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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者
1 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは
>>2-3
2 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:39
http://www.ichigobbs.net/cgi-bin/readres.cgi?bo=jojo&vi=0041
こちらも訪れるといいぞ。
『ロスト・プロフェッツ』
ノートとペンで1つのスタンド。本体はすでに死亡しているが、
実体化スタンドの為か本体死亡後も存在し続けている。
能力は『才能を知る』こと。ノートに性別・年齢・血液型と性格を記すと
対象の持つ『才能』が文字となり『ロスト・プロフェッツ』に浮かび上がる。
対象がスタンド使いの場合、スタンド能力が記される。
この実体型スタンドにより『少年』が目覚めさせたものたちの能力は把握済みである。
3 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:49
「現在…僕に力をかすものや『屋敷』に出入りするものが
とある組織の連中が襲われるという事件が続発している。
各自、十分に注意してくれ。命を狙われるのがイヤならこの『屋敷』を
出ていってもかまわない。そうすればヤツらに襲われることはないだろう」
『U.N.K.L.E』 強襲その2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
4 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/21(木) 15:46
コン、コン…「すみません、えと、大浅さん、いらっしゃいますか?」
大浅さんのお部屋のドアをノックしています。
5 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/21(木) 18:33
>>4
「…はい」
大浅がドアを開ける。
6 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/21(木) 20:07
>>5
「あの…えと、大浅さんの『力』のことをお聞きして…それで、
ちょっとだけ、お願いしたいことがあるのですが…、少しだけ…
よろしい…でしょうか…?」
大きなカバンをもっています。
7 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/21(木) 23:31
>>6
「…?誰から訊いた?それ以前に君は誰ですか?」
大浅から問い掛ける。
8 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/22(金) 13:33
>>7
(ごめんなさい、まだユーリさんが戻ってきていませんので…
また後日、この続きをお願いします…)
9 :
フーゴ
:2002/02/22(金) 17:06
このスレを上げたいんですがかまいませんね!
10 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/22(金) 19:53
>>8
(#ただいま戻りました…遅れてスイマセン…)
11 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/22(金) 22:49
>>8
(キャンセルです)「私は、このお屋敷に住んでいるクルスと言います。
これからもよろしくお願いします♪」「それで…大浅さんの力のことは、えと、推理…してみたんです。
あの大騒ぎの次の日…、えと、新聞を眺めていたら…、
『近所の刑務所の所長さんが急に若くなったようだ』っていう投稿記事を見ました。
私たちを助けてくれたこのお屋敷の皆さんのことは…大浅さんのことも…ちょっとだけ、
一方的ですけれど、知ってます。
それで…私、急に若くなったのは…きっと、助けてくださった皆さんのうちの誰かの『力』だと、
思ったんです。
ここにお住まいになっている人で、私がお力を良く知らない方は、犬神さんっていう方と、
大浅さんです。でも、犬神さんは、あの時、いらっしゃらなかったと思うんです。
だから…間違っているかもしれないから…とても失礼だとは思うんです。でも…もしそれが
正しかったのなら…大浅さんのお力をお借りできればいいなぁって、思ったんです…。あ、あのっ…。ダメ…でしょうか・・・?間違って…いましたか…?」
12 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/22(金) 23:18
>>11
三ヶ月若くしただけでは新聞には載らないでしょうね。
13 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/22(金) 23:28
>>12
(え?かなりお若くなっていたのでは…
冗談だったのですか…あれ…。(汗)
ということは、このお話はなかったことですね(苦笑)
うーん…では、このことはなかったことに…ゴメンナサイ…
ああ…恥です…(汗))
14 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/22(金) 23:29
>>13
しかも誤爆です…ああ…恥ずかしいです…(涙)「少し出かけてまいります〜♪」
大きなカバンを持って、お屋敷を出て行きました。
15 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/22(金) 23:34
>>13
319 名前: 『ザ・タイマーズ』 投稿日: 2002/02/01(金) 04:20
>>314
気付くとマリオ所長はちょっとだけ若くなっていた。
「サービスで若返らせておきましたんで、
今日の所は帰ってもらえますか?」
これですね。冗談ではないですが、
どのくらい若返ったかは書いてませんね。
ボクの中では三ヶ月でした。
そう簡単に人の年齢などをほいほい変える訳にもいきませんし。
16 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/23(土) 00:15
「ただいま戻りました〜♪」
お屋敷に戻ってきました。着替えています。
17 :
暦『タイム・リミテッド』
:2002/02/23(土) 00:16
「今日も占いのお姉さんいるかな〜♪」
玄関から庭先を覗く。
「居ないのかな・・」
18 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/23(土) 00:18
>>17
「あら、暦君。こんばんは♪」
お庭のお掃除をしながら、暦さんに声をかけます。
19 :
暗殺者
:2002/02/23(土) 00:18
「ハンプティ・ダンプティ塀の上♪・・・さあ・・・見ててねママ・・・。」
門柱の下でぶつぶつ呟く男。
20 :
暦『タイム・リミテッド』
:2002/02/23(土) 00:20
>>18
「あっ!!この前は失礼しました!!」
クルスお姉ちゃんを見つけて近寄る。
21 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/23(土) 00:21
>>20
「こんにちは〜♪この間のことは、気にしないで♪」
暦さんに微笑みかけます。
22 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:22
>>19
「ハンプティ・ダンプティ落っこちた♪
フフ・・・女の子と男の子・・・美味しそうだよママ・・・」
もんから堂々と庭へ侵入。
23 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/23(土) 00:24
>>22
「あら?またお客さんのようですね。暦君、ちょっとごめんね。」
ほうきを立てかけて、ミグモさんに近づきます。
「こんにちは〜♪あの…どちら様でしょうか…?」
24 :
暦『タイム・リミテッド』
:2002/02/23(土) 00:25
>>21
「今日も時間の合間に来たからゆっくりはしてられないだけどね♪」
>>22
「誰?」
25 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/23(土) 00:26
>>24
「そう…塾、がんばってね。」
ミグモさんの方に振り向きます。
26 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:28
>>23
>>24
「王様のへいをみんな集めても♪・・・両足の無いお姉さんを知らないかい?」
27 :
暦『タイム・リミテッド』
:2002/02/23(土) 00:30
>>26
「・・・・・・知らないな・・」
横を通り抜けようとする
28 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:31
>>26
「………」
「もうすぐ、片足になる方なら知っています…。」「クルスー。どう考えても、あれだね。どうするの?」
「…暦君…お話はまた今度…。危ないから、塾に行っていて下さいね。」
29 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:32
「王様のうまをぜんぶ集めても♪ うふふふふ。」
黒いコートを着ている。年齢は28。
30 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:34
>>27
>>28
「うふふふははははは、じゃあ、死んで。」
『ブレイド・オブ・アルカナ』が発動。二本の剣が二人に襲い掛かる!スピードC
31 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:37
>>30
「『バッド・ムーン・ライジング』!」
「『ブルー・ヴェルヴェッツ』!」「出ない…!また…力が…」
「クルス!もたもたしない!」
暦さんをかばいながら、暦さんをお屋敷の外に出します。
32 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:39
>>31
「ふふふふはふふふははははははは」
剣を一本もってクルスに襲い掛かる!
33 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:39
>>31
スピード:Eです。
34 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:40
>>32
「…!」
暦君をお屋敷の敷地の外に出せれば外に出します。
35 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:42
>>32
「痛っ…!」
剣で切り付けられました。暦さんの状態はどうでしょうか?
36 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:42
>>33
「ははははははははは」
クルスの肩をほんの少しだけ斬る。
「綺麗だ・・・いい、凄く良いよキミ・・・かかっておいでよ・・・
何も考えられなくなるまで切り刻んであげる・・・。」
べろり、と剣に付いた血を舐める。
37 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 00:44
「騒がしいな・・・。本当に彼はこんな所に住んでいるのか?」
スーツ姿の男が門の手前で事の次第を見ている。
38 :
暦『タイム・リミテッド』
:2002/02/23(土) 00:48
>>30
「うわ!!」
屋敷の外へ逃げ出す・・。
「警察呼んでくるから・・まってて!!」
走り出す
39 :
『屋敷』
:2002/02/23(土) 00:48
>>37
「ようこそ」
『少年』がいきなり現れた。
40 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:49
>>36
「う…痛い…」
「私もだよー!どうすんの?」「でも…『力』が出ないから…!」
様子を見ています。
41 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:52
>>40
「うふふふふ・・・早くしないと殺しちゃうよ? ほら・・・ほらほらほらぁ!」
二本の剣を操ってクルスを切っていく、いずれも傷はごく浅い。
42 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:52
>>40
「えいっ!」
近くにあった石を投げつけます。
43 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 00:52
>>39
「おお、何時からそこに?」
少し驚いた様子で振り返り、『少年』に挨拶をする。
「こんにちは。今日は射抜いて頂いた御礼と、私のスタンドについて2,3質問があって参りました。
・・・・・ところでこの騒ぎは?」
44 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:53
>>38
「・・・行ってらっしゃーい、うふふふふ。」
45 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:54
>>41
「きゃああーーッ!!」
「ちくしょー…こいつ、わざと浅く…!」
隙を見て、殴れればパンチを顔にかけます。
46 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:55
>>42
剣で弾く、造作も無い。
「これだけ? つまらないよ・・・」
>>41
を続ける。
47 :
『少年』
:2002/02/23(土) 00:56
>>43
「さっきからいたさ。
で、質問はなんだね?遠慮なく聞いておくれ。
…この騒ぎのことは気にしないでおくれ。いつものことさ」
48 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 00:57
>>46
「…うっ…!」
殴りかかります。
49 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 00:58
>>45
避けない
「う・・・柔らかい手だなぁ・・・うふふふ・・・
君の中身は一体どうなってるんだろう・・・おなかの中まですっかり可愛いのかな?」
ナイフを構える、剣は空中に浮いている。
50 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 01:00
>>49
「…っ……」
「この…!」
キックを入れます。
51 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:03
>>47
「そうですか。では・・・・・。
1、『伸ばした』ものはどれだけ『伸ばしても』太さ等は変わらないか。
2、本体の身体を伸ばすときも、『スタンド』で掴んでいなければならないか。
3、『伸ばした』ものが元に戻るスピードはどれくらいか。
質問は以上です。」
52 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』
:2002/02/23(土) 01:03
>>50
避けない。
「・・・面白くないなキミ、」
後ろに回り込んで羽交い絞めにする、スピードC
「その可愛い口で叫んでごらん? 誰か助けてって。」
クルスの目の前には二本の剣が浮いている。
53 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/23(土) 01:05
戦闘をしている人と相談をしている人は、何かのマークをつけたほうがいいんじゃないですか?
54 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:05
>>51
「まず…『伸ばした』モノの太さは変わらない。
何を伸ばすにしても『スタンド』で掴む必要がある。本体の身長もしかりだ。
元に戻す時は『一瞬』で元に戻すことが可能…
こんなところだ。他に何かある?」
55 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:06
>>53
了解
56 :
クルス/エフィジー
:2002/02/23(土) 01:08
>>52
「いやああ…っ!う……だれ…か…」「……言わない…だれかの先なんて…私は言いません…!」
「クルスに同意見!」
全身全霊を込めて、目の前の剣にキックを入れます。(蹴る事が出来れば、です)
57 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:08
>>54
「いえ、今のところはこれで結構です。ありがとうございます。」
一例をしてから屋敷の方を振り返る。
「ところで・・・本当にほうっておいてもいいのですか?」
58 :
クルス/エフィジー★
:2002/02/23(土) 01:09
(
>>53
#わかりました〜。)
59 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:10
>>57
「さあ、僕に危害は無いようだから放っておいていいんじゃあないか?
僕を攻撃してきたら話は別だがね。それにアレは『UNKLE』のヤツらじゃあ
なさそうだし」
60 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:13
>>59
「『UNKLE』?それは一体なんでしょうか?」
それだけ聞く。
61 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:14
>>56
剣はクルスの『目の前』に浮いている。頑張れば蹴れるかも知れない。
ダメージは期待できないが。
「死ぬってどういうことだか知ってるかい? 知らなくても良いけどね。
うふふふふふふふふふふふ。」
剣で前髪を少し切る。
「髪は女の命ってママも言ってたよ・・・。楽しいだろう?」
62 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:17
>>60
「僕を付け狙うヤツらのことさ。ヤツらに襲われたくなかったら…
僕には関わらないほうがいい」
63 :
円『リビング・デイライツ』&ロバート『MBT』
:2002/02/23(土) 01:18
>>61
「…ッ…」
「この、なんてこと!!ふざけるなっっ!!」
もがきます。後ろに蹴りをいれられるのでしたら、
キックを入れます。
64 :
クルス/エフィジー★
:2002/02/23(土) 01:20
>>63
誤爆です…ごめんなさい。
65 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:20
>>62
「そこのキミィ! キミは参加しないのかい?
この子死んじゃうよ、ま、来てくれないほうがいいんだけどね。」
剣でクルスをちくちくする。
「うふふふふ・・・ぞくぞくするよ・・・」
66 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:22
>>63
「あいた! うふふ・・・そうだ、それぐらい元気が無くちゃあいけない。
ほら、早くスタンド出さないと、もう殺しちゃうよ?」
少し離れる、剣はミグモの周りに。
67 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:22
>>62
「ほう。その歳で組織に狙われるとは大変ですね。
忠告はありがたいですが・・・・あなたに関わるか、関わらないかは私が決めることです。」
ミグモとクルスの闘いを観ている。
68 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:23
>>65
「かまわん。好きにすればいいだろう」
69 :
クルス/エフィジー★
:2002/02/23(土) 01:24
>>66
「…なんで出ないの…!」
ミグモさんを見据えています。
70 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:26
>>68
「ちくしょー、薄情者ー!まあ、いいんだけどー!」
「…」
ミグモさんを見ています。ほうきを手に取りました。
71 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:29
「かかってきなさい、この変態!」
「私は…負けません!」
手招きします。
72 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:32
>>70
「ふう・・・」
浮いている剣でほうきを切る。
「・・・もういいや。」
クルスの足めがけてスタンドのナイフを投げる。
73 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:34
「…」
「…痛っ」
ざっくりと、足が切れました。血が噴き出します。「…足りない、もっと…かかっておいで」
「…」
74 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 01:36
『公園』に行く途中通りがかる。
「‥‥やれやれ。また揉め事か‥‥」
とりあえず見ている。
75 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:36
>>73
「うふふふ・・・僕長男だから美味しいものは後にとっておく主義なんだ・・・。」
刺さった所から石化が始まる、石化した所は出血しない。
76 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/23(土) 01:38
>>75
「石化…まあ、いいよ。さっさとおいで。」
「…」
77 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:41
>>76
「うふふふふフ・・・」
じっと見ている、子供のような目で。
ナイフは右足の太ももに刺さった、膝はもう動かない。
石化スピードはのろい。
78 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:45
>>74
「ああキミか。暇なのか?」
79 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:47
>>77
「どうしたのー…ボ・ク。そんなところからみつめちゃって…
意外と奥手なんだね…」
「…」
80 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 01:48
>>78
「『訓練』に行く途中だ‥‥暇だとも言えるし、そうでないとも言える」
81 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:49
>>78
「知り合いですか?」
尋ねる。
82 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:51
>>79
右足が石化した。
「うふふふ・・・ママは教えてくれなかったからね・・・」
じっ・・・と見ている、石像にしたいようだ。
83 :
『少年』
:2002/02/23(土) 01:51
>>80
「『訓練』か。熱心だな」
>>81
「僕が彼を『居抜いた』。なかなかのスタンド使いだな」
84 :
エフィジー/クルス★
:2002/02/23(土) 01:53
>>82
「そう…じゃあ…もっと石にして御覧なさい・・・ほら…」
「…」
手招きしています。
85 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 01:54
>>83
「ほう。」
フミヤの方を向き握手を求める。
「セントという者だ。私も彼に射ぬかれた。よろしく。」
86 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 01:59
>>83
「うふふ・・・どきどきするよ・・・こんなの初めてだ・・・。」
クルスに近づく。石化は足の付け根まで及んでいる。
「うふふふふははははは」
近くでクルスを見ている、距離は1メートルも無い。
87 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』
:2002/02/23(土) 02:02
>>86
「かかったね」
「かかりましたね」
ミグモさんの股下を、何かがすごいスピードで通り過ぎました。
88 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/23(土) 02:04
>>83
「うれしい言葉だが‥‥いささか過大評価だな」
苦笑い。
>>85
「藤フミヤだ‥‥フミヤでいい」
握手。
「さて‥‥どうしたものかな。普通なら助けるのが筋というものかもしれない
が‥‥」
両手に薄手のドライビンググローブをつけると、クルスに問う。
「‥‥助けは必要か?」
89 :
『少年』
:2002/02/23(土) 02:06
>>88
「まあ僕ほどじゃあないがね。」
90 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:06
>>87
「ん? なんだい?」
石化は腰に及んだ。
91 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:09
>>88
「必要ないよー」
「すみません、危なくなったらお願いいたします」
>>90
ガシッッッッ!
ミグモさんは、頭をものすごい力の何かで締め付けられました。
92 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:11
>>91
「あいたたたたたた。」
剣で頭の上をなぎ払いつつ、後ろに跳べればと跳ぶ。
93 :
セント『ビ・バップ・デラックス』
:2002/02/23(土) 02:13
>>88
「彼女は知り合いか?」
94 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:14
>>91
「うるさいね。」
「…」
なぎ払われましたが、ダメージを気にしません。
胸から、血が吹き出ました。
ミグモさんの頭をパワーAで締め付けながら、クルスとエフィジーの眼前に
つれてきます。
95 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「…ひどいです。なんで…こんなことを…」
「…殺そーか?クルス。」
ミグモさんの頭を締め付けていたのは、『黒い鳥』でした。
96 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:17
>>94
「うふふ・・・良かった、ようやくスタンドを出せたんだね?
じゃあ僕もしっかりしなくちゃ!」
両手に剣が現れる、浮遊している剣と共にクルスを襲う! スピードC
「今度は・・・本気だよ。」
石化は左足に及んだ。
97 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:19
>>95
「本当は…髪を切られた時点で、私と私の中の誰かは…怒りで混ざっていました。
当然…ですよね」
ミグモさんを抱きしめます。
98 :
クルス&エフィジー『BMR×BV』★
:2002/02/23(土) 02:22
>>96
「私も本気ですよ」
左足を石化されられましたが、無視します。
99 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:24
>>97
「うふ、いいな、やっぱり凄く良いよ、キミ。」
二本の剣をクルスの首のところで交差させる。
「一緒に逝こう・・・ママもきっと君みたいな子だったら分かってくれる・・・」
100 :
ミグモ『ブレイド・オブ・アルカナ』★
:2002/02/23(土) 02:28
>>99
「・・・やっぱやだ、死にたくない」
クルスの腕を振り解いて、後ろに跳ぶ。剣はまだクルスの首。
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