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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

131 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:19
>>130
「クルスさん! 気をしっかり持って!
もうすぐですからね!」

132 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/23(土) 03:20
店が開いたようなのでそちらにクルスを運びます。

133 :『屋敷』:2002/02/23(土) 03:26
ユーリさんはいらっしゃいますか?

134 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/23(土) 03:32
『公園』へ行った。
どうやらあの怪しい男は知人らしいし、ついていってどうにかなるものでも
ないからな。

135 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/23(土) 16:31
「『FM東京』か…」
庭でMP3プレイヤーを用いて音楽を聴いている大浅。

136 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:15
家具などを載せた大きなリヤカーを車椅子で押しながら進んでいます。
片手に地図を握っています。
「…ハァ…ハァ…じょ…冗談じゃないわよ…
いきなり…ハァ…屋敷ごと…引越しだなんて………ハァ…」
屋敷の前に辿り着きます。
「…つ…疲れた……」

137 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:25
>>136
大変だな。
ところでフリーミッション『神に背く者』の続編などはあるんですか?

138 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:26
>>137
いえいえ。私は知りませんよ。

139 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:30
>>138
そうでしたか。どうも。

140 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:31
>>139
あ…こちらにも『小屋』はありますか?

141 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:35
>>140
あるよ。『屋敷』の中の部屋も空いてるけどね。
お好きなほうを選んで下さい。

142 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:37
>>141
部屋がいいですね。個人的には。

143 :『屋敷』:2002/02/23(土) 20:40
>>142
それでは『お部屋』の方で。
 
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』入居。

144 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 20:42
>>143
(#ありがとうございます。)
 
…荷物や家具を部屋に運んでいます。

145 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 22:15
>>144
引越しが終わったので、クルスさんを探しています。
(ユーリはクルスが襲われたことを知らない)

146 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 22:53
>>145
「…ハッ!」
何か胸騒ぎを感じ、屋敷を出ます。
向かった先は『店』です。

147 : 新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/23(土) 23:46
力を・・死んでもいいから・・下さい・・。
性別:女
年齢:12歳
血液型:O
性格:思いこみが激しく、後ろ向きな考えが多い。

148 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/23(土) 23:57
店→屋敷
 
>>147
「おや…?」
少女に気が付きます。
「…キミ…新しい住人?それとも…お客さん?」

149 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/24(日) 00:04
急いで自室に入り、カバンの中に荷物をまとめました。
「すみません、行ってまいります!」>>147-148
「お客さんですね…こんにちは♪」
ユーリさんと女の子に挨拶と会釈をし、忙しく出て行きました。

150 :キスク:2002/02/24(日) 00:04
>>148
「・・・・」
眼中に無いらしく屋敷をじっと見ている。

151 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:06
>>150
「……寒いでしょう?…中に入ったら?」

152 :『少年』:2002/02/24(日) 00:06
>>147
「この『弓と矢』の試練は死の危険性がある。キミはそれがわかっているのかね?」
『少年』がやってきた。

153 :キスク:2002/02/24(日) 00:09
>>152
「はい・・承知の上です」

154 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:10
>>147
「あ…パラボル君。聞きたいことがあるんだけど…いいかな?」

155 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:10
>>154
(後にします)

156 :『少年』:2002/02/24(日) 00:13
>>153
「承知の上か…しかし『後ろ向きな』性格…何よりオマエは
『死んでもいいから』といった。そんな『精神』の持ち主じゃあ
スタンドなんて目覚めないと僕は思うがね」
>>154-155
「ちょっと後にしてくれ。僕は忙しい」

157 :キスク:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「私が力を求めるのはただ一つ・・。
自分の存在を示したいから・・親にも社会にも・・」
涙がこぼれ落ちる

158 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「…あ…うん。後にするよ。」
キスクさんの方を一瞥します。
「(なんで…死んでもいいなんて言うんだろう…)」

159 :『少年』:2002/02/24(日) 00:21
>>157
「ふーん。まあ僕には他人が死のうが生きようが知ったこっちゃないがね。
さあ。『射抜く』としよう。
  
     
…『死んだ』か。『才能』はキミには無かったわけだな。
ウェイツ、死体を片付けてくれ」

160 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:25
>>159
「…!」
涙が流れてきました。
キスクさんの死体に近寄ります。
「バカ…!目標があるなら…生きればいいのに…!こんな…こんな………」
泣き崩れます。

161 :『少年』:2002/02/24(日) 00:27
>>160
「そういや話って何?」

162 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:29
>>161
「…人が…死んだんだよ?…何で平気なのよ…!」
俯いたまま喋ります。

163 :『少年』:2002/02/24(日) 00:32
>>162
「あの女は『死んでもかまわない』と言った。『弓と矢の試練』とは
そういうものだぞ?どこがおかしい?僕はチャンスを与えただけだ」

164 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:35
>>163
「……」
拳で涙を拭います。
「…聞きたいことは…2つ。
一つ目…私のスタンドは戦えるの?
二つ目…死んだ人間を蘇らせるスタンド使いはいるの?」

165 :『少年』:2002/02/24(日) 00:39
>>164
「1つ目の質問…スタンドは使いだ。
全ては『へヴンリー・ソーシャル』を操るキミ次第というわけだ。
そして2つ目の質問…僕はそんなスタンド使いは『知らない』
死者を蘇らせることのできる者…おそらくいないだろうな」

166 :『少年』:2002/02/24(日) 00:40
>>165
1行目…スタンドは使い様だ。の間違い。

167 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:41
>>165
「そう…わかったわ。…この子の死体…一晩借りるけど…いい?」

168 :『少年』:2002/02/24(日) 00:44
>>167
「ああいいよ。じゃあ手厚く葬っておいてくれ」

169 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:45
>>168
「…」
キスクの死体を毛布に包み、それを抱えて屋敷を後にします。

170 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/24(日) 00:51
(#今日は落ちます。おやすみなさい…)

171 :新手の波紋使いかッ!?:2002/02/25(月) 14:31
あげるぞッ『屋敷』のビートッ!

172 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/25(月) 14:33
>>171
どんなビートやねん

173 :緋夕『王国』:2002/02/25(月) 22:35
「最近出番がないんですッ!!」
自己主張しつつ、掃除。

174 :フレデリカ『ヴィタミンZ』:2002/02/25(月) 22:58
>>173
「うちよりははるかにマシや!」
そう叫びつつ仕事先へとダッシュ

175 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 01:23
>>174
「あなたはメインキャラが・・・」
言いそうになって口を塞ぐ。
 
「って・・・どこから電波が?」
(メインキャラってなんでしょう・・・?)

176 :『少年』:2002/02/26(火) 01:25
屋敷の庭で本を読んでいる『少年』

177 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 01:45
>>176
紅茶を置いていく緋夕『王国』
 
ちなみにダージリンだ。

178 :『少年』:2002/02/26(火) 01:51
>>177
「ああ、ありがとう」
美味しく頂く。

179 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:35
「あのガキがいるのはここか…」
庭から進入

180 :『少年』:2002/02/26(火) 02:38
>>179
窓から入るアシュレイを目撃。
「…」
『ラタララス』を出し『少年』は何も無い空間に消えた。

181 :『少年』:2002/02/26(火) 02:39
>>180
窓→庭。

182 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:43
>>177-178
「紅茶か…ちょうどいい、のどが渇いてた所だ、もらっていくか」
キョロキョロ見回しながら紅茶を飲む

183 :『少年』:2002/02/26(火) 02:46
>>182
いきなりアシュレイの目の前に現れてみたりする。

184 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:47
>>182
「・・・お客様?」

185 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:48
>>183-184
「・…」
びっくりして気絶した

186 :『少年』:2002/02/26(火) 02:50
>>185
「…」
水をかける。サバーッ。

187 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:51
>>185
「・・・お客様なんでしょうか?
パラボル様、今日アポイントありましたっけ?」

188 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 02:54
>>186
「ハッ俺は何を…言っとくがお前に驚いて気絶したわけじゃないぞ、幽霊かと思っただけだ」
春はまだ遠い、ブルブル震える。

189 :『少年』:2002/02/26(火) 02:54
>>187
「アポは無いな。こいつは僕が射抜いて『目覚め』させたヤツみたいだけど…
おい起きろ」

190 :『少年』:2002/02/26(火) 02:55
>>188
「僕に何か用か」

191 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 02:55
>>188
『小人』が集まって暖めてくれた。
喰われなくてよかったな。

192 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 03:05
>>190
「俺はスタンドの研究をするつもりだ、
お前の近くなら多くのスタンドを見ることができそうだからな、
この屋敷に住まわせてもらう。」
勝手に屋敷に入ろうとする。

193 :『少年』:2002/02/26(火) 03:06
>>192
「ああかまわんよ。適当に空いてる部屋を使っておくれ」

194 :アシュレイ『ゲイリーグリッター』:2002/02/26(火) 03:10
>>193
「そうか、ひとつ言っておくが…俺のスタンドをばらしたら殺すからな…」
適当に部屋を借りて香水の匂いでマーキング

195 :『少年』:2002/02/26(火) 03:12
>>194
「…」
黙って見送る。

196 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 12:43
「ただいま戻りました〜。」(お引越しとのことですが、入居の再申請が必要でしょうか?>少年さん)

197 :『少年』:2002/02/26(火) 15:10
>>196
別にいいです。『引越し』とは倉庫掲示板はJBBSから
したらばに移転したということなので。

198 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 15:32
>>197
了解です。

199 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:03
「ただいま戻りました〜。」
自分のお部屋と、お屋敷のお庭のお掃除をします。

200 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:26
>>199
「おかえりなさい。・・・傷の方はもう大丈夫なんですか?」

201 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:28
>>200
「あ…ハイ♪
ロロ先生のおかげで、とっても良くなりました。
傷の跡は少しありますけれど…。ご心配をおかけしてごめんなさい。」

202 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:41
>>201
「ロロ先生・・・?ああ、あの噂の裏医者さんですか・・・。
料金は高くともなかなか腕の立つ人だそうですねぇ。」
(しかし、まんま偽名ですねぇ・・・)

203 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/26(火) 23:44
>>202
「ハイ。…って、えええっ?!ロロ先生って、
…裏の…お医者さんだったんですね…ブラックジャックみたいです…。
素敵…カッコいい…。」

204 :緋夕『王国』:2002/02/26(火) 23:57
>>203
・・・ブラックジャックみたいって(汗
 
「・・・知らなかったんですか?
腕前も料金も(ついでに名前も)、正規なお医者さんなわけないじゃないですか?
噂ではスタンド使いだそうですけど。」
(そういえば、この方・・・おじさま好きだったっけ・・・汗)

205 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:06
>>204
「知り…ませんでした…。105万円、請求されましたけれど…」
「…でも、カッコいいです…」

206 :緋夕『王国』:2002/02/27(水) 00:20
命短し 襷に長し 恋する乙女 虎穴に入りては撃ちてしやまん 虚仮の一念山をも破る

207 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:21
「・・・『U.N.K.L.E』の連中は襲って来ないのか。そろそろ退屈してきたぞ。」
『屋敷』の門前でウロウロしている。

208 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:23
>>206
「…(苦笑)」
>>207
「あ、お客様ですね…。こんばんは〜♪」

209 :『少年』:2002/02/27(水) 00:23
>>207
「なんだ。またお前か。何の用だ?」
楡宮を見つけた。

210 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:31
>>208
「・・・・・・誰だお前は?」
>>209
「『何の用だ』だと?わざわざこうやって『U.N.K.L.E』に備え警備しているのではないか。
 私に感謝の言葉と礼金の一つでも用意しろ。」

211 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:32
>>208
「ここの雑用をしています、クルスと申します。よろしくお願いいたします。」

212 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:33
>>211
「なんだ、雑用係りか。ほら、客だぞ?茶の一つでも用意しろ。」

213 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:34
>>212
「あ、ハイ♪申し訳ありません。」
紅茶を淹れ始めました。

214 :『少年』:2002/02/27(水) 00:35
>>210
「礼金うんぬんはもう1人くらい倒してからにしてもらおう」

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/27(水) 00:37
>>212
「ハイ、どうぞ。お砂糖とミルクはお好みで…。」
台所に下がります。

216 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:43
>>213
「・・・うむ。なかなかいい葉を使っているな。(流石は金持ちだ。)」
紅茶を堪能する。優雅に。
>>214
「わざわざ出向いてやっているのに随分な言い草だな。
私がここに住んでいれば、こんな無駄な労力も必要なかったんだぞ?
第一、この大きな屋敷に私の部屋一つないのはどういう訳だ?」

217 :『少年』:2002/02/27(水) 00:46
>>216
「言っておくが、この『屋敷』の中は安全だ。
ヤツらも簡単には手を出せないだろう。なんてったって僕がいるからな。
そういや部屋ならひとつ空いてたぞ。相馬とかいうのが何時の間にか
居なくなってたからな」

218 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 00:53
>>217
「うぬぼれるのは構わんが敵を甘く見るな。
 どんな力だろうが『慢心』の前にはあっさりと崩れる物だ。
 ・・・・・・そんなことより。部屋が開いてるだと?早く言え。早く。」

219 :『少年』:2002/02/27(水) 00:58
>>218
「…僕の『能力』を知らないなお前。
…まあ、いい。」
ウェイツに楡宮を部屋まで案内させる。
ウェイツ「こちらで御座います、楡宮様」

220 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 01:00
>>219
「執事か。よし、案内しろ。」
ウェイツについてく。

221 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/02/27(水) 01:03
>>220
「…こちらで御座います。
…楡宮様、坊ちゃまをよろしくお願い致します」
部屋に案内し深々と頭を下げるウェイツ。

222 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/27(水) 01:09
>>221
「この私に任せておけば何の心配もない。
お前等は謝礼を用意して待っているだけでいい・・・・・・。」
 
              本体:楡宮
            スタンド:『シャドウプリズン』 
                              →『入居』

223 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/01(金) 01:20
「ただ今戻りました〜…」
ぎりぎりのぼろぼろの状態で、なんとか病院からお屋敷に戻ってきました。
点滴を付けています。
「…こんな…に、大変な…下校…って、初めて…痛…」「…お部屋に戻ります…」
バタン…。

224 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/01(金) 01:26
>>223
「…もう…今日は休まなきゃ…細かいことは・・・明日考えれば・・・いいから・・・。」...TO BE CONTINUED。

225 :『U.N.K.L..E』:2002/03/01(金) 01:36
>>224
ちなみにクルスは全身を数カ所骨折。

226 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/01(金) 01:39
>>225
了解です。

227 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/01(金) 23:42
「いたたた…。」「馬鹿クルスのせいで月末飛べなかったじゃないかぁ〜!…痛…」
→点滴を打ちながら、駅に向かいます。

228 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:50
「あーイテエ。ちょっと強くやりすぎたかな?
…なんかデカイ屋敷があるな。ここにも書いておくか」
自分の流した血で屋敷の壁に何やら書き連ねる。

229 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:51
すでに『3人』殺した
これを見たヤツが次に死ぬ

230 :『ナナ』:2002/03/02(土) 00:52
「これでヨシッ!さて、病院に行くか」
病院に行く。

231 :葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』:2002/03/02(土) 07:36
>>229
張り紙に落書きした・・。
すでに『3人』殺されたんだろうか?いや、そうではない。
これを見たヤツは次に死ぬつもりですね?そして何処かへ去っていった。

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