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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

401 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 00:49
>>400
「最近は、本当に静かです。
でもこれが、このお屋敷のあるべき姿なのかもしれませんね」
ミルクティーを飲みながら、ぼんやりと日差しの差し込むリビングルームに
佇んでいます。

402 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:24
>>401
「『嵐の前の静けさ』でなければいいんだがな‥‥‥」
屋敷が静かな時、この青年は来るのだ。

403 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:42
>>402
「あ、フミヤさん…ご機嫌、いかがですか?」
紅茶を淹れたカップを差し出します。

404 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:43
「・・・始めて来るな。興味が湧いた。」
屋敷の門を叩く。
「すまない、私はセガワというものだ、ぜひこの屋敷を拝見したい。」

405 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:46
>>404
「はい、ただ今参ります!」
ガチャ…「ハイ、どちら様でしょうか?」

406 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:47
>>403
受け取った。
 
>>405
無用心さにため息をつく。
「‥‥‥まあいい。恐らくは生来のものなのだろう」
クルスの後ろにいる。

407 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:51
>>406
後ろで、フミヤさんのため息を聞きました。(う・・・・また何か、ドジをしたかなあ…?)
セガワさんを見つめています。

408 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:52
>>405
「む、君がこの屋敷の主か? 
この屋敷に興味が湧いた、ぜひとも見学させてもらいたい。名前はセガワという。」
>>406
見る、それだけ。

409 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:56
>>408
「えと、…私は、このお屋敷の雑用係の者です。メイドさんです」「ただ今、このお屋敷の主は、出かけていらっしゃいます。
それと…今は、多少の事情がございまして…。あまり知らないお客さんを、
お上げすることは…ゴメンナサイ…。」
ぺこり。「あ、何か伝言などがございましたら、私から伝えますが…?」

410 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:57
>>409
「そうか、残念だ。」
帰った。

411 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:57
>>408
見られた。>>409
立っている。後ろに。
(もう充分上げている気がするがな‥‥)
思ったが口にしない。

412 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:00
>>410
「もうしわけございません…」
>>411
フミヤさんの、あきれたような視線を感じました。(うう…もっと頑張らなくちゃ…)
リビングルームに戻りました。「フミヤさん、紅茶のおかわりはいかがですか?」

413 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 02:06
>>412
「いただこう」
応接間に戻った。
「もう少し‥‥用心してくれないと困るな。
君の身に、万が一何か有ったら‥‥『彼氏』を御することは俺では不可能
だからな‥‥」
笑う。

414 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:10
>>413
「え…?…あははっ、そうですね、これからは、気をつけますね。」
フミヤさんに微笑みました。「〜♪」
台所に入って、洗い物を片付けています。

415 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:11
>>414
がちゃ、がちゃ…きゅ。「ふー。まだまだ水道のお水は冷たいですねえ」

416 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 02:13
応接間でサバイバル技術の本を読んでいる。

417 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:14
「さて、少し、宿題でも片付けましょう。」「フミヤさん、ごゆっくりどうぞ。何かあったら、遠慮なくお呼びくださいませ」
自室へと消えていきました。...TO BE CONTINUED。

418 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 23:24
避雷針に背をもたれかけて、外を眺めています。「うーんー…。」「まだ、リハビリが足りない…手も足も、自由があまりないみたいです」

419 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 23:54
「・・・。」
門の外から屋敷を眺めている。
手元にはスケッチブック。

420 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:12
>>419
「あら…あれは、昨日の方ですね」階段で、下まで降りていきました。「こんにちは、何か御用ですか?」
今日は、エプロンドレスを着ています。

421 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:13
>>420
「用というほどのものではない、絵を描いている。怪我をしているのなら部屋で休め。」

422 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:16
>>421
「絵ですか、素敵ですね。あの…見せていただけますか?」

423 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:21
>>422
「む、そうか、気が向かんな。」
スケッチブックを開いて見せた。そこには鉛筆で何やら描かれていた。
四角やら何やらが描かれていてどうやら建物らしいが、絵と呼べるかも怪しい出来だ。
俗に言う『ミミズののったくったような』絵だ。

424 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:26
>>423
「くすっ」
微笑みがこぼれます。けして、悪気のあるわけではありません。「いい絵…ですね…無邪気で…けど、そういうのって、ステキだと思います。
…あの、よろしければ、お飲み物など、如何でしょうか?」

425 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:30
>>424
「そうか、私の絵を誉めたのはお前が始めてだ。」
 
「茶か。もらおう。」

426 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:36
>>425
「ハイ、どうぞ」「ふう、まだ少し、寒いですね」
ストールを羽織り、紅茶を淹れました。「ディンブラという種類の紅茶です。ミルクティーに良く合います。
ハイ、どうぞ〜。」

427 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:37
>>426
もちろん、中に入っていただきました。

428 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:38
>>426
「うむ、いただこう。」
まったりと。
「うまい。いい茶だ。」
カップやソーサーを眺めている。

429 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:40
>>428
「綺麗なカップです。なんというものなのか、私は存じませんが、
この綺麗な装飾…それだけで、価値があると思います。」

430 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:42
>>429
「ふむ。」
『ポシェット』にソーサーを突っ込んだ、気に入ったらしい。

431 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:45
>>430
「あ・・・・あの・・・・お屋敷のものは…勝手に差し上げることは…
その…ご、ごめんなさい、返してください…」

432 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:51
>>431
「そうか。」
返す。
「さて、そろそろ帰るか、礼をしよう。
何か欲しいものはあるか? 
深刻で無くていい、何となく欲しいものでいい。」
『ポシェット』を発現させる。
「希望に添えるかはわからんが。」

433 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:56
>>432
「え…欲しい…物…。私の…ですか?」「うんと…そうですね…あ…いえ、私は、何もしていませんから。
お礼をされるようなことは、ありませんよ。気にしないでくださいね」

434 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:59
>>433
「やろう、また来る。」
妙な動物のぬいぐるみを放って帰っていった。

435 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 01:01
>>434
「ハイ、またいらしてくださいね。お待ちしています。」
ぬいぐるみを拾いました。「…なんていう、動物なのかな…」

436 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 01:26
ポフ、ポフ…はたきを、置物や本棚にかけています。

437 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 02:01
>>436
「ふー。お掃除、終わりましたー。」
自室へと、消えていきました。...TO BE CONTINUED。

438 :緋夕『王国』:2002/03/23(土) 23:29
下がりすぎなのでageる

439 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 23:34
テレビを、見ています。

440 :緋夕『王国』:2002/03/23(土) 23:43
緋夕「平和・・・。」
縁側で長老小人とお茶を飲んでいる。

441 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 23:52
避雷針にもたれかかり、綺麗な風景のしたで、まったりしています。「何も無いのが、一番幸せなのかもしれませんね〜…」

442 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/23(土) 23:58
お屋敷に久々にやってきました。
お土産付きあんどお風呂に入って綺麗になったタロウが一緒。
 
”ピンポーン”
とりあえず呼び鈴。

443 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/23(土) 23:59
駅前から帰ってきた。

444 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:00
>>443
玄関先に犬を連れて立っている。
「うーーん、お留守でしょうか・・・・」

445 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:00
長老小人A「平和(ピンフ)」
長老小人B「チクショーヤラレタ」
最近、長老小人達の間では麻雀がはやっているらしい。

446 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:01
>>444
「誰だ?『U.N.K.L.E』の者か?」
声をかける。

447 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:02
>>444
緋夕「はいはい、どなたさまですか?」
小人「ヨウ、キレイナネーチャン、ト、イヌ」
出てきた、頭の上に『小人』が乗っている。

448 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:02
>>446
?????『U.N.K.L.E』??
「いえ、あの私はこちらに以前住んでいたものです。」

449 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:05
>>447
「あぁ、お久しぶりです。」
お土産を持っている。
おいしいケーキだ。
タロウも嬉しそうに尻尾を振る。

450 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:08
>>448
「・・・違うのか。つまらん。
 それで・・・何の用だ?」

451 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:11
>>450
「こちらの屋敷の主の方とウェイツさんにお礼を申しに
参りました。それと、お屋敷に住んでいらっしゃる方に
ご挨拶も。」
 
軽く微笑みつつ、頭にのっかっている小人さんに挨拶をしながら答えた。

452 :背広の男:2002/03/24(日) 00:11
「…………」
屋敷につかつかと入って来た。

453 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:12
>>446
「ああ、多分『UNKLE』関係者じゃないと思いますよ。
化けているなら別ですけど、『犬』にまで化けるのは非効率的ですし・・・」
 
>>449
「これはごていねいにどうも・・・」
ケーキを受け取る。
 
子供の『小人』たちはタロウの毛皮に潜って遊び始めた。

454 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:12
「すう…。」「…あ…お客様でしょうか」
お屋敷の門のところまで出ます。「あ、翔影さん。こんにちは。」

455 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:13
>>452
前に立ちはだかる。
「あの〜お客様ですか?」
『小人』戦闘態勢。

456 :背広の男:2002/03/24(日) 00:14
>>455
「…………」
考え込んでいる。
ポケットから地図を出して広げた。

457 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:14
>>453
タロウはくすぐったがっているが、噛みついたり怒ったりはせず
楽しそうに遊んでいる。
 
「あぁ、そのケーキ・・・手作りなんですよ。味には自信ないです
けど、お屋敷のみなさんで召しあがって下さい。」

458 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:15
>>452
「…?どちらさまでしょうか…?」
おじぎをします。

459 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:16
>>454
「こんにちは、クルスさん。」
挨拶を返して、背広の男の方をちらりと見る。

460 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:15
>>451
「なんだ、そんな下らん事か。
 ・・・・・・どうでもいいが、この辺りをうろついていると『奴等』に
 目をつけられるかも知れん。気をつけることだな。」
>>452
「おい貴様・・・何者だ?」
>>453
「どうやらそのようだな。実に残念だ・・・。」

461 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:16
>>456
「・・・?」
地図を見る。

462 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:17
>>460
「・・・・どうやらそのようですね・・・・では、私はこれで
失礼いたします。後日、改めてお伺いいたしますね。」
丁寧にお辞儀をして屋敷の外へ。

463 :背広の男:2002/03/24(日) 00:19
>>458
「……」
会釈を返す。
 
>>459
「……」
会釈をした。
 
>460
「……」
シカトされたらしい。
 
>>461
「……」
地図にはどうやらここらしい地点にマークがしてある。

464 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:23
>>463
会釈を返して屋敷の門から出ていく。

465 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:23
>>463
「…これは、なんでしょう…?宝の地図、みたいですねー♪」

466 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:25
>>463
「えーと、この『屋敷』・・・のようですねぇ。
・・・失礼ですが、アポイントの方はお取りになられましたか?」
 
言葉が不自由なのかもしれないと思って『磁鉄』の『小人』で人文字を作りながら話してみる。
『小人』で人文字←使いたければどうぞ

467 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:26
>>463
男の目の前に顔を突き出し、
「おい貴様・・・・何者だ?」

468 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/03/24(日) 00:27
屋敷の門から外へ出ていくとそのままタロウと共に立ち去った。
何やら物騒なことがここで起きている事を認識したようだ。

469 :背広の男:2002/03/24(日) 00:28
>>466
「……」
身振り手振り。
アポイントは無いらしい。>>467
「……」
睨む。殺気付き。

470 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:28
『家』の帰りに立ち寄った。
『犬』を連れている。

471 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:31
>>469
「いい度胸だな…。」
こっちも睨む。殺気付き。

472 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:32
>>469
「やっぱり坊ちゃまに用があるんですよねぇ・・・?
困りましたねぇ・・・あいにく、今お出かけなさっているようなんですよ。」

473 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:33
>>469>>471
「け、ケンカはダメです!お二人とも、落ち着いてくださいませ」
なだめようとします。

474 :背広の男:2002/03/24(日) 00:33
>>471
「……」
手で、アメリカ風の「どっか行け」というジェスチャーをする。
日本人ならこっちに来い、だと思うが。

475 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:34
「何か揉めているね……ジョン」

476 :背広の男:2002/03/24(日) 00:34
>>472
「……」
ため息をついた。
左ポケットから封筒を出して渡した。
 
>>473
「……?」
ちら、と見た。

477 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:35
>>473
「あれは、クルスさん……。クルスさーん」
声をかけた。

478 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:36
>>476
「え…もしかして、日本語をしゃべることができないのですか・・・
え、ええと、…どのお国の方なのでしょう・・・・。」
あたふたしています。

479 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:36
>>473
ギロリッ!!
思い切り睨んだ。
>>474
「ククククク・・・・・・・・いいだろう!死ねィ!!」
スタンドで男にパンチ(パ:C ス:C)

480 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:38
>>477
「あ、憂さん!こんにちは〜!この間は、本当にありがとうございました。」
ぺこりとおじぎをしました。

481 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:38
>>476
封筒を受け取る。
「ええと、これを坊ちゃまに渡せばいいのですか?」
 
『小人』が庭先まで紅茶とスコーンを運んできた。
「まぁ、とりあえずお茶でも飲んでいってくださいな。」

482 :背広の男:2002/03/24(日) 00:39
>>478
「……」
 
>>479
「……!」
スタンド発現。
ガードする。

483 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:42
>>480
「いえいえ、どうって事無いですよ。
 ところで、何か揉め事でも?」

484 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:45
>>482
「!?」
男から飛び退き、距離を保つ。
「フンッ!!やはりスタンド使いか!何しに来たのか知らんが
 この私がいた事が運のツキだったな!!!」
臨戦体制をとる。

485 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:46
>>483
「あ…この背広の方と…お屋敷の方が、ケンカになってしまっているんです…
でも、とめられなくて…。」

486 :背広の男:2002/03/24(日) 00:47
>>481
「……」
感謝しているらしい。
 
>>484
「……」
『スタンド』がゆっくりと構えを取る。
間の距離は6m前後。

487 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:49
>>482
「一応中身を確かめさせていただいて構いませんか?
最近、坊ちゃまを付け狙う輩がいるものですから。」
あくまでマイペースだが、『小人』たちは明らかに不信の目を向けている

488 :背広の男:2002/03/24(日) 00:50
>>487
「……」
構わないらしい。 
後近づくと喧嘩に巻き込まれるから、近づくな。
とアイコンタクトで。

489 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 00:50
>>485
「あれ…楡宮さんだ…。もう一人の人は知らない人だなぁ」
「何で喧嘩なんかに……」

490 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:53
>>486
「・・・・どうした?腰抜けが。かかって来い。」
世界のジェスチャー『くたばりやがれ』をかます。スタンドは地面。男の前1mあたりまで移動。

491 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:54
>>488
『小人』たちが封筒を開き中身を庭先のテーブルに出す。
>>484>>488
「喧嘩するのは構いませんけど、掃除は手伝ってくださいね。」

492 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 00:54
>>489
「お知り合いの方なのですか?」割って入ることができないようなので、遠巻きに見つめています。

493 :背広の男:2002/03/24(日) 00:57
>>491
英語でつらつらと書いてある手紙だ。
 
>>490
「…」
『スタンド』が構えを取った……その瞬間!
 
右手と左手から、幅1m、厚さ20cmの黒い何かが伸びてくる!

494 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 00:57
>>489>>492
緋夕「とりあえず、スコーンと紅茶をどうぞ。」
 
『小人』「エンヤ、コーラサ」
『小人』が2人にスコーンと紅茶を出す。

495 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/03/24(日) 00:59
>>493
「クッ!!」
横っ飛び。『何か』を避ける。

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:00
>>494
「あ。申し訳ありません、ありがとうございます。緋夕さん、小人さん。」
小人さんを一人手の上に乗せて、頭をなでてから、地面に降ろしました。

497 :憂『リシストラータ』:2002/03/24(日) 01:01
>>492
「楡宮さんとは、この前に一度仕事をした事がありますから…」

498 :ザイアン『メイキング・ロード』:2002/03/24(日) 01:01
>>495
「……」
もう一本更に出して、追撃してくる。背広の男は、足元に『道』を出して自分も突っ込んできた

499 :緋夕『王国』:2002/03/24(日) 01:01
>>493
「危険物はありませんね・・・。」
(とするとあとはスタンド能力ぐらいですね・・・)
プライバシーの侵害にならない程度に読む。
ひどい筆記体とか古語でなければある程度は読めるので。

500 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/24(日) 01:03
>>497
「そうでしたか。憂さんは、お友達が多いんですね。素敵です。」
紅茶を飲んでいます。

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