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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者

1 :『少年』:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
 
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは>>2-3

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:09
>>327
『少年』さんの呟きが聞こえるようなところにいたのでしたら、挨拶します。
「パラボル君、こんにちは。どうしたの?」

329 :『少年』:2002/03/09(土) 23:12
>>328
「いや、たいしたことでもないんだが。
スタンドの『成長』について考えてたところだ」

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:15
>>329
「…『スタンド』の…成長。」「成長すると…どうなるのかな。やっぱり、カッコよくなったりするのかな?」
少しだけ、冗談混じりに、『少年』さんの話に耳を傾けています。

331 :『少年』:2002/03/09(土) 23:18
>>330
「さあね。僕みたいなすでに『完成』されたスタンドを持つ人間には
あまり関係の無い話だな。
まあ僕が射抜いた者たちの『能力』の『先』にはちょっとだけ関心があるかな」

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/09(土) 23:36
>>331
「ふふ。パラボル君、自信満々じゃない。とっても、心強いよ。」
お姉さんぶって、頭をなでたりします。「私も、頑張って強くなりたい…。
そのためにはまず、自分のことを知らなくちゃ。」「少し、出かけて参ります。」
お屋敷の主人に、改まってお辞儀をし、出かけていきました。

333 :『少年』:2002/03/09(土) 23:42
>>332
「頭をなでるな!」
手を振り払って出かけるクルスを見送る。

334 :憂『リシストラータ』:2002/03/09(土) 23:51
「大きいお屋敷だなー…………」
『犬』と散歩中に通りかかりました。

335 :『少年』:2002/03/10(日) 00:02
>>334
「・・・・・・・・。」
『少年』が憂と『犬』を見ている。

336 :憂『リシストラータ』:2002/03/10(日) 00:04
通りかかっただけなので、屋敷からは立ち去りました。

337 :『少年』:2002/03/10(日) 00:08
>>336
「・・・『UNKLE』のヤツじゃあ無さそうだな。フン」

338 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 01:59
散歩(UNKLEフリミ)から帰ってきた。
「首の皮が痛むな…」
自室で傷の処置をしている。

339 :『少年』:2002/03/10(日) 02:05
>>338
「どうかしたか?もしかして襲われたのか」
『少年』が突然現れた。

340 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:09
>>339
「ああ、『少年』さん。おそらく『少年』さんの前言っていた奴らだと
思うんですけどね。襲われました」

341 :『屋敷』:2002/03/10(日) 02:11
>>340
「…そうか!で、その様子だと『勝った』ようだな。
何か情報は聞き出せたか?」

342 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:17
>>341
「いえ…、金で雇われただけだったようです」

343 :『少年』:2002/03/10(日) 02:21
>>342
「いや、それがわかっただけでも収穫アリだ。
金で雇われた者は命を投げ打ってまでして任務を遂行しようとしない。
本当に怖いのは組織に忠誠を誓ったような相手さ。
…とにかく無事でよかったな。ゆっくり休むといい」

344 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/03/10(日) 02:22
>>343
「ええ、そうさせてもらいます。『少年』さんもお気をつけて」

345 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 04:01
「ただいま戻りました…。」
ふらふらと帰ってきて、自室に消えていきました…。...To Be Continued。

346 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 04:01
「ただいま戻りました…。」
ふらふらと帰ってきて、自室に消えていきました…。...To Be Continued。

347 :ハットリ:2002/03/10(日) 23:23
「たぁーのもーぉう!」
乱暴に戸を叩く。

348 :『少年』:2002/03/10(日) 23:32
>>347
「なんだ押し売りか?帰れ」
応対する。

349 :ハットリ:2002/03/10(日) 23:34
>>348
「おう! そうか!」
帰った。

350 :『少年』:2002/03/10(日) 23:35
>>349
「なんだったんだありゃ」
屋敷に戻って行った。

351 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:42
>>349
「……最近、押し売りなんて、珍しい…」
出て行ったハットリさんを見送りました。

352 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/10(日) 23:46
「たまには、ウインドウショッピングにいこうかな…♪」「少し、出かけて参ります。」
歩いていきました。

353 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 01:33
「ただいま戻りました〜。」
お庭を少しずつ掃いてから、自室へと戻っていきました。...TO BE CONTINUED。

354 :・・・:2002/03/11(月) 01:40
クルスの部屋の窓枠にナイフが刺さっていた。
『冷たい光の下で会おう、誰も邪魔できない、高い塔のてっぺんで。』
ナイフは普通のナイフだった。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/03/11(月) 20:13
屋敷の中をウロチョロしています。
正確に言うと歩く練習です。

356 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/11(月) 20:21
「そう言えば・・クルスさんの二重人格について調べて無かったな・・。」
屋敷の前をうろちょろする。
何やら久しぶりの町なのでタイミングが掴めないようだ・・。

357 :煙雨『パニックレイン』:2002/03/11(月) 20:36
>>356
『又今度でいいか・・』
去っていった

358 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/11(月) 23:24
身支度を整えて、自室の中で、静かに佇みます。(−ミグモさん。…)2本のナイフを手に取ると…今日は何も言わずに、お屋敷を後にしました。
松葉杖をつきながら…。

359 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/12(火) 01:26
「‥‥‥‥また静かになったな」
来ていた。応接間で紅茶を飲んでいる。

360 :『少年』:2002/03/12(火) 23:57
「昨日はたくさん射抜いたな…」
部屋でぼんやりしている。

361 :エフィジー/クルス:2002/03/13(水) 03:13
「ただいま戻りました〜。」自室へと、消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

362 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/14(木) 22:22
ざっざ…ざっざ…お掃除をしています。「〜♪」

363 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/14(木) 23:16
「平和ですねえ…ミグモさんも、平和が好きなら…今頃は…」
お屋敷の屋根に上り、避雷針にもたれかかり、町の景色を眺めます。

364 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 00:08
>>363
「んしょ…。っしょっ。」「出かけてまいります〜。」
歩いて、出かけていきました。

365 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:44
「ただいま戻ったよ〜」
リビングに、一人でたたずんでいます。

366 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:49
>>365
「……このお屋敷も、ずいぶん、静かになったよね…。」
一時期の騒がしさを、ちょっぴり思い出しました。「…コーヒーでも、入れようかな〜♪」
コーヒーを淹れています。

367 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 01:49
「どおおおおおおおおおおおおおおりゃあああああああああああああああ!」
屋敷の前を走っていく。

368 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:51
>>367
(どぉりゃあああ・・・・・・・・・)「・・・何・・・?」
コーヒーを淹れながら、リングを、はめたり外したりしています。

369 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 01:55
「ここは何処だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドド・・・
「やしきかぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・
「なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
ギャガギギギギギギィッ・・・靴が駄目になった。
「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・」
屋敷の戸を叩く。
「・・・何ていうつもりなんだ・・・自分は・・・。」

370 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:56
「私としては、ここにはめたい気分なんだけど…
とりあえず、ここにしておこうかな…あんまりよくわかんないけど、
まあ、いいかな?」右手の薬指にはめました。
「コーヒーがおいしいな…。」

371 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 01:58
>>369
「ハーイ。どーぞー」
ドアを開けました。

372 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:00
>>371
「もう眠いや…。コーヒー入ってますから、適当に飲んでいってくださいねー」
アマモトさんとは気づかずに、自分のお部屋に消えていきました。

373 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:01
>>372
「色々あったなぁ…今日も…。」
着替えて、布団にもぐりこみ、そのまま眠りました。

374 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 02:02
>>371
「ぜはっぜはっ・・・ふう。」
がばっとクルスとエフェジーを抱きしめる。
「はっきりさせとく、俺はクルスが好きだ、愛している、心の底から。」
ぱっ、と離した。
「あああああああああああああ! 恥ずかしいぞコラァァァァァァァッ!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・。
「何いってんだ俺はぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やがて姿は見えなくなった。

375 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/15(金) 02:06
>>372-373キャンセルです。ゴメンナサイ。
>>374
「…?!」
「は…はい…。」『…。』「指輪…どうしましょう・・・・。」
...To Be Continued。

376 :アマモト『ディーバ』:2002/03/15(金) 02:06
>>372>>373
「何ぃぃぃぃぃぃぃぃ! なんて事だァァぁぁぁぁぁぁぁァァァ!!!」
何処かで聞こえた。

377 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:08
コイル入りの鉄球を、庭先に一個だけ置いて、
片手で、もうひとつのコイル入りの鉄球を持ちました。「これに電気を流せば…磁石になる…!」
深呼吸しました。「すうーーっ。」
そして、電気を、地面に置いた磁石と、片手の磁石に向けて、
同じ程度の力で流します。

378 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:12
…バチイっ!ガキッ!
鉄球は、磁石を帯びると、空中で、鉄球同士でくっつきあい、
地面に転がりました。

379 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:19
>>378
「ひゃ!すごい…。」「磁力って、こんなに力があるんですね…」「よしっ」
コーラの空きかん(アルミ)を、庭先に置いた背の低い脚立の上に置き、
1個の鉄球を、10mほど離れた塀の上に置いて、そして、
もう片方は、自分の手に持ちました。
そして、電気を流します。

380 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:23
…バチッ!ベコン!
磁石同士は引かれあって…アルミ缶を潰しました。「…もっと訓練して、うまく使えるようにしないと…」

381 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/15(金) 23:33
「出かけてまいります〜。」のんびり、歩いていきました。

382 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 01:34
「ただいま戻りました〜。」
何かの用事を済ませた後、お屋敷に戻ってきました。紅茶を淹れて、飲んでいます。

383 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/16(土) 01:46
>>382
自室に消えていきました。
...TO BE CONTINUED。

384 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/17(日) 03:13
アマモトさんに送られて戻ってきました。エフィジー「今日はどうもありがとうね。」
クルス「今日は、どうもありがとうございました、アマモトさん。」

385 :アマモト『ディーバ』:2002/03/17(日) 03:16
>>384
「いえいえ、それでは寝ましょうか?」
クルスの部屋に入って、ソファーに転がった。
言い切りだ。
                   →to be continued...

386 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/03/17(日) 03:19
>>385
「…」
眠っているアマモトさんを見つめています。「(これが…生きていられる最期かもしれないよ…クルス。
あのコの『リビング・デイライツ』は…人を救う魔法じゃないんだから…。
でも、これでいいんだよね…きっと…。)」「お休みなさいませ、アマモトさん」
...TO BE CONTINUED。

387 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:10
『公園』より
クルスを部屋まで運ぶ。
「さ、着きましたよ。」
ベッドに降ろす。

388 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:11
>>387
「うう…電気を使いすぎてしまったみたいです…
目がかすんで…よく見えません…。どこですか…?」
手を、空中に向かって振っています。

389 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:15
>>388
「(まさか! 何かあったのか!?)
・・・ここは『屋敷』ですよ、そしてあなたは今自分の部屋のベッドの上にいる。」
クルスの手を取る。

390 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:18
>>389
「あ…ハイ…ベッドの上なのは…分かるんですが…
少し、電気を使いすぎたせいかも…目がかすんでしまって…
アマモトさん、は、そこですよね…?」
アマモトさんの手に触れています。

391 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:20
>>390
「よほど消耗したんでしょう・・・可哀想に・・・。」
頭に手を置く。
「ええ、自分はここですよ、ご安心を・・・。」

392 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:25
>>391
「そうだ、電気必要ですよね? 」
ドライヤーか何か電化製品を探してコンセントにつける。
そしてクルスへ手渡す。

393 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:26
>>391
「良かったです…何も見えないと、不安で…。」「…ああ…私のお気に入りの服…破けちゃいました…うう…」
セーターが引きちぎられて、ニーソックスが、びりびりに破けています。

394 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/03/19(火) 01:27
>>392-393
ラブは野ラブスレへ。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609

395 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:29
>>394
そうか、ならば野ラブin『屋敷』か。
行きましょうか。

396 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:30
>>394
「ありがとうございます」

397 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/19(火) 01:31
>>394-5
あ、今日はもう落ちます。
申し訳ありません。

398 :アマモト『ディーバ』:2002/03/19(火) 01:33
>>397
了解す、お休みなさいまし、いい夢を・・・。

399 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/21(木) 23:19
「〜♪」お庭のお掃除をしています。
「だいぶ、雪がすくなくなりました…もうすぐ、春ですね!」空を見上げました。

400 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/21(木) 23:57
「紅茶でも淹れましょう。」「今日は、ミルクティーによく合うウバ茶♪」
紅茶を飲んで、ゆったりまったり過ごしています。

401 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 00:49
>>400
「最近は、本当に静かです。
でもこれが、このお屋敷のあるべき姿なのかもしれませんね」
ミルクティーを飲みながら、ぼんやりと日差しの差し込むリビングルームに
佇んでいます。

402 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:24
>>401
「『嵐の前の静けさ』でなければいいんだがな‥‥‥」
屋敷が静かな時、この青年は来るのだ。

403 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:42
>>402
「あ、フミヤさん…ご機嫌、いかがですか?」
紅茶を淹れたカップを差し出します。

404 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:43
「・・・始めて来るな。興味が湧いた。」
屋敷の門を叩く。
「すまない、私はセガワというものだ、ぜひこの屋敷を拝見したい。」

405 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:46
>>404
「はい、ただ今参ります!」
ガチャ…「ハイ、どちら様でしょうか?」

406 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:47
>>403
受け取った。
 
>>405
無用心さにため息をつく。
「‥‥‥まあいい。恐らくは生来のものなのだろう」
クルスの後ろにいる。

407 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:51
>>406
後ろで、フミヤさんのため息を聞きました。(う・・・・また何か、ドジをしたかなあ…?)
セガワさんを見つめています。

408 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:52
>>405
「む、君がこの屋敷の主か? 
この屋敷に興味が湧いた、ぜひとも見学させてもらいたい。名前はセガワという。」
>>406
見る、それだけ。

409 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 01:56
>>408
「えと、…私は、このお屋敷の雑用係の者です。メイドさんです」「ただ今、このお屋敷の主は、出かけていらっしゃいます。
それと…今は、多少の事情がございまして…。あまり知らないお客さんを、
お上げすることは…ゴメンナサイ…。」
ぺこり。「あ、何か伝言などがございましたら、私から伝えますが…?」

410 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 01:57
>>409
「そうか、残念だ。」
帰った。

411 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 01:57
>>408
見られた。>>409
立っている。後ろに。
(もう充分上げている気がするがな‥‥)
思ったが口にしない。

412 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:00
>>410
「もうしわけございません…」
>>411
フミヤさんの、あきれたような視線を感じました。(うう…もっと頑張らなくちゃ…)
リビングルームに戻りました。「フミヤさん、紅茶のおかわりはいかがですか?」

413 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 02:06
>>412
「いただこう」
応接間に戻った。
「もう少し‥‥用心してくれないと困るな。
君の身に、万が一何か有ったら‥‥『彼氏』を御することは俺では不可能
だからな‥‥」
笑う。

414 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:10
>>413
「え…?…あははっ、そうですね、これからは、気をつけますね。」
フミヤさんに微笑みました。「〜♪」
台所に入って、洗い物を片付けています。

415 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:11
>>414
がちゃ、がちゃ…きゅ。「ふー。まだまだ水道のお水は冷たいですねえ」

416 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/03/22(金) 02:13
応接間でサバイバル技術の本を読んでいる。

417 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 02:14
「さて、少し、宿題でも片付けましょう。」「フミヤさん、ごゆっくりどうぞ。何かあったら、遠慮なくお呼びくださいませ」
自室へと消えていきました。...TO BE CONTINUED。

418 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/22(金) 23:24
避雷針に背をもたれかけて、外を眺めています。「うーんー…。」「まだ、リハビリが足りない…手も足も、自由があまりないみたいです」

419 :セガワ『ポシェット』:2002/03/22(金) 23:54
「・・・。」
門の外から屋敷を眺めている。
手元にはスケッチブック。

420 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:12
>>419
「あら…あれは、昨日の方ですね」階段で、下まで降りていきました。「こんにちは、何か御用ですか?」
今日は、エプロンドレスを着ています。

421 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:13
>>420
「用というほどのものではない、絵を描いている。怪我をしているのなら部屋で休め。」

422 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:16
>>421
「絵ですか、素敵ですね。あの…見せていただけますか?」

423 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:21
>>422
「む、そうか、気が向かんな。」
スケッチブックを開いて見せた。そこには鉛筆で何やら描かれていた。
四角やら何やらが描かれていてどうやら建物らしいが、絵と呼べるかも怪しい出来だ。
俗に言う『ミミズののったくったような』絵だ。

424 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:26
>>423
「くすっ」
微笑みがこぼれます。けして、悪気のあるわけではありません。「いい絵…ですね…無邪気で…けど、そういうのって、ステキだと思います。
…あの、よろしければ、お飲み物など、如何でしょうか?」

425 :セガワ『ポシェット』:2002/03/23(土) 00:30
>>424
「そうか、私の絵を誉めたのはお前が始めてだ。」
 
「茶か。もらおう。」

426 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:36
>>425
「ハイ、どうぞ」「ふう、まだ少し、寒いですね」
ストールを羽織り、紅茶を淹れました。「ディンブラという種類の紅茶です。ミルクティーに良く合います。
ハイ、どうぞ〜。」

427 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/03/23(土) 00:37
>>426
もちろん、中に入っていただきました。

428 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/03/23(土) 00:38
>>426
「うむ、いただこう。」
まったりと。
「うまい。いい茶だ。」
カップやソーサーを眺めている。

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