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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者
1 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは
>>2-3
145 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 22:15
>>144
引越しが終わったので、クルスさんを探しています。
(ユーリはクルスが襲われたことを知らない)
146 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 22:53
>>145
「…ハッ!」
何か胸騒ぎを感じ、屋敷を出ます。
向かった先は『店』です。
147 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/23(土) 23:46
力を・・死んでもいいから・・下さい・・。
性別:女
年齢:12歳
血液型:O
性格:思いこみが激しく、後ろ向きな考えが多い。
148 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/23(土) 23:57
店→屋敷
>>147
「おや…?」
少女に気が付きます。
「…キミ…新しい住人?それとも…お客さん?」
149 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/24(日) 00:04
急いで自室に入り、カバンの中に荷物をまとめました。
「すみません、行ってまいります!」
>>147-148
「お客さんですね…こんにちは♪」
ユーリさんと女の子に挨拶と会釈をし、忙しく出て行きました。
150 :
キスク
:2002/02/24(日) 00:04
>>148
「・・・・」
眼中に無いらしく屋敷をじっと見ている。
151 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:06
>>150
「……寒いでしょう?…中に入ったら?」
152 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:06
>>147
「この『弓と矢』の試練は死の危険性がある。キミはそれがわかっているのかね?」
『少年』がやってきた。
153 :
キスク
:2002/02/24(日) 00:09
>>152
「はい・・承知の上です」
154 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:10
>>147
「あ…パラボル君。聞きたいことがあるんだけど…いいかな?」
155 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:10
>>154
(後にします)
156 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:13
>>153
「承知の上か…しかし『後ろ向きな』性格…何よりオマエは
『死んでもいいから』といった。そんな『精神』の持ち主じゃあ
スタンドなんて目覚めないと僕は思うがね」
>>154-155
「ちょっと後にしてくれ。僕は忙しい」
157 :
キスク
:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「私が力を求めるのはただ一つ・・。
自分の存在を示したいから・・親にも社会にも・・」
涙がこぼれ落ちる
158 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:16
>>156
「…あ…うん。後にするよ。」
キスクさんの方を一瞥します。
「(なんで…死んでもいいなんて言うんだろう…)」
159 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:21
>>157
「ふーん。まあ僕には他人が死のうが生きようが知ったこっちゃないがね。
さあ。『射抜く』としよう。
…『死んだ』か。『才能』はキミには無かったわけだな。
ウェイツ、死体を片付けてくれ」
160 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:25
>>159
「…!」
涙が流れてきました。
キスクさんの死体に近寄ります。
「バカ…!目標があるなら…生きればいいのに…!こんな…こんな………」
泣き崩れます。
161 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:27
>>160
「そういや話って何?」
162 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:29
>>161
「…人が…死んだんだよ?…何で平気なのよ…!」
俯いたまま喋ります。
163 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:32
>>162
「あの女は『死んでもかまわない』と言った。『弓と矢の試練』とは
そういうものだぞ?どこがおかしい?僕はチャンスを与えただけだ」
164 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:35
>>163
「……」
拳で涙を拭います。
「…聞きたいことは…2つ。
一つ目…私のスタンドは戦えるの?
二つ目…死んだ人間を蘇らせるスタンド使いはいるの?」
165 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:39
>>164
「1つ目の質問…スタンドは使いだ。
全ては『へヴンリー・ソーシャル』を操るキミ次第というわけだ。
そして2つ目の質問…僕はそんなスタンド使いは『知らない』
死者を蘇らせることのできる者…おそらくいないだろうな」
166 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:40
>>165
1行目…スタンドは使い様だ。の間違い。
167 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:41
>>165
「そう…わかったわ。…この子の死体…一晩借りるけど…いい?」
168 :
『少年』
:2002/02/24(日) 00:44
>>167
「ああいいよ。じゃあ手厚く葬っておいてくれ」
169 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:45
>>168
「…」
キスクの死体を毛布に包み、それを抱えて屋敷を後にします。
170 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/24(日) 00:51
(#今日は落ちます。おやすみなさい…)
171 :
新手の波紋使いかッ!?
:2002/02/25(月) 14:31
あげるぞッ『屋敷』のビートッ!
172 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/25(月) 14:33
>>171
どんなビートやねん
173 :
緋夕『王国』
:2002/02/25(月) 22:35
「最近出番がないんですッ!!」
自己主張しつつ、掃除。
174 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2002/02/25(月) 22:58
>>173
「うちよりははるかにマシや!」
そう叫びつつ仕事先へとダッシュ
175 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 01:23
>>174
「あなたはメインキャラが・・・」
言いそうになって口を塞ぐ。
「って・・・どこから電波が?」
(メインキャラってなんでしょう・・・?)
176 :
『少年』
:2002/02/26(火) 01:25
屋敷の庭で本を読んでいる『少年』
177 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 01:45
>>176
紅茶を置いていく緋夕『王国』
ちなみにダージリンだ。
178 :
『少年』
:2002/02/26(火) 01:51
>>177
「ああ、ありがとう」
美味しく頂く。
179 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 02:35
「あのガキがいるのはここか…」
庭から進入
180 :
『少年』
:2002/02/26(火) 02:38
>>179
窓から入るアシュレイを目撃。
「…」
『ラタララス』を出し『少年』は何も無い空間に消えた。
181 :
『少年』
:2002/02/26(火) 02:39
>>180
窓→庭。
182 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 02:43
>>177-178
「紅茶か…ちょうどいい、のどが渇いてた所だ、もらっていくか」
キョロキョロ見回しながら紅茶を飲む
183 :
『少年』
:2002/02/26(火) 02:46
>>182
いきなりアシュレイの目の前に現れてみたりする。
184 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 02:47
>>182
「・・・お客様?」
185 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 02:48
>>183-184
「・…」
びっくりして気絶した
186 :
『少年』
:2002/02/26(火) 02:50
>>185
「…」
水をかける。サバーッ。
187 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 02:51
>>185
「・・・お客様なんでしょうか?
パラボル様、今日アポイントありましたっけ?」
188 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 02:54
>>186
「ハッ俺は何を…言っとくがお前に驚いて気絶したわけじゃないぞ、幽霊かと思っただけだ」
春はまだ遠い、ブルブル震える。
189 :
『少年』
:2002/02/26(火) 02:54
>>187
「アポは無いな。こいつは僕が射抜いて『目覚め』させたヤツみたいだけど…
おい起きろ」
190 :
『少年』
:2002/02/26(火) 02:55
>>188
「僕に何か用か」
191 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 02:55
>>188
『小人』が集まって暖めてくれた。
喰われなくてよかったな。
192 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 03:05
>>190
「俺はスタンドの研究をするつもりだ、
お前の近くなら多くのスタンドを見ることができそうだからな、
この屋敷に住まわせてもらう。」
勝手に屋敷に入ろうとする。
193 :
『少年』
:2002/02/26(火) 03:06
>>192
「ああかまわんよ。適当に空いてる部屋を使っておくれ」
194 :
アシュレイ『ゲイリーグリッター』
:2002/02/26(火) 03:10
>>193
「そうか、ひとつ言っておくが…俺のスタンドをばらしたら殺すからな…」
適当に部屋を借りて香水の匂いでマーキング
195 :
『少年』
:2002/02/26(火) 03:12
>>194
「…」
黙って見送る。
196 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/26(火) 12:43
「ただいま戻りました〜。」(お引越しとのことですが、入居の再申請が必要でしょうか?>少年さん)
197 :
『少年』
:2002/02/26(火) 15:10
>>196
別にいいです。『引越し』とは倉庫掲示板はJBBSから
したらばに移転したということなので。
198 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/26(火) 15:32
>>197
了解です。
199 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/26(火) 23:03
「ただいま戻りました〜。」
自分のお部屋と、お屋敷のお庭のお掃除をします。
200 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 23:26
>>199
「おかえりなさい。・・・傷の方はもう大丈夫なんですか?」
201 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/26(火) 23:28
>>200
「あ…ハイ♪
ロロ先生のおかげで、とっても良くなりました。
傷の跡は少しありますけれど…。ご心配をおかけしてごめんなさい。」
202 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 23:41
>>201
「ロロ先生・・・?ああ、あの噂の裏医者さんですか・・・。
料金は高くともなかなか腕の立つ人だそうですねぇ。」
(しかし、まんま偽名ですねぇ・・・)
203 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/26(火) 23:44
>>202
「ハイ。…って、えええっ?!ロロ先生って、
…裏の…お医者さんだったんですね…ブラックジャックみたいです…。
素敵…カッコいい…。」
204 :
緋夕『王国』
:2002/02/26(火) 23:57
>>203
・・・ブラックジャックみたいって(汗
「・・・知らなかったんですか?
腕前も料金も(ついでに名前も)、正規なお医者さんなわけないじゃないですか?
噂ではスタンド使いだそうですけど。」
(そういえば、この方・・・おじさま好きだったっけ・・・汗)
205 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 00:06
>>204
「知り…ませんでした…。105万円、請求されましたけれど…」
「…でも、カッコいいです…」
206 :
緋夕『王国』
:2002/02/27(水) 00:20
命短し 襷に長し 恋する乙女 虎穴に入りては撃ちてしやまん 虚仮の一念山をも破る
207 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/27(水) 00:21
「・・・『U.N.K.L.E』の連中は襲って来ないのか。そろそろ退屈してきたぞ。」
『屋敷』の門前でウロウロしている。
208 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 00:23
>>206
「…(苦笑)」
>>207
「あ、お客様ですね…。こんばんは〜♪」
209 :
『少年』
:2002/02/27(水) 00:23
>>207
「なんだ。またお前か。何の用だ?」
楡宮を見つけた。
210 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/27(水) 00:31
>>208
「・・・・・・誰だお前は?」
>>209
「『何の用だ』だと?わざわざこうやって『U.N.K.L.E』に備え警備しているのではないか。
私に感謝の言葉と礼金の一つでも用意しろ。」
211 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 00:32
>>208
「ここの雑用をしています、クルスと申します。よろしくお願いいたします。」
212 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/27(水) 00:33
>>211
「なんだ、雑用係りか。ほら、客だぞ?茶の一つでも用意しろ。」
213 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 00:34
>>212
「あ、ハイ♪申し訳ありません。」
紅茶を淹れ始めました。
214 :
『少年』
:2002/02/27(水) 00:35
>>210
「礼金うんぬんはもう1人くらい倒してからにしてもらおう」
215 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/27(水) 00:37
>>212
「ハイ、どうぞ。お砂糖とミルクはお好みで…。」
台所に下がります。
216 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/27(水) 00:43
>>213
「・・・うむ。なかなかいい葉を使っているな。(流石は金持ちだ。)」
紅茶を堪能する。優雅に。
>>214
「わざわざ出向いてやっているのに随分な言い草だな。
私がここに住んでいれば、こんな無駄な労力も必要なかったんだぞ?
第一、この大きな屋敷に私の部屋一つないのはどういう訳だ?」
217 :
『少年』
:2002/02/27(水) 00:46
>>216
「言っておくが、この『屋敷』の中は安全だ。
ヤツらも簡単には手を出せないだろう。なんてったって僕がいるからな。
そういや部屋ならひとつ空いてたぞ。相馬とかいうのが何時の間にか
居なくなってたからな」
218 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/27(水) 00:53
>>217
「うぬぼれるのは構わんが敵を甘く見るな。
どんな力だろうが『慢心』の前にはあっさりと崩れる物だ。
・・・・・・そんなことより。部屋が開いてるだと?早く言え。早く。」
219 :
『少年』
:2002/02/27(水) 00:58
>>218
「…僕の『能力』を知らないなお前。
…まあ、いい。」
ウェイツに楡宮を部屋まで案内させる。
ウェイツ「こちらで御座います、楡宮様」
220 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/27(水) 01:00
>>219
「執事か。よし、案内しろ。」
ウェイツについてく。
221 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/02/27(水) 01:03
>>220
「…こちらで御座います。
…楡宮様、坊ちゃまをよろしくお願い致します」
部屋に案内し深々と頭を下げるウェイツ。
222 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/27(水) 01:09
>>221
「この私に任せておけば何の心配もない。
お前等は謝礼を用意して待っているだけでいい・・・・・・。」
本体:楡宮
スタンド:『シャドウプリズン』
→『入居』
223 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/01(金) 01:20
「ただ今戻りました〜…」
ぎりぎりのぼろぼろの状態で、なんとか病院からお屋敷に戻ってきました。
点滴を付けています。
「…こんな…に、大変な…下校…って、初めて…痛…」「…お部屋に戻ります…」
バタン…。
224 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/01(金) 01:26
>>223
「…もう…今日は休まなきゃ…細かいことは・・・明日考えれば・・・いいから・・・。」...TO BE CONTINUED。
225 :
『U.N.K.L..E』
:2002/03/01(金) 01:36
>>224
ちなみにクルスは全身を数カ所骨折。
226 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/01(金) 01:39
>>225
了解です。
227 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/01(金) 23:42
「いたたた…。」「馬鹿クルスのせいで月末飛べなかったじゃないかぁ〜!…痛…」
→点滴を打ちながら、駅に向かいます。
228 :
『ナナ』
:2002/03/02(土) 00:50
「あーイテエ。ちょっと強くやりすぎたかな?
…なんかデカイ屋敷があるな。ここにも書いておくか」
自分の流した血で屋敷の壁に何やら書き連ねる。
229 :
『ナナ』
:2002/03/02(土) 00:51
すでに『3人』殺した
これを見たヤツが次に死ぬ
230 :
『ナナ』
:2002/03/02(土) 00:52
「これでヨシッ!さて、病院に行くか」
病院に行く。
231 :
葛飾北斉『マーキュリー・プログラム』
:2002/03/02(土) 07:36
>>229
張り紙に落書きした・・。
すでに『3人』殺されたんだろうか?いや、そうではない。
これを見たヤツは次に死ぬつもりですね?そして何処かへ去っていった。
232 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/02(土) 23:08
>>231
「??・・・なんだ?この落書きは。書いた奴は○○○○か?」
233 :
緋夕『王国』
:2002/03/02(土) 23:39
病院から帰ってきた。
「また落書きですか・・・」
掃除した。
「血の汚れって消えにくいんですよね・・・」
234 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/05(火) 01:20
「痛…」
お屋敷に、こっそり戻って来ました。自室へと、消えていきます。
...to be continued。
235 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/05(火) 10:14
「・・・・・・」(そういえば…最近、ユーリさん、見ないなあ…)
お屋敷の窓から、街を見下ろしています。(こうして見てみると…普通の街と全然変わらないのに。この街のどこかで、
今も誰かが、戦っているのに、違いない…。)
236 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/05(火) 10:43
>>235
「…」
車椅子に乗って、屋敷に戻ってきました。
喪服を着ています。
237 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/05(火) 11:29
>>236
(あ…ユーリさん…久しぶりだな…。)
降りていきます。
238 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/05(火) 11:57
>>237
クルスさんに気が付きます。
「あ…クルスさん…」
少し沈んだ表情です。
239 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/05(火) 12:06
>>238
「どう…しました…?」
(クルスは、額、右腕、左足に包帯を巻いて、松葉杖をついて立っています)
240 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/05(火) 12:12
>>239
作り笑いを浮かべます。
「え?…ううん。…私はどうもしていませんよ。
…クルスさん…その怪我…どうしたんです?」
241 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/05(火) 12:14
>>240
「そうですか…これは…なんでもないんです。
…えと…ちょっとしたドジをしてしまって。」
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/05(火) 12:18
>>241
「…そうですか……」
喪服を着ています。
どうやらお葬式に行っていて屋敷を空けていたようです。
243 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/05(火) 12:20
>>242
「どなたか…お亡くなりになったのですか?」
喪服に気がつきます。
244 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/05(火) 12:21
>>243
「…ええ。」
表情が少し暗くなります。
245 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/05(火) 12:25
>>244
「…紅茶でも…淹れますね。」
台所に行きました。
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