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【場所】 『公園』その33
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/20(土) 01:58
駅前にある大きな公園、
様々な人間が行き交うここはそんな憩いの場。
よく破壊活動をされたりしますが、なんら問題はありません。
詳細は
>>2-3
84 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/09/25(木) 02:27
>>79
>>82
「・・・・ベンチ・・・・脆いようだね。気をつけたほうが良いよ。」
そのまま用事があるらしくそそくさと立ち去った。
85 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:28
>>83
砂衣の沈黙を妙な方向に受け取った。
「……まさか、私の体重が重いと、そう…………言いたい………訳ですか………
・゚・(ノД`)・゚・ウワァアアアアン 」
泣いて崩れ落ちた。
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:30
>>84
(青水)
「ああ、さようなら。」
見送った。
>>85
(左子)
「………へ?」
泣かれた。
「ああ!!違いますから違いますから!!」
必死に釈明。
87 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:37
>>86
「もういいんです…どうせ社会の体制からドロップアウトした
にんげんのくずですから………
そんな私は公園のベンチを壊すぶたやろうがお似合いというわけですね!」
泣きながら立ち上がって走り去った
「ヽ(`Д´)ノウワァアアアアン !!」
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/09/25(木) 02:39
>>87
(左子)
「いや、だから、違うって……
あっ、ちょっと…………行っちゃった。」
走り去られた。
「……………どうしよう。」
頭を抱えながら帰った。
89 :
左子『オルセン・オルセン』
:2003/09/25(木) 02:44
>>88
そして泣きながら左子は、ダンボールハウスの中で寝た。
ぐぅぐぅ。
90 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 00:46
公園の比較的大きい木が揺れている。
目を凝らすと一人の男が太い枝に乗っているのが判るだろう。
91 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 00:52
「懐ッかしい〜!昔はこうやってよく木登りして遊んだんだ。」
幼い頃の記憶に思いを馳せる。
92 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 00:59
『指令!子供ジャナインダ、アンマリソノママ居ルト枝ガ折レルヨ!』
小さなスタンドが現れた。
「ん。もう降りるよ。チョットくらい童心に帰っていいだろう?」
木から下りて、近くのベンチに腰掛ける。
93 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 01:11
と、もう4体現れた。
赤『良イジャナイカ、「ブルー」。子供ノ気持チニナッテ
物事ヲ考エルノハ良イコトダゼ!指令』
黒『ムシロ未ダ、ガキナンダロ。』
「またそうやって突っ掛かるのかよ〜。」
ギャーギャー
白『アアァ〜マタ始マッチャウヨォ。「イエロー」。』
黄『ソレヨリサァ、指令〜。何カァ〜。目的ガ在ッテ、公園ニ来タンジャーナイノ?』
94 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 01:32
「おう。理由も無く来ないっつうの。」
5体のスタンドは本体の周りを元気に跳ね回っている。(一名除き)
青『ジャア、ナニシニ来タンダイ?』
黒『徘徊ニキタカ?ボケタカ?』
赤『正義の味方シニ来タンダヨナ!指令?』
「いや全然違うから。」
白『何ヨォ?ハヤク言ッテヨォ〜〜。』
「『今日は皆さんに、頃し会いをしてもらいます』・・・なーんて」
いうが早いか「ブルー」を除く4体が本体をタコ殴りし始める。
黒『馬鹿ナ冗談言ッテンジャネエヨ、指令ヨォ。』
白『笑エナイジャナイノ!馬鹿ッ』
赤『物騒ナコトヲ言ウノハヨクナイナ!』
黄『マダア、今日ハー、カレー食ッテナイカラァ、気ガタッテルンダゾォ〜。』
「ギャー」
青『・・・・神経性胃炎ニナリソウダヨォ。ウワァアアン。』
95 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 01:48
〜小一時間後〜
ベンチに怪我人一丁上がり。
「・・・ゲフッ。さて、本題に入る。
俺はお前たちの武器の威力が見たいんだよ。」
白『ア〜ア、ボケナイデ始メカラソウ言ッテオケバヨカッタノニ。』
青いのと白いのが怪我の手あてをしている。
96 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 01:51
>>95
ふと公園に立ち寄る
「やっと風呂が直った…
…ん?あれは…。」
草陰で『T・5』達を覗く
97 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 01:54
>>96
草陰には私と言う先客が居た。
「此処は私の陣地だが・・・・・・・。」
98 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 01:56
>>97
「え。どなたですか?」
少し退いて聞いてみる
99 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:01
>>98
「私が誰かとかそんな事は後で決めるよ・・・・・・・そんな事よりも、今は『覗き』に集中すべきだ。」
「違うかね。」
私は視点を『T・5』その他に移す。
100 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:05
>>99
「いや、自分が誰かとか後で決めるってどういう事ですか。
…まぁ覗きますが。貴方の陣地とやらに少し入っても構いませんね?」
101 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:05
>>96
>>97
まだ気づかないようだ。
「んと『クラッチバズーカ』・・・・。あれ使って欲しいんだよ。
超気になっててさ。いててて。「レッド」コレ、あっちにおいて来てくれるぅ?」
言うなり、懐からのコーラの空き缶を出す。
赤『ソンナ事ナラ任セテクレ!』
102 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:08
>>100
「ああ、構わんよ・・・・・・・。」
適当にそう言った。
>>101
静観を保つ。
103 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:12
>>102
「では」
草陰に腰掛けた
>>101
(あれはスタンドか…?いや間違いなくスタンドか。)
104 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:16
小さくて赤いスタンドは本体の位置から5,6mの地点に空き缶を置く。
「「レッド」、離れてくれ。で、誰か試しに撃ってよ。」
赤『了解!指令!』
黒『無論俺ダ』
白『アッ!ズルーイ!』
青『マアマア、試シ撃チナンダカラ。』
小さい黒いスタンドは『銃』のようなものを構えた。
黒『楽勝だ。』
「ブラック」は『銃』を撃ち、見事に缶を倒すだろう。
身の丈20CM程から考えると、中々の力だ。
105 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:20
>>104
静観を保つ。
106 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:23
>>104
(小さい割りになかなかの力だ…
しかも一人の本体につき5人もいるのか。面白いスタンドだ)
>>105
『T・5』に少しちょっかいを出そうかとも思ったがこの人がいるのでやめておいた。
107 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:27
「おお〜。すごいぞ「ブラック」!・・・っててて」
起き上がり、思わず拍手。
黒『当然ダ。』
赤『俺ダッテ出来ルゾ!』
黄『別二ィー、張リ合ワナイデェ、イイジャ〜ン?』
>>105
>>106
二人はどのくらいの距離にいるだろう?
108 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:29
>>107
必然性から言って、射程距離の10メートル以内である事は確か。
静観を保つ。
109 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:31
>>107
必然性から言って、能力射程の(略
>>108
「ちょっと話してきていいですかね?あの人と」
110 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:36
「まあ、一応威力は見れたし、あとはお前ら遊んでてもいいよ。
俺しばらく休みたいから。あ、距離考えろよ。」
『T・5』『OK!指令!』
「こういうときはきちんと言う事聞くのな・・・・とほほ」
5体のスタンドは本体からすこし離れて跳ね回っている。
111 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:39
>>109
「・・・・・・・・・・・・・。」
>>110
静観を保つ。
112 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:44
>>111
(いや、なんか答えろよ!!)
脳内でつっこんだ。
「その沈黙は『別にどっちでもいい』という風に受け取りますが構いませんね?」
>>110
10メートル以内から見ているはずなんで『T・5』に見つけられるかも
113 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 02:49
>>11
>>12
突然、小さな赤いスタンドが二人の前に飛び出した。
赤『アレッ?君タチハ一体ココデ何ヲシテイルンダ?』
114 :
『名も無きスタンド使い』
:2003/09/26(金) 02:52
>>112
「・・・・・・・・・・・・・。」
>>113
静観を保つ。
115 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 02:55
>>114
(無言の了解として受け取るぞ!)
>>113
「…ってなんか来た!
『テクトニックス』!」
『テクトニックス』を発現しパス精ABBで、レッドをでこぴんしてみる。
116 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 03:00
>>115
赤『ウワアッ!!』
デコピンされて吹っ飛ぶ。(パワーAかよ!)
同時に本体の頭にフィードバック。
「・・・・ッてぇ!!・・・だれだよっ!?」
殴られた感じだ。
「レッド」の方を見る。津田に気づくかも。
黒『悪カ!?』
青『指令!!ドウスル!?』
黄『俺〜、腹ヘッタノニナァ〜』
白『「イエロー」ッタラ〜!』
117 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 03:19
>>116
(あ…やっちゃった)
草陰から出てくる。
「す、スイマセン。ちょっといきなりで驚いてしまって…
怪しいものではないです。」
『テクトニックス』は戻してある。
118 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 03:29
>>117
赤『スミマセンジャ済マナイヨ君!痛カッタジャナイカ!』
怒って飛び跳ねている。
119 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/26(金) 03:35
>>118
「本当にすみませんでした…」
(とりあえず今日は帰った方が良さそうだ)
「では、僕はこれで…」
逃げるようにして帰った
120 :
『T・5』
:2003/09/26(金) 18:50
>>119
赤『・・・マア、謝ッテクレタシ、ワルイ人ジャナサソウダナ。』
黒『・・・・馬鹿「レッド」』
その後、缶を片付け、本体と共に帰宅。
121 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/26(金) 23:15
一人の男がモバイルのノートパソコンを持って画面を見つめている。
122 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:05
「始まったか・・・・・今日はここと・・・・ここか」
123 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:13
ガコン!
公園近くのマンホールが持ち上がり、中から少年が飛び出した。
「誰か居るといいなぁ」
公園に入る。
124 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:15
>>123
ベンチにノートパソコンの画面をじっと見つめる男が一人いる。
深くかぶった帽子とサングラスで表情はわからない。
125 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:18
>>124
(インターネットかな……地下に潜ってからしてないな。)
そんな事を考えながら近づいていく。
「こんにちは。」
挨拶した。
126 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:23
>>125
「・・・・・・・・見ない顔だな。
正道ランカーではないな・・・・・・。」
127 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:26
>>126
「『正道ランカー』?何ですかそれは」
ベンチに座りながら聞いた。
128 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:29
>>127
「・・・・・知らないのか。」
男はクックと小さく笑い話はじめる。
「街中のあらゆる場所で行われているスタンド限定のストリートファイト。
勝者には報酬もでる・・・・・。その最高賞金は8000万・・・・。」
129 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:33
>>128
「『8000万』!それだけありゃこれ買ってあれ買って…」
130 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:39
>>129
「やめておけ・・・・・・」
男は冷たく言い放つ。
「100人からなる正道ランカーのトップに立つのだ。
並のスタンド使い程度では10位以内にも入れないだろう・・・・。
もっとも、小金を稼ぐ程度なら上位に食い込まずともやっていけるがな」
131 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:45
>>130
「まぁ、僕はたいした事ない能力ですから……」
そう言うとマッチ箱を取り出して、一本だけ火をつけた。
それを空中に放る。
「ヒート、撃て」
スタンドを発現し、『弾丸』を一発こぼした。
『弾丸』はマッチに向かって吹っ飛び、マッチに命中し砕いた。
「どうです、こんなもんじゃダメですかね」
132 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:48
>>131
「・・・・・・・・・・・。」
男はクックと笑うと立ち上がった。
「・・・・・・下位ランカーならそれぐらいでも倒せるかもしれんな。
だが・・・・・。」
男はそのまま懐からナイフを取り出し・・・・・・上条に向け投げつけた!
133 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 00:53
>>132
「な、何!」
スタンドで殴ってナイフを弾く。パス精BCC
「オレが何をした!」
134 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 00:56
>>133
スタンドでナイフを弾いた・・・・・・はずだった。
だが手応えもましてや身体に刺さった感触すらない。
「・・・・・・まあ、個人の自由だ・・・・・。
参加するも・・・・参加しないも・・・・・・・・。」
投げたはずのナイフはそのまま男の手にあった。
男はくるりと踵を返し、そのまま立ち去ろうとする。
135 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 01:00
>>134
「参加する!」
去ろうとする男に追いすがる。
「ただ、一つだけ答えてくれ。」
136 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 01:08
>>135
「・・・・・・・。
参加するしないは俺に言うものじゃあない・・・。
正道を探すんだな」
「・・・・なんだ?」
137 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 01:10
>>136
「あんたはその正道っての何の関係があるんだ。」
138 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 01:12
>>137
「・・・・・・・・・・答える義務はない。」
男はそのまま立ち去って行った。
139 :
上条『ホット・ホット・ヒート』
:2003/09/27(土) 01:13
>>138
「…………帰ろう。」
公園を出てマンホールに飛び込んだ。
140 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 22:56
なんとなく公園に立ち寄ってみる…
141 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:04
静かでいい場所だなぁ〜
心が解放されるよぉ〜
142 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/09/27(土) 23:07
血の痕が残っている。
143 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:07
公園に入ってきた。
「この前はここの公園にスタンド使いが居たけど…
今日も誰かスタンド使いがいたりしてな…。
まぁスタンド使いはそんなにゴロゴロ居ないか。」
手には何か入っているコンビニ袋を持っている。
144 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:12
「今日も公園ですがすがしくサンドイッチを食うぞ。野サンド。これ最強。」
右手に紙袋を、左手になにやら小さなビンを持って公園に入ってきた。
145 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:17
「ちッ、乗り遅れた・・・」
ランカーバトルに参加出来なかったので仕方なく引き返す。
ついでに公園を通る。
146 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:21
血?何だこれ?
147 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:22
>>145
ベンチに座ってビンの中身を振り掛けつつサンドをパクついている。
148 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:26
>>146
血痕を見ている暁星を見つけ近づいてみる。
「何ですか?これ」
血痕を指差し暁星に聞いてみる。
149 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:26
俺も腹減ったから何か買ってこよ〜っと
150 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:27
>>147
「ふん、のん気そうな男だ。
ストレスとか悩みとかないんだろうな。うらやましい奴・・・」
男を一瞥する。食ってるサンドイッチに目が行く。
(そういえば腹減ったな・・・まだメシ食ってなかったけか)
151 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:29
ふぅ〜、俺はパンより米だな!
おにぎりをいっぱい買ってきた。
152 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:31
>>150
「何か目つき悪いな。
腹減ると人格が荒廃するよなぁ。
メシとられないようにしよう。」
153 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:32
しかしあの血は何なんだ?
ん?血の近くに誰かいる?
154 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:33
血痕を見ていた。
「なんだこれ…ここで事件でもあったのか?」
155 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:35
>>154
話かけてみる。
「あの〜、この血は何なんですかね?知りませんか?」
156 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:38
>>155
「俺も今気づいたので。
何かあったんですかねぇ。」
答える。
157 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:38
>>152
「取るかよ、バカ」
声は聞こえなかったが何かそんな目で見られた様な気がした。
近くの自動販売機でコーラでも買い、
浅見の向かいのベンチにドンっと腰掛ける。
>>154
−155
ベンチの近くで二人の男が何か話しているのが目についた。
158 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:39
とりあえず飯を食べる。
「パクパク…」
159 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:41
<<156
「何かやだなぁ〜。いい事ではなさそうだね」
160 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:43
>>156
「殺人事件?」
161 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:44
>>158
>>157
と言ったものの、目の前で美味そうに食べられると無性に気になる。
浅見が食べてる間も向かいから、
コーラを飲みつつ、いや〜なオーラを送り続ける。
162 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:46
>>158
おにぎりを食べる暁星を見ていてなんか腹が減ってきた。
「そういえば腹減ったなぁ…」
>>159
「怖い世の中ですね。」
>>160
「人が死んだらもっと血が出そうだから違うんじゃないですか。」
163 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/27(土) 23:48
>>161
「いけすかない野郎だな。
視線がチクチクするぞ。
ああいうヤツとは前世になんかあったんだろーな。」
これ見よがしにムシャムシャ食べる。
164 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:48
>>161
ん?何だ?何か変だぞ?何処からか嫌な目線が…
165 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:50
>>162
「それもそうですね。あ、おにぎりいります?良かったらどうぞ」
166 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:51
>>165
「あ、良いんですか?では。」
おにぎりを貰う。
167 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:54
>>166
「俺は基本的に物事を深く考えないけど…この血は本当に何なんだろう?」
168 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/27(土) 23:54
>>163
(あぁ〜ん!?)
これ見よがしにムシャムシャ食べだした浅見を見て、
何かムカムカしてきた。
「・・・」
しずかぁ〜に『MOM』発現。
浅見には見えないように飲み終わったコーラの缶と
ベンチの足の『コード』を繋げて一つにする。
「うりっ」
缶をグシャっとひねる。すると繋がったベンチの足もグシャとひん曲がる。
足を一本失ったベンチは急に傾く。
169 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/27(土) 23:56
>>167
「『血』っていうのがなんか興味をそそりますよね。」
おにぎりを食べながら。
170 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/27(土) 23:58
>>167
「やはりそうですか。俺もです」
>>168
お?イスがいきなり壊れた?
171 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:01
>>168
(怪奇現象!?)
なんか音がしたので振り返ってみると
ベンチが壊れていたので驚いた。
>>170
「見ましたか?あれ」
壊れたベンチを指差しながら聞いてみる
172 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 00:01
>>168
「どわァッ!」
地面に投げ出される。
「ああ!俺のサンドがぁ!」
サンドイッチ(食べかけ)が地面に落ちた。
「なんなんだァ〜いきなり?」
ベンチの脚を調べてみる。
173 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:02
残りのおにぎりをまとめて食べる。
174 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/28(日) 00:03
>>172
「んふぅ〜ん♪」
手にベンチの足と同じようにひしゃげた缶を持ち、
めちゃくちゃ嫌みったらしい顔でその様子を見ている。
175 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:03
>>171
「はい。見ました。結構ビックリ」
>>172
あららら…サンドイッチがもったいない…
176 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:04
>>171
「怪奇現象ってあるもnなんですね〜」
177 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:07
>>175
>>176
「俺もびっくりしましたよ…。ベンチもそれほど軟くもなさそうなのに。」
>>174
(何であの人は驚かないんだろう…結構近い位置に居たのに。)
178 :
浅見『ククルカン』
:2003/09/28(日) 00:10
>>172
ハッと長谷部の顔を見た。
「てめぇ〜・・・何かしやがったな。『能力』で!
こいつはメチャゆるさねぇ!食べ物の恨みは百代続くんだぞォッ!」
睨みつけて叫ぶ。
179 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:10
>>174
ん?あの人全然驚いてない?あの人の仕業?もしかしてさっきの嫌な目線を奴が?
しかし、あの人の仕業だとしてもいったいどうやって?
180 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:12
>>178
お?乱闘?平和な場所…でもないか
面白い事になってきたなぁ〜
181 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:12
>>178
お?乱闘?平和な場所…でもないか
面白い事になってきたなぁ〜
182 :
津田『テクトニックス』
:2003/09/28(日) 00:13
>>178
(なんかベンチに座ってる人怒ってるよ…)
>>179
「すいません、ちょいとあの二人に話しかけて来ます」
浅見、長谷部の元に近づく
183 :
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』
:2003/09/28(日) 00:15
>>182
「あ、俺も俺も」
テクテク…
184 :
長谷部『メソッズ・オブ・メイヘム』
:2003/09/28(日) 00:16
>>179
「おやおやおやおやおや?
どうしたんです?急に?災難でしたねぇ。くくく」
立ち上がりぽいっと缶をごみ箱へ。
「災難でしたが・・・いきなり人に向かってその態度はどうでしょ?
大体何で私が?どうやって?私はただ向かいに座っていただけですよ?」
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