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【場所】 『公園』その33

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は>>2-3

2 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 02:00
ここは駅周辺スレにあった公園と全く同一のもの。
使用する方が多いようなので独立させました。
その他の場所は以前の通り、駅周辺スレにあります。
前スレ
【場所】 『公園』その32
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1061049082

3 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 02:00
公園を管理する職員及び事務所に常駐する者は以下の通りです。
公園で発生したトラブル等は以下の管理者にお知らせください。
 
公園管理事務所所長:佐藤『サニー・サイド』
 
公園管理事務所職員:
NOEL『アウター・リミッツ』
レイム『ヴァージニア』
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
 
職員以外の常駐者:田河『エレガント』(現在、生存不明)
 
 
それでは、良き公園ライフをお楽しみ下さい・・・・・・
>>900ゲットした人は公園管理事務所の方がいなかった場合、
新スレ立てをよろしくお願いします。

4 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/09/20(土) 03:40
「………」

ドカッ!ベキィッ!

不愉快な事があったので、気晴らしに公園のベンチを破壊して帰った。

5 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/09/20(土) 22:02
>>4
それを宇宙に追放した。

6 :浅見『ククルカン』:2003/09/20(土) 22:29
ベンチに座ってサンドイッチを食べている。

7 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/20(土) 23:25
退院してきた。
 
「…やれやれ…。大変でしたねえ……。」

8 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/09/20(土) 23:36
「………達夫さん…ここにもいない」

立ち去った。

9 :浅見『ククルカン』:2003/09/20(土) 23:46
「ああ、静かでいいところだ・・・この街に引っ越してきて本当によかった。こんなすばらしいところが他にあるだろうか・・・」
相変わらずサンドをパクつきながら言う。

10 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/20(土) 23:48
>>8
なにやってるんです?
  
>>9
竹箒で公園を掃除している。
女物のドレスを着た、病的に肌が白い男。

11 :浅見『ククルカン』:2003/09/20(土) 23:54
>>10
(何か気持ち悪いヤツだな・・・)
サンドを食べながら観察する

こちらは青いフチの眼鏡をかけて髪を逆立てた少年。
ジーンズを履いている。

12 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/20(土) 23:57
>>11
視線に気付き、優しげに浅見に微笑む。
 
「どうしましたか?」

13 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:01
>>12
「あ、あ、いえ、なんで女物の服なんか着てるのかなァ〜・・・なんて思いまして・・」
あわててフォローする。

14 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:04
>>13
長い銀髪を撫でながら、答える。
「趣味です。」
あっさり認めた。
 
「私はこの公園の管理事務所の職員、レイム。以後お見知りおきを。」
丁寧に頭を下げ、微笑む。

15 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:08
「〜♪」
公園に来てみる。

16 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:09
>>15
公園を掃除しながら浅見と話している。

17 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:10
>>14
(趣味かよ!)
「ども。よろしく。僕は浅見 法助です。苗字はあざみって濁ります。
あ、よかったら一つ食べますか?」
サンドイッチを差し出す。

18 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:12
>>17
「いえ。食事はもう済ませましたので。」
丁重に断る。
 
「この町には前からお住みになっていたのですか?」

19 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:13
(平和だなぁ・・・いいことだけど。
 超能力を手に入れたからって、特に何か変わる訳でもないのね)

適当なベンチに座る。

>>16-17
男の女?が会話をしているのが見える。
「お熱いねぇ・・・」
色々勘違いしている。

20 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:16
>>18
「いえ、この前引っ越してきたばかりです。この街は実にいいところですね。気に入りましたよ。」
目を細めて満足げに言う。

21 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:19
>>19
ピク。
「私は男です…勘違いをなさらぬよう…。」
微笑みながら。
 
>>20
「そうですか。なるほど、確かにいい町ですが…
物騒なことも多いので、気を付けるに越したことはないでしょう…。」

22 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:22
>>21
ビクッ!!
二人を見ていたら女?な人が急にこちらを振り向いた。
微笑みながらこちらを見ている。
声は聞こえなかったが目で殺された気がした。

何か気に障ったことでもしたのかと二人に近づいてみる。


訂正
>男と女?が会話をしているのが見える。

23 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:22
>>21
「ええ、わかっていますよ。
自分の身を守れないヤツに一人暮らしをする資格はありませんからね。」
「ところで、やっぱり女性と間違われると腹が立ちます?」

24 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:23
「あ、あのぉ〜。・・・こんにちは」
二人に話しかける。

25 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:24
>>22
にっこりと微笑む。
 
>>23
「いえ。女性に間違われるのはなれていますが、
男色と思われるのは我慢なりません。」

26 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:26
>>24
「ええ、こんにちは。」

27 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:27
>>24
「こんにちは。」片手を挙げてあいさつする。
>>25
「ははぁ、ノーマルでしたか。僕はてっきり・・・いや、なんでもないっす。」

28 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:28
>>27
「……」
 
浅見は胸騒ぎを感じた。この胸騒ぎはじわじわと恐怖へと変わっていくだろう。
布施もとばっちりを喰らう。

29 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:31
>>26−27
女?な人を近くで見る。何か違和感を感じる。でもわからない。
二人と会話しながら女?な人の方をちらちら見る。
(胸は・・・ない。まぁ、そういう人もいるか・・・
 顔は・・・うーん。肌白いなぁー、私より白いんじゃない・・・)

「ノーマル?」
今聞こえた言葉を呟いた

30 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:34
>>28
「な、なんですか、急に怖い顔して・・・・
・・・・すいません!気に障ったのなら謝ります!」
怯えだした。

31 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:36
謝る浅見を尻目にレイムに聞いてしまう。
「あの、ノーマルって・・・」

32 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:38
>>29
「…ええ。」
 
>>30
「…ええ。わかればいいのです。
あまり、思ったことをそのまま口に出すのは褒められたことではありませんよ?」
恐怖が消えうせた。
 
>>31
「ノーマルです。男性に興味があるわけではありません。」

33 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:40
>>32
「はぁ・・・
・・・・今のがあなたの『能力』ですか・・『怖い』ですね・・・」

34 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:42
>>33
「…なんのことやら。」
微笑む。

35 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:43
>>32
「へっ?・・・あ、男の方ですか?私てっきり・・・あははは」

>>33
(能力?)

36 :浅見『ククルカン』:2003/09/21(日) 00:48
>>34
「・・・そーいうもんですか。」
何かをぶつぶつ呟きながら公園を立ち去った。

37 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:49
>>35
「ははははははは。」
 
>>36
「それでは、また。」
見送った。

38 :布施『クーパー・テンプル・クロース』:2003/09/21(日) 00:50
>>37
「あははは・・・あ、じゃあ私もそろそろ」
何だか気まずくなったので去る。

39 :レイム『ヴァージニア』:2003/09/21(日) 00:54
>>38
「おやおや。」
 
レイムも掃除を終えて帰った。

40 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/22(月) 21:56
ガコン!

公園近くのマンホールが持ち上がる。

「さあ、料理するぞ!」

鍋と野菜を抱えて現れた。公園に入る。

41 :浅見『ククルカン』:2003/09/22(月) 23:15
>>40
「あれは・・・この前キキキリンに拉致された人・・・・
無事だったのか・・・」
「こんにちは〜」
声をかける。

42 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/22(月) 23:27
>>41
「あ、こんちは」

水場で鍋に水を入れている。

43 :浅見『ククルカン』:2003/09/22(月) 23:29
>>42
「あの後、無事だったんですか?
ほら、キキキリンに拉致されてましたよね。」

44 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/22(月) 23:29
>>40
(あれはこの前、変なのに拉致られた観察対象だ。)

「こんにちはー。」
声をかける。

45 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/22(月) 23:37
>>43
「ええ、あいつイイ奴で野菜貰っちゃいました。」

そういって野菜を見せる。
ところどころに小さい噛み跡がついていた。

>>44
「こんちは」
挨拶した。

46 :浅見『ククルカン』:2003/09/22(月) 23:43
>>44
「どうも〜」
>>45
「・・・何すか?その野菜についてる噛み跡は?・・・虫?」
よく見てみる。

47 :アンペア『モーター・エース』:2003/09/22(月) 23:49
久しぶりにやってきた。新顔がたくさん居た。

48 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/22(月) 23:53
>>46
「ああ、ネズミが齧ったんですよ。」

鍋に水が満タンになった。

「ああ、コンロ忘れた。取ってくるんでこれ預かっててください。」

野菜を渡した。
公園を出てそのままマンホールに飛び込む。

49 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/22(月) 23:55
>>48
「たくましいですね。」

50 :アンペア『モーター・エース』:2003/09/23(火) 00:01
>>48
「マンホールを通ってきたのか。
…そんなところを通った野菜を食べるのか…。」
 
呆れた。

51 :浅見『ククルカン』:2003/09/23(火) 00:02
>>48
野菜を受け取った。
「はぁ。」
>>49
「たくましい・・・・たくまし過ぎじゃないかなぁ。」

52 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/23(火) 00:14
下水道から舞い戻ってきました。

>>51
「スイマセン、野菜預かってもらっちゃって。」

53 :西郷春海『キャロル・キング』:2003/09/23(火) 00:16
時間がヤバいンで帰った。

54 :アンペア『モーター・エース』:2003/09/23(火) 00:17
>>52
話しかけてみる。
 
「君、そんなもの食べたら腹壊すわよ。」

55 :浅見『ククルカン』:2003/09/23(火) 00:19
>>52
上条に野菜を渡す。
「いえいえ。」
>>54
(確かに・・)

56 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/23(火) 00:23
>>53
さようなら

>>54
「大丈夫ですよ」

>>55
「ありがとうございます。」

野菜を水の入った鍋に突っ込み、コンロで火をかける。
そのまま沸騰するまで待つ。

「こうすりゃ、殺菌されるでしょう。」

57 :アンペア『モーター・エース』:2003/09/23(火) 00:26
>>56
「…そんなもんか?」
 
>>55
「君もこれ食うの?」

58 :浅見『ククルカン』:2003/09/23(火) 00:42
>>57
「いやぁ、僕はいいっす。それじゃ。」
立ち去った。

59 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/23(火) 00:52
>>57
「そんなもんでしょう」

>>58
「さようなら」

見送った。

「さて、沸騰したらコンソメとコンビーフぶっ込んで」

コンソメの素とコンビーフ一缶を入れた。

「あとは煮込むだけ。」

60 :アンペア『モーター・エース』:2003/09/23(火) 00:58
>>59
「まあいいや。」
 
ベンチに座って弁当を食べ始める。

61 :上条『ホット・ホット・ヒート』:2003/09/23(火) 01:04
>>60
「よし、できた」

鍋を自分、コンロをスタンドに持たせ、再びマンホールへ

「さようなら」

飛び込んでいった。

62 :アンペア『モーター・エース』:2003/09/23(火) 01:08
>>61
「ああ、ばいばい。」見送った。

63 :八尾『ビトウィーン・ザ・シーツ』:2003/09/24(水) 21:44
「林檎貰ったけど食べると寝ちゃうんだよなぁ」

ピンポン球ほどの大きさの林檎をお手玉しながら現れた。

64 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 01:52
「最近自分の存在意義を忘れてきたような気がしないでもないんですが」

コンビニの期限切れ弁当をぱくつきながら、アルバイト雑誌を読んでいる。

65 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/09/25(木) 01:54
・・・・やってきた。

66 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 01:56
>>64
「いい加減定収を確保しないと……」
 
公園にやって来た。
 
ホットドックを頬張りながら、就職情報誌を読む。

67 ::2003/09/25(木) 01:56
ピィピィ

飛んで来た。

68 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 01:57
>>65
なんか来た。

「こんにちはー」

なんかベンチで弁当喰いながらマッタリしてます。

>>66
「就職浪人だ」

>>67
「鳥だ」

69 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/09/25(木) 01:58
>>68
ベンチに触れる。

70 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 02:00
>>65(青水)
「あ、こんにちわ。
 誘拐事件以来ですね。」
挨拶した。
 
>>67(鳥)
「鳥?」

>>68(左子)
「失業者です。
 リストラです。
 脱サラ失敗です。」

71 ::2003/09/25(木) 02:01
>>68
鳥です。

ピィピィ

公園の木の上にとまった。

>>70
はい。

72 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 02:01
>>69
「座るなら場所開いてますよ?」

何も気が付かず声かけた。

>>70
「そうですかつらいですね不況ですねデフレですね。
がんばって社会の歯車に戻ってください」

73 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/09/25(木) 02:01
>>70
「・・・・砂衣くんか・・・・久しぶりだな。」

74 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 02:02
>>71
ソーセージやるよ。

75 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 02:06
>>71(鳥)
ホットドックのパンを少し千切ってまいてみた。
 
>>72(左子)
「はい。頑張ります。」
少し涙がにじんだ。

>>73(青水)
「確か……さやかさんでしたっけ?
 連絡は取ってますか?
 私は色々ありましてつい連絡を取っていなかったのですが……」

76 ::2003/09/25(木) 02:08
>>74-75
餌を食えという神のお告げだと思った。

ピィピィ
全部のこさず食べた。

ピィピィ
どこかに飛んで行った。

77 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/09/25(木) 02:08
>>72
ベンチがあっというまにボロボロになってぶっ壊れた。

>>75
「・・・・いや。あれ以来取っていないな・・・・・どうしているだろうかね。」

78 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 02:11
>>76(鳥)
見送った

>>77(青水)
「そうですね………」
思いを馳せた。

79 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 02:17
>>75
「人生を立て直してふりーだむな今の生活を捨て立ち上がってください。
ホームレスとかなっちゃ駄目ですよ、ダンボールはけっこう寒いんで」

>>76
食い逃げだ!謝罪と賠償w(ry

>>77
ベンチが壊れたので、盛大にベンチごとひっくり返った。

80 ::2003/09/25(木) 02:19
>>79
そして左子は鳥を捕まえようと心に誓ったのだった。

→to be continued(?).

81 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 02:20
>>79(左子)
「あ、大丈夫ですか?」
駆け寄って起こす。

82 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 02:24
>>80
そして左子は鳥を捕まえようと心に誓ったのだった。

→to be continued
『鳥狩り』に続く

>>81
「イデデデデ。あ、どうも……ベンチがいきなり壊れたですね!
欠陥ですか?公共物破損ですか?灰色の腐敗政治のツケですか?」

起こされた。

83 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 02:26
>>82(左子)
「はあ。そうですか。」
 
(違う。絶対違う。)
『ザ・ユーズド』の能力を知っているので、
真相は理解しているが口には出さない。

84 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/09/25(木) 02:27
>>79>>82
「・・・・ベンチ・・・・脆いようだね。気をつけたほうが良いよ。」

そのまま用事があるらしくそそくさと立ち去った。

85 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 02:28
>>83
砂衣の沈黙を妙な方向に受け取った。
 
「……まさか、私の体重が重いと、そう…………言いたい………訳ですか………
 
 
 
 
・゚・(ノД`)・゚・ウワァアアアアン 」

泣いて崩れ落ちた。

86 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 02:30
>>84(青水)
「ああ、さようなら。」
見送った。

>>85(左子)
「………へ?」
 
泣かれた。
 
「ああ!!違いますから違いますから!!」
必死に釈明。

87 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 02:37
>>86
「もういいんです…どうせ社会の体制からドロップアウトした
にんげんのくずですから………
そんな私は公園のベンチを壊すぶたやろうがお似合いというわけですね!」
 
泣きながら立ち上がって走り去った
 
「ヽ(`Д´)ノウワァアアアアン !!」

88 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/09/25(木) 02:39
>>87(左子)
「いや、だから、違うって……
 あっ、ちょっと…………行っちゃった。」
 
走り去られた。
 
「……………どうしよう。」
頭を抱えながら帰った。

89 :左子『オルセン・オルセン』:2003/09/25(木) 02:44
>>88
そして泣きながら左子は、ダンボールハウスの中で寝た。

ぐぅぐぅ。

90 :『T・5』:2003/09/26(金) 00:46
公園の比較的大きい木が揺れている。
目を凝らすと一人の男が太い枝に乗っているのが判るだろう。

91 :『T・5』:2003/09/26(金) 00:52
「懐ッかしい〜!昔はこうやってよく木登りして遊んだんだ。」
幼い頃の記憶に思いを馳せる。

92 :『T・5』:2003/09/26(金) 00:59
『指令!子供ジャナインダ、アンマリソノママ居ルト枝ガ折レルヨ!』
小さなスタンドが現れた。
「ん。もう降りるよ。チョットくらい童心に帰っていいだろう?」

木から下りて、近くのベンチに腰掛ける。

93 :『T・5』:2003/09/26(金) 01:11
と、もう4体現れた。
赤『良イジャナイカ、「ブルー」。子供ノ気持チニナッテ
  物事ヲ考エルノハ良イコトダゼ!指令』
黒『ムシロ未ダ、ガキナンダロ。』
「またそうやって突っ掛かるのかよ〜。」

ギャーギャー

白『アアァ〜マタ始マッチャウヨォ。「イエロー」。』
黄『ソレヨリサァ、指令〜。何カァ〜。目的ガ在ッテ、公園ニ来タンジャーナイノ?』

94 :『T・5』:2003/09/26(金) 01:32
「おう。理由も無く来ないっつうの。」

5体のスタンドは本体の周りを元気に跳ね回っている。(一名除き)
青『ジャア、ナニシニ来タンダイ?』
黒『徘徊ニキタカ?ボケタカ?』
赤『正義の味方シニ来タンダヨナ!指令?』

「いや全然違うから。」
白『何ヨォ?ハヤク言ッテヨォ〜〜。』

「『今日は皆さんに、頃し会いをしてもらいます』・・・なーんて」
いうが早いか「ブルー」を除く4体が本体をタコ殴りし始める。

黒『馬鹿ナ冗談言ッテンジャネエヨ、指令ヨォ。』
白『笑エナイジャナイノ!馬鹿ッ』
赤『物騒ナコトヲ言ウノハヨクナイナ!』
黄『マダア、今日ハー、カレー食ッテナイカラァ、気ガタッテルンダゾォ〜。』

「ギャー」

青『・・・・神経性胃炎ニナリソウダヨォ。ウワァアアン。』

95 :『T・5』:2003/09/26(金) 01:48
〜小一時間後〜
ベンチに怪我人一丁上がり。
「・・・ゲフッ。さて、本題に入る。
 俺はお前たちの武器の威力が見たいんだよ。」

白『ア〜ア、ボケナイデ始メカラソウ言ッテオケバヨカッタノニ。』

青いのと白いのが怪我の手あてをしている。

96 :津田『テクトニックス』:2003/09/26(金) 01:51
>>95
ふと公園に立ち寄る

「やっと風呂が直った…

…ん?あれは…。」

草陰で『T・5』達を覗く

97 :『名も無きスタンド使い』:2003/09/26(金) 01:54
>>96
草陰には私と言う先客が居た。
「此処は私の陣地だが・・・・・・・。」

98 :津田『テクトニックス』:2003/09/26(金) 01:56
>>97
「え。どなたですか?」

少し退いて聞いてみる

99 :『名も無きスタンド使い』:2003/09/26(金) 02:01
>>98
「私が誰かとかそんな事は後で決めるよ・・・・・・・そんな事よりも、今は『覗き』に集中すべきだ。」 
「違うかね。」 
 
私は視点を『T・5』その他に移す。

100 :津田『テクトニックス』:2003/09/26(金) 02:05
>>99
「いや、自分が誰かとか後で決めるってどういう事ですか。
…まぁ覗きますが。貴方の陣地とやらに少し入っても構いませんね?」

101 :『T・5』:2003/09/26(金) 02:05
>>96
>>97
まだ気づかないようだ。

「んと『クラッチバズーカ』・・・・。あれ使って欲しいんだよ。
超気になっててさ。いててて。「レッド」コレ、あっちにおいて来てくれるぅ?」
言うなり、懐からのコーラの空き缶を出す。

赤『ソンナ事ナラ任セテクレ!』

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