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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

233 :緋夕『王国』:2002/03/02(土) 23:39
病院から帰ってきた。
「また落書きですか・・・」
掃除した。
 
「血の汚れって消えにくいんですよね・・・」

234 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 01:20
「痛…」
お屋敷に、こっそり戻って来ました。自室へと、消えていきます。
...to be continued。

235 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 10:14
「・・・・・・」(そういえば…最近、ユーリさん、見ないなあ…)
お屋敷の窓から、街を見下ろしています。(こうして見てみると…普通の街と全然変わらないのに。この街のどこかで、
今も誰かが、戦っているのに、違いない…。)

236 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 10:43
>>235
「…」
車椅子に乗って、屋敷に戻ってきました。
喪服を着ています。

237 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 11:29
>>236
(あ…ユーリさん…久しぶりだな…。)
降りていきます。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 11:57
>>237
クルスさんに気が付きます。
「あ…クルスさん…」
少し沈んだ表情です。

239 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:06
>>238
「どう…しました…?」
(クルスは、額、右腕、左足に包帯を巻いて、松葉杖をついて立っています)

240 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:12
>>239
作り笑いを浮かべます。
「え?…ううん。…私はどうもしていませんよ。
…クルスさん…その怪我…どうしたんです?」

241 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:14
>>240
「そうですか…これは…なんでもないんです。
…えと…ちょっとしたドジをしてしまって。」

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:18
>>241
「…そうですか……」
喪服を着ています。
どうやらお葬式に行っていて屋敷を空けていたようです。

243 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:20
>>242
「どなたか…お亡くなりになったのですか?」
喪服に気がつきます。

244 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:21
>>243
「…ええ。」
表情が少し暗くなります。

245 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:25
>>244
「…紅茶でも…淹れますね。」
台所に行きました。

246 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:26
>>245
「…ありがとうございます……」

247 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:29
>>246
紅茶を淹れて戻って来ました。
「私は…少し休みます。ちょっと、怪我の具合が良くなくて…ごめんなさい。」

248 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:31
>>247
「あ…スイマセン…。」
クルスさんに会釈して、部屋に戻るクルスさんを見送ります。

249 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/05(火) 12:32
「そーなのよ。この馬鹿クルスが、止めときゃいいのに、
わざわざここの主人のために刺客の喧嘩を買ったりしたもんだからね。
どーしょーもないよ。」

250 :クルス/エフィジー:2002/03/05(火) 12:34
>>248
「ハイ。…では、また。」
「んじゃねー、また今度。」
松葉杖をついて、消えていきました。

251 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:35
「・・・ひっく・・・うう・・・」
屋敷へ、昨日のことをまだ引きずっているらしい。
クルスの部屋のドアをノック。
「うう・・・ミキモトです・・・うっく・・・。」

252 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:36
>>249-250
その様子を見て、少し微笑みます。
「…相変わらず…元気ですね…」
紅茶を飲み終え、食器を洗います。

253 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:37
「はい…。
「…あれ?…ミキモトさん。どうしましたか?」

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:39
>>253
「ううう・・・昨日はすみませんでした・・・私のせいで酷い目に・・・ひっく。」
涙を拭く。

255 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:41
>>254
「言いたい事はそれだけです・・・では・・・」
いたたまれなくなって逃げた。
「うわぁぁぁん!」
遠くから泣き声とも取れる叫び声が聞こえた・・・。

256 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:42
>>254
「あ…そのことでしたか。私は、気にしていません。ミキモトさんも、
気にしなくて…構いませんよ。…中に入りますか?」

257 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:45
>>256
そう言われて入らないわけにはいくまい、入った、泣きながら。
「気にしないなんて・・・ひっく、無理ですよ・・・。」

258 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:46
>>257
(…気にしなくて、いいのに…。)
「あいにく、何もありませんけれど…。」

259 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:50
>>258
「ごめんなさい…怪我の具合が良くないので…
そろそろ、休みます。」
そういって、ベッドの中に入ります。

260 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:51
>>258
「そんな滅相も無い! ここに居られるだけでも果報というものですよ!」
わたわたと
「・・・怪我は・・・平気ではなさそうですね・・・それに風邪は引きませんでしたか?
ずっと水に浸かっていましたし・・・。」

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:52
>>259
「・・・はい・・・それではお大事に・・・ひっく・・・。」
クルスの部屋を出た。

262 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:52
>>260
「あ…ハイ。大丈夫です。」

263 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 12:53
>>261
「さようなら…また今度…。」
眠りにつきました。

264 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 12:57
>>261
「・・・やりきれないこの感情・・・どうしてやろうか・・・。」
ユーリの部屋に入って床に寝た、しばらく眠る。
出来ればお手を触れないで頂きたく存じます。

265 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 12:59
>>264
食器を洗い終え、自室に戻ります。
ミキモトさんに気付かず、喪服を脱ぎます。

266 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:06
寝たふりだ、もちろんだ!
こんなだから屋敷は異次元空間だって言われるんだぞ!(笑)
                             
どきどき・・・

267 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 13:08
>>266
しゅる…ぱさ(喪服が床に落ちる音)。
下着姿になります。黒のレースです。

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:17
>>267
(さ・・・誘っているのかッ!?
武士は食わねど高楊枝ッ!
・・・据え膳食わぬは男の恥ッッ!!
くぅあッ!!)
頑張るぞ、理性だ、理性。眠るのだ私は、もう外の音なんて一切聞こえないぞ。

269 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 13:20
>>268
まだ、ミキモトさんに気が付いていません…
着替えを持ってバスルームへ向かいます。

270 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:24
>>269
「・・・帰ろう・・・これ以上はまずい・・・本気で、マジで、冗談抜きで。
これ以上居たら・・・私は・・・やるな、決行するな、間違い無く。」
バスルームに入ったのを見届けてちょっとだけ踊ってから
マッハで屋敷を去る。

271 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/05(火) 13:28
>>270
1時間後…(結構長い。ナニやってたんだ・(苦笑))。
バスローブを来て部屋に戻ってきました。
そのまま、ベッドで眠ります。
「…?…誰か寝てたのかな?……まあ…いいや…」

272 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/05(火) 13:29
>>270
『ダンシン・オールナイツ』が成長した。
ダンスの影響力が気持ち強くなった、サングラスを着用できるようになった。

273 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/05(火) 16:13
『レズ』さんや『ハノイ・ロックス』さんや『プラネット・サテライツ』さんは
もう倉庫に来てないんだろうか。
みんないいスタンドだったのに。

274 :ミキモト:2002/03/05(火) 18:51
>>273
『神』ミッションの途中から忽然と姿を消してしまった
『レズ』さんと『ハノイロックス』さん・・・ないがしろにしてしまってごめんなさい・・・。

275 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 19:51
>>273-274
そうですね…。皆さん、どうしてしまったのでしょうか…。

276 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 23:12
「………少し、外の空気を吸おうかな。」
松葉杖をついて、外に出かけていきました。

277 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 00:48
「ふう。・・・松葉杖の生活も、あまり、楽とはいえないですね。」
自室へと消えてきました。

278 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 01:08
>>277
ラジオをつけてみました。
なんとなく、ニューヨークの裏路地に迷い込んだような、
そんな雰囲気になります。「…痛」
骨折の痛みが、人生に味わいを引き出してくれるスパイスになる…程、
クルスはまだ人生を経験していません。「…」
読書をして、眠ることにしました。...TO BE CONTINUED。

279 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/07(木) 00:04
あげる

280 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:09
「…平和なのは、いいことです…」
また出かけていきました。

281 :『少年』:2002/03/07(木) 00:15
部屋でボーッとしている。

282 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:55
>>273
「『ホワイトロリータ』…敵には回したくないな…あの男…」

283 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:57
>>282
誤爆…失礼

284 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:34
→駅周辺から…。「ただいま戻りました〜…。」
「いたたっ…。まだ、いっぱい歩いたらダメなのかな?」自室に消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

285 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 23:29
キュッ。
ジャーーー…
カチャカチャ…パタパタパタ♪ざッ♪ざッ♪
リハビリを兼ねて、家事全般をしています。

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:10
バフッ。
「ゲホ、ゲホっ…」
家事は、大体終了しました。「少し、出かけて参ります…」
松葉杖を付いて、歩いていきました。

287 :『少年』:2002/03/08(金) 00:14
>>286
「あまり無理はしないほうがいいぞー」
見送った。

288 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:17
>>287
「心配してくれて、ありがとうね、パラボル君」
微笑んで、歩いていきました。

289 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:35
>>288
「ただいま戻りました〜…」
自室に消えて、ラジオをつけます。
ライフワークです。(・・・ 〜♪)
...TO BE CONTINUED。

290 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/08(金) 13:33
「噂に拠ると『少年』さんを狙う奴らが動き始めているようだが
ボクはお役に立ててないな。ふむ…」
自室で考え込んでいた。

291 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 16:53
「ちはーアマモトですー。」

292 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 17:02
「・・・手紙でいいよな。」
『お世話になりました、波紋荘に部屋があるのでそちらに移ります。
これからもいろいろとご迷惑をかける事もあるでしょうが
よろしくお願い致しします。』
「・・・っと。これで良し・・・いてて、早くトマシ先生来ないかな・・・。」
波紋荘へ。

293 :『少年』:2002/03/08(金) 22:57
>>292
「去る者は追わず、さ」

294 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 23:09
「…電気、電気をもっと、何かに使えないかな?」
お屋敷中を歩いています。

295 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 23:45
>>294
「……?」
電気を、なんとなくドアに流してみます。

296 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 23:53
「ちはー! アマモトですー! ふぐあっ!?」
屋敷のドアに触れて・・・感電した。

297 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:02
>>296
「あ…アマモトさん!?ご、ごめんなさい!大丈夫ですか!?」
アマモトさんを抱きかかえます。

298 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/03/09(土) 00:07
>>297
「・・・くぁッ!・・・ああ、クルスさん、お怪我はよろしいんで? 」
少々記憶が飛んだようだ。

299 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:09
>>298
「ああ……ッ!
ごめんなさい…アマモトさん…。
私よりも…アマモトさん、大丈夫、ですか…?」

300 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:13
>>299
「大丈夫ですよ、このとおり元気ですから。」
立ち上がる。
「だから、ほらそんな顔しないで、ね?」
にっこり笑って、クルスの頭に手を置く。

301 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:16
>>300
「うう…ごめん…なさい…。」
杖をついて、立ち上がります。
アマモトさんを見ています。

302 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:22
>>301
「ほら、行きますよ、今日は二人でおしゃべりするんですから。
こんな所で油売ってたら時間がもったいない。」
ひょい、とクルスを抱き上げて歩いていく。
行き先は・・・あの公園だ。何処かにあって何処にも無い、そんな公園。

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:23
>>302
「あ…あのっ…抱いてもらわなくても…私…歩けますから…
は。恥ずかしいですよー!」

304 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:26
>>303
「いいじゃないですか、たまにはこんなのも♪」
歩いていった。

305 :『メモ』:2002/03/09(土) 01:25
お屋敷の入り口のそばに置かれている、豪華なテーブル。
その上には、これまた豪華な装飾の電話があります。
電話がおいてあるせいか、よく人の目につきます。
その上に、『メモ』がありました。

306 :『メモ』:2002/03/09(土) 01:32
『メモ』は、何の変哲もない、どこにでもある上質紙に、
丸い文字で、何かが書かれていました。「−ユーリさん。いましたら、いつでもいいですから、
私のお部屋に来て頂けるとうれしいです。
親愛なるクルス(と、そのプレイヤー)より」

307 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:04
クルスと戻ってきた。
「怪我は大丈夫ですか? あ、そうだ、渡すものがあったんでした。」
ポケットをごそごそとやる。
「携帯電話は持っていますか?」

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:05
「アマモトさん。今日はありがとうございます。」
アマモトさんに連れられてお屋敷に戻ってきました。

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:06
>>307
「…?いいえ。持っていませんけれど…」

310 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:11
>>309
「それならどうぞ」
携帯と、番号の書かれた紙を手渡す。
「いつでもかけて下さい、すぐに行きます。いいですか?
どんなときでも『遠慮なく』お願いしますよ?」
念入りに言って渡した
「くれぐれも『迷惑がかかる』なんてことは考えないこと。」

311 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:13
>>310
「あ!携帯…。」「ハイ。本当に、ありがとうございます、アマモトさん」

312 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:17
>>311
「でも・・・あれですね、ある意味では不幸中の幸いだったかもしれない・・・
あなたが怪我をしていて・・・。もし怪我が無かったら・・・。いや、忘れてください!」
赤面。逃げるように去る。

313 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:20
>>312
「…。アマモトさん。…あははっ。」「さようなら。また明日…。」
>>305-306のメモを書き記すと、自室へと消えていきました。

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:23

「電気…電気…科学の勉強、
もっとしないと…。電気の使い方、覚えなきゃだめ。」
...To Be Continued。

315 :『メモ』:2002/03/09(土) 14:47
メモは、豪華なテーブルの上においてあります。
>>305-306

316 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 17:52
「ただいま…」
両足に義足を付け、戻ってきました。
まだ車椅子に乗っています。
 
>>315
メモを発見。クルスさんの部屋に向かいます。

317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 18:00
>>316
クルスさんの部屋のドアをノックします。

318 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 18:44
>>317
コンコン…
「あ。ユーリさん…どうぞ。」

319 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 18:47
>>318
「あ…はい。」
部屋に入ります。
「えっと…ご用件はなんでしょう?」

320 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:14
>>319
「あの…ユーリさん…私…少しだけ、謝っておきたかったんです…。
…まだ、ユーリさんと、私のこと…ちゃんと、結論をだせなくて…
いつも…私、優柔不断だから…なかなか、ちゃんとした答えっていうのかな…
だせなくて。ごめんなさい…」

321 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:20
>>320
「いえ…そんな……貴女が謝ることではないですよ…。
私の方こそ…迷惑ばかりかけて……。
貴方のことを守るって誓ったのに……守れないし…。
本当に……申し訳ないです…。」

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:24
>>321
「そう…ユーリさんの…足…治す方法も…探さないといけないですよね…
私…怪我でほとんど動けないですけれど…がんばって探してみますから。
それで…許していただけますか?」

323 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:28
>>322
「あの……私は別に…怒っているわけではないんですよ?
あまり…何でも1人で背負い込もうとしないで下さい…。
…お詫びをしなければいけないのは…私なんですから…。」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:30
>>323
「ハイ…ありがとうございます。でも…私、がんばってみますね…。」
ユーリさんに微笑みました。
(#プレイヤーとして、お話したいことがあります。
ささやきチャットに来ていただけますか?)

325 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:32
>>324
(#了解です)

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:06
「…電気…まだ、電気パンチしか、考え付かないなー…。うーん。」
化学の本を読んでいます。

327 :『少年』:2002/03/09(土) 23:07
「…『能力』の『先』か…」
意味ありげなことを呟く『少年』

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:09
>>327
『少年』さんの呟きが聞こえるようなところにいたのでしたら、挨拶します。
「パラボル君、こんにちは。どうしたの?」

329 :『少年』:2002/03/09(土) 23:12
>>328
「いや、たいしたことでもないんだが。
スタンドの『成長』について考えてたところだ」

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:15
>>329
「…『スタンド』の…成長。」「成長すると…どうなるのかな。やっぱり、カッコよくなったりするのかな?」
少しだけ、冗談混じりに、『少年』さんの話に耳を傾けています。

331 :『少年』:2002/03/09(土) 23:18
>>330
「さあね。僕みたいなすでに『完成』されたスタンドを持つ人間には
あまり関係の無い話だな。
まあ僕が射抜いた者たちの『能力』の『先』にはちょっとだけ関心があるかな」

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:36
>>331
「ふふ。パラボル君、自信満々じゃない。とっても、心強いよ。」
お姉さんぶって、頭をなでたりします。「私も、頑張って強くなりたい…。
そのためにはまず、自分のことを知らなくちゃ。」「少し、出かけて参ります。」
お屋敷の主人に、改まってお辞儀をし、出かけていきました。

333 :『少年』:2002/03/09(土) 23:42
>>332
「頭をなでるな!」
手を振り払って出かけるクルスを見送る。

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