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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

117 :クルス&エフィジー『BMR×BV』★:2002/02/23(土) 02:54
>>115-116
返事はありませんでした。

118 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 02:55
>>116
「フリーズ‥‥‥誰だお前は。見かけない顔だな」
懐から銃を抜く。
「動くな‥‥と日本語で言ったほうが良いか?」

119 :『少年』:2002/02/23(土) 02:56
>>116
「誰だっけあいつ。『UNKLE』の人間じゃあないようだが」

120 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 02:58
>>119
「騒がしい屋敷ですね。いつもこんな感じですか?」
溜息。

121 :『少年』:2002/02/23(土) 02:59
>>119
「だいたいこんな感じだ。困ったものだ」

122 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:00
>>118
「うっさい! 傷の深さが分からないのか!?
いま私を攻撃するのとクルスさんを病院に運ぶのとどっちが大切だ!
この戦争好きが! 撃つなら撃て! その間にクルスさんは
取り返しのつかないことになるだろうよ!」自分の服を破いて包帯代わりに。応急処置をする。

123 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:04
>>121
「そこのガキ! 
クール装ってる暇があったらとっとと救急車呼ばんか!
人が一人死にかけてるんだぞ! しかも女性が!」

124 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 03:06
>>122
「‥‥いわせてもらうが俺はお前と面識が無い上に、出てきたタイミングが
怪しすぎる。
お前が『彼女』の敵でないと誰が言える?だが‥‥」
クルスを抱き起こす。
「意見は同意する。早く救急車を‥‥それとも例の『店』がいいか?」

125 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 03:06
>>122-123
「あい…変わらず…ミキモトさんは……元気…で…す…ね。」
体から、力が抜けました。

126 :『少年』:2002/02/23(土) 03:07
>>123
「ソイツは大変だな。じゃあ呼んでくるか」
『少年』は『屋敷』の中に歩いていった。

127 :クルス/エフィジー:2002/02/23(土) 03:13
クルスとエフィジー
全身に刺し傷や切り傷・・・・
『生死不明』です。

128 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:15
>>125
「喋っちゃいけない! もう救急車が来ますからね!」

129 :セント『ビ・バップ・デラックス』:2002/02/23(土) 03:16
>>126
「それでは私はこれで。また伺うこともあるかもしれませんが、その時はよろしく。」
帰っていった。

130 :『少年』:2002/02/23(土) 03:17
>>129
「それじゃあな。また来なよ」
救急車を呼んだ。

131 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:19
>>130
「クルスさん! 気をしっかり持って!
もうすぐですからね!」

132 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:20
店が開いたようなのでそちらにクルスを運びます。

133 :『屋敷』:2002/02/23(土) 03:26
ユーリさんはいらっしゃいますか?

134 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 03:32
『公園』へ行った。
どうやらあの怪しい男は知人らしいし、ついていってどうにかなるものでも
ないからな。

135 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/23(土) 16:31
「『FM東京』か…」
庭でMP3プレイヤーを用いて音楽を聴いている大浅。

136 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:15
家具などを載せた大きなリヤカーを車椅子で押しながら進んでいます。
片手に地図を握っています。
「…ハァ…ハァ…じょ…冗談じゃないわよ…
いきなり…ハァ…屋敷ごと…引越しだなんて………ハァ…」
屋敷の前に辿り着きます。
「…つ…疲れた……」

137 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:25
>>136
大変だな。
ところでフリーミッション『神に背く者』の続編などはあるんですか?

138 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:26
>>137
いえいえ。私は知りませんよ。

139 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:30
>>138
そうでしたか。どうも。

140 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:31
>>139
あ…こちらにも『小屋』はありますか?

141 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:35
>>140
あるよ。『屋敷』の中の部屋も空いてるけどね。
お好きなほうを選んで下さい。

142 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:37
>>141
部屋がいいですね。個人的には。

143 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:40
>>142
それでは『お部屋』の方で。
 
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』入居。

144 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:42
>>143
(#ありがとうございます。)
 
…荷物や家具を部屋に運んでいます。

145 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 22:15
>>144
引越しが終わったので、クルスさんを探しています。
(ユーリはクルスが襲われたことを知らない)

146 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 22:53
>>145
「…ハッ!」
何か胸騒ぎを感じ、屋敷を出ます。
向かった先は『店』です。

147 : 新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/23(土) 23:46
力を・・死んでもいいから・・下さい・・。
性別:女
年齢:12歳
血液型:O
性格:思いこみが激しく、後ろ向きな考えが多い。

148 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 23:57
店→屋敷
 
>>147
「おや…?」
少女に気が付きます。
「…キミ…新しい住人?それとも…お客さん?」

149 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/24(日) 00:04
急いで自室に入り、カバンの中に荷物をまとめました。
「すみません、行ってまいります!」>>147-148
「お客さんですね…こんにちは♪」
ユーリさんと女の子に挨拶と会釈をし、忙しく出て行きました。

150 :キスク:2002/02/24(日) 00:04
>>148
「・・・・」
眼中に無いらしく屋敷をじっと見ている。

151 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:06
>>150
「……寒いでしょう?…中に入ったら?」

152 :『少年』:2002/02/24(日) 00:06
>>147
「この『弓と矢』の試練は死の危険性がある。キミはそれがわかっているのかね?」
『少年』がやってきた。

153 :キスク:2002/02/24(日) 00:09
>>152
「はい・・承知の上です」

154 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:10
>>147
「あ…パラボル君。聞きたいことがあるんだけど…いいかな?」

155 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:10
>>154
(後にします)

156 :『少年』:2002/02/24(日) 00:13
>>153
「承知の上か…しかし『後ろ向きな』性格…何よりオマエは
『死んでもいいから』といった。そんな『精神』の持ち主じゃあ
スタンドなんて目覚めないと僕は思うがね」
>>154-155
「ちょっと後にしてくれ。僕は忙しい」

157 :キスク:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「私が力を求めるのはただ一つ・・。
自分の存在を示したいから・・親にも社会にも・・」
涙がこぼれ落ちる

158 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「…あ…うん。後にするよ。」
キスクさんの方を一瞥します。
「(なんで…死んでもいいなんて言うんだろう…)」

159 :『少年』:2002/02/24(日) 00:21
>>157
「ふーん。まあ僕には他人が死のうが生きようが知ったこっちゃないがね。
さあ。『射抜く』としよう。
  
     
…『死んだ』か。『才能』はキミには無かったわけだな。
ウェイツ、死体を片付けてくれ」

160 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:25
>>159
「…!」
涙が流れてきました。
キスクさんの死体に近寄ります。
「バカ…!目標があるなら…生きればいいのに…!こんな…こんな………」
泣き崩れます。

161 :『少年』:2002/02/24(日) 00:27
>>160
「そういや話って何?」

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:29
>>161
「…人が…死んだんだよ?…何で平気なのよ…!」
俯いたまま喋ります。

163 :『少年』:2002/02/24(日) 00:32
>>162
「あの女は『死んでもかまわない』と言った。『弓と矢の試練』とは
そういうものだぞ?どこがおかしい?僕はチャンスを与えただけだ」

164 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:35
>>163
「……」
拳で涙を拭います。
「…聞きたいことは…2つ。
一つ目…私のスタンドは戦えるの?
二つ目…死んだ人間を蘇らせるスタンド使いはいるの?」

165 :『少年』:2002/02/24(日) 00:39
>>164
「1つ目の質問…スタンドは使いだ。
全ては『へヴンリー・ソーシャル』を操るキミ次第というわけだ。
そして2つ目の質問…僕はそんなスタンド使いは『知らない』
死者を蘇らせることのできる者…おそらくいないだろうな」

166 :『少年』:2002/02/24(日) 00:40
>>165
1行目…スタンドは使い様だ。の間違い。

167 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:41
>>165
「そう…わかったわ。…この子の死体…一晩借りるけど…いい?」

168 :『少年』:2002/02/24(日) 00:44
>>167
「ああいいよ。じゃあ手厚く葬っておいてくれ」

169 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:45
>>168
「…」
キスクの死体を毛布に包み、それを抱えて屋敷を後にします。

170 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:51
(#今日は落ちます。おやすみなさい…)

171 :新手の波紋使いかッ!?:2002/02/25(月) 14:31
あげるぞッ『屋敷』のビートッ!

172 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 14:33
>>171
どんなビートやねん

173 :緋夕『王国』:2002/02/25(月) 22:35
「最近出番がないんですッ!!」
自己主張しつつ、掃除。

174 :フレデリカ『ヴィタミンZ』:2002/02/25(月) 22:58
>>173
「うちよりははるかにマシや!」
そう叫びつつ仕事先へとダッシュ

175 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 01:23
>>174
「あなたはメインキャラが・・・」
言いそうになって口を塞ぐ。
 
「って・・・どこから電波が?」
(メインキャラってなんでしょう・・・?)

176 :『少年』:2002/02/26(火) 01:25
屋敷の庭で本を読んでいる『少年』

177 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 01:45
>>176
紅茶を置いていく緋夕『王国』
 
ちなみにダージリンだ。

178 :『少年』:2002/02/26(火) 01:51
>>177
「ああ、ありがとう」
美味しく頂く。

179 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:35
「あのガキがいるのはここか…」
庭から進入

180 :『少年』:2002/02/26(火) 02:38
>>179
窓から入るアシュレイを目撃。
「…」
『ラタララス』を出し『少年』は何も無い空間に消えた。

181 :『少年』:2002/02/26(火) 02:39
>>180
窓→庭。

182 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:43
>>177-178
「紅茶か…ちょうどいい、のどが渇いてた所だ、もらっていくか」
キョロキョロ見回しながら紅茶を飲む

183 :『少年』:2002/02/26(火) 02:46
>>182
いきなりアシュレイの目の前に現れてみたりする。

184 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:47
>>182
「・・・お客様?」

185 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:48
>>183-184
「・…」
びっくりして気絶した

186 :『少年』:2002/02/26(火) 02:50
>>185
「…」
水をかける。サバーッ。

187 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:51
>>185
「・・・お客様なんでしょうか?
パラボル様、今日アポイントありましたっけ?」

188 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:54
>>186
「ハッ俺は何を…言っとくがお前に驚いて気絶したわけじゃないぞ、幽霊かと思っただけだ」
春はまだ遠い、ブルブル震える。

189 :『少年』:2002/02/26(火) 02:54
>>187
「アポは無いな。こいつは僕が射抜いて『目覚め』させたヤツみたいだけど…
おい起きろ」

190 :『少年』:2002/02/26(火) 02:55
>>188
「僕に何か用か」

191 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:55
>>188
『小人』が集まって暖めてくれた。
喰われなくてよかったな。

192 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 03:05
>>190
「俺はスタンドの研究をするつもりだ、
お前の近くなら多くのスタンドを見ることができそうだからな、
この屋敷に住まわせてもらう。」
勝手に屋敷に入ろうとする。

193 :『少年』:2002/02/26(火) 03:06
>>192
「ああかまわんよ。適当に空いてる部屋を使っておくれ」

194 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 03:10
>>193
「そうか、ひとつ言っておくが…俺のスタンドをばらしたら殺すからな…」
適当に部屋を借りて香水の匂いでマーキング

195 :『少年』:2002/02/26(火) 03:12
>>194
「…」
黙って見送る。

196 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 12:43
「ただいま戻りました〜。」(お引越しとのことですが、入居の再申請が必要でしょうか?>少年さん)

197 :『少年』:2002/02/26(火) 15:10
>>196
別にいいです。『引越し』とは倉庫掲示板はJBBSから
したらばに移転したということなので。

198 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 15:32
>>197
了解です。

199 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:03
「ただいま戻りました〜。」
自分のお部屋と、お屋敷のお庭のお掃除をします。

200 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:26
>>199
「おかえりなさい。・・・傷の方はもう大丈夫なんですか?」

201 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:28
>>200
「あ…ハイ♪
ロロ先生のおかげで、とっても良くなりました。
傷の跡は少しありますけれど…。ご心配をおかけしてごめんなさい。」

202 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:41
>>201
「ロロ先生・・・?ああ、あの噂の裏医者さんですか・・・。
料金は高くともなかなか腕の立つ人だそうですねぇ。」
(しかし、まんま偽名ですねぇ・・・)

203 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:44
>>202
「ハイ。…って、えええっ?!ロロ先生って、
…裏の…お医者さんだったんですね…ブラックジャックみたいです…。
素敵…カッコいい…。」

204 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:57
>>203
・・・ブラックジャックみたいって(汗
 
「・・・知らなかったんですか?
腕前も料金も(ついでに名前も)、正規なお医者さんなわけないじゃないですか?
噂ではスタンド使いだそうですけど。」
(そういえば、この方・・・おじさま好きだったっけ・・・汗)

205 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:06
>>204
「知り…ませんでした…。105万円、請求されましたけれど…」
「…でも、カッコいいです…」

206 :緋夕『王国』:2002/02/27(水) 00:20
命短し 襷に長し 恋する乙女 虎穴に入りては撃ちてしやまん 虚仮の一念山をも破る

207 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:21
「・・・『U.N.K.L.E』の連中は襲って来ないのか。そろそろ退屈してきたぞ。」
『屋敷』の門前でウロウロしている。

208 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:23
>>206
「…(苦笑)」
>>207
「あ、お客様ですね…。こんばんは〜♪」

209 :『少年』:2002/02/27(水) 00:23
>>207
「なんだ。またお前か。何の用だ?」
楡宮を見つけた。

210 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:31
>>208
「・・・・・・誰だお前は?」
>>209
「『何の用だ』だと?わざわざこうやって『U.N.K.L.E』に備え警備しているのではないか。
 私に感謝の言葉と礼金の一つでも用意しろ。」

211 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:32
>>208
「ここの雑用をしています、クルスと申します。よろしくお願いいたします。」

212 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:33
>>211
「なんだ、雑用係りか。ほら、客だぞ?茶の一つでも用意しろ。」

213 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:34
>>212
「あ、ハイ♪申し訳ありません。」
紅茶を淹れ始めました。

214 :『少年』:2002/02/27(水) 00:35
>>210
「礼金うんぬんはもう1人くらい倒してからにしてもらおう」

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:37
>>212
「ハイ、どうぞ。お砂糖とミルクはお好みで…。」
台所に下がります。

216 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:43
>>213
「・・・うむ。なかなかいい葉を使っているな。(流石は金持ちだ。)」
紅茶を堪能する。優雅に。
>>214
「わざわざ出向いてやっているのに随分な言い草だな。
私がここに住んでいれば、こんな無駄な労力も必要なかったんだぞ?
第一、この大きな屋敷に私の部屋一つないのはどういう訳だ?」

217 :『少年』:2002/02/27(水) 00:46
>>216
「言っておくが、この『屋敷』の中は安全だ。
ヤツらも簡単には手を出せないだろう。なんてったって僕がいるからな。
そういや部屋ならひとつ空いてたぞ。相馬とかいうのが何時の間にか
居なくなってたからな」

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