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フリーミッション『うずまき』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。

333 :『進行』:2003/11/29(土) 01:47
>>330
ドアが3つ程開いた。
最初にドアを開けた男が話しかけてきた。
 
初老の男「何なんですか・・・・・・一体どうしました?」

334 :『進行』:2003/11/29(土) 01:49
>>329
男はこっちを睨みつけている。

>>331
男は 
「おっと、それ以上近づくなよ・・・
 まだ生きてたかったら、今すぐ、俺の目の前から消えろ!」
と怒鳴った。

335 :『進行』:2003/11/29(土) 01:50
>>332
周りにはまったく見当たらない。

336 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:50
>>327
『GPS』を見た。
(最初の…船が着いた場所まで行ってみよう…)
スタート地点まで、海岸沿いに歩いて行く。

337 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:51
>>333
「あ・・・・っ!!悪人に着てる者を全部奪われてしまって・・・・」

老人にスタンドは見えているだろうか?目で追ったりしていない?

「何か着る物を貸していただけませんか?警察に被害届けを出しに行かなくては・・・」

338 :『進行』:2003/11/29(土) 01:53
>>336
『3D』 
 
沿岸沿いに歩いて行った。
特に何も無く、スタート地点に着いた。

339 :翠河:2003/11/29(土) 01:54
>>334
「なら、『悪人』のようだが……」

340 :『進行』:2003/11/29(土) 01:55
>>337
老人にスタンドが見えてるかどうかは解らないが、目で追ったりはしていない。
 
老人「はあそうですか・・・・・・・じゃあ持って来ますよ。」 
 
言葉通り、少し古臭く、少し小さい服を持って来てくれた。

341 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:55
>>338
((´・ω・`)…帰りたいよ…怖い…)
船影を探しつつ、周囲を観察する。

342 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:55
>>334
「・・・・聞こえなかったのか?俺は消えろと言ったんだ。」

『ブローニング』のトリガーを押し、瞬時に離し、男を威嚇する。

北へと移動しながら。

343 :『進行』:2003/11/29(土) 01:57
>>341
周囲には極普通に漁師達が船で港へと帰って来ているだけだ。 
無論、魚を降ろし、仕分けしたりもしているが。

344 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:57
>>340
「ありがたい・・・・助かります。」

サイズは特に気にしない。着れるものがあるだけで充分。
(虫は肩に乗せておこう。)

老人に礼を言って、マンションを出たい。

345 :翠河:2003/11/29(土) 01:59
弾が飛んで来る様ならスタンドで迎撃して『波』に変える。

346 :『進行』:2003/11/29(土) 01:59
>>339
「・・・・聞こえなかったのか?俺は消えろと言ったんだ。」
 
『ドガガガガガガ!!』 
 
20発の弾丸が飛んで来た。
 
>>342
「なら、『悪人』のようだが……」
と不気味に呟く男に『ブローニング』で撃った。
 
『ドガガガガガガ!!』 
カチンッ 
 
弾を撃ちつくした。

347 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 02:00
>>343
漁師に近付いて話す。
「あの…ここは、何ていう所でしたっけ…?」

348 :翠河:2003/11/29(土) 02:04
>>346
本体は射線上から少し離れて>>345だ。

349 :『進行』:2003/11/29(土) 02:04
>>344
マンションを出た直後、

『ボキン!』 
 
足を蹴られ、折られた。
鋭い痛みが走ったが、すぐに消えた。
脳みそがこの非常事態に気を利かせてくれたのだろう。 
相手はスタンドを出して、それで攻撃した様だ。
男はギョロ目で、ギョロギョロと不規則な動きで君のあらゆる部分を見ている。
 
『ギョロ目』「やっと出会えたぜぇー!しっかしマヌケそうな奴で良かったぁ!!」

350 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 02:04
>>335
「しかたないな。
多分外に出ても危ない。
外が明るくなるまで…こうしているかな。」

家に『入った』まま、一夜を明かす。

351 :『進行』:2003/11/29(土) 02:05
>>347
漁師「ああ?見りゃ解るだろうが。」 
 
そう言って漁師は魚を運ぶ。

352 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 02:06
>>351
(くそぅ……)
漁師達から離れて、港の隅で野宿する。

353 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 02:07
>>346
『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』から
『500円玉』を2枚取り出し、
そのまま、残り2発となった『弾丸』の入っている
ポケットへと、その手を入れつつ、

ゆっくりと北へと進む。

「人の忠告は聞いといて損は無いぞ。」

354 :『進行』:2003/11/29(土) 02:10
今日はここまで。

355 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 02:11
>>349
「ぐあ・・・・!」
(不意打ちか・・・・・!!)

脚を蹴られたようだが、スタンド蹴りならば、その本体と
こちらとの距離はどれ位だろう?

警戒して、男に背を向けないように後ろにゆっくり下がる。
スタンドは傍らに立たせていつでもガードできるようにしておく。

356 :『進行』:2003/11/29(土) 02:14
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→『スタンド家』の前。 
 
シンバ『MC・ラフス』→公園の少女の前。 
   
ヴィーヴァー→港に戻り野宿。 
 
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→翠河と交戦中。
                        ブローニングの弾は使いきり、手持ち残り0発。 
                        点数『600』
 
翠河→行商と交戦中。 
     現在地は山。

『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉、背中の肉を失う。 
                     スタンドも中指と薬指の二本の指を失う。 
                     現在地は辛気臭い住宅地。

357 :翠河:2003/11/29(土) 02:20
『グリーン・リヴァー』は、体のどの部分でも能力を使えるから
ボディーアタック等でも『波』を起こせるだろう、多分(前に起こしてた)。
つまり、点より面。

358 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/29(土) 10:02
>>276
>>277
「うわ雨が!」
駄菓子屋に入って雨宿りをする。

359 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/11/29(土) 10:03
>>358
なぜか名前が消えてますが俺です。

360 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/29(土) 10:28
>>278
「流石にちょっと心配じゃないか?」
『新手のスタンド使いカモシレマセンヨ?』
「それでも心配だろう。」
『ロリコン』


少女に話しかける。
「ねぇ、雨降ってるのにおうちに帰らないの?」

361 :『進行』:2003/11/30(日) 00:03
『ふざけんなオラー!!』 
 
『国は何をやってんだ!!』 
 
『  に  しろ!!』 
 
 
街Aで『暴動』が起きた。
暴動者はゆうに1000人を超えている。

362 :『進行』:2003/11/30(日) 00:08
>>353
>>357
『バシャァッ!!』 
 
弾丸の殆どは、『グリーン・リヴァー』の能力によって水飛沫のようになり、地面に落ちて固まった。
しかし、射線上から外れた幾つかの弾丸は『グリーン・リヴァー』の横を通り・・・・・・・・・・・・。 
その内二発が翠河の肩と腹に着弾した。

363 :『進行』:2003/11/30(日) 00:11
>>359
『ウォーーーーー!!』 
 
と人の叫び声やら何やらが聞こえて来て、『ドン!』と駄菓子屋の中に大きな石が飛び込んで来た。
『ドシャァァン!』と台がひっくり返り、駄菓子が床にばら撒かれる。
駄菓子屋の店主の老婆は呆気にとられて、ただただ石を見つめているだけ。

364 :『進行』:2003/11/30(日) 00:14
>>360
少女が首をあげ、シンバを見た途端に少女の表情が少し驚きを含んだ表情に変わった。
少女「・・・・・・・・・・・・。」 
 
少女は頬を赤らめ、何も喋れない様だ。
『赤い紐』がシンバと少女の小指を結んだ。

365 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:18
>>362
「・・・・よし。」


さっさと逃げる。

男が追ってきた場合、生首と挟み撃ちになる可能性があるので、
西へダッシュ。

366 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:21
>>364
「え?!え、いや、なんだ?『スタンド』?
 え、でも『赤い紐』って。小指って。」

混乱

367 :翠河:2003/11/30(日) 00:22
>>362
「ガッ…糞が!」

『グリーン・リヴァー』で地面を蹴って『波』を生み出し
男にぶつけて転ばせ動きを止める。

368 :『進行』:2003/11/30(日) 00:23
>>350
ピヨピヨ 
 
一夜が過ぎて、朝になった。

369 :『進行』:2003/11/30(日) 00:26
>>355
本体同士の距離は1メートルに満たない。
ゆっくり下がろうとしたが、足が折れているため、とてもじゃないが下がれない。
 
『ギョロ目』「オラァ!」 
 
『ベシィ!』 
 
『ギョロ目』はスタンドで折れていない方の足を蹴ろうとした。
スタンドでガードするが、太ももに当たりとても痛い。
当たった場所がパンパンに腫れた。

370 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 00:27
>>368
「新しい朝が来た。希望の朝か?」

外の明るさを見る。
自分の死体と、『彼ら』の姿も確認する。

371 :『進行』:2003/11/30(日) 00:31
>>365
西に向かおうとすると、後ろから『津波』が襲って来た。 
土がまるで水の様に波打っている。
高さは『2メートル』。
時速は『40キロ』程だ。 

>>367
行商は素早く西へと走った。

372 :『進行』:2003/11/30(日) 00:34
>>366
少女はシンバの手を握った。

少女「母に紹介してもいいですか?」 
 
少女は真っ直ぐとシンバを見つめている。

373 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:36
>>370
「ふ、ふざけんな。」

手に持っていた『500円玉』×2枚を『津波』に投げ、
同時に発動。
衝撃を少しでも和らげたい。パワーC

374 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:36
>>370 ×
>>371 ○

375 :翠河:2003/11/30(日) 00:37
>>371
「メチャ許せんなァ〜」

男の行った方を見て、傷の確認をする。
弾が残っていたらスタンドで『波』にして体外へ出す(スタプラっぽく突っ込んで)。

376 :『進行』:2003/11/30(日) 00:38
浅見『ククルカン』が『第四期生』として島へやって来た。 
ピリピリとした緊張感漂う街だ。
>>44の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。

377 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 00:40
>>369
「・・・・・卑怯なっ!!ッ・・・・おらぁっ!!」
至近距離ならばラッシュをかます。
『ニュー・ファウンド・グローリー』の能力を使い肩などを重点的に。
 『肥大化』させたい。生体機能こそ変わらないものの著しく
動けるスピードが遅くなるだろう。

「段々と鈍って行けッ!そのデカイ目も出目金のようにしてやるぞおッ!!」

378 :『進行』:2003/11/30(日) 00:40
>>370
外は明るく、静かだ。
彼らは今は何処にもいない。
影や闇にすら姿が見えない。

379 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:41
>>372
「・・・・?」

『イヤ、固マラナイデ下サイヨ。』


「えぇっとね、きみ。物事には順序っつーものが・・・って、そうじゃなくて。
 第一、なんなのさ、『これ(赤い紐)』。」
少しだけ理性を取り戻した。

380 :『進行』:2003/11/30(日) 00:44
>>373
『バシーン!』 
 
『500円玉』は波を和らげる事は殆ど無かった。
モロに『土の波』を食らう行商。
行商は土に埋もれてしまった。
呼吸も出来ない。
 
>>375
行商は土の波を食らい、埋もれた。
弾丸の一つは肩を貫通し、大きな傷跡を残した。
もう一つは腹部を掠り、何処かへ飛んで行ったのだろう。

381 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 00:47
>>378
「いなくなったか…ああ、悔しいな。」

自分の死体が残っていれば乗り移ってみる。
どのくらい動かせる状態か試す。

382 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:48
>>380
(・・・・マズイマズイマズイマズイ)

土の中で『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』内から
『500円』×10枚を取り出し、発動。

パワーBで真上に土を巻き上げ、急いでここから脱出したい。

383 :『進行』:2003/11/30(日) 00:49
>>377
『ギョロ目』「白昼堂々とスタンド見せびらかしているてめーがマヌケなだけなんだよぉ〜〜。」
『ギョロ目』「うおっ!ヤベエ。」 
 
『ギョロ目』のスタンドはラッシュをガードして受けた。
どんどん『ギョロ目』の体が肥大化して行く。
 
『ギョロ目』「ゲゲェッ!なんじゃこりゃあ!!」 
それを見て驚く『ギョロ目』。

384 :翠河:2003/11/30(日) 00:50
>>380
「生き埋めにするか……それとも」

傷を破いた服で止血しながら埋もれた行商へ進む。

385 :『進行』:2003/11/30(日) 00:52
>>379
少女「?さあ・・・何の事を言ってるの?『これ』って。」 
 
少女は首を傾げる。 
シンバはふと、自分が『バッグ』を貰った時の事を思い出した。
と言うか、思い出してくれ。

386 :『進行』:2003/11/30(日) 00:53
>>381
ボロボロとなった自分の体に入る。
動ける事には動けるが、かなり動きがぎこちない。

387 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:56
>>385
(ん?見えてないのか?もしや。というと、紐がスタンドでこれが能力なのか?)

『赤い紐』をほどく。

388 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 00:56
>>383
「その言葉、オブラートには包まないで貴様に返す!」
  
 ガードを弾き、ラッシュを続けたい。出来れば鳩尾に
拳を食らわせて気絶させたい。
 それが無理なら顔だ。顔面殴って眼球などを『肥大化』させて
視界を奪う!

「その鈍った身体で何が出来るかなッ!?」

389 :『進行』:2003/11/30(日) 00:57
>>382
>>384
『ドシャァ!』 
 
行商は土を巻き上げ、脱出した。

390 :『進行』:2003/11/30(日) 00:58
>>387
『赤い紐』はほどけない。
触ろうとしたが、すでに触る事すら出来なかった。
ただ目に映るだけの、概念的な何かだ。

391 :翠河:2003/11/30(日) 00:59
>>389
ドガッ!

再び、『土の波』で生き埋めにしたい。

392 :『進行』:2003/11/30(日) 01:00
>>388
『虫』が君に『危険』を知らせた。

393 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:00
>>386
「人が多いところまではこれでいくか…」
空き家から出る。100円ライターをポケットに入れて。
通りに人はいないか確認。

394 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:01
>>389
「あ、危なかった。」

ポケットの中から弾丸を1つだけ取り出し、『ブローニング』に装填する。
同時に『シャイロック』発現させ、防御を取らせる。

395 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 01:01
>>390
「よし。お母さんにお会いにいこうじゃないか!」
『エ、イインデスカ?ソレデ。』
(とりあえず寝る場所と食うもの確保しないと。)
((悪。))

396 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 01:03
>>392
「!?(虫の知らせ!?)」

ラッシュを止めて一度『ギョロ目』から離れたい。

397 :『進行』:2003/11/30(日) 01:03
>>393
特に周辺に人はいない。
静かな街だ。

398 :『進行』:2003/11/30(日) 01:05
>>395
バリーン! 
ガシャン! 
 
少女の言う通り、街へ来たが・・・・・・・・・其処では『暴動』が起きていた。
暴徒が暴れている。
しかし、少女は顔色一つ変えなかった。
 
少女「この道を真っ直ぐ行って右に曲がるの。」

399 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 01:07
>>398
「・・・そう。」
できるだけ笑顔で答える。

(『ラフス』。今までにこの島で起こった暴動の回数と、
 今回の暴動に参加している人数を教えてくれ。)
『ワカリマシタ。マスター』

400 :『進行』:2003/11/30(日) 01:08
>>396
『ギョロ目』「・・・・・・・・・あー?何だよ急に止めやがってよぉ〜〜〜〜〜。」 
 
『ギョロ目』の体は確かに肥大化しているが、スタンド自体には何の影響も及ぼしてはいなかった。
それどころか、あれだけのラッシュを食らったのに、傷一つついていない。
スタンドの胸には『リサイクルマーク』が書いてあった。

401 :『進行』:2003/11/30(日) 01:11
>>399
『1』 
『1113』 
 
少女の誘導通りに道を進む。
すると、途中で一人の男に絡まれた。

暴動野郎「おい!てめー何してんだ!見ねえ顔だな・・・・・・・国の犬か!?」 
 
男は手にクワを持っていた。

402 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 01:14
>>401
「規模デカッ」


「違います。」
少女と暴動野郎の間に(一応)入って進む。

403 :『進行』:2003/11/30(日) 01:15
>>391
行商がスタンドを発現し、弾丸を一つ機関銃に装填した。
>>394
再び行商に『土の波』が襲って来た。

404 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:17
>>397
ふらふらと街を歩いていく。
「誰かいないかな…」

405 :『進行』:2003/11/30(日) 01:17
>>402
暴動野郎「国の犬は皆そう言うんだ!!」 
 
男はシンバへとクワを振り下ろした。

406 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:20
>>403
「喰らっても・・・土の中に潜るだけでダメージはまるで無かった」
 耐えるぞ『シャイロック』」

その場から動かず、『シャイロック』で防御。

407 :『進行』:2003/11/30(日) 01:20
>>404
街を歩いて行くと、やがて辛気臭さが消えた住宅地へと着いた。
主婦達がたむろしていた。
彼女等は話をしていたが、君の姿を見て戦慄し、話を止めた。

408 :翠河:2003/11/30(日) 01:20
>>403
「まだ、やる気か。」

スタンドを構えさせる。

409 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 01:20
>>400
(あの胸のマークは何を表しているんだ・・・・?)


(私のスタンドのガードの上から殴り着けたということは恐らくは
 パワーは同等かそれ以上・・・。ならばスタンドはあまり本体から
 離れる事が出来ないはず。恐らくこっちに攻撃できないだろう。)

男への警戒は怠らず、自分の状態を確認する。
虫はなにをしている?

410 :『進行』:2003/11/30(日) 01:23
>>406
『ドバァ!』 
 
まともに食らった。
土が目や口に入り、痛みを覚える。
>>408
行商は波をまともに食らった。

411 :『進行』:2003/11/30(日) 01:26
>>409
『ギョロ目』「何見てんだお前?あぁん?」 
 
『ギョロ目』が近付き、スタンドが殴りかかって来た。
スピードAパワーD。
スタンドの拳には『穴』が開いていた。

412 :『進行』:2003/11/30(日) 01:28
>>409
自分は右足を折られ、左足の太ももに打撲を負っている。
『虫』はもう消えていた。

413 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:32
>>410
「・・ゲホッゲホッ」

『シャイロック』解除。
『財布』内から500円玉×3枚と
一円玉『50枚』を取り出し、
機関銃のトリガーに『500円』、銃口に『500円』×2枚をつけ、
一円玉は翠河が居るであろう方向に向かって適当に飛ばす。

414 :翠河:2003/11/30(日) 01:37
>>410.413
>>408メール欄
追撃。

415 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:38
>>407
「おっと…ここからはちょっとまずいな。」
人気のない路地裏かどこかに隠れる。

416 :『進行』:2003/11/30(日) 01:39
>>413
500円玉を取り出した所でまた『土の波』が襲って来た。
 
>>414
行商は財布から500円玉を取り出した。

417 :『進行』:2003/11/30(日) 01:42
>>415
路地裏へ向かった。
だが其処には、ある男がいた。
その男はサングラスをかけていたが、ひっそりとしていてあまり目だたない男だった。

418 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 01:42
>>412
『ギョロ目』に
「止めると何か不都合なのか?」
と声をかける。

勿論警戒は怠らない。

419 :翠河:2003/11/30(日) 01:43
>>416
行商との距離はどの程度?

「お前が泣くまで許さない!」
行商が泣いて謝るまで『波』をぶつけ続ける(地面を足で蹴る)。

420 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:45
>>417
バタリ。
男の目の前で倒れる。

421 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:45
>>416
「はええええ!!」

なるべく背を低くして衝撃に耐える。

はやく500円玉を『ブローニング』に取り付けたいところ。

422 :『進行』:2003/11/30(日) 01:46
>>418
>>411
『ドガァ!!』 
 
君はスタンドのパンチをまともに受けた。『パワーA』
顎が外れてしまった。
 
『ギョロ目』「ぐちぐち五月蝿えからちょうど良かったなぁ〜〜〜。」 
「ケッ!しかしスカッとしねえなーーーやっぱ『MAX』じゃあねえとよぉ〜〜〜〜。」

423 :『進行』:2003/11/30(日) 01:49
>>419
大体8メートル。
 
行商が『波』を見て「はええええ!!」と叫ぶ。
 
>>421
なんとか『波』を耐えて『ブローニング』に『500円玉』を取り付けた。

424 :翠河:2003/11/30(日) 01:53
>>423
「悪あがきをするんじゃないッ!
 悪人だけにかッ?」

発射されるであろう弾を警戒する。

425 :『進行』:2003/11/30(日) 01:53
>>420
しばらく経つと、男が近付いて来て、君の髪の毛を掴み表情を見た。

426 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:53
>>423
「・・・・だ、誰が謝るか!」

目の土を払い、一円玉×50枚を翠河に向かって投げつける。

427 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:56
>>425
髪の毛をつかんだ男の手の爪に乗り移る。
しばらく男の動向を見守る。

(さて、なんか怪しいヤツだけど、『悪人』かな…?)

428 :『進行』:2003/11/30(日) 01:56
>>426
「・・・・だ、誰が謝るか!」

意外にも、行商が次に取った行動は一円玉を数十枚君に投げつける事だった。

>>424
「悪あがきをするんじゃないッ!
 悪人だけにかッ?」

一円玉を投げた。

429 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:00
>>428
再び防御の姿勢。

一円玉×50枚が翠河に接触するかどうかを見守る。

430 :翠河:2003/11/30(日) 02:01
>>428
『土の波』を壁にして一円玉を弾き飛ばす。

「死ねよや」

431 :『進行』:2003/11/30(日) 02:03
>>427
観察すると、何処までも『素人』とは思えない風貌であった。
潰れた鼻に、膨れた耳、目立たないサングラス、でかい拳ダコ、
スムーズな歩き方、軍靴、潰れたカバン、がっしりとした肉体に太い首。 
それでいて、『普通』と思えるのだ。
何処にでもいると言う印象を受けるのだ。
 
『玄人』「何だこりゃ・・・・・・・まるで『魂』が抜けてる様だぜ。」 
「なあ、あんたもそう思うだろ?」 
 
『玄人』は自分の爪に話し掛けた。

432 :『進行』:2003/11/30(日) 02:08
>>429
距離が8メートル程離れているため、意表をついてもまだ相手の行動は間に合った(スピードB)。
 
『ドシャァ!』 
 
一円玉は『土の波』に飲み込まれてしまった。
さらに『土の波』は、当然そのまま行商に襲い掛かってくる。
 
>>430
『土の波』は一円玉を飲み込んだ。

433 :『進行』:2003/11/30(日) 02:11
『おい!犬を逃がすな!追え!!』 
 
『暴徒』が周辺に散らばった。

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