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フリーミッション『うずまき』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。

233 :『進行』:2003/11/27(木) 01:46
>>230
まず山に着いた。

234 :『進行』:2003/11/27(木) 01:48
>>231
石を投げ付けた。

ドシャンガシャン
 
音が響く。
投げ終わり、ふと手を見ると、指が三本程失っていた。

235 :『進行』:2003/11/27(木) 01:48
>>232
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 
 
誰もいない。

236 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 01:53
>>235
「・・・ふざけるなよ。落ち着け。よく考えろ。俺は一体誰に何をされた?
 首吊り死体を見つけた。山を登った。穴を掘った。不自然な男に会った。
 不自然な男を気絶させた。穴を埋めた。
 クソ、誰かに何かされたってんなら不自然な男が一番怪しいんだが・・・」


自分の体になにか異常が無いか調べる。
それと、さっき放った弾丸が何処かに落ちてないか調べる。

237 :『進行』:2003/11/27(木) 01:56
>>236
『ボコボコボコ』 
と背中に気色の悪い感触を感じた。
どうやら先程の体が軽くなったのは、何時からか付いていた、このタニシの様な物が落ちたためからだった。 
周りに『三個』落ちている。

238 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/27(木) 01:59
>>234
「すばやい…のかな?
さっき通った影…
狭い家の中のほうがいいかな…」

もう一度家に入ろうとする。
そのとき、石をひとつ家の中に向かって放る。

死体から石に『乗り移る』。
死体がどんな攻撃を受けるか、石の視点から観察する。

239 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:02
>>237
「ヒィィィ・・・なんだこれは・・・ん?ちょっと待てよ、
 地面に落ちているってことはもしかして。」

りんごの木からゆっくりと離れつつ、りんごの木を見上げてみる。

240 :『進行』:2003/11/27(木) 02:02
>>238
中に入ると、何に食べられたのか良く解った。 
良く解ったが、それが何かは解らない。
この世のグロテスクなものを全て足して、其処から美を全て引いた様な、そんな不快な形をしている『スタンド』だった。 
彼らは闇や影に潜んでいる。

241 :『進行』:2003/11/27(木) 02:04
>>239
リンゴの木に、特に異変は感じられない。
極普通の木だ。
 
『うぞうぞ』 
 
背中のタニシ(仮が蠢く。
背中が痒くなって来た。

242 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:06
>>241
「気持ち悪ぃぃぃ・・・・『シャイロック』、このタニシみたいな物を取り払えるか!?」

再び『シャイロック』発動。

『シャイロック』でゆっくりと力を込めて、このタニシの様な物を取り払おうとする。

あと、不自然な男に打ち込んだはずの弾丸は一体どこにいったのか調べたいところ。

243 :『進行』:2003/11/27(木) 02:09
>>242
タニシ(仮はねとねとした粘液を残し取り払われた。
無理に取り払われたタニシ(仮はすぐ変色し、腐って行った。
弾丸は木々草むらの中へ飛んで行った。

244 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:13
>>243
「・・・このタニシどもは一体俺に何をしたんだ?
 とりあえずここからはとっとと出て行った方がいいな・・・」

一気に山を降り、先程の死体のある場所まで戻りたい。


タニシを取り払った後、なにか体に変化は?

245 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/27(木) 02:13
>>240
「いいな…ホレボレする…けど…
殺してやる。」

家に乗り移る。
家の中を移動し、灯りのスイッチを探す。

246 :『進行』:2003/11/27(木) 02:16
>>244
急ぎ足で死体のある場所へ戻る。 
だが、ほんの微かだが、何者かに『つけられている』様な気がする。 
体に変化は特に無い。

247 :『進行』:2003/11/27(木) 02:17
>>245
電灯のスイッチは壁に取り付けてあった。

248 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:20
>>246
「・・・・・・・・・クソ、軽くされたぶんのは戻ってこないか。」
(・・さっきの不自然な男か?それとも別の誰かか。)

ダッシュで死体の場所まで。

249 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/27(木) 02:22
>>247
(まず、本体を探す…
そしてこのステキなスタンドたち…
潜んでいるのが好きなようだけど…?)

スイッチのところまで移動し、
ほとんど外へ出ずにスイッチをONにする。

250 :『進行』:2003/11/27(木) 02:22
>>248
『ザッザッザ』 
 
後ろから、二つの足音が聞こえる。
行商は走るが、足音との距離はどんどん近付いて来る。
そして、死体の場所へ到着する。

251 :『進行』:2003/11/27(木) 02:24
>>249
パチッ
光を点した。
その瞬間、彼らは跡形残らず消えた。

252 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:25
>>250
「・・・・2人だって?マズイマズイかなりマズイぞこれは。」

死体を確認し、山や林から距離を取って『ブローニング』を構え、
足音の主を待つ。

253 :『進行』:2003/11/27(木) 02:27
>>252
『ゴゴゴゴゴゴゴ』 
 
後ろを向くと・・・・・・・・・人の姿は無かった。
変わりに、自分が殺した二人の『生首』が君に向かって来た。

254 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/27(木) 02:28
>>251
「消えた…?
でも倒したって感じじゃないな…」

家中を移動し、電灯をつけながら
本体らしい奴がいないか探す。

255 :『進行』:2003/11/27(木) 02:31
>>254
家中を移動したが、いるのは『彼ら』だけで人はいない。 
所々に乾いた血痕が落ちてはいるが・・・・・・・・・・・。

256 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:33
>>253
「ちょ、ちょ、ちょっと待て!!反則だろこれは!」

射程範囲内に生首が来たら、
『シャイロック』で生首2つに2発づつ攻撃を加え、
それぞれ『500円』を付加する。
合計:(『500円』×2)+(『500円』×2)=2000円
パス精密:B〜Cの中間

合計:42000円

「どこかに・・こんなふざけた事をするヤツがいるはずだ!
 出て来い!!」

257 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/27(木) 02:35
>>255
「……血だ。僕のじゃないな…」
ガスかマッチなど、火を起こせそうなものがないか探す。

258 :『進行』:2003/11/27(木) 02:36
>>256
プギャア! 
 
呆気なく『生首』は攻撃を食らう。
顔が凹んだ。
そして引っくり返り、裏側が見えた。
どうやらさっきのタニシが変化したものらしい。
 
「出て来いと言われて出る奴がいるかァ・・・・・・・・・ん?」 
 
と佐伯の生首が喋る。

259 :『進行』:2003/11/27(木) 02:37
>>257
『100円ライター』を見付けた。

260 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/27(木) 02:40
>>259
玄関に戻り、自分の死体を確認する。
周囲が明るいかどうかも。

261 :『進行』:2003/11/27(木) 02:41
>>260
今は夕方だ。
少しづつ暗くなっていく・・・・・・・・・。

262 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:42
>>258
(・・・ちょっと安心した。敵は1人か。)
「・・・・出て来いよ。死人に鞭打つような事しやがって。」

辺りを見渡しつつ、首吊り死体があった場所へ徐々に移動していく。

近くには何が見える?

263 :『進行』:2003/11/27(木) 02:44
>>262
日も暮れた森。
視界は次第に悪くなって行く。
人影等は見えない。
近くには死体、井戸、スギ林しか無い。

264 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/27(木) 02:47
>>261
死体に戻る。
電灯で照らされてるところを通りながら、
『ライター』を拾い、『血痕』を追っていく。
紙とか布とか、何か燃やせそうなものも物色していく。

265 :『進行』:2003/11/27(木) 02:50
>>264
可燃性の布や書類等を拾った。
 
プギュゥウゥ
 
今度は手の甲の骨が露出するほど食われた。
血痕は別に何処かへと続いている訳ではない。 
単独である。

266 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 02:51
>>263
「・・・まずいな。タニシの弱さからしてタイプは遠距離型か。」

『シャイロック』解除。『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』へ。

「しょうがねえ・・・今は分が悪すぎる!!」
一気に林を抜け、南の居住区へ逃げたい。

それと共に、埋めた『弾丸』に残した『500円』の位置が
動いていないかどうかを探りたいところ。

267 :『進行』:2003/11/27(木) 02:55
>>266
一気に林を抜け、港へと着いた。 
港と言っても、自分達が船で来た港では無い。
此処はもっと小さく、寂れている。
 
『ザッザッザッザ』 
 
生首どもは行商を逃がす様子は無く、着いて来ていたが、やがて消えた。
『弾丸』は動いていない。

268 :『進行』:2003/11/27(木) 02:56
今日は此処まで。

269 :『進行』:2003/11/27(木) 02:59
『ファー・クライ』→『死亡』
 
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→『スタンド家』の前。 
 
シンバ『MC・ラフス』→公園の少女の前。
   
ヴィーヴァー→川の横で野宿。 
 
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→『ファー・クライ』を殺す。 
                        ブローニングの弾は大分捨てて、残り22発。 
                        点数『600』
                        現在地は寂れた港。

270 :『第二回の総評』:2003/11/27(木) 03:02
『ファー・クライ』 
 
評価『 』 
 
『スタンド』を使えば良い状況で、あえて『スタンド』を使わなかった。
『気』が強くなるのもメリットだけでは無いと言う事を示す好例。

271 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/27(木) 03:02
>>267
「ッハァ・・ハァハァ・・なんとか逃げ切ったか?
 しかし・・・あれだな。まっすぐ南へ走ってきたと思ってたのに・・
 こりゃ迷ったかな・・・」
(・・・それと、向こうは『弾丸』の場所を知ってるはずだ・・・
 頼む、24時間以内に・・ヤツが弾丸を手に入れててくれよ・・・
 そうだ・・それと・・・)

先程、生首2匹に与えた『500円』×2、これもまだ生きているハズだ。
その位置を探る。

272 :『進行』:2003/11/27(木) 03:04
翠河→山。

『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉を失う。 
                     現在地は辛気臭い住宅地。

273 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/11/27(木) 21:07
>>174
「すいませーん」
 
声をかける。

274 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/27(木) 22:11
「しかし、どう声をかければいいんだ?」
『ワタシニ言ワレテモ。』
「まぁ、話さなきゃならないってことはないからな。」

少女の隣のベンチに座る。
少しわざとらしく。

275 :翠河:2003/11/27(木) 23:08
>>272
「山か。ハイキングと洒落こむか?
どの位の高さだろうか?

276 :『進行』:2003/11/29(土) 00:26
『しとしとしと・・・・・・・』(実際はこんな音では無いが。) 
 
『ザァァーーーーーーー!!』 
 
 
『島』に『雨』が降って来た。

277 :『進行』:2003/11/29(土) 00:28
>>273
『シーーーン』 
 
とても静かだ。
その静けさはまるで朝日が昇る前の様に・・・・・・・・・。

278 :『進行』:2003/11/29(土) 00:29
>>274
『雨』が降って来て、公園の子供達は自宅へと帰って行った。
しかし少女は何処へも行かず、じっと俯いたままだ。

279 :『進行』:2003/11/29(土) 00:31
>>275
『ズボッ』 
 
ハイキングしようと山を歩くと、突然『ぬかるみ』に嵌った。
目の前には首無し死体があった。 
 
山はそれ程高くなく、標高300メートル程度。

280 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 00:32
>>265
「うわ…しまった、物陰が?

本体が見つからないとなると、
このままじゃ分が悪いな…」

玄関まで移動。
外はもう日が暮れてしまっているのか見に行く。

281 :『進行』:2003/11/29(土) 00:36
>>280
『雨』が降って来たため、日の光はもう『届かない』。
 
ピギャァァァ
シュワワァァ 
 
玄関へ着くと、彼らが『二列』に分かれて君を囲んだ。

282 :翠河:2003/11/29(土) 00:37
>>279
「………自殺死体か」

ぬかるみをスタンドで殴って『波』にして吹っ飛ばす。
ハマリから抜け出そう。

283 :『進行』:2003/11/29(土) 00:39
『ニュー・ファウンド・グローリー』が『第三期生』として島へやって来た。 
自然に囲まれた、豊かな街だ。
>>44の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。

284 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 00:40
>>283
『バッグ』には・・・何が入っていた・・・・?

285 :『進行』:2003/11/29(土) 00:42
>>282
浮いたブイが波によって移動しないのと一緒で、『波』によってぬかるみが吹っ飛ぶと言う事は無かった。

286 :『進行』:2003/11/29(土) 00:43
>>284
『虫』が入っていた。

287 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 00:44
>>281
書類を数枚、ひねって棒状にして火をつける。
その火を『彼ら』に近づける。

288 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 00:44
>>286
「・・・・・これは一体・・・?」
どのような『虫』だろう?・・・また何匹入っている?
そのほかには何も入っていないのだろうか?

289 :『進行』:2003/11/29(土) 00:47
>>287
『火は光を作る』
彼らはその火の光に当たらぬよう避けた。
『だが同時に影も作る』
床が湿っている。

290 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 00:48
>>269
(よく寝た…怖…)
目を覚まして周囲を観察。川に沿って海まで歩いてみる。

291 :翠河:2003/11/29(土) 00:50
>>285
ぬかるみの深さは?
『波』自体は発生したのか?

292 :『進行』:2003/11/29(土) 00:54
>>290
道が続く。
海へ向かう途中、前方から人が接近して来た。 
 
>>291
ぬかるみはかなり深い。 
腰辺りまで浸かっている。 
『波』は発生した。
だが山は殆ど同じ土壌なので、あまりこぼれなかった。

293 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 00:55
>>289
紙の棒を何本か作る。
火をつけて両手に持ち、自分を両側から照らしておく。

「ぬれてる…雨漏り?」

床と天井を交互に見る。

294 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:00
>>271へのレスはまだですか>『進行』

295 :翠河:2003/11/29(土) 01:00
>>292
「ぬかるみじゃないだろう、これは」

スタンドで余りぬかるんでいない場所まで突き進み這い上がりたい。
雨で酷くなる前に。

296 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:01
>>288への回答を望みます。

297 :『進行』:2003/11/29(土) 01:02
>>293
君は下を見る・・・・・・・・・すると、床を湿らせたのは、自分の血だと言う事に気付く。
君の背中で『彼ら』が食事をしている様だ。
 
ギュシシシ 
 
さしずめこれは舌包みと言った所か。

298 :『進行』:2003/11/29(土) 01:03
>>271
『生首』二体はどうやら山へ戻っている模様。

299 :『進行』:2003/11/29(土) 01:04
>>296
『虫』は自然と君に懐いた。
きっと彼は何かを伝えてくれるだろう。
『虫の知らせ』・・・・・・・って奴だ。

300 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 01:06
>>297
「………その声はあまりかわいくないな。」
死体の中から半分だけ出て、
『彼ら』の1匹を捕まえる。
捕まえたらそいつを火で照らす。

301 :『進行』:2003/11/29(土) 01:07
>>295
いいや、最後にして最大のぬかるみだ。
 
ズボッっと体を抜き、どうにか這い上がった。
雨や泥や石が服をくまなく汚した。

302 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:09
>>298
「・・・戻ったか。どうやら本体は山から動く気は無さそうだ。
 考えろ・・・ヤツの本体は何処だ?」

『生首』2体の動きを追跡しつつ、

近くに身を隠せそうな場所が無いか探したい。

303 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:10
>>292
(人だ!いや…でも、これがバトロワなら危険だ!)
物陰を探して隠れながら、近付いて来る人を観察。

304 :翠河:2003/11/29(土) 01:11
>>301
「クソッ……北東の街に着いたら買わないとな」

バッグは、東南アジア風に頭上に乗せていた。
周囲を見回す。山道はあるか?

305 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:12
>>299
「おや・・・ガキの頃のお陰かな?虫は採集してもすぐ逃がしていたし」

とりあえず(何匹いるのかは知らないが)肩に乗せておこう。
自分は上着を着ていないだろう。どこかに民家があれば服を借りに行きたい。

 道はあるだろうか?

306 :『進行』:2003/11/29(土) 01:13
>>300
『彼ら』を捕まえ、光に当て様としたが、何時の間にか手の中からいなくなっていた。
消える時に噛み付かれたのか、指を二本失っていた。
此処で初めて痛みを感じる。

307 :『進行』:2003/11/29(土) 01:18
>>302
『生首』はやがて死体へと戻ったらしい。
死体へと辿り着くと、其処からもう動かなくなった。
 
身を隠せそうな場所とはどう言うものか。
此処は港なので、船の後ろ等に隠れる事は出来るだろう(何処から隠れるのか解らないが)。 
小料理屋もあるので、本格的に身を隠したければ其処で働いても良いだろう。

308 :『進行』:2003/11/29(土) 01:24
>>303
観察すると、何処までも『素人』とは思えない風貌であった。
潰れた鼻に、膨れた耳、目立たないサングラス、でかい拳ダコ、
スムーズな歩き方、軍靴、潰れたカバン、がっしりとした肉体に太い首。 
それでいて、『普通』と思えるのだ。
何処にでもいると言う印象を受けるのだ。
街中で会ったなら、その存在にすら気付かないであろうその気配。 
こっちが相手を見ている様に、あっちも自分を見ているだろうと思えた。
サングラスのため、目は見えないが。

309 :『進行』:2003/11/29(土) 01:25
>>305
此処は街の外れの港だ。
幾等でも道がある。

310 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:26
>>309
民家があるところまで行きたい。

311 :『進行』:2003/11/29(土) 01:26
移動は 
『北』『東』『南』『西』『近辺』 
のどれかを選んで行ってくれ。

312 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:27
>>307
いや、小料理屋で働くのは諦めよう。

「山の周辺から動く気配が無いということはだ、
 山か、その周辺の何処かに身を隠せるところが有るということだ。
 暗闇の中ぼーっと突っ立ってるわけにもいかないだろうから。
 そういえば不自然な男が何か言ってたな・・・」

生首の動きに注意を払いながら来た道を戻っていこう。
港を離れ、北へ。

313 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:28
>>308
息を殺して相手が通り過ぎるのを待つ。
(怖いよ…ひぃ…)

314 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:28
>>311
『近辺』で家を探す。

315 :『進行』:2003/11/29(土) 01:29
>>304
山道はある。 
北東へと向かうが、雨のためかなり進みが悪い。
ふと、後ろから接近して来る男の存在に気付く。
>>312
山へと戻って行く。
途中で汚れた姿の男が目に付いた。

316 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 01:30
>>306
「痛い……久々に味わったな、痛いってこと…

このスタンド…無敵なのか?」

死体の中に戻り、火を持っている手を後ろに回す。
つまり自分の正面を『影』にする。
『彼ら』が現れたらまた捕まえ、消えないうちにひねりつぶす。

317 :『進行』:2003/11/29(土) 01:30
>>313
『玄人』はやがて通り過ぎた。

318 :翠河:2003/11/29(土) 01:31
>>311
目的地は北東の街だから、まず『北』へ進む。

319 :『進行』:2003/11/29(土) 01:32
>>314
少し行くと、すぐ街で、あまり家は無い。 
マンションなら数件あった。
プロレスラーの道場何てものもあった。

320 :翠河:2003/11/29(土) 01:33
>>315
レスがあった。
男を警戒しつつ振り向く。

321 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:33
>>317
(海へ行こう……)
川沿いに海へ。また誰かが来たら、同じ要領で隠れてやり過ごす。

322 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:34
>>319
マンションに行きたい。

323 :『進行』:2003/11/29(土) 01:36
>>316
君が幾等力を入れても、『彼ら』を捕まえる事は出来ず・・・・・・・・・・・・また例え捕まえたとしても、今更一匹始末した所でどうにもならない数の『彼ら』が集まっていた。 
さらに悪い事に、そんな事をしている間にこの肉体はボロボロとなっていた。
もうそろそろ動かす事が困難になってくる事だろう。

324 :『進行』:2003/11/29(土) 01:38
>>319
マンションへ行った。
可もなく不可もない平均的なマンションだ。 
きっと中に住んでいる人達も可も無く不可も無い人達なのだろう。

325 :『進行』:2003/11/29(土) 01:38
>>322

>>324

326 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:39
>>315
「・・・・・・・。」
(こいつじゃないな・・・
 遠距離型がこんな近くまで近づいたりはしないだろうから。
 あ、銃持ってたんだ。)

男に『ブローニング』を向けつつ、先へと進もうとする。

327 :『進行』:2003/11/29(土) 01:39
>>321
やがて海へ着いた。
潮の香りが漂い、海は散散と輝く。
唯一不都合なのは、時期が時期のため少し冷えるって事だ。

328 :『進行』:2003/11/29(土) 01:41
>>320
男は機関銃を構え、自分に銃口を向けて、横へ回り込もうとしていた。 
 
>>326
男は振り返り、行商を見た。

329 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:44
>>328
「おっと、それ以上近づくなよ・・・
 まだ生きてたかったら、今すぐ、俺の目の前から消えろ!」

330 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:45
>>324
「(ふむ・・・・。服を調達するか)」

「たっ・・・・助けてくれ〜〜!強盗に、強盗に身包みを!!」

必死になって大声をだす。住民を騙すようで悪いが。
傍らにはスタンドを発言させておこう。

(※申し訳ありません。能力の記入を忘れていました。告知スレッドの方に書いておきます)

331 :翠河:2003/11/29(土) 01:45
>>328
「山賊か?」

いつでもスタンドを出せる用意。

332 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 01:46
>>323
「いくらでも出てくる…もう限界だな、僕の体…」
死体から家へと乗り移る。

死体から少し離れた位置に移動し、
その死体を見てる誰かがいないか、見回してみる。

333 :『進行』:2003/11/29(土) 01:47
>>330
ドアが3つ程開いた。
最初にドアを開けた男が話しかけてきた。
 
初老の男「何なんですか・・・・・・一体どうしました?」

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