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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

274 :ミキモト:2002/03/05(火) 18:51
>>273
『神』ミッションの途中から忽然と姿を消してしまった
『レズ』さんと『ハノイロックス』さん・・・ないがしろにしてしまってごめんなさい・・・。

275 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 19:51
>>273-274
そうですね…。皆さん、どうしてしまったのでしょうか…。

276 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/05(火) 23:12
「………少し、外の空気を吸おうかな。」
松葉杖をついて、外に出かけていきました。

277 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 00:48
「ふう。・・・松葉杖の生活も、あまり、楽とはいえないですね。」
自室へと消えてきました。

278 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/06(水) 01:08
>>277
ラジオをつけてみました。
なんとなく、ニューヨークの裏路地に迷い込んだような、
そんな雰囲気になります。「…痛」
骨折の痛みが、人生に味わいを引き出してくれるスパイスになる…程、
クルスはまだ人生を経験していません。「…」
読書をして、眠ることにしました。...TO BE CONTINUED。

279 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/07(木) 00:04
あげる

280 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 00:09
「…平和なのは、いいことです…」
また出かけていきました。

281 :『少年』:2002/03/07(木) 00:15
部屋でボーッとしている。

282 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:55
>>273
「『ホワイトロリータ』…敵には回したくないな…あの男…」

283 :アシュレイ:2002/03/07(木) 00:57
>>282
誤爆…失礼

284 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 03:34
→駅周辺から…。「ただいま戻りました〜…。」
「いたたっ…。まだ、いっぱい歩いたらダメなのかな?」自室に消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

285 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/07(木) 23:29
キュッ。
ジャーーー…
カチャカチャ…パタパタパタ♪ざッ♪ざッ♪
リハビリを兼ねて、家事全般をしています。

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:10
バフッ。
「ゲホ、ゲホっ…」
家事は、大体終了しました。「少し、出かけて参ります…」
松葉杖を付いて、歩いていきました。

287 :『少年』:2002/03/08(金) 00:14
>>286
「あまり無理はしないほうがいいぞー」
見送った。

288 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 00:17
>>287
「心配してくれて、ありがとうね、パラボル君」
微笑んで、歩いていきました。

289 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 02:35
>>288
「ただいま戻りました〜…」
自室に消えて、ラジオをつけます。
ライフワークです。(・・・ 〜♪)
...TO BE CONTINUED。

290 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/08(金) 13:33
「噂に拠ると『少年』さんを狙う奴らが動き始めているようだが
ボクはお役に立ててないな。ふむ…」
自室で考え込んでいた。

291 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 16:53
「ちはーアマモトですー。」

292 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 17:02
「・・・手紙でいいよな。」
『お世話になりました、波紋荘に部屋があるのでそちらに移ります。
これからもいろいろとご迷惑をかける事もあるでしょうが
よろしくお願い致しします。』
「・・・っと。これで良し・・・いてて、早くトマシ先生来ないかな・・・。」
波紋荘へ。

293 :『少年』:2002/03/08(金) 22:57
>>292
「去る者は追わず、さ」

294 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 23:09
「…電気、電気をもっと、何かに使えないかな?」
お屋敷中を歩いています。

295 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/08(金) 23:45
>>294
「……?」
電気を、なんとなくドアに流してみます。

296 :アマモト『ディーバ』:2002/03/08(金) 23:53
「ちはー! アマモトですー! ふぐあっ!?」
屋敷のドアに触れて・・・感電した。

297 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:02
>>296
「あ…アマモトさん!?ご、ごめんなさい!大丈夫ですか!?」
アマモトさんを抱きかかえます。

298 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/03/09(土) 00:07
>>297
「・・・くぁッ!・・・ああ、クルスさん、お怪我はよろしいんで? 」
少々記憶が飛んだようだ。

299 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:09
>>298
「ああ……ッ!
ごめんなさい…アマモトさん…。
私よりも…アマモトさん、大丈夫、ですか…?」

300 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:13
>>299
「大丈夫ですよ、このとおり元気ですから。」
立ち上がる。
「だから、ほらそんな顔しないで、ね?」
にっこり笑って、クルスの頭に手を置く。

301 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:16
>>300
「うう…ごめん…なさい…。」
杖をついて、立ち上がります。
アマモトさんを見ています。

302 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:22
>>301
「ほら、行きますよ、今日は二人でおしゃべりするんですから。
こんな所で油売ってたら時間がもったいない。」
ひょい、とクルスを抱き上げて歩いていく。
行き先は・・・あの公園だ。何処かにあって何処にも無い、そんな公園。

303 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 00:23
>>302
「あ…あのっ…抱いてもらわなくても…私…歩けますから…
は。恥ずかしいですよー!」

304 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 00:26
>>303
「いいじゃないですか、たまにはこんなのも♪」
歩いていった。

305 :『メモ』:2002/03/09(土) 01:25
お屋敷の入り口のそばに置かれている、豪華なテーブル。
その上には、これまた豪華な装飾の電話があります。
電話がおいてあるせいか、よく人の目につきます。
その上に、『メモ』がありました。

306 :『メモ』:2002/03/09(土) 01:32
『メモ』は、何の変哲もない、どこにでもある上質紙に、
丸い文字で、何かが書かれていました。「−ユーリさん。いましたら、いつでもいいですから、
私のお部屋に来て頂けるとうれしいです。
親愛なるクルス(と、そのプレイヤー)より」

307 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:04
クルスと戻ってきた。
「怪我は大丈夫ですか? あ、そうだ、渡すものがあったんでした。」
ポケットをごそごそとやる。
「携帯電話は持っていますか?」

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:05
「アマモトさん。今日はありがとうございます。」
アマモトさんに連れられてお屋敷に戻ってきました。

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:06
>>307
「…?いいえ。持っていませんけれど…」

310 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:11
>>309
「それならどうぞ」
携帯と、番号の書かれた紙を手渡す。
「いつでもかけて下さい、すぐに行きます。いいですか?
どんなときでも『遠慮なく』お願いしますよ?」
念入りに言って渡した
「くれぐれも『迷惑がかかる』なんてことは考えないこと。」

311 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:13
>>310
「あ!携帯…。」「ハイ。本当に、ありがとうございます、アマモトさん」

312 :アマモト『ディーバ』:2002/03/09(土) 02:17
>>311
「でも・・・あれですね、ある意味では不幸中の幸いだったかもしれない・・・
あなたが怪我をしていて・・・。もし怪我が無かったら・・・。いや、忘れてください!」
赤面。逃げるように去る。

313 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:20
>>312
「…。アマモトさん。…あははっ。」「さようなら。また明日…。」
>>305-306のメモを書き記すと、自室へと消えていきました。

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 02:23

「電気…電気…科学の勉強、
もっとしないと…。電気の使い方、覚えなきゃだめ。」
...To Be Continued。

315 :『メモ』:2002/03/09(土) 14:47
メモは、豪華なテーブルの上においてあります。
>>305-306

316 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 17:52
「ただいま…」
両足に義足を付け、戻ってきました。
まだ車椅子に乗っています。
 
>>315
メモを発見。クルスさんの部屋に向かいます。

317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 18:00
>>316
クルスさんの部屋のドアをノックします。

318 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 18:44
>>317
コンコン…
「あ。ユーリさん…どうぞ。」

319 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 18:47
>>318
「あ…はい。」
部屋に入ります。
「えっと…ご用件はなんでしょう?」

320 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:14
>>319
「あの…ユーリさん…私…少しだけ、謝っておきたかったんです…。
…まだ、ユーリさんと、私のこと…ちゃんと、結論をだせなくて…
いつも…私、優柔不断だから…なかなか、ちゃんとした答えっていうのかな…
だせなくて。ごめんなさい…」

321 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:20
>>320
「いえ…そんな……貴女が謝ることではないですよ…。
私の方こそ…迷惑ばかりかけて……。
貴方のことを守るって誓ったのに……守れないし…。
本当に……申し訳ないです…。」

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:24
>>321
「そう…ユーリさんの…足…治す方法も…探さないといけないですよね…
私…怪我でほとんど動けないですけれど…がんばって探してみますから。
それで…許していただけますか?」

323 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:28
>>322
「あの……私は別に…怒っているわけではないんですよ?
あまり…何でも1人で背負い込もうとしないで下さい…。
…お詫びをしなければいけないのは…私なんですから…。」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 19:30
>>323
「ハイ…ありがとうございます。でも…私、がんばってみますね…。」
ユーリさんに微笑みました。
(#プレイヤーとして、お話したいことがあります。
ささやきチャットに来ていただけますか?)

325 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/09(土) 19:32
>>324
(#了解です)

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:06
「…電気…まだ、電気パンチしか、考え付かないなー…。うーん。」
化学の本を読んでいます。

327 :『少年』:2002/03/09(土) 23:07
「…『能力』の『先』か…」
意味ありげなことを呟く『少年』

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:09
>>327
『少年』さんの呟きが聞こえるようなところにいたのでしたら、挨拶します。
「パラボル君、こんにちは。どうしたの?」

329 :『少年』:2002/03/09(土) 23:12
>>328
「いや、たいしたことでもないんだが。
スタンドの『成長』について考えてたところだ」

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:15
>>329
「…『スタンド』の…成長。」「成長すると…どうなるのかな。やっぱり、カッコよくなったりするのかな?」
少しだけ、冗談混じりに、『少年』さんの話に耳を傾けています。

331 :『少年』:2002/03/09(土) 23:18
>>330
「さあね。僕みたいなすでに『完成』されたスタンドを持つ人間には
あまり関係の無い話だな。
まあ僕が射抜いた者たちの『能力』の『先』にはちょっとだけ関心があるかな」

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:36
>>331
「ふふ。パラボル君、自信満々じゃない。とっても、心強いよ。」
お姉さんぶって、頭をなでたりします。「私も、頑張って強くなりたい…。
そのためにはまず、自分のことを知らなくちゃ。」「少し、出かけて参ります。」
お屋敷の主人に、改まってお辞儀をし、出かけていきました。

333 :『少年』:2002/03/09(土) 23:42
>>332
「頭をなでるな!」
手を振り払って出かけるクルスを見送る。

334 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 23:51
「大きいお屋敷だなー…………」
『犬』と散歩中に通りかかりました。

335 :『少年』:2002/03/10(日) 00:02
>>334
「・・・・・・・・。」
『少年』が憂と『犬』を見ている。

336 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 00:04
通りかかっただけなので、屋敷からは立ち去りました。

337 :『少年』:2002/03/10(日) 00:08
>>336
「・・・『UNKLE』のヤツじゃあ無さそうだな。フン」

338 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 01:59
散歩(UNKLEフリミ)から帰ってきた。
「首の皮が痛むな…」
自室で傷の処置をしている。

339 :『少年』:2002/03/10(日) 02:05
>>338
「どうかしたか?もしかして襲われたのか」
『少年』が突然現れた。

340 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:09
>>339
「ああ、『少年』さん。おそらく『少年』さんの前言っていた奴らだと
思うんですけどね。襲われました」

341 :『屋敷』:2002/03/10(日) 02:11
>>340
「…そうか!で、その様子だと『勝った』ようだな。
何か情報は聞き出せたか?」

342 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:17
>>341
「いえ…、金で雇われただけだったようです」

343 :『少年』:2002/03/10(日) 02:21
>>342
「いや、それがわかっただけでも収穫アリだ。
金で雇われた者は命を投げ打ってまでして任務を遂行しようとしない。
本当に怖いのは組織に忠誠を誓ったような相手さ。
…とにかく無事でよかったな。ゆっくり休むといい」

344 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:22
>>343
「ええ、そうさせてもらいます。『少年』さんもお気をつけて」

345 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 04:01
「ただいま戻りました…。」
ふらふらと帰ってきて、自室に消えていきました…。...To Be Continued。

346 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 04:01
「ただいま戻りました…。」
ふらふらと帰ってきて、自室に消えていきました…。...To Be Continued。

347 :ハットリ:2002/03/10(日) 23:23
「たぁーのもーぉう!」
乱暴に戸を叩く。

348 :『少年』:2002/03/10(日) 23:32
>>347
「なんだ押し売りか?帰れ」
応対する。

349 :ハットリ:2002/03/10(日) 23:34
>>348
「おう! そうか!」
帰った。

350 :『少年』:2002/03/10(日) 23:35
>>349
「なんだったんだありゃ」
屋敷に戻って行った。

351 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:42
>>349
「……最近、押し売りなんて、珍しい…」
出て行ったハットリさんを見送りました。

352 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:46
「たまには、ウインドウショッピングにいこうかな…♪」「少し、出かけて参ります。」
歩いていきました。

353 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:33
「ただいま戻りました〜。」
お庭を少しずつ掃いてから、自室へと戻っていきました。...TO BE CONTINUED。

354 :・・・:2002/03/11(月) 01:40
クルスの部屋の窓枠にナイフが刺さっていた。
『冷たい光の下で会おう、誰も邪魔できない、高い塔のてっぺんで。』
ナイフは普通のナイフだった。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/11(月) 20:13
屋敷の中をウロチョロしています。
正確に言うと歩く練習です。

356 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/11(月) 20:21
「そう言えば・・クルスさんの二重人格について調べて無かったな・・。」
屋敷の前をうろちょろする。
何やら久しぶりの町なのでタイミングが掴めないようだ・・。

357 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/11(月) 20:36
>>356
『又今度でいいか・・』
去っていった

358 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 23:24
身支度を整えて、自室の中で、静かに佇みます。(−ミグモさん。…)2本のナイフを手に取ると…今日は何も言わずに、お屋敷を後にしました。
松葉杖をつきながら…。

359 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/12(火) 01:26
「‥‥‥‥また静かになったな」
来ていた。応接間で紅茶を飲んでいる。

360 :『少年』:2002/03/12(火) 23:57
「昨日はたくさん射抜いたな…」
部屋でぼんやりしている。

361 :エフィジー/クルス:2002/03/13(水) 03:13
「ただいま戻りました〜。」自室へと、消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

362 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/14(木) 22:22
ざっざ…ざっざ…お掃除をしています。「〜♪」

363 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/14(木) 23:16
「平和ですねえ…ミグモさんも、平和が好きなら…今頃は…」
お屋敷の屋根に上り、避雷針にもたれかかり、町の景色を眺めます。

364 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 00:08
>>363
「んしょ…。っしょっ。」「出かけてまいります〜。」
歩いて、出かけていきました。

365 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:44
「ただいま戻ったよ〜」
リビングに、一人でたたずんでいます。

366 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:49
>>365
「……このお屋敷も、ずいぶん、静かになったよね…。」
一時期の騒がしさを、ちょっぴり思い出しました。「…コーヒーでも、入れようかな〜♪」
コーヒーを淹れています。

367 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 01:49
「どおおおおおおおおおおおおおおりゃあああああああああああああああ!」
屋敷の前を走っていく。

368 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:51
>>367
(どぉりゃあああ・・・・・・・・・)「・・・何・・・?」
コーヒーを淹れながら、リングを、はめたり外したりしています。

369 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 01:55
「ここは何処だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドド・・・
「やしきかぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・
「なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
ギャガギギギギギギィッ・・・靴が駄目になった。
「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・」
屋敷の戸を叩く。
「・・・何ていうつもりなんだ・・・自分は・・・。」

370 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:56
「私としては、ここにはめたい気分なんだけど…
とりあえず、ここにしておこうかな…あんまりよくわかんないけど、
まあ、いいかな?」右手の薬指にはめました。
「コーヒーがおいしいな…。」

371 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:58
>>369
「ハーイ。どーぞー」
ドアを開けました。

372 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:00
>>371
「もう眠いや…。コーヒー入ってますから、適当に飲んでいってくださいねー」
アマモトさんとは気づかずに、自分のお部屋に消えていきました。

373 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:01
>>372
「色々あったなぁ…今日も…。」
着替えて、布団にもぐりこみ、そのまま眠りました。

374 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 02:02
>>371
「ぜはっぜはっ・・・ふう。」
がばっとクルスとエフェジーを抱きしめる。
「はっきりさせとく、俺はクルスが好きだ、愛している、心の底から。」
ぱっ、と離した。
「あああああああああああああ! 恥ずかしいぞコラァァァァァァァッ!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・。
「何いってんだ俺はぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やがて姿は見えなくなった。

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