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『少年』の住む『屋敷』 五人目の来談者
1 :
『少年』
:2002/02/21(木) 13:38
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレはいずれ過去ログ倉庫にて。
詳細などは
>>2-3
349 :
ハットリ
:2002/03/10(日) 23:34
>>348
「おう! そうか!」
帰った。
350 :
『少年』
:2002/03/10(日) 23:35
>>349
「なんだったんだありゃ」
屋敷に戻って行った。
351 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 23:42
>>349
「……最近、押し売りなんて、珍しい…」
出て行ったハットリさんを見送りました。
352 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/10(日) 23:46
「たまには、ウインドウショッピングにいこうかな…♪」「少し、出かけて参ります。」
歩いていきました。
353 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 01:33
「ただいま戻りました〜。」
お庭を少しずつ掃いてから、自室へと戻っていきました。...TO BE CONTINUED。
354 :
・・・
:2002/03/11(月) 01:40
クルスの部屋の窓枠にナイフが刺さっていた。
『冷たい光の下で会おう、誰も邪魔できない、高い塔のてっぺんで。』
ナイフは普通のナイフだった。
355 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/03/11(月) 20:13
屋敷の中をウロチョロしています。
正確に言うと歩く練習です。
356 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/03/11(月) 20:21
「そう言えば・・クルスさんの二重人格について調べて無かったな・・。」
屋敷の前をうろちょろする。
何やら久しぶりの町なのでタイミングが掴めないようだ・・。
357 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/03/11(月) 20:36
>>356
『又今度でいいか・・』
去っていった
358 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/11(月) 23:24
身支度を整えて、自室の中で、静かに佇みます。(−ミグモさん。…)2本のナイフを手に取ると…今日は何も言わずに、お屋敷を後にしました。
松葉杖をつきながら…。
359 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/12(火) 01:26
「‥‥‥‥また静かになったな」
来ていた。応接間で紅茶を飲んでいる。
360 :
『少年』
:2002/03/12(火) 23:57
「昨日はたくさん射抜いたな…」
部屋でぼんやりしている。
361 :
エフィジー/クルス
:2002/03/13(水) 03:13
「ただいま戻りました〜。」自室へと、消えていきました。
...TO BE CONTINUED。
362 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/14(木) 22:22
ざっざ…ざっざ…お掃除をしています。「〜♪」
363 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/14(木) 23:16
「平和ですねえ…ミグモさんも、平和が好きなら…今頃は…」
お屋敷の屋根に上り、避雷針にもたれかかり、町の景色を眺めます。
364 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 00:08
>>363
「んしょ…。っしょっ。」「出かけてまいります〜。」
歩いて、出かけていきました。
365 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:44
「ただいま戻ったよ〜」
リビングに、一人でたたずんでいます。
366 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:49
>>365
「……このお屋敷も、ずいぶん、静かになったよね…。」
一時期の騒がしさを、ちょっぴり思い出しました。「…コーヒーでも、入れようかな〜♪」
コーヒーを淹れています。
367 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 01:49
「どおおおおおおおおおおおおおおりゃあああああああああああああああ!」
屋敷の前を走っていく。
368 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:51
>>367
(どぉりゃあああ・・・・・・・・・)「・・・何・・・?」
コーヒーを淹れながら、リングを、はめたり外したりしています。
369 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 01:55
「ここは何処だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドド・・・
「やしきかぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・
「なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
ギャガギギギギギギィッ・・・靴が駄目になった。
「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・」
屋敷の戸を叩く。
「・・・何ていうつもりなんだ・・・自分は・・・。」
370 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:56
「私としては、ここにはめたい気分なんだけど…
とりあえず、ここにしておこうかな…あんまりよくわかんないけど、
まあ、いいかな?」右手の薬指にはめました。
「コーヒーがおいしいな…。」
371 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 01:58
>>369
「ハーイ。どーぞー」
ドアを開けました。
372 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 02:00
>>371
「もう眠いや…。コーヒー入ってますから、適当に飲んでいってくださいねー」
アマモトさんとは気づかずに、自分のお部屋に消えていきました。
373 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 02:01
>>372
「色々あったなぁ…今日も…。」
着替えて、布団にもぐりこみ、そのまま眠りました。
374 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 02:02
>>371
「ぜはっぜはっ・・・ふう。」
がばっとクルスとエフェジーを抱きしめる。
「はっきりさせとく、俺はクルスが好きだ、愛している、心の底から。」
ぱっ、と離した。
「あああああああああああああ! 恥ずかしいぞコラァァァァァァァッ!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・。
「何いってんだ俺はぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!」
ズドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やがて姿は見えなくなった。
375 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/15(金) 02:06
>>372-373
キャンセルです。ゴメンナサイ。
>>374
「…?!」
「は…はい…。」『…。』「指輪…どうしましょう・・・・。」
...To Be Continued。
376 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/15(金) 02:06
>>372
>>373
「何ぃぃぃぃぃぃぃぃ! なんて事だァァぁぁぁぁぁぁぁァァァ!!!」
何処かで聞こえた。
377 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:08
コイル入りの鉄球を、庭先に一個だけ置いて、
片手で、もうひとつのコイル入りの鉄球を持ちました。「これに電気を流せば…磁石になる…!」
深呼吸しました。「すうーーっ。」
そして、電気を、地面に置いた磁石と、片手の磁石に向けて、
同じ程度の力で流します。
378 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:12
…バチイっ!ガキッ!
鉄球は、磁石を帯びると、空中で、鉄球同士でくっつきあい、
地面に転がりました。
379 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:19
>>378
「ひゃ!すごい…。」「磁力って、こんなに力があるんですね…」「よしっ」
コーラの空きかん(アルミ)を、庭先に置いた背の低い脚立の上に置き、
1個の鉄球を、10mほど離れた塀の上に置いて、そして、
もう片方は、自分の手に持ちました。
そして、電気を流します。
380 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:23
…バチッ!ベコン!
磁石同士は引かれあって…アルミ缶を潰しました。「…もっと訓練して、うまく使えるようにしないと…」
381 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/15(金) 23:33
「出かけてまいります〜。」のんびり、歩いていきました。
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/16(土) 01:34
「ただいま戻りました〜。」
何かの用事を済ませた後、お屋敷に戻ってきました。紅茶を淹れて、飲んでいます。
383 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/16(土) 01:46
>>382
自室に消えていきました。
...TO BE CONTINUED。
384 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:13
アマモトさんに送られて戻ってきました。エフィジー「今日はどうもありがとうね。」
クルス「今日は、どうもありがとうございました、アマモトさん。」
385 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/17(日) 03:16
>>384
「いえいえ、それでは寝ましょうか?」
クルスの部屋に入って、ソファーに転がった。
言い切りだ。
→to be continued...
386 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/03/17(日) 03:19
>>385
「…」
眠っているアマモトさんを見つめています。「(これが…生きていられる最期かもしれないよ…クルス。
あのコの『リビング・デイライツ』は…人を救う魔法じゃないんだから…。
でも、これでいいんだよね…きっと…。)」「お休みなさいませ、アマモトさん」
...TO BE CONTINUED。
387 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:10
『公園』より
クルスを部屋まで運ぶ。
「さ、着きましたよ。」
ベッドに降ろす。
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:11
>>387
「うう…電気を使いすぎてしまったみたいです…
目がかすんで…よく見えません…。どこですか…?」
手を、空中に向かって振っています。
389 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:15
>>388
「(まさか! 何かあったのか!?)
・・・ここは『屋敷』ですよ、そしてあなたは今自分の部屋のベッドの上にいる。」
クルスの手を取る。
390 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:18
>>389
「あ…ハイ…ベッドの上なのは…分かるんですが…
少し、電気を使いすぎたせいかも…目がかすんでしまって…
アマモトさん、は、そこですよね…?」
アマモトさんの手に触れています。
391 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:20
>>390
「よほど消耗したんでしょう・・・可哀想に・・・。」
頭に手を置く。
「ええ、自分はここですよ、ご安心を・・・。」
392 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:25
>>391
「そうだ、電気必要ですよね? 」
ドライヤーか何か電化製品を探してコンセントにつける。
そしてクルスへ手渡す。
393 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:26
>>391
「良かったです…何も見えないと、不安で…。」「…ああ…私のお気に入りの服…破けちゃいました…うう…」
セーターが引きちぎられて、ニーソックスが、びりびりに破けています。
394 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/19(火) 01:27
>>392-393
ラブは野ラブスレへ。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
395 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:29
>>394
そうか、ならば野ラブin『屋敷』か。
行きましょうか。
396 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:30
>>394
「ありがとうございます」
397 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/19(火) 01:31
>>394-5
あ、今日はもう落ちます。
申し訳ありません。
398 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/19(火) 01:33
>>397
了解す、お休みなさいまし、いい夢を・・・。
399 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/21(木) 23:19
「〜♪」お庭のお掃除をしています。
「だいぶ、雪がすくなくなりました…もうすぐ、春ですね!」空を見上げました。
400 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/21(木) 23:57
「紅茶でも淹れましょう。」「今日は、ミルクティーによく合うウバ茶♪」
紅茶を飲んで、ゆったりまったり過ごしています。
401 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 00:49
>>400
「最近は、本当に静かです。
でもこれが、このお屋敷のあるべき姿なのかもしれませんね」
ミルクティーを飲みながら、ぼんやりと日差しの差し込むリビングルームに
佇んでいます。
402 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 01:24
>>401
「『嵐の前の静けさ』でなければいいんだがな‥‥‥」
屋敷が静かな時、この青年は来るのだ。
403 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:42
>>402
「あ、フミヤさん…ご機嫌、いかがですか?」
紅茶を淹れたカップを差し出します。
404 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 01:43
「・・・始めて来るな。興味が湧いた。」
屋敷の門を叩く。
「すまない、私はセガワというものだ、ぜひこの屋敷を拝見したい。」
405 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:46
>>404
「はい、ただ今参ります!」
ガチャ…「ハイ、どちら様でしょうか?」
406 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 01:47
>>403
受け取った。
>>405
無用心さにため息をつく。
「‥‥‥まあいい。恐らくは生来のものなのだろう」
クルスの後ろにいる。
407 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:51
>>406
後ろで、フミヤさんのため息を聞きました。(う・・・・また何か、ドジをしたかなあ…?)
セガワさんを見つめています。
408 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 01:52
>>405
「む、君がこの屋敷の主か?
この屋敷に興味が湧いた、ぜひとも見学させてもらいたい。名前はセガワという。」
>>406
見る、それだけ。
409 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 01:56
>>408
「えと、…私は、このお屋敷の雑用係の者です。メイドさんです」「ただ今、このお屋敷の主は、出かけていらっしゃいます。
それと…今は、多少の事情がございまして…。あまり知らないお客さんを、
お上げすることは…ゴメンナサイ…。」
ぺこり。「あ、何か伝言などがございましたら、私から伝えますが…?」
410 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 01:57
>>409
「そうか、残念だ。」
帰った。
411 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 01:57
>>408
見られた。
>>409
立っている。後ろに。
(もう充分上げている気がするがな‥‥)
思ったが口にしない。
412 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:00
>>410
「もうしわけございません…」
>>411
フミヤさんの、あきれたような視線を感じました。(うう…もっと頑張らなくちゃ…)
リビングルームに戻りました。「フミヤさん、紅茶のおかわりはいかがですか?」
413 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 02:06
>>412
「いただこう」
応接間に戻った。
「もう少し‥‥用心してくれないと困るな。
君の身に、万が一何か有ったら‥‥『彼氏』を御することは俺では不可能
だからな‥‥」
笑う。
414 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:10
>>413
「え…?…あははっ、そうですね、これからは、気をつけますね。」
フミヤさんに微笑みました。「〜♪」
台所に入って、洗い物を片付けています。
415 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:11
>>414
がちゃ、がちゃ…きゅ。「ふー。まだまだ水道のお水は冷たいですねえ」
416 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/03/22(金) 02:13
応接間でサバイバル技術の本を読んでいる。
417 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 02:14
「さて、少し、宿題でも片付けましょう。」「フミヤさん、ごゆっくりどうぞ。何かあったら、遠慮なくお呼びくださいませ」
自室へと消えていきました。...TO BE CONTINUED。
418 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/22(金) 23:24
避雷針に背をもたれかけて、外を眺めています。「うーんー…。」「まだ、リハビリが足りない…手も足も、自由があまりないみたいです」
419 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/22(金) 23:54
「・・・。」
門の外から屋敷を眺めている。
手元にはスケッチブック。
420 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:12
>>419
「あら…あれは、昨日の方ですね」階段で、下まで降りていきました。「こんにちは、何か御用ですか?」
今日は、エプロンドレスを着ています。
421 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/23(土) 00:13
>>420
「用というほどのものではない、絵を描いている。怪我をしているのなら部屋で休め。」
422 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:16
>>421
「絵ですか、素敵ですね。あの…見せていただけますか?」
423 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:21
>>422
「む、そうか、気が向かんな。」
スケッチブックを開いて見せた。そこには鉛筆で何やら描かれていた。
四角やら何やらが描かれていてどうやら建物らしいが、絵と呼べるかも怪しい出来だ。
俗に言う『ミミズののったくったような』絵だ。
424 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:26
>>423
「くすっ」
微笑みがこぼれます。けして、悪気のあるわけではありません。「いい絵…ですね…無邪気で…けど、そういうのって、ステキだと思います。
…あの、よろしければ、お飲み物など、如何でしょうか?」
425 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:30
>>424
「そうか、私の絵を誉めたのはお前が始めてだ。」
「茶か。もらおう。」
426 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:36
>>425
「ハイ、どうぞ」「ふう、まだ少し、寒いですね」
ストールを羽織り、紅茶を淹れました。「ディンブラという種類の紅茶です。ミルクティーに良く合います。
ハイ、どうぞ〜。」
427 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:37
>>426
もちろん、中に入っていただきました。
428 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/23(土) 00:38
>>426
「うむ、いただこう。」
まったりと。
「うまい。いい茶だ。」
カップやソーサーを眺めている。
429 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:40
>>428
「綺麗なカップです。なんというものなのか、私は存じませんが、
この綺麗な装飾…それだけで、価値があると思います。」
430 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/23(土) 00:42
>>429
「ふむ。」
『ポシェット』にソーサーを突っ込んだ、気に入ったらしい。
431 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:45
>>430
「あ・・・・あの・・・・お屋敷のものは…勝手に差し上げることは…
その…ご、ごめんなさい、返してください…」
432 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:51
>>431
「そうか。」
返す。
「さて、そろそろ帰るか、礼をしよう。
何か欲しいものはあるか?
深刻で無くていい、何となく欲しいものでいい。」
『ポシェット』を発現させる。
「希望に添えるかはわからんが。」
433 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 00:56
>>432
「え…欲しい…物…。私の…ですか?」「うんと…そうですね…あ…いえ、私は、何もしていませんから。
お礼をされるようなことは、ありませんよ。気にしないでくださいね」
434 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/23(土) 00:59
>>433
「やろう、また来る。」
妙な動物のぬいぐるみを放って帰っていった。
435 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 01:01
>>434
「ハイ、またいらしてくださいね。お待ちしています。」
ぬいぐるみを拾いました。「…なんていう、動物なのかな…」
436 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 01:26
ポフ、ポフ…はたきを、置物や本棚にかけています。
437 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 02:01
>>436
「ふー。お掃除、終わりましたー。」
自室へと、消えていきました。...TO BE CONTINUED。
438 :
緋夕『王国』
:2002/03/23(土) 23:29
下がりすぎなのでageる
439 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 23:34
テレビを、見ています。
440 :
緋夕『王国』
:2002/03/23(土) 23:43
緋夕「平和・・・。」
縁側で長老小人とお茶を飲んでいる。
441 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/23(土) 23:52
避雷針にもたれかかり、綺麗な風景のしたで、まったりしています。「何も無いのが、一番幸せなのかもしれませんね〜…」
442 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/23(土) 23:58
お屋敷に久々にやってきました。
お土産付きあんどお風呂に入って綺麗になったタロウが一緒。
”ピンポーン”
とりあえず呼び鈴。
443 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/23(土) 23:59
駅前から帰ってきた。
444 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:00
>>443
玄関先に犬を連れて立っている。
「うーーん、お留守でしょうか・・・・」
445 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:00
長老小人A「平和(ピンフ)」
長老小人B「チクショーヤラレタ」
最近、長老小人達の間では麻雀がはやっているらしい。
446 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:01
>>444
「誰だ?『U.N.K.L.E』の者か?」
声をかける。
447 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:02
>>444
緋夕「はいはい、どなたさまですか?」
小人「ヨウ、キレイナネーチャン、ト、イヌ」
出てきた、頭の上に『小人』が乗っている。
448 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:02
>>446
?????『U.N.K.L.E』??
「いえ、あの私はこちらに以前住んでいたものです。」
449 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:05
>>447
「あぁ、お久しぶりです。」
お土産を持っている。
おいしいケーキだ。
タロウも嬉しそうに尻尾を振る。
450 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:08
>>448
「・・・違うのか。つまらん。
それで・・・何の用だ?」
451 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:11
>>450
「こちらの屋敷の主の方とウェイツさんにお礼を申しに
参りました。それと、お屋敷に住んでいらっしゃる方に
ご挨拶も。」
軽く微笑みつつ、頭にのっかっている小人さんに挨拶をしながら答えた。
452 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:11
「…………」
屋敷につかつかと入って来た。
453 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:12
>>446
「ああ、多分『UNKLE』関係者じゃないと思いますよ。
化けているなら別ですけど、『犬』にまで化けるのは非効率的ですし・・・」
>>449
「これはごていねいにどうも・・・」
ケーキを受け取る。
子供の『小人』たちはタロウの毛皮に潜って遊び始めた。
454 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:12
「すう…。」「…あ…お客様でしょうか」
お屋敷の門のところまで出ます。「あ、翔影さん。こんにちは。」
455 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:13
>>452
前に立ちはだかる。
「あの〜お客様ですか?」
『小人』戦闘態勢。
456 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:14
>>455
「…………」
考え込んでいる。
ポケットから地図を出して広げた。
457 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:14
>>453
タロウはくすぐったがっているが、噛みついたり怒ったりはせず
楽しそうに遊んでいる。
「あぁ、そのケーキ・・・手作りなんですよ。味には自信ないです
けど、お屋敷のみなさんで召しあがって下さい。」
458 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:15
>>452
「…?どちらさまでしょうか…?」
おじぎをします。
459 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:16
>>454
「こんにちは、クルスさん。」
挨拶を返して、背広の男の方をちらりと見る。
460 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:15
>>451
「なんだ、そんな下らん事か。
・・・・・・どうでもいいが、この辺りをうろついていると『奴等』に
目をつけられるかも知れん。気をつけることだな。」
>>452
「おい貴様・・・何者だ?」
>>453
「どうやらそのようだな。実に残念だ・・・。」
461 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:16
>>456
「・・・?」
地図を見る。
462 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:17
>>460
「・・・・どうやらそのようですね・・・・では、私はこれで
失礼いたします。後日、改めてお伺いいたしますね。」
丁寧にお辞儀をして屋敷の外へ。
463 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:19
>>458
「……」
会釈を返す。
>>459
「……」
会釈をした。
>460
「……」
シカトされたらしい。
>>461
「……」
地図にはどうやらここらしい地点にマークがしてある。
464 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:23
>>463
会釈を返して屋敷の門から出ていく。
465 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:23
>>463
「…これは、なんでしょう…?宝の地図、みたいですねー♪」
466 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:25
>>463
「えーと、この『屋敷』・・・のようですねぇ。
・・・失礼ですが、アポイントの方はお取りになられましたか?」
言葉が不自由なのかもしれないと思って『磁鉄』の『小人』で人文字を作りながら話してみる。
『小人』で人文字←使いたければどうぞ
467 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:26
>>463
男の目の前に顔を突き出し、
「おい貴様・・・・何者だ?」
468 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/24(日) 00:27
屋敷の門から外へ出ていくとそのままタロウと共に立ち去った。
何やら物騒なことがここで起きている事を認識したようだ。
469 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:28
>>466
「……」
身振り手振り。
アポイントは無いらしい。
>>467
「……」
睨む。殺気付き。
470 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:28
『家』の帰りに立ち寄った。
『犬』を連れている。
471 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:31
>>469
「いい度胸だな…。」
こっちも睨む。殺気付き。
472 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:32
>>469
「やっぱり坊ちゃまに用があるんですよねぇ・・・?
困りましたねぇ・・・あいにく、今お出かけなさっているようなんですよ。」
473 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:33
>>469
>>471
「け、ケンカはダメです!お二人とも、落ち着いてくださいませ」
なだめようとします。
474 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:33
>>471
「……」
手で、アメリカ風の「どっか行け」というジェスチャーをする。
日本人ならこっちに来い、だと思うが。
475 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:34
「何か揉めているね……ジョン」
476 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:34
>>472
「……」
ため息をついた。
左ポケットから封筒を出して渡した。
>>473
「……?」
ちら、と見た。
477 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:35
>>473
「あれは、クルスさん……。クルスさーん」
声をかけた。
478 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:36
>>476
「え…もしかして、日本語をしゃべることができないのですか・・・
え、ええと、…どのお国の方なのでしょう・・・・。」
あたふたしています。
479 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:36
>>473
ギロリッ!!
思い切り睨んだ。
>>474
「ククククク・・・・・・・・いいだろう!死ねィ!!」
スタンドで男にパンチ(パ:C ス:C)
480 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:38
>>477
「あ、憂さん!こんにちは〜!この間は、本当にありがとうございました。」
ぺこりとおじぎをしました。
481 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:38
>>476
封筒を受け取る。
「ええと、これを坊ちゃまに渡せばいいのですか?」
『小人』が庭先まで紅茶とスコーンを運んできた。
「まぁ、とりあえずお茶でも飲んでいってくださいな。」
482 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:39
>>478
「……」
>>479
「……!」
スタンド発現。
ガードする。
483 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:42
>>480
「いえいえ、どうって事無いですよ。
ところで、何か揉め事でも?」
484 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:45
>>482
「!?」
男から飛び退き、距離を保つ。
「フンッ!!やはりスタンド使いか!何しに来たのか知らんが
この私がいた事が運のツキだったな!!!」
臨戦体制をとる。
485 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:46
>>483
「あ…この背広の方と…お屋敷の方が、ケンカになってしまっているんです…
でも、とめられなくて…。」
486 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:47
>>481
「……」
感謝しているらしい。
>>484
「……」
『スタンド』がゆっくりと構えを取る。
間の距離は6m前後。
487 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:49
>>482
「一応中身を確かめさせていただいて構いませんか?
最近、坊ちゃまを付け狙う輩がいるものですから。」
あくまでマイペースだが、『小人』たちは明らかに不信の目を向けている
488 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:50
>>487
「……」
構わないらしい。
後近づくと喧嘩に巻き込まれるから、近づくな。
とアイコンタクトで。
489 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 00:50
>>485
「あれ…楡宮さんだ…。もう一人の人は知らない人だなぁ」
「何で喧嘩なんかに……」
490 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:53
>>486
「・・・・どうした?腰抜けが。かかって来い。」
世界のジェスチャー『くたばりやがれ』をかます。スタンドは地面。男の前1mあたりまで移動。
491 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:54
>>488
『小人』たちが封筒を開き中身を庭先のテーブルに出す。
>>484
>>488
「喧嘩するのは構いませんけど、掃除は手伝ってくださいね。」
492 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 00:54
>>489
「お知り合いの方なのですか?」割って入ることができないようなので、遠巻きに見つめています。
493 :
背広の男
:2002/03/24(日) 00:57
>>491
英語でつらつらと書いてある手紙だ。
>>490
「…」
『スタンド』が構えを取った……その瞬間!
右手と左手から、幅1m、厚さ20cmの黒い何かが伸びてくる!
494 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 00:57
>>489
>>492
緋夕「とりあえず、スコーンと紅茶をどうぞ。」
『小人』「エンヤ、コーラサ」
『小人』が2人にスコーンと紅茶を出す。
495 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 00:59
>>493
「クッ!!」
横っ飛び。『何か』を避ける。
496 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:00
>>494
「あ。申し訳ありません、ありがとうございます。緋夕さん、小人さん。」
小人さんを一人手の上に乗せて、頭をなでてから、地面に降ろしました。
497 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:01
>>492
「楡宮さんとは、この前に一度仕事をした事がありますから…」
498 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:01
>>495
「……」
もう一本更に出して、追撃してくる。背広の男は、足元に『道』を出して自分も突っ込んできた
499 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:01
>>493
「危険物はありませんね・・・。」
(とするとあとはスタンド能力ぐらいですね・・・)
プライバシーの侵害にならない程度に読む。
ひどい筆記体とか古語でなければある程度は読めるので。
500 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:03
>>497
「そうでしたか。憂さんは、お友達が多いんですね。素敵です。」
紅茶を飲んでいます。
501 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:04
>>494
「小人!? スタンドです?」
紅茶を受け取る。
犬は小人の臭いを嗅いでいる。
502 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:05
>>498
突っ込んで来たのなら、『トラップ』が発動。
足元から『槍衾』が飛び出る。『道』ごと突き抜けるつもりだ。『道』は庭先のテーブルを盾にしてガード。
503 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:05
>>499
突然の手紙失礼する。
この手紙を持ってきた男……ザイアンというが、
彼は寡黙な男だが、非常に優秀なスタンド使いだ。
それがどういう意味かわかるかね?
私もまた、『スタンド使い』だという事だ。
話はシンプルだ。
君と我々は協力が出来る筈だ。
君には戦力が必要だろう。
我々には君の持っている矢が必要だ。
別に譲り渡す必要は無い。
一部分……欠片だけでも貰えれば問題は無い。
良い返事を待っている。
504 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:07
>>500
「素敵だなんて、その…照れますね……」
照れている。
505 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:07
>>502
「……!」
『道』は鋼なみの硬さだ。
とりあえず突き破られる前に気付いて、
足元に更に縦方向に『道』を作り、上方向に槍を回避する。
506 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:07
>>501
小人A「アア? ナンジャ、ワレェ!!」
犬は『小人』なりのでかい声で怒鳴られた。
>>503
「えーっと・・・・・・なんか読んではいけない物を読んでしまった様な気が・・・」
「・・・・・・それはともかく、どうやらビジネスの話にきた方のようですね。」
507 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:09
>>504
「あははっ、お友達は、多いほどいいです。
照れることは、無いと思います。」
微笑みました。
508 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:11
>>505
「…なかなか手強いな!」
スタンドが人型に戻り、門柱に飛び込む。 ガシャン!ガシャン!ガシャン!ガシャン!機械音と共に、門柱に数多くの穴が出来る。
509 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:12
>>508
「……」
『道』を上空から何発も作って撃つ。
ゆっくりと、行動範囲を狭めていく。
510 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:14
>>506
犬「クゥ〜ン」
少し離れた。
>>507
「そうですか?クルスさんにそういわれると自信がつきましたよ。
なんといっても友達は僕にとって一番大切なものですから…」
511 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:17
「とりあえず止めた方がよさそうですね。
せーの・・・全員集合っ!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
>>508-9
地響き(仮 がした。
512 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:18
>>510
「くす…そんなことを言われると、私のほうが照れてしまいますね、
あははっ」
513 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:19
>>509
バシュバシュバシュバシュン!!!門柱から一斉に『矢』を掃射。
その尾部には極細の『ワイヤーカッター』が結ばれている。行動範囲は狭まっていく。
514 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:21
>>513
「……」
上から……飛び降りる!
途中で『道』を作り、その上に着地!
今度は飛び上がれないように、
高さ2m辺りの所に満遍なく作っていく。
515 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:22
>>512
「ふふっ。クルスさんは照れ屋さんなのかな?」
微笑む。
516 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:25
>>515
「…あははっ」
何も言わずに、微笑み返しました。
517 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:25
>>514
「なるほど。厄介な能力だ。攻守のバランスがいい…。」
門柱の『シャドウプリズン』を自分の元に呼び寄せる。
518 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:29
>>517
「楡宮さん、この方どうやらUNKLEの者ではなさそうですよ。
どうやら別の『組織』の方のようです。来た目的もビジネスのようですね。」
519 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:31
>>517
「……」
『道』を使って、地面へと下りた後、
『道』を全て解除。
520 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:33
>>518
「何?・・・・・しかしだな。奴はこの私に喧嘩を売ったのだぞ!
死罪に値すると思わんか?」
>>519
「・・・・・」
警戒中。
521 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:35
>>520
「誤解が解けたのなら、
それでケンカはおしまいにしては…どうでしょう?」
522 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:36
>>520-221
「そうですよ。人類皆友達。イマジンです」
523 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:38
>>520
「……」
肩をすくめた。
524 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:39
「『組織』の使いで来たようですから理由はどうあれ、彼の殺害は新たな『組織』との敵対となる可能性があります。
また、文面から予想されるに、どうやら『スタンド使い』で構成された『組織』のようです。
これ以上の戦闘の継続は『屋敷』の害になると予想します。」
いつのまにか、1000の『小人』が二人を囲んでいる。
525 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:41
>>521-522
「……何だ貴様等、揃いも揃って口出ししおって・・・・。」
>>523
「フン!興が削がれた!」
依然、警戒はするものの戦う気はなくなったらしい。
526 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:43
>>524
「……」
『道』を斜め45度くらいに作る。
527 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:45
>>524
「・・・・貴様もか。」
(この数・・・・如何にして突破するか…。)
次なる戦いの予感に胸が躍る。
528 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:52
>>526
「とりあえず、手紙は安全な事が確認されました。
あの『ビジネス』内容では、やはり坊ちゃまのお帰りを待たないと返事はできないと思われます。
いちおう、おっての御連絡先を聞いてよろしいですか?」
>>527
「私は坊ちゃまと、この『屋敷』の安全を優先したいだけですよ。
・・・・・・『ワルター・ギーゼ・キング』の『家』でもありますから。」
529 :
ザイアン『メイキング・ロード』
:2002/03/24(日) 01:53
>>528
「……」
手紙を指差す。
裏返してみると、電話番号が書いてあった。
道を作っていって……やがてどこかへと消えた。
530 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 01:54
>>528
「…ん?なんだ?やらんのか?」
戦意がなさそうなのでがっかり。
531 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 01:55
>>529
「あれ?紅茶とスコーンいらないんですか?」
去っていく背中にそう語りかけた。
532 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 01:56
>>529
「またいらしてくださいませ。さようなら…」
帰ってゆくザイアンさんに、お辞儀をしました。
533 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 01:58
>>529
「ああ、お帰りですか? さようなら…」
犬と共に見送った。
534 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 02:01
「……クソ。つまらん。」
部屋に帰った。
535 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:02
>>530
「(死体とかの)後片付けするのは私なんですよ・・・。
それはともかく、掃除手伝ってくださいね・・・・・・。」
庭はボロボロだ。芝とか花とか。そろそろ春なのに無残にも。
536 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:03
>>535
「緋夕さん、お片づけのお手伝い、いたしますね。」
537 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:03
>>534
というわけで片付けのために部屋から引っ張り出した。
538 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 02:07
>>537
「おい!なんだ!離せ!」
引っ張り出された。
539 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 02:07
>>536-537
「乗りかかった船ですから、僕もお手伝いしますよ」
540 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:10
>>536-9
「とりあえず、芝の補修とかそういう小さな事は『小人』達がやるので。
皆さんは塀の補修や花壇の方の修復お願いします。」
(ああ、直るまでに・・・坊ちゃまが帰ってきませんように・・・・・・)
541 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 02:11
>>540
「……なぜ私がこんな事を・・・・」
ブツブツ言いながら塀を修復。
542 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:11
>>540
「ハイ、わかりました。」
花壇のお手入れを始めました。
543 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 02:14
>>540
「了解しました」
クルスさんと共に花壇の手入れをする。
544 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:19
今日もやってきた。
カリカリカリ・・・
補修の様子をスケッチしている。
545 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:19
とりあえず、手紙を『少年』の部屋に置きに行った。
「はぁ・・・。」
(なんかヤバそうなビジネスの話ですねぇ・・・)
546 :
『少年』
:2002/03/24(日) 02:25
>>545
「なんかあったか?騒がしかったようだが」
547 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:27
>>546
「・・・・・・外出中ではなかったんですか?(汗」
「ええと、お手紙です。使いの方が来たのですが、居ないと申し上げておきました。」
手紙を差し出す。
548 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 02:29
>>546
「……?」
花壇から顔を上げて見る。
549 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:32
>>546
「こんにちは、パラボル君。」
550 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 02:32
>>548
「気のせいか…」
手入れを続ける。
551 :
『少年』
:2002/03/24(日) 02:33
>>547
「昼寝してたんだよ。『誰も来ないところ』でな
ふーんどれどれ・・・
・・・ふーん。馬鹿馬鹿しい」
手紙を読んだ。『少年』には『ビジネス』に乗る気はないようだ。
552 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:33
>>549
キャンセルします。「ふう、大分、片付きました…。」
553 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:35
花壇のお手入れを続けました。
554 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:35
>>552
「おい、お前。」
クルスに話し掛ける。
「主人はいるか?」
555 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:36
>>554
ならば他の人に聞いたことにしよう。
556 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:36
「え?…はい、取り次ぎます。お名前はなんでしょうか?」
557 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:37
>>551
「手紙の使いで来たザイアンという方は、なかなかの使い手でした。
楡宮さんでも少々てこずられるほどの・・・。」
558 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/24(日) 02:38
緋夕がいなくなったので、適当に切り上げ部屋に帰った。
559 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:39
>>556
「昨日の者だ、名はセガワ、屋敷を見たい。」
560 :
『少年』
:2002/03/24(日) 02:41
>>557
「ふーん。そいつは厄介だな。
『UNKLE』とそいつらが潰し合ってくれればいいんだけどな」
『少年』は興味なさそうだ。
561 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 02:42
>>559
「立派なお屋敷ですからねー。」
562 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:42
>>559
「ハイ。昨日はどうもありがとうございました。」『少年』さんのお部屋に向かいました。
「パラボル君、あなたに会いたいという人が来ています。
お名前は、セガワさんです。」
563 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:43
>>560
緋夕「それはともかく・・・」
窓の外を見ていた『小人』がセガワを見つける。
小人「ヒユウ、アヤシイヤツガ、イル」
緋夕「また侵入者のようですね。」
564 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:44
>>561
「全くだ。」
>>562
「こちらが礼をすべきことだ。」
565 :
『少年』
:2002/03/24(日) 02:45
>>559
「おまえは誰だ?『UNKLE』のメンバーか?
一人で来たんならいい度胸だな」
セガワに話しかける。
566 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:46
>>565
「セガワと言う。この屋敷を描きたい。」
『ポシェット』からスケッチブックを出す。
567 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/24(日) 02:46
>>565
「あれ…?パラボル君、もういない…。」
568 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 02:48
>>562
ついて行く。
「こんにちは。」
少年に挨拶。
569 :
『少年』
:2002/03/24(日) 02:51
>>566
「そのスタンドから爆弾やらが出てこない保障がどこにある?
初対面のお前をやすやすと信用することはできないな。
それに屋敷を描きたいんなら、敷地の外から描けばいいだろうが」
570 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:53
>>569
「肝の小さな子供だ。外装は描いた。内装が描きたいのだ。」
571 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 02:55
>>567-8
「はぁ・・・」
ため息をついた。
「庭いじりをした後は、洗ってくださいね・・・。」
手や靴から土が落ちたようだ。
572 :
『少年』
:2002/03/24(日) 02:56
>>570
「・・・帰れ」
573 :
セガワ『ポシェット』
:2002/03/24(日) 02:57
>>572
「そうか。」
帰った。
574 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 03:04
>>572
「そういえば、翔影さんからケーキが届けられました。手作りだそうです。」
575 :
『少年』
:2002/03/24(日) 03:05
>>574
「ああ、それじゃあケーキを食べるとしようか」
屋敷の住人でケーキを食べる。
576 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 03:08
>>575
僕もその場にいますね。面識無いのに。
577 :
『少年』
:2002/03/24(日) 03:09
>>576
こいつ誰だっけ?といった感じでケーキを食べた。
578 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 03:09
>>575
「よし、食べましょう・・・・・・と言いたい所ですが、
まだ、庭の補修が終わってないので手伝ってもらいましょう。」
手伝わそうとしている。
579 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 03:12
>>578
なんか食べ始めてしまったので食べる事にした。
580 :
『少年』
:2002/03/24(日) 03:13
>>578
『少年』はその場から消えた。
緋夕の声は『届かない』
581 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 03:15
>>580
「お代わりは無し・・・ですね。」
>>576
「食べた分は労働してくださいね。」
582 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/24(日) 03:17
>>581
「判りました…。」
583 :
緋夕『王国』
:2002/03/24(日) 03:27
とりあえず、働かせた。
でも結局、業者に頼んだ。
領収書は『少年』名義。
584 :
『少年』
:2002/03/24(日) 03:32
>>583
『少年』名義で領収書切られても金持ちだから気にしない。
585 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/25(月) 01:13
カプチーノコーヒーを淹れています。「生クリーム♪チョコパウダー♪」
586 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/25(月) 01:44
>>585
コーヒーカップを洗い、綺麗にして、戸棚のなかに片付けました。
587 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/25(月) 02:01
>>586
「少し出かけてまいります」
外の空気を吸うために、外に出かけていきました。
588 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:11
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
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