぎた。
595 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:14
ふらふらと公園に入ってくる
「・・・・・」
596 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:15
>>595
「あ、スタンドだ」
本体を探す。
597 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:20
>>596
外見は見かけや性能は16歳ほどの男性と同様なので
見ただけではスタンドとは分からないと思う。
598 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:22
>>597
スタンドって普通なんか透けて見えたりするんじゃないですかね。
599 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:26
>>598
あとで質問してみますが今回はスタンドと分かったと言うことで。
本体は周りには居ないようだ
600 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/10/22(水) 23:29
北。
601 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:29
>>599
「遠距離型か……取り合えず死ねィ!」
爪を飛ばした。
602 :
ペンギン
:2003/10/22(水) 23:29
やれやれだぜ・・・
通りかかった
603 :
ペンギン
:2003/10/22(水) 23:32
死ねしね死ねしねシね死ね。
俺ら頭ペンギンだからすぐころしちゃうよ
>>黒住
泣いて帰った
604 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:32
>>601
命中した
爪はどれくらいの威力?
605 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:33
やってきた。何かを探しているようだ。
606 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:34
>>604
パワーAですが遠くから撃ったのできっと大した威力じゃないでしょう。
607 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:37
>>606
「ッ・・・!」
爪が腕に刺さった。
どこから飛んできたのか確かめるため周りを見渡す。
608 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:42
>>607
かなりはなれた場所にヘラヘラした少年が
右手を『ディア・ノーバディ』に向けながら立っている。
609 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:44
>>607-608
二人を見ている。
(あいつ、このまま『ディア・ノーバディ』を『気絶』させてくんないかな)
610 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:45
>>605
住本が居ることに気づいた。
>>608
「・・・・・・。」
園田にも気づいた。
おそらく攻撃してきたのはこっちだろうと思い、近づく。
611 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/22(水) 23:50
>>609
「うん?」
住本に気付いた。
『ディア・ノーバディ』と同じ場所に傷があったりしますか?
>>610
「よくわからんけどスタンドがうろついてたらとりあえず敵ですよね」
右手の指をうねうね動かして威嚇してみる。
612 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/22(水) 23:54
>>610
ちょっと睨んだ。
「さっさと気絶しろよ!馬鹿!」とか思ってそうだ。
>>611
完全に独立してるのでたぶんないです。
613 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/22(水) 23:56
>>611
「!!」
威嚇された。
ちょっとビビった。
「・・・」
警戒しつつ近づく
>>612
チラチラ見ている。
あとダメージフィードバックは無いって言われました。
614 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:01
>>612
(あれが本体かと思ったけど違うかな)
>>613
「近づいてくるって事は近距離パワー型ですかね?
でもさっきの爪ミサイル食らってたしなー」
近づいてきた分離れる。
615 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:17
>>614
「・・・・」
離れられた。
>>612
園田を気にしながらも
住本の方に方向をかえ、住本に近づく
616 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:19
>>615
(おいおい、こっちくんなよ。)
動かない。
617 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 00:22
やってきた。
>>614-616
のやりとりを遠くから見ている
618 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:23
>>615
>>616
「あれ?」
様子を見守る。
619 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:26
>>616
住本に近づいていく。
「・・・・」
「・・あなたは・・・僕の・・」
>>617
気づいてない
>>618
園田をそれほど気にしている様子は無くなった
620 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 00:32
(何だか妙なことになってきたな)
離れたベンチに座り観察。こちらに気付くかも。
621 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:32
>>619
「・・・おぉ、そうだ。俺がお前の本体だ。」
何故か得意げに言う。
622 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:36
>>621
「!!」
「・・・やっぱり・・」
(・・・何か・・僕と同じ匂いがした・・)
ちなみにディアは人間になる条件とか
人間になったら住吉がスタンドになるとか多分知りません。きっと知りません。
623 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:38
>>621
>>622
「え、何その展開?」
624 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:39
>>622
「で、お前は何をしてるんだ?」
625 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:42
>>623
追加。
二人に近づいていく。
626 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:46
>>624
「・・・することなんて・・
・・何も在りませんでしたから・・
ふらふらとこの町を歩いてて・・・」
「・・・・僕は人間になりたいんです・・。
僕が人間になる方法を知っていますか・・?」
>>625
気づかない
627 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:48
>>626
「人間…ねぇ。」
住本は確かに知っているが言ったら襲われそうなのでどうしようか考えている。
628 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 00:51
>>626
>>627
「えーと、お知り合いですか?」
2人に聞いてみた。
629 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:51
>>627
「・・・・・知ってるんですか・・?」
630 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 00:54
>>629
「・・・まぁ・・・知らないことも・・・ない・・・が・・・。」
『ディア・ノーバディ』に頭使ってるんで園田に話しかけられたことに気づいていない
631 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 00:56
>>628
「・・会ったのは・・・今が・・初めてです・・」
>>630
「!!・・・是非・・・・教えてくれませんか・・?」
632 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:00
>>630
「無視しないで下さい」
ビュッ
指先から血を飛ばして住本の片目に飛ばした。
>>631
「はあ、じゃあなんですか一体」
633 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:02
>>632
「うぉ。何すんだ!テメェ!」
今にも殴りだしそうだ。
634 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:04
>>632
「・・それは・・・あの・・話すと長くなるので・・
次の機会に・・。」
635 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:04
>>633
「質問に質問を返さないで下さいファッキン。
これ貴方のスタンドなんですか?」
『ディア・ノーバディ』を指差した。
>>634
「はあ、そうですか」
636 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:05
>>635
「そうだが違う!」
吼えた
637 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:07
>>636
「・・・で人間になる方法なんですが・・教えてくれませんか・・?」
638 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:08
(完全に独立した意思を持つスタンドか・・・結構本体と性格が違うな。)
(ん?何だか険悪な雰囲気になってきたぞ?)
高みの見物。
639 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:14
>>636
「へーって言うか自分のスタンドとお話して楽しいんですか?
友達とかいない人ですかひょっとして?」
640 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:18
>>639
プッツンきた
>>637
「『ディア』!人間になる方法を教えてやる!
それは、『13人』の『スタンド使い』を倒すことだ!!!」
641 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:20
>>640
「じゅ、十三人のスタンド使いを倒すことですね・・!!
・・・わかりました!・・がんばってみます・・!」
642 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:22
>>640
>>641
「え、何その展開?」
ちょっと嫌な予感がした。
643 :
住本剣視郎『D・N』
:2003/10/23(木) 01:27
>>641
「でも、できるだけ『悪そうな奴』にしろよ。」
「そして、こいつ(
>>642
)は悪い奴だ!まずはこいつを倒せ!
でも死ぬな!生きろ!気絶ならいいけどとにかく死ぬな!」
「俺は帰るからな!俺のケータイ貸してやるから終わったら自宅に電話しやがれ!」
住本→『帰宅』
644 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:29
(『13人』の『スタンド使い』を倒す・・・か。大変だろうな。
だが、本人はやる気満々だな。となると、真っ先に襲われるのは・・・)
(あーやっぱりだ。さて、あのスタンドはあいつを倒せるのかな?
見るからに自信満々だが・・・)
645 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:30
>>643
「・・は・・・はい。がんばります!!」
園田を見る
>>642
「しょ・・勝負です・・・!!」
いきなり殴りかかる。パス精CCC
646 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:31
>>645
「うわやっぱり」
いきなり殴りかかられた。
鼻血が出る。
647 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:34
>>646
「・・・・や、やった!
・・・でもまだ勝ってはいない!」
園田をまた殴ろうとする。パス精CCC
648 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:41
>>647
「うわもう超いてーっつうか、死ね!」
ドシュ!
指先から血液を高圧で飛ばす。
血の弾丸。
パス精AAA
649 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:47
>>648
「ッ・・・・!!」
腹部に当たった。
「うう・・・」
腹をおさえてうずくまる。
650 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:50
「なんていうか他所を当たった方が良いですよきっと」
ティッシュで鼻血を拭きながら喋る。
651 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:51
(おいおい幾らなんでもちょっとヤバイだろ。)
「おーい!そこのお前ら!」
大声を出して少しだけ二人に近づく。
652 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:52
>>650
「・・そ・・・そうみたいですね・・・」
うずくまりながら
「・・じゃあ僕が強くなったらまた勝負してください・・・」
653 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:52
>>651
「・・・?」
振り向く
654 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 01:55
>>651
「なんですかよ?」
>>652
「いや他所を当たってくださいってば」
655 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 01:55
>652に近寄る。
「お前大丈夫か?」
>650と向き合い、
「あんまり喧嘩とか暴行は良くないぜ?
・・・まあ仕掛けてきたのはこいつ(ディア)だけどよ。」
656 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 01:58
>>655
「・・・大丈夫です・・・たぶん・・」
>>654
「・・じゃあ悪いスタンド使いとか・・知ってますか?」
657 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 02:03
>>655
「自衛権の行使ですよ。って言うか生きてるからいいじゃないですか」
>>656
「えーそうですね、『店』は人の弱みにつけこむ極悪スタンド使いの巣窟ですよ。ハゲだし」
『店』の場所を教えた。
658 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:05
>>657
店の場所を知った。
「・・わ・わかりました・・
この怪我治したら行って見る事にします・・・」
659 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:06
>>656
「おいおい、本当に13人のスタンド使いを倒すのか?こいつにも勝てなかったのに。
他のスタンド使いと組むとか、お前の能力を十分に発揮できるような場所を選ぶとか。」
660 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:07
「色々策はあるが、まずは本体と相談した方がいいんじゃないのか?」
661 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:08
>>659
「他のスタンド使い・・・僕一人で倒さなくても人間になれるんですか・・?」
(・・僕の能力・・・そんなのあったっけ・・・。)
662 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:11
>>661
「俺は良く分らんが、本体は『倒せ』としか言ってないんだから、
わざわざ自分のこぶしで戦わなくてもいいだろうし、『スタンドを強くするスタンド』
があるかもしれないしな。
663 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 02:11
>>658
「はあ、じゃあ頑張ってくださいね。
というかなんで人間になりたいんですか?
スタンドの方が便利じゃないですか、覗きとか」
664 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:16
>>662
「確かにそうですよね・・・良い人を探してみます・・」
>>663
「・・・あなたが・・スタンドになったらどう思いますか・・?
食べ物を食べることは出来ないし・・
性欲も無いので覗きなんかする気も起きません・・・
それにスタンドは人間に自由に扱われるものがほとんどです・・・
人間の方がスタンドより上の立場にあるんですよ・・・」
665 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:20
>>664
「まあがんばれよ。取り敢えず応援する。」
(本当に13人のスタンド使いを倒すことで人間になれるのか?どうも胡散臭いな・・・)
「そういえば決着したら電話するんじゃないのか?」
666 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/23(木) 02:24
「そろそろ俺は帰るから。元気でな。」
帰宅。
667 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:26
>>665
>>666
「・・・あ・・はい・・ありがとうございます・・・
あ、そういえば電話するんだった・・
あ・・帰るんですか・・さようなら・・」
668 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/23(木) 02:29
>>664
「はあ、まあどうでもいいですけど。
まあ頑張って下さいね、じゃあ」
帰った。
669 :
『ディア・ノーバディ』
:2003/10/23(木) 02:41
>>668
「あ・・・さようなら・・」
「電話かけなきゃ・・・」
とぅるるるる
「・・もしもし・・・ディアです・・・負けちゃいました・・・」
そんなことを電話で伝えましたよ住本さん。
そんなこんなで公園から出て行った
670 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:01
ぶらぶらと公園にやって来た。
「今日は実に天気がいい。」
671 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:09
何か入った袋を持った男がベンチでボーっとしている。
(暇だ…やること無いな。)
672 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:25
>>671
気づいた
(とり合えず挨拶でもするか。)
「こんちは〜!」
673 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:32
>>672
挨拶された。
「はぁ。どうも。」
(…この人見たこと無いなぁ。)
「えーと…どっかで会った事ありましたっけ?」
674 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:36
>>673
「いや、会ってないですよ。ところでその袋は何が入ってるの?」
(この人元気ないなぁ〜)
675 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:48
>>674
「あ。この袋ですか?
えーと、砂鉄ですね。入れてあるものは」
袋には砂が入っていた
676 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 01:52
>>675
「???何で砂鉄なんていれてるの?あ、そういえば名前まだ言ってないね。
相葉剛です。あなたは?」
677 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 01:56
>>676
「俺は津田です。津田礼勝。よろしく
えーと砂鉄は・・・あ、スタンドって知ってますか?超能力みたいなものなんですけど」
678 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:01
>>677
「スタンド!?へぇ〜あなたもスタンド使いなの?俺もだよ。
スタンド使いって他にもいるの?」
679 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:08
>>678
「相葉さんもスタンド使いでしたか。」
(『スタンド使い』は引かれ合う…どこかで聞いた覚えがあるな。)
「どうやらこの街には思ったより居るようですよ。スタンド使い。
なんか『小さい五人組み』のスタンドとか
『纏う』タイプのスタンドとかをこの公園で見かけたことがあります」
680 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:11
>>679
「おお!すげぇや〜。ちなみに津田さんのスタンドの能力ってどんなの?」
681 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:16
>>680
「…スタンドの能力は話せません。
ただ、この『砂鉄』は能力を使う際に使うもの、とだけ言っておきましょう。
スタンドの能力は気軽に話さない事にしていましてね。
その情報が利用される事もありますから…
まぁ考え過ぎといえばそれまでですけど。」
682 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:20
>>681
「やっぱり?じゃあさこんなゲームやって見ない?ルールは簡単。
バトルして一発殴られた方が負け。ってやつ。やんない?当然逃げないよね〜」
683 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:23
>>682
「勝ったときと負けたときの条件によりますね。
なんのメリットも無い勝負はしたくありませんから。」
684 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:27
>>683
「罰ゲームを決めよう。何がいい?」
685 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:35
>>684
財布から札を取り出す
「俺がまけたら一万円差し上げましょう。
貴方が勝ったら…そうですね。『貴方のスタンド』の能力を教えてもらう…で、良いでしょうか」
686 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:37
>>685
「いいねいいねー!早速やろうか」
疑問。GMはどうする?
687 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:41
>>686
「開始の合図はどうしますか?」
自分達でいったことは自分達で責任を。それぞれがGM
688 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:43
>>687
「じゃ、スタート!」
そちらからどうぞ。
689 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:47
>>688
「『一発殴った方』の勝ちですよね?」
『テクトニックス』を発現
とりあえず相葉に向かって思いっきり殴る パス精ABB
690 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 02:52
>>689
「かかって来い!」
『スタンド・ストロング』発現
本体は横に遠ざかる。『スタンド・ストロング』でガード。 パス精BBB
見えない何かにガードされたと思う。
691 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 02:55
>>690
ガードされた
(もう、スタンドを出していたのか…!?
不可視のスタンドか!?これはヤバいかもしれないな…)
そこらへんの砂を相葉に向かってブチまける。
目くらましになったところを殴る!パス精ABB
692 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:02
「効くか!」
津田が寄って来た分距離をとる。『スタンド・ストロング』で殴る。 パス精BBB
本体はスタンドになっている。
693 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 03:04
>>692
見えなかったのでもろに喰らった。
「うぐッ!」
「…ハァ…ハァ…貴方の勝ちですね…」
694 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:09
>>693
「1万円のお小遣いをおじちゃんにもらったー!わーい!」
一応相葉は12歳なので
695 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 03:12
>>694
12歳かよ!
一万円を渡した
「それでは俺は帰ります。さようなら。」
(まさかあんな子供にまで負けるとはな…
もしかして俺、赤ん坊にしか勝ってないのか…)
帰っていった。
696 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:14
>>695
「あ、さいなら〜。」
公園内を散歩する。
697 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 03:19
帰った。
698 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 16:51
む………?僕以外の『小学生』………だと?
しかも偽スタ………。
これはいずれ『 』すべきだな………。
それはそうとなんかあるのかな
699 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 16:51
『廿日岩元気』は親に頼まれ、買い物に行った帰りだった。
彼は考えていた
(肉もカレー粉も買った。野菜は近所の海保さんが売りに来るからな・・・)
(そういえば帰ったら犬の『ぽち』の散歩に行かないと・・・・)
ふと彼は家にほど近い公園を横切ろうとした。
ドギュ〜〜〜〜ンッ!
『質問ニ答エロォ〜ッ!!』
小一時間後・・・・・元気は公園にブッ倒れていた。
700 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/25(土) 16:55
天使がやってきた。
701 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 16:57
公園に入ってきた。
(き、昨日の銭湯は一体何がどうしたんだ…?
か、考えても無駄か…忘れよう…
ん…?あれは…?)
廿日岩を見つけた。近くに行って見る
702 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 17:01
な………なな………………僕の『700』がァーーーー――z__ッ!
かっ、返せェ――z__ッ!
公園がなぜかアフリカ大陸と同じ性質と化した。今だけ。
地震と雷と火事と親父と母者が同時に暴れまくる!
天使はボコボコにされた………
703 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 17:02
公園に来た。
廿日岩と津田うを見つけた。
(あ、津田さんだ。ん?誰か倒れてるぞ?)
2人のそばによる
704 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:03
>>700
元気「うう・・・ふぐぉ」
元気は天使が見える・・・・。
お迎えが来たかなと思った。
>>701
よく見るとなんだか変な格好をしている。5体の
小さいスタンドが周囲に落ちているが、やはり姿が微妙におかしい。
705 :
天使
:2003/10/25(土) 17:03
>>702
小太郎は悲しい事になった。
706 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:06
>>704
(あの『小さい5体のスタンド』の本体か…何でこんなことに…)
「あのー。大丈夫ですかー?」
廿日岩に語りかけてみる
>>703
気づかない
707 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:06
>>703
津田が元気のことを観察していた。元気の格好が
なんだかおかしい。
708 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:07
>>702
>>705
ふたりはあれだ、がんばれ。
709 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 17:08
(誰も気づかないな…)
帰った。
710 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:09
>>706
キャンセル
>>707
どうおかしいのか観察する
711 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 17:11
電車に乗っている小太郎。ふと車内アナウンスの呼びかけに目を覚ます。
「はっ………!夢か………。」
そりゃそうだ。小太郎は公園になど『行っていない』。
え?いたじゃん。見たよ。
とか言う輩もいるかもしれないが、いないもんはいないのだ。
「おっと、菊名まで乗り過ごしちゃった」
小太郎は限りなくリアルに近いつぶやきとともに電車を降り、家路に帰っていった。
「不条理?見栄椰子ねー」
712 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:12
>>706
「うう・・・・」
気が付いたようだ。・・・・がなぜか狼男の仮装をしているようだ。
スタンドも妖精や悪魔、天使、ピーポー君、わんがん君などに仮装している。
「か・・・ぼ・・・・に・・・・・けて」
ガクッ・・・・・・、元気が気絶した。
713 :
天使
:2003/10/25(土) 17:14
あとは上空でROM。
714 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:15
>>170
そのまま進んじゃったんでこっちをキャンセル
>>712
「か…ぼ…に……けて?」
(どうなってるんだ一体…?)
元気を起こそうとゆすぶってみる
715 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:15
>>711
家路の途中で小太郎は違和感を感じる。
何かに『尾行』されているような・・・・・。
ゴゴゴゴ・・・・・・!!
716 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:19
>>714
元気は白目を向いている。起きる気配はない・・・。
ゴゴゴゴ・・・・・・・津田は妙な『違和感』を感じた。
元気の黒い、バットマンフィギアの仮装をした小さなスタンドが叫ぶ。
『オマエ・・・・後ロッ!気ヲツケロォ!!』
717 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:20
>>716
「後ろ…?」
用心のためテクトニックスを発現させてから振り向く
718 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:23
>>717
ドギュ〜〜〜〜ンッ!
『質問ニ答エロォ〜ッ!!』
津田の眼前にテニスボールほどの大きさのカボチャ型のスタンドが
現れたッ!!
719 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:26
>>718
「うおッ!!」
(コイツがあの小さいの達をやったのか?)
「な、なんだかよく分からんが喰らえッ!」
とりあえずカボチャ型にテクトニックスで殴りかかるパス精ABB
720 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:29
>>719
ドガドガッ!!!スタンドは吹っ飛んだ!!!・・・が
周囲茂みから同様のスタンドが大量に現れる!!
『ムダダッ!オマエニ二択ヤル!答エロォ〜〜〜ッ!』
721 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:30
>>720
「な、なんだァァ〜!?」
とりあえずテクトニックスで防御体制をとる
722 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:34
>>721
カボチャ達は攻撃はして来ない。
『命ハ別ニ欲シクナイゼェ〜〜』
一匹が叫んだ。
『イイカァ!質問スルゾッ!二択ダ!!良クカンガエロヨ!』
『とりっくオアとりーとダッ!!!キイタコトハアルダロウコノ呪文!?』
723 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/25(土) 17:36
>>715
尾行していた『 』は違和感を感じる。
原因はすぐにわかった。小太郎が急に消えたのだ。
馬鹿なッ!今の今まで目の前にいたのに?
そう、見張っていたものは確かに目の前にいた。
―――――――でもそれは別の小学生だった―――
『誰だよ?おまえ』
「ボク?ボク鈴木ケンタ。」
『・・・・・・・・・』
「あの、何かよう?」
『帰れ。いますぐ。』
小太郎はどっか別の場所スレに消えました。
5分以内に見つけないと失敗。そしてPLは失敗を望んでいる。眠いし。
724 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:37
>>722
「トリック・オア・トリート…
ハロウィンで仮装した子供達が近所の家を回って言う言葉ですね…
意味は『お菓子をくれなきゃイタズラするぞ』…」
答えた。テクトニックスでまだ防御体制をとっている
725 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:40
>>723
『ソレサッ!!デ、オマエハドッチガイインダッ!?』
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・津田は決断を迫られた。
726 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:42
ミス
>>723
正しくは
>>724
ね。
727 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:43
>>726
↑これも間違い。
>>725
は津田に。
小太郎は放置させてもらう。
728 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:51
>>725
(な…お菓子なんて…持っているはずが…)
津田はポケットに手を突っ込んで探してみた。
なんとそこには!何時の物とも分からないガムが!
駅周辺その23の
>>723
のときポケットに入れておいたガムがまだ残っていたのだ!
「なぜ、こんなものが…。
しかしこれで…」
10円ガムをカボチャ型に差し出す
729 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 17:56
>>728
ゴゴゴゴ・・・・・・・!!!
『バッキャロー!!俺達ハ、『トリック』オア『トリート』ッテ言ッロウガがァ』
シュバババババババッ!!
総計665体のスタンドが津田を取り囲んだッ!!
730 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 17:59
>>729
「数多ッ!
で、では…『トリート』で…」
津田はビビった
731 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:04
>>730
・・・・・・一瞬の静寂。
次の瞬間六甲おろしが鳴り響き、スタンドが津田から遠ざかった
『オーシ!合格ダッ!素直ニソウイエバイインダヨッ!!』
スタンドが一匹ずつアメやチョコなどを取り出して津田の足元に落とす。
バラバラバラバラ・・・・・いっぱいだ。
732 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 18:08
>>731
「え、ええ?
…………
も…もしかして…。
トリック→仮装させる
トリート→菓子をあげる
なのか…?」
呆然としている
733 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:13
>>732
『ソウダ!!オレ達ハソノ為ナラ手段ヲ選バナイィ!』
『サッキノ男ハ甘イモノ嫌イトカヌカシタシタカラナァ。』
『ジャア、ソレダケダッ!!』
バシュバシュバシュゥウ〜〜〜ン!!
カボチャは飛んでいった。
734 :
津田『テクトニックス』
:2003/10/25(土) 18:24
>>733
「……………」
「……でどうするんだよこれ…」
足元のお菓子を見ながらつぶやく。
「…とりあえず往復して家に運ぶか…。」
それから津田は家と公園とを行ったりきたりしてお菓子を全部運んだ。
しかし大量のお菓子を全部運ぶのには10回以上も往復しなければならなかった。
さらに部屋がお菓子でいっぱいになり押入れやタンスの中はお菓子で埋め尽くされた。
ちなみに廿日岩のことはすっかり忘れていた…
津田『テクトニックス』 →無事自宅に『帰宅』 ただし後日自宅に虫が大量発生
735 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:26
『津田』→『不条理空間から無事脱出』
『テイク・ファイブ』→『この後倒れているところを知人に発見され帰宅。』
とある畑にカボチャが降ってきた
『タダイマ帰ッテキタゼ!!』
「お〜今年も来たつね?やおいかんなあ。」
『ダカラ〜、俺達ハアンタノすたんどダッテバ〜。毎年説明シテルゼ!』
「そぎゃん難しか言葉ば使うても分らんて!」
農家のおじいさん(海保さん80歳)のスタンドだった。
736 :
諸聖人の日・前夜祭
:2003/10/25(土) 18:26
多分続かない。
737 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 22:38
「あ〜暇だ暇だ暇だ」
ぶらぶらとやってきた
738 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:17
木の枝にとまっている。
739 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:20
>>738
「暇だ暇だ」と呟きながら同じところをグルグル回り続けている男がいる。
740 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:21
>>739
木の枝にとまって一二三を見ている大きな鳥がいる。
741 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:25
ふと、自分の状況が異常なことに気付き、ベンチに座る。
「ん?」
>>740
に気付く。
ちなみに鳥の種類は?
742 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:29
>>741
種類は分からない。
真っ白い大きな(コンドルくらい)鳥が少し離れた木の枝にとまっている。
743 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:33
>>742
「でかッ!何だあの鳥?あんな鳥が日本にいたのか・・・パンの耳喰うかな?
持って来てやるか。」
駅にパンを買いに行く。多分すぐ戻ってくる。
744 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:34
ぶらぶらとやって来た。
745 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:34
>>744
>>738
746 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:36
>>745
「・・・・・・・・・」
鳥に近づく。
747 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:37
>>745
「よーし食パン買ってきてやったぞ。」
パンを鳥の下に撒く。
>>744
大量のパンを持った男が上を見ながら木の下にパンを撒いている。
748 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:39
>>747
「こんちはー!何してんですかー?」
挨拶した。
749 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:42
>>748
「ん?ああ、あそこの木にデカイ鳥がいるだろ?あいつにパンをやろうと思ってな。」
そう言いながら袋に入った大量のパンを見せる。
「まあひょっとしたら喰わないかもしれないがな。・・・ところで君は?」
750 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:43
>>747
パンに興味を持ったようだが、動く気配は無い。
751 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:46
>>749
「暇だったから何となく来ただけだよ。鳥動かないね。」
752 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:47
>>750
「うーむ。やっぱり喰わないかな?」
パンを鳥に向けてパラパラと投げてみる。
753 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:48
>>751-752
鳥は二人から離れようともしないが近付こうともしない。
754 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:48
>>752
「パン少し貰えますか?」
755 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:51
>>751
「やはり肉しか食わないのかもな。・・・ああいう鳥って普段何食ってんだろうな。
小動物とか、肉屋に売れ残りもらいに行くとかか?」
>>754
「ん?ああ。どうするんだ?」
パンを渡す。
756 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:54
>>755
「ありがとう。鳥が動かないと意地でも動かしかくなるから…ソリャ!」
あ、名前聞いてもいいですか?」
パンを鳥に投げつけた。
757 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:55
>>756
はずれた。
758 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:57
>>756
「俺の名前はイジミ。一二三って書いてイジミって読む。ちなみに苗字だ。
君は?」
759 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:57
「くっ!腹が立ってきたな。オラオラオラァ!」
残ってるパンを全て投げる。
760 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/25(土) 23:58
「あ、外れた」
761 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/25(土) 23:59
>>758
「俺の名前は相葉剛。疲れた〜。」
762 :
鳥
:2003/10/25(土) 23:59
>>759
スウゥー
今度は投げたパンが全て鳥の嘴の中に吸い込まれるように入っていった。
パンを食べた。
763 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:01
「相葉君か。よろしく。おお、今度はちゃんと当たった(?)ぞ。しかも喰った。
もっとやるか?」
パンの入った袋を差し出す。
764 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:02
>>762
「あれ?食った。ま、全部外れたら殴りに行ってたけどね。」
765 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:06
「どうやって殴るんだよ・・・」
766 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:09
>>765
「え?それは勿論木を登ってですよ。」
767 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:10
木にとまってパンを消化している。
768 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:10
「その前に逃げられるだけだろ?
ところでもうやらないのか?パン。」
769 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:15
>>768
「じゃあも少しく貰えますか?」
770 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:17
「袋ごとやろう。あまり無駄遣いすんなよ。」
パンの入った袋を渡す。
771 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:19
>>770
「ありがとう。さて、地面に少しばかり置いてみるか。」
地面にパンを少量置いた。
772 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:20
>>771
パンを見てはいるが近寄ってこない。
773 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:23
>>772
「木から降りたくないのか?警戒してるのか?腹が立つな〜。」
木に近づく
774 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:25
「さっきみたいに投げるしかないんじゃないか?」
775 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:28
>>773
離れた木に飛んで移動した。
776 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:29
「あの鳥どうやらプライドが高いらしいな」
777 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:37
>>775
「むむむ・・・・・よし、最後の手段だ。」
『スタンド・ストロング』能力発動。
『スタンド・ストロング』は『超スタンド』になる。本体は『スタンド』化。
スタンドやスタンド使いには『超スタンド』は『見えず』、
『干渉』出来ないが『超スタンド』は『干渉』出来る。
スタンドとスタンドじゃないものの関係=超スタンドと超スタンドじゃないものの関係。
『超スタンド』で鳥の所まで行く。
778 :
鳥
:2003/10/26(日) 00:46
>>777
公園から飛んで出て行った。
779 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:48
>>778
「え?嘘?捕まえたかったのに〜」
『超スタンド』を引っ込めた。
780 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:49
「・・・何をする気だったんだ?」
781 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:51
>>780
「あ、パン返しますね。」
一二三にパンを返す。
782 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:53
「ああ・・・これ家に帰って食うか。」
パンを受け取る。
783 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 00:53
「さて、また暇になったな。何か暇つぶしないか?」
784 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 00:57
>>783
「暇つぶし?ああ、またあのゲームでもやろうかな・・・。」
785 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:00
>>784
「ん?ゲーム?」
786 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:04
>>785
「うん。全然簡単なルール。一発殴られた方が負け。
敗者は勝者に1万円渡す。金儲けだよ。」
787 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:08
>>786
「おいおい、ストリートファイトかよ。っていうか、今時の子供は金持ちだな〜
それにお前、そんなに自信あるのか?かなり年齢差があるぞ。」
788 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:11
>>787
「大丈夫。2万円ある。年齢差?おじさん何歳?」
789 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:14
「オイオイ、俺はまだ18だぞ?そんなに老けて見えるか?」
「わかった。受けよう。死なない程度に頼むぜ?・・・ってこんな奴に言うのも変だな」
(何だ?この自信は?・・・スタンド使いか?)
790 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:17
>>789
「俺は12歳だ。舐めるなよ〜。じゃ、スタート!」
一二三からどうぞ。
791 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:20
とりあえず相葉に向かって走る。
792 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:24
>>791
「手加減してね。年下なんだし。」
『スタンド・ストロング』能力発動。
本体は一二三が近づいた分離れる。『超スタンド』で一二三の所に行く。
793 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:26
「ああ、やっぱりね。」
あきらめた顔で相葉に走る。はしる。
794 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:33
>>793
「来るなって〜」
本体はとにかく逃げる。にげる。
『超スタンド』で一二三を殴る。
795 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:35
「うげッ」
クリティカルヒット。こける。
「卑怯者め・・・」
796 :
一二三『アムラン・プレイズ・リスト』
:2003/10/26(日) 01:36
「俺の負けだよ。じゃあな。」
一二三は勝手に去って言った。後にはパンの耳と5千円札2枚が残された。
一二三→帰宅
797 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:38
>>795
「人聞きの悪い事言わないでくださいよ〜。では、1万円を。」
手を一二三に伸ばした。ついでに一二三を引っ張って起き上がらせる。
798 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:40
>>796
「あ、行っちゃった…また今度会いましょうね〜!」
5千円札とパンの耳を拾っってベンチの方に向かう。
「さて、もったいないからパンの耳でも食うか。」
799 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/26(日) 01:48
「さて、帰るか。」
パンの耳を食い終わった。そして帰った。
800 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/26(日) 01:55
あれ?いいのかな?800。
ペンギンとか背の物体いいの?
801 :
ピエストロ
:2003/10/26(日) 01:55
ベンチでお茶を啜ってます。
802 :
ピエストロ
:2003/10/26(日) 01:58
肌寒い公園……でもお茶を飲んだので体が少し温まりました。
そっとその場を去っていきます。
803 :
ペンギン
:2003/10/26(日) 02:00
>>800-801
『ウッセー!バーカバーカ』
空き缶を投げつけて帰った。
804 :
小太郎『マザー・アース』
:2003/10/26(日) 02:14
>>803
空き缶は帰り道のピエストロの後頭部にもろめり込んだ。
小太郎はすでにいなかった。
というか801狙うなよ変態め
805 :
ピエストロ
:2003/10/26(日) 02:27
>>804
………すいませんでした
806 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:04
コウモリをポーチに入れ、サンドイッチを片手に公園にやってきた。
807 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:16
>>806
ベンチに座って本を読んでます。
808 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:19
>>806
「隣、いいですか?」
ベンチを指差して尋ねる。
809 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:21
>>808
「どうぞ。」
座れるように少し移動した。
(何でいきなり隣に……?)
810 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:29
>>809
「いや〜いい天気ですね〜」
サンドイッチを食べながら話しかける。
811 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:31
>>810
「そうですね。
でも最近寒くなってきたと思いませんか?」
本を置き返事をした。
812 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:32
>>811
「ええ、寒いとこいつも元気無くなっちゃうんすよねぇ・・・」
ポーチをつつくとコウモリが顔を出す。
「キ」
813 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:36
>>812
「えっ?! 飼ってるんですか?」
ちょっと驚いた。
814 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:40
>>813
「ええ、かわいいでしょう。背中なぜると喜ぶんですよ。ウリウリ」
手のひらの上でなでる。ウリウリ。
「あなたもなでてみませんか?」
「チ」
815 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/26(日) 23:42
「今日も『隠者』に人を勧誘するかな。多けりゃ多いほどいいし」
ふらふらと公園にやってまいりました。
816 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:43
>>814
「あまり得意じゃないんですよね……。
噛み付きませんか?」
ゆっくりと指を差し出す。
817 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:45
>>816
「キィ。」目を閉じておとなしくしている。
「ええ、よく慣れてますから。」
818 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:47
>>815
ベンチに二人。
>>817
「では……。」
ゆっくりと撫でた。
819 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:52
>>815
「こんにちは」あいさつした。
>>818
「キ」撫でられている。
「そうそう、何かこいつに付けるいい名前はありませんかね?
今のところはルドルフって呼んでるんですけど…」
820 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/26(日) 23:54
>>819
「名前ですか?
あなたの好きな名前でいいと思いますけど。
ルドルフって強そうですね。」
821 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/26(日) 23:58
>>820
「つ、強そうですか?そういわれたのは初めてですね。」
「キキキー」
「ま、ルドルフでいいか。」
「チキ。」
「あ、サンドイッチいかがです?」
一つ差し出す。
822 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:00
>>819
「どうも、こんにちは」
挨拶を返した。
ベンチの二人に近づいていく。
823 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:02
>>821
「お言葉に甘えて……。
いただきます。」
モグモグ・・
「よくいらっしゃるんですか?」
824 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:04
>>823
「ええ、一週間に一度はここでサンド食べてますね。」
>>822
「何か?」
825 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:06
>>822
「こんにちわ。」
>>824
「家が嫌いなんですか?」
826 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:08
>>824
「いや、特に用は無いですけど、ちょっとそのコウモリが気になって」
>>825
「どうも今日は。いい天気ですね」
827 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:08
>>825
「このお日様の下でトマトとチーズのサンドを食べるのが趣味なんです。
いや、家は好きですよ。家族もいますしね。」
828 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:09
>>826
「そうですね。
あとは寒くなければ言う事ないんですけどね。」
>>827
「変わった趣味をお持ちなんですね。」
829 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:11
>>826
「こいつですか?」
「チ」
>>828
「変わってますかね?でも気持ちいいんですよ。」
830 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:16
>>828
「それはまあ仕方ないですね。もう冬ですし」
>>829
「ええ。コウモリ飼ってる人なんて始めてみたんでちょっと気になって。
横いいですか?」
ベンチに座りたいらしい。
831 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:18
>>830
「あ、どうぞどうぞ。」
ずれた。
832 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:22
>>829
「健康的と言えばそうなりますけど。」
>>830-831
「どうぞ。」
更にずれた。
833 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:24
>>831-832
「どうも」
ベンチに座る。
(この町にスタンド使い多いけど、一般人って可能性もあるからなー。
スタンド見せるってのがいっちゃん楽だけど、
下手に後で敵対しちゃうとまずいし、どうやって調べるかな)
あごに手をおいて少し考えるそぶりを見せている。
834 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:25
銭湯からやってきた。
「ブルブルブルッ!」
体を猫のように震わせて水滴を周囲に飛ばした。
835 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:26
>>832
「ああ、ども。」ずれてもらった事に対して。
>>833
「どうかされました?」
836 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:27
>>834
ま〜〜〜〜て〜〜〜〜〜。追ってきた。
545 名前: 赤月『サンダー』※従業員 投稿日: 2003/10/27(月) 00:25
>>542
「ホントですかァーーーーー?」
ジロジロジーーーー。赤月は何か謎の機械をマヌエルに向けた。
「ピピッ・・・っと!ランプが点滅しましたよ。
嘘はいかんです。嘘は!さあさあ200円を!」
逃がさんよ。
837 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:27
>>833
「悩みごとですか?」
>>834
(変わった人だ……。)
>>835
「いえいえ。」
838 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:29
>>835
「ああ、いや。ちょっと考え事をってなんですかあれ」
>>834
と
>>836
のこと。
>>837
「まあ。えーと。組織…じゃなくてサークルみたいなもののまとめ役やっててそれで」
839 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:30
>>837
「タスケテッ!」
助けを求めながら駆け寄ってきた。
840 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:31
>>835
「キキキキキィィィィ!」
「おわっ」
ルドルフが水滴を嫌がって暴れる。
>>836
「うわ〜」
執念に感心する。
841 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:31
>>837-838
「そこのお二人さん!その女の人捕まえてください!
金を払わずうちの銭湯使ってったんやそこの女!」
842 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:33
>>838
「助けを求められてますよ。」
>>839
『ザ・ウォール』を紹介します。
>>841
「いきなり言われても……。」
843 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:36
>>839
「助け求められてますよ」
ヒロセに語りかける。
>>841
「がんばって」
やる気のない応援をした。
>>842
「やっぱお金払わないことはよくないことですよね」
ベンチに座ったまんま
844 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:39
>>842-843
「タスケテ、アノ人アタシヲ売ロウトシテルノッ!」
すがりついて涙目で助けを求めた。
845 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:39
>>839
>>841
(この場合どうするべきだろう…)
@ハンサムな浅見は追われるレディを助ける。
Aナイスガイな浅見は犯罪を見逃さない。
Bとりあえず黙殺して『ザ・ウォール』とヒロセと談笑を続ける
現実は非情である。(マヌエルにとって)
846 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:41
>>843
「よくないですね。」
すがりつかれてますよ。
>>844
目の前の男性(『ザ・ウォール』)が助けてくれるはず。
>>845
「物騒ば世の中ですね……。」
847 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:44
>>844
「んなわけあるかいッ!俺どうみたって銭湯の従業員やし」
お互いスタンド無しで走ってるわけだが、赤月けっこう足速いで。
まもなく追いつくかもしれんな。
848 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:46
>>844
すがりつかれましたね。困ったな。
まあ僕はもともと無気力な人間だからスルーするわけですが。
>>845
「とりあえず様子見でどうでしょう」
ト書きを読んでみた。
>>846
「ここは心を鬼にするのがいいんですかね」
平然とすがりつかれている。
>>847
「彼女ああ言ってますけどどうですか。そこらへんは。
後銭湯の従業員っぽい格好ってわからないですよ…」
849 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:46
「めんどくさいな・・・勝手にやってください。」
答えB…
答えB……
『B』
850 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:50
>>548
「ていうか200円ですよ?200円!
こっちは仕事だから追ってるんですよ!
それともあんたが立て替えてくれますか?」
851 :
マヌエル『マシーン・ヘッド』
:2003/10/27(月) 00:52
>>846
>>848-849
「情ケナイ世ノ中ダヨネ、困ッテル17歳ノ少女ヲ助ケルコトモデキナイナンテ」
日本という国に来て初めて味わったこの辛さ、厳しさ。世知辛さ。
>>847
逃げるけど、こっちもそれなりに早いですよ、
年がら年中飛び回ったり走り回ったりしてるんで走りなれてるし。
「ウエェェェーーーーーン!」
泣き喚きながら公園からも逃げて行った。
852 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 00:55
>>848
「『渡る世間は鬼ばかり』って言いますからね。」
>>851
「さようなら〜。」
こういう国なんです、日本は。
853 :
赤月『サンダー』※従業員
:2003/10/27(月) 00:55
>>851
「まてやコラッ!ざけんなッ!
街中に顔写真貼り付けるで!200円ぐらい払えやオイッ!」
体力には自信があるんよ。逃がさんで。
854 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 00:55
>>850
「立て替えません」
>>851
「現実を見ようよ」
去り行くマヌエルを見ながら唾を吐いた。
855 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 00:57
>>851
>>853
「やれやれ…」
856 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 01:00
>>854-855
「何だったんですかね?」
857 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:01
>>866
「まあ、彼らは自分自身で何とかするでしょう。」
858 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 01:11
>>857
「それもそうですね。
でも意外に冷たいんですね、優しそうな顔なのに……。」
859 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:17
>>858
「もし、どっちかを助けてそれが大間違いだったりしたらイヤじゃないですか。
確信がもてないのなら手を出さないほうがいいって思ったんです。」
「キッキ」
860 :
『ザ・ウォール』
:2003/10/27(月) 01:18
>>858-859
「そういうことですね。じゃ僕はこれで」
すばやく去っていった。
861 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/10/27(月) 01:20
>>859
「それもたしかにそうですね。」
感心した。
「今日はこれで失礼します。」
>>860
「はい、またお会いしましょう。」
そして、自分も帰って行った。
862 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:25
>>860
>>861
「さようなら〜」
見送った。
863 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:36
雨でもないのに傘持った女がやってきた。
「雨フリ〜、バス停〜〜、ずぶぬれお化けがいたら〜」
手に紙袋持参。
864 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:37
>>863
なんとなくそっちを見る。
865 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 01:38
「あなたに負けず劣らず可愛い日傘ですねこんにちは」
声をかけた。
866 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 01:38
>>865
言うまでもないですが
>>863
ですよ。
867 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 01:39
公園に来た。
自販機でコーヒーを買って飲んだ。
「……不味いなやはり」
868 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:39
>>864
「あなたの〜あまがさ〜〜〜
・・・・・続きがおもいだせないぞ・・・・」
ふと目が合った。
「こんにちは〜」
869 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:42
>>866
(積極的だなあ…)
>>867
(コーヒーなんかよく飲めるよなぁ、あんな苦いもの…)
>>868
「こんにちは〜」「キッ」
挨拶する。
870 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:42
>>865
「え、日傘じゃないよこれ。それはそうとこんにちは・・・・誰だっけ?」
871 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 01:44
(……やはりこんな物は飲料品失格物だな…)
眉をひそめながら見つけた浅見、伍実、園田の様子を遠目に観察する。
872 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/10/27(月) 01:45
「うおーーー!!朝日がまぶしいぜェーー!!」
全裸の男がどこからか出てきた。
873 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 01:46
マンホールから全裸で出てきた。まだ顔を出すだけにしておく。
「うわ〜結構人いるよ〜」
浅見に気づく。
「あっ!お〜い!ほーちゃん!」
874 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 01:47
>>869
わざと伍実との視線を遮る位置に移動した。
>>870
「俺と会うのは初めてだと思いますけど
ひょっとしたら前世で運命的に出会った
事があったかもしれませんね。
あれ、今日雨でしたっけ?」
空を見上げる。
875 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 01:49
>>872
>>873
(…何だあれは?)
困惑した。
(…そうか、人間失格者だな)
やはり遠目に見た。
876 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:50
>>873
他人のふりをする。
>>874
(邪魔だな・・・)
877 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:53
>>869
「あらら〜、何ですか『キッ』って」
>>874
「今日は晴れですよ。傘大事だからいつでも持ってるのよ〜」
>>872-873
見えない。
>>875
気づくかも。
878 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 01:55
>>877
園田との直線状から外れて
「こいつの声ですよ。」
ルドルフ(コウモリ)を見せる。
879 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/10/27(月) 01:56
微妙に人多すぎなので言い切りで帰った。
人目は無視の一点張り 堂々としてれば向こうが見ないぜ
880 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 01:59
>>878
「ぎゃあ!」
感嘆の声を上げた
「かわいい〜!かわいい〜〜!!触っていい??」
881 :
西園寺『バウハウス』
:2003/10/27(月) 02:01
(…よし、口直しにあの店に行くか……)
公園を出て行った。
882 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 02:02
>>876
(ひでぇ・・・シカトかよ・・・)
883 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:03
>>877
「へーそれじゃあ……」
>>878
>>880
「あ、この野郎!」
伍実の注意が浅見に向いたので怒った。
コウモリを睨む。
884 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:04
>>879
「…」
>>880
「ええどうぞ。」
「キー」
>>882
(なにやってんだアイツは。あんなとこで…)
885 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:06
>>884
「すごいね〜飼ってるの?」
撫でましょう。
>>883
「え、どうしたの?」
886 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:09
>>885
(まったく・・・)「ちょっと持っててください」
おとなしく撫でられるルドルフを残して橋羽のとこまで行く。
「なにやってんだよ!おまえは。」
887 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 02:13
>>886
「よく来てくれた!心の友よ!
じつは…」
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1051810238/
の
>>553
から
>>572
「ということで・・・」
888 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:15
>>885
「いえなんでも、かわいいですねこの(クソ)コウモリ俺にも撫でさせてもらえますか?」
いいながら必要以上の力を込めてルドルフを撫でる。
889 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:17
>>888
「ギィイ」
牙を剥いた。
890 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:18
>>886
「わ〜蝙蝠だ蝙蝠だ。クリストファーロビン、蝙蝠傘を
もって木の下で(ry」
大変気に入った。
>>886-887
(!!公然猥褻ですぜ旦那あああうあ)
きょどった。
>>888
「あああああ・・・へんたいじゃ、大変だ!」
向こうを指差す。
891 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:19
>>887
話を聞き、橋羽に服を渡した。
自分はスーツ型スタンド『ククルカン』を身に纏った。
892 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:21
>>889
グリグリグリグリ………
首を折るつもりかって位に力を込めます。
>>890
「変態ですね。ここを離れて二人でどっかに逃げましょう」
伍実の手を取る。
893 :
橋羽『レフトフィールド』
:2003/10/27(月) 02:23
>>891
「ありがとよ!恩に着るぜ!」
家まで走って逃げた。
894 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:26
>>892
「ギシャア!」
温厚なルドルフついにキレた!
『バットダンス』を発現。こうもり傘をもったシルバーチャリオッツ・レクイエムみたいな感じの
スタンドに本体ごと変化。
「ウザッテェンダヨ!コノボケナス!コロスキカ?」
895 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:26
>>891
「わあ〜、何ですかそれは!?」
スタンドにビックリ。
>>892
「え、何処に行くの?」
手を引っ込めた。
896 :
通行人(一般人)
:2003/10/27(月) 02:27
>>891
「うわっ!いきなりストリップしてるよあの人」
目をそらして一目散に逃げた。
897 :
浅見『ククルカン』
:2003/10/27(月) 02:28
>>896
「マズイ!ルドルフ!ちゃんと帰ってこいよ!」
全速で逃げた。
898 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:30
>>894
「うわスタンドだ!」
伍実を『バッドダンス』から引き離して右手を向ける。
>>895
引っ込めた手を強引に掴んで『バッドダンス』から離れさせる。
899 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:33
>>894
「すごいすごい!!蝙蝠もスタンドだッ!」
>>898
「うわあ」
引き離される。
900 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:34
>>898
「ヤメトイタホウガイイゼボクチャン。ケガジャスマネェゾ!
ソノ『右手』デ何ヲスル気カシラネエガ。」
身構える。
>>895
「ヨォ!マドモアゼル!ワガハイハレディハ傷ツケナイゼ。安心シナ。」
901 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:37
>>900
「すごいすごい!傘持ってるよ!」
興味津々だ。
902 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:39
>>899
「こいつは超危険な極悪スタンド使いなのでお嬢さんは下がっててください」
>>900
「そりゃこっちのセリフですよ中途半端哺乳類が。
そもそもケダモノのくせに喋ってんじゃねー!」
爪ミサイル一発発射。
パス精AAA.
903 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:43
>>902
「ウォ…キキッ!」
スタンドを一時解除して避ける。
的がだいぶ小さくなり、スピードも増すが・・・
ス精 AC
うまく避けられたらそのまま園田の頭上に。
904 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:44
>>902
「っていうかあなたもすごいよ!!爪djよ!!!」
905 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:45
判定はどうしましょう。
906 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:48
>>903
「あ、きたね!でもそこも射程内ですよ!」
ピスピスピスピスッ!
爪を避けて園田の頭上に来たルドルフに髪の毛を引っこ抜いてそれをルドルフに飛ばす。
毛針攻撃、たくさん広範囲に飛ばしますよ。
>>904
「凄いですか?カッコイイですよね?」
俄然やる気になった。
907 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:50
>>905
場所スレの場合各人で。
>>905
「かっこいいかもだけど、痛くないそれ?ていうか動物虐待禁止!!」
908 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 02:51
>>906
「アマイゼベイビー!」
再びスタンド化。
傘だけは針に当たらないようにして体でガードしながら落下。
「ツブレナ!」
909 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 02:53
>>907
アンカーミス。 下のは園田に対して。
910 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 02:58
>>907
「痛みに耐えて頑張ってます。カッコイイですよね?」
>>908
「ハァ?まあ攻撃と防御は同時にできませんよね?
でも攻撃は最大の防御ですよ!」
ドドドドドドドドドッ!
残った9本の爪をスタンドの一箇所に集中的に命中させ、
その威力で落下の方向をずらしながら相手にダメージを与える。
911 :
エルネスト@15歳『ファウスト』
:2003/10/27(月) 02:58
「あ・・・ああ・・・・に・・・・にんじんが・・・・」
ふらふらとやってきました。
912 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:00
>>910
質問。
狙ったのはどの辺りか?
913 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:03
>>912
どういう態勢で落ちてくるかによります。
ところでスピードAってのはコウモリ本体のスピードですか?
だったらそんなにはないと思うんですけど。
914 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:04
>>910
「蝙蝠いじめるなつうの!!」
>>907
メール欄で既に傘は開いているぜ!!
園田の腕を傘で水にしたいッ!スピードBだぁっ!!
>>911
伍実は紙袋を落としていた!ニンジン型の袋に入ったポン菓子が
いくつか落ちていたぁ〜!
915 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:06
>>913
すみません。確かにそうですね。B〜Cぐらいが妥当でしょうか。
バトル巻き戻しですか?
916 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:08
>>915
メンドイのでこのまま進行で。
っていうか
>>914
「うわ」
片腕を水にされた。
それによって発射される爪ミサイルの弾数が半分になったので
爪ミサイルが命中しようがしまいがスタンドに押しつぶされた。
「ぐげ!」
917 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:13
>>916
「オレノ『本体』ハコノ『傘』ダ!ソレ以外ノ部分ヘノ攻撃ハ無効ナンダゼベイビー!」
上に胡坐をかく。体には髪の毛やら爪やらが刺さっている。
918 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:15
>>916
「はいはいは〜い。よい子はいじめちゃいかんですよ〜。」
水は地表に落ちるとおもう。
ルドルフに対して
「喧嘩両成敗ですよ〜。その傘なににつかうのかなあ?」
919 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:22
>>917
「ダメージフィードバックが無いって奴ですか……
まあ効き目が無いって訳じゃないですよね?」
ビシュッ!
指先から血のレーザーを発射し、傘を持っている手を攻撃、
『傘』を手から落とさせる。
>>918
「いや凄い俺が不利なんですけど、むしろ苛められてます」
920 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:22
>>918
「ナンニモシネェヨ、レディ!傘デツッツイタラオレガ痛イシナ。」
921 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:25
>>919
「キキキキ!」
手に穴が開き、傘が手から離れた瞬間スタンドが解除された。
あわてて攻撃が届かない上空まで逃げたい。
922 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:28
>>919
「あ・・・・・そっか、しかも片手水にしたし私・・・」
あわてて水の染み込んだ表面をかき集め、傘の内側に入れた。
濾過するまでしばしまたれい。
>>918-919
「あらら・・・・戻っちゃった。オイタは駄目ですばい。」
捕獲したい。
923 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:32
>>922
「というかスタンドですかその傘。酷いですねいきなり片手消すなんて」
924 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:34
>>922
捕獲された。
「キーィ」
925 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:38
>>923
「そうそう、私の『レイン・ゴールド』。貰ったというかなんと言うか。」
そういって、土をかき集めた手をはたく伍実の右手の甲には穴が開いている。
傘の中に園田の片腕が戻る。
「お返しします」
手渡したい。奇怪だが。
>>924
「どこ行くのかな〜。コノ人と仲直りしてから帰りなよ〜。」
926 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:40
>>925
「いや返されても、どうすりゃいいんですかこれ?」
腕を手渡された。
927 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:42
>>926
「くっつければ直ります」
といって、腕をむんずとつかみ、くっつける。
直るでしょう多分。
928 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:44
>>925
「キィ」
園田をしおらしげな目で見る。
929 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 03:48
>>928
「なんだか謝ってるみたいだよ〜。さあ、仲直りしなさいよ〜」
と園田に言う。
930 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 03:54
>>927
「うわキモ」
治った。
>>928
>>929
「えー……」
渋い顔をする。
931 :
ルドルフ『バットダンス』
:2003/10/27(月) 03:57
>>930
「キィ〜」
一礼すると飛び去った。
932 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 04:09
>>931
「ペッ!」
唾を吐きながら帰った。
933 :
エルネスト@15歳『ファウスト』
:2003/10/27(月) 04:10
「あ・・・・ああ・・・・に・・にんじんが・・・・」
帰った。
934 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/10/27(月) 04:12
>>933
ごめんちょっと忘れてた。
935 :
伍実『レイン・ゴールド』
:2003/10/27(月) 04:13
みんな帰っていったので帰宅。
936 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/27(月) 23:36
ベンチに寝ている。
937 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/27(月) 23:46
暇つぶしに現れた。
938 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/27(月) 23:47
すやすや。
939 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/27(月) 23:50
>>938
(こんな時間から公園で寝れるなんてよっぽど暇なんだな…。)
(俺も人のこと言えないか。)
隣のベンチに座って本(バカの壁)を読む。
ちなみに金髪坊主で長身
940 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/10/27(月) 23:53
>>939
Zzz....。
起きる気配は無い。
941 :
春日『ノースショア・ウィンドウ』
:2003/10/27(月) 23:58
キリのいいところまで読んだので帰った。
942 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/28(火) 01:12
「暇だな〜。」
のろのろとやってきた。
943 :
相葉剛『スタンド・ストロング』
:2003/10/28(火) 02:11
「…何もないな。」
帰った。
944 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/10/29(水) 00:14
ザ・ニュー公園スレ!
【場所】 『公園』その34
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/412/1067353933/
945 :
『フリー』
:2003/11/19(水) 01:01
本当は何の役にも立たない。
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